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第2回、凪会議。ざんていラジオです。
むい猫です。 ぺん銀です。
さあ、始まりました。早いですね。もう2回です。
はい。 じゃあ、お願いします。
はい。今日は、私が第1回の時に、
第1回が凪、第1回凪会議と、優しさ5がセットだったんですけど。
その時に、凪と優しさは、別だと思うって言って。
なんか最初に主張してて、俺が、いや一緒じゃない、関係深くないみたいなことを言って、みたいな流れだったよね。
そう。それで最終的にコメント欄には、その凪っていうのが、優しい状態だっていうのは確かだと思うっていう風になっているんだけど、
その凪の状態っていうのがどういう状態なのかっていうのも、ちょっとはっきり考えた。
で、なんか俺としては、凪イコール優しさみたいなことを一回言ったけど、それを訂正して、
凪という状態から生まれる一つのオプションが、優しさだ、みたいなことを最後に言ってた。
はい、どうぞ。
はい。で、えっとね、優しさ1から4も、私はもう1回聞き直して、
そこから抽出したのもあるし、っていう感じです。
復習だ。
そう。で、まずね、凪の方、3つあって、1個が、凪の状態、1個目が、余計なことをしない。
おー、いいね。
これは、フラット化に抵抗しないっていう意味もある。
お、滅びへの道だ。
うん。で、2つ目が、自他分離。
あー。
そう、干渉しないし、踏み込ませない。
うーん、なるほど。
で、これがね、自分が他人からどう見られているかを気にしないとか、他人と自分を比べないっていう。
よく言われてるやつだね。
そう。で、これ私、自分でうとうとでね、しゃべった、自己実現って、何?みたいな回があって、そこでも言ってて。
へー。
まず、他人と自分を比べるっていうのをやめないと、幸せっていう感覚は持てないと思うって話をしてるのね。
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そうだね。
そう。だから、これが幸福感じゃないけど。
他人と他人を比べていい?
いいとか悪いとかじゃないんだね、今はね。
そこはさ、どうでもよくなるんじゃないかなと思うけど。
で、最後が、元気で優しい状態であるということ。
これは、TGが低くて。
あの、俗に言う元気じゃなくてね、どっちかっていうと。
ウェーイとかいう。
健康的なやつね。
そう、やるぞーとかいう元気じゃなくて。
すこやかに。
そうそう、すこやかに日常生活を送れているっていう元気で、優しい状態、TGが低くて余裕がある。
なるほど。
っていうのが、私が考えたなぎ。
へー。
最初は、なんだっけ?
余計なことをしない。
あ、そこか。
それ重要そうだけどね。
うん。
で、今度優しさね。
優しさも3種類くらいあってってコメントに書いたでしょ?
多いな。
200種類じゃない。
でね、1個目が、なぎの優しさ。
お、なぎの優しさね。
分かった。
これが、もっきんさんがね、優しさ2で言ってたんだけど、調整機能。
あー。
で、どういう感じかっていうと、これさ、ターキーさんもさ、何回か言ってたんだけど、
本当に優しいって相手に気づかれないやつだよねって言っているやつ。
だから、見えない優しさとか、引き算の優しさ、やらないほうの優しさ。
調整はしてんじゃないの?違うの?
