1. ざんていラジオぉ
  2. ネ. 距離感ってなあに?
ネ. 距離感ってなあに?
2026-08-03 33:52

ネ. 距離感ってなあに?

spotify
あわい❷
リミナー❷

2026/8/3
#コラボ収録 #距離感カウンセラー #距離感 #距離感スペシャリスト #FinalDistance #距離をとる #無視
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62d0063d1459d9dde0e81f9e

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、「距離感」というテーマについて深く掘り下げています。距離感の重要性は誰もが認識しているものの、その具体的な定義や適切な保ち方については、明確な答えがないことが議論されました。人はそれぞれ異なる距離感を持ち、相手の態度や表情から察知する能力に差があることが指摘されました。また、距離感が縮まることで「仲間」になるという考え方や、相手に合わせる「即興型」と情報を蓄積する「蓄積型」といった、距離感の捉え方の違いについても触れられました。 さらに、職場での人間関係における距離感の難しさや、パワハラのような深刻な状況での対処法、そして学校という場で距離感を学ぶことの重要性についても言及されました。距離感のスペシャリストやカウンセラーといった存在にも触れつつ、最終的には、自分自身の「嫌」という気持ちを明確に伝え、相手との適切な距離を保つことの難しさと、それでもなお、そのバランスを取ろうとすることが人間関係の本質であると結論づけられました。

「ディスタンス」から始まる距離感の話
ディスタンス、ぺん銀です。 猫です。
ディスタンスっていう曲がありましてね。 うん。
歌田ひかるの。 うん。
なんかゆっくりバージョンになって、ファイナルディスタンスっていう曲も出してますけどね。
で、同じ曲なの? うん。
違う曲? 同じ曲だね。
で、ファイナルがつくの? うん。
へえ。 バラード風になったのがファイナルがついたやつだね。
へえ。 だいぶ前の曲よ。
うーん。 コロナより前だから。
うーん。 先取りしてたね、ディスタンスを。
ああ、確かに。
距離ってことですね、距離。 うん。
距離感? なぞ?
ちなみに関係ないかもしれないけど、どういう曲なんですか? 距離縮めたいっていう曲ですか?
ディスタンス縮めて今ならまだ間に合うから
I wanna be with you
with youですね、はい。
距離縮めたい系かもしれない。 うん。
失礼しました。
歌わせてしまった。
「ちょうどいい距離感」の曖昧さと個人の違い
でも、距離感が大事って言うじゃないですか、よく言うじゃないですか。
めちゃくちゃ言うし、思ってる私も。
最近多いよね、やっぱり。距離感大事。
でも言う割には、誰も答え出してないよなと思って。
ああ、答えはそうね。
ちょうどいい距離感って何?みたいな。
うんうんうんうん。
それ離れるのも、離れりゃいいし、近づくのも簡単だし。
簡単かどうかわかんないか、歌のほうが難しいのか、そこはいいとして。
ちょうどいいって言われてもさ、なんだよってならない。
人によるとしか言いようがない、距離感に関してはね。
人によるも含めて距離感だよね、多分。
でもその人によってどれくらいなのかみたいなのを、みんなわかってんの?
なんかさ、もう絶対に自分の距離感しか考えてない人と、
あと、会話の流れとか態度とか顔の表情とかで、
あ、これ以上はこの人嫌なんだなっていうのをなんとなく。
おお、その都度感じて。
察知して、これ以上はやめとこうとか、
相手に合わせる系の人もいるだろうし、いろいろだと思うんだけど。
そういえば思い出したけど、一時期ねむさんはぐいっとくるみたいなことを言われてたよね。
言われてたっていうか、よくわかんない。
自分で言ってた?
自分でも言ってた。
あれは距離感が縮める速度がぐいっとくるみたいな感じだよね。
ぐっといくみたい。
ちょっとまあ音だし、実際よくわかんないよね。
でもさ、ぐっと来られたわけじゃん、ペンギンさんは実際私にね。
あれがぐ。
そうそうそうそう。
わけがわかんない。
すごいびっくりしてたじゃん。
で、つまりそれは距離が縮まれば、最終的には仲間になるの。
仲間。
仲間っていう感覚はないよ、私。仲間。
いやいや、今俺ちょっと、じゃあリミナーになるってこと?
そうだね、うーん、そう、結果リミナーになっているじゃない?
