1. ゆるラクゴのつくりかた
  2. S2-6席目【ゆるラクゴFESへの..
S2-6席目【ゆるラクゴFESへの道⑤】月曜日のオノマトペ・ひらたじゅんさんに演者オファーを出してみた回
2024-11-03 1:05:41

S2-6席目【ゆるラクゴFESへの道⑤】月曜日のオノマトペ・ひらたじゅんさんに演者オファーを出してみた回

「ポッドキャスターだらけの大落語会!ゆるラクゴFES'24」

・日時:2024年12月1日(日)開場、開演、終演予定(その後打ち上げへ!)

・場所:minaikeZa(東京都豊島区南池袋2丁目22-1第3高村ビル1F)

・内容:ポッドキャスター8名によるゆるラクゴ(創作落語みたいなやつ)が楽しめるイベントです。

・演者:ミノケン、イエモト、ひえん、かきあげ団団長、他4名は11/1~4の番組内で発表します!

・料金:無料(投げ銭制)

・チケットはこちらから!:⁠https://r7ticket.jp/1335192e6fbbe82/⁠


「ポッドキャスターだらけの大落語会!ゆるラクゴFES'24」に出演していただけるポッドキャスターさんを探す旅の第五弾!

今回は、「月曜日のオノマトペ」よりひらたじゅんさんをゲストにお呼びして、モヤモヤからゆるラクゴを作りつつ、どさくさに紛れて演者としてオファー!

あれ、あなたの近くにも「妖怪」いますよね?


▼「月曜日のオノマトペ」はこちら!

https://open.spotify.com/show/3WDu2tabGx7cI9zy0MUhUL?si=f86d310950da4495


▼「JAM」はこちら!

⁠https://open.spotify.com/show/1BGNptnPk6R2h7UTLGQgEg?si=d9b1eb50b00643ce⁠


▼「アフターセブン」はこちら!

⁠https://open.spotify.com/show/4FX9iim5QDvsrDZyi56CbB?si=042e79a1cdf64a38⁠


▼ミノケンがメインキャスターの「週刊!和歌子NEWS」はこちらから!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/3UBNpgvRvlX4vbxuDbH8oQ?si=d2aff8aeacfd4d69⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▽番組へのメッセージはこちらから!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


〇「ゆるラクゴ」のタネ

あなたの日々のもやもやを「ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。

あなたの「ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?!

そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです!

よろしくお願いします!!!!!!!!

