1. ゆるラクゴのつくりかた
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#89席目#【Podcastコラボ月間その3!】家がヴィレヴァン?!ってくらいゲームに囲まれて生きるYUSUKEさんのモヤモヤからゆるラクゴをつくろう!(ゲスト:YUSUKEさん)
2024-03-15 49:24

#89席目#【Podcastコラボ月間その3!】家がヴィレヴァン?!ってくらいゲームに囲まれて生きるYUSUKEさんのモヤモヤからゆるラクゴをつくろう!(ゲスト:YUSUKEさん)

#毎週土曜17時に最新話更新予定# #ゆるラクゴをつくる人:ミノケン(かきあげ団団員)# #話をきく人:イエモト(ゆるラクゴプロデューサー)# 第89回!!! 3月はPodcastコラボ月間!ということで、毎回ポッドキャスターさんがゲストとして登場します! 第三回目のゲストは【ゲームライフレベルアップ】から

YUSUKEさんがお越しくださいました!


好きなモノに囲まれて暮らすのはすごーく楽しそうだなって思う反面、家族の理解も必要だったり。

最終的にはミノケンが結婚したくてうずうずするハートフルな回になりました。


YUSUKEさんの番組もぜひ聴いてみてくださいね!

・【ゲームライフレベルアップ】 ⁠https://open.spotify.com/show/6A6ZJLF41gaPKZXz8KSP2I?si=7e108903ba614ccd

▽番組へのメッセージはこちらから! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠・Googleフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 〇「#ゆるラクゴ」のタネ あなたの日々のもやもやを「#ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。 あなたの「#ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?! そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです! よろしくお願いします!!!!!!!! #番組の概要# あなたの衝動や日々のモヤモヤを表現するひとつの手法として気軽にラクゴのフォーマットを使えるようにしてはどうか? という考えの元、 ゆるいラクゴ、すなわち「ゆるラクゴ」という概念を提唱しているイエモトと、 かきあげ団団員の顔を持つミノケンによる文化創造ポッドキャストです。 Q.ゆるラクゴってなに? A.まだ決まってません! それは、今お聴きのあなたと一緒に作り上げていきたい! 最終的には、本当にラクゴをやったことも聴いたこともないようなあなたでも、絵を描くように、歌を歌うように、ダンスをするように、、、 「ゆるラクゴ」という表現手法を当たり前のように使ってくれるような、そんな未来が来るといいなって思っています! この番組では、ミノケンとイエモトが自由な発想で「ゆるラクゴ」を1回1席つくっていきます! その制作過程を垂れ流していきますので、自分だったらこういう筋書きにするな、自分だったらこういうオチにするかな! など 想像力を膨らませながら聴いていただけると幸いです! さあ、あなたも一緒に「#ゆるラクゴ」をつくってみませんか?

感想

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00:00
ポッドキャスターさんをゲストにお呼びする月間。この方にゲストできていただいております。
はい、こんにちは。おはようございます。こんばんは。YUSUKEです。
ゲームライフレベルアップforゲームミュージックin the case of YUSUKEという番組をやっております。
すごいXとか拝見させていただいておりますけど、自宅にめちゃくちゃゲームとかゲームグッズとか。
あれですね、例えるならこう、メガドンキホーテとか、ビリッジバンガードさんとか、そういう感じじゃないですかね。
家が。すごいすぎないですか、それ。奥さんがどう思っているのかとか聞いてみたいですけど。
家がヴィレヴァンになっているんですかね。
うちの奥さんは結構どちらかというとミニマリスト。
おお、真逆じゃないですか。
さあ、というわけで始まりました。ハッシュタグゆるラクゴの作り方でございます。
どうもゆるラクゴプロデューサーの家本でございます。
美濃健でございます。
お願いします。
この番組は日々のモヤモヤやイマジネーションを誰もが気軽に簡単にゆるくラクゴのフォーマットを借りて表現できる世界を作りたい。
そんな思いを胸に大学の知見出身の家本と美濃健の2人がゆるいラクゴみたいなショートストーリー、すなわちゆるラクゴを作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで、今日も元気に作っていきましょう。
というところですけども、今日は3月、ポッドキャストゲスト週、月間。
人間って素晴らしいよね。人間こそが正義。人間を呼んでみよう。人間おいでおいで週間です。
話聞いてます。
ポッドキャスト、ポッドキャスターさんをね、呼んで。
人間のね、人間のポッドキャスターを呼んでみよう。
人間こそが最上位だ。人間を呼ぼう。人間おいでおいで週間です。
ポッドキャスターさんをゲストにお呼びする月間ですけど、週間って言ってるし。
ということで、今回のゲストはなんと、ゲームライフレベルアップというポッドキャストをやっていらっしゃいます。ゆうすけさんが来ていただきます。
いやーもう、激オシャレポッドキャスト。
激FM。
超FM。
超FMポッドキャスト。
本当にフリーズペプラをおとなしくした感じが、本当にオシャレ。
あんまピンときてないですけど。
めちゃくちゃオシャレ。
こちらも、猪一晩にね、グーグルフォームにメッセージいただきまして。
いやーありがたいですね。
本当に出たいですということで、出ていただきましたんで。
本当に正反対な、ゆるラク号のちょうど反対側にいるようなポッドキャストですからね。
03:05
申し訳ねえですね。
いやー、申し訳ないですけど、まあちょっとね、たぶん番組をもとにゲームの話なんかもしながらね、ゆるラクを作っていくと思いますのでね。
この後登場するのかなと。
しないでしょ。
なんでしないんだよ。
まあ来ていただいてると思いますけれどもね。
楽しみに作っていきまーす。
じゃあお願いします。
お願いします。
はい、というわけで始めていきまーす。
はい、大丈夫ですか?
