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最近、目を見てハグをしましたか?
2026-05-16 09:20

最近、目を見てハグをしましたか?

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00:05
さあ皆様、こんばんは。学びの音声図書館パーソナリティーのいゆうきです。 さあ皆様、今日はどんな一日をお過ごしだったでしょうか。
私は今日はですね、午前中実家の方におりまして、 埼玉県ですね。今この時間はですね、東京に戻ってまいりました。南北の移動をしておりました。皆様いかがお過ごしだったでしょうか。
さあ今日はですね、どんなテーマでお伝えをしていこうかなというところなんですが、 まあ今日はですね、この幼少期、子育てのことですね。幼少期における親子関係、特にですね
スキンシップに関わることですね。アタッチメント理論って皆さん聞いたことあるでしょうか。どうでしょうか。 今日はですね、そんな親子の、特に幼少期、3歳ぐらいまでかな。
が結構あの結構影響を受けるんですけれどもまぁそんなね あの愛着理論のことについてちょっと触れていこうと思いますのでぜひ最後までお付き合いください
とはいえ皆様も貴重なお時間使ってお聞きいただいているということも重々承知しておりますので いつも通り今日も結論からいきましょう今日の結論はこちらです
スマホを置いて 抱きしめてあげてくださいはいこれ今日の結論ですね
スマホを置いて抱きしめてあげてください じゃあ中身の方触れていきましょう
今日はですねまぁこのアタッチメント理論と呼ばれるもんですねジョン・ボルビー博士のアタッチメント理論と呼ばれるものを話していくんですけれども
これ何かというと幼少期のですね だいたい3歳ぐらいまでかな生まれてから3歳ぐらいまでの親子関係特に
親と子のスキンシップというところがですねすごく大事なんだよっていうようなことなんですね
このアタッチメント理論というところで赤毛猿の実験っていうのがあるんですねもうこれ50年以上前の実験で
実際にはジョン・ボルビー博士がね以外の方がやった実験なんですけども赤毛猿の実験というのがあります
これ何かというと子猿 猿の赤ちゃんを使った実験で
赤ちゃんのそのお猿さんにですね代理母 代理のお母さんですねっていうのを2人用意したんですね
一つが針金でできたお母さんです 針金でできたお母さん もう一つが柔らかい布でできているお母さんです
それぞれ特徴があって針金でできているお母さんっていうのはミルクが出ます いわゆるご飯食事っていうのができるんですね
もう一つの柔らかい布でできているお母さんっていうのは特にご飯とかはないっていうところです
この赤ちゃん猿 赤ちゃんの赤毛猿がですねどちらのお母さんを選ぶかっていうところなんですね
そうするともう実験結果は明白でした 柔らかい布でできたお母さん 肌触りがいい方を長時間一緒にいたってことなんですね
自分で実際にご飯食事を取る以外の時はほぼほぼ柔らかい布のお母さんの方に代理母の方にずっといたっていうようなことなんですね
03:11
このことからわかるのは何かっていうと食事っていうところで愛着が形成されるのではなくて肌触り
スキンシップっていうところからこの愛着っていうのはどんどん形成されていくよっていうところなんですね
これと私たちの人間 人の家族というところで含めてみると
実は幼少期の愛着形成ってすごく大事な要素になってくるんですね それが何かというと
この愛着っていうのがしっかり形成されると心の安全基地というものが作られます 心の安全基地ですね
親お母さんお父さんのいる場所っていうのは常に安全な場所である ここに戻ってくれば自分は安心なんだっていうのが作られていきます
その心の安全基地っていうのが作られることによって子どもたちは未知の場所へ いわゆる自分が体験したことない場所へ挑戦し冒険していくことができ
もしそこで何か怖いことがあったとしてもすぐに安心できるお父さんお母さんのとこに戻ってきて 安心してまた冒険に出てくれることができるっていうようなサイクルになるんですね
もしこの幼少期の愛着形成っていうのが十分に作られなかったりすると 実はそれって大人になっても大引いてくるものになってきます
例えば素直に自分の感情を表現できないってあったりとか 本当はもっと近づきたい好き好意を持っていて近づきたいんだけれども
