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#150 在り方と仕事が繋がってきた話
2024-06-20 16:37

#150 在り方と仕事が繋がってきた話

ずっと在り方を探求してきて、ようやく仕事と繋がってきました…!
どうやって繋がったのか話しています。
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00:06
こんにちは、みきです。
そうですね、なんか、
今日でだいぶ自分の中で繋がったというか、
なんかそんな感じがあったので、
ちょっと言葉にしておきたいなと思って収録をしています。
なんかちょっと、こだましてるような感じしてるけど、
普通に部屋で撮ってるけど、なんだろうな、これ。
まあ、いっか。
はい、で、そう、今まで自分の中でいろんな資質診断を受けてきたりとか、
うーん、適性検査とか、いろんなね、スピリチュアルなものを受けたりとか、
メッセージをもらったりとかね、いろんなことをしてきた中で、
もうだいぶ自分のことは見えてきた、
知れた部分があったなっていうのは思ってるんですよ。
ただ、スピリチュアル系で何かこういうのが向いてますよとか、
こういうような使命を持ってますよとか、
それがいろんなものが結構似たり寄ったりではあったんですけど、
なんていうのかな、そこに結構惑わされるというか、
それをしなきゃいけないんだ、
じゃあ私はどうしていこうかなっていうような思考に陥ってたんですよね。
それで結局、なんだろう、本末転倒だなって思ってて、
うん、そこがだからね、昨日もすごく、
私、Wells Dynamicsっていう才能診断を受けたことがあって、
それでサポーターという診断だったんですよね。
それは、炎の勢いがある、エネルギーで、社交的で、外交的で、
いろんな人と交流して、いろんな人とのつながりを持って、
人と人をつなげるとか、チームビルディングが得意とか、
そういうような私立なんですよ。
だから、何をするかっていうより、
誰とするかみたいなことを考えた方がいいよって、私立らしいんですよね。
私立才能なのかな。
ただ、ここでも何回か言ったことあるかもしれないんですけど、
結構、大人数の場めちゃくちゃ苦手なんですよ、私。
親しんだ人とか、1対1の場だったら得意なんですけど、
いろんな人の場に飛び込むっていうすごく緊張するし、
飲み会嫌いだし、もういいや、はっきり言いますね。
飲み会が、大人数の飲み会ってすごい嫌いですし、
それよりは、1対1でじっくりとご飯に行くとか、カフェに行くとか、
2人きりで海とか、自然のところで対話するとか、
03:03
オンラインで対話をするとか、
そっちの方がよっぽど本質とか真髄に触れられるし、大好きなんですよね。
少人数のご飯会とかはいいかな。
飲み会、お酒は私飲まないですし、
酔っている場で本音が出しやすい人もいると思うんですけど、
そのばかりで終わっちゃうことが私の場合は多いし、
それだったら普通の場でね、
コーチングとか内面のことを学んでるし、
そういう体質なので、
お酒飲もうが飲まないと、そういう場だろうが場じゃなかろうと、
すごく私はオープンに話せるし、
そういうような場を作ることも比較的できるので、
そういうような苦手なんですよ。
ちょっと前置き長くなっちゃったんですけど、
なので大人数の場に出向くとか、
そういうところはすごく苦手なんで、
ウェルスダイナミックのサポートアーティスト、
どうしたら活かせるんだろうっていうことをすごく考えてしまったんですよ。
でもそこってすごく本末転倒で、
資質に引っ張られてしまってたんですよ。
そこにさっきハッと気づいて、
あ、違うよねと。
そんな色んな才能があるよとか、
あなたこういうような使命があるよとか、
たくさんメッセージをもらったけども、
そこを1回置いといて、
じゃあ私どうやっていきたいのっていうところですよね。
そこが資質診断とかメッセージで惑わされてて、
社会とつながることを私がうまくできてなかったなっていうことに
さっき気づいたんです。
なのでそこがしっくりきて、
今はスッキリしている感じですね。
そうなので、
いったんそこの色んな自分がこれ向いてるよとか、
取っ払っても出てきた答えっていうのは、
自分が伝えていくっていう役割だったんですよ。
いろんなウェルスダイナミックスとか、
色んなもの言われました。
けど一番残ってたのは、
スピリチュアカウンセリングで言われた
自分が喜びとか楽しみを伝えていく人だと思いますよみたいな
言葉がすごく心に残っていて、
それをしていきたいなっていうのも思ったし、
伝えるとかつなげるとか、
そういうような役割だなっていうのも、
カウンセリングを受ける前にも実感してたんですよね。
私自身はそういうのを伝えていく人だっていうのは、
06:00
何となく心で思っていたので、
こういうような発信活動を声でもしているし、
インスタグラムとかの動画とか画像でもしているなって思ったので、
私自身がやっぱり喜びとか楽しみとか、
そういうところはちょっとわかんないけど、
自分の人生を本質的に楽しめてるよっていうのかな、
本当に自分っていうものを生きてるよっていうのを
表現していく人だなっていうのは思ったんですよね。
なのでそれをしていきたいし、
そういう場も作っていきたいし、
あとはそういうようなコラボレーションもどんどんしていく人だなっていうのを思ったんですよ。
なので言葉にすると、
ライフコーディネーターみたいな、人生のコーディネーターみたいな、
そんな人であろうっていうのをさっき定めました。
ライフコーディネーターかな。
なのでそこに思いつく手段っていうのは、
今のところ大きく分けて3つあって、
1つは私がそういう1対1の対話をするとか、
対話の場を作るとかっていうところですね。
過去にフリーランスの保健室っていうホームページ名にしていたのもあって、
私は浄化するというか、
何か埋めるというか、
払い落とすというか、
そういうようなことが得意なんだろうなって気づいてるんですよね。
今まで相談に来てくれた方とか、
