1. ざんていラジオぉ
  2. 367. 銀の台形
2023-10-28 24:39

367. 銀の台形

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#コラボ収録 #銀リテ #台形 #おさらい #ガンダム #ローチョコレート #1番面白い
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00:05
Speaker 2
ざんていラジオ。
Speaker 1
おぉ、普通にタネ。
Speaker 2
そうだね、今日はね、
古い、昔から言ってる、銀利手と台形を、ちょっとまとめてみたいなと思いまして。
はい、まとめ会ですね、いいですね。
そうそう。
まぁちょっとね、イスラエルとかあるじゃん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
じゃあ行きますよ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
まず台形って覚えてる?
Speaker 1
もちろんです。
Speaker 2
尖った部分がないって状態のことですよ。
うんうんうん。具体例としては?
Speaker 1
具体例?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
具体例は、ガンダムですね。
Speaker 2
そうです。
具体例は、ガンダムとチョコレートっていう話なんです。
Speaker 1
うん、そうそうそう。
Speaker 2
ある二人が、ガンダムの話を何度もできる。
できる。
チョコレートの話も、1から何度もできる。
そう。
むしろだから長持ちすると。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
毎回1から話すからね。
そうそうそう。
つまりこの状態っていうのは、
うん。
お互いに、お互いの話したいことっていうのを、
ヨタ話だと思ってるっていうのがまず前提なんだよね。
Speaker 1
あ、そう?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そうなる?
Speaker 2
ヨタ話っていうのはちょっと悪いイメージがありすぎるね。
うん。
でも明らかにこのチョコレートが好きな女の子と、
ガンダムがガンダムの話を真剣には聞いてないわけじゃん。
Speaker 1
ああ。
Speaker 2
当然、興味ないわけだから。
Speaker 1
そうだね。うん。
Speaker 2
大きな意味で言うとヨタ話だと。
うんうん。
うんうん。
Speaker 1
それを喋ってる方は許すと。
Speaker 2
喋ってる方も自分が話してるのはヨタ話なんだろうと。
この人にとってはね。
うん。
チョコちゃんにとってはね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
でも聞いてくれるから話すし、
相手の知識が足りなくても1から話すよという心持ちだよね。
うん。
また逆も言えて、チョコの話でもそんな風に。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ここまでは分かりましたか?
Speaker 1
うん。
まあ分かるよ。
Speaker 2
分かるよね。
うん。
これちょっとやっぱりタイムリーなことに。
おお。
ユダヤ教とイスラム教にこれ当てはめれるよね、普通に。
ああ。
お互いがお互いのラノベを持ってるわけだよね、もちろん。
Speaker 1
うん、持ってる。
Speaker 2
なんか架空の登場人物とかいっぱい出てくるよね、アムロとかシャアとか。
Speaker 1
あるあるある。
Speaker 2
ね。
チョコレートの名前もカタカナで長くて覚えられないよね、普通は。
03:00
Speaker 2
ね、全然全然。
だよね。
もう天使の名前ぐらい覚えられる。
だからそれを台形の形で話し合うってこと多分してないよね。
してない。
してないよね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
だから昔のガンオタの状態だよね、まだ。
Speaker 1
そう、ギスギス尖ってますよ。
Speaker 2
だよね。
Speaker 1
繊維化してますから、はい。
Speaker 2
その話になるともうすごいハフハフしちゃってさ。
Speaker 1
するする。
Speaker 2
相手が引くみたいな。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
すごいこっちはこっちでイスラムの話がしたいからイスラムの話被せるみたいな。
Speaker 1
被せるね。
Speaker 2
そういうことになってるよね、当然。
うん、なってるなって。
Speaker 1
ハラリーってサンデスラだって。
Speaker 2
うん、そうなんよね。
ハラリーさんはこの戦争状態になったので、
冷静さを失ってるって自分でも言ってるから。
Speaker 1
うん、客観的になってるな、そこ。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
さすがです。
Speaker 2
なので、まだマシなんだけど。
だからこそ、ハラリーさんですらそうなるんだから、
そうなる前にちゃんと台形の関係を作りましょうっていうのが台形理論でございます。
Speaker 1
素晴らしいですね。
Speaker 2
あれ?火の打ちどころがない?もしかして。
Speaker 1
火の打ちどころがないね、今のところ。
あらあらあらあら。
台形こそ答えだと思いますよ。
Speaker 2
あれ?答え言っちゃったね。
Speaker 1
うん、答えていいんじゃないですか?
