1. ゆるラクゴのつくりかた
  2. #番外編その11#【雑談系ポッ..
#番外編その11#【雑談系ポッドキャストの日 】「秋」についての雑談をするだけ
2024-09-20 49:08

#番外編その11#【雑談系ポッドキャストの日 】「秋」についての雑談をするだけ

#雑談系ポッドキャストの日 

#雑ポday 

#ゆるラクゴ


お久しぶりです!

約三か月ぶりに集まって、「秋」について雑談をしました!

■【予告編】#雑談系ポッドキャストの日 参加番組プレイリスト https://open.spotify.com/playlist/5RYUdEpDZAJ2Ww0aRkHIgM?si=sQ5l4BAbQNSiHSM09fF_qg&pi=a-B_Pib5a0QpqW
■【本編】#雑談系ポッドキャストの日 参加番組プレイリスト 別途更新

▽番組へのメッセージはこちらから! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 〇「#ゆるラクゴ」のタネ あなたの日々のもやもやを「#ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。 あなたの「#ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?! そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです! よろしくお願いします!!!!!!!!

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:12
あの、秋ですけども、どうすか、秋は。
ま、嫌いじゃないですよ。
嫌いじゃない。
はい。
秋。
てか、ごめんなさい。ちょっと今、かっこつけちゃいましたけど。
うん。
好きです。
こくった。
ごめんね、ほんと。
嫌いじゃないって、ちょっとなんか。
秋に思春期を。
すみません、しゃに構えちゃったんですけど。
好きです、秋は。
秋のこと。
秋のこと、はい。
ごめん、嫌いじゃないって、かっこつけちゃったんですけど。
言っちゃったんですけど、かっこつけちゃったんですけど、好きです。
秋、好き。
秋、好き、ですね。
ああ・・・
一番好き。
一番好き、4人いる中で。
4人いる中で一番好き。
一番好き、あ〜、そうなんだ。
なんか、一番心を許せる。
心を許せる。
はい、一緒にいて、
心をもう、こ、ここ、快くти、
せすしやすい。
せしやすい。
はい。
お、接しやすい。まあ、一番いいですよね。
接しやすい。
そうです、やっぱその、やっぱ派手な夏とか、冬とかに惹かれる、自分もそれ最初は言いましたけど、結局接しやすい、一応一応一番なんか落ち着くなっていう。
のが秋。
のが秋です。
春は?
はい。春も、ただちょっとね、春はね、その、一見おとなしめかなと思って、接しやすいかなと思ったんですけど、意外と花見とかね。
はいはいはい。
なんかそういう陽キャのほう、陽キャの友達結構いるんだと思って、ちょっとなんかおじげつついちゃって。
まあそういう子結構ね。
そうですそうです。
飲み会とか結構行っちゃうからね。
そうなんですよ。あの結局ね、黒髪でおとなしめだから、なんか、あ、同じタイプかなと思って、ちょっと距離詰めてみたら、すげえ陽キャだ、陽キャの人の集まり行くじゃん。
そうそうそうそう。なんかまあかわいい、かわいいっていうの言われ続けてきてるというかね、ずっと。
今までの人生でね。
そうなんですよ。そういうのも悲願ちゃうから。僕とか。
でもそこ行くとなんか確かに秋はわきまえてるというか。
そうですそうですそうです。
なんかこう、控えめな感じで。
本当は行ってるかもしれないですよ、そういう陽キャの集まりとかにも行ってるかもしれないけど、
それをインスタとかに載せないでくれてるというか。
っていうか。
03:00
インスタ交換して。
なんだろう。めっちゃエロいっすね、それ。
いやそうっすよ。
その。
そうなんです。
秋の感じでそういうの実は行ってるっていう。
いや本当に、あの、インスタ、僕もちょっとまた格好つけちゃったのは、インスタ交換してって言っちゃったんですけど、
インスタこっちが勝手に見つけて、勝手に見つけたときに。
はいはいはい。
あ、え、なんかその職場とかね、学校とかで、やっぱ大人そんなしゃべらないし、
その、で、逆にその僕みたいなね、その地味な人間とも、全然隔てなくしゃべってくれるから、
あ、仲間だと思って。
で勝手にね、このインスタを特定し。
で、見つけたときに、え、めっちゃなんか、すげえなんか陽キャのパーティーとか行ってるじゃん。
あー。
なんかすげえ自撮りめっちゃ載せれる人だって。
はいはいはい。
勝手にね、勝手に一線引いちゃうというか。
え、でもそれは春じゃなくて?
あ、それ春、それ春です。
あ、それ春か。
それが春です。
秋は、インスタにも載せてないけど。
まずインスタもやってないです。
インス、あー。
はい。
そうなんです。
はいはいはい。
特定しようとして探すんだけど見つからないです。秋は。
そうね。
そうなんです。
でもなんか自分用のね、インスタ、誰にも教えてないインスタみたいなの。
そう、本当はあるんですよ。
あるんだよね。
本当は持ってるんですよ、秋は。
秋はね。
カギアカで、もう名前も全然わかんないようにしてるやつがあるんですよ。
その、友達と連絡取るようだけのインスタのアカウントは持ってるんです、秋は。
はいはいはい。
でもやっぱね、それはあの、見つからないです。
あー。
でもずっと、そのね、この人は接しやすいぞと、こっちは思い続けることができるわけですね。
それ以上近づく設定はないんですか?
遠目で、接しやすいぞで、いいんですか?
うーん、まあまあまあ。
だってそのカギアカ、カギアカじゃないかわかんないけど。
はい。
プライベートの少数性のアカウントを教えてもらいたくないですか?