何か頼ってくれる方っていうのは、
何かを凹んじゃったりとか、
修復が必要なものとか、
ちょっと気持ちがネガティブに寄っちゃったりとか、
何か乗り越えたい時とか、
そういう時に頼ってくれる人がとても多くて、
なので私はそういうような保健室のような、
そういうような対話の役割があるのかなっていうのを感じているので、
そういったことをしていくっていうのが1つ。
2つ目は場を作りですね。
さっき対話っていうのは自分が提供していくものだと思うんですけど、
09:03
私自身が何をしていきたいっていうのは、
がっつり出てくるわけではないんですよ。
アイデアマンではないんです私。
あるものからこうしたらよりいいんじゃないかとか、
あるものとあるものをくっつけて発想するとか得意なんですけど、
ゼロから1のアイデアを出すのは得意ではないんですよね。
ただそういうようなアイデアを思いついて、
こういうことをやってみたいなって人ってすごくたくさんいるから、
そういった人たちとコラボをしてプロジェクト進行していくっていう役割、
場を作って進行するっていう役割をしていきたいなっていうのを思っています。
ここの業務構築とかプロジェクトを進めるっていうことは、
とっても得意分野なので、
私自身そうやって作っていくのも楽しいし、
結構やっぱ満遍なくできてしまうっていう部分もあるので、
プロジェクトとかイベントって同じことがないじゃないですか。
だから飽きやすい私、ルーティンワークが苦手な私も好きな分野だし、
イベントプロジェクトを作っていく、どんどん良いものが膨らんでいく、
そういう過程って私はとても好きだし得意なので、
そういったところをいろんな人に声をかけたりとか、
アイデアを持ち合って形にしていったり、
そういったことを魅力的にやっていきたいなって思っています。
3つ目なんですけど、
これは私自身が表現していくっていうことをしていこうと思っています。
こういうような声の活動とか、ノートとか、インスタグラムとか、
Twitterはちょっとやさかそうとわからないけど、
そういったものを今後やっていくのも同時に、
今ね、絵を描いているんですよね、アート。
そういった絵で表現するっていうのも、
とても自分の感性が磨かれるというか、
自分が言葉にならないものが形になっていくなっていうのを感じているので、
そういったものをよりやっていきたいと思っています。
それを将来的に販売する形にも持っていこうと思っていて、
アートだったりとか、アクセサリーみたいなものだったりとか、
そういったことができるし可能だなって思ったので、
感じたもの、思ったもの、
この人こんなのが合いそうだなってものとかを、
自由にちょっと表現して作ってみるっていうのを、
12:00
今後やっていこうと思っています。
これは自分の中で、ほんと趣味みたいなものなんですけど、
結構ね、ふっと描いた絵とかを、
いいねって言ってもらえる方とかもいるので、
これを日々日々やってみて、どんな反応があるかとか、
ちょっとね、いろんなこういうチャレンジをしてみたいなって思っています。
最後に、仕事をどうしていくかっていうところなんですけど、
これもね、今の3つが定まったらぐんと進んできまして、
今日なんだけどね、決めたのが。
業務委託で、派遣さんとかでもいいのかなって思ったんですけど、
業務委託で良さそうなところも見つかったので、
そこにまず応募してみようと思っています。
これはさっき言った2のプロジェクト、
プロジェクトマネージャーでない、運営みたいな、
そういうようなことを今後やっていきたいと思ったので、
業務構築とか業務支援とか、
よりそういうことを携われるところで学んでみようと思っています。
そういうようなお仕事をよりね、やっていきたいなって思っているので、
そういうところに応募しようと思っています。
今ね、ちょっと問い合わせ中なんですけど、
おそらくうまくいくかなって考えています。
あともう1個、小田原でね、アルバイトもしようと思っていて、
そこは対面でいうね、機会がちょっと欲しかったので、
もう接客行経で探しています。
今言ったような私の価値観とか、考えにマチするような業種が見つかったので、
ちょっとそこもエントリーしてみてるんですけど、
ここもね、応募期限過ぎちゃってたんだけど、
エントリーできたので、ここもなんかうまく形になるんじゃないかなって思っています。
1の対話に関しては、コーチングとかそういう対話時間とかも作っているので、
これはね、ちょっとブラッシュアップしながらも、
今やっているコーチングや対話のサービスを、
よりね、やっていきたいかな、やっていくというよりは、
サービスとしてまた新たに打ち出すということをしていこうかなって思っています。
コーチングだと継続が結構前提になるけども、
保健室みたいな対話だったら一度きりでもありだと思うんですよね。
だから、そういうようなサービスを一回打ち出して置いとこうかなって思っています。
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私自身もコーチングはすごく素敵だなって思いながらも、
一回ちょっとお話ししたい、なんかさらけ出したいとか、
壁打ちしてほしいってこともあるなって日々日々思うので、
そういうようなものを作ろうかなって思っています。
なんかここまで本当に道のり長かった感じがしたけど、
本当全部のプロセスが必要だったなと思っていて、
ようやくなんだろう、自分の在り方と社会が繋がってきたなと思って、
すごくすごく嬉しいです。
そうしたらね、価値提供自分自身もできていくし、
もちろんその分ね、お金も回ってくるし、
愛もね、いろんな方と循環していくし、
共に作るっていう体験もできるし、
なんかすごくハッピーなことだなーって今感じてます。
はい、ということでね、そんな風に決めた1日でした。
はい、ということで、そんな決意の収録でございました。
はい、ここまで聞いていただいた皆様ありがとうございました。
それではまた。バイバイ。
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