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倉貫とがくちょの2人でザッソウ|ザッシュクアフタートーク(#232)
2026-07-22 24:29

倉貫とがくちょの2人でザッソウ|ザッシュクアフタートーク(#232)

ザッソウラジオは、ソニックガーデンの代表・倉貫義人と仲山考材の仲山進也(がくちょ)が、2人の友だちをゲストにお招きし、ゆるーくおしゃべりするポッドキャストです。

ザッソウとは「雑な相談」のこと。毎月、さまざまなゲストとザッソウしています。

////

今回は、パーソナリティ2人回。7月11日、12日に滋賀県で行ったザッソウラジオ合宿、略してザッシュクについておしゃべりしました。

////今回のザッソウ////

琵琶湖の右側/出会って10年/肩書きも実績もない世界/本なし!AI読書会/エフェクチュエーション回の予感/積極的受け身です/次回、広島か宮崎か!?

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サマリー

今回のザッソウラジオは、パーソナリティの倉貫さんとがくちょ(中山さん)の二人でお送りするアフタートーク回です。7月に行われた「ザッソウラジオ合宿、略してザッシュク」の第2回が滋賀県で開催されたことについて語られました。前回は最初で最後になるはずだった合宿が、参加者の声により再び実現したことへの驚きと感謝が述べられています。 合宿では、参加者が肩書きや実績にとらわれずフラットに交流できる場が作られました。特に、事前のプロフィール確認なしに始まった「名前当てゲーム」の後、参加者同士が意外な経歴の持ち主だと判明する場面が多く、その化学反応が合宿の醍醐味であったことが語られています。また、倉貫さんの新刊を記念した「本なし!AI読書会」も開催され、大いに盛り上がりました。 合宿後には、倉貫さんが岡山で「エフェクチュエーション」をテーマにした講演を行った話も披露されました。エフェクチュエーションとは、成功や失敗のゴールに縛られず、今あるリソースを活かして少しずつ積み上げていくアプローチであり、多くの参加者が共感したようです。次回の開催地として広島や宮崎の名前も挙がり、今後の展開にも期待が寄せられています。