いや、それは、それは欲張りすぎですよ。
欲張りすぎ。
それはちょっと望みすぎですよ、やっぱ。
それ、え、めっちゃいい、教えてもらったらめっちゃ上がる。
いや、確かにそうですよ。上がりますけど、でもそれを教えてもらったときに、
なんかね、開けてはいけない扉を開いてる可能性もあるじゃないですか。
あ、結局チームラボとか行ってたみたいなね。
チームラボ行ってもいいでしょ。
チームラボ行ってたってなっちゃうと。
はるは行ってるけどね。
06:00
はるはるも堂々と行ってますよ。
もうなんかもうアピールとして行ってる。
週にくらいで行ってますよ、はるはる。
チームラボに。
社員、ほぼ社員ですよ、チームラボに。
めっちゃその投稿にコメントついたりしてるから。
そうです、そうです、そうです。
もうなんかチャラい感じのコメントがもうばんばんつくんですよ。
えーいつ行ってたのーとか。
うわーいいじゃんとかね。
また行ってるわらーみたいな感じで。
行ってるし、みたいな感じでそこに返信してたりとかして。
あーそっか、はるってそれこだったかーって。
勝手に失望しちゃう。
そんで秋は。
秋はカギアカでやってますから。
見えないですよ。
でもカギアカで、でもガチでチームラボの作品がいいと思って、
はいはいはい。
行ってる可能性はあるよ秋は。
あーそうだね、だから自分が入ってなかったらもうガチですよね。
うん。
チームラボのやつの、
僕もなんか見てる横顔みたいなやつをなんか、
あー。
載せてると、
あー春だってなるんですよ。
あーこれ誰が撮ったのっていうやつ。
のもあるします。
はいはいはい。
ダブルのやつですね。
はいはいはい。
あー自分の横顔自信あるんだなみたいな。
はいはいはい。
やっぱり思っちゃう勝手にこっちは。
その点あの秋は、
うん。
照明だけを撮るやつ。
もう紅葉を撮るかのように。
なんかね、あのー、
はい。
あんまりこうフィルターとかもかけないんですよね。
あー秋はそうなんです。
うん。
秋はもう本当はあのー、報道写真みたいなね、写真を撮りますから。
新聞の一面乗せれるみたいな。
そうジャーナリズムでいつもやってるんで秋は。
うん。
いやー秋、なんかこっちまでちょっと好きになっちゃいましたね、秋。
いや、その秋は結局みんな、みんな実は秋が好きなんですよ。
でも飲み会とかで誰好きみたいな話になったときに、秋の名前あんま出さないんですよね。
ガチだから。本当に好きだから。
すごいな。
そこは夏とかね、やっぱ冬の冬をとりあえず出しとくわけですよね。
あー。
でも本当はみんな秋が好き。
えーでも春とかが悪口言い出しそうだな。
いや、あの言いますよ。
言いないところで。
いや、春は、春はマジで言いますよ。
うん。
春は一番あの言うタイプ。
しかも自分がさ、あのー、言ってる感じにしないでさ、最初のきっかけだけ作るじゃん、春って。
うわっ、春は。
春ってそういうとこあるんですよ。
春はね、ほんと、それで夏だとかいうのが全然気持ちいいんですよ。
まあね、カラッとしてるから。
全然カラッとしてるし、なんかあのー、意外と、意外とよくよく聞いてると悪口言ってなかったりするんですよ、夏とか。
はいはいはいはい。
なんかそのー、ずるくないみたいなこと言うけど、結構まんべんなく言ってたりとか、実は自虐だったりとかするんですよ、夏の悪口っぽいやつは。
うんうんうん。
で、春は一番ね、あのー、なんか本当に、本当にやだ。
09:01
本当にやだ。
春は促す。
そう、促して、で、次の飲み会とかで、なんか夏ちゃんが言ってたんだけどさ、みたいな。秋ちゃん結構なんか評判悪いみたい、みたいな。
そうです。で、散々もう泳がせといて、まあでも、いや私は全然あのー、好きなんだけどみたいな。
そうそうそうそう。
そういう、安全圏に急になんか。
ね。
はい、行くんですよ。
春ってそういうとこある。
春。
春ってそういうとこあるし。
最初やっぱ好きになっちゃったからね、春のこと。
そう、こっちもそう、好きになった手前、なかなかね、嫌いになれないんだけど。
そうそう。
やっぱ毎回若干の違和感は残る。
うん。
ね、こう、あれって思って。
そうなんだよな。
で、嫌われたくないからちょっとね、こっちも同調しちゃったりするんですけど、結果なんか俺が悪口言って、なんか、え、ちょっと美濃健さんちょっと言い過ぎみたいな感じの風紀してくるんですよ。
悪口言うなよ。
いや、だって同調、やっぱ嫌われたくないから目の前の春にね。
目の前の春に嫌われたくないから、ちょっとなんか、あの。
いや、確かにみたいな。
好きだった頃の悪口をそのまま持ってこられるように1年後とかに。
あー。
1年後。
そういうことするんだ。
うん、1年後に言って、1年前に言ってたことを。
うわー。
いや、美濃健くん言ってたじゃん。
うわー。
いるわ、春。
春がいるわ。
春。だから、いや、秋がかわいそうよ。
いや、ほんとそうですよ。
ほんとに。
ほんとは、だってみんな秋が好きなんですよ。
なのに、やっぱ目先のね、目先の春のお機嫌を取ろうとして、
そう。
気づいたら秋の悪口言っちゃってたりとかして、で、それをね、春がね、秋に言うんですよ。
うん。
なんか、あの、聞いたんだけどみたいな。
言おうか言わないか迷ったんですよ、みたいな感じの。
気づけて言ってくるから。
ほんとに春の嵐っていう感じの、起こしてきますよね、ほんとに。
いや、ほんとにね。
かき乱してくる。
ほんと、だからちょっとね、気をつけたほうがいいっすよ、みなさん。
気をつけて、春には気をつけよう。
ほんとに。
うん。
あの、いるから。
各コミュニティに春がね、最低距離はね、配置されてるんで。
これは気をつけたほうがいい。
気をつけたほうがいい。
秋だと思っちゃうんですよね、春を。
春を秋だと思っちゃう。
やっぱその最初わかんなくて。
ああ、そうね。
秋だと思って春と距離を縮めた結果、
うん。
気づいたらね、
あ、春だ、春じゃん、これって。
気づいたときにはもう遅いんですよ、もう。
もう終わってるんですよ、そのときには。
なんか、夏も好きになってきたな、なんか。
そうそう、あの、これはね、やっぱその夏がやっぱ。
12:04
なんか愛おしい。
