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第296回目、「スノボみたいな筋肉痛」な雑談
2026-09-09 33:25

第296回目、「スノボみたいな筋肉痛」な雑談

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視力検査をしたオクと初めてサーフィンをしたコヤノの雑談

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楽曲提供: Pixtahttps://auphonic.com/donate_credits?user=wxy40

感想

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サマリー

今回の放送では、まずオクさんが視力検査でメガネを新調した体験について語ります。最新の視力検査機器がゲームのように操作できることに驚きつつ、視力1.0の定義について疑問を呈しました。一方、コヤノさんは人生で初めてサーフィンに挑戦した体験を詳細に語ります。サーフィンは自分とは縁遠いと思っていたものの、友人に誘われて参加した講習が非常に楽しかったとのこと。波に乗って立つことの難しさや、ダサいと言われることへの抵抗感、そして波を見極める面白さについて熱く語りました。また、サーフィン文化や、スキー・スノーボードとの比較、サーフィンとライフスタイルの関連性についても考察しました。最後に、サーフィンで全身筋肉痛になった経験や、ボードのサイズによる難易度の違いについても触れ、サーフィン体験の魅力を伝えました。

視力検査とメガネ新調
スピーカー 1
どうもこんにちは、Okuです。 どうもこんにちは、Koyanoです。
スピーカー 2
最近、眼鏡を新調しまして、3年ぶりくらいですかね。 前回はね、なんか前の視力と同じでいいです、みたいなことを言ったから、視力検査をしなかったのよ。
うん。 なんだけど、なんか健康診断かなんかだったかな、なんか卵子が出てきてるよ、みたいなことを言われたのをちょっと気にしてですね。
うん。 視力検査をしたわけですよ。でさ、ジンズでやったんだけどさ、なんかもう今さ、こう、なんていうんだ、こう、もう一個の機械の中で完結するというかさ。
スピーカー 2
うん。 昔はなんかもうちょっとガチャガチャやってた気がするんだけどさ、こう視力検査はもうなんか人がいなくてさ、こう機械から音声が流れてきてさ、レバーみたいのがあってさ、なんかゲームみたいな感じでこう倒していくみたいな、倒すっていうかその傾ける。
うんうん。 だからランドル考えてる方向どこですかみたいになったりさ、もうここここってなったりするし、ひらがな見えますかとかやったりもするし、なんかもうテクノロジー進んでるかなのか、やっとここまで来たなのかわかんないけど、
1点から放射状にさ、出ててさ、どこが薄いですかみたいなとかさ、どこが濃いですかみたいなのも全部さ、こうレバーを傾ければわかるしさ、緑と赤のさ、どっちが見やすいですかもあるじゃないですか、あれも傾ければわかるっぽくて。
最後の調整だけ人が、真空ジェシカの川北が今つけてるメガネあんじゃん、視力検査用のメガネね。 レンズを入れ替えれるんですね。 そうそうそう、あれでこれどうですかあれどうですかってやって、じゃあこうしましょうみたいになったんだけど、
まあなんかどうなんだろう体験としていい気もするが、視力検査久しぶりで面白いなと思うに、視力って何だろうってちょっと思ったよね、1.0っていうのは何ができたら1.0なのかがわかんないよなって。
確かにね。 ググったんだけど、ランドル缶が何センチのランドル缶が、穴が何センチ空いてて何メーターの距離で見えることを1としますみたいな。 そういう定義なんだ。一応そういう定義があって、ふーんって思ったんだけど。
いやーそれそんな進んでんだ、でもなんかその視力検査機器もさ健康診断とかそういうのもその場所によって全然その時代が違うというかさ。 いやそうねそれはそうだと思う。
スピーカー 1
古そうなやつもあればなんかもうちょっとデジタルっぽいやつもあるしさ、あれはなんか全然不思議だよね。
スピーカー 2
