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同世代の著名人たち
2026-05-06 20:15

同世代の著名人たち

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話者:コーノ

 #zattoh

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが自身の同世代にあたる著名人について語ります。松坂世代という言葉に触発され、野球選手ではない同い年の著名人が自身のことを「松坂世代」と呼ぶ現象について考察。さらに、俳優の柳楽優弥や松田龍平、歌手の宇多田ヒカルなどを例に挙げ、彼らのキャリアの変遷と自身の人生を重ね合わせる感覚について掘り下げます。また、嵐の二宮和也や松本潤、山田孝之、作家の金原ひとみなども同い年であることを明かし、著名人と自身の人生を重ねる「同世代著名人」という概念について考察を深めます。

理想の大人はファンタジーと森氏からのコメント
前回ですね、理想の大人はファンタジーという話をしたんですけど、
森氏さんからコメントをいただいております。 この理想の大人はファンタジーっていう話は、
理想の大人はいないという、そういう話だったんですけど、森氏さんのコメントですね。
昔、着物レンタル屋が飛んで、成人式で振袖着れない事件が発生したとき、
近今西野がクルーザー化しきって、別の思い出作りを企画したのですが、
新成人に対して、皆さんこれが大人ですとSNSで拡散してたのを、ふと思い出しました。
評価は任せますという、そういうコメントをいただいております。
森氏さんは、あれですね、近今西野とか、広雪とか好きですね。
同世代の著名人たち:松坂世代と柳楽優弥
はい、では今回のテーマがですね、同世代の著名人たちというタイトルで、
これですね、ちょっと前にどっかのポッドキャストか、
誰かが松坂世代って言ってたんですね。自分のことを松坂世代って言ってたんですね。
誰だったかちょっと忘れてたんですけど、その人はもちろん野球選手じゃなくて、
ただ松坂と同世代っていうだけなんでしょうけど、その松坂と同い年の人は、
野球選手じゃなくても自分のことを松坂世代って言うみたいですね。
僕は全然野球のこと詳しくなくて、でもその松坂世代っていう言葉は確かに聞いたことあるなと、
実際言ってる人はあんまり、自分のことを言ってる人ってあんまり知らないんですけど、
でもその言葉自体は聞いたことありました。
ウィキペディアを見てみても松坂世代って言葉がちゃんと項目がありましたね。
あとまたちょっと話変わるんですけど、僕が結構前に聞いてた全然別のポッドキャストの人がですね、
ヤギラユーヤ、役者のヤギラユーヤですね。
同世代俳優、同世代役者みたいなそういうことを言ってました。
ヤギラユーヤは誰も知らないっていう小枝寛数の映画で、
14歳にして関羽国際映画祭男優賞を受賞してるんですね。
デビュー、役者デビューとかな、それは。
今も第一線で活躍する俳優ですけど、日本の俳優ですけど、
そのポッドキャストの人がですね、ヤギラユーヤと同い年ということで、
このヤギラユーヤの変遷、この幼い頃から、誰も知らない頃から、
シュガー&スパイスとか、なんかそういう色々な変遷と自分の人生を重ねるみたいな、
そういう話をしてました。同い年だからってことですね。
そういう感覚ってありますかね。
松田龍平との同世代意識
自分の人生のこの時期ある時期ある時期で、
誰か著名人が何をしてたとか、そういう記憶と重ねるみたいな。
記録が残ってたりとかね。これをした時期、私は何をしてたみたいな。
僕自身は実際そういうずっと追いかけてる人みたいなのはいないんですけど、
ただ年齢が同じ著名人で活躍してる人っていうのはいっぱいいるんで、
そういう人がいると同い年かって思うことがね、
時々、もう幼い時から今に至るまでありますね。
で、私と同い年の俳優が一人、一人って言えばいっぱいいるんですけど、
その中の一人がですね、松田龍平が私と同い年なんですね。
で、それは私全然もともと知らなかって、