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
あのー、第3夜ですね。
はい、ついにね。
ついに。
ついにって言っても、あと1日ありますけどね。
いやー、でももうなんか、感慨深いですね、ほんとに。
いやー、まさかここまでね、こう、声かけた2人。
はい。
ガイエさんとアルさんが、オファー受けてくれる、こんなにすんなり受けてくれるとはっていう。
いや、ほんと奇跡。
うん。
いや、これはほんとに、ちょっとすごいことが起きてますね。
さすがにね。
はい。
ちょっと、こっからは厳しい戦いになるんじゃないかなとは思ってますけど。
まあ正直そうですね、そんな、そもこっから断られ続けることはほんと覚悟しといたほうがいいですね。
まあだから、4人集まるまで連続で配信しますから。
4夜で終わんない。
第100夜とかなるかもしんないんで。
もう始まってますけどね。
始まってても全然オファーし続ける。
ゆるふくごフェス12月1日なんで。
もうフェス当日もやってるかもしんないんで。
まあフェスの来てくれた会場の方をね、舞台にあげるとか。
そっか、そうっすよ。翌日もやりますからね。
昨日あったゆるふくごフェスに出てほしいんですけど、みたいな。
トンチみたいなこと言い出しますよ、我々は。
そうなっちゃいます。
そうなっちゃうんで、なんとか4夜で決めたいなって気持ちはあるんですけど。
なんとか、そうっすね。
今日はちなみに3夜目ですが、どういった方呼んでいただいてるんですか?
松島七子さんです。
それはね、それはそうです。
古畑の流れはもう継続なんですね。
古畑連続ファイナル。
古畑3夜連続でやったから。
から3夜目はもうついに松島七子さんです。
それなぞって我々もやってるから、松島七子さんが来てるときは。
一人双子役です。双子役。
そうなんだって。
そうです。わざわざ双子役にして、なんでだろうと思ったら、
そりゃそういうトリックになりますよね、みたいな。
わざわざそんな双子役とか変なことして、
それ何の意味もないわけないよなと思って、
そりゃそういうトリックになりますよね、っていう。
あー、なるほどね。
今回は月曜のオノパトペのですね、
平田さんをゲストにお呼びしております。
そっちか。
いやー、今回は当てれたな。
ほんとギリギリまで、ギリギリまで迷ってたんですよ。
松島七子か平田さんかどっちか。
いや平田さんの可能性高いなと思ってたけど、
いやでも、3夜目だから松島七子だなって思って、
ちょっとそっち答えちゃったんですけど。
平田さんでしたか。
平田さんです。
絶対平田さんのほうがいい。
03:01
七子のGTOゆるラコとか聞きたいっすよ。
いやいや、まあ確かにそうっすよ。
それはもちろん、当然ドーベルマンゆるラコも聞きたいっすよ、そりゃ。
当然。
あの時の、初めての。
もうその状況から。
まあモヤモヤしてるでしょうから。
そうそう。
なんなら。
どういうテンションで謝罪したのかとか、いろいろ。
犬はどうこうさせたのかって謝罪の時に。
まあそういうのは聞きたかったですけど。
でもやっぱ平田さんのほうがいい。
まあ平田さんのほうがいい。
そりゃもう平田さん。
いやこれでもすごいですね、平田さんが来てくださる。
平田さんが、まあ落語家っぽいしね。
まあそうなんすよね。
トークが本当に、本当に苦労とのトークをされてて。
むしろやってましたよねって感じです。
やってましたよねっていう。
何も我々を教えることもないしっていう感じですけど。
まあまあでも忙しい方ですから。
出るってなる、イベント出るってなるとちょっと厳しいんじゃないですかね。
ちょっとそこら辺が怪しいなっていうね。
スケジュール。
スケジュール。
あとはニコニコね。
いつもニコニコされてますけど、さすがに失礼だぞお前らって。
たぶん急に真顔になって。
立ち入れされるかも。
ちょっと今までは節度を保ってたからなんとか笑顔でこっちもいたけど。
こっちもずっと笑顔でいると思うだろうと。
そうそうそうそう。
たぶんなるから。
いやーちょっと怖いところもありますよね。
いや本当たぶんちょっと3夜で終わるかもしれないですね。
ショックで。
でもゆるラク語というものはここで終わってしまうかもしれん。
怒られたら終わるんだよ我々。
トラウマでもう折れやすいんで。
そうそう。
だから僕は優しく教えますよって書いてある教習所に通ってるんで、やっぱもう折れやすいんで。
まあまあちょっと。
そうなったらそうなった時ですよ。
そうですね。
今日はファイナル。
本当にファイナルだと。
そうですね。
平田さんでファイナルなんなら別にそれは。
いいいい。
綺麗に。
さあというわけで始まりました。
ゆるラク語の作り方でございます。
とも普通のサラリーマン兼ゆるラク語の生みの親家本です。
あけあげ団の団員兼週刊若子ニュースメインキャスターのみのけんです。
お願いします。
お願いします。
この番組は大学のラク語研究会出身の2人が毎週一作日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながらゆるいラク語みたいなショートストーリーすなわちゆるラク語を作って遊ぶポッドキャスト番組でございますと。
というわけで今週もねやっていきますけれども。
はい。
来てますよ。
06:00
来てないですって。
なんで毎回来てないことにしようとするのかわかんないですけど。
来てるんですよ。
信じられないです。
ゲストの方来ていただいておりますので。
この方でございます。
お願いします。
ポッドキャスト番組月曜日のオノマトペの平田淳と申します。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
来てたんですよ。
来てますね。
平田さん。
来てましたね。
実はダマで来てたんですよ。
なんで。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
こちらこそですよ。
ようやく声かけていただいてね。
待っていただいてたんですか。
待ってましたよ。
忘れられてんだろうなと思って。
いやいやいや。
毎晩ふてくされて酒飲んでましたよ。
毎晩それで魚にするぐらい考えていただいてたんですか。
申し訳ねえ。
まさか。
コンチクションめ。
コンチクションめって言いながら酒飲んでましたよ。
よくない酒ですね。
そうですね。
その酒が飲めなくなってしまうのはいいのか悪いのかと。
また違う意味での酒が始まると思いますけどね。
平田さんは我々のゆるラク語の作り方の2周年記念かな。
のイベントにお越しいただきまして。
邪魔させていただきました素晴らしいイベントでしたね。
そんなそんな。
実際我々がやるラク語とかも見ていただいてというようなところでの繋がりではありましたけれども。
簡単に平田さんのやられてる番組の部分の簡単に説明というか。
どういう番組のかなみたいなのをちょっと教えていただけますか。
我々月曜日のオノマトペというポッドキャスト番組を同級生2人でやっております。
テーマ的には毎週一つのお題に対して。
解決しても解決しなくても人生に全く問題ないようなちっちゃな問題を2人なりの答えを出していくというテーマでやっている番組でございますね。
もうね皆さんは我々の聞いてる方は皆さんもオノマトペの方も聞いてると思うんですけど。
そりゃそうですよね。
ありそうだとねありがたいですね。
聞いていただいたらわかる通り我々と同じコンセプトですね。
全く同じ。
全く一緒なんすよねこれがね。