はい。
大丈夫ですよ。
急に緊張してる。
緊張しますよ。
大丈夫ですか?
はい、ということで、今回この方にゲストで来ていただいております。
はい、こんにちは、おはようございます。こんばんは、ゆうすけです。
はい、ゆうすけさん、来ていただきました。おめでとうございます。
ゆうすけさん、ありがとうございます。
ポッドキャストをね、番組やられているということで、ちょっとどんな番組かも教えていただいてよろしいですか?
はい、聞こえるゲームプレイをキャッチコピーとしてSpotify限定のみですが、
ちょっとしたゲーム話と毎回5から6曲テーマに沿ったゲームミュージックを実際に流して、
リスナーさんに聞いていただくトークプラスミュージック形式のポッドキャスト番組を配信しております。
タイトルなんですけど、ゲームライフレベルアップ for game music in the caseof ゆうすけという番組をやっております。
ちょっとタイトルが長いんですけど、ゲームライフレベルアップを覚えていただいたら嬉しいです。
ゲームの番組で、しかもゲーム音楽を題材とした番組ということで、
ゲーム好き、すごいXとか拝見させていただいておりますけど、自宅にめちゃくちゃゲームとか、ゲームグッズとか。
ありますね。5年ぐらい前にマイホームを建てまして、その時に引っ越しの準備とかするじゃないですか。
その時にゲームソフトとかを数えてセールとかするんですけど、
そうしたらゲームソフトが同じゲームソフト5本被ってたことがあって、これはいかんと。
いかんですね。
同じものを買ってしまったりしたら、ちょっと後から知ったらショックだし。
そっからちょっと自分の方でアプリで整理するようになりました。
今、2400本ほどゲームソフトを持ってまして。
2400本って、どう整理してるんですか?その棚に入れて?
2400本。
綿棒が多すぎるくらいの量ですかね。
そうですね。部屋に一応収納しきれないんですよ、要は。
いっぱい棚を用意してとは言われたんですけど、言ったんですけど、建てる時に。
06:01
言ったんですけど、1群のゲームソフトがある部屋にはあって、2群は教えの方にしまっている感じですね。
それじゃあもう。
物量的なものは結構。
ですよね。
ある方だと思いますね。
すごいですね。だってゲームだけじゃないですよ。さっき言いましたけど、グッズとか関連の攻略本とかこの間見ましたけど。
懐かしい。ドラクエの4コマとかなんかよく。
チェックしていただいてますね。
すごいチェックされてる。
これうちにあったなとかいうのが結構あって、面白いなと見てるんですけど。
そういうグッズとかもう合わせたら物量的なところでいくとなんか。
あれですね。例えるならこう、メガドンキホーテとか、ビリッジバンガードさんとかそういう感じじゃないですかね。
え?
すごすぎないですかそれ。マジですか。
結構収集壁が僕ありまして。
例えばこう、ゲームソフトショップとか行くとこう、今度こういうゲームが出ますよっていうハンフレットとかリフレットあるじゃないですか。
そういうのも集めちゃうんですよね。
その情報を得てもう捨てるとかじゃなくて。
で、取っておいて残しておく。あれですよ、よく映画館とか行ったらハンフレットあるじゃないですか。
今度こういう映画やりますよ。それを集めるようなスタイルっていうんですかね。
わが子さんの写真とか載ってなくて、で、残してるんですもんね。
残してます。
すごい。
それで納得じゃないですか。
それはすごい。
そこはただなんで、集めたりすると。
そうですよね。
そうなんだ、もうビレ版なんすね。
デートできるじゃないですか。初デート気になるあの子と。
狭いですけど、僕は部屋が階段下なんですよね、1階の。
で、っていうのも家建てるときに奥さんがこう、部屋にこもってしまうと。2階とかに自分の部屋があったとしたら。
で、リビングの隣のドアなしの吹き抜けのところに、階段下のところに僕の部屋があって。
なるほど。いつでも何してるか監視できるように。
思春期だと思われてるんですかね。
ややらしいことはしないですけど。
奥さんはずっとね、こもられてたら心配になっちゃいますよね。
そうですね。まあゲームなんでしょうけど。
ゲーム集中しちゃうとね、何時間もやっちゃいますもんね。
俺もそういう家にしたいですね。なんか、全部若子さんグッズで埋め尽くして、ビレバンみたいにして。階段下にね。
若子グッズ、この世の全部かき集めてもその物量にはなんないからね。
なります。絶対なりますから。
09:00
あれありそうですけどね、なんかポスターとか。
ありますよね。そうっすよ。
どこ見てもポスター、天井に貼ってたりする人いますよね。
最高じゃないですか、もう。
どこ見ても若子さんと目合うってすごいことじゃないですか。
同じポスター100枚になってますよ、たぶん。
いいじゃないですか。
選挙事務所みたいにしましょうよ。
ここどころじゃない。
ちょっといろいろね、奥さんがどう思ってるのかとか、それももう個人的には聞いてみたいですけど。
家ビレバンになってるんですもんね。
うちの奥さんは結構どちらかって言うとミニマリスト。
おおー。真逆じゃないですか。
そうなんですよ。
例えば1個増やすんだったら1個減らそうとかっていう。
1個減らしてからだよっていうタイプなので。
それでもやっぱり自分の収集壁のあるところを受け入れてくれて結婚したので、きっと。
もっと早いですよね。
自分は自分って。
全部捨てたいんでしょうね、適当にね、たぶん。
ミニマリストだから。
僕がこれふといなくなったりとかしたら、コロンと病気とかで。
たぶん困るんじゃないかなと思って。
僕も子供2人いるんですけど、小学生の。
パパがいきなり死んじゃったら、このゲームたち頼むねって言ったらめちゃくちゃ怒られました、この前。
