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さあ皆様こんばんは、学びの音声図書館パーソナリティーのゆきです。 さあ皆様今日はどんな一日を過ごしだったでしょうか。
はい私はですね今日、つい先ほどまでなんですけれども、品川の方におりまして、日中はね、午後は、お昼頃はですね、埼玉県に行ったんですけども、夜は一気に通して品川の辺りまで行ってですね。
まあ何かというと、集まりがあってですね、サウナの集まりですね、があってですね、そちらの集まりに呼んでいただいて、一緒にちょっとですね、品川サウナという素敵なサウナ施設をですね、みんなで堪能してきたところでございます。
まあそこでですね、いろいろ気づきがあったのでですね、今日はその内容をお伝えしていこうかと思いますので、ぜひぜひ最後までお付き合いください。
とはいえ皆様も貴重なお時間を使ってお聞きいただいているということを重々承知しておりますので、いつも通り今日も結論からいきましょう。今日の結論はこちらです。
率先してできますか。はいこれが今日の結論ですね。率先してできますか。じゃあ中身の方を触れていきましょう。
今日はですね、品川の方に夜行ってまいりまして、先ほどまでですね、サウナに入って整っておったところになります。
品川サウナね、すごい素敵な施設だったんですね。初めて行かせてもらったんですけど、サウナ好きのためのサウナ施設みたいなね、サウナが好きな人が作った施設っていうような形で、
サウナの施設も広いところとちょっとこじんまりしたところもあり、水風呂も温度が2種類あり、屋上の部分がですね開放されて、そこで外気浴みたいな形もできたりで、非常に
すごしやすくて、整える環境になってるなっていうところだったんですね。初めて行く場所はそういった学びも多くありつつ、時間で言うとですね、9時から21時からですね、実はそのサウナ施設の中でネッパシって呼ばれる方がですね、
アウフグースって呼ばれるんですけれども、そのサウナの中でこのサウナストーンのところにお水をかけて、サウナ室内の湿度を上げて、その中でタオルを使って仰ぐっていうのをやるんですね、ネッパシっていう方。
で、その21時からですね、ネッパシの方が来ていただいて、その方ね、社員の方なんですね、先月ぐらいまで九州の方にいらっしゃったのかな、こっちのお店の方に転勤になりました、みたいな形でいらっしゃった方で、ネッパがね、結構ね、すごい面白かったんですよ、その方。
で、通常だとね、サウナ室内ってあんまり会話をするっていう習慣はあまりなく、目浴って呼ばれるような形でね、入ってたりするんですけれども、施設によってはね、会話禁止っていうところもあったりするので、いろんなルールはあるんですけれども、そのネッパシの方が仰ぐっていうタイミングでは結構ね、盛り上げ系だったんですね、その方。
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どんな感じかっていうと、ちょっと音楽も流しつつ、音楽のドラムで盛り上がる部分に合わせて、サウナストーンに水をチューってかけたりとか、で、仰ぐときも、こう、なんだろうな、みんなを盛り上げるような形でやっていて、すっごいね、楽しく熱をもらいましたというような形でやってたんですけれども、その中にですね、一個気づきがあったんですね。
何かっていうと、そのネッパシの方がですね、サウナで仰ぐときに盛り上げるっていうところで、言い方はちょっと違ったんですけれども、みんなサウナ楽しんでるかい?みたいな感じで言ってたんですね。
で、そのときに、私は結構ね、そういった場に慣れてるっていうところもあって、去年一昨年っていうのでね、ロードトゥアウトスタンディングっていうようなコンサート感を受けてたときに、自分自身を一気にギアを上げるみたいなところでトレーニングしてたので、要はみんなサウナ楽しんでるかい?みたいなときに、うぇーい!みたいな形で言えるたりするんですよ。
で、サウナシの方もネッパシの方も盛り上げようとしてくれてたので、拍手とかっていうところとかもあったし、BGMとかもあったしね、盛り上がってるかい?っていうふうにフリもしてくれたので、そのタイミングで、いぇーい!みたいな形でできたりして、今日これね、一個気づきがあったなって思ったんですよ。
何かっていうと、自分自身の気持ちを盛り上げていくっていうところもそうだし、何かこう声を上げる、何か新しいことをするときにね、声を上げるっていうことをしなければ行動につながらないんだけれども、そのときに率先してできますかっていうところって、実はなんかこれすごい大きな気づきだなって自分思ったんですね。
何かしらの行動をするっていうときに、自分自身が自ら動くときにやっぱり声を上げるってすごく大事なことです。そのときに他の人に追従するっていうのではなくて、自分自身が率先して一気にその声を上げるっていうことをやれるかどうかっていうのって結構大きなポイントかなっていうのをね、私は思ったんですね。