そこからなぜか自分が離れるような行動をとってしまうとかね あと加減が効かないみたいなところとかもあったりするんだけれども
そうやってですね結構大きな影響を得ていきます だからこの幼少期の愛着形成ですごく大事なことなんですね
その上で実はですね今そのジョン・ボルビー博士のこの実験って1950年とかっていう前後の時期の研究結果なんですけども
実はその時にはなかったものっていうのが今あるんですよ そうデジタルデバイスっていうところなんですね
スマートフォンであったりとかっていうもの 実はこれってねなんかの最新2025年の研究結果だとデジタルデバイスの影響って結構大きく
出てたりするなっていうのがあったのでちょっとそれなんか あの少し紹介させていただけたらなというところなんですが
まああのスキンシップをとっているね まああの赤ちゃんと一緒にいる時まあ大体8ヶ月ぐらいですかね8ヶ月ぐらいの子供と一緒に
いる親があの子供から自分のスマートフォンに意識を向けた瞬間です 意識を向けた瞬間に子供のストレス状態っていうのが一気に高まるっていうような
あの研究結果みたいなのはねあのレポートが出てたんですね 子供に注目していたところから親がスマートフォンに意識を向けて子供とのこの意識の
06:04
繋がりが切れた時にあの子供の中でのストレス状態っていうのが一気に高くなる っていうような結果があるんです
これによって何が起こるかというと今私たちスマートフォン手放せないじゃないですか 本当にやっぱりスマートフォン便利なものであのなっているのでこの親子の愛着関係を作って
いくっていうタイミングにおいては少しデジタルデバイスが ちょっとだけねハードルになってくるっていうのはねまあ知っておいた方がいいんじゃないかなという
なのでまああの1日にそんなにやっぱり長い時間というのは難しいかもしれないんだ けれども一度このスマートフォンをね
テーブルの上に置いて子供としっかりとスキンシップっていうのをまあ1日ね毎日1日 1回でもやっぱり増やしていくっていうのはこのこれからの時代ものすごく大事になってくるん
じゃないかなっていうのがね ちょっと感じたのでアタッチメント理論と絡めて今日は子育てのことでね
ちょっと話していきましたということで今日の配信はここまで ではですね昨日の配信のコメントをご紹介させていただきましょう
昨日はですね 実家に帰ると感じる行動心理の法則ということでねはい昨日私が実家に帰った時のお話を
したんですけれどもそちらのコメントをご紹介させていただきます こちらのコメント増井さんコメントいただきましたいつもありがとうございます
雪井さんおはようございますおはようございます 昨日で中学校の中間テストが終わりをそうですね中学テスト時期ですね
夕飯の後もリビングで2人がゆっくりしてました 朝起きたら長女と次女が一緒のベッドで寝てたのでびっくりです
私も実家に帰ると母の美味しい手料理を美味しくいただいて帰ってきてます たまにはいいですよね今日学びの放送ありがとうございましたということでね
実家に帰るとちょっとね色々と行動って変わるよねーっていうような話をね してたんですけれどもまあその中でですね増井さんも
実家に帰ると美味しい手料理を美味しくいただいて帰ってきますということでね こういうやっぱりねあの本当に意識をしないと私たちなかなか1年にそう
ねあの何日もあの長いことねあの実家と離れている場いるほど会う時間って短くなっ てっちゃうのでね意識してその時間を作って大事だなっていうのをね感じました
ねえ中途半端とお疲れ様でございました子供たち マスミさんいつもコメントありがとうございます
ということで今日の配信はここまでさあ2026年5月ももうね15日過ぎて16日ですからね 今日
そろそろライブをしたいライブ配信したいなぁと思いつつ 日程を見ておりますそしてですね5月が終わったらもう1年が半分過ぎますので皆様
2026年あと6ヶ月ちょっとでございますので今年ね やれることをぜひ皆さんやっていきましょうねそして
2027年は1月16日17日土曜日日曜日明けておいてくださいませ もしかしたら沖縄で何かをやるかもしれませんのでぜひ皆様予定を
09:08
ということで今日の配信はここまでまた明日の配信でお会いしましょう じゃあねー
09:20

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