うん。
ならない場合もあるじゃん、ぐっといったところで。
ならないなら、いやいや、目的よ。
いや、もし全然関係ない人とはもう完全に離れればいいからもう、距離測る必要すらないじゃないですか。
ないないない。
測るってことはさ、どれくらいかは近づきたいわけだよね、どれくらいかは。
それか近すぎる人とはちょっと離れたいけど、さようならはしないみたいな。
うんうんうんうん。
なんか私の感覚は、距離近づく、あー難しいな。
難しいよね、平たく言うと難しいよね。
結果、結果今これくらいの距離になっているとか、結果なんかすごく近づかれているとか。
まあ相手もあることだからね、自分だけでどうこうできるもんじゃないもんね。
そうそうそうそう。
っていう状況がなんかこう、その都度その都度あって、
まあこのままで現状維持なのか、もっとちょっと仲良くなりたいのか、
ちょっと距離取りたいのかがその都度なんかあるかもね、発生するのかも。
すごいふわっとしてない?
してるよ。
なんなのこのふわっと感。
だって、その距離感は相手と自分で違う可能性のほうが高いわけだよね。
高い高い高い。
高いのにも関わらず、それで安定できるの?
いや、だから私はそれがわからなくて、
あとだんだん仲良くなればなるほど、距離感がわかんなくなって、
それが難しいので、友達がわかんない。
そういうことか。
やっぱりお互いの距離感がぴったり一緒だったら、何かしら調子いいってことだよね。知らんけど。
あとね、わかりやすい人っていうのもいるわけ。
わかりやすい?
そう、ここからは嫌ですっていうのがわかりやすい人もいて、
そうするとすごい私は付き合いやすい。
なるほど。
なるほど?
うん。
えー、そうなんだ。
うん。
全然わかんないんだけど。
え?
その境界線がわかんないんだけど。
わかった、えっとね、私蓄積型じゃん、情報蓄積型じゃん。
そうじゃーんって言われても困るんだけど、そうなんだ。
あ、ここまで嫌だったんだなを、なんかなんとなく一応記憶してる。
あー、そっかそっか。
たぶんペンギンさんはその都度そこでやってるんだと思う。
たぶんそうだと思う。
やってるけど、その情報は別に蓄積してなくって、またその場面が来た時に、あって思ったら引くみたいなのを都度やってるから、
即興だ、即興。
そうそう、即興だからわかってるつもりがないっていうか、
理解は、この人の距離感を私は理解しているみたいな感覚はもちろんないんだけども、
ない。
都度やってると思う。
あー、即興型だ。
そうそうそうそう。
わかんないんだよね。じゃあわかんないって言ってるけど、
うん。
わかってるようにも見えるか、肌から見たら。
うんうんうん。
なるほど、難しいね。
共感と距離感、そして人間関係の難しさ
でも、わかってない方が正解よ。
だよね。
結局私だってその、蓄積してるってその、情報蓄積してるっていうよりか経験を覚えてるから、
この人はなんかその、やだなっていうタイミングあったな確かにみたいな。
で、それがまたあった時に、あ、これはこの人の、あの、やだのサインだなみたいなの。
あ、それが情報2、情報3、4って蓄積していくわけだ、経験が。
そうそうそう。
なるほどね。
それとその時のことは、まあすっかり忘れるけども、都度対応しているようなペンギンさんみたいな。
そうかね。
うん、と思う。
蓄積型の人から見れば、びっくりされることもあるかもしれないね。
そう?びっくり?
私、境界線示したよね?
あ、でも違うよ、この情報1、情報2ってやってる私だって、
その人のことはわかってないわけだから、また新たに半歩踏み入れそうになる時もあるわけよ。
で、またその新たな場面で拒否反応が出たら、あ、ここもこれ以上はダメなんだな、みたいなふうに。
記録していくって感じかな、その記録があるっていうだけで、相手も給利していくわけだし。
だからやっぱりわかったよ。距離感という概念をお持ちの方々は、全員蓄積型だよね、じゃあ。
その前回と比べて近い遠いっていうのを、距離感として認識してるんじゃないの?
正確な距離感がわかるわけではなく、前回より近いとか。
あと自分のもあるじゃん、自分の踏み込んでほしくないのもあるから、それを一応基準としてるかもしれないよ。
相手も嫌だよね、私も嫌なんだから相手にもしないとか、相手も嫌だよね、みたいな。
自分も俺はよくわかんないんだけどな、まあなんとなくはあるんだろうね。
あるあるある。でもそれ距離感という概念がない人は、何度無視されても話しかけるっていう。
この話はダメなんだなとか嫌なんだなっていうのがない。
ないのか。
蓄積しようよ、データとして。
だってラジオ、それと共感みたいなの関係あるのかな?
