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2025-01-20 10:31

#56 コラボレーションはチャレンジング

コラボレーションってチャレンジングですよね、という話をしています。ついでに RSGT 2025 のちょっとした感想も言っています。

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はい、kameiです。 yykamei's Podcastやっていきます。 今回のトピックは、コラボレーションはチャレンジング、です。
先週ですかね、RSGT 2025が終わりましたね。 もうこの1週間ぐらいで
かなり多くの方が 参加記録、参加レポート、レポートなんか、ブログ数ね
言ってきたよ、みたいな ブログを書かれているようで、なかなかいいですね。皆さん意識が高いですね。
私は、今回のRSGTに関しては、スタッフで入ることになったので、 デイ1、デイ2、デイ3に加えてデイゼロっていうね、前日の準備から入っております。
スタッフやってると、スタッフのムーブしないといけないなっていうのがあるので、 また見方が違いますよね。
デイゼロ、デイ1と結構こう なんか頑張らなきゃみたいなのがやっぱあるわけですよ。
初心者なんでね。なんでいろいろ頑張ろうとしたんですけど、 まあやっぱりそれやってると疲れますよね。
疲れて、なんかちょっと 若干デイゼロ、デイ1はうまくいかなかったなっていう感じはあったんですけど、デイ2あたりから
あの結構いい感じでやりましたね。デイ1でやればよかったなって思ったんですけど、デイ2で 朝の挨拶みたいなのをやったんですよね。
デイ1なんかうろちょろうろちょろしてたんですけど、デイ2はなんかもうやることねえなって言って、とりあえず挨拶しかねえだろって言って。
で、とりあえず挨拶しかねえだろって思っている組がデイ1からもういて、で例えばね、あの新田さんとかね、 あとあの勝也さんとかがあのめっちゃしっかり挨拶をしてて、あと沢井さんとかもねやってましたね。
で、あの その彼らに従って、えーと
とりあえず挨拶をするみたいなことをしていました。そうするとですね、やっぱ朝からね 声を出すとね、あの結構元気になるんでね。
挨拶って大事ですよね。
あの デイ2で自分の中ですごく良かったなって思うのは、その朝のタイミングであの
田上さんですね。田上さんがエレベーターの下であの なんだっけあれ
ネームプレートか、名札ですね。名札つけてねっていうのをあの呼びかけをしていたので その実際の入口付近で挨拶をしていた時にほとんどの人はみんなちゃんと
名札持ってるから、名札忘れてますよ、名札つけてくださいみたいなこと言う必要はなくて非常に助かったんですけど、
エレベーターの下、エスカレーターの下にいたのがあの田上さん一人だったんで ちょっとそろそろ交代しますかって言ったらめちゃくちゃ感謝されてしまってね
あの我ながらそこは誇れる ウィンだなって思いますね。でそのまま田上さんがあのまぁ
ちょっとあれをしたいんでって言って あれをしに行きました。あれって言うのはタバコですね
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というのがRSGTですかね。まあ他にもいろいろあったんですけど あのとりあえず会社の制度を使っていったんであの勤務扱いにしてもらったんですよね
でその関係で まずやっぱり例に漏れて参加レポートを書かないといけないので書いてみました
特に読めとは思わないんですけど まあそこにもいろいろ詳しく書かせていただきましたね
ということで今回はですねコラボレーションはチャレンジングということでやらせていただこうと思います
RSGTが先週というか先々週かに行われたので先週っていうのはまずその会社では何が起こっているのっていうのをキャッチアップしないといけなかったわけですよね
3日4日の空白というのはなかなかでかくてですね であのキャッチアップをしてでその後にあの今チームとして何々っていうのを取り組むっていう話があって
でそれをどうやってやっていくかみたいなところを 結構詰めていたという感じですね
であのまあそれはそれですごくよくって結構ですねあの 今のところこう
考えなきゃいけないフェーズなんですよね実装するっていうよりはまぁ 実装しながら考えるも全然あるとは思っているんですけど
このチームのメンバーは結構そのミニウォーターフォールっていうかね あの要件を定義して設計をして実装してっていうのを
スクラムっぽい動き方をしているんだけどその 何でしょうね開発の中でそういうワーディングを使って今は要件定義と設計なぁみたいな
感じで動いていると でまぁ別にそれに全然否定するつもりはなくてあの
要件定義なの設計なのをやってるわけですよね で設計っていうのをやっているんですけど
まあこれが本当に あのそれぞれで
考えてること違うなと だからこそまぁあのチーム全員で一回そこの場に集まるっていうのはやってるん
