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2026-01-26 23:14

2026-01-26

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サマリー

月曜日の夜、ライブイベントに参加した経験が語られ、特にスティリーチミヤのパフォーマンスが印象に残った様子が伝わっています。ライブ中の観客の反応や身体の状態についても詳細に考察されているエピソードです。また、ライブ中の体験や美容院の料金についての考察が中心で、特にセルフカットとプロによるカットの違いや、美容院の料金体系についての疑問が取り上げられています。

ライブイベントの参加
こんばんは、1月26日の8時、違いますね、9時10分、夜9時10分、今、シャクティーマットの上で仰向けになっています。
今日は月曜日で仕事をしていました。
今日は話すことはあんまりないんですけど、
シャクティーマットの上で仰向けになると、
結構もう習慣的に、こうやって録音し始めるようになってしまいました。
それで、まあなんで、しゃべることもなく録り始めたのですが、
何の話ししようかな。
一昨日、渋谷オーネストというライブハウスで、
スティリーチミヤと台湾のコーナー、
ヘンジョーンズという、その3組のイベント属というライブイベントを見に行って、
僕は甲府出身ということで、同じ山梨県のヒップホップグループ、スティリーチミヤが大好きなんですけど、
スティリーチミヤのライブに初めて見に行きました。
ライブハウスに見に行くのも結構久しぶりだったんですけど、
去年とかは行ったかな。ちょっと覚えてないけど。
やっぱりね、ライブはもう疲れちゃいますね。
まず、その3組全てとてもかっこよくて、
特にやっぱりスティリーチミヤは僕は好きなので、とても良かったんですが、
ちょっとね、トータルで2時間ちょっとですかね。
立ちっぱなしでライブを見ると、今僕は肩の筋肉をね、損傷しているというのもありまして、
首から肩にかけてとか、腰はこの間は大丈夫だったんですけど、
ライブ見に行くと腰が痛くなるっていうのもすごい経験としてはあるんで、
今年40歳になるんですけど、ちょっとライブってしんどいなって思いますね。
あとやっぱ肩が痛いので、台湾から来たヘンジョーンズさんも、
コーナーさん、なんか今さんとか言ってるけど、
僕さん付けと寄り捨てがすごいブレてるんですが、あんまり気にしないでくださいね。
英語通じるかお前ら、みたいな感じで英語でMCするんですけど、
まさに英語通じるかお前らって英語で言ってるんですけどね、ちょっとパッと出てこないけど、
Can you all speak English okay? みたいなこと言って最初に。
で、MCはね、結構盛り上げることとかは英語で、
Singing みたいな、歌え、みたいな、とことか。
で、あとは、Put your hands! Put your hands in the air!
手をね、日本語だったら、手挙げろ!とか言って、みんなで手挙げて。
で、ちなみに3組ともヒップホップの人たちですね。
なのでラップで盛り上げるときはそうやってね、手挙げろ!って言って挙げさせて、
Bounce! Bounce! とか言うと、その挙げさせた手を上下に揺らさせたりとか、
あとは左右に振らせたりとかね、するんですけど、
ちょっとね、肩が痛いんで、挙げろ!って言ってもなかなか難しかったですね。
右手が痛いんで、で、僕は右利きなので、たまに左手挙げたりするけど、
やっぱり利き手じゃないとうまく動かせないみたいなのもあるし。
40肩とか50肩ってよく言いますけど、
年取ると手一つまともに挙げれないっていうことは情けなくなりました。
それでもね、ステル一宮のときとかは盛り上がっちゃって挙げましたけど、
痛っ!って挙げた瞬間、痛っ!ってなるけど、そういうことを考えたりしました。
あとはね、そのライブの手挙げろ問題で言うと、