そうなんですよ。
意外と夏って、結局こっちは怖がってるだけで、
それでフランクに接してくれる。
そうそうそうそう。
我々にも、我々って勝手に巻き込みましたけど、
私のようなものにもですね、夏は結構。
リュウってね、結局全然偏見なくね。
そう。
全然、めのけん君もこっち来なよ、みたいな感じのね。
そうそうそう。
出してくれる。
英語の授業とかでね、2人1組になったときとか、
全然優しかったもん。
全然。
うわーって最初思ったよ。
うわーこいつと一緒かって思われてんのかなーみたいな。
はい。
そういう風に思われてたらやだなーって思ったけど。
なりますなります。全然ね。
えーなんか、えー全然私英語わかんなくてみたいな。
あー。
えー教えてほしい逆にみたいな、逆言ってくれてね。
夏って。
夏って結局ね、こっちは勝手に偏見持って怖がっちゃってただけで、
全然ね、優しいし。
人間としてのステージがほんとにね。
そうそうそうそう。
上だなって。
上だなってなる。
なんか得積んでる。
ほんとに得積んでる人ってこういう人なんだなって。
そうそうそう。
思います。
でもなんか得積みすぎて偏見なさすぎてさ、
自分たちのコミュニティに誘ってくるじゃん。
あー。
そうなんですよ、無邪気だから。
無邪気だから。
ほんとに、ほんとに偏見がないから。
そうそう。
その、私のようなものが、そのコミュニティ行ったときにどんな惨事が起こるかを、
その、一切想定しないんですよね。
してないから。
ほんとに無邪気だから。
断るとちょっとね、疎遠になっちゃったりして。
そうなんです。
そうなんです。
そうなんですよ。
じゃあちょっと、夏は全然ほんとにいい人なんだけど、
あの、ちょっと、あの、相性は悪いかも。
相性は悪い。
まあ勇気持ってね、行けばなんかあったかもしれないけど、
うーん。
ただまあ、そうですね。
そうなんです。
実際何か、あの、何かしらやらかすとは思うんですよ。
実際なんやかんや言ってね。
不安に思ってるだけだよとかね。
そう。
人は言うけど。
かっかりされたくないのよ。
あー、そうですよ。
なんか、
ほんと。
しないのかもしんないけど。
いや、あの、ごめんなさい、しますよ。
あの、
それは経験則で。
経験則。
気使ってくれますよ。
カラオケとかでも。
なんかね、全然その、
あ、この歌、聞いたことない。
えー、ちょっと楽しみとか。
だからちょっとね、盛り上げようとしてくれるんですよ。
でもね、結局ね、なんか、あれ?
あれ、マイク入ってる?大丈夫?みたいな。
なんかほんと、ガチで心配してくれて、
あ、ほんとに声小さい人なんだってちょっと、
気使う時間がね、流れたりとか。
あー、なんか、なんかすごい新鮮みたいな。
あー。
あ、みのけんくんの声。
15:00
新鮮。
新鮮。
なんとか盛り上げようとしてくれるんですけど、
やっぱ、明らかにね、
明らかに変な空気が流れて。
そうですよ。
はい。
そうですよ。
まあ、最初面白がってくれるけどね。
そうです、そうです、そうです。
ウケるっていうね。
言ってくれますよ。
で、なんかその、
次の日とかになんか、
あ、あの、みのけんくんのあの曲、
すごい面白かったって言ってくれますよ、
次の日あっても。
でも、それっきりですね。
そう。誘われないのは次。
そうなんですよ。
がっかりされちゃってるかな。
これ誰も悪くないですけどね。
まあまあまあ。
夏はちょっと、
二人きりで会う分にはいい。
あー、そうっすね。
そうです、そうです、そうです。
そう。
ちょっと集団になっちゃうと夏はちょっと。
ちょっと、うん。
そういうことですよ。
そうそう。
その点いくと、秋はね。
秋は一番いい。
わかってるから。
こっちの気持ちも。
そうです。
で、その、
ま、吊るまないから。
そうそう。
秋は。
秋は。
群れないから。
群れない。
変なとこ、誘ってこないんで。
基本もう誘うとしたらもう一対一とか。
そう。
多くて二対一ですからね。
そうだね。
はい。
秋は結構、
結構深めの趣味とか持ってるから。
はいはいはいはい。
それをリサーチ以下にするかっすね。
そうですね。
解決策としては。
これ難しいところですよね。
その、
あんまり変に、
集団版に詳しくなるか、
全くゼロの状態で行ったほうが逆にいいのか。
そこはゼロで教えてもらうスタンスがいいと思うんですよ。
そうですよね。
秋に対しては。
秋に対して、
そうですよね。
ほんとそう。
春は逆に、
なんか趣味、
こっちが教えてやるっていうタイプは合うと思う。
まあ、そうっすね。
でも、春は、
あの、
その場ではなんか、
わっすごいとか。
あ、知らなかった。
あって、
言ってくるけど。
あ、まあ、そうだね。
うん。
あの、
そう。
思い描いてる趣味が違ったわ。
その、
春のステータスとなる趣味だったら、
ああ、そうっすね。
いいのよ。
はいはい。
なるほどなるほどなるほど。
インスタ映えする趣味とか。
サーフィンとかさ。
はいはいはい。
めっちゃ行くと思うよ。
でも、春はね、
よし。
春は、
あの、ほんとその場ですごく大げさに、
あ、すごい私それ知らなかったとか。
うん。
あ、それ、
あ、そんなやり方があるんだとか。
はいはいはい。
けど、たぶんこっちが、
あの、気づく瞬間があるんですよ。
うん。
あれこいつ上辺だけでいけるなっていう、
瞬間が、
くるんですよね。
急に虚しくなっちゃうんで。
そうね。
はい。
その点、秋はそんなオーバーリアクションしないですから。
そうそうそうそう。
本当にすごいと思ったときに、
そうそうそうそう。
ちゃんと言ってくれるから、
はい。
やっぱ嬉しいよね。
わかりますからね。
うん。
逆にその、
ほんとにいいと思ったとき以外は言わないから、
無愛想ってわけでもないですからね。
うんうんうん。
その、普段はあへーそうなんだーくらい。
18:00
うんうんうん。
感じで、でもほんとに、
すごいと思ったときに、
え、あ、すごいっていう。
いやー、
ほんとだってわかる。
そう、かわいいですよ。
かわいい、秋はかわいい。
秋はかわいいですよ。
秋は、
あの、
ほんと、
冬は。
冬は、
全然ない。
全然、
え、冬ってそんな、
影薄かった?