ランダムとチョコレートみたいな関係が一番いいんじゃないですか?
Speaker 2
そうだよね。
なんでこれを誰も言わんの?
それは人が殺されてるからです。
探したらいるよね、多分。
まあいるけど、言えないよね、今子供が殺されてる時に。
ちょっと待って、戦争から一回離れて。
はい、戦争から離れて。
3、4年前でもいいよ。
イスラム教の人とユダヤ教の人が
Speaker 1
それぞれの宗教について台形会話をしてる番組とかってあるのかな?
でも普段そんな仲悪くないって聞いたよ、俺は。
Speaker 2
悪くないよね。
Speaker 1
だが地区という状況が良くないんだっていう話をこの間俺は聞いたよ。
Speaker 2
うん、それは分かってるんだけど。
ヒゲのおじいさんから。
そんなのは仲良くするのは
Speaker 1
宗教の話をしないという暗黙の了解のもとで仲が良いわけだよね、多分。
Speaker 2
そんなんかね。
Speaker 1
多分俺はそうだと思うよ。
Speaker 2
まあそうしとこうか。
Speaker 1
じゃなくて話してる番組があるのか気になる。
06:01
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
台形的にね。
Speaker 2
これはあるんじゃないかだけどね、どっちかって。
Speaker 1
あるんだ。
Speaker 2
あの話を聞くなら、ちゃんとキリスト教の人はユダヤ教の人を先輩だと思ってるって言ってたよ。
Speaker 1
逆もそう、弟だと思ってるみたいなことは聞いたよ。
弟?
Speaker 2
イスラムのことも、はいはい、頑張ってねみたいな感じで思ってる。
逆にあれだよね、ガンダムとチョコレートほどかけ離れてないもんね。
Speaker 1
そうそうそう、同じようなもんね。
ガンダムとチョコレートはすごい離れてるね。
Speaker 2
そうだよね。
となると、そこはもしかしたらガンダムとチョコレートよりもハードルはかなり低いかもしれないね。
Speaker 1
でも近いからこそ喧嘩してるのもあるからさ、どっちともいぞれるよね。
Speaker 2
あ、そうか、ファーストしか認めないって話か。
Speaker 1
そうそうそう、ゼータはダメだって。
Speaker 2
あー、わかるー。
Speaker 1
わかりみが深いか。
Speaker 2
そうよね、チョコレートは許せてもゼータは許せないっていうのはあるよね。
Speaker 1
あるよねっていうか、俺本人だそうだからね。
ゼータはダメです。面白くないです。
Speaker 2
あれ?全然台形の準備ができてないじゃん、その件に関しては。
Speaker 1
その件に関してはね。
でも俺がそうなだけで人のことはとにかく言いません。これは台形なんじゃないですか。
Speaker 2
ゼータの話を聞いてあげられるかってことよ。
Speaker 1
聞くに耐えんかもな。
Speaker 2
実際聞くに耐えんよ、チョコなんて。
Speaker 1
チョコはね。
だからそれよりはマシじゃない?と思ったんだけど。
それよりはマシか。ワンチャンあるからね、ゼータ。
Speaker 2
ワンチャン寸解釈きたみたいなことがあるかもしれないって言われた間があるけど、チョコはね。
Speaker 1
じゃあGガンダムは?
Speaker 2
ない!ないね。
Speaker 1
もうあそこまであるとなんなの、あれっていう状態だよね。
Speaker 2
素手でガンダムと戦ってるっていうことなんだけど。
でも俺はなんかちょっとね、ゼータより聞ける気がしてきた。
Speaker 1
マジで?
俺はもうお前と話ができないよな。
感想を得たけど。
09:01
Speaker 2
いや意識すぎてさ。
逆にっていう話?