いつ知ったんかな、ちょっと忘れましたけど、
その後から同い年だってことを知ったんですけど、
ただ松田龍平自体はですね、
もうその初めてテレビで見たのが、
大島渚の映画に抜擢された記者会見下の2巻でした。
めっちゃ若い時ですね、15歳。
で、もちろん松田勇作の息子っていう触れ込みでテレビに出たんですけど、
なんかそれは覚えてますね。
ただその大島渚の映画は僕は見てないんですけど、
で、それからどんな活躍してたかっていうのもあんまり知らなくて、
ちょっと経ってから、これはいつかな、大学生の時かな、
あの青い春っていう映画を見まして、
それで初めて松田龍平の出演作とか演技を見ました。
青い春は松本太陽の漫画が原作で、
ミシェル・エノファントのドロップが主題歌ですね。
で、豊田俊明ですかね、監督。
で、私その青い春の後に続けてナインソウルズも見たんですけど、
ナインソウルズも松田龍平が主演で、
それでもやっぱ松田龍平のイメージっていうのは、
僕の中では青い春の方が結構強くて、
今でも結びついてますね。
松田龍平の役は全然セリフとかないんですけど、
すごい雰囲気でキャラを演じるみたいな、そういう感じでした。
あとはもう結構経ってから、
アマちゃんに出てましたね、朝ドラの。
それはもう2013年とかかな。
それぐらいだったと思います。
だから全然私はもう社会人、
多分そうですね、30歳ぐらいに出てるんですかね。
あとは大泉雄と出てた探偵はバーニュー。
これも結構後に見たんですけど、
なんか今年新作やるらしいですね。
しかも違う監督で。
これが4作目みたいですね。
探偵はバーニューはもうめっちゃ最近見ました。
数年前とかですね。
最近見たやつの中に、
松田龍平が出てるドラマがあって、
これはお勧められてみたんですけど、
大豆田とわこと三人の元夫っていうドラマに出てました。
元夫の一人みたいな役でしたね。
それぐらいですけど、
このタイトルが何個か上がってくるっていうのは
結構覚えてる方やなと思います。
でも松田龍平のドラマとか映画とかを見てて、
自分の人生の節目に重ねてとかはそんなないんですけど、
それは若い時の作品をその当時に見てないからだと思います。
ただ同い年で、15歳からずっと
テレビに出てる人、映画に出てる人、今も現役っていう
その流れを感じるというか、
ずっと出てる人、同世代の著名人という感じですね。
あと全然これどうでもいいんですけど、
松田龍平って造形的にそんなかっこいいと思わないんですけど、
あのモテ感は何なんですかね。
役柄もそういう役多いし、
説明がつかないというか、分かる人いたら教えてください。
松田龍平の、何なんですかね。
宇多田ヒカルとの同世代意識
で、もう一人同世代の著名人いるんですけど、
これは私と同じ年に生まれた人、代表みたいな、
そういう人なんですけど、宇多田ヒカルですね。
もうこの人も15歳でデビューして、
当時はほんまにすごいインパクトで、
インパクト、私音楽のことがどうとかってそんな分からないんで、
そのインパクトなんやっていうと、やっぱ売れすぎたっていう。
それまで全然、私15歳、中3とかの時に、
自分より年下の歌手とかアイドルとか、
全然いましたけど、スピードとかね。
でも、宇多田ヒカルの売れ方が全然非じゃなかった。
しかも、宇多田ヒカル一人やし、
作詞作曲も自分でやってて、大人の匂いをそんな感じない。
で、アルバムセールス歴代一位を縫い替えたとかね、
ちょっと桁が違うみたいな、そういうインパクトでしたね。
だから、私1983年生まれなんですけど、
1983年生まれ代表はもう宇多田ヒカルってみんな思ってると思います。
私以外も。
で、売れまくった後に、アメリカの大学行ったりとか、
結婚したりとか、子供産んだり、離婚したり、
全米デビュー挑戦とかしたりとか、今もアメリカ住んでるんですかね。
で、私、宇多田ヒカルの音楽、そんなめっちゃちゃんと聞いてたとか、
詳しいとかっていうわけではないんですけど、
それでもずっとこの情報が入ってくるというか、
同じ時代を生きてるなっていうのをすごい感じますね。
最近やったら、最近って言っても結構前ですけど、
