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2023-08-16 28:04

第155回目、「通帳の重要性がわからない」な雑談

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Summary

高谷さんは塩釜神社のお祭りに行った際、神社の歴史やご利益について考え、神社をベンチャー企業に例えて語ります。また、お金の履歴を見る中で、妻の銀行口座でのカード引き落とし額に疑問を持ち、50万円の謎を解明します。通帳の重要性が理解されていないことに悩みながら話し、通帳の再発行や解約に関する手続きの複雑さについて述べられます。通帳レス化についての雑談も行われます。口座の通帳の重要性や廃止方法について話し合い、銀行口座の整理についても触れられます。

塩釜神社とベンチャー企業
Speaker 1
どうもこんにちは、おくです。
Speaker 2
どうもこんにちは、こやのです。
Speaker 1
あの、こないだですね、
塩釜神社というとこに行ってきまして、
なんかね、お祭り?港祭りっていうのがありましてね。
Speaker 2
それ港町なの?そういうわけではなく。
Speaker 1
あ、いや、そうです。あの、塩釜って港町なので、
神社の上から、なんか、おみこしを、階段をね、下りながらおみこしをこう運んで、
で、海まで行って、っていうか船で一周ぐるっとするわけですよ。
へー。
まあ、船の上は我々は乗ってないんだけど、その、船に乗せるまでを見て帰ってきたんだけど。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
結構だから、その辺ではやっぱかなり大きいなお祭りらしく、
なんか行列もかなり人が、なんていうんだろうな、500人ぐらい。
Speaker 2
おー、結構でかい祭りだね。
Speaker 1
そうそうそう。で、おみこしもすごい、すごい大きいわけじゃないけど、
なんか20人くらいでわっしょい、わっしょいわっしょいしないけど運んで、で途中休憩してみたいな。
で、海までをこう、まあ一緒にこう歩きながら行くみたいな感じで、暑い中行ったんですけど、
でね、周辺で塩釜神社っていうのはかなり大きな神社なわけですよ。
塩釜神社っていうのは、なんか東北をね、誰かが治めた時に、なんか塩を作る仙人が残ったらしいのね。
Speaker 2
残ったんだ。
Speaker 1
そう、そこからなんか始まったっぽいんですよ。
で、その時になんか有名な人2人もって、なんか祀ってるらしいわけです、その神社を。
はい。
これってなんか、今のベンチャー企業っぽいなって思いまして。
はい?
なんか塩を作るっていうのは何かに特化した人が起業して、
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
強そうな人2人が一緒に入って、わっしょいわっしょいしたみたいな感じじゃないですか。
ほうほうほうほう。
ベンチャー企業じゃんってなったわけですよ、私の中では。
Speaker 2
ほうほうほうほう。
Speaker 1
だから神社ってベンチャー企業だったんだって。
やっぱその専門があるじゃないですか、その神社の中でも。
Speaker 2
はいはい、まあ何に特化したとかね。
Speaker 1
そうそう、これに特化してるというか、このご利益がありますよとかっていうの。
Speaker 2
これを祀ってるとかね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
で、だんだんとやっぱ大きくなるとさ、これにあります、これにあります、これにありますみたいな、なんか総合神社みたいになるわけじゃないですか。
Speaker 2
まあ、やっぱいろんなご利益をこう、乗せるというか。
塩だけで巨大化はあんまりしていかないもんね。
Speaker 1
まあけどやっぱり塩を作れるとか、塩の作り方を教えたっていうことが重要なので、現地の人にね。
やっぱそっからこう、その町というか、地域が栄えていったと考えると、重要な役割を果たしているわけで。
近くだから、ベンチャー企業が1個起きたら、その周りも豊かになれば、ウィンウィンだと。
神社、ベンチャー企業だなという説を唱えていきたいんですよ、これから。
Speaker 2
像々が大きい、ベンチャーから成長して大きい会社になって倉庫を作ったら、そこの周りのバイトの時給が何か1500円とか2000円になって、人が集まってみたいな。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
なんか、お祭りワッショイワッショイしてるベンチャー企業をオッくん嫌いそうだね。
Speaker 1
大嫌いですけど。
今日すごかった。おみこしの中にみんなね、なんかお金投げてたんだよ。
Speaker 2
おみこしに?
