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2026-09-27 25:53

2026-09-27

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感想

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サマリー

最近一週間に観た映画について、配信サービスやDVDでの視聴体験も交えながら振り返る。1971年の『黒いジャガー』は黒人私立探偵の活躍と、ハイハットが印象的なオープニングが話題になる。『プライベート・ベンジャミン』は女性主人公のコメディとして、古い時代に女性が活躍することから元気をもらえる作品として語られる。『レッドクリフ パート2』は中国語音声の字幕版で観直し、馬・船・火など迫力ある素材の組み合わせや、夫婦でツッコミながら観る楽しさが紹介される。 フランス映画『ずっとあなたを愛してる』では、息子を殺して服役した女性が15年後に社会へ戻る設定と、妹との関係、演技の迫力が印象に残ったと話す。『スーパーフライ』は裏社会から足を洗おうとする麻薬ディーラーの物語で、短い上映時間、テンポの良さ、カーティス・メイフィールドの音楽が高く評価される。『グッバイガール』は娘と年配男性との同居から始まる正統派ロマンチックコメディで、機知に富んだ娘役が物語の要所を担っていた。

最近観た映画と『黒いジャガー』
どうも、こんばんは。 今、シャプティマットの前、前じゃないや、上でアーム機になっています。
えー、今日は、えー、結構、今週、映画をたくさん観たので、今週は観たいな、先週とか、結構観ていて、
えー、最近観た映画について、喋ろうと思ってるんですが、えーとね、今週は、まず、まあ、正確には、先週の、とにかく、一週間前には、
黒いジャガーという、えー、映画を、
ユーネクストで観て、この黒いジャガーっていうのは、黒人の私立探偵の、えー、主人公の、バトルのサスペンスですね。
で、その黒人の私立探偵が、まあ、裏社会の人から依頼を受けて、活躍するんですけど、71年の映画で、まあ、そこそこ古いんですが、この黒いジャガーは、
えー、まずイントロ、オープニングがすごい、
テンションが上がりました。
えーと、なんか音楽がいい、ハイハット、ハイハットっていうドラムの、あのー、たくさん、一番たくさん叩いてる場所、ドラムで一番叩く場所。
あの、シンバル、閉じたままのシンバル、たまに開くシンバルもあるんですよ。
それを、こう、で、刻む音が、めちゃくちゃかっこいいオープニングで、まあそのオープニングが一番印象に残ってますね、黒いジャガー。
まあ、あとはちょいとセクシーなシーンも、ありつつの、えー、まあそんな感じ。
日本だと、なんか昔の薬剤映画とか、こんな感じなのかな、あんま見てなかったらわかんないけど、そういう映画をまず、見ました。
『プライベート・ベンジャミン』と女性主人公のコメディ
で、次の日は、プライベートベンチャーっていうタイトルの映画を見て、これ、1980年のアメリカの映画で、
えー、女の主人公が軍隊にいるお話で、基本的にはコメディですね。
このプライベートベンジャミンは、だからそのプライベートライアンと同じタイトルの付け方。
プライベートっていうのが、えーと、二刀兵になるのかな、なんでベンチャミン二刀兵ということで、ここはかなり面白い記憶に残っていて、まあいろんな人におすすめしたいですが、
何が良かったかっていうと、まず、女性が主人公で笑いが多い。
ちょっと前半は特に、うん、下品な笑いも多いんですが、うん、全体的にはそんなにその下品な笑いは少なくて、そこ、前半だけかな。
あとはちょっとなんか元気をもらえる感じで、やっぱこう、80年とかその古い映画で、その女性が活躍する映画っていうのは、結構それだけで、うん、元気になりますね。
やっぱまだそこまで、うん、男女平等ではなかった時代だとは思うんで、うん、なんかそういう、なんだろうな、その時代におけるマイノリ、マイノリティではないよな、女の人が半分いるから。
まあなんか、その、権利が弱い人の、に焦点を当てた映画なので良かったかなと思うんですね。