ザッシュク合宿の開催と振り返り
スピーカー 2
倉貫です。 中山です。
スピーカー 1
ザッソウラジオは、倉貫とがくちょこと中山さんで、僕たちの知り合いをゲストにお呼びして、ザッソウな相談のザッソウをしながらイルクを喋りしていくボットキャストです。
本日はパーソナリティだけでお送りする二人ザッソウです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
ということで、ついこの前というか、直前の土日でザッソウラジオ合宿、略してザッシュクの開催が、奇跡の二回目が開催されました。
お疲れ様でした。
スピーカー 1
滋賀県で。お疲れ様でした。
スピーカー 2
お疲れ様でした。
スピーカー 1
いやー、二回目あると思ってなかったですね。
スピーカー 3
そうですね、去年一回目やって、一回目というか、一回だけ。
スピーカー 1
最初で最後のつもりでした。
スピーカー 2
そう、一回だけやってみますかって。やって、寿司っていうか早間というか、小松大村でやって、で40人ぐらい集まって、その中のメンバーで関西から来てくれた人何人かいて、
その人たちが関西でもやろうよって言って、言い始めてくれて、実現に至ったみたいな経緯ですね。
スピーカー 1
いやー、だいたいああいうの、こう、合宿直後に集まって盛り上がって、次もやろうとかって言いながら、やれないパターンが往々にしてあったから。
スピーカー 2
そうですね、そうですね。
スピーカー 1
その、ちゃんとやろうというのをやれる強みを持った人がいたんですね。
そう、実行力的強み。
スピーカー 2
僕一回大阪、大阪にイベントで出番もらっていた時に、その今回の企画、漢字メンバー、北京人メンバーの人たちが来てくれて、
本当にやっていい?みたいなやり取りをしたことにより、より進みやすかったというのもあるかもしれないんですけど。
スピーカー 1
いやー、しかも滋賀ですよ。
スピーカー 2
ね、今回は関西というか、まあ滋賀。
スピーカー 1
滋賀も滋賀の中でも、まだ前原のさらにちょっと先っていう。
スピーカー 2
そうですね、琵琶湖の右側でしたね。
スピーカー 1
ほぼ岐阜県みたいなところでやったので、よくあんな偏郷の地でやりましたね。
スピーカー 2
偏郷の地とか言って。
スピーカー 1
まあでもたくさん集まっていただいて、去年とほぼ同じくらいですかね。39、8とか、たぶんそれくらい見てくれたので。
スピーカー 2
うん。あれちょうど倉抜さんが後からシェアしてくれたけど、僕と倉抜さんが初めましてからちょうど10年経った。
スピーカー 1
いや、本当に。びっくりした。
僕もその日の夜に、雑宿の2日目の夜にフェイスブックが10年前こんな思い出がありますとか出てきて、
集合写真に学長がいて、これだーっていう安武さんにご紹介いただいて。
スピーカー 3
そう、楽天の創業メンバーの安武さんが主催してる勉強会があって、
スピーカー 2
それのゲストに僕と倉抜さんが同じ会に2人。
そうですね。なんか、たぶん今もされてる千葉市長かなんかがいるみたいな感じの会で、
スピーカー 1
写真見たら、僕と学長以外全員ちゃんとスーツでしたよ。
スピーカー 2
なんか変な働き方というか変わった人っていう枠で。
スピーカー 1
学長と僕だけがあまりにも場違いな格好してたのが、今写真見て思って、いやー若かったなー。
今ならちょっとジャケットぐらい着てたかなーって思いますけど。
スピーカー 2
熊谷さん千葉県知事ですよ、今。
スピーカー 1
あ、そうかそうか。まだあの時は多分市長だったと思いますね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんか本当立派な人たちが集まってる中で。
いや、なのであの会議の時に学長だけがちょっと尖ってたんですよね。
スピーカー 2
え、尖ってた?
スピーカー 1
尖ってた尖ってた。だってあんな、僕よりカジュアルな格好でしたよ、写真見たら。
カジュアルな格好は尖ってるってことなのか。
スピーカー 1
いやいや、あの場でね、あの場で。
スピーカー 2
あれ何、どこでしたっけ?丸の内か?
スピーカー 1
いや。
スピーカー 2
やえすかな?
スピーカー 1
なんかもう本当立派な。
スピーカー 2
リクルートさんのビューでしたよね、確か。
スピーカー 1
そうだ、リクルート。今はね卒業されたけど、リクルートの林さんもいらっしゃって、多分そんな感じでしたね。