まあそうでしょうね。
それは変なこと言わないで。
悲しいから言わないで。
そういうことですよね。
いいお子さんじゃないですか。
残さないでの怒りじゃないですもんね、別に。流れ的に。
一緒に看護器に入んないよって言われました。
それちょっとオシャレな言い回しだな。
なんかちょっと有害物質が出そうな気がしますね、ゲームの中に。
煙がね、煙がすごい真っ暗になってそうですよね。
そこの関係性面白いですけどね。いつから好きなんですか、ゲームは。
僕なんか本当に幼い頃から本当にゲームがそばにあったので。
今持ってるゲームとか結構その当時物が多いんですよ、僕持ってたものを。
そのまま2400本の中に入ってるっていうんですかね。
持ってて大事にしてて。
だからゲームソフトに、例えばスーパーファミコンのソフトに名前とか書いてますよ。
書きますよね。
親が書いてくれた名前とか。
本当は僕は消したいんだよ、それよ、名前を。
だけど思い出が邪魔して消せれないんですよ。
確かに。なんか違う名前とか書いてんの持ってたりしないですか。
しますよ。
中古ソフトで買ったら裏に名前書いてあったとか。
中古の場合。
よく名前書かれたやつ売られたりしてますよ。
そうなんですね。
それではですね、いろいろ聞かせていただきました。そんなゲーム好きのゆうすけさん。
12:02
がちょっとね抱えるもやもやというか、そういうのをちょっとネタにして
裏こう作らせていただく番組ですので、そういうのはなんかあれば聞かせていただきたいなと思うんですけど何かございますか。
もやもやですね。探してるゲームが見つからないっていうのはもやもやマザーですで。
管理はしてるんですけど。
持ってるはずなのにのパターンですか。
そうですね。家の中でどこにしまったかなっていう。
2400本もあればそうですよね。
確かに確かに。
そうですね。段ボールとかに入れたりとかしてるので。
あーなるほどそれはもう。
細かさのレベルで言うと、なんて言うんでしょう。ゲーム棚、段ボールに書いてあるんですけど、ペンで僕。
2軍1とか、そういう感じで入れてるので、その中に何が入ってるかがわかんないんですよ。
開けない。一回開けないともう見れない。
数が数なので。
いやー特に1個1個開けて確かめるのも結構おっくるじゃないですか。
一回全部開けて何が入ってるかをチェックして管理すればいい話なんですけど、
それって結構、例えるならこう冬タイヤに交換するぐらい結構大変なんですよね。気持ち的に。
なんだ。
よっこらしょってやんなかったら厳しい。
でもやんなきゃいけないですよね。
そのモヤモヤはいつもあります。
ただ、自分の部屋にあるものはだいたいここにあったなとかジャンル分けで入れてるので棚の方に。
1軍の方ですね。
そうです。1軍の方の部屋の方は。そこはわかるんですけど、
2軍に入ってるソフトっていうのは結構その普段やらないレースゲームだったりとか、
あとはこう時メモとかそういう系。
恋愛シミュレーション。
そういうものをしまってるので、
例えばこう他のね、あの番組さんとかでそういうのを紹介されたら結構やりたくなっちゃったりもするんですよね。
で、引っ張り出してこういう時にあれどこに行ったっけっていう。
怒るべくして怒ってる。
多いからこうなっちゃってるんですよね。
そうなんですか。
モヤモヤはたりますね。
そっかそっか。
1軍はよくやるやつっていう。
1軍と2軍の区分けっていうのは普段からやるのが1軍っていう感じなんですかね。
そうですね。あともう入りきらない系で、仕方ないけど2軍に行ってるのもありますね。
これ本当は1軍に入れときたいけど、スペースがないから2軍にちょっと行ってくださいっていうのもあります。
2軍はもうダンボールの中。
ダンボールの中に入ってますね。
2軍で区分けしようとは思わなかったんですか。そもそも。
アプリの方では管理してるんですよ。ソフトとIU順に並んでて。
ただその閉まってる区分けはしてないですね。
15:02
そうか。
最初からね、しとけばよかったんですけど。
なんか反省会みたいになってますけどね。
まず最初からしなかったのか。
悔やまれますね。
ちょっとデジタル化が。
今年の課題かな。
図書館みたいにしとけばよかった。
そうですね。
サノン案内の中でローマ人の書いてるやつが。
そうか。
あともうソフト以外にグッズとかも結構あるので、グッズは結構かさばるんですよ。箱とか。
あそこか。箱も残してらっしゃる。
そうですね。残しちゃったので。
僕本体の箱とかも残してるんですよ。
プレイステーション5とかの。
大きいのでかさばる。
試しに全部捨ててみますか。
そうですね。
めちゃくちゃある意味すっきりそうな気がします。気持ちがね。
奥さんに任せて。
めっちゃ奥さん心配すると思いますよ。
どうしたのって。
あんなにね。
ちょっとゲームがね、ソフトがやっぱ多いので、もやもやするのはやっぱりそのゲームソフト全部やりきれてないってところももやもやしてますね。
なるほどなんですね。
集める、そっか。
集めるのはやりたいなっていうので集めてるわけじゃね、100%そういうわけじゃないってこと?
そういう感じで集めてますね。
ただ1個そのシリーズものを1個例えば、1,2,3ってやって1を買ってしまうと、やっぱり2,3って集めたくなっちゃうんですよ。
確かに。
多分これ転生とかしないと無理ですね僕。
これは、ちなみに我々のイラクはご存知だと思いますけど、悩みは解決しないので、ご了承いただければと思います。
いいですよ。もやもやのまま。
もやもやのままなんとなくネタにされるっていうだけの感じです。
そこもちょっともやもやしますね。
もてあそばれるだけ。
もてあそばれるだけ。
じゃあって言ってる。
奥様はなんかその趣味とかそういうのないんですか?