あれ?
冬、
冬、なんか、
そうで、
冬、
冬はあれですよ。
おつぼねの人です。
おつぼね。
ほんと何言っても、
あの、あれです。
結構細かく言ってくるタイプの人ですよね。
わざわざ帰り際に行ったら引き止めて、
あ、ごめん、と。
あの部屋、
担当したの、
あなただっけ?みたいな。
いやいやいや。
なんか椅子の上にすごい髪の毛落ちたけど、
で、
言ってくるんだけど、
ただ、
ただこれね、
悪意があって言ってるわけじゃないってことがね、
一緒に過ごしてるとわかってくるんですよ。
その、
あ、この人はその、
個人攻撃をしたいんじゃなくて、
あの、
ほんとにこの仕事をね、
愛してて、
ほんとにこの、
会社を良くしてこうと思ってるから言ってるだけで、
全然その、
あなたこうだったわよねって言った後でも、
全然、
あの、
その人と、
全然その、
その人自体にはなんか、
悪意持たずに、
じゃあお疲れとか全然明るく言えるタイプの人だから、
だからいい人ですよほんとに。
いい人。
いい人です。
誤解されやすいかもしれない。
逆立清掃のバイトの、
いるんだそういう人が。
あのね、
ちょっとごめんなさい、
あの話ずれるんですけど、
聞いてもらっていいっすか。
あの、
逆立清掃のバイトで、
あの、
LINEの交換禁止されてるんですよ。
あの、
やっぱ、
まあ結構、
やっぱね入れ替わりも激しい、
人の、
人の入れ替わりも激しいんで、
まあそれでLINE交換とかしちゃうとトラブルになったりとか、
まあちょっとね、
いろいろあるから、
LINE交換しちゃダメですよっていう、
もうこれは決まってるんですよ。
で、
まあうちのあの、
ね、
ホテルの支配人が名探偵でして、
気づいちゃったんですよ。
すごいことに。
これ不便じゃねって。
気づいちゃったんですよ。
ついに。
名探偵だから。
なるほど。
名探偵で。
あれ?これ不便じゃねえかと。
その、
チーフとかから、
あの、
今日、
急遽誰々行けませんか。
あの、
誰か行ける人いませんかとか、
はい。
なんかこう、
ちょっと業務のこういうなんか新しいやり方変わったから、
ここ気を付けてくださいって、
情報共有する手段がない。
うん。
不便じゃねって気づいたんです。
はい。
でも、
このLINE交換しちゃいけないって決まりは、
本社の人が決めてるから、
うん。
勝手にホテル、
各ホテルでね、
うん。
あの、
各支店で決めちゃいけないと。
うん。
そこで、
社会に考えました。
うん。
新たにですね、
うん。
あの、
LINEじゃないけど、
うん。
LINEみたいなアプリをですね、
うん。
みんなで入れちゃう。
うん。
あの、
21:01
それで、
ある一斉送信とかできる、
うん。
用意したんす。
ほう。
もうね、
もう天才だから。
うん。
もう、
LINEじゃないと。
LINEじゃないと。
そうです。LINEじゃなきゃいいんだもん。
一急差なんで。
もう。
ひらめいたと思った。
おー。
入れたんす。
はい。
で、
せっかく入れたってことで、
うん。
ちょっとなんかテンション上がって、
その、
いろんな業務、
そのアプリでやろうってなったんですね。
うん。
で、
その、
えーと、
最後、
あの、
いつも、
あの、
清掃終わった後に、
フロントさんがランダムで部屋に入って、
うん。
その、
この部屋はこういう、
ちょっとここは不備ありましたとか、
うん。
あ、これは不備なかったですみたいなのを、
その、
チェックする業務があるらしいんですよ。
うん。
それもせっかくだからアプリで、
そのアプリでやっちゃおうと。
はい。
そうしたらみんな見れるし、
いいねと。
ただまあそれを、
その、
誰、
誰が担当しましたとかも書いてあるやつだから、
うん。
まあこれ、
これメイクさんに共有するとちょっとね、
なんか変な感じ、
なんかザラ仕上げみたいになるから、
はいはいはい。
それちょっとあの、
メイクさんには見えないようにしますねって、
なってたんすよ。
うん。
で、
僕はあの、
その、
そのミーティングで行ってたんです。
で、
あの、
結構人数いるんで、
うん。
ミーティング二日間に分かれて、
うん。
やるんですね。
うん。
で、
一日目僕行ったときは、
もうそうなってたんですよ。
メイクさんにはその、
ね、
チェックのやつは見せませんよ、
うん。
見えないようにしますよって言ってて、
うん。
で、
二日目のミーティングで同じこと言ったらしいんですよ。
うん。
そしたらそこに、
あの冬の方がいて、
あ、
冬の方。
冬の方が、
あ、
ちょっと待ってくれって言って、
いや、
見せてくれむしろと。
そうじゃないと、
その、
自分たちも、
その、
どこをね、
これからどこを気を付けたらいいか分かんないし、
ね、
清掃ちゃんとしようって意識が高まらないから、
うん。
これメイクに全部見えるようにしてくれって、
主張したらしいんですよね。
うん。
で、
あ、
まあ分かったと。
うん。
で、
それでメイクの人に見えるようになったんですけど、
まあ当たり前ですけど、
うん。
さらさらてるじゃないですか、
ミスを。
うん。
全員に。
しかも、
その届くのが、
その、
3時くらいにだいたい清掃の仕事終わって、
はいはい。
で、
帰るんですけど、
はい。
で、
4時くらいになって、
まあ一息ついて、
うん。
まあご飯食べたりとかしてる時間に、
急に届くんですよ、
はいはい。
数値が。
はい。
で、
パッて見たら客室チェック結果みたいな。
うん。
で、
そのずらーっと南郷室の成谷さん担当、
ここが不備ありました、
ここが不備ありましたみたいな。
うん。
さらされるんですよ。
一番落ち着いて、
一番リラックスして、
ああ終わったって思った時に、
さらされるんですよ。
だから今、
ほんとストレスで、
みんなねギスギスしてるんですよ。
もう。
大変なことになってるんですよ。
なるほどね。
はい。
冬ってそうか、
ただ、
正義感なんかな。
そう、
正義感なんですよ。
もちろん冬は別に、
みんなのさらそうと思ったわけじゃなくて、
はいはい。
もうやった方がみんなね、
うん。
もっとその清掃のクオリティ上がるだろう。
うんうん。
いや、
だから正しいんですよ。
正論なんですよ。
はい。
ただ、
ちょっと人の気持ちを考えてない。
知れない。
あ、
だから、
生徒会長タイプっすよね、
冬って。
そうですそうですそうです。
理屈は正しいんですけどね。
24:01
ちょっとね、
心をね、
あの、
人の心にまでちょっとね、
考えを至らないといけない。
いやー。
古方で言うと、
福山正春タイプですね。
あの、
っていうか、
何、
犯人の中でってこと?
