AI時代の到来と職業訓練の重要性
さあ皆様こんばんは、「学びの音声図書館パーソナリティー」のゆうきです。 さあ皆様今日はどんな一日をお過ごしだったでしょうか。
今日はですね、埼玉県の方に行っておりまして、 まあ一個上の県ですけれどもね。
今日も仕事で行ってきて、金曜日明日もですね、埼玉県中心にちょっと移動がね、あるかなというところでございます。 皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、どんなテーマでお伝えをしていこうかなというところなんですが、 まあやっぱりね今AIの時代になっておりますので、皆さんAI使ってるでしょうかどうでしょうか。
まあやっぱりAIは触っておいたほうがいいですね。まあAIになれるっていう意味でもね、ぜひ触っておいてみてください。
まあそんなですね、ちょっとAI時代的な話をね今日はしようかと思いますので、ぜひぜひ最後までお付き合いください。
とはいえ皆様も貴重なお時間を使ってお聞きいただいているという事を重々承知しておりますので、いつも通り今日も結論から行きましょう。今日の結論はこちらです。
アメリカでは増えています。はいこれが今日の結論ですね。アメリカでは増えています。はいじゃあ中身のほぼ触れていきましょう。
今日のテーマはですね、そのAI時代というところなんですけれども、まあだいぶAIの進歩が凄まじいですね。もう1年経ったらもう全然想像してなかったような世界に、まあなんかもうタイムスリップしちゃったような感覚ですね。
本当にAIの進化凄すぎるっていう感じで、まあそれによってなんかこう以前はAIにとって変わられる職業、仕事みたいな話とかもね、いろいろ出てたんだけれども、
昔はね単純作業、単純労働みたいなものが減るっていう風にAIにとって変わられるっていうような話したんだけど、今はですね、まあいわゆる事務職と呼ばれるホワイトカラー的なね人の方がね、本当にAIに代替されてるなっていうような感覚が出てくるぐらい本当にAIの進歩が凄まじいというところで、
今日の結論でね、アメリカでは増えてますっていうことを話したんだけれども、それ何かというと、アメリカでは大学へ進学するというよりも職業訓練という、いわゆる専門学校ですね、に進学する割合がここ1年ぐらいはちょっとプラス傾向にあるってことなんですね。
これはちょっと短期間でのデータではあるので一概には言えないかもしれないですけれども、少なからずこのAIの影響っていうのは受けているのではないかなというところを感じます。AIはどうしてもホワイトカラー的な事務的な作業、パソコン的な作業とかっていう部分とかは、今かなり変わられやすいような状況にはなるので、じゃあどういう仕事がAIに今のところ奪われないというかね、AIに代替されないのかなっていうと、
それが技術職っていうことなんですよね。アメリカの直近のデータでは例えば建築系とか、空調系とかそういった技術職の進学の割合っていうのが増えてるそうなんですよね。なのでこの技術職っていうところって結構大事な要素になってくるかなっていうところなんだけれども、日本でも同じこと言えますね、専門学校ありますからね。
だから専門学校で技術を身につけるってすごく大事な要素になってくるんじゃないかなって。アメリカと日本だと大体アメリカで流行ってるものが10年後ぐらいにこっちに来たりっていう流れがあるので、もしかしたら今後コロナの影響が終わってこのAI時代っていうところになってきたときに、この専門職って呼ばれるものっていうのがある程度見直されてくるのではないかなと、ちょっぴり予想はしてるんですけれども。
そんなわけでですね、私も今専門学校の話は色々してるんですけれども、すごく大事な要素っていうのがあって、技術職になるためにすごく大事なポイントってあるんですよ。
それが何かっていうと、実習の量っていうところなんですよね。実習の量。やっぱり技術職っていうのはやったらやった分だけ手に技術って馴染んでいきます。
特にというところで、日本の専門学校はやっぱり多くが私立の学校なので、カリキュラムとか学校の方針って学校によって全然違うっていうところがあるのでね。
だからですね、見るべきポイントはどこかっていうと、実習の量っていうところです。量が多ければ多いほどその分だけやる実習の量が多い。
つまり技術が多く身につくよっていうところはよく話をしているので、ぜひAI時代という波に今時代が移り変わっておりますので、そんなAIにだいたいされないものっていうのがもし気になっているのであれば、こういった専門職っていうところのデータみたいなのも見ると傾向が分かるんじゃないかなというところで。