共感は距離近くなるよね。
なるよね。
なるなる。
でも共感と距離は関係ないわけよ、俺にとって。だって距離がないわけだから。
共感はするよ、なんか。
共感もよくわかんないんだけど、同情とかいろいろ。
大変ですねってやつ。
するけど、距離は関係ないんだけど。
そうだね、私もさ今思ったのが、
例えば1個のエピソード、私が喋ったものに対して、すごい共感するコメントをくれた人がいるとするじゃん。
そこの部分は共感してもらって私も嬉しいわけなんだけども、
それで、距離が縮まったのはその分、それを継続されるのはちょっと違う。
なるほど。
要は、距離が固定されるわけか。
そうそう、ここまで距離が縮まった私たちみたいになるのはちょっと違うよね。
そうなんよ。そういうのがあると、おいそれと共感できなくなっちゃうんですよ。
共感したくてもね。
そうだね。
あと、強制力強い方の和をおもんじてる。
おー、出た。
やっぱ、私たちとかになりがち?
だよね。分かってくれたのに、この間は。
今回は、冷たいんだねっていうことに。
仲間である私たちみたいなさ。
最強のね。
そう。なんか、ちょっと困っちゃう。
そうなんよね。
別々パーツとして受け取ってほしい。
たぶん、そういういざこざがあるから、今距離感が避けられてるんだろうね。
あー、そっかそっか。
で、どうすんのって話なんだけど。
うーん、どうすんの。
どうしようもないんだ。
距離の取り方と「無視」という選択肢
で、これ以上は嫌ですを、やっぱちゃんと示していいのかなって思う。
あー、そうだよね。
その、さっき最初に言ってたけど、
共感できないけど、別にリミナーじゃなくなるわけではないみたいなさ。
うん、そうそうそうそう。
そういうのがあるわけじゃん。てか、そうじゃん、普通はね。
あと無視しても大丈夫みたいな。
結構特殊よ。その大丈夫は。
あの、ちょっと近くて嫌だなって思ったら、
嫌ですはちょっと、はっきりしていいんじゃないかなって思った。
はっきりか。
はっきりっていうか。
日本人苦手なんじゃない?
苦手と思うけど、だからちょっと距離を取るよ。
うん、距離を取る。
別に直接嫌ですって言うとかじゃなくって、ちょっと距離を取ります。
近づかないようにする。
そうそうそうそう。
よく言うね、それね。近づかないようにしましょう。
そうするしかないよね、だって。
たしかに。
で、近づきたい場合もそうじゃん。ちょっとチャレンジするしかないじゃん。
どこまで大丈夫かな、なのかはさ、やってみないとわかんないわけだから。
いや、なんかそういうこと考えてると、疲れちゃって、鬱になるんじゃないかと思って。
いやだから、その、ペンギンさんみたいに蓄積しない型で、
その時、あ、ダメなんだなって感じたら引けばいいっていうのを、ただ単純にやってればいい、本当は。
本当はそうなんだろうね、じゃあ。
うんうん。
一番楽だとは思うよ。
だから距離感はわかんないっていうのが正しくって、もちろん。
なるほど。
うん。
わかってきたよ。
うんうん。
正しければいいってもんじゃないぞってことだね。
正しければいい?
いやいやいや、わかんないで通すわけよ。
わかんないんだからしょうがないじゃんみたいなことを通してると、事故は起こるね、いつか。
そうね。
たぶん。
で、わからない人もいる、なんていうの、感じられ、取れない人もいるから、
あと自分の基準で来ちゃう人やっぱりいるから、
それはこっちがやっぱりちょっと距離を取るで対応するしかないかな。
やっぱりね、距離を取ったり断ったりするのって難しいから、
そこでやっぱり無視っていうのが一番簡単な方法で出てきたんじゃない?
無視って言ったらだけど、スルーっていうか、うんうんうん。
なんかさ、近づいてきたら避けなきゃいけないとかもうめんどくさいわけよ。
めんどくさいね。
なんか、それも気にしたくないわけよ。
うんうんうん。
だからもういざという時は無視っていう。
そうだね、ほんとにそうと思う。
だよね。
うん。
それしかないよね。ないと思う。
職場での人間関係と「逃げる」ことの是非
だってラジオ、なんか会社を辞めることも考えていますみたいなことでしょ?なんか。
どういうこと?
上司とうまくいかなくて。人間関係がうまくいかなくて。
うんうんうん。
要はそんな会社は離れてくださいみたいな。
要は距離感カウンセラーみたいな人がいるわけじゃん。
逃げてもいいよみたいな。
うん。
いや、それわかるんだけど、逃げるか逃げないかを考えるのもストレスじゃん。
ああ、そうね。
だって逃げるのにも結構体力いるよ。
いるいるいる。
でしょ?