なんかひらがな読んでるとこはやっぱまだ人がいてさ、これ読めますかとかになるから、それはそうなんだろうなというのと、なんかさジンズとかゾフとかみたいなさそういうメガネ屋さんしか行ってないわけですよ。
だからさなんかさちょっと高いメガネ屋さんってさ変わるのかなっていうのはちょっと気になるというかさ、なんか行ってみたいなという気持ちにもなるなと。
スピーカー 2
視力検査もリッチなのかね。 いやどうなんだろうなー。
あんま変わんない、じゃ変わんないんだろうけどね。
スピーカー 1
いまたにあの昔のシュッて風が出るやつが、あれいつも何だったと思いながら。
あれ眼底眼圧検査でしょ。 あれ眼圧検査なんだ。
そうそうそうそう。 気球みたいなやつかさ、あれピントみたいなの合わせてるのかな。
スピーカー 2
あれはそうそうなんかねピントかなんか屈折率か確かあれは見てるはず。
なんかそのわざとぼやけたりしてそのなんか緊張をほぐすらしい。
スピーカー 2
そういうことなんですね。 そうそうそうそう。
スピーカー 1
子供の頃何にも分からずただただ受け取った記憶だわ。
スピーカー 2
いやそうなんだよね、なんかさ会社さんの時も言ったけどさ、なんかちょっと説明してほしいよね。
まあね、まあされてるのかもしんないけどね、覚えてないだけで。
うーんまあまあまあまあ。
スピーカー 2
というのはちょっと気になりましたというのとね、まあたまにメガネは作りましょうということですかね。
人生初のサーフィン体験
スピーカー 1
ということでいきなりカレーの雑談72%
スピーカー 2
この番組はひねくれてる人多くとひねくれてない人怖いのが雑談7割議論3割で話すポッドキャストです。
スピーカー 1
先日ですね、夏の終わり、8月の終わりにですね、人生初めてサーフィンをしてきまして。
うーん。
まあ自分の中でなんかこうサーフィンとゴルフがなんかいつかやるきっかけが果たしてあるだろうか。
まあただ意外と周りにやってる人いるなみたいな。
スピーカー 1
まあ特にゴルフの方がまあどんどん増えていくというか。
サーフィンもなんかまあちょいちょい知り合いでこう湘南の方に住みますとかそういう人もいたりして。
ただなんかあんまり自分からやるぞという気持ちも全くしないなという位置づけのスポーツなんですけど。
スピーカー 2
まあなんか小屋野と球技がまず合わないんだよね私のイメージの中で。
スピーカー 1
まあそもそも球技が苦手だしね。
スピーカー 2
そうだよね。
サーフィンもどうだ。
だから小屋野と海も似合わないというかあんまり合わないっていうか。
まあ分かりますよ。
スピーカー 2
小屋野とキャンプなんだよね私の中やっぱ。
スピーカー 1
山の方とかね。
スピーカー 2
そうそうそうどっちかというとねそっちだからトレイルランとかって言われたらまあなんか納得するすごい納得するんですけど。
スピーカー 1
まあそもそも海も前回とかも話ちょっと話かもしれないけどまあね泳ぐの得意な方ではないし。
まあまあ高校で遠慮とかさせられたものの。
スピーカー 1
海も久しくなんか海って泳ぐ場所というよりは眺める場所とか。
スピーカー 2
まあそうねそうそう思ってそう。
スピーカー 1
なんかその砂浜で海見ながら酒飲むとか花火とか黄昏るとかねめちゃくちゃ好きですけど全くそう水着で海を泳ぐがね。
だいぶ大学でもやってないだろうしそれこそなんか延々した以降行ってるかなぐらいの感じなんだよ。
スピーカー 2
オーストラリアで一応砂浜には出たよね。
スピーカー 1
ああまあそうねでも泳いでもないと思うんだよね多分海は。
あれだけどシュノーケリングしたじゃん。
スピーカー 1
ああ確かにまあでもアクティビティーにそれはあるかまあそれくらいかもなーって感じだったんですが。
まあちょっとなんかその最近トレーランとか一緒によくやったりしてる友人がサーフィンを初めてやってみると。
サーフィン後輩2,3人含めてちょっとこうサーフィンの講習みたいの受けれるとこでちょっと受けてその後そのままボードレンタルして実際自分でもできるみたいな。
でそれが後輩と行くかどう見た話をもらって僕もあのちょっと妻と2人で一緒に参加してなので友人含めても計6人かな。
鎌倉のユイガハマなんですけど鎌倉行きと本当そのいわゆる八幡宮の大通りの反対側がまっすぐ行くとユイガハマなんですけど。
