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さあ皆様、こんばんは。学びの音声図書館パーソナリティーのゆうきです。 さあ皆様、今日はどんな一日を過ごしだったでしょうか。
私はですね、今埼玉県の方に来ておりまして、というか実家の近くの熊谷市をですね、今来ております。
はい皆様いかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、あの
埼玉の中でもですね、熊谷と、あとはですね、東七部のところにですね、ちょっと行きたいところがあったので、そこに行ってきたというところになります。
あの、高原牧場って呼ばれるところで、無料で入れるところなんですけど、動物とちょっと触れ合える、ヤギなんですけどね。
はい、私初めてヤギ触りました。
はい、ということでですね、まあ今日はそんなですね、高原牧場に行ってきましたというところからですね、ちょっとお話ししようかなと思いましたので、ぜひ最後までお付き合いください。
とはいえ皆様も貴重なお時間を使ってお聞きいただいているということも十々承知しておりますので、いつも通り今日も結論からいきましょう。
今日の結論はこちらです。
一心不乱でした。
はい、これが今日の結論ですね。一心不乱でした。
じゃあ中身の方を触れていきましょう。
今日のテーマはですね、そんな牧場に行ってきたというところなんですが、牧場って言っても、いろんな動物がいるっていう感じではなかったんですね。
今回行った時は、牛とかもいる予定だったんですけど、基本的にはヤギがメインでしたね。
埼玉県の北部のより町のところから、結構山を登るようなところで、山頂近いようなところであるような牧場だったんですね。
そこにヤギが20頭くらいだったかな、柵の中を放し飼い状態みたいな形で、その時のヤギたちがですね、面白かったんですよ。
何かというと、一匹二匹を除いてほとんどのヤギが一心不乱に草を食べてました。
栄養をとるっていうのはすごく大事ですからね。
本当に一心不乱で、もぐもぐしてて、自由に入ってOKですよみたいな感じで、
他の私以外の人たちも、もうちょっといたかな、10組くらいいたかな、自由に入っていて、ヤギと触れ合ったりみたいな形をして、
私もヤギを撫でさせていただいたところなんですけれども、触れてても構わず草を食べてました。
これすごいなーって思って、その時に思ったのが、もちろん生きるために食べるっていう意味で、ヤギたちも草をしっかりと食べているっていうところなんですけれども、
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これってやっぱ私たちに共通することだなって思っていて、何かというと、自分自身の目的に向かってやるべきことをやり続けてるんだなっていうのを私その時感じたんですよ。
もちろん食べるっていうのは生きるために必要なので、ヤギたちも生きるために食料を摂るために草をこうやって食べてるっていうところだったんですけど、
これって私たちも同じで、やっぱり何か成し得たい結果があるのであれば、それに向かって一心不乱にやるといった方が結果が出るんだよっていうことが、
ヤギたちの行動からちょっと感じたんですよ。
ちなみにそのヤギたちって定期的に放牧というか、この柵の中どこでもいていいんだよっていうところが移動するらしいんですよ。
それって何かというと定期的に草とかが食べきっちゃうっていうところなので、草をまた伸ばすために場所エリアをテンテンとしながら巡り回してるみたいな形。
だからめちゃめちゃ食うんですね。
今日はそんなヤギと触れ合った時にヤギたちの行動を見て、これって私たちにも大事だなって思ったことをちょっと感じたので、
今日はそんな話のシェアでございました。
ということで今日の配信はここまで。
ではですね、昨日までの配信のコメントをご紹介をしたかったところでコメントもいただいてるんですけども、
ちょっと今出先、外出先というところなのでパソコンが開けずコメントがお返しができないというところなので、また改めてご紹介させていただきます。
ということで今日の配信はここまで。
ぜひ皆さんも車じゃないとちょっと行けないところなんですけども、もしよかったら埼玉県の東七部にある高原牧場をぜひ行ってみてください。
無料で入りますので。
ということで今日の配信はここまで。また明日の配信でお会いしましょう。
じゃあねー。