まさか、だからライバル、強豪って言ったらまず一番最初にゆるラクゴが出てきますもんね。
そんなわけないと思いますよね。
ちょっと神話性というか勝手に親近感というかですね。
そういうのを感じさせていただいて。
本当ですか。
いやいやいやいや。
もう僕らからしたらお二人はスターですから。
そんなところに呼んでいただいて。
という平田さんに今日はお越しいただいておりますけれども。
09:00
ちょっと我々は日々の小さなモヤモヤみたいなところからラクゴを作ろうというコンセプトになっておりますので。
いいよね。
毎週作ってるんだもんね。
どうですか。
すごいと言われてますけど。
じゃあすごいんでしょうね。
どうかしてますよ。
どうかはしてますよね、みんな。
狂気ですもんね。
でも大丈夫ですか。リニューアルして3ヶ月ちょっと空いてますけど。
何本か平田さんの前にも収録させていただいてるんですけども。
まだね、上がってきてないんですけども。
大丈夫ですか。
この間作るために改革クラブにこもりましてね。
マジで13時間いたんですよ。
13時間すごいですね。
13時間いて、本当にただ改革クラブに13時間いただけの人。
作らず。
そうです。ただ改革クラブに13時間いただけっていう。
漫画とか読んだんですか。
いや違います。ただいただけですよ。
嘘だろ。
びっくりですよ。
せめてドリンクバーは行けよ。
びっくりですよね。
ドリンクバーも行ってないの。
ただ13時間いただけ。
そんな人いる。
バイトざわついてますよ。
そうですよ。
死んでんじゃねえかってなりますよね。
シフトも変わってますから。
入った時と出た時。
そうだよね。AシフトBシフトで変わってるよね。
すごいですよ。初対面の人と最後出会いましたから。
だから後からシフトに入ってきた人は空き部屋だと思ってたでしょ。あまり動きがないから。
出てきました。そうですよ。
ここ人いるんだって。
驚いたもんです。
すごいよね。13時間で一個も進まないって逆にすごいよ。
びっくりですよ。
やばいですね。ピンチですね。
一文字も一文字も。
ブランクが空きすぎて書けなくなってるじゃないですか。
びっくりしたもんですよ。
ちょっと不安になってきましたけど。
すごいな。
でも大丈夫ですよね。
今月中に5個ですよね。
5個作る。
そうですよね。5個。
すごいネタ数だな。
最低5個ですかね。
最低で5個なんですね。
いけたら7個ですかね。
今んとこいける気配はないですけどね。
かけ算にもならないですからね。ゼロだから。
これ別に26時間いたところでゼロですから。
平田さんのモヤモヤ聞いたら腕が走って走ってしょうがないと思います。
想像力刺激しちゃうから。
12:01
止めてくれ止めてくれと。助けてくれ止めてくれ。腕が止まらないよ。助けて。
止まらないよ。
それはそれで心配になりますけど。
手首がちぎれそうだよ。助けて止まらないと。
そうはならないんでね。安心してモヤモヤを言っていただきたいんですけど。
ありがとうございます。
平田さんちょっと考えていただいたということで。
そうなんですよ。
聞かせていただいてもよろしいでしょうか。
この揺る落語に最終的になってくっていうところがあるんで、
どんな話がいいんだろうっていう、あんまり想像がつかなかったんですけど。
個人的に思っているこのモヤモヤとしては、
一個は深刻化されすぎてしまって、楽しめなくなってるエンタメ。
っていうのが実はあるんじゃないかと。
例えばお酒なんて、同僚と二人で飲みながら会社の愚痴行って飲んでるのがたぶん一番楽しいんですよ。
ただ、中にはウイスキーの5センチぐらいしか入ってないので、
3000円5000円するのとかあるんですよ。
5センチで。
誰が飲むのこんなのっていう。
飲んだらおいしいんでしょう、きっと。
飲んだらおいしいんでしょうけど、ここまでいっちゃったらもう庶民の遊びではなくなっちゃってる。
プレステ5もそうですよ。
寝上がりして1万円は乗せされちゃって、結構な僕の家賃以上の金額になっちゃってるんですよ。
あの平田さんの家賃以上に。
土管みたいなところに住んでますから、僕は。
それはちょっと優しすぎる。
もうあそこまで行かれちゃったら、もう手が出せない。
ゲームクリエイターは多分多くの人に遊んでほしいとかね。
感動してもらうために残業して残業して綺麗なゲーム、楽しいゲームを作った結果、
誰も手が出せなくなってる。
お供の遊びじゃなくなっちゃう。
そうなんすよね。
だからこの進化区間っていうのがね、ちょっと一個引っかかるところかな。
もやもやするところだなっていうのがあって。
もう一個は、この進化区間にもちょっと近しいところはあるんですけど、
詳しいっていうこと。
例えば、あのバンドが好きなんだよって言った時に、
ああ、じゃあ何年のあのツアーのドコドコアリーナのやつ見た?って言われると、
いや、ちょっとそこまで覚えてないなみたいなことが結構あるんですけど、
15:02
いや、えーと、何の歌やってた時ですか?みたいなのを聞くと、
ああ、はいはい、その程度ね、みたいなマウントが始まる。
ありますね。
俺はそんなことのために、このアーティストを聞いてるんじゃないと。
このアーティストがどこで何年にどこの会場で何の曲をやったかを覚えるために、
このアーティストを聞いてるんじゃなくて、
俺はこのアーティストの歌声、魂の叫びを摂取したいから聞いてるんだと。
そこに、なんかもうどっかの武道館でやったかなんか知らない、
そんな情報はどうでもいいんだっていうふうに思っちゃうんですよね。
確かに確かに。
そうするとちょっと舐めてかかられてしまう。
まあそうすると、舐めていきますよね、そういう人がね。
まあそれも知らないんだみたいなね。
そうなんですよ。
そうか、まあ落語もそうですもんね、だからゆる落語やってるっていうようなコンセプトもあるんですけど、
そこはなんか近い感じしますね、我々の考え方とかね。
落語とかはね、結構特に歴史があるものですし、
でまた神方落語と江戸落語の文化的な背景とかもあるじゃないですか。
そうですね。
でまあいろんな方がいらっしゃって、いろんな師匠がいらっしゃって、
いろんなお話をいろんな流派で作られてて、
でどこどこでやった誰々さんのが弱ったよとかっていう、
何代目がどうするかみたいなのとか。
いや、そんなことより演芸場行って、そのとき楽しかったらいいじゃん。
そうですよね、本当は。
本当はね。
本当はね。
これとかがね、ちょっともやもやするなーっていうのは感じるところではあるんですよ。
もやもやしますよ。
でもなんか、みのけんさんに聞きたいんですけど、
かきあげ団ってね、自己紹介もしてましたけど、
団長さんっているじゃないですか。
はいはいはい。
団長さんって、その系ないですか?
ちょっと言ったことを上回ってくるみたいな。
あのですね、団長さんはね、ちょっとね、また別なんですけど、
詳しいじゃなくて、
その話聞いて連想した全く関係ない話を、結構な尺でしゃべり始めるんですよ。
そっちか。
はいはいはいはい。
さっきので言うと、
なんていうミュージシャンが好きだよって話になったときに、
例えばじゃあ、ミス・グリーンアップルとかが好きだよって言ったときに、
あ、この間リンゴ食べたときに、すごい。
そのレベル、そのレベルですよ、本当に。
そのリンゴの話が本当に、私幼い頃からまずリンゴが好きで、みたいな。
祖母が、そのレベルでリンゴの話が始まって。
18:00
歴史の話まで入ってくるんだ。
詳しいとかじゃないですよ、また別ジャンルの。
あ、別なんだ。
そうなんですよ。