ですけど非常にいいですよね だからその結構今今というか先週ねあのそのチームでチーム全員
今チームそのソフトウェア開発者は4人いるんですけど いいですねコラボレーションをして設計をするっていうのやって
でいいんですけどあのやっぱりコラボレーションって難しいことありますよね 人間と人間のこう会話なんでちょっとした発言だとか
あと発言の仕方とかそういったもので誰かが多分あこれはなんかちょっとネガティブっぽい 感情抱いてそうだなぁみたいなのがあるわけですよ
それ 当たり前ですよねとよく考えてみれば当たり前なんですよね
コラボレーションで 相手が言うことすべて100%同意することってないじゃないですかと
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あのどんなに仲が良くてもなんで コラボレーションって結構こう賞賛されがちな取り組みではあるんですけど
チャレンジングな部分て あるよねっていうのが改めて気づかされました
でじゃあコラボレーションしない方がいいのかというと まあそんなことはないですよねと
コラボレーションっていうのはそのほんと人と人との関係性の中での負の側面を払い見つつも
えっと コラボレーションによるメリットっていうのがあるわけですよね
例えばまあよく言うのはその俗人化防ぐたとか まああと不労効率とかそういう話ですよね
で実際その不労効率とか俗人化とかそういうのもあるんですけど あの早いんですよね
えっとコラボレーションした方が コラボレーションって言ってみればモブプロみたいなもんじゃないですかと
早いんですよ 早い あの何だろうな 他の人にこれ後で聞いとかなきゃねみたいなのないわけですかね
だってあの他の人っていうのが全員その場にいるわけだから だからその意思決定っていうのもできるからとりあえず早いと
まあ早いんだからすごくメリットあるわけですけどね メリットはあるんだけどさっき言った通りやっぱりチャレンジングな部分もあるから
そのチャレンジングな部分との折り合いをつけながらどう効果的にコラボレーション していくかっていうのが
まあ我々ソフトウェア開発者のこう 求められているものですよね
まあそんなところを思った次第でこれに対するこう なんかいい案みたいなのないんですけど
だからこそそのコラボレーションの中で見つかった 不の側面というかあの時の発言どうなのみたいなのっていうのは
やっぱり振り返りで振り返るべきですよね だからこその振り返りだと
あのアジャイルとか アジャイル界隈のそのフレームワークですよね
スクラムだとか でそういったフレームワークの中にいろいろとあらかじめ組み込まれている振り返り
まああと振り返りだとかいろいろあるんですけど本当によくできてるんですよね あのアジャイルソフトウェア開発宣言アジャイルマニフェストは
何でしたっけなんかあの良い方法模索しようとしているみたいな 現在進行形で書かれてるんでしたっけ
確かです その100%これがいいとは思っていないんだけど頑張って探そうとしてるんだよ
っていう態度は非常にいいですよね 前回じゃないなあの以前
このポッドキャストでもあの話させてもらったマインドセットの話にも通じるものがありますよね あのしなやかマインドセットしなやかマインドセットっていうのは
もっと上手くなるはずもっとやれるはずっていう その根源的なあの思いがあるからこそ現在の失敗を受け入れたり
耐性をしたりとかそういうことができるんですよね しなやかマインドセットの逆の硬直マインドセット
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これは第2版だと硬直マインドセットって書かれ方してたらしいですね それに関してはまあその完璧主義者の発想になっちゃうので
あれも失敗したらおしまいだとだからそのコラボレーションをやった結果 うまくいかなかったねって言ったらもうじゃあコラボレーションダメだねっていう
0-1になっちゃうんですよねで非常にそれはあのもったいないなと 改めてその何かをするっていうアクティビティ
コラボレーションまあプラクティスなんでもいいですよね あのペアプロにしてもそうだと思うんですけどをする時にあたってポジティブな側面と
ネガティブな側面両方を客観的に分析してで実際やってみて改めてそれで振り返る でそれでもなおポジティブな側面がいいよねと
そのネガティブな側面をどうやって克服しようかっていう そういうマインドが大事そうな気がしますよね
まあ本当マインドセットっていうのはとても大事だし コラボレーション私はあの先週はそのチャレンジングな部分あったんですけど
非常に良かったなと全員が目的を達成しようとしてあの最適な 例えばデータベースのテーブル設計みたいなのをしようとしていて非常にいいなって
思っているところです ということですね今回はコラボレーションはチャレンジングでした
それではまた
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