で、調整。
やらないっていうことも調整の1つのほうか。
そうそうそう。
言わないでおくとかさ、何もしそっとしておくとかさ。
いや、積極的に調整係をやるわけではないんだ。
私が喧嘩を収めます、みたいな、そういう意味じゃなくて。
あ、そうそうそう。
で、ここにぺんきんさんが言ってたフワッとっていうのも入ると、もう、
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その、余裕があるから、フワッとできるっていう。
そうだね。
でね、2番目は、もうね、優しさっていう言葉自体が良くないじゃない。
良くないね。
なので、せめてという気持ちで、ちょっとずれちゃうんだけど、
パーツで使う、その形容詞として、優しい声ですね。
これはみんなにとって優しいルールですね、みたいな感じで。
なるほど。
これもでもさ、主観じゃん。
じゃあ、怪しいんだけど、でもせめてパーツで使うみたいな。
まあまあまあ、ちゃんと対象が固定されてれば、意味も狭くなって固定されるからね。
でも、ぺんきんさんって優しいですよね、はさ。
それはダメです。
ちょっとダメな使い方じゃん。
それは、ぺんきんさん自体が複雑だからね。
いやでも、人間ひとりをさ、優しい人みたいな風にキャラ付けするみたいなのは、ちょっと。
主語がでかいってここにある。
ルールとか、声とか、ちょっと主語が狭いからね。
そうそうそう、パーツで使うっていうのが、まだ良いかな、みたいな。
それはそう。
で、3番目が、余計な優しさ。
これは、あなたのためを思ってとか、あなたのためどころか三角のためだったり、見返りとか忖度があるとか、下心がありますとか、相手を選んでるとか。
だから、ぺんきんさんが偽物の優しさじゃなくて、ワンランク上に感じる優しさっていう風に話してるんだけど、それはどっちもこの3番目に入る。
なるほどね。
で、自分が元気で余裕があったら、目の前に困ってる人がいたら助けるよねっていう話したんだけど、
それでもさ、どうしても相手は選んでると思うんだ。
確かに。
で、これはね、相手にとって余計な優しさっていうんじゃなくって、そういう場合もある。
相手に対して余計な優しさを発揮してるっていうのもあるじゃん。
あるね。
その喧嘩の仲裁とかもそうだしさ、私がなんとかしてあげなきゃみたいなのもそうだし。
だけどそうじゃなくて、たぶん私が引っかかったのはね、自分自身としては余計なアクションをしてるっていうことじゃん。
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余計だよ。
それが、なぎとリンクしなくて。
あー、余計なことはしないのルールがあった。
そうそうそうそう。
それで、なんかこう、すっと。
腑に落ちなかった。
そうそうそうそう。
あ、わかったわかった。そこがバッティングしたんだ。
そう。で、これ、例に出したのが、ギギちゃんを助ける助けないの話だったので、
ちょっとあれなんだけど、補足として、これで今日は言っておきたいのは。
言っておきたい。
言っておきたいのは、私はなぎなので、余計なことはしませんと。
目の前に困ってる人がいても助けませんっていうことを言ってるんじゃなくって、
まずそもそも、人助けをするイコール優しいっていうのが間違ってて。
あー、それはね。
そう、それってさ、やらないのが前提になってるから、
やったら優しい。
優しいっていう風になってるじゃない。
なってるね。
だけど、人助けっていうのは、自分のできる範囲でやるのは当たり前じゃん。
なので、助けませんっていうことではないですっていうのは言っておきたい。
だからいちいちそれを、優しいとか優しくないとか言い始めるからめんどくさくなるってことね。
そう、優しいも結局は人を評価してるのと一緒じゃん。
そうだね。
うん。だから結構さ、使うの、特にこの優しさっていう言葉がちょっと。
わかりました。
うん。
なるほどね。
そういう感じ。
そこはバッティングするのはわかったんだけど、
うん。
その、薙の優しさって言っちゃってる時点で、そこはかなりリンクしちゃってるわけだよね。
そう、薙の優しさは、だから見えなくていいわけよ。
その、されてる相手は知らないのが正解みたいな勢い。
そういうレベルの調整をできるっていうのかな。
例えば。
例えばなんだけど、見える人には見えちゃってもいいの?それ。
見えますって言われたら見えちゃうじゃん。
例えば、笑顔を絶やさない人。ナチュラル。
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これは周りに多分自信を与えてるんだよね。
自信とか安心感とか。
それは一見見えない優しさなんだけど。
それも優しさなんだ。
ご機嫌でいるってことね。
そうそう。見えない優しさなんだけど、見える人には見えます。
感じる人は感じますみたいな。
やってんなっつって。
やってんなっていうの?