Speaker 1
おみこしにお金投げてた。
Speaker 2
すごいね。痛そう、危なそう。
ワッショイワッショイしてる側からしたら。
結構目とか入ったらね。
Speaker 1
神社も山の上というか、結構階段も登るところにあるので、そこから降りてきたっていうイメージなんですかね。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
古い夜祭りというか、船乗せて一周回って、海の安全を記念するっていうの初めて見たんで、とても楽しかったんですけどね。
2人ぐらい救急車で運ばれていきましたけど、熱中症ですね、たぶん。
Speaker 2
あー、普通にね。
Speaker 1
そうそう、だから過酷だったわけですよ。
Speaker 2
なんかその断じり祭りみたいなね、衝突があっておみこし同士のことかと思っちゃった。
Speaker 1
普通に安全に頑張ってましたね、みなさん。
Speaker 2
塩の神社なのにね、塩分が足りなかったもんね。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
ということで、第155回目、いきなりカレーの雑談72%。
雑、雑、雑談72%。
Speaker 1
この番組はひねくれてる人多くとひねくれてない人小屋のが、雑談7割、異論3割で話すホットキャストです。
銀行口座とカードの謎解き
Speaker 1
夜に妻と銀行の口座というか履歴を見てたわけですよ。
で、大体はさ、カード引き落としとかさ、そんなに問題はないというかさ。
カード引き落としだったら、カードの迷彩のところに行けばいいじゃん。
例えば額が大きくてもね。
15万とかだったら、なんかちょっと多いな、何に使ったんだろうってカードの履歴を見て、
あ、そういえば新幹線いっぱい乗ったからだなとかってのはわかるんだけど。
Speaker 2
15万の内訳がね。
Speaker 1
そう、内訳はね。
けど、なんか妻の銀行口座を見せたときに、カード50万って書いてあったっけ。
で、そのカードっていうのはATMで引き落としたカードっていう。
Speaker 2
あー、あるね。
Speaker 1
あるでしょ。
Speaker 2
あれ、一瞬ややこしいよね。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
銀行のカードのカードだよね、たぶん。
そうそうそうそう。
Speaker 1
普通はなんかJCBとかビザ50万とかなんだけど、
そのところにはカード50万って書いてあって、
50万ってさ、そんな引き下ろすことないじゃん。
Speaker 2
そうね、現金で下ろしたってことね。
Speaker 1
そう、下ろしたってこと。
Speaker 2
あんまりないね。
Speaker 1
普通だから、そんな大金は振り込みとかじゃん。
Speaker 2
するとしてもそうよ。
Speaker 1
振り込み先が書いてあるからわかるんだけど、50万ってなって、なんだこれはってなるわけじゃん。
で、すごい遡ったっていうか、記憶を遡ったわけよ。
で、9月ぐらい、去年の。
1年前ぐらいの話なんだけど、何があったってずっと見るわけよ。
で、例えばさ、10万とかでカード引き落としちゃって、
10万円を普通にATMで引き落としたときに近くに旅行行ってたら、
旅行のお金なんだとかわかるんだけど、何もないわけ。
その付近にどこ行ったもないし。
すごい記憶を遡りまくって、30分ぐらいずっとああでもない、こうでもないって言ったときに、
年金だっつったと。
払ってなかった学生時代の年金を払ってくださいのが来たから、
それで払ったわけですよ、50万。
年金事務所も振り込みじゃなくて、持ってきてくださいって言われたっていう。
年金事務所行って50万出したね、確かね、妻が。
っていうのがあってね。
DX化は程遠いなと思ったわけですよ。
Speaker 2
でもなんか分かってよかったね。
Speaker 1
ほんとね。誰に見ついてんだとかさ。
Speaker 2
現金で?