なんか立派な場所で、いやー懐かしいな。
それから10年、雑宿2回目でした。
スピーカー 2
まさか、合宿をやることになっているとは。
スピーカー 1
思ってもいなかった。
スピーカー 2
当時は思ってもいなかったですね。
今回でも雑宿のメンバー、またバラエティ豊かでしたね。
スピーカー 3
そうですね。2回リピート参加の人が、どんぐらい?4分の1ぐらいでしたっけ?
スピーカー 1
そうですね。
4分の3ぐらい、今回初参加。
で、その4分の3のうちゲストの方がね、また4分の1ぐらいいて、みたいな。
スピーカー 2
ゲスト10人弱で、当日とか2人来れなくなってしまった人がいたけど、いやー面白かったですね。
スピーカー 1
面白いですね。
スピーカー 2
松崎さんが、同じテーブルに座ってる人がエフェクチュエーションの吉田まりさんだと気づいて。
スピーカー 1
気づかずにね、気づかずに喋っちゃうっていうね。
スピーカー 2
3年で読んだ本の中で一番印象に残ってる本とかって。
スピーカー 1
うおーってなりますよね。
スピーカー 2
うおーってなってましたよね。
スピーカー 1
しかもザストラジオ合宿、恒例の名前当てゲーム、名前覚えゲームを最初にやりますけど、
あれ名前しか覚えられないけど、型書きとかプロフィール全くわからない状態なので。
スピーカー 2
そうですね。事前にグーグルスライドに。
スピーカー 1
一応ね、スライド作ってもらってますけど、だいたいみんな見てなかったりとかも忘れてたりするから。
あれ参加し終わった後見ると結構面白い。
スピーカー 1
そう、だからみんな参加し終わった後見てますよね。
あの人。
スピーカー 2
あの人。
スピーカー 1
松崎さんだって他の人から、え、キビ団子の創業者なんですか?みたいな。
スピーカー 3
三木谷さんの同僚、後輩なんですかって。
スピーカー 2
それでね、帰り道とかでザストラジオのその参加してたゲストの人の会を聞きながら帰る人とかも。
スピーカー 1
趣がありますね。
スピーカー 2
いたでしょうしね。
スピーカー 1
さっきまでフラットに普通に喋って、何だったらザコネで一緒に寝たとか、
なんか意外となんかすごいぞみたいな。
なんかよそで、よそだったら話できない人だったんじゃない?みたいな。
登壇とかしてるような人がいっぱいいますからね。
スピーカー 2
普通に。
普通に設営一緒にして、一緒におやつ食べて、一緒にお酒飲んで、一緒に寝るっていう。
スピーカー 3
それで多分ほとんど誰も名刺交換してないですよね。
いや、してない。名刺とか出してない。
スピーカー 2
名刺交換してる姿見なかったですよね。
スピーカー 1
だから本当、肩書きのない世界でしたね。
肩書きも実績もない世界。
意外ことになってましたね。
でもみんなチェックアウトの時には、2日間結局何したかわからずみたいな。
スピーカー 2
一応1日目というか初日は、お互い普段のところに雑な相談。
他の人に相談したい雑な相談を書いてもらって、
5人組ぐらいでお互いの雑な相談を眺め合いながら雑草をするみたいなのを2回転やり。
スピーカー 3
その後、緊急企画で、僕の緊急思いつき企画として、
スピーカー 2
くらぬきさん、新刊、仕事機嫌論予約開始記念イベントみたいな。
スピーカー 1
ありがとうございます。
AI読書会をね。
スピーカー 2
本がなくてもできるAI読書会。
本なしでみんな読んだ気になるっていうのをやりましたね。
スピーカー 1
本読んでないのに質疑応答出ましたからね。
スピーカー 2
めっちゃ盛り上がってましたね。
結構読んできた感ある質問…
スピーカー 1
読んできた感ある質問多かったですよ。
スピーカー 2
そうですよね。
まだ出版されてない本とは思えない。
くらぬきさんのブログにもうすでにアウトプットされてるっていうのは大きいけど。
スピーカー 1
いやー面白かったな。
それでご飯食べて、夜遅くまでみんなでゲームして。
スピーカー 2
そうですね。
ゲーム持参の人が結構多かったですね。
スピーカー 1
今回ゲーム持ってきてた人多かったですね。
スピーカー 2
いろんなところでいろんなゲームが行われてました。
スピーカー 1
夜はゲーム大会になってたな。
その辺は前回とちょっとあれが違いましたね。
前回との違いで言うと、前回は雑草タイムの時に
OSTっていういろんなとこ行ってもいいよっていうのをしたら