『レッドクリフ パート2』の吹替・字幕視聴
で、まあこれはプライベートベンジャーで、これ同じ日、これ土曜?違う月曜か、月曜ですね。連休中か、シルバーウィーク?多分雨で出る、一本も外に出なかった日だ。
午前中プライベートベンジャーに行って、昼に、昼ご飯食べた後、女はレッドクリフパート2という映画を見て、これは2009年の中国の映画で、
レッドクリフパート1の続きで、石壁の戦いという戦国史において、とても、うーん、ファイニングポイントとなると言われている、言われているらしい、石壁の戦いをテーマに描いた前後編の映画の後編を
えー、妻と2人で
見ましたね。これは
えー、まあ、1も
その1週間くらい前に妻と見て、2を
今週の月曜日に見ました。これは普通でしたね。
これはもともと
当時、2009年、僕は劇場で見た記憶があって
えー、まあ、1も妻と当時一緒に映画館で
見たんですよね。で、これは2人とも一致してるんですが
2、後編の方は僕は一人で行ったと思っていて
妻も、あれ
自分も見に行ったと思うみたいなことを言ってたんだけど、まあ今回見てわかったのは
妻は記憶がなくて、今回多分初めて
見たらしい。僕は、ああ、こういうとこあったなあみたいな感じで
見ていて
なんか今回ちょっと面白かったのは
1を
今、ネットの配信だとAmazon Prime
で見れるんですが、Amazon Primeだと
レンタルで300円くらいで
字幕じゃなくて
日本語復帰版だけしかないんですよね
それをレンタルするまでわかんなくて
レンタルして
ちょっと
字幕版に切り替えたいなって思ったんだけど、切り替えることができなくて
どうやら復帰でしか配信がないということで、1は復帰版で見たんですが
僕は最初なんかちょっと
嫌だなって思ったんだけど
30分くらい過ぎたら
復帰版かなりいいじゃんって思ってて
最後まで見たんですけど
で、2は
どうする
字幕で見るなら
DVDを借りるけど、復帰版だったら
まあまたAmazonで、Amazon Primeで見れるけどどうしようかって
2は
やっぱり
字幕がいいと
音声は
中国語の方が
なんか良かったなぁ
とのことだったんで
今回
レッドクリフパート2は
DVDを借りて
字幕で音声を中国語で見ました
やっぱ中国語はなんか響きが
本格的なので
良かったですね
レッドクリフパート2
馬がたくさん出てきて
あとは船
馬、船
で、火とか
とにかくなんか
一つ一つそれだけでちょっと
力があるやつが
たくさん組み合わさってるんで
例えば火だったらそれだけで
なんかバックドロフトとか
そういう一つの題材に
題材?
なんか引きのある素材として
成立するんだけど
で、船とかも
タイタニックとか
それだけで迫力が出る
要素
まあ僕の思ってる
ものとしては
火
そして馬
1個だけでも
美味しいものが
3つ合わさってて
すごく味が濃い
けど
まあけどって言うと
悪口みたいなのが
総合的には
普通
まあ面白かったなぐらい
ただまあ結構その
妻と2人で映画見るとやっぱ
そういうツッコミどころみたいなとこ
口に出して
ツッコミながら見れるっていうのは
すごいいいですよね
し、これは配信で映画を見る
ならではの
楽しさ
かなと思いますね
えーそして
この火
今週の月曜はかなり
3つ見たのか
レッドクリフト
あともう1個ねずっと
『ずっとあなたを愛してる』の設定と演技
あなたを愛してる
これはフランスの映画
2008年のフランスの映画
これは
どういう話だっけ
これは結構
面白くて
女の人
年齢はどこかな
40とか
女の人が
6
6歳の時に息子を
息子は6歳の時期に
殺して
殺人罪で
複役して
15年
後に
出生した
女性の主人公
が
また社会に
戻っていく
お話ですね
簡単に言うと
でもこのね
あらすじというか
題材
設定が
面白いと思いますね
し実際も
演技とかが良くて
演技が良いっていうのは
なんか僕
よく分かんないでね
評価してるけど
迫力を感じる
思いますよね
フランスの映画
独特の
明らかとした
感じ
出生した
主人公の女性は
妹の
元に
引き取ってもらうというか
済ませてもらう
ですけど
妹との関係とか
かなり
日本では
ちょっと
そういうのあんま成立しないだろうな
みたいな会話とか