なるほどね。
取扱い注意だね。
そっかそっか。
マウントとかですらないですから。
そうか。
関係ない。
ちょっと違いましたね、じゃあね。
そうなんですよ。
そんな系があるかなと思った。
それはでも、やっぱダンチョウさん強いよね。
いやもう本当ね。
今日もちょっと飲み会みたいなのあったんですけど、
はいはいはい。
本当ね、今日まさにそれでしたよ。
それでした。
なんかすごい、気づいたらダンチョウすげー喋ってるなと思って。
でもずっと脈々、さっきからなんか趣旨と関係ない話ずっとしてるなみたいな。
横道にそれてそれてね。
それてそれて。
みんな北に向かって歩いてるのよ、一人だけ。
北北東に向かって歩いてますからね。
途中誰も聞いてない時間あるよね。
聞いてない時間あるから。
ダンチョウさん、自分のポールダンス教室で撮ったポールダンスの動画とか見せてたんですけど、
今思い返しても誰もポールダンスの話なんてしてないんですよ、絶対。
絶対してないのに。
気づいたらダンチョウさんが、
私が逆上がりできるようになったポールダンスの動画なんですけどって見せ始めて。
どの連想でそこ行った。
すごいな、狂気だな。
話のネタには困んないですよね、そういう人が。
ただ、詳しい方がまだマシかなと思いましたね。
意図が分かりますからね。
ラリーができますからね、会話。
そうなのよ。
ずっと一方的にポールダンス見せてたんだよ、ずっと。
それで言うと、これ年のせいかもしれないし酒のせいかもしれないですけど、
最初みんなで話してて、「平田くんどう思う?」って聞かれて、
まずはここはこういうふうに僕感じます。
なぜならこうこうこうでこうしてるからなんですよね。
あれ?この話なんで始めたんだっけ?
ゴールどこにしたくて俺この前振りしたんだっけ?みたいな。
なんか紐づきを切る妖怪がいるんですよ。
いや、分かるかも、それ。
話し始めるときはちゃんと紐づいてたんですよ。
そうですよね。この結論に行き着くためには前提これ話してこれ話してこれ話さなきゃいけないってなって、
話し始めたら行き着く場所を忘れちゃうっていう。
え?なんでこの話した?なんで俺今話したんだ?みたいになることが結構ね、
あの妖怪も僕できれば退治していきたいですよね。
あーあるなーでも。
あれちょっとゆるラク語でやっつけたいですね。
21:01
妖怪退治。
紐づき妖怪と深刻化してる人は別のほうがいいですよね、きっとね。
二人いるってことですか、妖怪が。
深刻化する。妖怪深刻化と妖怪紐づき切りがいるんでしょうね。
今のとこもできそうですね、妖怪大戦争みたいな感じで。
いいですね、そういういろんな妖怪を。
百鬼夜行的にね、いろんな妖怪が出てくるっていう。
いいですね、妖怪紐づき切りね。
どうですか、なんか降ってきそうですか?
いやもう今妖怪大戦争ってメモりました。
妖怪大戦争。
そうか、普通の会話の中に潜むね、妖怪をね。
えいって言って、えいえいって。
退治する場面だけ浮かんでんの。
安倍の生命的なイメージなんだな、今のところ。
剣は必要ですもんね、絶対。
剣はもう剣で倒さないといけないんで、アクションものを。
そういう妖怪をいくつか出していけばいいのか。
神格化は妖怪なのか?
だいたい妖怪ですよ。
高級酒すすりですよね。
妖怪高級酒すすりがやっぱりいますから。
高級酒。
高級酒すすり。
高級なお酒のことですね。
高級酒なめしかもしれないですけどね。
いいですね。
いいな、このネーミングいいな。
タベログ並びもいますからね。
たくさんいるな。
タベログ1位のお店で食べてるという自分に満足をするために、
タベログ1位のお店に並び続ける妖怪です。
明確にモデルいないですか?妖怪とかじゃなくて。
人間がいますよね。
人間じゃないですよ。
妖怪あれは全部。
1位ね。
流行のドラマ巡りもいますからね。
流行のドラマ巡り。
普通じゃないですか。
ただのOLじゃないですか、これ。
最近は主に恋愛リアリティショーのほうに流れてますけどね。
バチェラー巡り。
どういう悪さをするんですか、こいつは。
こいつらは、やっぱり今流行ってるドラマを見て、
自分があたかもその世界の住人になったかのような錯覚を脳内で起こして意識が高い。
24:02
なんだったらハイクラスの人間ですわ、私はという越に入る妖怪です。
許してあげてくださいよ、それくらいは。
ミノケンさんが生死した。
めっちゃ嫌いじゃないですか、平田さん。
かわいそうじゃないですか、さすがに。
僕も見ちゃうんですけどね。
僕も見ちゃってるんですけどね。
平田さん、妖怪めっちゃ。
妖怪博士じゃないですか。
そうなんですよ、妖怪ね、最近はね、空き時間あると妖怪調べるようにしてて。
妖怪調べる。
結構街中多いですね、妖怪。
令和の水木しげるじゃないですか。
すごいっすね。
妖怪大戦争だ。
妖怪いっぱい出てきそうですね。
妖怪操作を考えるとね、なんだろうと。
妖怪、あんま妖怪に着目したことなかったんで。
すぐにパッと出てこないですけども。
ただ結構時代が変わってる中で、
昔から変わらない普遍的な妖怪のパチンコ並びっていうのもいますよね。
パチンコ並び。
並び多いですね。
パチンコ並びそうなんですよ、多いんですよ。
特に月曜日とか寝台入れ替えのときとかになると、妖怪パチンコ並びが結構出てきますね。
パチンコ並びがうちの近所にもいて、
ちょうど僕が通勤する、僕って9時前とか9時前後にちょうど出るんで、
ちょうど遭遇するんですよ。
で、その中に一人めちゃくちゃなんていうんですかね。
なんて言えばいいんだろう。
表現として適切かわかんないんですけど、
アメリカっていう国ができた初期の労働者の人みたいな、
すごい風情の、すごいかっこいい人がいて、
革ジャン、革ジャンなのかな。
革ジャン着てもヒゲボウボウで、髪もロン毛で、めっちゃ頭が深くて。
バイカーみたいな感じだね。
すごいんですよ。
ショッパーバイク乗ってますみたいな。
それこそ本当に表現としてよくないんですけど、
先住民の人みたいな感じの。
やめとけ。ディテールが。
なんて言えばいいんだろうな。
悪意あるぞ説明が。
本当にとにかくかっこいいんですよ。
かっこいいんですよね。
かっこいいんですから。
並ぶとかじゃなくて、
僕ちょっと詳しくないんですけど、
9時とかに開くんですかね、パチンコが。
9時に並んでる人たちいるんですけど、
並ばないでしばらく歩いてるんですよ、パチンコの外回りを。
そのかっこいいんですよ、歩くさまが。
髪とヒゲをなびかせて革ジャンで、
27:01
すごい本当に渋い顔して。
ってなんですけど、当たったんでしょうね、おそらく。
当たって、ある日突然、
ヒゲ全部剃って、髪も全部単髪にして、
すっきりした顔で歩いてたんですよ。
魅力半減者ってすごい。
あんなにかっこよかったのに、
ワイルドでかっこよかったのに、
普通に全部ヒゲ、そうすると急に、
結構おとしめされてる方、60歳の方なんで、
普通に痩せたおじさんになっちゃって。
ヒンソンになっちゃった?
そうなんですよ、ヒンソンになっちゃって。
すごいショックでした。
ショックでしたっていう話。
妖怪が妖怪じゃなくなったからってこと?
妖怪を卒業したんだ。
自分で妖怪。
なんか消化したんだね。
そうなんですよ。
進化化されたんじゃないの?
なるほど。
神になったんじゃない?
逆進化区ですよ。
神でしょ、前のが。
前のが神って感じだったのに。
確かにね、そうだね。
なんかすごいね、残念なんです。
残念なんです。
今日飲み会でそういえば妖怪出ましたよ。
出た?
妖怪タッチパネル推しがいて、
タッチパネル推し。