これは前からちょっと思ってたんですけど、
手挙げろ!とかって言って、サビ特に盛り上げるサビのとことかで、
みんな手挙げてくれ!とかって日本語だったら言うけど、
って言って手挙げると、
手挙げるとじゃない、手挙げてくれ!とかって言うと、
やっぱり見に来てる人みんないい人なんで、
手挙げるんですよね。
ラップしてる人が左右に振ると、みんなもそれに合わせて左右に振ると。
サビの間がそうなんですけど、
サビが終わると、サビっていうか、
ヒップホップ的にはフックですか、
フックが終わるとまたバースに戻って、
ライブ中の観客の反応
そうするとラップしてる演者の人は手を振るのやめたりしますよね。
観客の人たちはちらほら振ってた手を下ろしたりするんですけど、
振り続けてる人とかもいたりして、まばらで座りの悪さというのがあって、
僕は上げてみたはいいものの、
これいつ下ろせばいいんだろう、みたいなことを考えちゃって。
隣の人との距離も近かったりすると、
なかなか振ってる、
上げるときはどさくさに曲げるってばって上げるって邪魔とか考えなくていいけど、
一回上げた手を下ろすときってどうしてもちょっと幅を取ったりとか、
グニョグニョって体をちょっと幅取ってぶつかっちゃったりしそうなので、
上げっぱなしにしとくのが成り行き的にはいいんだが、
手も疲れてくるし、
みんなちらほら下ろしてる人もいるし、
俺も下ろしたいけどどうしたもんかな、みたいなことを考えながら、
なかなかライブにも集中できず、
次第に疲れには勝てずに進ません、みたいな感じで、
下ろしていくっていう感じになるんですよね。
アーティストの人からしたら好きにしようよ、みたいな。
そんなくだらねえって感じだと思うけど、
なかなかライブ慣れとかしてないとそういうのが難しいので、
これから行ったとき、今まではあんまり思ったことないけど、
一昨日のイベントでは、
今下ろしていいよってアーティストが言ってくれれば、
みんなパッて下ろせるから、
行ってくれるとありがたいなって思いましたね。
Put your hands in the airとかって言って、
上げさせたんだから、ちょっと下ろすまで責任取れよ、みたいな感じにもならなくは、
ちょっと過激に言うとそういう風になりますよね。
一度上げさせた手は責任を持って下ろさせてくれっていう。
別に僕、手上げろとかって言われて毎回上げるわけでもないんですけど。
それに勘弁して、手上げるっていうのは、
サボりがちなんですよね、僕は。
疲れるし。
自分の乗り方、楽しみ方みたいなのがあるから、
上げたい時は上げるし、
上げたくないというか、
気が向いたら上げるみたいな感じなんですけど、
アーティストによってはね、
みんな一回しゃがめっていう時があるんですよね。
マスティリーチミヤ、デンガ流はよくやるんですけど、
僕はそのデンガ流のライブは何回か見に行ったことがあって、
マスティリーチミヤも客演という形で、
ライブを見たことは何回かあるんですけど。
で、初めてって言ったのは、
1曲、2曲とかじゃなくて、
がっつり30分枠とかで見たのは初めてっていう。
マスティリーチミヤを見たのは初めてなんですけど。
このしゃがめっていう時、
ヒップホップアーティストとかだとよくある。
よくある?
稀によくあると思うんですよね。
手を上げろっていう時は、
サボれるんですけど、
全然シレッドね。
しゃがめっていう時、
僕にとっては、
ライブ中の体験
手を上げるよりはしゃがむ方がハードルが高いんですよね。
ライブを見ている場所で座るっていうのは、
周りとの距離が近くなるのも、
なんかって感じだし。
しゃがむのをサボると結構目立つんですよね。
みんなしゃがんでいる中、自分だけ立つっていうのは。
手を上げるのをサボるのに比べて、
しゃがむのはなかなかサボりづらいんで。
あれはね、
ちょっとライブ中に困る瞬間だったりしますね。
文句をたくさん言っておりますが、
とても楽しいライブでした。
美容院の料金についての考察
あとね、何の話しようかなって思ったんですけど、