本当にみんなバラバラでいろんなとこ行ったんだけど
今回真面目にみんな座ってましたね。
スピーカー 3
前回そんなにいろいろ動いてましたっけみんな。
スピーカー 1
僕のイメージは前回廊下とか休憩エリアとかでみんな喋ってて
ずっといろんなとこで喋ってんなみたいな。
スピーカー 3
でもいろんなとこで会場狭めだったから
スピーカー 2
外出てもオッケーとかって言ってただけで
今回僕そんなに違う印象はない。
スピーカー 1
今回ちょっと移動がみんながわちゃわちゃするのは少なく
おとなしくしっかり座って喋ってんな。
スピーカー 2
前回藤井さんとかが行ったり来たりするのを
推奨って言って8タイプの過ごし方とか言って
言ったらやってくれてましたけど
スピーカー 3
前回は少しでも構成的に準備が必要かなと思って
OST風っていうやり方を一応考えて持ってったけど
一回やってみたらあんまり必要なさそうだったから
スピーカー 1
よりナチュラル雑草に近いかなと。
みんな喋るんですよね。
スピーカー 2
喋りましたね。
スピーカー 1
よく喋るよな。
スピーカー 2
よく来るし。
そしてあれですよ。
雑草ラジオ聞いたことないけどっていう人が3人で来てくれましたね。
スピーカー 1
どうしたんだ。
なんの合宿かもわからないやつに聞いたこともない人が来るって。
もう紛れ込んだとしか思えないぐらいの。
スピーカー 2
ほんと何で来ようと思ったんだろう。
スピーカー 1
不安しかないけどね。
リスナーでもないってことは僕らのことも聞いたことないってことだと思うんで。
すごいよな。
スピーカー 2
知ってる人、もちろん知ってる人ではあったけど。
スピーカー 1
たくさん集まっていただいて。
次回がまた開催されるかどうか、僕らには知るよしもないですが。
スピーカー 2
でもなんか解散前の一人一言喋る中で
なんか広島で、じゃあ広島でみたいな流れが一個できてましたけど。
スピーカー 1
できてましたよね。
どうなるかはわかりませんが。
そうですね。そこはもう天に運を任せて。
スピーカー 2
運を天に任せる。
スピーカー 1
運を天に任せるか。
エフェクチュエーションと今後の展望
スピーカー 2
でもそれにしてもあれじゃないですか。
あんま雑草ラジオについての話は話題に出てなかったですね。
スピーカー 1
相変わらず雑草ラジオの話出なかったですね。
雑草ラジオのこんな回が良かったですねとか、
いつもどんな感じで収録してるんですかみたいな興味関係はみんななかったですね。
スピーカー 2
みんな自分で雑草しに来たぞっていう感じだった。
スピーカー 1
自分の話をみんなしてるっていう。
それが良いんですよ。
スピーカー 2
良いですね、あれがね。
僕らいなくても成立しそうですよ。
スピーカー 1
成立するでしょうね。
良い雰囲気でした。
あの後、また岡山行ったんですよね。
スピーカー 1
僕は岡山に行って、
去年学長が講演してきた津山のイベントの今年のバージョンで、
もう本当にプレッシャー激しいんですけど、
去年一番盛り上がったのが、
中山さんの回でみたいな。
スピーカー 2
本当に?
そんなこと言ってた?
スピーカー 1
そう。
だとしたら中山さんと一緒に、
ポッドキャストされてる倉抜さんにお願いしたくって言われて、
いやー芸風違う。
スピーカー 1
芸風違う。
違いすぎるから、
そんな期待しないでくださいみたいな。
同じ感じに盛り上がるのは無理ですよって言って、
それでもいいですかって言ったら、
いいですよって言ってくださったので、
講演しに行ってきましたけどね。
スピーカー 2
新ネタね。
スピーカー 3
成功。
スピーカー 1
エフェクチュエーションの話を。
エンジニア向けじゃないので、
どういう話かなみたいな。
一応、創業者じゃない、
企業家コミュニティかな。
企業を志したり取り組んでたり、
いつか企業したいみたいな人たちが集まってる場で、
スピーカー 1
話して欲しいって話で、
普通の企業の話してもなーと思って。
よくよく僕、ザストラジオとかではエフェクチュエーションの話よく知ってるんですけど、
スピーカー 1
自分のブログとか講演でエフェクチュエーションのこと言ったことなかった。
ちょっと改めて、
自分の反省を振り返ってみたら、
エフェクチュエーションだったっていう話。
スピーカー 2
もう名前ついてましたっていうスライドに書いてましたね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