エヴァンゲリオンのレコードを持ってたりとか、
あとコーチェラーとかも出てましたね。
これも何年か前ですけど、ジェーン・スーの長文インタビューみたいなのも読みました。
なんかずっとね、同い年の人が右を曲折ありながら頑張ってるみたいな、
そういう印象があります。
その他の同世代著名人
宇多田ヒカル、松田龍平。
あと、Wikipediaとかで調べてみたらですね、結構いるんですね。
鈴木良平とかも私と同い年らしいです。
でもこの人はそんな若い時のことを知らないんで、
この同世代役者っていう感覚はあんまないですね。
一緒に成長してきたみたいな、一緒じゃないんですけど別に。
あと私と同い年だと、
嵐の二宮和成とか松本純ですか。
この人たちはほんま結構幼い時からメディアに出て、
長いこと活躍してる人だと思います。
私は同い年って知らなかったです。
ついこの間知りました。
というかこのWikipediaを見た時に知りました。
昨日知りました。
嵐のことはもちろん知ってるけど、全然疎いですね。
曲とか投資で一曲も聞いたことないんちゃうかな。
テレビとか映画とか出てるやつも見たことなくて。
だから同い年なんですけど、ほんまに意識したことなかったですね。
山田敬之も同い年らしいです。
山田敬の全然、
全裸監督ぐらいしか知らないんですね。
だから人は知ってるけど、
作品を見てないとやっぱり全然疎いんですね。
小説家の金原ひとみも同い年でした。
でも作品読んだことないですね。
だからあんまり同い年ってことも知らなかったっていう。
20歳でアクター側賞を取ってから現在もすごい小説書いて活躍してるっていうのは見てるんですけど、
あんまり知らなかったですね。
だから私と同い年の人やったら、
その人たちをちょっと同世代の著名人として意識してた人もいたと思います。
同い年のランドマークとファミコン
人以外だとね、私は東京ディズニーランドと同い年です。
でも東京ディズニーランドそんな知らないんで、
なんか変化いっぱいしてると思うんですけどね。
でもその変化あんまり知らない。
ずっとそこにあるものっていう印象ですね。
私2回だけ行ったことあります。
もう子供の時かな、10代の時に。
あとファミコンも同い年です。
ファミコンって初代ファミコンですね。
今はレトロゲーム、アンティークですけど、
私ファミコンは持ってなかったんですね。
自分がゲームで遊ぶ頃はもうスーパーファミコンが出てたりとか。
あと初めて買ってもらったゲームハードはゲームボーイなんですね。
その次にスーパーファミコン買ってもらってるんで、
ファミコン通ってないんですね。
だからファミコンってね、
前世紀過ぎたらもう引退してるんで、
あとはもうコレクターとか愛好家のゲームって感じですね。
そういうのにちょっとこう、
同級生って思ってる人もいるんかもしれないですね。
「同世代著名人」の定義と考察
この生まれた年が一緒っていうだけの人は、
有名人とか著名人とかいっぱいいるんですけど、
この若い頃からずっと活躍してて、
今も現役で活躍してて、
その変遷みたいなのが辿れる人みたいなのがやっぱり私が言う、
同世代著名人、
同級生俳優とか、
そういうのに当たるんだと思います。
だからその時期時期に自分の人生と重ねられるような、
同じ時代を歩んできたという、
同い年やからまさにそうなんですけど、
特にしかも日本人同士とかやったら、
あの時ああやったみたいなのはね、話合わないと思いますけど、
生きてる世界が違うはずなんで、
それが松坂っていう人もね、
いれば、松坂は引退してるんですけど、
ヤギやユーヤっていう人もいるし、
私の年だったら宇多田ヒカルかなと思うけど、
なんかその生まれた年、生まれた年でも、
人が違ったりとか、
自分にとっての、
誰世代みたいなのね、
あるんじゃないかと思います。
皆さんそれぞれ。ないかな?
わかんないですけど、
なんかそういうの、
そういう話が聞けたら面白いですね。
ということで、今日は終わります。
20:15

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