その間にあるいわゆるゲストハウスみたいなところに金曜の夜に行って前乗りして泊まり土日の朝8時からサーフショップというかなんかそういうショップ兼レンタルスクールもしてくれるみたいなところに行きまして
8時から9時まで先生が1人6人について教えてくれてその後2時間9時から11時までそのままレンタルして家歩くみたいな。それをかける2日。
楽しそうだね。これがね結構楽しかったよ。っていうのもなんかその合宿みたいなっていうのも久々だしなんかね当然難しいですけど1時間教えてもらって2時間自分たちでワーワー練習してかける2日ってなるともう2日目のまた先生に教えてもらうときのモチベーションがすごいというか。
スピーカー 1
もうその1回教えてもらって実践してここができねえとかこれどうなってんだみたいなことをまああの帰ったと動画終わった後でさなんかいろいろな回数とかを見たりしてこのタイミングでとかこれどうなってのみたいなのを2日目めっちゃ前の目に聞けるしやっぱ吸収力が違う。
はいはいはいはい。でまあ最終的にはそれは別にめっちゃ上手いとかじゃないけどまあなんかのいわゆる波に乗って立ってみてとかがまあまあまあなんかちょっとできるようになってきた感じにはねなってねまあ結果やっぱ乗れると楽しいよ。
スピーカー 2
1回にやったことありますけど私も乗れるとすごい楽しいですね。楽しいよね。なんかおお進んでるという感じ。
スピーカー 1
でこのいわゆるパドルですかまずサーフボードに乗りまあ乗り方も先に乗って構えるもあればまあ最初は先生に教えてもらったりとか。
まあちょっと慣れてくると波が来てちょっと助走して飛び乗るみたいな。でこううつ伏せになりまあ手で漕ぐのはよくクロールみたいな感じですよね。
パドルとのやりでそっから波が来た時にこういわゆる波に乗るというかあなんかちょっと加速した状態で波に乗っかってこう押し出されてるみたいなところで一気に立つみたいな。
でこれがまあまあまずその立つのも綺麗に立ってバランス取るのもむずいしまあそうそういつ立つんだみたいな感じでいわゆるその波に乗るみたいな。
あーそうね。
スピーカー 1
最初難しいというか。
わかりますよ。
スピーカー 1
当然後ろをなんかちらちら見たりも一つ前を見るんでいつね波が来たのかもよくわかんないし特に最初は。
スピーカー 2
そうねうんうん。
なんかまだいわゆる乗ってないのに立っちゃってただ倒れるみたいな。
スピーカー 2
うんはいはいはい。
スピーカー 1
で慣れてくるとあ今波に乗ってるってこう分かった状態で立てるようになるのがだいぶこうやりやすくなるというか。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
でなんか先生がまあその女性のあれなんか30半ばぐらいの方かなちょっとわかんなかったけどまあお姉さんが講師で教えてくれたんだけど体感バランスいいですねとかセンスあるねとかこういうのをみんなに言ってくれたりするんだけどやっぱそのサーファーで言うと波に乗れてないのに立とうとすることが一番ダサいと。
そうなんか立てないとかよりも波に乗ってないことがダサいと。
うんうんうんうんうんうん。
スピーカー 1
つまりなんか間違えちゃってるみたいな。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
今じゃないのに立っちゃってる立とうとしちゃってるみたいな。
だからすごいその下手だねとか言われる下手とかうまくできてないよって言われるよりそれダサいよって言われる方がすごい傷つくというか。
だからダサいと言われたくないなみたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
波に乗りたいなっていう気持ちはなるんですけど。
うまく乗れると結構みんなでおー乗れたねーみたいに声掛け合いながらみんなでひたすら練習したりしてなんか最後の方にはこう3人ぐらい同時に同じ波に乗ってみんな立てたりとか。
スピーカー 1
そしてめっちゃ盛り上がるとか。
そんなのをね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
結構面白いねサーフィーは。
スピーカー 2
敵と戦わずに自分高め型のスポーツをやっぱやるしかないじゃないですか大人になると。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