注文するじゃないですか。
タッチパネルで飲み物頼むじゃないですか。
そしたらホット緑茶が2個出てきたんですよ。
でも頼んでないんですよ。
妖怪タッチパネル推しがですね、
ほっぺに押して、
俺らのテーブルに1個ね、
グラスを余計に置くように仕向けたんですよ。
目的は何ですか、あれは。
誤操作じゃねえの?
違います違います、妖怪です。
妖怪タッチパネル推しですもんね。
そうですよ。
ちゃんと見た?履歴みたいなの。
見ました見ました。
見ました?
そしたら1しか押してない方に2って出てるんですよ。
妖怪タッチパネル推しが。
2押しちゃったんじゃないですか。
違います、団長さんはそんなことしてません。
団長さん。
いやしそうだな、タタンってやりそうだな。
団長さん。
団長さんしかホット緑茶頼まないですから。
団長さんのホット緑茶が2個来たんですよ。
それでは妖怪ですね。
妖怪です。
恐ろしいです。
団長さんが妖怪だっていう話ですか、今のは。
そうですね。
団長さんの連想話横取りとか、そういうことするんで。
連想のはそうですもんね。
そうですよ。
そうかそうか、それは確かにちょっと妖怪っぽいな。
妖怪ですよ。
関係ないですから。
すごかった。さすがでしたよ。
じゃあ妖怪大戦争の方向ですかね。
30:01
そうですね。
これは取りネタですよ。
いやーそうっすね。
妖怪大戦争は。
でも落語にもあるもんね。
化け物使いと。
まさにそうね。
近いですよね、妖怪とか出てくる、妖怪というか化け物。
じゃあもう化け物使いにしますよ。
いや、しちゃダメなんだけど。
妖怪が出てきてどうなっていくのかですね。
最後置きにいく感じになりますけど、自分が妖怪だったっていうオチは1個あるんですよね。
そうですね。
確かに。
妖怪探し。
妖怪妖怪探しですね。
妖怪妖怪探し。
あ、もうできましたね。
できちゃったね。
すごい。13時間改革クラブで何も進まなかった人の筆が動いた。
妖怪をどんどん探して、見つけていくわけですね。
簡単な話です。
全部説明すれば、この妖怪はこういう妖怪だ。
そうですね。
退治の方法みたいなことじゃないですか。
そうですね。退治していく。
射殺でいいじゃないですか。
どれかは射殺にする。
どれかは射殺にして。
一番憎々しい妖怪は射殺にしましょう。
そうしましょう。
で、あと撲殺、考察、視察。
もっとひねひね言いましょう。
え、何?殺人マニュアルを作ろうとしてるの?
アウトレイジみたいにしたいじゃないですか。
アウトレイジみたいな。じゃあ車にやっぱり爆弾仕掛けてたりするんでしょうね。
全部しますよ。
多形層の動物の倒し方みたいな。
そんな感じですよ。
そうですね。
だいたい膝で仕留めに行くから。
確かに。
多形層だって射殺って言わないからね。
射殺で全部いけるじゃないですか。大量の動物は。
百獣の王全部いけるじゃないですか。
百獣の王、ライオンだけなんだけど。
それ問題になってるやつだから。密漁で問題になってるんだから。
今だってもう1,2,3,4,5、7ぐらい出てるんですか?
そんな出てきました?
たぶんそのぐらい出てるんで、それ一個一個倒し方を考えていくのでもいいですね。
たしかに。
なんだ最初は。
妖怪。
進化区間の話はあれですもんね。あれか。ウイスキーかこれ。
そうですね。ウイスキーとかね。
妖怪高級酒舐め。
高級酒すすり。
すすり。
この妖怪のネーミングの音の響きいいっすね。
33:00
高級酒すすりっていう。これいいよ。
いいっすね。妖怪高級酒すすりの倒し方っすね。
すすってるところに思いっきり口に指とか突っ込んでも、それでも絶命させればいいんじゃないですか。
物理的すぎるんだよ、ずっと。
大丈夫?それ笑える?そんなディテールで。
別に落語って笑いとかじゃなくて。
笑いでしょ。妖怪高級酒すすりは。絶対。
こんな笑える調理法があるのに、笑えない方向に持ってこうとしてんだよな。
これ階段じゃないですか。
本当にあった妖怪の話じゃないですよね。
本当にあった妖怪の話ですけどね。
確かに。
せっかくだからお酒の高級酒をなんかしたいですね。
じゃあ嫁酒飲ませましょう。
健康になっちゃう。
健康になっちゃった。
妖怪を退治していくんじゃなくて、救っていくって方法があるからね。
いいですね。
嫁酒すすらせるときはいいわけですよ。
一生で2800円とかそんなもんですから。
全然コスパもいいし。
一旦ね、コスパもいいしつって。
高麗人参とかにつけておけば、それはそれで高級酒になりますからね。
これでいいだろって言って。
こんな高級酒もあるんだよって言って健康にしちゃう。
健康にしちゃう。
そこもなんかやりとりも良さそうですね。
そうですね。
妖名酒を高級酒って言い張る。
はいはいはいはい。
それで健康にしてやる。
お前も健康にしてやろうか。
さっきのパチンコの話も、みのけんさんのパチンコの話も、結果だって妖怪降りたのはプラスになって降りてるから。
あ、じゃあ当てさせちゃうってことだ。
当てさせちゃうんですね。
大当たりして、床屋行く金を作らせて、ハッパリさせちゃう。
こいつなんなん?妖怪なんなんこいつ。ネーミングは。
妖怪……なんだろう。激渋男。
激渋男?
仮面ライダーの時期じゃねえかよ。
パチンコ要素ないんだけど。
怪奇、妖怪、激渋男。
いやいやいや。トヨエツとかじゃん。ただの。ただのトヨエツとかだから。
そこに自銘師たちがやってきてですね。ボコボコにしてますからね。ひたすら顔面を蹴り続けるっていう。
自銘師のトヨエツ、妖怪高級種すすりっぽいな。
あれは高級種すすりだったね。
確かに。
毎回違う高級種をすすってましたからね。
36:00
うんちくも語ってましたよ。
うんちくも語って……あ、あいつ!
あいつ高級種すすりやつ。
トヨエツ!
あ、トヨエツだったんだ。
映画の王みたいな。
1、2の王みたいな。うんちく言ってましたよね。
言ってましたね。
トヨエツだったんだ。
激渋男。激渋男。
怪奇、妖怪、激渋男。
怪奇はなんだ?
怪奇?怪奇と妖怪って一緒にしていいんだっけ?
怪奇、アメリカン妖怪、激渋男。
やっぱ人工要素ないんだよな。
アメリカン妖怪?
激渋川ちゃん男。
どんどん長くなってくる。
ハーレーダビットソンに乗ってそうだけど徒歩男。
もう文になってきちゃった。
カタクナにパチンコは入れないですね。
徒歩ダビットソン男。
男性!男性!
まあいいですよ。
もうちょっとわかんないですけど。
ギャリカン徒歩ダビットソン妖怪男ね。
激渋ね。
激渋。
情報が入ってこない。
激渋隊。
こいつは何?当てさせるの?
当てさせるんです。大当たりさせて、金ができると、
徒歩屋行って、さっぱり川ちゃん人間になっちゃうんで。
川ちゃんは変わんないんだね。
川ちゃんは変わんないですけど、さっぱりしちゃったから全部。
さっぱり川ちゃん人間、ちょい渋に変わっちゃうんで。
やっぱ妖怪なんだよね。
当てさせる、工作をするっていうことですね。
そういうことですよ。
だからもうカイジみたいに、ビルの上に重りを置いてビルごと傾けるんでしょうね。
ああ、そうすりゃいいんだ。
そしたら当たりますから。
いつもより回るようになりますからね。
他の人たちも当たりますから。
みんなもどんどんさっぱりしちゃって。
シリーズものとかになってくる、続編ものとかでも、
やっぱり過激化していかないといけないじゃないですか。
結局そういうことです。
シーズン1では爆破シーンが少なかったけど、シーズン2になったら爆破が多くなるみたいな。
どんどん派手になっていかないといけない。
やっぱり最初一人の妖怪を救っていくところで、