Speaker 1
チョコぐらいの話。
君はチョコの話聞ける人だ。
Speaker 2
あとじゃあもう今わかったんだけど、
そうやってイスラムとユダヤが兄弟だって。
仲良く喋ってるっていうのもあり得てる世界があると。
Speaker 1
と思うんだけど見たことはない。
Speaker 2
もしあるんだったら宗教関係ないねってことになるね。
Speaker 1
なる。
Speaker 2
イデオロギーってことになるね、なんか。
そう、それか実際の現状。
Speaker 1
すごい扱いを受けてる現状は尖ってるだけじゃなくて。
宗教対立ではないと。
Speaker 2
でもそれは国っていう単位のものをラノベ化してるだけなんだよね、多分。
Speaker 1
そっちもラノベとは言えるもんね。
Speaker 2
やってることは一緒なんよ。
だからそこもいけるんじゃないかなと思って。
頑張れば。
Speaker 1
国もラノベだよね。
なんだイスラムって。
ほんま。
名前がかっけえね。
そうだね。
パレスティナの中に。
戦いそうじゃん。
Speaker 2
戦いそうだね。
Speaker 1
パレスティナって。
Speaker 2
ガザ地区。
俺もガザしいしか思いつかんかったよ。
Speaker 1
ガザしい。
脳みそ。
Speaker 2
はい、じゃあこれぐらいでいいかな、台形は。
でもなんかしっくりはまだ来てないけど。
うーん。
まあ、つまり何かをクリアしていっても、どっかでぶつかるっていうのがまだ。
台形素人ってことでいい?
Speaker 1
うん。
まあどこかで俺はぶつかりたいという欲望が人にはあるんだという説を取ってるけどね。
元気を出すために。
Speaker 2
出た。
Speaker 1
とにかく元気が必要だから。
戦わないとね。
Speaker 2
時にジャーニーズを全否定したりするわけね。
Speaker 1
うん、もちろん。
Speaker 2
BTSを気に入らないって言ってみたりするわけね。
Speaker 1
そうそう、まあちょっとそれは違うような気がするけどね。
戦いたい。
Speaker 2
いくらのはやるでもいいし、サッカーやるでもいいけど。
12:01
Speaker 1
まあとにかく戦っていたいっていう欲が根底にあるから、戦っていいんじゃないかと思うんだよね。
Speaker 2
うーん。
そんな普通に競技で戦うんだったら、別に同じ文化じゃん?
うん。
なんか全然違う文化を攻撃してないからなんか健康的だよね。
Speaker 1
まあそうだね。
Speaker 2
狭い範囲で。
Speaker 1
代用品でしかないわけなんですよ。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
代用品説ね。
Speaker 2
あ、そうかそうか。世界のあらゆるものを否定し始めると、それは世界大戦と同じことになるのか。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
言ってることは。
Speaker 1
言ってることがそうなっちゃうから、まあオリンピックでええやろっていう話なんよ。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
そのとき暑くなってガスを抜いてって話なんだね、普通。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
違うのかな?
Speaker 2
いやそうだと思うよ。
でもオリンピックですら狭い世界で、もっとあらゆるものに文句を言えちゃうわ、人間は。
Speaker 1
そうだね、今は特に簡単に。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
確かにね。
Speaker 2
それを自由化というんですかね。
Speaker 1
うん、仕方ない。
Speaker 2
言論の自由ですか。
Speaker 1
そう。
大体は大丈夫。
Speaker 2
言論の自由のせいで余計なことに首突っ込んでんじゃないの。
Speaker 1
誰が?
Speaker 2
みんな。
Speaker 1
ああ、それはあるね。
うん。
Speaker 2
まあでもそもそも自由がなければ代形も成立しないから、これは本末があれなんだけどね。
Speaker 1
自由がなければ代形も成立しない?
うん。
Speaker 2
そういうこと?