そんな子どもの進路選択というところも迫っている方もいれば、もう過ぎたなという方もいらっしゃると思うので、今日の内容参考になるところがあると嬉しいなというところでございました。
リスナーからのコメント紹介
ということで今日の配信はここまで。ではですね、昨日おとといの配信ですね、コメントのご紹介させていただきましょう。
おとといはですね、望むだけでは手に入らない都合の悪い真実というところで話をしました。平等っていう単語のことについてちょっと触れたんですけれども、そちらのコメントをご紹介させていただきます。
まずはマスミさんですね。いつもありがとうございます。
ゆきりぬさんおはようございます。
おはようございます。
今日も朝からいいお天気ですね。
確かに平等って捉え方なるほどって思いました。
自分で選ぶ人生は楽しいし、そんな人生を過ごしている人は楽しんでるし、充実感、幸福感あふれてますよね。
そんな自分でいたいです。
今日も素敵な学びをありがとうございましたということでね。
まあ、おとといの配信ではね、この平等っていう単語のことからですね、感じることをですね、いろいろと話をしたところなんだけども、
マスミさんもここ書いてますね。自分で選ぶ人生は楽しいしっていうのでね。
やっぱ自分で選ぶってすごく大事だなっていうのがね、本当に感じる。
自分の幸せは他人に委ねちゃダメだよっていうことはね、本当に多くの親と子供が知っておいてほしいなっていうところがこうして私も発信してます。
マスミさん素敵なコメント、いつもありがとうございます。
続きまして、ひんみさんのコメントですね。いつもありがとうございます。
ゆきりぃさん、みなさんこんにちは。
こんにちは。
以前の私は自分の意見が言えず周りに会わせるばかりで、自分でも何がしたいのかわからないまま時間だけが過ぎていました。
保持先生の紙時間力を読んで時間イコール命の時間を知り衝撃を受けました。
そこから自分の24時間を何に使う使わないを明確にすることができました。
自分で決断することはとても大事ですよね。
自分との約束でもありますし、他人に委ねるとうまくいかなかった時、絶対その人のせいにすることもわかっているので、自分で決めたことに責任感を持ちたいと改めて思いました。
素晴らしいですね。
そして自分が決めたことには幸福感があるなぁと実感してます。
ゆきりぃさん主催のバーベキューとても楽しかったです。ありがとうございます。
ぜひオフ会もやりましょう。
長くなりましたが読んでいただきありがとうございますということでね。
素敵ですねひみつさん。
こうやって自分で選ぶ自分で決めるってめちゃくちゃ大事だなということでね。
自分の行動に責任を持つっていうのはやっぱこういうところにつながってくるんだなって思って。
自分で選ぶっていう自分の時間は命の時間だからね24時間はね。
これを何に使うか何に投資するかっていうところで。
バーベキュー会とかオフ会もやりましょうって言ってくれて非常に嬉しいです。
またぜひリアルでお会いして。
沖縄合宿もそのうちやるはずなので。
またぜひよろしくお願いします。
ひみつさんいつもコメントありがとうございます。
今後の展望とイベント告知
さあそして昨日の配信ですね。
昨日はですね準備日でショートバージョンですっていう内容でお届けしたんですけども。
こちらですねますみさんね聞いたよのコメントスタンプをしていただきました。
ニコニコということでね。
ますみさんもいつも聞いていただきありがとうございます。
ということで今日の配信はここまで。
さあ2026年もうすぐですね。
5月も今中旬ですかね。
6月になると進路のみとしてはね。
入試が始まるなっていうところなんですけどもね。
だんだんだんだん1年が半分過ぎようとしてますので。
ぜひ皆様ねいろんなことをね。
まだ半分あるっていうことは。
そうまだまだできることたくさんあるので。
ぜひ年末までにこれを達成するぞっていうのを1つ決めてやっていきましょう。
そして2027年1月16日17日土曜日日曜日は。
沖縄で合宿をやるかもしれないので。
多分きっとねお盆の時にいろいろ書き出してね。
出てくるんじゃないかなっていうところを今考えて感じております。
ぜひね1月16日17日沖縄で何かをやるかもしれないので。
予定時間貯金をしておいてくださいませ。
ということで今日の配信はここまで。
また明日の配信でお会いしましょう。
じゃあね。