最終的には大人数の妖怪が集まるところで、
大人数の妖怪を救っていくっていう話の展開になっていくんでしょうね。
最終的に地球を傾けてみたいになりますからね。
最終回ね。
最終回地球を傾けて、全世界のパチンコを当てさせて、
39:05
全員さっぱりさせますからね。
解決だから、それ。
妖怪大使ですよ。
そうだね。
妖怪パチンコ並びを大人数にすればいいのか。
なるほど、なるほど。
こいつらも当てさせちゃえって。
全員当てさせれば。
激死棒とかは別枠でいいと思いますけど。
スピンオフですか。
一人だけそんなに激死棒とかいるってことね。
そうです、そうです。
それかもう全員激死棒とか並んでるってことですね。
全員激死棒とかはやばいね、すごいね。
街ごと。
何かしらの施設の匂いがする。
でもやっぱりさっぱりさせるから。
そうです、そうです。
さっぱりさせるんですよ。
いい解決ですよ、こいつらのね。
完璧です。
パチンコ関連は。
これで行きました、パチンコ行きました。
並び関連で行くと、
妖怪たべろぐ1並びも言いますね。
たべろぐ1並びね。
たべろぐ1並びなんて簡単。
こいつらは救うの難しいよ。
おいしくしちゃえばいいんですよ。
おいしくしちゃえば。
全部めちゃくちゃおいしくしちゃえば、
1じゃなくなりますから。
他のお店をね。
全部おいしくしたいって、
1をこの世からなくせば、
そんなやついなくなるんですから。
オンリーワンってことね。
オンリーワン、そうです。
確かにね。
簡単な話になる。
どうやって?
ドイヨシカル先生が各店を回ってるんですよね。
一人で。
そうです、各店を回って、
盛り付けなんて適当にやったらよろしい。
全部ね、無駄なところを省いて、
大事な真のとこだけ伝えて、料理。
そしたら全部こうになりますから。
この妖怪たべろぐ1並びの極業は、
ただたべろぐ1を狙って、
並んで食べてるだけなのに、
自分がグルメになったつもりでいる、
みたいなことですか?
そうですね。
それをやっぱり周りに言いふらすんで、
エッツさんがやってるから。
その時に、
うわうわうわ、出た出た出た、始まった始まった。
ああ、そうか。
そうか、Xをなくすって考え方もありますね。
イーロンマスクに本気出させて。
ずっと極端なんだよな。
それだけでいいのかと。
ツイッターをXにして、お前それだけでいいのかと。
Y、Z、もっと言ったれと。
やってですね。
もう全力プロフィールくらいになります、Zになったらもう。
全力プロフィールに戻りますから。
発信させなきゃいけない。
そう、発信させないです。
ああ、そういうことか。
発信する場所がなくなったら、
食べログ並びは確かに減りそうだね。
でも、言ってくるじゃん。
42:00
誰がですか?直接。
直接ね。
ちょっとぶん殴りはいいんじゃないですか。
またフィジカルになっちゃった。
フィジカルなしで。
ああ、そっか。
はいはいはい、わかりました、すいません。
おいしい店行ってとか、おいしいもの食べましたよとか、
自慢になる世の中だからいけないわけですよね。
そうだね。
みんな自分でおいしい料理全然作れますよの世の中になっちゃえば、
別にちょっと面倒だなとか、
ちょっとみんなで行きたいなってときに外食っていうのがあって、
でもおいしいっていうのは自分で作れますよと。
なれば別にそこにステータスでもなんでもなくなりますから。
ドイヨシハル先生が各家庭を回って、
川剥きなんて適当にやったらよろしいんやってこう言って、
それでもう芯の部分だけをちゃんと伝えて、
余計なところを重ねて作るとかそういうことじゃなくて。
なんですぐドイヨシハル先生を酷使するの?
なんで?つながりあんの?
なんか嫌なことあったのかな、ドイヨシハル先生に。
じゃあズームにします。
ズーム授業でもう一気に。
数稼いで。
一回に300人とか一気にボンってやって、
茹で時間とかも適当にやったらよろしいって言ってこうね。
ずっとそのイメージなんだ。
ずっとなんか適当にって言ってるけど。
投げやりヨシハルだろお前。
大事な守るべきとこだけ守ってれば、
細かいところで疲弊しなくていいんだよってことです。
そんなとこ大事じゃないと。
本当に大事なとこだけ抑えてればいいんですよ。
細かいところに、そこで疲弊して料理作らなくなるよりはということです。
でもいいですね。
周りくどく周りくどくいろいろ工作して工作して、
結局それが目的で解決策としようとしてるんだっていう、
くだらなさもあるですよね。
はいはいはい。確かにね。
わざわざドイヨシハル先生をね、使ってね。
全国民にズームつなげばいいわけでしょ。
そういうことです。
令和6年でドイヨシハル聞くと思わなかったよ。
え、まじっすか。
平野レミだろ、時代的には。
ドイヨシハル先生のアプリ入れてないですか。
入れてないや。
ありますよ。
なんで入れてるんですか。
週1とか週2くらいでレシピ教えてくれるんですから。
働いてんな、ドイヨシハル。
すごいんですよ、ドイヨシハル先生は。
ドイヨシハル働くなー。
じゃあ、たべろく一員並びは、ドイヨシハル先生のズームですね。
じゃあ一人にしましょう、ドイヨシハルさん。
ドイズームって書いておきますね。
ありがとうございます。
害虫でドイヨシハルさんですね、じゃあ。
45:02
害虫、害虫。
自分たちだけでやろうって限界ありますから。
そうですよね。
ちょっと害虫をしとかないと。
こっちは退治しなきゃいけない妖怪がいっぱいいるから。
たくさんいるんで。
そうなんですよ。大変ですよ。
ストロー、あとは妖怪流行巡りですね。
あー。
なんでダメなんだっけ。
自分がその世界の住人になってハイクラスになったって勘違いしてるんですよ。
許してあげてくださいよ、それは。
いいじゃないですか。
そこには寛容なんですね、みのけんさんは。
なんでだろうな。
その人別に危害加えてないじゃないですか、周りに。
いやでもマウント取ってくるよ、きっと。
タカビシャンになって。
意識がそっちになっちゃうから。
そうそうそうそう。
それはほんとね、僕はそういう恋愛リアリティショーとかあんま見ないですけど、
古畑めっちゃ見るんですよ。
だんだん自分が古畑の気持ちになってくるんですね。
だんだん。
そうするとだんだん人に対する姿勢も古畑になってきて、
ちょっとよろしいですかみたいな感じのことをやっぱり言う感じになっちゃうんで、
人との接し方、声のかけ方とかも。
もう古畑見るのやめろよ。
全員が古畑見ればいいですよ。
全員が古畑見ればタカビシャンにならないですからね。
下から行きますからみんな。
結構プライド高いよ、古畑。
それは事件の時だけですからね。事件解決する時だけですから。
相手が犯人じゃなかったらすごい下から行きますからちゃんと。
じゃあ全サブスクの番組を古畑だけにすればいいんだ。
そう、古畑だけにしたら。
古畑がサブスクジャック。
そしたらもうみんな、「ちょっとよろしいですか?」になりますから。
まあいいか。
お差ししますってすぐ言ってくれますから。
解約率が増えそうな気がするけどね。
まあでもそれによって、結果的にはね。
これはちょっといいですね。
いいですね、いいですね。
じゃああと2つぐらいかな。
これ出ましたね。
妖怪ひもづき霧。
ひもづき霧でしたっけ?
ひもづき霧。なんていう言い回しがあるんだろう、古畑。
なんだろう。
妖怪ひもだち。
ひもだち。
ひもだちね。
いいですね、妖怪のネーミングセンスめちゃくちゃありますね、平田さん。
本当ですか?ありがとうございます。
やっぱさすが、研究されてるだけのこと。
そうですね。