ランニングもそうだしゴルフもそうだしさサーフィーもさ。
あと自然となんか楽しむというかさそういう風なものになってこの自分と戦うことを。
ほんとにサーフィンはすごいそのフィードバックサイクルが早いというか人並み人並みやれるから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
やっぱあともう最後そろそろ終わりになってもあともう一波とか。
まあそれはなんかチャレンジもあるし最後は成功して終わりたいみたいなね。
何回もやりたくなるし。
うんうんうん。
あとここに絶妙にその自分のねうまく波をなんか乗れたかとか立ち上がれたかみたいなだけじゃなくそもそもいい波だったかとか。
なんか波にいいタイミングでちゃんとこうフィットさせたかみたいな。
この外部要因をどう見極めるとか。
もしくはそれほどじゃない波なのにやっぱ上手い人は小さい波でもうまく乗りこなしたりとか。
うんうんうんうん。
っていうなんかその波側のを見極めたりとか引き出すみたいなこと結構面白くて。
うん。
スピーカー 1
なんか結構まあそんなに強い波は2日ともなかったんだけど。
なんかやっぱ波が落ち着くとみんなでぽーっとしながらダラダラ喋って急にあっあの波いいぞとか来るぞ来るぞみたいになったら急にみんな準備しだすみたいな。
なんか釣りみたいな。
なんかそのヒットしないときはダラダラ喋ってたけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
とかぷかぷか浮いたりしてたけど来るぞってなったら急になんかモードに入るみたいな。
スピーカー 2
だからそのタイミングをいかにうまくつかむかっていうのもだから結局仕事と一緒とかそういう風に連想しちゃうんでしょ。
スピーカー 1
いやでもそうまあ結果でなるよ。
だってあああの波良かったなって後からさ過ぎ去った波を見てるとさなんかめちゃくちゃダサいなって。
スピーカー 2
まあまあそうね。
なんかああまあそのあえて譲ったりとかしていいんだけどこれまあ要はボールをね見逃しみたいな感じだけど。
スピーカー 1
あと単純になんかねその波の見る目が変わるというか初心者でも波ってこんな面白いんだみたいな。
なんかそうやっぱり乗ろうという視点で波をね今まで見たことなかったんで。
スピーカー 2
確かにな。
あとめちゃくちゃ波の重ね合わせの原理というかさ波動関数というかさなんかそのここでピークが来てとかさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
同じ波なのに微妙にちょっと横に数メートルずれるだけで全然なんか方向違くて合わない。
スピーカー 2
ああそうねうん。
スピーカー 1
そもそもどこでこれがピークでね白波が立ちそうなんだとかそういうことを考えるからめっちゃ物理でやっさわと波についてめっちゃ思ってる。
スピーカー 2
はあはあはあ。
どうするの?サーフィンはまりそうなんすか?
スピーカー 1
まあでもなんかちょっとまた全然来年とか普通にやりたいよねと思ったね。
来年なんだ?なんか別に。
スピーカー 1
いやまあ別に冬とかそれねゆっくり難点は八末秋の入り口というか時期的な問題なんですけどクラゲが怖い。
スピーカー 2
ああまあ確かにクラゲですね確かに。
スピーカー 1
クラゲはねまあなんかねそういうウェットスーツもあるんだろうけどまあ足とかは出てたからさ。
いやクラゲがねもう痛くて痛くてこんな痛いんだって思ったわ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
普通に声上げちゃうレベルで痛いなと。
スピーカー 2
まあ普通に考えて我々まあ私も別に海の近くじゃないけど九月はいかないね言ったほうがいいけどけどまあ冬とかでもやっぱサーファーはさウェットスーツ着て自転車に乗ってるイメージがあるからさ。
スピーカー 1
あれは寒くないのかね大事にそこ聞きながらウェットスーツはあったかいのかね。
スピーカー 2
まあ寒いけどじゃない?楽しさが勝つというか。
まああんまり寒すぎるとやんないけどっていう話だと思うけどね。
スピーカー 1
でやっぱ市場でも夏なんでしょ?
