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さあ皆様こんばんは、学びの音声図書館パーソナリティーのゆうきです。 さあ皆様今日はどんな一日を過ごしだったでしょうか。
今日もですね私は外に出て、まあ徒歩と電車の移動だったので暑かったんですけど、いや暑かったですね。 まあだいぶ夏らしくなってきたなというところを感じていたところになります。
皆様いかがお過ごしだったでしょうか。 さあ今日はどんなテーマでお伝えしていこうかなというところなんですが、
今日はですね私がですね、普段話をしている中で意識していることっていうのがあるんですね。
今日はね、そんなスピーカーとしてというか、話すときにですね、意識しておくっていうのは結構大事だなっていうのがね一個あって、
今日はその内容をシェアしていこうと思いますので、ぜひ最後までお付き合いください。 とはいえ皆様も貴重なお時間を使ってお聞きいただいているということを重々承知しておりますので、
いつも通り今日も結論からいきましょう。 今日の結論はこちらです。
感情が動く仕組みを使います。はいこれ今日の結論ですね。 感情が動く仕組みを使います。じゃあ中身の方触れていきましょう。
今日のテーマはですね、私がスピーカーとして話している時に、いつも意識をしていることっていうのがあって、その内容を話していくんですけれども、
話す場っていうのもですね、場合によっていろいろ変わってくるので、その時々によってね、いろいろと変えてはいるんですけれども、
例えば、壇上で話すみたいな時とか、ちょっと注目を浴びるように話す時とかっていうのって、私が一番よくやってたりするのが、
動きながらできる話したりするっていうのは、私はですね、結構好きなんですよね。
相手の見ている方の視点、視線の誘導であったりとか、壇上での動きからのアンカリングって呼ばれるようなね、
テクニックとかもあったりして、結構ね私はね立ちながら動きながら話すのスピーチは結構好きですね。
で、その中で特に意識していることが1個あるんですね。何かっていうと、感情が動くように設定をしてるんですね。
感情が動く中で、使いやすい感情ってあるんですよ。感情も五感っていう部分でね、気度愛楽とかっていうところもあるし、
いろいろな感情はあるんだけれども、私はその中でですね、よく使っている感情が、面白いっていう感情なんですね。
笑えるような感じっていうのを、私はスピーチ、話すスピーカーの仕事をする時に結構意識をしてます。
場合によってはモデリングみたいなこともしてたりして、もちろんビジネスマスタリーキャンプをしている星先生の部分もパフォーマンスもそうだし、
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あとは去年一昨年というのでね、2年間学ばせていただいて、大森武先生のパフォーマンスとは言わないけれども、
話し方みたいなところとかもモデリングっていう形でね、自分の中に取り入れられるところを取り入れていこうみたいな形でね、やってたりします。
で、参加している人たちに面白いなっていう感情を持ってもらうっていうのは意識をしてたりするんですね。
理由があります。なぜかというと、私たち人間っていうので、記憶に残るものってどういうものがあるのかなっていう仕組みなんですね。
それが何かというと、情動記憶と呼ばれるものっていうのは私たちの記憶に残るんですね。
情動記憶っていうのは何かというと、感情の上に動くっていう字を書きます。
情動ですね。要は感情が動いた記憶っていうのは、私たちの思い出しやすくなるとか、鮮明に覚えてるであったりとか、そういったものになります。
感情が動くものですね。その中で笑う、面白いっていうのも実は感情の一つになってきます。
で、面白いなって思ったものって、やっぱり記憶に残ったりするものなんですね。
例えばテスト勉強をしていたりして、プリントとかやってたりするかもしれないんだけれども、そういうものって、例えば試験が終わった後って抜けちゃうことって結構あったりするんですよ。
それ何かというと、そんなに感情が動いてないし、なかなか長期の記憶で保つためには繰り返し反復っていうのが大事になってくるから。
だから結構テスト前の一夜漬けとか、その時覚えてたとしても後から抜けちゃうっていうのはよくあるものなんですよね。
で、今回その私がね、その人たちに話すっていう機会ってそんなに多くはなかったりするので、例えば2回も話せれば多い方であって、1回しか話せない方っていうのもたくさんいます。
そういった時に私のことをやっぱり記憶に、私が話す内容とかもね、記憶に残しておきたいんですよ。
そうするとどういうふうにすればいいかというと、感情を動かした、動く経験をするとそれは記憶に残るということです。