やってみた感じとしてはどうですか?
スピーカー 1
エフェクチュエーションを説明するにあたり、
僕の話としては、
企業するって言ったら、やっぱり成功を目指すぞとか、
スピーカー 1
社会問題解決するぞみたいな、
大きな志持ってみんな企業するみたいな、
野心とか志持って企業するみたいなことがあるけど、
それだと、それが達成されなかったら、
達成されないうちは我慢している状態みたいな、
ゴールしたら成功だけど、ゴールしなかったら失敗みたいなことになると、
成功するか失敗するかゴール決まるまでずっと辛いみたいな状態は、
スピーカー 2
常に満たすっていう状態ですね。
常に満たすは辛いから、
達成欲持ちには辛いやつです。
スピーカー 1
なので、ゴールとかはさておき、
今あるのが良い状態だとして、
そこからちょっとずつ積み上げていく。
積み上げていったら運が良くて、
運が良いご縁いただいて、
その時にそれぞれベストを尽くしたら、
何か思ってた以上のところに来てることもあるよみたいな、
それを理論として分解するとエフェクチュエーションですよねって話をしてきたって感じ。
なので、わりかし、
めちゃくちゃ立派な企業家の人が来て話すって感じじゃないので、
ここは共感していただけた感じですかね。
スピーカー 2
はいはいはい。
テントの青木さん合宿に来て、
多分吉田まりさんと喋って、
スピーカー 3
エフェクチュエーション、自分起点、
スピーカー 2
みたいなキーワードがあるけど、
スピーカー 3
青木さん自身があんま自分がやってるのって自分起点っていうか、
スピーカー 2
お客さんが何をやりたいのか起点で活動してるなって呟いてた。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
多分そういうスタイルなのが、
スピーカー 2
青木さんの自分起点っていうことなんだと思うんだけど。
スピーカー 1
そうね。
それすらそれを自分起点って呼ぶってことですよね。
それはありですよね。
スピーカー 1
ありですね。
だからどっちも正解っていうか。
スピーカー 2
基本受け身スタートですみたいな自分起点はあり。
スピーカー 1
ありです。
それを吉田先生に直接話しできるって、
なかなか貴重ですよね。
スピーカー 2
そうですよね。
ふとしたたまたまのなり行きでね。
スピーカー 1
たまたま同じテーブルで雑な相談するときに、
本家の人に相談できるって。
スピーカー 2
そうね。
ちょっと離れたところからみんなワイワイしてるのを見てると何喋ってるかあんまよくわからなかったけど、
一個一個ちゃんと見ていったらだいぶ面白いことが起こってたんでしょうね。
スピーカー 1
起こってるでしょうね。
科学反応的なものが。
だからエフェクチュエーション、今回そこの青木さんと吉田さんのところも読んでいただいて、僕も一緒に入って話してきましたけど、
もう一回ちょっとエフェクチュエーション深掘りしたいなみたいな。
スピーカー 1
前回は本読んで、確かに言語化されてるなみたいな感じだったんですけど、
吉田先生自身もそこでお話しさせてもらって、正解がどうとかっていう感じでもなく、
やっぱり現場の中でこういうこと考えてる人がいるみたいな話を聞いて、また新しい発見があるみたいなことを言ってくださったので。
スピーカー 2
じゃあテーマ回でエフェクチュエーション。
テーマ回エフェクチュエーション。
スピーカー 2
また来ていただきました。
スピーカー 1
来ていただいて、それこそ青木さんと吉田さんに来ていただいて喋るとかでも面白そうな気はしましたね。
スピーカー 3
なるほど。4人回。
スピーカー 1
今までやったことないんじゃない?4人。
そうですね。ないですね。
スピーカー 3
ポッドキャスト4人喋ってるやつってどうなん?
スピーカー 1
4人いると混乱するのかな。
スピーカー 2
男女ぐらいの声の識別はみんな普通に初めて聞いた人とかも識別しやすいけど、
おじさんとかが多いみたいになると。
スピーカー 1
おじさん4人はちょっと厳しいかもしれないですね。
おじさんだとマックス3人かもしれない。おじさんだけだとね。
スピーカー 2
ちなみに初生くらぬきさんを見た参加者の人が、え、35歳ぐらいだと思ってたって言ってましたね。
スピーカー 1
言ってましたね。35歳はもう起業したときなんで。
スピーカー 2