スピーカー 2
ああまあ夏とかじゃないやっぱり。
まあけど夏でも多分朝とかしかやんないから昼間はやんないと思うサーフィーサーファーあんまり。
スピーカー 1
ああまあそうね。
うん。
まあ暑すぎるとあと人がね。
スピーカー 2
そう多くなるから。
スピーカー 1
いるとそれは大変というかめっちゃそれねやっぱちょっとそのサーファールールというかそこ今どうせいると危ないよみたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いわゆるこう沖から他の人がやろうとしてるのに前を通ろうとしちゃうとかはご法度というかあれで。
こう今それやるとここだからいいけどクゲ沼海岸とかだともうブチ切れられて追い出されるよ。
スピーカー 2
ああそうなんだまあ確かにな。
スピーカー 1
でなんかそういうコミュニティのなんかそのサーファーっていうのがすごいなんかさランニングとかさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
サーファー文化とかさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あとそのなんか縄張りじゃないけどさやっぱそこのなんかボスとかいそうじゃんってかかってるイメージだけど。
スピーカー 2
ああまああると思うなそういうのは。
スピーカー 1
まあそういう人がなんかチアを守ってくれてもいるんだろうけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあやっぱなんかちょっとこう初心者的にはもうねびっくりしちゃうとかねそういうのもあったりするだろうしだけど。
まあでもなんかやっぱなんかねそういうなんだろうねサーファーってすごいなんかサーファーカルチャーみたいな。
スピーカー 2
まあ何でもある気がするけどDJ文化と一緒だと思うけどな私からすると。
スピーカー 1
ああでもさなんか生活に寝ずにイメージが出よう。
つまりなんかサーフ系の服装があってなんかその店があるというか。
例えばなんかアメリカンタイナー系とかクラフトビールもなんかさサーフ系のとかやっぱあったりするんだよ。
スピーカー 2
まあそれはねいやけど全部DJと一緒で言うということ。
スピーカー 1
DJは一応ないよDJのDJの飲食とかないからね。
スピーカー 2
いや私からすると言ってることは一緒なんだよDJもサーファーもほぼ一緒なんだよ。
スピーカー 1
ああそうですかああまあそういう会社みたいなこと?
スピーカー 2
うんというかその横線がつながるわけよ。
なんかサーファーのこれはDJのこれだしっていうのを外から見てるとそう見えるよっていう。
スピーカー 1
ああそういうもんか。
なるほどねあんまりDJで意識しなかったけど。
まあランニングとかと比べるとだいぶ違うなというかイメージだったから。
スピーカー 2
まあ別にランニングもあると思うけどな。
だってこやのが言ってるそのビールのあれがイベントするみたいなも結局それと一緒じゃんって思う。
まあでもなんかサーフィンに比べたらランニング界隈のことめっちゃニッチな話というか。
スピーカー 1
まあそれランニング界隈よりビール界隈だ気もするしね。
なんかそのランニングビールはね。
スピーカー 2
雑談72%
サーフィンと他のアクティビティの比較
スピーカー 1
すごいその事前にちょっと予習としてなんかエンドレスサバーっていうサーファー映画があるでしょ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
これもなんか俺知らないジャンルだけどなんかサーフムービーみたいな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
サーフフィルムみたいなムービーがジャンルがあって。
映画好きの人からしたら伝説の映画みたいならしいんですけど。
1966年に公開されたサーフフィルムのなんか超名作というかむしろそれ以降のサーフフィルムにすごい影響を与えてるみたいな。
スピーカー 1
サーフフィルムあんまり知らないんだけど。
これがまあそのサーファー2人とまあ面白いサーファーなんだけどカメラマンで撮ったりする人。
3人が常に夏にサーフィンしたいからもうアフリカ大陸から世界中を常に移動しながらそのいろんなとこを夏でサーフィンしまくるっていうロードムービー的なムービー。
ドキュメンタリーというかなんか。
これをずっと90分見て基本的に波に乗りまくってる映像だから。
意外とでもいろんなアフリカでもサーフ有名な地域があって集まってる人たちがいてとか。
あとはなんかアフリカのどっかの国で全然サーフィンを知らない漁村みたいなとこにいて。
なんかなんだ彼らはみたいな子供たちがなって。
子供たちが自分たちの家からトタンとかを外してサーフィンを自分で作ってそれを真似して一緒に波を乗り落としだした。
そういうシーンがなかなか面白いんですけど。
なんかこういうサーフカルチャーとか昔からあったんですねという全然自分の知らない世界だったよね。
まあ確かに。
スピーカー 2
ハワイに行くとあれだよ。
何目だっけな。
ハワイ初めてサーフィンした人の像がありますよ。
ああはいはいはい。
スピーカー 1
確かにハワイの人から始まったみたいなの見たな。
これはだからまあ冬やるかわからないけどスキーとかスノボー的な感じで夏版にはなるんじゃないですか。
スピーカー 2
いやだから元からそうやってる人はいるだけであなたが知らなすぎただけなのではと思うけどね。
スピーカー 1
いやでもさスキーとかスノボーやってる人が多いじゃん感覚的には。
大学生さみんなほらスノボとか言うけどみんなサーフィン行かなくない?そんな言ってる?