なので、例えばパフォーマンスの中でちょっと面白くする、その中でも予測できる面白さみたいなところとかっていうのは意識してたりしますね。
どうでしょう?皆さんも何かこう会話をする、会話というコミュニケーションの中ではそんなにもしかしたらないかもしれないけども、何かスピーチをする、人前で話をするといった時に、ぜひこの記憶に残るためには感情が動くっていうのは大事なんだよっていうのはね、すごくね、ポイントになってくるんじゃないかなと思います。
これは子育てでも実は結構同じものなんですね。子育てっていうのって子供の記憶作りと同じ、記憶作りと同じになってくる。
だから繰り返し何度も記憶を作っていくってすごく大事。
例えばAをやって、Bをやって、Cをやって、Dをやって、それでこのEをやるんだよみたいに言われてもいきなり一気に5個も全部覚えられないんですよ。大人もね、一気に5個Cされたらすっごい大変です。
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なので1個ずつ1個ずつ記憶を作っていく。
そして記憶を作る時には感情を伴ったものって記憶に残りやすいというと、子供から見れば嬉しいとか楽しいっていう記憶を作るようにしていくと、それっていうのはより記憶に残っていくっていうことですね。
だから褒めるっていうところも使い方によってはやっぱり感情を動かすことにもつながってくるので、何かできたらしっかりとちゃんと褒める、見てあげるっていうことをすると記憶に残って、それが子育てに繋がっていくっていうことになってきます。
ということで今日の配信はここまで。ではですね、昨日までの配信のコメントをご紹介させていただきましょう。
まずはですね、おとといの配信ですね。おとといの配信で比べるのは周りだけではない理由というテーマでね、お伝えさせていただいたんですけども、そちらでですね、じゅんやまさんとますみさんが聞いたようなスタンプを押していただきました。
ニコニコキラキラということでね。はい、いつも聞いていただいてありがとうございます。
さあ、そして昨日の配信ですね。昨日はですね、今日の夜は品川サウナに行ってきましたということでね、実際に体験しに行った内容のことでね、シェアをしていったんですけども、そちらコメントいただいた皆様ご紹介させていただきます。
まずはですね、じゅんやまさんですね。じゅんやまさんの今回のスタンプすごいですね。聞いたようなスタンプで、温泉温泉、炎、ハイタッチ、目が欲しい、炎、温泉温泉、みたいな形ですごい盛り上がってる。
サウナっぽいスタンプを押していただきました。じゅんやまさんこういうところね、すごいね、あのなんか、あの面白くスタンプで盛り上げてくれるなっていうのね、感じますね。はい、じゅんやまさんいつもありがとうございます。
さあ、続いてますみさんのコメントですね。ご紹介いたします。ゆきりぃさんこんにちは。こんにちは。今日はとってもいい天気でした。長女も無事に修学旅行から帰ってきました。
よかったですね。東京からね、東京に修学旅行行ってたっていう話がね、してましたね。たくさんのお土産を広げて早速小明にしてました。部活の後輩に持って行くそうです。
サウナもすごいですね。熱っ走。インスタグラムなどでは見たことありますが、どんな感じか体験してみないなって思いました。
今日まだ見た放送ありがとうございました。ということでね、よかったです。無事に長女ちゃんも帰ってきて、東京からね、帰ってきて、お土産も広げて、これ部活の後輩にも渡し持ってくっていうところがね、本当素敵だなというのを感じますね。
サウナもね、熱っ走の方って本当にいろんな方がいらっしゃるんでね。昨日の熱っ走の方はね、結構面白いけれど、言葉で世界観を作っていくのが上手だなっていう風に言われている方なんですよね。
熱っ走を送るパフォーマンスみたいなのもね、本当にパフォーマンスしてました。結構面白いなっていうのでね、私も素敵な体験ができたなっていう感じでございました。やっぱ体験を増やすって大事ですね。リアルな体験って大事。そんな形で松見さんもコメントしていただきありがとうございます。
ということで、今日の配信はここまで。ではですね、2026年ももうすぐ、あと1ヶ月もしたらですね、1年の半分というところ折り返しになってきますので、ぜひ2026年やり残しがないようにいくつね、いろいろと進めていっていきましょうね。
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そして2027年は、1月16日、17日年が明けてすぐね、何か私がやるかもしれないので、ぜひ1月16日、17日は予定を空けておいてくださいませ。ということで、今日の配信はここまで。また明日の配信でお会いしましょう。じゃあねー。