人々に勇気と自信を与えてますね。
そう、私さ、一個このなぎのところに入れようかどうしようか迷ったのが、
自分の好きな自分でいるっていうこと。
これはどういうことかっていうと、
もうしょっちゅうしょっちゅう落ち込んだりガミガミ怒ってるような自分っていうのは嫌いなわけじゃん。
大体の人がね。
そうじゃない自分でいるっていうのもなぎの一つかなみたいな。
例えばさ、それが見た目とかでもいいわけ。
自分の好きな体型の自分でいるとかさ。
そういうのも。
ネイル塗ってみるとか。
あ、そうそうそう。
それの一つに、機嫌よくいるっていうことは、
あ、そうだね。
そうそうそう、結局周りもこの人がいると雰囲気いいよねとかになったり。
なるほど。
っていうことはあるかなと思う。
それなんかまた、あなたはあなた、私は私で、そこに含まれてそうな感じがしてね。
そうそうそう、自他分離にそれが含まれてると思う。
そういうわけで、いろいろ含まれちゃうわけよ。
そうそうそうそう、含まれはすると思う。
結局、最後は寝ろってことにならない?
そうなる、なる。
そう、なんかその見えない優しさで一個妄想の例をあげるでもいい?
うん。
なんか私がね、前にも同じ質問をしてるみたいなことが、ペンギンさんに。
サム初めて聞きますみたいにまた同じ質問をしてることがあると思うの多分なんだけど。
うん、いや、あるよ。
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あるよね。
ていうか、そんなのはねむさんに限ったことじゃないよ。
うーん、だけどそれをペンギンさんは、いやそれもう前に言ったよって言わないでもう一回答えてくれるっていうのを言わない優しさみたいな。
あーなるほどね。
で、その時点では私には見えてない優しさ。
サイレントだ。
そうそうそうそう。
そういうのってあるじゃん。
あるある。
で、そういうのが自分が余裕があれば別に2回目聞かれようがどうでもいいわけよ。
そうだね。
よくもう一回答える、あ、忘れてんなって思いながらもう一回答えるっていうのがなんか普通にできるみたいな。
なるほど。
ちょっと余裕がなかったりしたら、何回聞くの?とか。
そこでそっちの話。
だって結局2回聞いた方が早かったっていうのをよく。
2回聞いた方が早かった?
つまり要は相手の態度を指摘するわけでしょ。
あーもう言ったよね、そっちの指摘の方がね。
その指摘に時間がかかるっていう。
はいはいはい、あるね。
だったら2回聞いた方が早いんじゃないのって。2回目でも。
絶対早い。
そうそう、そういうのあるね。話そこで進まないしね。
進まないんだよね。
そうそう、そういうのもその薙の優しさだと思う。
でもあといろいろあるけどね。
あるある。
別に俺が毎回そんなに深く考えてるわけじゃないんだけど、
その初めて喋ってる風味で喋ってる方が楽しい内容の場合もあるとか。
おー。
あと逆に2回目だということを指摘した方が、
より発展的な会話になるっていう判断を勝手にして、
指摘するかしないかを決めてるみたいな。
あー、そっかそっか。
確かにそういうのもあるね。
これ前にも言ったけどって言った上で、
でもまた今こういう状況でっていう場合もあるかもしれないし。
そうそうそうそう。
それはこの間も言ってたけどねっていうの。
一言言えば、相手は言ったんだと。その上でっていうことになる。
どっちみち言うのやめないんで。
そう、なんかそれも言った方が優しさっていう場合もあるじゃん。
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あるある。
解釈として。
あるある。
ちゃんと言って、それはあなたも質問してますよっていうのを伝えてあげた方が、
その人があってさ、ちゃんとメモしておくべきだったなってことに気づくとかさ。
そういう、それ言う方が優しさの場合もあるから、
ムッキンさんとかたまにひどいけどね。
ん?何が?
ムッキンさんとかは。
ひどい?
それさっき言った。
セリフ自体も短い。
それさっき言った。
優しくないね。
それ、まぁあるけどね。
それもでも、ラジオだし双子だしっていうのもあるし。
ちょっと面白いしっていうのもあるし。
そっかそっか。
なぎっていうのは、何なん?一人でのなぎのパターンとさ、
今みたいに、二人の間に発生する、ちょっと種類が違うんじゃない?と思って。
違うかもしれない。
今のところ、なぎなぎ言ってるのが、私とよりこぴさんなんだけど、
あの、特に交わってる感じはしてる。
それぞれのっていうかね、それぞれに。
そろそろまとめたほうがいいんじゃない?