それで起業したのが35歳って言うから、え、どういうこと?ってなりましたね。
スピーカー 1
時系列計算するとおかしいんじゃないかってなります。
スピーカー 2
そうですね。あとなんか、じゃあ今後の企画に、みたいなのってありました?
スピーカー 1
今後の企画のってどういうこと?
え、そのエフェクチュエーションのテーマ回をやってみますか?みたいな。
スピーカー 1
そんなそこまでの提案はしてないです。
いや、なんかやっても話せることまだまだありそうだなと思った。
スピーカー 2
はいはいはい。よし、じゃあそれは早速相談してみましょう。
スピーカー 1
相談してみますか。
まあなかなかね、なんかほんと、ああいうちょっと久しぶりにもう一回お会いしないと、
何もなくちょっとまた話しましょうってむずいですからね。
うん、そうですね。
きっかけになるなあって感じ。
スピーカー 1
ゲストで来ていただいた顔ネーム、顔ネーム初だったのか、リアルクラヌキが見るために来ましたと知ってくれて。
スピーカー 2
初?リアル初?
スピーカー 1
リアル初だったらしくて。
スピーカー 2
クラヌキさんリアル初対面結構多かったですか?
スピーカー 1
僕多かったですよ。僕もう引きこもりなんで全然リアルで合わずにここまで来てるので。
いや多分そう、天丼あおきさんもリアル初とかだと思うから、
全然リアル初の人たちで。
スピーカー 1
顔ネームほんと久しぶりだったので、
なんかちょっとまた東京の事務所もなんかあるらしくて東京来てるっていうので、
ご飯行きましょうかみたいな話にできたのも、やっぱり会わないとね、
何でもなく連絡してご飯食べましょうって言えないですもんね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だからこういう機会があるとね、いいなというのは思いましたね。
スピーカー 2
じゃあまた誰かがホッキー人となって企画をしてくれる街で。
スピーカー 1
はい。
積極的な受け身で僕らは。
そういう分類エフェクチュエーションの中でしてほしいな。
スピーカー 1
そうですね。
消極的受け身だともうあんましやんない感じがします。
僕らやってくれさえすればすぐ乗っかってくるタイプなのにね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
広島説と宮崎から来てくれたの、斎藤純一さんとかが来てくれて、
宮崎もいいよって。
スピーカー 1
いいですね。
いやー宮崎なんてもうほんとにどうやって行くんだろうかぐらいの、
飛行機でしか行けないとこですね。
宮崎は飛行機で行けば意外と近いけど。
スピーカー 1
陸続きではなかなか行けない。
スピーカー 2
熊本とかから行こうと思ったら結構大変なんですよ。
熊本から来てくれた人もいましたね。
スピーカー 1
いましたね。
全国各地であるといいなってことだけ言っておきましょうか。
全国各地でやるぞとは言いませんが。
スピーカー 2
だんだん西に行ってるから、そのうち韓国とか行きそう。
スピーカー 1
韓国、台湾、香港までは行きたいですね。
スピーカー 2
聞いてくれてるリスナーの方。
海外から。
スピーカー 1
海外にも配信しておりますからね。
スピーカー 2
全世界に。
スピーカー 1
全世界グローバルに配信しておりますので、聞いていただけたらありがたいです。
ということで、タストラジアでは皆さんからのメッセージや質問・相談、ご感想をお待ちしております。
SNSでの感想は、ハッシュタグタストラジオでお願いします。
お便りもぜひいただけたらと思いますので、
タストラジオプロフィーラーに掲載されているフォームから応援してください。
今回リスナーの方々も参加されてて、お便り書こうかなと思ったけど、
結構前の回から聞いてるので、
なんかタイムラグありすぎてお便りしにくいみたいなことをおっしゃってましたけど、
にせず昔のやつ聞いた直後に投稿いただけたらありがたいです。
スピーカー 2
そうですね、昔のやつ。
ということで、タストラジア毎週水曜日午前中に更新しております。
Spotify、Appleなどで聞くことができますので、チャンネル登録していただけると嬉しいです。
スピーカー 1
それではまた来週。
ありがとうございました。
24:29

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