Speaker 1
足つかないじゃん。
Speaker 2
あんまでも見つぶときも、50万下ろして見つかないけどね。
見つくって。
もうちょい。
一回でっかくオストクラブでも行ったから。
もう一回で終わるならいいかみたいなね、あるけど。
Speaker 1
そういうことはないですかね。
Speaker 2
50万。
でもなんかカードが実はATMだっていうのは、記憶を遡るときにすぐ一瞬うんてはなるよ。
Speaker 1
なるよね。
Speaker 2
それは思う思う。マネーフォワードとかでも、カードマイナス5万とか分かんない。
そうだよね。
あれ?みたいな。これクレカの履歴載ってんじゃないの?カードって何?みたいになるけど。
Speaker 1
ATMですからね。
Speaker 2
そういうカードではないのがあるから。
Speaker 1
大変なんですよね。急に50万なくなるとびっくりするじゃないですか。
Speaker 2
びっくりする。
Speaker 1
びっくりしたんですよ。
あれ?結婚式?結婚式は2年前だしなとか言ったりとか。
Speaker 2
時期も違うし。
Speaker 1
そうそうそう。額も違うし。なんだなんだって年金だったんですよ。
見つかってよかったっていうこと。
カードはどうにかしたいなっていうか。
Speaker 2
でも揃えたんじゃないの?クレジットカードは。
カードの不思議な記録
Speaker 1
クレジットカードは揃えました。
Speaker 2
ATMね。
Speaker 1
ATMはね。
財布の合計金額が別に可視化はされてないから。
Speaker 2
そうそう。可視化はできないじゃないですか。
最近はやっぱりPayPayとかにどんどん集まっちゃうから。
まあややこしいというか。
Speaker 1
そうね。マネーフォワードもPayPayは使えないので。
Speaker 2
そうなのよ。そこが連携してくれればすごいありがたいんだけど。
見かけ上のお金がね。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
下がっちゃうんで。
でもなんであんなクレジットカードの引き落とし額は
明細を見ても納得いかないんだろうね。
Speaker 1
一個一個は納得できるんだけどね。
Speaker 2
一個一個は納得できる。
Speaker 1
全体で見ると急に納得できなくなるし。
Speaker 2
本当に相話になってるって思う。
たまによく昔やったもんね。
なんかスプレッドシートにCSVで落として
転記してみて。
あってるって。
Speaker 1
ありますよ。あってますよね。
Speaker 2
なぜだみたいな。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
なんか不思議だよね。
Speaker 1
現実を受け付けたくないのかね。
現実を受け付けたくないじゃないですかね。やっぱり。
Speaker 2
しかも2、3万のものをバカすか買ってれば
すげえなんとなくこうなるなってイメージはあるんだけど。
でもなんか一個一個はカフェの600円とか
たまにちょっとイチゴとかあるけどみたいな時
Speaker 1
納得いかないよね。
繰り上がりを人は考えないので。
Speaker 2
そこが直感的じゃないんだ。
Speaker 1
1200円を一旦1000円で計算したりとかするとさ
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
ちいつもでプラス1000円になったりするじゃないですか。
Speaker 2
300円、1000円以内のやつを一回ギュッとすると
実は5万ぐらいになって
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
なんかイメージ湧くなみたいになるんだけど。
桁数か直感に外れるのは。
Speaker 1
そうね。支社購入しすぎたりとか
位が急に上がったりとかすると人は認識できなくなるじゃないですかね。
Speaker 2
しなんか何かと都合よく切り下げがちだもんね。
そうそうそうそう。
今日はねいつもビビるけど