犯人の中で。
福山の犯人の中でってこと?
そうそうそうそう。
あなたは、
人の心の、
福山さん。
時間が至ってなかった都合が、
間違いでした。
言われてましたよ、
古方で。
そのー、
そうか。
だから、
スラッとしてるモデルタイプを、
イメージしていいのかな。
あ、
福山正春ですね。
福山正春。
電動車椅子で動く、
福山正春。
あの、
彼女が、
自分が懲戒者になったから、
離れていったんだと、
勝手に思い込んで、
逆恨みしちゃう、
福山正春タイプ。
福山正春。
福山正春じゃん。
伊藤一次をね、
トイレで爆発させちゃうっていう。
古畑の仲の、
福山正春じゃん、
ただの。
考える人がね、
敵像の中にね、
爆弾仕込んで、
っていうね、
福山正春タイプです。
冬は。
タイプとかじゃないから、
それ。
最後の時刻がね、
ちょっと暴走しちゃう。
それだから、
ただの。
いやー、
でも、
そうか。
確かに、
その、
4人の中では、
そうね、
そういうタイプもいないとね、
バランスが。
そうですそうですそうです。
そうですそうです。
これはね、
もっと、
強調しなきゃいけないのはね、
みんないなきゃいけないんですよ。
そうそうそうそう。
春だって絶対存在しないといけない。
そうそうそう。
でも、
夏ももちろん冬もいるし。
その中で秋が一番接しやすい。
接しやすい。
ちょっと、
僕にとっては接しやすいのは秋だよっていう。
ゆる楽譜聞いてくれてる人はもう、
秋です。
そうですよね。
みんな。
そうですそうです。
秋です。
秋です。
だから秋が好きな人だけ聞いてほしいね、
この番組ね。
まぁ実際そうなるでしょうね。
そう、
まぁ結果ね。
結論です。
こっちがどうしなくても。
まぁ、
がっかりされるから。
がっかりされちゃうから。
夏の人がね、
こっち聞いてくれて、
あの、
ゆるい楽譜、
ゆる楽譜、
すなわちゆる楽譜、
面白そうじゃん、
って言って。
今度のパーティーでみんなでさ、
会場に流そうよ、
とか言って。
流してくれるんだけど。
ちょっとね。
流そうだなぁ。
ちょっとなんか変な感じの曲になって。
流そうだなぁ。
でもなんかね、
盛り上げようとしてくれるんですよね。
そうそうそうそう。
えのけん君ってこういう一面あったんだね、
なって言って。
そうそうそうそう。
やって。
でもちょっとね、
次からはもう流されなくなっちゃうんで。
大体楽譜やってよって言ってくるのは夏ですからね。
あぁ。
もちろんよかれと思ってですよ。
あぁ。
よかれと思って、
友達とか連れてきてくれたりとかして。
もう、
絶対楽譜聞く人じゃないなってくらいの、
金属をたくさんね、
ぶら下げてる人が、
もう。
でもあんなに金属ぶら下げてたのに、
あのね、
見てる間一切ね、
カチカチってならないってことは、
受けてないって。
一切受けてないってなる。
笑っちゃダメだと思ってるから。
よかれと思って。
27:01
そうそうそう。
いい人なんでやっぱ。
その、
見た目で勝手にね。
そうそうそう。
カチカチ。
俺にはよくわかんねえけど、
すごかったって言ってくれるから。
いい人なんすよ、ほんと。
もう次来ないけど、
でもいい人なんすよ、ほんと。
よくあんなに覚えられたなっていうことだけね、
込めてくれるから。
そうですそうです。
伝統芸能とか初めて見たからさ、
そうそうそう。
そうですよ。
自分の教養のせいにしてくれるんですよね、勝手に。
そうそうそう。
そうなんですよ、もう。
なんか。
でもその点、
いい人なんすよ。
冬は、
その、
仕組み化しようとしてくる。
これを。
ていうか冬が、
笑うなって言う。
あー。
みのけんくんが今ね、
喋ってるから。
あの、
ほんと。
こっちが声出すとね、
その、
ごちゃになっちゃうから、
みんな静かにしよって。
よかれと思って。
冬もよかれと思って。
最初の、
最初の、
紹介のときにそれ言うから。
言うから、そう。
でも、
静かに聞きましょう。
あの、
あれですよ。
戦争体験者の人の話聞く前に、
前のホームルームとかで、
笑ったら絶対もう、
許さないからなって言うタイプの人。
言うタイプ。
そう。
逆に失礼だからねって言うやつ。
それは。
よくないよって言う。
そう。
そう。
そういう風にするからさ。
まあいいわ。
まあよかれと思って。
そうなんすよ。
うん。
ちょっと付き合い長くなれば本当に、
接し方もこっちわかってくるから、
全然その、
一緒にいられるんですけど、
最初はね、
やっぱちょっと、
一番悪口も言われやすいし、
そうね。
そうなんすよ。
難しいとこなんすよね。
そうそうそう。
悪口言う側のこともわかるし。
うん。
でもそういう冬が弱み見してくれたとき、
ちょっといいっすよね。