あって面白いですね
ずっとあなたを
愛してる
水曜日に
見たのが
『スーパーフライ』とカーティス・メイフィールドの音楽
スーパーフライ
スーパーフライ
日本の
女性シンガーと
同じタイプ
スーパーフライ1972年の
アメリカの映画で
これはですね
黒人の
麻薬の
ディーラ
主人公で
ビッグディール
でかい取引を
一世一代の
取引を
やって
その
稼いだお金で
この世界
裏社会から足を洗いたい
と思っている
主人公の
話
この映画は
めちゃくちゃ面白かったですね
90分くらいで
90分
以内で終わる
映画っていうのはそれだけで結構
僕は好き
なんですけど
ノリがまあ
ノリがいいというか
裏社会の話
なんか国会員とか
売りさばく人たちの話なんで
やっぱり
なんか
私はとっても
僕は今年
40歳になりましたが
そういう
量みたいな人たち
で
かっこいいなって
思うのはやっぱありますね
かっこいいなって
まあたけし映画とかも
そうですけど
漫画とかもね裏社会の
漫画とかも
おもろいのも
まあとにかく
そう
だしこの映画もすごい
僕は
めちゃくちゃ好きだって思ったのは
音楽がすごい良くて
カーティスメイフィールド
という
僕もあんまり知らないけど
有名な
ミュージシャン
ソウル
ソウルの人のバンドかな
の人の音楽が
最初から最後まで
ずっと
鳴り続ける
ずっと鳴ってるわけないけど
かなり
鳴ってる
映像の中の
70%くらいは音楽
かかってるんじゃないかな
そういう
PV的な良さもあって
ずっと
面白いねって思ってるうちに
いい映画でしたね
スーパーフランス
また
誰かが見てたら見たいな
とか
お店
なんか
そういうお店って想像上であるけど
行ったことはないが
おしゃれなカフェとか
バーとかもし
流れてたら
見たい
みたいな感じがしますね
それで
スーパーフライを水曜日
で
次の
これは一昨日
金曜日に
見たのが
『グッバイガール』のロマンチックコメディ
グッバイガール
という映画で
グッバイガールは
という
これ良かったですね
グッバイガール1977年の
アメリカの映画で
コメディですね
これは
なんていうのかな
罰人
女性
がひょんなことから
劇中だったら
63とか言ってたんですけど
見た目そんな年取ったのか
とにかくちょっと年配の男性と
同居
することになり
で罰人の女性
主人公の女性は
一人娘もいて
その娘と
60歳の
年配の男性と3人で
暮らし始める
その主人公の女性は
罰人
罰人ってのはちょっと違うんだよな
性格には多分罰一なんだが
男性と
良い別れ方はしていない
その中に男性主人の女性
この年配の男性とも
仲良くな
理想になるんだけど
過去の
トラウマみたいなのもあり
つつ
悩ましい
みたいな
映画で
面白かったですね
娘さんの役がすごい良くて
年はね
9歳とか言ってたかな
だから
年に比べてだいぶ
言動がかなり
大人びていて
コメディなんで
場面の切り替わりで
最後に落ちとか
落とすセリフとか
あると思うんですけど
コメディ映画とかって
それもだいたいこの娘さんが
その役割を担っている
ちょっといい例は思い浮かばないけど
しかもアメリカのコメディだから
たまによくわかんないんだけど
すごいヘニックが聞いてる
一言
次の場面に行くみたいな感じ
で良かったんですよね
その娘役の人
娘役がしっかりしてて
物語にとって
一つやり所になる
みたいな話で
僕は思い出したのが
大豆田とはこと
3人の元
ただ大豆田の方が
かなり複雑
ドラマで長いって
つかみどころがない
話だったとは思うのよ
グッバイガールはかなり
正統派
ロマンチックコメディ
これも2時間いかないぐらいの
映画で
最後に
満足して
終わるって感じなんで
良かったと思います
取り留めのない映画を語る試み
ちょっと
25分か
思い立ってですね
普段もよく映画を見てるんだけど
こういう
取り留めもない映画の
最近の映画とかじゃなくて
謎の映画
チョイスが謎みたいな
映画を見て話す人
なかなかいない気がしたんで
ちょっと
話してみました
また
ます
かもしれません
ほいじゃ
25:53

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