好きなキャラクターとかはいたりするんですけど、あるいはそんなに集めたりはしない。
そうなんですか。
ほどほどにって言うんですかね。
それそんなにいっぱいあっても困るからいらないよとか、ちょっとその気持ちがちょっとよくわかんないですけど。
いやでもなんか、お互いの違う部分を楽しんでるというか、惹かれ合ってる感じがしてすごいいいなと思いますけど。
リビングの横に自分の部屋があるので、あれそんなのあったっけとか、あれなんかちょっと増えてないみたいなところはよく言われたりするんですけど、
今ゲームソフトトータル何本あるのってこの前ちょっと聞かれて、
18:00
僕正直にちょっと答えたんですけど、苦笑いされましたけどね。
勝手に捨てられるとかはないんですか?
それはないですね。
それはね、そこはないでしょ。
勝手に捨てられちゃったらちょっと僕もね、島崎若子に走っちゃうかもしれないですね。
勝手に捨ててもらうしかないですね、これは。
権利がわかんない、権利が。
奥さん、MIG-02から捨ててくださいね。
僕も島崎若子さんを写真集とか買いに行ったらたぶん怒られますね。
なんでですか?
どうなんですかね、そういうのはダメなんですね。
なるほど、なんで今まで買ってなかったってことですね。
こんなに時間あったでしょ。今までこんなに時間あったのになんで買ってなかったんだって。
写真集に怒られますよ、それ。
女性のっていうことですよね。
そうですね。
ああ、そっか嫉妬しちゃうよってことですね。
なんでしょうね。
僕その微笑とか時メモとかはしないので普段全然。
はい。
どうなんですかね、例えば奥さんから見て旦那さんが時メモに夢中になっている姿ってどうなのかなと思ったりはしますけどね。
好きだから別にいいって思うのか、その辺がちょっとよくわかんないって僕も。
どうなんだ、感情になるんだろうなって。
確かにゲームキャラ、なんですか、3D的なキャラクターだったら言うてこっち実物だからみたいな。
実写だから大丈夫だってなるかもしれないけど若子さんの時メモがあった場合に、若子さんに夫くどかれてるわ、これ負けちゃうわってなると思うんで。
そうなると確かにね。
どうですか、美野健さんが例えば奥さんが隣にいてテレビで出演出てきて、当の本人が出てきて、かわいいとかって言います?その場で。
隣にいる奥さんが若子さんだから、ちょっとやめてよみたいな。
話し筋ないでもういいっすよ。無視してもらっていいっすよ。
なるほど。
ちょっとやめてよってもう。
ほのほのほ。
ボーダーどうなんすかね、なんかパワープロのサクセスでデートしてるとかだったらなんか許される気するじゃないですか。
そうですね。あの絵だから許されるところがある。例えばこう、なんでしょう、夜な夜なVRをつけて、めっちゃニヤニヤしてる旦那がそこにいるみたいな。
嫌だろうな、それは嫌ですよね。
それはエンタメとして楽しんでるからありなのか。
パワープロまではまずはセーフで、動物の森もセーフですもんね。
どうせ森ってそういう要素あったっけ。
なんか木の実あげるよとか犬が中行ってきたりとかするじゃないですか。木の実も取ってこいよみたいな。
お前よく取れたじゃんみたいな。
駆動一致するから。
それを駆動駆動となる。
21:03
まあセーフでしょ。
セーフですね。ポケモンとかも別に。
恋愛シミュレーションゲーム要素が入ってきたらダメなんかな。
どうなんでしょうね。画面の向こう側のキャラクターがリアルであればあるほどだんだん難しくなってくるものなんですかね。
ときめもが。
奥さん実際どうですか。どういう反応されそうとかイメージできます?