いるよ。会社辞める辞めない問題大事だからね結構。
でしょ?
職を。
職を。うん。
それに対して辞めればいいですみたいなアドバイスする人。
逃げれ。
逃げればいい。
いや、わかるけど。
うん。
ちょっとなんかそんなに逃げる方に負担かけるの?ちょっと思うけどね。
それはね、そのね、ストレスの程度による。
まあね。
あの、私が。
どうにもならない環境なら逃げていいっていうのはわかるよ、もちろん。
うん。あの、愚痴聞くお仕事してた時にね、いつも言ってたのは、人間関係で辞めることほどもったいないっていうか。
例えば他の条件、給料だったり、距離、家からの距離とか。
ああ。
あの、そういう他の条件が。
福利構成とかね。
そう、いいのに人間関係が嫌でストレスで辞めたいですっていうことほどもったいないことはないよっていうのを言ってて。
そうなんだ。
それはなぜなら、どこに行ったって会わない人、嫌な人、嫌いな人いるんだから。
ああ、まあ確かに。
そう、そこ辞めて新しいところ行ったからと言って、人間関係いいと限らないんだよって言ってて。
限らないよね。
そう、で、他の条件がいいんだったら、例えば、あの、店長はローテーションしてるからさ、こう変わる場合もあるし。
ああ、向こうが勝手に変わってくれるっていうね。
そうそうそうそう、社員は異動もあるしとか、パートだって誰かは辞めて、また新しい人が入ってとかそういう人は変わるからっていうのは言ってて。
確かに。
そう、ただし、もっとめちゃくちゃ深刻、本当にパワハラを受けているとか。
どうにもならなそうみたいな。
そう、もっと深刻だったら、いやそんなところに頑張ってい続ける必要ないよねっていう意見もあるの、どっちもある。
そりゃそうだわ。
そう、だからまあそれは深刻度によるんだけど、なんか逃げていいよっていうのはね。
なんか苦労してるよね、どっちにしても。
そうだね。
その人がその判断もしなきゃいけないの?みたいな。
すでに疲れてるのに。
意地悪やトラブルの根源としての距離感
でもさ、なんかさ、あるんだよ意地悪な人とかがいたりさ、意地悪されてるとかさ、明らかに。
そういうのもあるから。
あるよね。
でも、やっぱりそこもお互いにだけど、感情が入りすぎなんだよね。
そうなんだよ。
そうそうそう。
なんかあって意地悪してるんだよ、その人も。
そうそうそうそう。
なんかやめたらいいのにと思って。
しょうがないか。
そこも、でも意地悪とかもさ、結局やっぱ距離感は間違えてるわけだよね。
どういうと?
仕事上で意地悪するとかさ、距離感間違えてるから起きてるよね。
距離感っていうかなんか変だよね。
変、変。
いやだから、例えば。
そこそこ、意地悪してもいい距離だと思い込んでるってことだ。
そうそうそうそう。
そんなことしていいわけないじゃん、普通。
そうだね。
通常考えたら。
めっちゃ仲いいじゃん、その二人。
そうそうそうそう。
意地悪していいんだよね。
そう。
イチャついてるってことだよね、要は簡単に言うと。
そう。
仕事中に、わいせつ行為してるってことでいい?
そうそう、そんな、そういう勢いを。
やばいね、感情をあらわにしてわいせつ行為してるってことじゃん。
そうそうそうそう。
仕事中に。
そう。
距離近。
こうしこんどうはなはだし。
うん。
わけよね。
今度からそういう目で見よう。
あれ何なの?
距離が近くなったら、しゃべりかけていいっていう。
当たり前か。
いやいやいや、状況によるよ、でも。
そのさ、距離が近くなったらって何の距離のこと言ってんの?
違う、その人が勝手に、距離近くなりました、ピコーンって判断して。
あー、判断したらね。
その人には、この冗談を言ってもいいとか、決めてない?
あー、あるかもね。そっちの判断でね、勝手に。
そうそうそうそう。
うーん、あるよね、そういうのも。
例えば、しょうもない話をしてもいいっていうのが結構基準になってると思うんだよね。
うんうんうんうん。
例えば、昨日何食べたとか。
これは、距離近い。距離は関係ないとしても、一回それを通すと、またしてもいいってことになりかねないよね。
なるね。
それと一緒で、意地悪も一回通ったら、次もしてもいいってことなんじゃないのと思って。
うーん。
やばいなぁ。
そのストレスの吐け口にしてもいいという判断みたいなのを勝手にしたわけでさ。
いじるとかよく言うけどさ。
うーん。
ギャグで、みたいな。
学校における距離感の学習とカオス
学校とかどう考えればいいんだろうね。
学校ってさ、仕事場ではないじゃん。
うん。
学業の場ってよく言うけど、学業だけしてるわけではないという意見もあるじゃん。
そうだね。
そうなると、そういう距離感を学ぶ場でもあるみたいな。
うーん、それはそうだと思う。
そうなると、距離感戦争が毎日のように起こってるんだろうなと思って。
今、学校ってどの学校をイメージしてる?