Speaker 1
いやいや、何々について話してはいけませんって言われたら、代形トークもクソもないじゃん。
ああ、そういうこと。
そういうこと。
Speaker 2
だから通る道かもね、まず自由になって相手を攻撃できるようになって自由に。
その後で代形を覚えるみたいな流れかな。
Speaker 1
まあね。
Speaker 2
まあいいか、このぐらいで。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ちょっと次のテーマがあるんだよね。
Speaker 1
ああ、そう。
うん。
はいはい。
Speaker 2
銀利手ですよ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
銀利手最近あんまり言わなくない?
Speaker 1
全く言わないね。
うん。
うーん、なんか熱が冷めた。
Speaker 2
マジで?
Speaker 1
いや、そっちの話よ。
Speaker 2
ああ、忘れてたね最近。
Speaker 1
忘れてたんかい。
はい。
銀の三角っていう漫画を読んだんよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
それで思い出した。
なるほど。
Speaker 2
うん。
いや、一応覚えてたよ、そんなの。完全に忘れてないよ。
15:00
Speaker 2
そうだね。
なんすかじゃあ、銀利手は。なんか逆に代形よりも説明が難しい気がしたんだけど。
Speaker 1
え?簡単じゃん。
はい。
Speaker 2
金を目指さないことですよ。
Speaker 1
はい、いただきました。
はーい。
はーい。
金を目指すからあらゆる良くないことが起きてるわけだから。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そこさえやめればいいんじゃないかという説です、銀利手は。
Speaker 2
うん。
でも結構具体的ではないね、代形に比べたら。
Speaker 1
うん。ちょっと抽象的な話だよね。
Speaker 2
そうよね。
Speaker 1
試合で何とかしてみたいな見回しを感じてるんだよね。
Speaker 2
うん。
あ、具体的としてはあれだ。金に世界平和を置くと。
あーそうか。
すると全部が自動的に2位になるよねみたいな。
Speaker 1
そう。
具体的なのはオリンピックで1番になったら銀メダルあげるんですよ。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
擬態的には。
これが銀の三角陣ですよ。
何だこれ。
いや、後にそう言われるかもしれないじゃん。
あの時代の人は銀色が好きだったよみたいな。
Speaker 2
どうしてかなーみたいな。
Speaker 1
あーなるほど。解析されるんだねそこで。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
なるほどっつって。
金に懲りたんだなこの時に我々の祖先はみたいなことがね。
Speaker 2
そういうことだね。
Speaker 1
うん。素晴らしい。
Speaker 2
今はもっといい方法あるけどねって言われてるよね。
Speaker 1
あるけどね。それはね、絶対言われるから。
何をやっても。
Speaker 2
なんだろうね。こういうのって、まだ全然わからんけど、
どういう形で実装されるんだろうなと思った。銀利では。
Speaker 1
あー。ね。なんかイメージが湧かないよね。
Speaker 2
湧かないよね。
うん。我々の脳みそではまだ湧かないね。
でもさ、金利手はイメージが湧くわけじゃん。今やってる。
Speaker 1
めちゃくちゃ湧く。
Speaker 2
それと似たような感じなんじゃない。
どういうこと?
いや、金利手って一言ではわかるけど、説明しろって言われてもなかなか難しくない。
Speaker 1
いや、いきます。
はい。
Speaker 2
努力、勝利、一。以上です。
ジャンプっぽかったけど、大丈夫。
Speaker 1
ジャンプです。ジャンプこそ金利手のバイブルです。
18:02
Speaker 1
そういうことね。
上を目指すのは良いってことなんだよな。
Speaker 2
だから、銀は2番を目指すって最初から言ってるからね。
Speaker 1
あー、そうだね。
Speaker 2
ここはユニークなところだよね、この考え方。
Speaker 1
そう、だんだん銀利手思い出してきたね。
Speaker 2
思い出してきたね。知ってたね。
Speaker 1
そうかそうか。思い出してきたぞ。
それはユニークなポイントが思い出しててよかったな。
そうだね。
Speaker 2
だって、夕乃助くんのも言ってしまえば銀って言えるわけよ。
それをいかにお金以外のことを数値化するにしても。
Speaker 1
そうかそうか。そもそもそれが10%でもなればいいっていう考え方だもんね。
そう、言ってた言ってた。だから銀利手なんだよね。
Speaker 2
あ、銀だ。ほうほうほうほう。
Speaker 1
そういうのは社会全体に蔓延してくると、住みよい感じになるんじゃない?って思ってた。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
で、あんまりこう…なんだったっけ。生活に…
Speaker 2
生活コストがかかりすぎてんだよ、別に。
Speaker 1
そう、生活コストが減るんだよ。
そんな親の仇みたいに言わんでもいいのね。
今からちょっと親の仇を狙ってるけど。
でもまあ、銀利手の一つの効果ではあるわけ。
Speaker 2
みんな市場になりたいから無駄なことをしてるわけ。
Speaker 1
あー、なるほど。
頑張って。
繋げることはできる。
Speaker 2
なに、コンビニ50万個作ってるんだって話?