まぁでも50万下ろす。
50万下ろすって結構口座によってはもう限界じゃない?その日の。
Speaker 1
そうね。いやそうなんですよ。
Speaker 2
下ろせたからね。
それ以上だと多分窓口とかじゃないと。
Speaker 1
そうね。限度額が正しく設定してたらね。
Speaker 2
まあね詐欺の防止じゃないけど。
Speaker 1
そしたらまあ普通に他の口座から引き落とすとか引き出すとかさ。
Speaker 2
まあまあまあ何かしらね。
1回なんか1個の口座が多分その学生の時に作った口座があって
それがなんかちょっとその家族の親のハンコで多分作ったやつがあって
通帳の重要性についての雑談
Speaker 2
それをあんまその口座自体は使ってなかったんだけど
自分のハンコに移したいなと。
でもなんかそのそれが地元の口座なのよ。
地元のその店舗で作った口座。
その店でやんないといけなかったり
なんかプラスなんか親が持ってるハンコを持ってこないと移行できないのは当然じゃないんだけど
でもなんか地元の平日に銀行の店舗に行って
親とそのなんか切り替え作業するっていうのがめちゃくちゃハードルが高くて。
Speaker 1
高いよね。
Speaker 2
土日ならねいくらでもいいんだけど
でもそんなにアクティブに使ってる口座ではないし
それによって困ることが
一回に降ろせる限度価格が10万みたいな
昔のままの設定みたいな
そんなに困るわけではない。
Speaker 1
そうね困んないね。
Speaker 2
でもこれをだからこの買えるためだけに
なんか仕事を休んで実家に行くのもなんか違うし
ずるずる伸ばしちゃったのがあって
この前やっと何かのタイミングで平日の家に帰って
それをついに変えたのよ。
Speaker 1
できましたか。
Speaker 2
なんかその時もすごい
多分設定を変えたらこの書類
この証明書とかなんかが必要でみたいな
それがないとできませんみたいな途中で言われて
すごいそれがいやでもまたじゃあここでできなくてまた次みたいな
それもすごいめんどくさいなみたいな時に
でもなんかそれはもともと古い講座だから通帳もあるやつなんだけど
今通帳レスの講座もありますね。
でもなんかそっちに切り替えることもできますみたいな
そっちに切り替えるといろいろなんかそのハンコン登録で
なんかのステップがスキップできるんだけど
Speaker 1
移行のためにもやっぱりなんかこの書類とかこの証明書が必要ですみたいな
Speaker 2
でなんかもう絡み合ってきて
でもこっちの講座を移行じゃなくてやめて
Speaker 1
もう捨てて
Speaker 2
で新しくこっちの講座を新設という形ならできますみたいな
Speaker 1
そうだよね俺もそう思った潰しちゃえばいいじゃんって思った
Speaker 2
それでいいじゃんってだって
でお金もそのままなんか移せますみたいな
Speaker 1
そうね
Speaker 2
なんだろうこの移行のハードルは高いけど
潰した方が早いみたいな
Speaker 1
たぶん潰すってたぶん何もデメリットがないんだろうね
通帳の再発行と解約の手続き
Speaker 2
しなんかこれもややこしいのが講座番号が潰れてるわけではないよね
Speaker 1
あそうなんだ
Speaker 2
なんかねこれが移行がすごいややこしくて
Speaker 1
なんか紐付けを潰すみたいな話なのか
紐付けを潰す?
中に浮かない講座が?
Speaker 2
いやなんかねたぶんまあ講座というよりは紐付け
その通帳がたぶんなきゃ移行できないって話だもん
あーうんうんうん
証明書としては
ハンコと通帳が必要
ハンコとカードを持ってる
通帳がないとダメでしょ
でそれがないと設定の切り替えができない
でもそうか思い出しそう
でも通帳レスの講座に今切り替えてしまえば
その設定を変更できるようになるみたいな
つまり通帳が設定を変更するための鍵になってるわけ
証明書に
Speaker 1
わかるよ
Speaker 2
だからないと変えられないんだけど
通帳いらない講座ですと宣言すれば
その設定が変更できるようになるわけ
Speaker 1
あーはーはーはーはー
Speaker 2
イメージわきます?