まとめたほうがいいのかなぁ。
そうなんよ。
もう一回おさらいすると、一番違うところが、なんだっけ。
余計なことを。
しない。
俺は、余計な優しさいっぱい発揮できるよ、みたいなことを言ってるわけよ。
なぎであれば。
そこが一番違っぽいよね。
それ、なぎじゃないじゃんってことだよね、だから。
余計なことしてんだから。
そうそう、フラット化には抵抗してるよね。盛り上がりを作ってるわけだから、自分で。
そうだね。
そうそう、でもそれは余裕があるからこそできることではあるんだよね。
マストビーファニーが一番いい例じゃない?
やらなくてもいいのに、楽しませるみたいな。
そうだね。
これさ、怖いのが、余裕があるから優しいも楽しいもできるんだけど、
相手とかその場がどういう空気になるかっていうのはまた別の問題っていうのがさ。
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それはもう気にしてないよ。
気にしないか。
うまくいけば良かったね、で。
外れた場合も、別に恩気せがましい系が良くないだけで。
恩気せがましいね。
さらっと失敗するのはいいんじゃないの?さらっと失敗して終わりなんだよ。
なんで私の優しさがわからないの?ってなると問題なんだけど、外しといてね。
そうだね。
別にいいよね、気にしなければ。失敗しても。
そっかそっか。
でも大きな違いだね、やっぱり。やっぱ滅びへと向かってないんだよね。マストビーファニーは。
そうだね。
そこだね。
でもさ、それが優しいとか、一応自分なりにね、楽しい方向だったらまだいいんじゃない?
いいし、やっぱ元気の問題と絡んでくると思う、やっぱり。
そっちの基礎的な元気じゃなくて、戦いとか、楽しいとか盛り上がりとかの元気がまだ残ってて、それを処理してるんだと思う。
だからそれはそれで、処理する場所時間とかは必要で。
そうなんよ。だから、いわゆるクラロワンをやるようなもんなんよ。
なんかそこで、熱が冷めません、怒りが収まりませんみたいになるのが問題で。
そうだね。あと腰が痛くなるまでガンプラを作るとかでしょ?
そうだね。
なんか健康の例で第一に挙げたのが、もっきんさんがクラロワンをやめることって言ったのがちょっとウケたんだけど。
言ってた。
えーってなったんだけど。そこって、そこなんだって。
あれかな、気持ちの問題と。
血圧の問題って言ってたよ。
あ、血圧そうだ。
そうだね。そんなにか。
ね。
ということだよね、やっぱり。
24:01
いやもう、怒りと悲しみが凝縮してるんじゃないの?
だからさ、もっきんさんもやっぱどっちかっていうと過集中タイプで、
そのクラロワンだって、その隙間時間に適当にやってる人にとってはたぶんそんな血圧は問題ないわけで。
あーそうだね。
あんな表とか作ってね。真剣に取り組んでね。
ちょっとあれだよね。
でもそこまでやらないと楽しくないっていう問題がまだ、未だ解決できないっていうね。
そっかそっか。
だから多分ストグラがすごいというか、好きなのは、
多分他のコンテンツよりも刺激が上なんだろうね。単純にもっきんさんの中で。
もう飽き飽きしたと、他のコンテンツは。
新しいこのストグラというものでしか、俺は満足できないみたいな状態になっちゃってて。
へーそっかー。
大変ですよ。
うん。ノート書いてたもんね。
そう。ノート書くときもなんか集中するらしいね。
言ってたね。
うん。
まあわからんでもないよ。
うん。
ガンプラでしょ。
うん、そうだね。
まあでもその時間が幸せなんだって言ってたから、しょうがないよねっていうか。
幸せは危ないみたいなこと言ってたね。
危ない。
疲れを忘れて集中する幸せがあるじゃないですか。
その後に不健康が待ってるからね。
そうそうそうそう。
腰がいっぱいとか、血圧がとか。
まあでも整理できたな。
そうかと思って。
なぎとか言いながら、あれなんだかと思って。
なぎから出る優しさは、実は2種類ありまして。
1つは見えないやつなんだけど、
もう1つはむしろ三角だったんだなっていうのがびっくりしたね。
なるほどね。
気をつけよう。
気をつけようというか、自覚したほうがいいね。
マストビーとかランダム優しさをやっちゃうのは、三角です!