Speaker 1
そうそうそう。そういうことだよ。
Speaker 2
半分でいいだろうっていうことだよね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
そんな働かなくてもいいだろうって。
Speaker 2
なんか共通してるのはあれだよね。最適化だよね、あの辺の人が。
Speaker 1
そうそう、最適化だよ。
それが金利手ではできないって言ってるんだよ。
Speaker 2
あーそういうことか。
金は無駄を増やせば金になれるからね。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
でも俺最適化もあんまり好きじゃないんだよな。
Speaker 1
なんかね。
もやっとするよね、最適化って。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんでなんだろう。
Speaker 2
もうわからん。
21:00
Speaker 1
金利手の人間が住んでるのは最適だから。
Speaker 2
それもあるし。
Speaker 1
うん。
イデアみたいな。
金利手は無駄があるっていうことが今、発見されたよ。
訳のわからないコンビニの数を作ってしまうみたいな。
あーそうかよ。
Speaker 2
それはある意味面白いと感じてるんじゃないの。
あーなるほどね。
Speaker 1
最適化した社会ってやばくつまんないんじゃないみたいな。
Speaker 2
確かに確かに。
Speaker 1
オッケーだよね。ローソンの向かい側にローソンがある。
思わずツイッターに投稿しちゃう。
Speaker 2
面白すぎる。
Speaker 1
結構ありとあらゆる面白いことが起きちゃうんじゃないの、金利手って。
あーなるほど。
あーそっか。
Speaker 2
それを最適化したらいいなんていうのはあんまり魅力がないっていうか。
Speaker 1
そうだね。なんかちょっと赤いよね。
赤い?ちょっと。
赤いわ。
Speaker 2
嫌な感じがする。
じゃあちょっと長くなってきたんで締めますけども。
最後に最初の台形と銀利手の話をしますけども。
そもそもこの銀利手からその一つのアーツとして台形トークが出てきたと思うんだよね。
そうだね。
Speaker 1
どの辺が銀利手なのかを簡単に説明しようかなと思って。
Speaker 2
まず元々俺はガンダムは一番だと。物語の中の一番だということを思い込んでいましたと。
そうだね。
それを相手に語る時も一番の勢いを出してしまうと。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
それを二番だと思うこと。一番ではないと思うだけでもいいんだけど。
そうって思うことが台形トークだよね、まず一つの。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
そういう感じかと思うんですけども。どうですか、関係性としては。
Speaker 1
関係性としてはあってね。
結構これは簡単だね。
銀利手をするためのやり方の一つだよね。
Speaker 2
やり方の一つだよね、だから。
うん、そうっすね。
このやり方っていうのが他にもあと二つぐらいあったような気がしたんだけど。忘れたんだけど。
Speaker 1
銀利手のね、具体的な。
俺も忘れた。
24:00
Speaker 1
そういうこと喋ってた気もするね。
こんなことでいいんかね。
Speaker 2
アーツとか言って喋ってたよね。こんなことでいいんか。
まあ思い出したら収録しますか、じゃあ。
Speaker 1
そうだね。
これまた1から聞いてるんだよね、最近。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
なんかあったら欲しい。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
やっぱり暫定ラジオが一番面白いなと思って。
Speaker 1
マジっすか。
24:39

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