プレッシャーと本心
みなさま、おはようございます。学びの音声図書館パーソナリティのゆうきです。
今日も勉強会の2日目、3日目とも言えますが、今日もやっていきます。
昨日もたくさんの学びが多くあって、面白いなぁというトップでしたね。
昨日は結構チーム的な動きっていうのもたくさんあって、結構ね、その昨日学んだ中で面白いなって思ったのが、プレッシャーがかかると人はね、やっぱり本心が出るんですよ。
その本心って言っても、なんかその人によってやっぱりね、いろんなコミュニケーションというかが違うので、
例えばちょっとアグレッシブになったりとか、あとちょっとあの俯瞰的になったりするっていうパターンとかもあるかもしれないし、まあ様々ありますが。
まあこのプレッシャーがかかると本心が出るっていうのはね、あの逆に言えばプレッシャーがかからないと、普段はちょっと潜めてるものなので、
プレッシャーがかかるという状態にならないと、なかなか気づかないところでもあるんですが、
これね、子育てとかでもやっぱりあるなーって思っていて、自分自身に余裕がある時だったら、こう大らかな対応っていうのはね、子供にもできるっていうところ、パートナーにもできるっていうことあると思うんですが、
やっぱり自分が忙しかったりとか、あの調子が悪いとかであったりとか、やっぱり普段のベストパフォーマンスじゃない時ってあると思うんですよ。
その時に、まあやっぱりその普段とは違う対応っていうところが自分の中から出てくるわけであって、
なので、自分自身がね、プレッシャーがかかった時にどんなふうな反動が出やすいかっていうのは知っておくってすごく大事ですね。
子育てにおける余裕
なんか知らないとやっぱりそれって無意識のことなので、なかなか気づきにくいっていうことなので、
まあ、子育てにおいてはね、ある程度自分自身にも、子供にも、スケジュールにも余裕を持たせておくっていうのはすごく大事なので、
今日のポイントとしては、子育てにおいてはね、ある程度のバッファの時間、まあいわゆるその
スケジュールの隙間ですね。遊び時間と呼ばれるもの。これをちょっと多めにとっておくっていうのはすごく大事です。
子供はやっぱり準備とかにも時間がね、やっぱりかかって当たり前なので、大人と同じようにやっぱりいかないものなので、
ぜひね、ちょっとスケジュールには余裕をいつもより多くとって組み立ててみてくださいというのが、今日ちょっとシェアしたいなと思った内容でした。
昨日の学びもたくさんあったので、今日の学びもね、伝えていきますので、どうぞよろしくお願いします。
ということで、いいねやコメントよろしくお願いします。また明日の配信でお会いしましょう。じゃねー。