そうなんすよね。
結局ね。
なんか。
あの、
なんか、
例えば冬と一緒に一対一で、
なんかどっか行かなきゃいけないってなったときに、
最初はもう、
あー最悪だと思うんすよ。
うん。
うわーきつい。
うわーもう最悪だよって思うんだけど、
なんかその、
あ、でも今日全然、
なんか怒ったりとかしてこないなって。
勝手にこっちが怒ってくるって、
ビビっちゃってるだけなんですけど、
あ、全然怒ったりしてないなって。
で、なんかちょっとしたときに、
なんか笑ったりとかしてくれたり。
あー。
あ、笑うんだ。
冬って。
冬って笑うんだ。
冬って笑うんだって。
で、ちょっとね、
急に心つかまれちゃう。
でもめちゃくちゃガチガチに、
なんかプラン考えてきてくれるんすよ冬が。
あー。
はいはいはい。
デートプランみたいな。
まあデートという感じでもないのかな。
まあまあまあ。
なんか登山行こう、
登山行こうみたいな。
一緒に登山行くっていうので、
乗り換えとか。
全部組んでくれるんだけど、
狂っちゃうんだよね。
いや、そうそう。
その狂ったときにパニックになっちゃうから冬は。
で、こっちはその、
あーもう全然いいよ、
あの俺、
歩きで行けるようになって。
そうそう。
すごい謝ってくるんですよ。
30:00
ごめん、いやほんとごめんみたいな。
いやいや全然いいよって。
そしたらなんかそこで向こうもちょっと心開いてくれて。
開いてくれてね。
急になんかね、
なんか冗談とか言い出したりして。
あれ?
なんかこっちは最初笑っていいのか分かんないからなんか。
はいはいはい。
あれ?って思って向こう見るとすごい笑顔だから。
はいはいはい。
あ、冬って笑うんだ。
そこなんだ。
で、掴まれちゃう。
ここで掴まれちゃうんですよ。
笑顔に掴まれちゃうんですね。
そうです。ギャップが。
ギャップが。
普段見せないから笑顔。
なんか家の冬を見せてくれるからね。
あ、そうです。
家のね。
そうです。家にいるときの冬を見せてくれるから。
部屋汚いから冬は。
本当は。
実はね。
そうですそうです。
お姉ちゃんって言われて。
お姉ちゃん部屋少しは片付けなよって妹に言われるから冬は。
実はそうなんですよね。
いやー。
あ、冬も好きだな。
全然。
そんな冬がね。
はい。
晒すような仕組みにしたって許せるじゃない。
いやそうなんですよ。
だから全然その。
正直言うと勝手に僕冬のせいにしてますけど、まだ犯人特定してないですよ。
まだ2日目の誰かが行ったって情報だけだから勝手に冬をね、冤罪かもしれないですよ。
それは犯人じゃないの?
うわ、マジかよ。
うわ、可能性。あ、そそのかして可能性ありますよね。
そう。報告したいんじゃない?冬に。
あ、そういうかあれじゃないですか、冬その言われたときに、
あ、私たち見れないんだって言って、
それで冬をちょっとね、空きつけてる可能性ありますかね。
あるね。
全然あります。
もう、自分は晒されないと分かってるんですよ、なんか。
そうか。
うわ。
だからほんと春ってやつは。
だからほんと。
ほんと春は。
でもね、これはね言わなきゃいけないですけど、
はい。
結局ね、みんな春好きになっちゃうんですよ。
まあね。
そうですよ。分かってんすよ、もう。
そうなのよ。
もう、あの、あいつ、春は春だとって分かってんだけど、
ひっくり返してね、春に誘われたらね、
なんか何日空いてる?って春に狩るから狩りに来ちゃったら、
はい。
いったんですよね。
でもなんだろう、春の35歳ぐらいのときに会いたい。
春ね。
ちょっとね、春もね、ちょっと丸くなってきてますし。
うん。
春って35ぐらいになると、めちゃくちゃわきまえるようになってくるから。
いろいろ。
そうね、10代、20代の春はやっぱもうちょっと、もう需要無尽にね、暴れまわっちゃうけど、
35くらいで、そしたら春の魅力だけ残りますからね。
33:01
そう。
そうなんすよ。
そうなのよ。
結局気遣いとかもできる人だから、そもそもは。
そう。
だから実は春、35歳ぐらい。
30代半ばぐらいの春はいいと思います。
確かに。
はい。
いや、これは確かにね。
まあ、そうね、そうじて、まあ、秋は好きっすね。
結局秋は、どの年代にあっても好きです。
それこそ夏の、40代、50代とか、行ったときに、その夏、その夏本体はわかんないけど、
夏のコミュニティがどんどん衰えていくから、
ああ、確かに。
意外と、意外と大丈夫になってくる。
夏、まあ夏、多分、夏どっちかだよな。
めっちゃ仕事頑張ってるパターンだからね、夏。
ああ、あり得ますね。
だから世界とか行ってるから、夏って。
ああ、そっか、夏そうだ。
行動力あるから。
夏は世界行きます。絶対世界行きますよ。