ここはね、誰にも負けたくない部分なんだよね、やっぱり。
48:02
ひもだちなー。ひもだちはでも厄介ですね。
ひもだちは厄介ですよね。
これラスボス級かもしんないな。
なんか自分が何かの話をしたくて、ゴール地点に向かうために説明を始めたんだけど、
ゴール地点を忘れさせる妖怪。
なんでこんな話してたんだっけってやつですね。
はいはいはいはいはいはい。
ひもだちか。
それってやっぱね、あれなんですよ。
別の話しようとしてたなっていう記憶だけ残っちゃってるからいけないと思うんですよね。
それすら忘れてたら、普通にはい話終わりましたでいいじゃないですか、もう。
全然別のゴールに行ってても、はい話終わりましたで。
あーなるほどね。
だからむしろ妖怪が足りないんですよ、これは逆に。
ひもだちしか来てなくて、記憶水が来てないから。
記憶水が来て、ダントツになるんだ。
セットで来てれば。
かまいたちみたいなもんだ。
親が切りつけて子が薬を塗っていくみたいな。
2匹で1匹だから。
なんでちょっと今の記憶水が来てない。
そっか。
で多分人手不足なんですよ、業界的に。
あーなるほどね。
だからちょっと時給良くして、もっとね。
待遇をね、作り構成もしっかりして。
すぐタイミングで呼ぼうとするから、定着率が悪いんで。
そこはちゃんとね、もうハローワークに登録していただいて。
あーそうですね。
ちゃんと記憶水だけでもそれなりに生活できるような待遇にしてもらわないと。
社保入れるようにしないと。
そうですね、社保は大事ですね。
そうですそうです。
ちゃんとね、国からも出してほしいですよね。
もちろんですもちろんです。
記憶水になるなら今がチャンスですよ。
職業訓練校とかでも、ちゃんと記憶の吸い方みたいな、講座みたいな。
ダメだよ、そんなんじゃ吸えてないよって。
吸い方が足りないよってちゃんとね、指導を。
これ今記憶水来てます?
マジっすか?
待遇良くしたらどうなんだっけ?
待遇良くしたら記憶水が増えますから。
増えたら困るんじゃない?
違う違う、今あれですよ。
紐立ちだけ単独できちゃって、記憶水が足りてないんですよ。
もう何の話してんだよこいつら。
紐立ちだけだったらまだいいんでしょ。
紐立ちだけだと、しゃべり終わった時に、
あれ今何の話してんだったんだっけ?ってもやもやが残っちゃうんですよ。
ちゃんと記憶水が記憶まで吸ってくれたら、
あーなんかおしゃべりしたなって気持ちで気持ちよく終わる。
このもやもやが発生しないってことね。
周りの人はもう、記憶水じゃんこいつってなってますよ。
51:03
じゃあ、あーそっか。
今のところオタクの団長に限りなく近い。
そっか。
じゃあ3人目の団長諦めに来てもらって。
今日の飲み会で言うと、
今日の飲み会も確かに団長が明らかに違う話始めたときに、
若干あれって空気流れました。
ただ、私と団長一対一のときにそんなことは起こらないんですよ。
なぜなら、私は団長に対して全てを諦めてるから、
別に団長が理路整然とした話をして、
最後にちゃんとしたゴールに着地するなんて求めてないから。
別に全然違うとこ行ってても、なんも気にならないんですよ。
団長諦めにちゃんと来て、
全部トータルケアしてもらえれば、
何のもやもやも残らない。
一対一の妖怪になりますね。
いっぱい来てくれればいいってことでしょ?
団長諦めが大量に来てもらって、
団長が喋り始めた瞬間にすぐ全員ね。
すごい、大戦争だまさに。
妖怪大戦争。
妖怪大戦争ですよ、これ。
いいですね。
アシュラマンみたいにしましょうか。
三面にしておいて、
ひも立ちのときもあれば、
記憶衰弱のときもあれば、団長諦めにもなる。
そしたらもう一匹で済みますもんね。
一匹で済みますから。
それですよ。
なんで話してる本人が諦めてるんですか。
なんで?
セルフ諦め。
セルフ諦めになってるから。
いいな、これ。
ひも立ちだと思ったら、記憶衰弱だったっていうくだりもね。
いいですね。
で、団長諦め。
限界がありますね。
団長諦め。
読んできて、解決して。
いいっすね。
いい感じ。
こういうことすれば団長諦めにスイッチするからっていうことだ。
そういうことですね。
いい感じです、今。
筆ペンでメモってるんでさらにいい感じです、今。
すごいいい感じ。
ホットフーロンか何?
ホット緑茶。
ホット緑茶とかを2つ頼めば。
あいつですね。
2つ頼めば、でも団長諦めになるから。
そうですね。
話題がそっちに行くから。
確かに、あのタイミングくらいでしたね。団長のスイッチ入ったの。
そこまで僕も記憶で、普通にみんなといい感じで、理路整然として会話してるなって感じだったんですけど、
あのあたりから。
逆に?
それが引き金になってた。
引き金になって、そうです。
あれ?って瞬間はあったんですよ、なんか。
それが引き金か。
54:01
そうなんですよ。
なんかあるのかもね。
タッチパネル押し。
タッチパネル押し。
自信なさそうだな。
タッチパネル押しが来たら、ひも立ちになって、実は記憶すいで、
何か知らせたら団長は諦める。
諦める、そうです。
すごい。
工房が、もう工房が。
大変ですよ。
すごいな。
お待たせしました。
レモンサワーと緑茶ハイと生ビールとホットウロン茶とグランベリージュースとカシスオレンジです。
ありがとうございます。
レモンサワーの人、緑茶ハイはこれね。
生ビールが僕で、ホットウロン茶。
はい、ホットウロン茶。
で、グランベリージュースの人、あれ?
グランベリージュース。
カシスオレンジこれね。
グランベリージュース、あれ?
グランベリージュースの人いない?
あれ?
グランベリジュース、誰も頼んでない?
うわ、出たよ。
妖怪タッチパネル押しだ。
誰も頼んでないのに、妖怪タッチパネル押しが勝手にタッチパネルを押して、グランベリージュースを注文してたんだな。
やられたね。
まあいいや。
グランベリージュース、僕が飲むから。
こっちにもメニューあったんだ。
こっちはまたちょっと高めのお酒が並んでるんだね。
お、平田さん、そのメニュー見せてもらってもいいですか?
はあ、珍しい酒も結構置いてあるな。
あれ?59年物のロマネコンティがあるじゃないですか。
なかなか置いてないんですよ。
貴重だな。頼もうかな。
うわ、出た。
妖怪高級酒すすりだ。
味や香りの違いが分かるほどの味覚とか嗅覚とかを持っているわけでもないのに、高級な酒を飲んでいるという自分に酔いたいだけの、酒そのものではなく高級な酒だという情報を飲んでいる。
情報をすすっている。情報をすすることで自分に酔っている。
それが妖怪高級酒すすり。
恐ろしい妖怪だ。
お客様、すいません。ラストオーダーの時間になってしまったのですが、何かご注文されますか?
出た。妖怪停止性ラストオーダー知らせだ。
店のシステムがそうなってるんだから堂々と伝えに来ればいいのに、さも店員さん側に日があるかのように申し訳なさそうにラストオーダーを伝えに来る妖怪停止性ラストオーダー知らせ。
いい妖怪だ。
しかし、もうそんな時間か。
もう朝じゃん、これ。
あっべ。
ラストオーダーですよね?
分かりました。
みんな、ラストオーダーだって。何かいる?
大丈夫そう?
お部屋の人数分ください。
お願いします。
しかし、もうこんな時間か。
あっという間だね。
ほんと楽しかった。
でもさ、真面目な話してごめんね。
ほんとこれだけ言わせて。
僕らさ、もう出会ってから何年経ってんのって話よ。
それが、いまだにこうして集まってさ、酒飲みながら朝までバカ話できるって、そういう仲間がいるって、本当に幸せなことなんだなーって、この歳になってつくづく身にしみるわけよ。