子供の前にはやらないでねって言われそう。
ああ、そうか。ときめもでも。
だって嫌じゃないですか。多分自分のお父さんがときめもをやっててニヤニヤしてる姿ってちょっと嫌じゃないですか。
確かに。あ、そうか。子供目線で考えればいいのか。
なるほどね。なんかその家庭の環境とかは多分お子さんがいる家庭だと考えちゃう。
はいはいはい。
どうしてもゲームって一人で没頭するものもあったりするので、ときめもに関してはワイワイするゲームじゃないじゃないですか。
確かに。
複数人で。一人の世界に入ってそのためを考えてやるゲームだと思うので、それはちゃんと時間を選んで一人でやってって言われそうな気がします。
まさかこのときめものの話でこんなに膨らむなんて。
僕パワープロやるときも完全に恋愛シミュレーションゲームだと思ってずっとデートばっかやってますよ。
ずっと恋愛パワーだけでドラフト入りを果たすんで私は。
愛の力的な感じですかね。
一回試しにもう一切練習せずにずっともうデートだけやってたんですけども、ドラフトいけましたからね。
いけました。やっぱり愛の力ってすごいんですよね。
タイムリーですね。大谷さんの話題とかも。
絶対もうずっとサクセスでずっとデートばっか行って、それでドジャーズ行ったんで。
島崎は加古さんが隣にいながらってことですよね。
許せんですねそれはね。そう考えたら。
それを奥さんに言ったらどうですか。
パワープロのサクセスでデートだけでちょっと今やっててすげー楽しいんだよねって奥さんに言ったらどういう反応されると思います。
何その質問って。
そもそも。
どういうシチュエーションなのそれ。
言えば聞くほどいい奥さんですね。
でも実際にありそうですけどねそういう状況とかって。
でもそういうのとかってご夫婦でもしかしたら奥さんの方は乙女芸が男性のことを口説くような逆パターンの乙女芸が好きで。
なるほど。
旦那さんの方はそういうトキメモとかが好きでみたいな。
多分似たような教訓の方が共感しやすいんじゃないですかねそういったところでは。
24:03
確かに両方やってて二人ともやってたらその理解がありますよね。
そうですね。
なんか怖い役をできそうですよね。
怖い役を。
どっちでもいいですけど片方が恋愛シミュレーションゲームずっとやってて。
それをすごい咎めてるとして。
で、なんだけど試しに自分もやってみたらハマったりなんかして。
それであなたのこと理解したようになっていって。
僕も最近ゲームばっか中止してごめんねなんて言って。
で、すごい仲良くなりましたっていうのも恋愛シミュレーションゲームの中の話でしたみたいなやつ。
一つ話はできましたね。
いいですね。四人目級の物語みたいなやつ。
そういうのもできるよね。
あとは冒頭の話も好きですけどね。
2400本あって。
探してるゲームが見つからないっていうね。
そこと奥さんの関係を絡ましてなんかできそうな気がする。
そうなんですよね。本当ミニマリストの方とビレバンの夫とみたいな。
すごい奇跡の組み合わせですね。
そこの組み合わせもねうまいこと。
僕は結構ごちゃごちゃしたいのが好きなんですけどね。
見ごたえがあるって言うんですかね。
目の前の情報量が多い方が。
部屋に見ごたえがある。
いろいろこう探す、探せれるって言うんですかね。
いろんな発見が見つかるかもって僕は思うんですよね。
そうですよね。散らかってるわけじゃないですよね。
そうですね。整理を自分なりにはしてるので。
ゆうつけさんは整理した上でですけど、
僕も言いたいですよね。めっちゃ散らかった部屋を見ごたえある部屋だからって。
探し甲斐があるんだって言って。
何でしょうね。
例えば普段の会い方として、例えば本屋さんに行きました。
自分目当ての本は自分の中にあるんですけど、
ウィンドウショッピングもしたいんですよ。
何か本との出会いがあるかな。
違う本との出会いがあるかなってぐるりと本屋さんを回って、
最後自分の本、目的の本を買って、
お買い切りみたいな流れが自分の中でのショッピングは本屋さんで。
でも中にはその本だけに向かって行って、
その本買いました、はい終わりって方もいるじゃないですか。
その辺の違いだと思うんですよね、きっと。
なるほどなるほど。
確かにいろいろ見てたらそっちも買いたくなるから増えますね。
そういう発見が、出会いとかに目的がその中にもあったりするので、
27:02
何かないかなっていうワクワク感が結構、
ゲームスポットを買いに行くときもあるんですかね。
ビレバンですよね、やっぱりそれは。
それを部屋の中でも感じたいということなんですね。
好きなものに囲まれるとすごい幸せなんですよね、やっぱり。
それは分かりますね。
だから最近こう仕事とかの道具って言うんですかね。
例えばペンケースしかり、クリアファイルとかも、
それにちなんだものって言うんですかね。
ゲーム。
ゲームにちなんだものを使用して、ちょっと自分の意識を高めてるって言うんですかね。
自分の気持ちを高めるための道具みたいな、
いう使い方を最近してますね。
ゆるラク語的にはなので、
そこの対比の部分をどんどん描いていくのはいいかもしれないですね、奥さんとね。
ぜひちょっと解決していただいて。
解決はしないです。
あ、しないです。
しなかった。
解決はしないです。
しなかったらしないですね。
そうだから、
ミニマリストの方とビレバンの方と。
ミニマリストの奥さんとビレバンの旦那さんと。
ショーターみたいな感じになりますよね。
で、そのやりとりみたいなの面白いから、
なんで5個もあるの?って質問されたら、
なんすかね、
それをうまいことこう、
いい風に変換して言い訳するみたいな。
寂しいじゃない。
独りぼっちじゃ寂しいじゃない。
みたいなとか。
逆に奥さんが本当はもう絶対持ってた方がいいよねって、
全然何も持ってないみたいな。
確かに。
スマホも持ってないとか。
昭和な人間ですね。
保険証も持ってない。
身分証なんもない。
ビザも持ってない。
そこまで行くとあれだから。
海外の方に。
1個手に入れたら1個捨てなきゃいけないみたいな考え方も、
うまく使えそうな気がしますね。
確かに。
なんかこう、ちょっと持っててって。
両極端みたいなね。
とこの対比を描いて、
最終的に恋愛シミュレーションゲームでしたってことです。
無理か強引にぶっつけるんですか。
関係なかったんですか。
関係ない。
いいですね。
でもそこを掘り下げていくのがいいのができそうだな。
ご家族で聞いていただきたいですもんね。
似顔笑いさん。
似顔笑いさんね。
最初は似顔笑いするかもしれないですけど、
最後も聞き終わった時にみんな涙して、
全員で抱き合って、
俺ら最高のファミリーだなって。
それを作るのは。
いい落とし方かもしれないですね。
そういうオチにするってことですか。
30:00
最後は聞いてるゆうすけさんご一家の、
俺たち最高のファミリーだなっていう、
その声が実質オチみたいな感じにしたいですね。
お任せすると。
しばらく無音になるんでしょうね。
シーンと。
シーンとなるんで、そこで、
俺たち最高のファミリーだなって言って、
美味しいもんでも食べに行ってください。
そこまでは責任を負わせられないですから。
でもそこは対比からの、
ちょっとブラックの落とし方になるかもしれないですけど、
何かほんわかした感じにしたいなとは思ってはいますが、
なんかちょっとそんな感じの、
奥さんとの関係性が素敵だったんで。
決して関係性悪くはないんで。
ただタイプが違うっていうだけですよね。
本当に愛を感じますよね。
奥さんの言い回しというか、
それも素敵だなと思いましたし。
だから認め合いながらもタイプが違うっていうね。
そういうのをうまく描ければなと。
ちなみに奥さんはドラクエ派で、
僕がFA派なんですよね。
それもいけるじゃないですか。
ちょっと。
ちょっと。
素敵やん。
素敵やん。
多少奥さんもゲームをやるんですか?