もう、そう。
夏は、だからもう社長とかになってる夏もいるから。
パターンもある。はい。
だから、まあそうなってくると、ちょっと冬がね、心配よ。
冬は社長になれないから。
冬、ちょっと真面目すぎるがゆえに、社会出たとき心配よ。
いや、ほんとそうですよ。やっぱりね、嫌われちゃうんですよ、どうしても。
あの、こっちは、僕はわかってんすよ。冬は。
本当に悪意持っていってる、嫌味みたいに聞こえちゃうときもあるけど、
ほんとただの注意なんすよね、冬からしたら。
そうそうそう。
それは僕もわかってるんすよ、もう全然。
でもこれ、付き合い浅い人からしたら絶対嫌味だと思われてるよって。
結構今ね、チャットとか、文面だけでコミュニケーション取んなきゃいけないものが増えてくるからさ。
そこ苦手なんだよな、冬って。
いやー、その点というか、35の春はいいって言ってましたけど、社長になった春はやばいですよ。
社長になった春。
社長になった春は、35になっててもやばいですよ、全然。
でも社長になった春は、炎上してるよ。
社長になった春は、目がいっちゃってる。
目がもう、あ、もうこの目の人だってなっちゃうんで。
そうだよ、春、そうね。
いや、春は社長にならない方がいいと思うな。
いやまあ、なる必要はなります、春は全然。
36:05
なんかその先に幸せはない気がするな、春の。
あの、そうですよ、遅かれ早かれって話ですからね、炎上が。
あの本当、40代50代とか60代まで粘っても、結局どっかできますから。
炎上した後の春に会いたいんですよ。
確かにね。
私たちを。
そうですそうです。
炎上待ち、春の。
炎上待ちですよ。
本当あの、春を受け入れる準備はできてるけど、ちょっと炎上だけ、ちょっと、まだあの、火、一回火通さないとちょっとまだ。
そうそう。
色々、あの、僕らの内臓ではね、消化できない菌を持ってるから、一回火通しておきたい。
だからもう毎日ね、炎上してるかどうかを。
あ、そうですそうです。
エゴサじゃないか。
そのためだけに。
そうですそうです。
インスタとか。
勝手にこっち特定してるやつを見て、あ、まだまだ全然余裕でチームラボ乗せてるわみたいな。
まだかーって言って。
ずっとチームラボ乗してんの。
だいたいチームラボ乗せますから。
大丈夫、炎上してない人はチームラボ乗せるんで。
だんだん引き乗りになっていくからね、春。
だんだん。
だんだん秋に近づいてくる、春は。
そうですそうです。秋はほんとに、なんすかね、航空写真みたいなの乗せてくれますから。もう。
秋はね、いいよねー。
秋はほんと月がないっすよ、そういう意味で。
月がないねー。
どの年代でも全然いいっすよ。ほんと。
みなさん秋楽しんでますか?秋好きになったでしょ。
いやもう、でももともと好きだと思いますよ。
まあね。
その、言葉に出す機会はそとないと思うんですけど。
まあね。
恥ずかしいし、ほんとに好きだから。
カッコつけちゃうから。
カッコつけちゃうっす。
あとバレちゃうから、ほんとに好きっていうのが。
春にね。
春にもバレたらまずいからね。
春にバレたら終わりですよ、もう。
ほんとなんか変に。
あ、じゃあ二人きりにしてあげるよってね。
はいはいはい。
言ってくるんすよ。
言ってくるね。
で秋側に、ほんと気をつけたほうがいいよみたいなこと言ってくるんすよ。
大丈夫?二人で大丈夫?とか言っちゃう。
いやー、まあ、掃除って楽しいですけどね。
その4人がいてくれることで。
ほんとはこれ繰り返しますけど、春いてこそですからね。
もう春がいなくなったらいいじゃんとかね。
冬がいないほうがなんかみんな心地よくなるんじゃないかとか言うかもしれないけど、
そういうことじゃない。
いるから、いるから楽しい、結局。
39:00
いなくなったときに、秋を嫌いになっちゃうかもしれないし。
まあな、対比できないからな。
そうなんす。結局ね、そういう人たちがいるからっていうのもありますしね。
まあ、なのでこれ聞いてる方は、われこそは春だ、われこそは夏だ、われこそ秋だ、冬だと言うのをね、送ってきてください。
まあ一応、あんま先に言うのもよくないですけど、われ私は秋ですっていう人は春ですよ。
私秋ですって言ってきたら、あなた春ですよって。
確かに。秋は秋って言わないもんね。
言わないっす。
秋は正直どこにも属さないっていう。
そうですそうです。私聞いてみたんですけど、ちょっとどこにも入らないかもしれないですねみたいな。
はい、秋ですねって言ってた。
ですよ。
いや、私結構冬かもしれないっていう人は冬ですよ。
真面目だから。
真面目だから。
ちゃんと答えてくれる。
そうですっていう。
冬という人間があって、冬じゃないことはないんで。
夏もまあ夏って言うんじゃない?