27:00
ていうことよ。
そうだね。
そうか、初めて知ったわ。
なんかさ、逆にこう意識せずにやることによって、三角じゃないということを強調しながらやってた福島であるよ。
ランダムであるとか。
見返りを求めないであるとか、さっと引くであるとか、こういうのは逆さだと思ってやってたよ。
あー、そうなんだね。
とんでもなかったね。根本から三角だねと思って。
優しさの技を磨いてたんじゃん。
なんかさ、そういうのを最初に話した時にね、そういうの遊びでやってるよみたいな風に言ってたの。
そうそうそうそう。
そう、だから。
マジめじゃないよみたいな。
そうそうそうそう。
だから逆さだよみたいな。
なんかギリギリのところを攻めるじゃないけど、だからなんか、余裕はあるし、徹底して絶対にやるってわけでもないし、遊びの。
だからその人に好かれて、その人と三角のチームを組むとかいう、そういうことは一切考えてないよみたいなことは言いたかったんだと。
必死に言いたかったんだと。
あー、そうか。私はその時、最初に話した時はまだ三角のっていうのがわかってなくって。
いやいやそれは、やるってことはやっぱりいく分気に入られたいとか、いく分自分の評価。
うんうん。あげたい。
あげたいとかっていう気持ちがなくてもやるかなみたいな、そこちょっとわかってなかった。
なるほどね。
うん。
いやあったんだよ。わかりましたよ。
はい。
あとは?
あとは。
あーすっきりした、すっきりした。
私もすっきりしましたが、このなぎまとめるっていうのはちょっと続くって感じですかね。
そうだね。だいたいでもまとまってはいるけどね、なぎのほうも。
だって優しさ的なやつが引っかかってたほうが、分離したんで。
30:03
なぎとしては一応定義としては完成じゃないですか。
おー。
で、引っかかるのは滅ぶんですかっていうことだよね。
そうそうそうそう。そっちへ向かっていますっていう、その緩やかよ。
うん、緩やかね。
緩やかに気づかない程度よ。
地球が自転してるぐらい気づかない程度に、そっちに進んでいるっていうことになるべく抵抗しないみたいな。
そうだね。
あーじゃあちょっとね、やっぱ平面をイメージするわけよ。
うん、そうだね。
ちょっと下がってるんだね。
ちょっと下がってる。
そうだね、そうだね。
だって湖みたいなのサムネにしたじゃん。
うん、した。
あれはやっぱフラットに見えるんだよね。
でもよく考えたらもともとのフラット化って平らにしてるわけだから、動きがあるよね。
平ら方向への。
そういうことか。
これはちょっと新しい発見なんじゃない。
そうだね。
なんか私今聞いててさ、前からずっと言ってるゲレンデでもいいじゃんと思った。
ナギとゲレンデが一緒な感じする。
ゲレンデ?懐かしい。
ゲレンデもさ、整備していってこう、滑らかにしていくのイメージ?
まあね、俺としては会話の中身を整理して通じやすくするの整備。
そっちの整備が強いんだけど。
そっかそっか、ゲレンデはね。
そっかそっか。
中身を整理して通じやすくする。
そうそうそうそう。
じゃあちょっと違った。
フレーム分けみたいな。
そうだね。
ちょっと違ったね。
違った。失礼しました。
急斜面すぎるしね、あれ。
超急斜面。めちゃくちゃ滑る。
じゃあそんな感じでいいですかね。
はーい。
はいはい、ではでは。
ではでは。
第2回ナギ会議を終了します。
はい。
ばいばーい。
ばいばーい。