やりますよ。
今ドラゴンクエスト10っていうオフライン版バージョンをやってます。
そうなんですね。
僕はファイナルファンタジーをやってて、
今29日に発売したセブンのリメイク作があるんですけど、
それをやってまして、
喧嘩とかはしないんですけど、
お互いがお互いにそれぞれのゲームの中身を分かんないっていう状況です。
一緒にやるとかはないんですか?
それはないですけど、隣で見ててくれますね。
興味関心はお互いにやっぱある。
いい。
結婚したい。
結婚したい。
島崎さんと。
でも我が子さんは芸名が島崎若子で本名は島崎若子さんなんで、
結婚するときは島崎になるんですよね。
そうなんですね。
なんで無供養心に言ってんだよ。
そこ前提な。
それはそうですよ。
それはそうです。
申し訳ないじゃないですか。
申し訳ないってなんだよ。
申し訳ないじゃないですか。
ちょっと奥さんとの関係性をお伺いした中で、
ピックアップしていい感じにまとめたインタビューを作らせていただこうかなという、
今のところの方向性は決めております。
よろしくお願いします。
全然違うものになったら申し訳ございませんという形でございますけれども。
というところで、放送上はこの後聞いていただくんですが、
33:01
ゆうすけさんは以上という形になりますので、
最後、繰り返しになるかもしれないですけど、
もう一度何か言い残したことだったりとか宣伝があれば。
そうですね。毎回ゲーム音楽というんですかね。
ピックアップ5曲から5曲、
間に僕のゲームの曲にちなんだお話をおりますながら紹介していく番組です。
5、6曲毎回紹介するんですけど、
最後の1曲はボーカル曲になってるんですよね。
ボーカルの入った曲になってまして、
まだ2月にスタートしたばっかりなので、
僕の番組の方は今年の2月に。
まだアイピソードが全部で3回なので、
まだこれからでも全然追いつけるので、
ゲーム好きな方にも、そうではない方にも、
ちょっとゲームミュージックというものが好きになるかもしれないような、
そんな番組を目指してますので、
何かの作業中とか、またお供によければ聞いていただくと嬉しいです。
はい、以上です。
ありがとうございます。私たちも聞かせていただきましたけれども。
当然です。
我々とは違う、我々のゴリゴリのAM感とは違う、
FMのオシャレな感じの。
落ち着いたクリスペプラみたいな感じで。
ぜひ皆さんもチェックしていただければと思います。
ということで、今日のゲストはゆうすけさんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
あれ、ないな。ここにもないか。
どうしたの?何か探してんの?
悪魔勇者ブレイブデーモンのカセットが見つからないんだよ。
久しぶりにプレイしようと思ったんだけど、どこにしまったのかわかんなくて。
だから私いつも言ってるじゃない。もっとちゃんと整理しときなさいって。
こんなに散らかしちゃって、一つ買ったら一つ捨てるようにしないと、
部屋が物だらけになっちゃうでしょ。
でもさ、こうやって物がたくさんある方が見応えがあるじゃないか。
部屋に見応えとかいらないでしょ。
物が多いのはいいとしても、ちゃんと整理しておかないから、
こうやって必要な時に必要な物が見つからなくなっちゃうのよ。
でもさ、探したいじゃない。探し甲斐があるだろ。
幸せもさ、ずっとそこにあったら、それが幸せであることを忘れちゃうだろ。
幸せがどこにあるのかを時間をかけて探すからこそ幸せの価値が、
いや、むしろ幸せがどこにあるのかを探す行為そのものが、
実は幸せなのかもしれない。
ずっと何を言ってるのよ。
わかったわよ。私一緒に探してあげるから。
36:02
ありがとう。ほら、そこの棚の上にあるのは違う?
あ、そんなところにあったか。
あ、いや違うわ。これはDS版の東京フレンドパーク2だ。
そこのぬいぐるみとぬいぐるみの間にあるのは?
あ、こんなところにあったのか。
あ、違う。これはDS版の東京フレンドパーク2だ。
その椅子の下になんか落ちてるのあるわよ。
あ、ここに落ちちゃってたのか。
あ、これはDS版の東京フレンドパーク2だ。
あ、パソコンのモニターの裏にも何かあるわよ。
あ、そんなところにあったか。
あ、こりゃ気づかないわ。
あ、違う。これはDS版の東京フレンドパーク2だ。
ソファの背もたれの隙間に何かカセット挟まっちゃってるわよ。
あ、ここか。
ここ入っちゃってたら気づかないよな。
あ、そっかそっか。
こういうところに入っちゃうことってあるんだな。
気をつけないと。
あ、これDS版の東京フレンドパーク2だ。
あんた、東京フレンドパーク2買いすぎよ。
1個あればいいでしょ。
君の部屋も探させてくれないか。
私の部屋にあるわけないでしょ。
いや、1回探させてよ。
自分の目で見ないと納得できないからさ。
もうしょうがないわね。
言っとくけど、私の部屋には絶対ないからね。
どうかな。
それこそソファの隙間とか本棚の裏とかに落ちてるかもしれないからね。
隅から隅までじっくり探させてもらうよ。
じゃあ、入ります。
え?