小学校。
全部、小学校?
まあ、ほぼ全部でいいけど。
もうね、小中はカオスです。
もうなんかね、地獄なんじゃないかと思って。
そう、カオスだと思って。
毎日、距離感のことしか考えられなくなるんじゃないかと思って。
距離感とかが、考えないのでカオスです、みたいな感じだと思う。
あ、そうなんだ。
考えてる子供もいるよ、もちろん。
そんな賢くないもんね。
そういうの、境界線がないのでカオスですっていう感じだと思う。
それはそうかも。
でも、そこでちゃんと学んでる子たちは学んでるわけよ。
もうこれは嫌だと。
すごいよね。
いたよね、勉強に集中してる人。
いたいたいた。
学業に。
ちゃんと目的を。
あれすごいじゃん、今考えたら。
すごいすごい。
全然わかってなかったわ、俺。
でも、そういう方が子供らしくていいとされるまであるわけよ。
あるよね。
未だに全然定まってないよね、学校って。
何っていう。
無理なんだと思う、たぶん。
難しいね、学業、学校。
学校はもう無理、無理なんだって。
こんだけ歴史があるわけなのに、学校というさ、場所にね。
そんなに長くないけど、長いっちゃ長いか。
でも毎日行われてるわけよ。
だけど、
崩壊し続けてるよね。
崩壊し続けて、いじめはなくならないし、
なんかトラブル、お友達同士のトラブルもなくならないわけだから、
そういうルール化みたいのはできないわけだよね。
そういう場所ですよ。
過酷です。
そこでやっぱり、距離感スペシャリストも生まれるわけだよね。
そういう過酷な環境をおかでに置いてトレーニングされた。
そういう人たちが、いわゆるコミュ力高い人みたいになっていくのかな、磨かれて。
でも、ほとんどの人ができるようになっていくわけよ、だんだん。
ほとんど?
無理か、ダメか。
ダメだね。
なんないか。
なんないと思うんだけど。
距離感スペシャリストね。
距離感スペシャリストと権力の集中
やっぱり、距離感スペシャリストは、
距離感スペシャリストってさ、悪いやつだよね、平たく言うと。
悪いかな。
でもやっぱり、自分のダメは示せる人かなと思ったけど。
でも、スペシャリストだから、絶対に自分には被害が出ないように、周りをコントロールできるやつのことだと思うんだよ。
コントロールで。
カオスを生き抜く力ってのは、生半可なことじゃないわけよ。
そうだね。
そこで生き残るって言うと、悪いやつだろ。
調整力がある人だ。
悪い。
それが、距離感カウンセラーになっていくんだと思うんだよね。
カウンセラーになるかな。
もちろん偽物のね。
偽物のね。
子供の時うまくいったやつをずっと引きずってそう。
ちょっと悪口が過ぎましたかね。
スペシャリストの悪口だよ。
そういうのをすべてうまくできる人が、結構天下を取ったりするんじゃないのかな。
私は今思ったのは、頭がいいってどういうことの時も話したけど、天下を取る人は天下を取ることだけ考えていて、調整役2番手が優秀なタッグを組んでるんじゃないの。
でもやっぱり1じゃ無理なんじゃないの。
そうだね、そうそうそうそう。
それは言える。
あまり歴史名を残さない副官がいてもおかしくはない。
そうそうそう。だから、アップルの人とか、有名なトップの人いろいろいるわけなんだけど、調整役絶対いそうじゃない。
いる。
それが距離感スペシャリストだ。
トップの家を借りて、うまくやるスペシャリスト。
そうやってきたんだけど、人間は。
それはもう、さすがに権力が集中しすぎるから、そのスペシャリストに淡いにしましょうっていうのが多分、現代だと思う。
そうだね。
今回のまとめと今後のテーマ
こんな感じでいいかな、今回は。
いいと思います。
今日はじゃあ、リミナー2になるのかな。
それとも淡い2なのかな、どっちなのかな。
でも結局今日は、距離感の話したから距離感1でいいのかな。
いろいろね、どうしようかな。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
33:52

コメント

スクロール