スピーカー 2
まあ行かないけど分かんないそれはだから出身地の違いな気がするけどね。
別に私からすればそういう人たちもいただろうというか。
スピーカー 1
みんなバスとかに乗ってみんなでサーフィンとか行くさ。
だからスキーの方がそういうイメージがあるんだよね。
スピーカー 2
サーフィンは子だね子。
スピーカー 1
そこは団体じゃないんだ。
スピーカー 2
雪山は多分行きづらさがあるから一人では行かないっていうのがあるんじゃない?
サーフィンなんてフラット行くもんだし朝行くもんだし波がある時間帯にしか行かないじゃないですか。
スキーなんて別に雪が降ってないからいつ行ってもいいわけじゃないですか。
だからなんかスキー学校あったけどさサーフィン学校とかなかったからさ。
スピーカー 1
なんか湘南とかそういうのやってんの?
スピーカー 2
やってんじゃない?あるんじゃない?わかんない。行ったことないからわかんない。
ハワイでね弟に教えてもらったんだよね。
スピーカー 1
ああ。
というかその圧倒的に大学生スキーとかスノボの方が流行ってるイメージがあるねサーフィンよりね。
自分の周りだけだもんね。
スピーカー 2
まあどうだ?だってなんか海入りたくないじゃんっていう人の方が多い気がするけどね。
スピーカー 1
そうそうそうだからなんかサーフィンの方がやっぱ距離が遠いのよ。なんかそのスノボとかやらあった時に。
で多分まず海がやっぱ不快なんだと思う基本的に。
スピーカー 2
それはそうだと思うし。
単純に遠いでしょ海の方。海が遠いでしょ。東京からでも1時間くらいかかるわけじゃないですか。
例えば富士山に来るとか鎌倉に来るってなったら1時間以上かかってやっと乗るわけでしょ。
けどそんなことしたら遅いわけで。だって朝シートからしかやんないんだからさ。前乗りしなきゃいけないじゃんってなったら大変じゃないですか。
スキーなんてやっぱ日中いくらでもできるからさ。レジャー感がやっぱ違うから多分比較すべきはスキーと遊園地だと思うよ。
スピーカー 1
ああなるほどね。だから多分近くに住まなきゃいけなくなると思うんすよ必然的に。
だからスキーカルチャー、スキーショップとかスキーのご飯屋さんよりはサーフの方がそういうのがありそうなのは住んでるからなのかなって気持ちもあるんだよ。
スピーカー 2
まあまあ確かにな。
スピーカー 1
そこがサーフカルチャーみたいなライフスタイルが混ざってるみたいな。
スピーカー 2
確かにスキーはどっちかというと観光客というのが多いよね。イメージ。
スピーカー 1
やっぱり遠いからだよね。遠いけど山の近くには住まないというか。
まあだからやっぱり遊園地に来る人を狙うのとその場所にいる人たちを狙うのは違う話ですよね。
スピーカー 2
サーフィンは住民がいるからそういうカルチャーが生まれるけど。
スピーカー 1
いややっぱりだから住民なんだよね。そんな感じがしたわ。
サーフィンと生活への影響
スピーカー 2
まあそうね。私からするとやっぱり海辺に行くとジョーラーで自転車乗ってる人たちがいっぱいいるなというのは子供の中で見てきたので。
まあまあまあそんなもんだろうという感じはする。
スピーカー 1
それでも弟だからやってるのか。そういうとこにいるとそれこそスキーをやるようにサーフィンもみんな触れたりするもんなの。別に商談だからと言ってそうでもない。
スピーカー 2
みんなじゃないと思うけどね。
だから親がやってたりとか友達の誘われたりとかっていうのは私はないから。
うちの弟はアクティブな方だからね。釣りとかやってたし。
スピーカー 1
ああもうなんでもやるってこと。
スピーカー 2
そうそうそうそう。そこの違いかな。なんかいいんじゃないですか。海沿いに住んだつって。神奈川の端っことかに住んで。
スピーカー 1
まあでもサーフィンのために海沿い住みたいからまで行くとそこまではハマってないよね。それは。
スピーカー 2
いやわかんないよ。急に住みたいなつって。海の近くがいいなって言うかもしれない。
スピーカー 1
まあ海の近くは憧れるけどね。やっぱり埼玉に海がないですから。
うんうん。
まあただ海の近くもどこがいいかってあるけど、めっちゃ海の近くとか住んだらさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか生活も変わりそうだよね。
スピーカー 2
まあ変わると思うよ。普通に洗濯物は外に干せないだろうからね。
スピーカー 1
まあそういうね。
そういうとこからもそうだし。まあこれいいんじゃない。たまにいるじゃんやっぱ。会社の偉い人でもさ。湘南らへんに住んでますとか言う人とかさ。
まあでもやっぱさ。ついの住処としてちょっと葉山とか湘南で落ち着いてとかありそうなイメージある。なんかわかんないけど。
スピーカー 2
うーん。まあね。それは。
スピーカー 1
寄生をゆっくりみたいね。
スピーカー 2
高いぞあの辺。
スピーカー 1
それはやっぱなんか山じゃないですかね。山だと地元に帰るのかな。地元じゃんけど海に行く人いるもんな。
スピーカー 2
うーん。だから軽井沢行くかって話じゃないですか。今から言うと。
スピーカー 1
軽井沢に住むもなんか違うよね。確かにね。
スピーカー 2
でも新幹線通ってるから通えるじゃん。
スピーカー 1
通えるけど。それはなんで軽井沢に住みたいだろうね。自然がとか。まあ秘書地みたいな話?