あ、そうですね。私結構夏だなって。
そうですね。
まあ、ちょっと背伸びして秋って言うけどね。
それは背伸びしての秋だから。
だからそうですね、それはわかりますから。背伸びの秋はわかりますから。
背伸びの秋だから。
こっちもわかりますから大丈夫です。安心してください。
本当に、あ、これは春の秋だなって言うと、夏の秋だなっていうのはすぐわかりますから。
わかるから。
問題は、私春ですねって言ってくるのは誰かってことなんですけど。
本当だ。
そうなんですよ。
私これ春だなって言ってくる人は誰なんだろうって問題ですね。
いないのかな。
いやー、これ難しいですね。
意外と春がわざと言ってくるかなと思ったけど。
いや、でもどうなんだろうな。
春がそのリスクを犯してくるかっていうことですね。
テレビ出てるときは言うでしょ。
森かすみみたいなやつが。
売れるために。
売れるために。
私が春ですけど、そのテクニックを教えましょうかみたいなテンションで。
でもそれは求められてるから言うけどね。
で、裏で、なんか私ちょっと番組とかでは春だよって言ってるけど、正直全然秋なんだよねって言うと思う。
マイク倒すなって今。
びっくりした今。
あーって言って。
あー、そうね。
42:01
いや、そこに戦略があるのよ、春は春って言ってるのにも。
確かに確かに。
そう、やっぱ番組プロデューサーとかを狙ってる。
何の目的もなく春だよなんてことは言わないけど、
言わない言わない言わない。
ちゃんともう寝て、もう手段として春って相手言う可能性ありますね。
夏も春って言っちゃうことあるけどね。
でもわかりやすくない?こっちも。
なんか背伸びして春って。
違う違う違う。
違う違う違う違う違う。
またまたまた。
背伸び背伸び背伸びって言って。
分かりますからこっち。
そういうとこあるから夏って。
私って結構ダサン的じゃないですか。
だから春だと思う。
はいはいはいはいって。
可愛いなぁもうだと。
それ分かるんだよな。
分かる、こっち分かりますから。
えー、ちょっと待って。
はい。
その、分かるっていうのを。
はい。
男向けに分からしてる夏がいる。
えー。
じゃあ女子からしてみたら。
はい。
お前らそう分かるって言ってるけど。
はい。
それ本当は春だよっていう。
おー、なるほど。
あるんじゃねえか。
そっか。
今。
ちょっと夏に好意的すぎたかもしれない。
いや、それお前ら男目線だから。
うわ。
可愛いなーって言ってるけど。
なるほどなるほど。
本当の春は夏だよって言ってる。
あるんじゃねえか。
そっか、その可能性あんのか。
確かに。
今聞いてる女性人はそう思ってる人もいるかもしれないですね。
逆に男で考えた方がいい。
考えてる我々男側は分かりやすいんですかね。
夏の男、春の男。
男は。
男バージョン。
男は。
冬はだって福山ってことでしょ。
そうです、冬は福山です。
車椅子福山ですね。
いや、なんだろう。
我々秋じゃないですか。
それ危ないですよ。
我々秋じゃないですかの時点で、
もう今聞いてる人が、
おーやってるなーって。
そっか。
見つけたぞーって。
春になってんのか今。
そうですよ、夏からちょっと覚えてる可能性が。
そっか。
ありますよ全然。
大事ですね、やっぱこう、
今ずっと男目線で女の人のことで考えてて、
今逆転した時に、
秋側だとした時に、
あれ秋ってモテるかって今急に。
あって今来ましたね。
男の秋はモテねえな。
モテないっすね、これ。
男の秋モテないっすね。
これ。
ただ、ただ喋らないやつです。
45:00
あれ?
あれ?なんか急に。
なんなんすかね。
なんか。
女性の人が今聞いて、
いやその言うけど、みたいな。
結局その言ったら地味なね、
女の人がいいって言うけど、
地味な女、実際モテないでしょとかね、
思ってるかもしんないけど、
全然好きだからねっていう気持ちはこっちあるんですよ。
え、じゃあ好きなんじゃない?
マジか。
ちょっと。
あ、すいませんね。
なんか、気づかず。
いや好きなんじゃない。
言ってくれないと。
言ってくれないと。
こっちから言えないんだから。
女性の秋は、
はい。
男性の秋を好きなのかどうかっていうことですよね。
あ、そっか相性もありますもんね。
その、秋が秋に惹かれるのかいなんていう。
いやー、でも結果福山じゃない?
いやそうそう。
いや福山かっこいいっすもん。
結果みんな福山好きじゃない?
そうっすよ。
っていうことは。
冬だ冬ですよ。
冬だ。
そうっす。だって間違ったこと言ってないですもんね。
基本的に。
そうですそうです。冬って。
冬。
なんかあと男の冬は出世しそう。
あ、そうだ。だってもうめっちゃ出世してましたもん。
めっちゃなんか若くしてもう天才科学者としてもう地位を築いてましたもん。
いやでもそれは本当はそうだな。
女性の冬も出世する社会にしなきゃいけないんだよね。
あ、そうっすよ。本当そうっすよ。
本当は。
女性福山がいるはずだから、いるはずとかいるんですから。
だからさっきね、その社会で出た冬は大変って言ってたけど。
そうそうそうそう。
いや本当そうっすよ。
同じように女性の冬も福山にいられる。
本当そうですよ。だって間違ったこと言ってないですよ。
そうだよ。
本当、誰かがフォローしてくれればいいですよ。その人の心を教える人が。
あの、晒すことになりますよってちゃんと誰かがフォローすればすぐ晒しちゃう。
その、なんか名前はじゃあ出せないようにしようとか。
なんか、そのみんなに見せるんじゃなくて。
間違ってないんだから。
そうそう。実際そのミス、どこかミスあったかは言ってくれないと分かんないから。
その方法というかね、変えて、なんかちょっと変えればいいだけじゃないですか。
そうそうそうそう。
構成は一緒で。
そうです。力を合わせていけばいいだけなのに、その冬だけ孤立させちゃうから、なんかね、あ、かわいそう。
なんでフォローしてやんないんすか。
だって冬じゃないかもしれないのにそれを言い出したの。
でも本当に、これ申し訳ないですけど、冬しかいないんですって。わざわざそんなことを。
いやだったら、だったらフォローしてなんか変えていきましょうって。
あ、だから今ちょっと私ね、あの草の根運動というか、アプリが今この晒すだけのね、アプリになりつつあるんで、
48:00
私毎日プロフィール写真描いて、こういうこともできるアプリだよ。ことをね、みんなに今ちょっと知らせてるんです。
草の根が好きなの。本当に。
写真も変えられるんだよこれっていう。
毎日。
っていう草の根運動。
ちゃんと根張ってる?それ。大丈夫?
僕はそういう、あのちょっとね、あのやってますよ。
いやいやいや。
まあ、ということはね。
なん、なんか秋で雑談しろって言われたから、
はい。
しました。
はい。
以上です。
楽しかったです。
これでいいか。
いいんじゃないですかね。先生。
いいんじゃないですかね。先生。
別に楽をつかなくて。
いいんじゃないですかね。
まあ長いことやったしな。
そうですね。
まあいいか。
たまにはね。
たまにはね。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
49:08

コメント

スクロール