Speaker 1
いやわかりますよ
この間私も潰してきたんで講座
Speaker 2
俺の場合そうか厳密には講座潰してなくて
通帳を潰しただけなんだけど
Speaker 1
そういう方法があったのか
Speaker 2
通帳がないと設定は変更できないけど
通帳がいらない講座に切り替えれば
設定は変更できるみたいな
なんかすごい不思議な話がありまして
Speaker 1
雑談72%
私も水穂銀行と戦ってきたわけですよ
なんで戦ったかっていうと
戦ったかっていうか格闘してきた
私がよくわかんない戦いを挑んだわけなんですけど
最初に水穂銀行は普通にありますと
前の会社で作った講座があるのね水穂銀行
水穂銀行の講座2つあったわけうちに
うちっていうか私にね
その時に使ってないわけですよ水穂銀行
前の会社で作った講座はほぼ使ってない
からゼロ円
もう一個のずっと前からある地元で作った水穂銀行の講座は
100円ぐらいしかないで使ってない
死んだ時にね
例えば死んだ時にめんどくさいわけですよ
どの講座が生きててどの講座に金があるかっていうのを
わからなくなるから
使ってない講座は早く捨てようと思いまして
消したいですみたいなの探しつつとね
ネットでできるって書いてあるやつと
店舗でやれますみたいなの書いてあって
ネットでできるんだったらやろっかなと思ったら
ネットでできなかったわけですよね私の講座も
で探したわけですよ
そうすると今予約してますみたいな
コロナになって全部来店予約になっちゃったからさ
そうかって思って
うちから一番近いのは仙台市店だったんで
仙台市店に行くわけですよ
行くというか予約しようと思う時に
講座解約がないのね
Speaker 2
選択肢ないんだ
Speaker 1
そうないからどうしようと
電話でも予約取れますって書いてあるんだけど
電話するの大っ嫌いだからしたくないんですよ
Speaker 2
電話するの大っ嫌いなんだ
Speaker 1
そう電話するの大っ嫌い
電話を取るのも嫌いで電話するのも嫌なんですけど
だから直接行ったの
そしたら分かりましたみたいになったわけよ
ただ通帳ありますかって言われて
通帳実家に多分あるのね今
Speaker 2
出たそのパターン
Speaker 1
今家にないから
家にないです
通帳がないのであれば
できないですって言われたわけよ
ただ前の会社で作った新しい講座は
通帳ですだからその場で消せたわけ
古くからある講座は通帳がない
手元にないからできません
どこにあるか分かりませんととりあえず言って
再発行したらできますと
もしかしたら再発行って数量取られるかもしれないんですけど
別にいいといらないものは今すぐいらないっていう気持ちになってるので
それでいいですと
じゃあ今ここでできないので予約してもらえますかって言われて
しょうがないと思って
その場でね私暇だったので
予約をして2日後にまた行ったわけですよ
そしたらね2日後っていうか予約するときにちゃんと
講座の再発行じゃなくて通帳の再発行
で備考欄に再発行後に講座解約しますと書いたわけですよ
で行って予約した奥ですと
再発行に来ましたと言ったらなんかいろいろ書かされるんだけど
再発行って数量確か1100円だから取られる
Speaker 2
意外とする
Speaker 1
いただきますみたいなそうそうそうでしょ
でもういいはいと
はいって言った後に
再発行した後に講座解約しますって言ったら
向こうがは?みたいな顔をして
伝わってなかったんかっていうのが1個目
Speaker 2
再発行だけだと思ってる人からしたら
こいつ何言ってんのみたいな
そうそう
Speaker 1
で少々お待ちくださいって言われて
待ってて入力するものは入力紙だけですね
そしたら再発行せずに解約しますって言われて
Speaker 2
そんな方法が
Speaker 1
普通にできるんじゃんって
インカーも一応持って通帳のカードも持って
カードも持って行ったのに
なんできるんじゃんとすぐできました解約が
なんかイラつきまして
Speaker 2
その間のやつは何だったの?
わからん
Speaker 1
担当した人はできないと思ってたんだ
っていうか人が変わるわけやっぱ日が変わってるからねまずね
で通帳がないとできないんですか?できないです
そっかーってなって通帳再発行しようとしたけど
通帳レスへの切り替え
Speaker 1
通帳なくてもできたね結果的に
いや意味わかんないよね
Speaker 2
ただただ時間がかかっただけとか
Speaker 1
そう別に予約するのはいいんですよ別に
ただ通帳がないのに解約できるということに対して
嘘を言われたというのはすごいムカつくよね
Speaker 2
まあまあ嘘というか間違いというか