スピーカー 2
まあ秘書地みたいな話もそうじゃない。
まあそういうのあるかもね。
じゃあゴルフしたいからそういうとこ住むかって話は違うよねまたね。
スピーカー 1
いややっぱ車でもう早く行くじゃんゴルフは。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあそういうのさゴルフはすごい朝早くから行くよね。
スピーカー 2
行くね行ってるねみんなね。
スピーカー 1
あれは何そのサーフィンと同じ条件だけどもうゴルフ場の近くで済まず朝早く行くよね。あれはもう頑張ってるってこと。
スピーカー 2
まあ単純にゴルフ場の近くに住宅がないんじゃない。
スピーカー 1
それはそうかもしれない。
結構やっぱ変皮なとこにあるイメージじゃないですかゴルフ場ってのは。
スピーカー 1
まあ違うしね。
スピーカー 2
だしその朝からディズニーランド行く人と一緒じゃないですか。なんか何ラウンドも回らなきゃいけないじゃないですか結局。
スピーカー 1
そう思うとね朝一頑張ってサーフィン行く人も増えていい気もするけど。
スピーカー 2
うん。
まあでもあとサーフィン面白いなと思ったのは波の感じが同じ浜というかさ海岸でも日によって結構違うから。
スピーカー 2
まあそうねうん。
スピーカー 1
なんかそこは先ほどゴルフ場で行くと同じゴルフ場でも天気とかね自分のコンディションで全然違うとかあれど本当にそのコースが変わるぐらいの一泊が出るときあるだろうから。
まあそういう意味だと同じ海の近くで同じ海でサーフィンし続けるもまあまあ結構飽きないのかもなあと思ったね。
スピーカー 2
いいじゃんなんかその老人みたいな考え方もできてるじゃないですか。
老人的な考え方かなこれは。
スピーカー 2
いや老人というかずっと住む人の思考じゃんそれやっぱり。
スピーカー 1
やっぱりそこの特有のカルチャーみたいのはありそうだよね。
だからやっぱ住むってデカいかもね。
登山を好きな人ってその山の近くでも住まないじゃんあんまり。
まあそうね住まないね。
スピーカー 1
いろんな山に行くじゃんいろんな山に。
それでもサーファーはいろんな海に行くのか住んで近所の海にめっちゃ行くのかとかね。
なんかどんな感じなんだろうと思った。
スピーカー 2
いやなんか波の賞味期限が短すぎるんだって。
スピーカー 1
一発一発の?