何かね、考えていたことがあったんだけど、
忘れちゃったな。
何だっけな。
あ、そうだ。
これもね、日記っぽい話ではないんだけど、
若干最近考えていることで、そろそろ髪切りとか、
髪の毛切りとか、
髪の毛切りとか、
髪の毛切りとか、
若干最近考えていることで、そろそろ髪切りたいっていうのがあって、
僕は去年までも、
5年ほど自分でセルフカットで髪を切ってたんですけど、
去年の12月に、
キュービーハウスっていう1500円のカットに行ったら、
やっぱりこのセルフカットに比べて、
比べるのが失礼なんですけど、
本当にすっきり切ってもらって、
感動したので、そろそろまた行きたいなって思ってるんですよね。
で、その12月に切ったときにすごい感動したのと、
同時に不思議に思ったのが、
端的に言うと、1500円以上払えると思ったし、
もっと、つまり1500円安すぎないかっていう話なんですよね。
床屋とかって、僕の感覚だと、
1000円カットとかって言われるとこ、今は1500円とかだけど、
そこを最安にして、
ただ、そのボリュームゾーンというか、一番多いのは、
たぶん3000円から5000円くらい、
床屋美容院って。
で、1時間くらい、たぶん、
1人1時間くらいかかって、
切ってもらうっていうところが多いと思うんですけど、
キュービーハウスは、
たぶん10分かかったかどうかっていうところなんですよね。
おそらく10分から15分の間で、僕はそのとき終わったんですけど、
で、
1500円なんですが、
早いほうがいいと思うんですよね。
その同じ結果を得られる、
その価値として、仮に、
価値として同じものを提供するなら、
早いほうが付加価値があって、
お金をもっと上乗せ、
その速さに対して、
消費者はお金を払わないといけないというか、
そういうものが多くて、
お急ぎ便とか、
思いつくのは、
デリバリー系ばっかりだけど、
Uber的なやつも優先にすると高くなるし、
あとは遊園地など、
新幹線とか、飛行機とか、
早ければ早いほどお金が高くなるっていうことなんですけど、
美容院は早いほうが安いんですね。
早いほうが安いんですけど、
早いほうが安いんですけど、
美容院は早いほうが安いんですよね。
早いほうがというよりは、
時間に比例するお金のやつもあって、
例えばマッサージとかは、
30分でいくらとかっていう料金があってて、
倍払うと1時間できるとか、
っていうのは多いと思うんですよね。
あとは何だろう、
時間に比例する料金設定っていうのは多くて、
カウンセリングとかもいっちゃえばそうかな。
1時間いくら、2時間だといくらとかですよね。
2時間カウンセリングする人いないか。
でもマッサージっていうのは、
受けてる間ずっと気持ちいいから、
なければ長いほど嬉しいものだと思うんですけど、
美容院、髪を切るっていうのも、もしかして世間的には、
長ければ長いほど嬉しいもの、
みたいなことになっているのかなっていうのは不思議に思って、
僕は早いほうがすごく嬉しい。
僕も美容院とか行ってたことはありますけど、
その切ってもらった感じも、
1時間かけて切ってもらってた時に比べても、
全然満足できる。
むしろなんならすごく綺麗に切ってもらってて、
これが1500円ってすごいなって思ったんですよね。
もうちょっとね、
仮に1時間で3000円切ったところっていうのはあると思うんで、
少なくとも同じ3000円くらいは僕は払えるなって思いましたね。
今度行こうと思ってるんだけど、
そろそろ行きたいなって考えるたびに、
そろそろ行きたいなって考えるたびに、
俺は1500円って安すぎるよなっていうことを考えてますね。
皆さんは美容院の料金についてどう考えてるんでしょうか?
なんか反論というか、
カラクリを知ってる人がいたらぜひ教えていただけると助かります。
今日はそんなところで失礼しようと思います。
ほいじゃあ。
23:14

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