何これ。
君の部屋、何もないじゃないか。
まあ、必要最低限のものしか置いてないからね。
真っ白な壁に真っ白な床。
真ん中に真っ白な椅子が1つ置いてあって、他には何もない。
え?君の部屋、死刑囚が入れられるやつじゃん。
嫌な例え出さないでよ。
私この部屋で心地よく過ごしてるんだから。
いやだって、例えばベッドくらいはあった方がいいだろ。
別に床で寝ればいいじゃない。
でも痛いだろ。せめて布団とか敷いた方が。
布団だって結局畳んだってね、場所取るでしょ。
だったら体を床の硬さに慣らした方が、かさばらなくていいじゃない。
そうかな。
この部屋エアコンもないな。
エアコンはあった方がいいよ。
エアコンだって場所も取るし、
結局夏暑い日はさらに扇風機を置いたり、冬はさらにヒーターを置いたり、
効率を上げるためにサーキュレーターを置いたりとか、どんどんかさばっていくことになるでしょ。
だったらそんなことするよりも、
何も置かずに体を気温に適応させていく能力を高めた方が一番効率的でしょ。
ストイックな聞き方をしてるね。
パソコンはあった方がいいんじゃない。
パソコンこそ何やかやいろいろ集元機器が増えてどんどん物であふれかえっちゃうじゃない。
そんなことしなくても、目を閉じて、想像力を働かせるだけで、
どんな映画も、どんな動画も、どんな音楽も、自由に脳内で再生することができるのよ。
行くとこまで言ってるな君は。
あ、そうか。
さては、悪魔勇者ブレイブデーモンはこの部屋にはないね。
だから言ったでしょ。
もう一度あなたの部屋を探しましょう。
そうだな。
多分この段ボールの中に入ってるんだよな。
きっとこの中に入ってるんだろうな。
めんどくさいな。
きっとこの中に入ってるんだよな。
39:01
多分この中に。
早く開けなさいよ。
時間もたえないでしょ。
分かった。開けるよ。
あ、あった。悪魔勇者ブレイブデーモン。
あった。
よかったわね。
よかった。
君が一緒に探してくれたおかげだよ。
ありがとう。
いえいえ。どういたしまして。
あ、そうだ。
せっかくだからこの悪魔勇者ブレイブデーモン一緒にプレイしない?
あら、いいわね。
あなたと一緒にゲームやるなんて久しぶりだから嬉しいわ。
よし、じゃあ早速やってみよう。
えーっと、まず装備をしないとね。
えーっと、鎧を付けて、その上から防弾チョッキを着て、
その上からカーディガンを重ね着して、
その上からもう一枚カーディガンを羽織って、
剣を持って、銃を持って、金属バットを持って、
スタンガンを持って、メリケンサックを持って、
マイバッグを持って、ランドセルを背負って、
その上からカーディガンを羽織って、
その上から鎧を付けて、
もう装備しすぎよん。
重いしかさばるし動けないでしょ。
よし、じゃあ早速冒険スタートだ。
あ、ここに壺がある。
よし、この壺を壊して、
よし、アイテムゲットだ。
えーっと、隣の箱も壊して、
よし、アイテムゲット。
あ、この壺も壊して、
あ、これは何も入ってなかった。
あ、この箱は、
あ、中にもう一個箱が入ってた。
あ、この箱を壊すと、
あ、中からまた箱が出てきた。
この箱を壊すと、
あ、中から箱が出てきた。
この箱を壊すと、
あ、中からカーディガンが出てきた。
このカーディガンを羽織って、
全然進まないじゃない。
もう、あなたじゃダメだ。変われ。
私がプレイするから。
よし、冒険スタート。
おいおい、何も装備しないでいくのかよ。
主人公すっぱだかじゃないか。
いけー。
いけーじゃなくて、
すっぱだかでまっすぐ突進しててどうすんだよ。
せめて何か一つくらいアイテム取っておかないと。
あ、ほら、そこに聖なる水があるだろ。
あれはゲットしておいた方がいいぞ。
いらないわ。
私は己の体のみで戦う。
いや、無謀すぎるって。
聖なる水は絶対いるから。
聖なる水なんていらないわよ。
いるって。
聖なる水はいるよ。
いらないわ。
聖なる水はいるって。
お父さん、お母さん。
持ってきたよ。
ん?
渡郎、どうしたんだ。
いや、お父さんとお母さんが水がいるとか大声で話してたから、
持ってきてあげたんだよ。
あー、そうか。
で、お父さん。
水持ってきたけど。
いや、俺はいらないよ。
え?
お母さん、水いる?
私もいらない。
あ、それよりゲームの続きだ。
ほら、そこのアイテムもゲットした方が。
いや、私は生身の体だけで戦うわ。
おい、おい、マジですっぱながらダンジョン突破する気かよ。
すげーな君は。
よし、いけー。
はぁ、お父さんもお母さんも夫婦水いらずだ。
はい、というわけで聞いていただけましたでしょうかと。
聞いていただけましたか。
ということで、まずはゲストでね、お越しいただきましたユウスケさん。
42:04
ありがとうございました。
ということでね、いい話聞かせていただきましたね、本当にね。
いや、本当ほっこりしましたね。
なんか良かったですよね、夫婦の関係。
結婚したくなりましたわ。
もう結婚したくなりましたね。
結婚したくなりました。
もう子育てもね、やっぱ。
子育てこそが一番のゲームですね、なんてこと言ってね。
言ってましたよ。
言ってましたよって何?
何言ってたっけ?