スピーカー 2
そうそうだって家にいて朝6時に起きて海を見ていい波だと思ったら行きたいじゃないですか。
山って別に山じゃんなんかその変わんないじゃないですか天気は変わるけどさ。
スピーカー 1
だからそこのサイクルの違いがなんかその生活の目指し方とか行動全然違う。
まあそこだからスノボーと板の上に乗って滑るという意味ではなんか一緒なんですけど全然体験も暮らしへの影響も変わるなと思いましたね。
スピーカー 2
そうねそれはそうだと思う。
サーフィン体験の魅力と課題
スピーカー 2
じゃあいろんなとこ行ってみればいいんじゃないですか次はどこだ静岡とか。
スピーカー 1
あでもそれは面白そうよねこれ別に登山もそうなんだけどさランニングもそうなんだけどやっぱなんかそのなんか自然とかそのなんか
究極サウナでもいいんだけど全国にある何かに興味を持つと普通にその土地土地の旅行が面白くなるというか一気に。
スピーカー 2
まあまあそうね。
スピーカー 1
佐賀県って言われてもなんもわからないけどあのサウナがあるなとかそんな感じで。
あの山があるなとかさあのトレランがあるなとかさあの海の波があるなとかなるとね全然旅行の旅行が選択肢が増えるだろうしね。
まあ遠征みたいなのも近いかもしれないけど。
スピーカー 2
じゃあまた来年どっか。
スピーカー 1
まあ来年やりたいね。
あるんですかなんかでもそれってやっぱその南なのその日本海とかさやっぱ東北とかにあるのサーフィンって夏。
スピーカー 2
あるんじゃないけど仙台であんまサーフィン聞いたことないけどうちの近くにはなぜか知らないけどサーフショップがあるよ。
スピーカー 1
じゃあやってるんだ。
スピーカー 2
まあけどうちの近くは海からそんなに近くはないからなんであるんだってとこにある。
だからあるんじゃないさすがに海があるとこに別に波があるんだからさ乗れるはずだけどね。
スピーカー 1
まあそうだよねじゃあ仙台サーフィン仙台サーフィン三宅。
スピーカー 2
まあどうだ普通に千葉とか行ったほうがいいんじゃないやっぱ。
スピーカー 1
やっぱそっちになるか。
スピーカー 2
そっちになると思いますよということで雑談72%ではお便りを募集しておりますユイガハマって言ったじゃないですかユイガハマなんですよ。
スピーカー 1
ユイガハマなの。
スピーカー 2
ユイガハマってまあ普通私も普通にユイガハマって言うんですけど本当はユイガハマらしいですね。
なんかなんだっけラジオとかだとユイガハマって言うんですよとか地元の人はユイガハマって言うっぽい。
スピーカー 2
全員が全員じゃないんだけどだからユイガハマって言わずにユイガハマって言うと分かる人は分かる。
知ってねえってなる。
スピーカー 1
普通な感じが出るんですね。
スピーカー 2
まあそうね知らない人もいるからユイガハマじゃないのって言われたりもする可能性があるから。
スピーカー 1
なんかそのめんどくさいねそれもねじゃあユイガハマでいいやみたいな気持ちになってきそうな感じもするけど。
スピーカー 2
やけどやっぱりこうユイガハマだっていうことをちょっと言わないといけないなと思いまして。
スピーカー 1
まあまあそっちが正式ならね。
スピーカー 2
正式かどうかで言うと難しいんだよな。
スピーカー 1
そういうこと。
スピーカー 2
けどユイガハマらしいんで。
スピーカー 1
そういう発音ってさ記号として残ってるのかな。
公称だよね文字で残そうとしないと残んないもんね。
スピーカー 2
いやそうなんだよね土地のイントネーションって分かんないよね。
スピーカー 1
うん特殊用。
まあじゃあユイガハマでね。
サーフィーをね。
スピーカー 2
そう。ユが一番高い。
スピーカー 1
ユイガね。
まあもうちょっとでも人生の中ではスドボー以上の全身筋力痛で次の日はバキバキだったんで。
スピーカー 2
まあそうね確かに普通にあの全身運動だってのが辛いよね。
スピーカー 1
なんか普段そんなに筋トレとかしないんで。
こんなに筋力が体中にあるんですねと思いました。
スピーカー 2
いやだからさ不安定な場所で立つのがまず大変じゃんやっぱり。
スピーカー 1
いやむずい。
スピーカー 2
でね私がやった時はなんかねボードが確か小さくてすごい立ちづらいんですよあれ。
大きいと安定するから。
スピーカー 1
それだって上級者用じゃない?
スピーカー 2
なんか弟が使ってたボードをねそのまま借りてやってたから全然立てなくて最後の一回だけ立てたんだけど。
しかもウェットスーツも着てないでさ普通にそのあのなんていうのズボンの水着だけだったからさそのなんか胸の辺をすごい打ちつけて痛かったんですよ。
スピーカー 1
結構それベテランのやつだね。
スピーカー 2
だから大変だったけどまあまあいや波や乗るのは楽しいっていうのはすごいわかります。
スピーカー 1
そうねちょっとサーフィンでやったことない人ねぜひね波乗る快感をね味わってほしいです。
スピーカー 2
ということでまた来週。
33:25

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