57:07
つくづくで思い出したんですけど、私ツクネが好きで、焼き鳥屋さん行くと絶対ツクネ頼んじゃいますし、でもお鍋の時はそんなにツクネを好んで食べるってことじゃないんですよね。
でたら、妖怪ひも立ち。
全然関係ない話を始めて、会話の流れのひもを突然立つという、極悪妖怪、妖怪ひも立ちだ。
お鍋みんなで食べる時に、私菜箸をうまく使えなくて、菜箸って長いじゃないですか、私多分人より指が短いんですよ。
だから菜箸をうまく使いこなせなくて、ポールダンスを習ってた時も指が短いからポールをうまくつかめなくて、
それで私この間ポールダンスの練習終わって、なんか痛いなと思ってて、そこから2週間くらい放置してたんですけど、なんかずっと痛いなと思ってて、
さすがにと思って、この間病院行ったら肋骨が折れてたんですよ。
あれ、いつの間に肋骨が折れた話になってた?
さっきまで絶対そんな話してなかったよね。
あ、出た。妖怪記憶水だ。
妖怪記憶水がここにいる全員の記憶を吸って、何の話をしてたか思い出させなくしてるんだ。
肋骨折れてるから安静にしろってお医者さんに言われて、それでもうここ1週間くらいずっとステイホームしてるんですけど、
ネットフリックスで地面詞たち見てて、私思ったんですけど、私地面詞に向いてんじゃないかなって。地面詞ってどうやったら慣れるんですかね。
うーん、そうだね。どうやったら慣れるんだろうね。
あれ、いつの間にかこの恐ろしく脈絡のない話を受け入れてしまっている。
出た。妖怪脈絡諦めだ。話に脈絡とかを求めることを諦めさせられている。
恐ろしい妖怪だ。こんな妖怪だらけの店にこれ以上いられない。さっさと外に出よう。
はあ、もう空が明るくなってきてるよ。
しかしあれだな、明け方の街の空気って気持ちいいよな。
あれ、あそこにいるのは妖怪パチンコ並びだ。
まだ朝4時過ぎなのに、もう並んでいる。4時間後に来ても全然間に合うだろうに。
いや、待て。違う。あれは妖怪パチンコ並びじゃない。
怪奇アメリカンカワジャン激渋男だ。パチンコに並んでいるわけではなく、ただ単にパチンコ店の周りをカワジャンを着て歩き回っている妖怪、怪奇アメリカンカワジャン激渋男だ。
いや、まったくこの街は妖怪だらけだな。恐ろしい街だよ、ほんとに。
そこに通りかかった人が、あ、出た。妖怪、妖怪ウーみたいだ。
はい、ということで平田さん、今日はゲスト来ていただきましたけれども。
ありがとうございます。
一緒にもやもや、平田さんのもやもやで妖怪を作ってみて。
いや、もう何の話してたんだろうなっていう。
ちょっと今ね、振り返ってみたんですけど、
こんだけの時間喋ってたのに、これしか撮れなかったの?みたいな。
1:00:04
あれ、ずっと何撮ってたんだっけって今思いましたね。
これがね、妖怪何撮ってたんだっけです。
妖怪時間くらましが出てましたね。
妖怪おしゃべりキャビアですかね。
キャビアくらいしか撮れない。
キャビアくらいしか撮れない。
そういうことね。
いやー、でもいいのはできましたけれども。
ありがたい。
ありがとうございます。
本当はね、他にもいろいろ考えてきてはいただいたんですけど、ちょっと思いのほか妖怪で盛り上がりまして。
妖怪で盛り上がりましたね。
ありがとうございます。
いやいやいやいやいやいや。
というところで。
ちょっとここでね。
お願いっていうか。
なんだその間は。
ひらたさんに。
いやー、なんて言ったらいいんだろうな。
なんか怖え、間の取り方するな。
ちょっと家元無理です。
いやー、でもちょっと。
せっかく僕たちが傷つくだけですよ。
僕たちが傷つくだけですよ。
ちょっと言うだけ。
まあ、ひらたさん耳塞いでて言ったらいいですけど。
じゃあもう僕は知らないですよ。
家元気が済むなら。
わかりました。ちょっと言わせていただきます。
すいません。
今のやつ。
まあ、じゃなくてもいいんですけど、落語を12月にやってもらえないですか。
お断りします。
ありがとうございます。
ということでひらたさんのね、参戦が決まりましたけれども。
いや、聞いてた。聞いてた?
私耳塞いでたんでちょっとわからなかった。
俺がやっていいことだよ、それは。
家元さんが返事のタイミングで耳塞いでちゃダメでしょ。
嘘だ。
でもまあ、いいっていうことで。
いやまあまあまあ、せっかくね、今回こうやって呼んでいただけましたし、
こうやって僕のお話も作っていただけたんで。
それはもうぜひぜひ出させてくださいよ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ぜひぜひ、何が何でもスケジュールを空けて。
ありがとうございます。
参戦させていただきますので。
ということで、12月のゆる落語フェスですね、ひらたさんの参戦が決定いたしました。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
これはすごいことですね。
すごいことですね。
マジで初めてだから、めちゃくちゃ今から緊張してますからね。
でもやってそうな感じはありますよね。
やってそうな感じはあるし、落語なんか詳しいですもんね。
見に行ったりはしますけど。
我々より上ですよ。
そうですね。
1:03:00
妖怪落語詳しいですよ。
そうそう、落語詳しい。
異様で終わらせるというテクニックを覚えました。
ということで、ありがとうございます。
ちょっとじゃあ、みのけんさんの方から最後のあれをお願いします。
聞いていただいて、いいなとか、悪いなとか、何でもいいのに感想をハッシュタグゆる落語をつけて投稿していただけると嬉しいです。
ゆるはひらがな、落語はカタカナでお願いいたします。
投稿するとか嫌だなとかいう方がいらっしゃったらですね、投稿フォームがございますのでそちらにこっそり、それも別に良かったよ、悪かったよ、でも何でもいいんでね、感想を送っていただけると嬉しいです。
そして各プラットフォームにて、五つ星評価とかフォローとかしていただけると嬉しいです。
嬉しいです。
ありがとうございます。
お願いします。
台本読むの無理ってないね。
台本作ってないんだもんね。
今壁を見ながら喋ってました。
じゃあ作ってみてもいいかもね。
アドバイスだけだよ。
一向になんだっけ。
作ってくれないんですけど。
ということでゲストの平田さんでしたけども、冒頭番組のご紹介もしていただきましたが、何か最後また告知などもしあればお願いしたいと思います。
まずは冒頭もね、告知させていただきました。月曜日のオノマトペというポッドキャストをやっておりますので、ぜひこちら聞いていただければと思います。
2回、3回、諦めずに聞いていただければ見えてくる景色があります。
他にも、日替わりで毎日配信者が変わる帯番組ポッドキャストのアフターセブンという番組がありまして、こちらの火曜日も担当させていただいております。
他にはですね、以前もゲストでしたあるさんが、あるさんと僕ともう一人の3人でやってるジャムというような配信者の悩みを配信者が解決するみたいな番組もやっておりますので、
皆様何か金銭に触れる部分あると思います。ぜひぜひ聞いてみていただければと思います。
といったところでございます。
はい、ありがとうございます。
概要欄にそちらの番組を載せる予定ですので、そちらの方に聞いてみてください。
ということで、本日のゲストは平田さんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。お邪魔しました。
01:05:41

コメント

スクロール