Speaker 1
そうなんだよね
あとね受付のお姉様方が
何も知識を有してない人だからなおさらムカつくというか
Speaker 2
後ろに行くとね答えは出てくるんだけどね
Speaker 1
そうなんか私どもわからないので窓口でって言われた時に
お前は何なんだってすごい思ったりはしたんですけど
Speaker 2
整理してくれる人だからね
Speaker 1
そうそうそうそう
Speaker 2
あとまああそこで8割が捌ければいいから
HKSまでね多分担保してないんでしょうけど
Speaker 1
通帳は何なんだあと印鑑は何なんだってのはすごいこう
Speaker 2
いや難しいよね通帳は
まあ印鑑はまださ大事な時に
まあ印鑑が本当に必要かはさておき
ただまあまあそういう時のキーとして必要なのは
なんか受け入れてるけど
Speaker 1
そうねわかるよ
Speaker 2
通帳に関してはまあやっぱカードで代用できるからさ
ほぼ使ってないけど
そういう場合は通帳も必要ですみたいのは難しい
Speaker 1
通帳というものの重要性がね分かってないからね
そんなに重要なのかってなるじゃん
解約するのに通帳わざわざいるのかとかさ
だって無くしてくださいって言ってるんだからさ
無くせば良くないって思うわけ
何かを変更してくださいだったら
通帳も印鑑もカードも必要なのは分かるわけ
はいはいはい
けどこの世からこの口座を消してくださいって言われた時に
何故それができないのか
Speaker 2
でもねだからそれ同じ構造だ
俺のも俺の場合は理想だなったけど
えーと口座の設定が変更できない
思い出してきたよ
口座の設定が変更
理想なVS俺も思い出してきたけど
口座の設定が変更できない
通帳がないので
通帳はないです
再発行してください
します
数日かかります
Speaker 1
嫌です
Speaker 2
その場合は通帳レスに切り替えができます
します
設定が変更できました
Speaker 1
あそうなんだ
Speaker 2
そう
確かに俺も一回通帳再発行してください
ただし今日はできないのでまた来てください
っていうのが一回ね多分挟まれた
Speaker 1
あーそうなんだ
Speaker 2
俺は凄い嫌だったのね
Speaker 1
分かるよ嫌なの
Speaker 2
凄い嫌だなー
嫌ですみたいなこと凄い言った記憶あんだけど
そしたらやっぱり後ろに行って戻ってきて
通帳レスに切り替えれば全ての問題解決するという
レスにしたかったわめちゃくちゃと
Speaker 1
そうだよね
むしろしろよって話でしょ
通帳の重要性と廃止方法
Speaker 2
それと同じ理論で
僕の口座もきっと通帳がないから
廃止はできないんだけど
多分通帳レスには切り替えられて
Speaker 1
あー内側でやったのか
Speaker 2
結果通帳レスの口座として廃止することができるみたいな
Speaker 1
あーなるほどね
Speaker 2
表向きには直接廃止だけど裏はレスを挟んでる
Speaker 1
あーあるかもな
違うの内側っていうかみずほは通帳はすぐ出せますって言われたの
Speaker 2
再発行はすぐできるんだ
Speaker 1
そうすぐ1回目に行った時に通帳発行するのは分かりました全然いいんですけど
Speaker 2
それは時間はどのくらいかかるんですかって言ったらすぐできますって言われて
Speaker 1
だからその2,3日っていうのはなかったけど
そうか通帳レス化なのか
じゃあ今の世界万々歳なんじゃないですか
Speaker 2
そうね多分銀行の人も通帳レスをこっちがしたいかどうかは知らないから
そうね確かに
一旦は通帳ありきで話をしてくれるんだけど通帳ある口座だし
Speaker 1
確かにそうだね
Speaker 2
ただ俺からしたらそもそも通帳が価値を感じないからこそ無くしてるのだって
レスにできるなら全然それでいいですみたいな
むしろそれが最初に知りたかったぐらいの練習になるから
ここにすれ違いがある
Speaker 1
通帳したい人ってたまにいるじゃん
Speaker 2
分かるけどねあれにバイト代とかが入る嬉しさ
初給料ぐらいの時は
Speaker 1
今はマネーフォワードで全部見ちゃいますからさ
別にそんなうぶな気持ちもないし
通帳なんてここ何でもしてないし
そっか通帳レス化を挟んでたのかもしかしたら
Speaker 2
かもしんないねもしかしたら
Speaker 1
そう思ったらちょっと良かったっていう気持ちになるけど
この良かったは何に対して良かったと思ってるのか分からないというか
Speaker 2
まあ1200円払わずに済んだ
銀行口座の整理
Speaker 1