何かしらね、いろいろな日常とかっていうところもたくさんあるんだけれども、例えば、何か質問ありますかっていうふうに言われたときとかに、誰も手を挙げないみたいなこととかもやっぱりやって、まあそれはね、自分が手を挙げていいんだろうかみたいな自己肯定感とかっていうところにもつながってくることにはなるので、ぜひ何かこう自分自身が率先して手を上げるでもいいし、何かこう声を上げるっていうところでもいいので、何かしらこの自分自身が率先してやるっていうところにもつながってくると思うので、
っていうことを一つ癖つけてみるのっていいんじゃないかなって思うんですね。これは子育てにおいてもすごく大事なポイントになってくるかなと思う。なかなか結構今の子育てって、どちらかというと、日本の教育っていうのがもちろんね、そういったルーフになってるっていうのはあるんだけれども、出る杭は打たれるとかね、特にSNSとかも今発達してるので炎上とかもあったりするので、出る杭は打たれる。
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だからこの平均であるみたいなところとかがね、結構根付いていたりもするので、だからこそその中で自分自身が率先して何かをやるリーダーシップっていうところにもつながってくることができるかどうかってすごく大事になってくるので、ぜひ子育てとかにも応用できるものなので、ぜひ率先的に何かを上げる、声を上げるということをぜひ意識してやってみてください。ということで今日の配信はここまで。
ではですね、昨日の配信のコメントをご紹介させていただきましょう。昨日はですね、比べるのは周りだけではない理由というテーマでね、お伝えさせていただいたんですけれども、その中でコメントをご紹介させていただきます。
ナミコシアミさん、コメントいただきました。いつもありがとうございます。
ユキンさん、こんにちは。
こんにちは。まさにちょうど私も昨日専門学生に姿勢について話したところでした。
タイムリー。
ワーク中に足を組んだり片足を椅子に上げたり肘をついたり気になったので言いにくかったんですがお伝えしました。
無意識の姿勢は誰かに言ってもらわないと気づかないですよね。
今日も素敵な1日をということでね。
昨日の配信はね、この比べるのは周りだけではない理由というので、他人の振り見て我が身を直せというところにつなげてね、ちょっとお話をしたところなんですけれども、ちょうどナミコシアミさんもこの学生に向けて姿勢の話をしてたというところでね、まさにタイムリーですね。
アユミさんもコメントしてる通り、足を組んだりとか結構こういった行動って無意識のパターンがすごく多い。
日常でしてるからついそういった場でも気づかないうちにしてしまうとかって結構あったりするので、誰かにフィードバックをしてもらう、言ってもらうっていうのはいわゆるフィードバックなので、それをしてもらえるかどうかっていうのってすごく大事。
無意識に気づけるようになる。
だからこそ若いうちはいろんな人にこうやって言ってもらえるっていうのは、フィードバックをもらう機会がすごくたくさんあるっていうことなのでね、逆に30代過ぎるってくるとだんだん言ってくれる人っていうのも限られてきちゃう。
要は立場がだんだん上がってくるってなると、下の人からは基本的に言われないし、上の人もそもそも言ってくれる絶対数の人数が減ってきちゃってるのでね。
なので言ってもらえるうちにね、いろいろフィードバックなんだなと思って、自分自身を修正していくっていうのはものすごく大事かなっていうのを思ってね、配信撮ったんですけど。
あゆみさんのね、このね、無意識の人や誰かに言ってもらうの気づかないですよねっていうのってまさに本質だなっていうのをね、コメント返ししてて思いました、感じました。
あゆみさんいつも素敵なシェアをありがとうございます。
ということで今日の配信はここまで。さあ2026年5月もね、ちょっと終わりそうですね。
実はちょっと一個ね、新しいお仕事というかね、依頼みたいなのがちょっと入ってきて、まだね何も決まってないので、なんかそうもしかしたらね、ちょっとあの普段あまりやってないような形のね、お仕事の内容があるかもしれないので、その時はまたねシェアをしていこうかなと思います。
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さあそして2027年は1月16日、17日、土曜日、日曜日、皆様開けておいてくださいませ。もしかしたら沖縄で何かイベントやるかもしれないので、予定だけ皆さんは開けておいてくださいませ。ということで今日の配信はここまで。また明日の配信でお会いしましょう。じゃあねー。