数多くの名作ゲームがありますけど、子育てに勝るゲームはさすがに今のところ出てないですなって言ってましたよ。
言ってなかったね。それははっきり言えることだけどね。
そんなことを。
感動しましたよ私は。
いやでもそれぐらいなんか、言ってないけどね、言ってないけどそういう雰囲気を感じ取れるぐらいなんか良いお話聞かせていただいたなと思いますけどね。
良いお話でしたよ、本当に。
自分の趣味をね、結婚すると諦めなきゃいけないんじゃないかみたいな。
そういうのもあったりする。
みのけんさんもね、演劇とか。
そういうのを結婚するから演劇やめてよとかね。
そういうふうになっちゃったらどうしようみたいな感じあるじゃないですか、多分ね。
確かに周りでも演劇の人でも結婚されてやっぱやめちゃうとか離れちゃうって方多いですからね。
多いんですか。
多いです、多いです。
やっぱり。
めちゃくちゃ多いです。
そこ、それはそれでね、一つの形なのかなと思いますけど、
やっぱりゆうすけさんのようなね、趣味を理解していただいて、
その上でね、それを分かり合いながら夫婦生活続けていけるっていうのはすごい素敵だなと思いましたけども。
素敵ですよ。
いろんなゲームを集めたけども、やっぱみんなからもらってる家族の思い出たち。
言ってなかった。
言ってなかった。
言ってましたよ。
ゆうすけさん、いいことを聞かせていただきました。
言ってなかった。
ちょっと記憶がね、改ざんされておりますけれども。
今回作ってみてどうでした?
いや本当、なんか疑似結婚生活とか、疑似家族生活をなんか味わえたような感じもありまして、
もうほんとね、最高ですよ。
満足しちゃってるじゃないですか。
夫婦の居る楽を作ることで夫婦生活を体験しちゃってるんだから。
私はもうね、結婚なんてありえないんで。
もう一生することはないので、やっぱね、なおさら染みましたよね。
定期的に作っていけるといいですね。
そうですよね。
これからもう夫婦ものとかを2回2回とかね、作っていければ。
ヒント高くないですか。
結婚したくなりすぎてないですか、なんか。
やっぱそうね、今そうやってキレイキレイなんで。
45:00
まあ30代ね、前半ね。
そうですそうですそうです。
なんでやっぱね、どんどんゆるラク号内でね、結婚して家族を作っていきたいなと思ってますよ。
家族を作っていきたい。
聞き方によってはちょっと危ないですけどね。
ファミリーをね、どんどん。もうファミリーですから。
まあそれで幸せを感じる人もいるんですよっていうのをね、視聴者の方には作っていただきたい。
ゆるラク号ってそういうこともできるよっていうことね。
そういうこともできるよ、まあ。
みなさんもね、作っていただいて。
まあでも夫婦生活じゃなくてもできるじゃないですか。
もちろんです。
でも現実世界ではもう無理なんだなってことをゆるラク号でどんどん作って疑似体験していけば、それでいいんですか?
それでいいんだから。
そうですそうです。
結構それで満足すんだから。
そうなんです。
ねえ。
もうそれでいいのだから。
それでいいのですよ。
三つ緒になりきれなかったみたいなやつ。
それでいいのですよ。
パチモンで打ってそうな感じですけども。
ゆうすけさんからね、一応聞いていただきました。
なんと。
素敵な感想もいただきましたけども、ちょっと読ませていただきます。
お願いいたします。
先ほどフルで配置をしました。
なかなか見つからないくだりを幸せにたとえているところ。
東京フレンドパークのチョイス。
オッチの夫婦水いらず。
ここがすごく良かったと。
おお。
ありがとう。
私の話から、実生活から、ここまで話を膨らませていただき、とても嬉しかったです。
しかもギュッとコンパクトに。
一生の宝物です。
本当に本当にありがとうございますと。
いやいやいやいや。
ここまで言っていただけると。
超良い人じゃないですか。
おっと。
宝物だって。
めちゃくちゃ良い人じゃないですか。
泣いちゃうよね、こっちがね。
そうは言ったものの、やっぱり家族との思い出たち。
これが一番の宝物なんですよね、とか言ってましたよ。
言ってない。
言ってましたけど。
それはね、その通りですよね。
誰と会話してるんですかね。
言ってなかったです。
僕らがね、いくら手をかえしなおかえ、いろいろこねくり回した物語もね、家族の愛には勝てないんだと。
それはね、おっしゃる通りですよ。
自分の言葉として言ってくれたら良いこと言ってないけど。
なんで担任が言ったことにするんですかね。
すごいね、すっと生えてきました。
本当にありがとうございます。
本当に嬉しいですね。
そんな、ゆうすけさん、本当にすごいゲームフリークですからね。
48:05
めちゃくちゃすごいですよ。
本当に家にたくさんゲームがあり、グッズもたくさんあって、Xなんかも投稿してるんですけどね。
気をついたね。
それ毎回言うんですね。
わかんない人いますから、それ。
すごい投稿ばっかりですので、ぜひチェックしていただきたいなと思います。
ぜひぜひ。
あと、ゆうすけさんの方でね、新しいポッドキャスト番組も配信されておりますので、
そちらは構成を変えながらというかね、いろいろやっていくというお話でございましたけれども、
今のところはゲームの音楽を紹介する番組ということで、
ゲームライフレベルアップという番組をやっております。
概要欄につけておりますので、そちらもチェックしていただければなと思います。
ということで、最後に今日のイルラクフォーのタイトルだけ教えていただいて終わりにしたいと思います。
じゃあお願いします。
家族の愛に勝るゲームソフトはないのですもの、ゆうすけ。
ありがとうございました。
勝手に言ったことでしたね。
49:24

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