本当ね口座に入ってる金よりでかい額を払ってさ
口座廃止にするからさ
Speaker 2
リサイクル料みたいなね家電の捨てるとき
Speaker 1
そうだから死んだ時のね
その遺産相続のための書類を集めるのが大変だったわけですよ
こないだやったんですけど
うちもだからそのまずだから
我々兄弟がさいるんだけど
全然今別のとこに住んでるし
弟は今一番なんかよく分かんない
連絡取れるんだけど全然家帰ってこないしとかで
で俺は仙台にいるから妹に全部書類をね
家まで送ってもらって書類書いて
出すみたいなことをしたりとかしたんだけど
こんなことするならもう使ってない口座全部ね
破棄しようと思いまして
ただねこの後またね新しい会社でね
みずほ作れって言われて作ったんですけど
Speaker 2
うわーまたみずほ
Speaker 1
そう本当にもうしょうもないんですけど
どうにもならないですね口座は
Speaker 2
さくらだファミリーアシスト
Speaker 1
カードはさ用途に分けるけどさ
銀行口座はさ用途に分けてる
Speaker 2
用途
Speaker 1
なんかこの口座は何用とかってあんの
Speaker 2
まあまあ一応あるか
いやカードほどないけどな
Speaker 1
だってだいたいあれじゃない
給料が入ってくる口座と
クレジットカードを出す口座が一緒でしょ
多分
Speaker 2
そうね
Speaker 1
あとは何だって俺は何個持ってんだ
Speaker 2
まあだから整理してないだけという説もあるよね
別に一つにすることができないのかと言われたら
できる気はするけど
たまたまそう始まっただけのものだから
Speaker 1
そうね
このままいくとだんだん増えていく気がするんだよな
だって何個あるよ1,2
多分6個ぐらいあるわけ
Speaker 2
口座が
そんなあったらめんどいね
Speaker 1
6個あるかな
Speaker 2
2個だわ自分でも
Speaker 1
2個なの2個だったらいいね
Speaker 2
ネットバンクとか入れたらちょっとまたややこしくなってくる
Speaker 1
なんかねあれなの証券口座があるからさ
Speaker 2
ああそうねそういうの入れたらみたいな話ね
Speaker 1
そうね6個だね
Speaker 2
そうかそういうの入れたら増える気はするけど
Speaker 1
いつかはまとめたい気もするけど
証券口座はねその先の商品があるので
証券というか金融商品があるったりするとね
移動もできないしね
Speaker 2
まあまあそれ別物だからね
Speaker 1
まあ死んだ時に遺族が頑張れっていうしかないのかな
Speaker 2
ドキュメントね残しておきましょう
Speaker 1
そうね
Speaker 2
遺書か
Speaker 1
ああまあそう遺書とかあとはエンディングノートですかね
だからエンディングノートを今から書こうと思ってるわけですよ
Speaker 2
あらすごいね
Speaker 1
だから結婚したらあれがいいよ
口座何の口座があるかだけ教えておいた方がいいよ
Speaker 2
ああ整理してね
まあエンディングポッドキャストも一応撮っておいたら
Speaker 1
そうねこれそう
常に最新話が死ぬ前のポッドキャストが来ますけどね
Speaker 2
まあまあそれはそう
Speaker 1
ということで雑談72%では
あなたの銀行とのバトった話をお待ちしております
引き今後もありそうですね
Speaker 2
やっぱちょっとまだ使ったことないんだけど
みんなの銀行とやっぱ始めるべきかね
Speaker 1
何みんなの銀行
Speaker 2
まああのなんかアプリとかシュッとした感じの
デザインがシュッとした感じの銀行よ
Speaker 1
えっていう銀行があるの
Speaker 2
っていう銀行がある
一般的な銀行と同じ銀行なのかしょうがない
みんなと繋がる新しい銀行
Speaker 1
銀行は繋がなくていいけどな
Speaker 2
スマホ完結のデジタルバンク
チャレンジャーバンクですね
Speaker 1
なるほどだからマネーフォワード
プラスいろんなものが銀行側で持ってくれてるのか
でATMで一応セブン銀行で引き出せるのか
Speaker 2
まあ銀行後は取得してる
SECの銀行ではあります
Speaker 1
ネットネットバンクではあるが
Speaker 2
よりアプリモバイルUXを重視した
銀行かな
Speaker 1
面白そう
作んないですけど
ありですね
ということでまた来週
28:04

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