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EP69 Z世代最年長がモルカーとClubhouseの話をするはずだった
2021-02-08 43:17

EP69 Z世代最年長がモルカーとClubhouseの話をするはずだった

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最近の流行り、PUI PUI モルカー、Clubhouse、SNSの主戦場が変わった話などについて話しました。


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00:00
ちょっと最近、悩みがあって。
ほう。
あの、最近、あの、ちょっとこの話、大前提を話す必要があるから、ちょっと説明したいんだけど、
うん。
あの、僕って、おじいさんになった時に、孫に、そんなことも知らないの?みたいなこと言われたくなくて、
あ、そう、あの、それが一つ目のおじいさんになった時に、
うん。
あの、嫌なことね。
うん。
で、全部で3つあるから、2つ目と3つ目も言うんだけど、
あの、パソコン教室に通って、年賀状の作り方を勉強したくないっていうのが、まず2つ目にあるんだよね。
うん。
で、3つ目が、ラクラク本を持ちたくないっていう。
うん、はいはいはい。
そう。
で、そういう、まず1個目が特に思ってることで、孫にそんなことも知らないの?って言われたくなくて、
それは、最近の流行的な意味で?
そうそうそうそう。例えば、
あの、鬼滅ごっこしてる孫がいたとして、なんじゃそりゃーって言いたくないなーと思ってて。
うん。
そうそう。
でも、現状をそんなに流行に遅れてるなーっていう実感はないから、
まあ、
あ、そう。
大丈夫だろうって思ってたんだよね、ついさっきまで。
うん。
ただ、さっきお風呂入ってて、まあ、大丈夫だろう、そうはならんやろうって思ってたんだけど、
ちょっと気づいたことがあって、
うん。
あの、モルカーとかクラブハウスとか全然さっぱりわかんないんだよね、今。
あ、やばいなーと思って、これ。
これ、ちなみに2人はモルカーとかクラブハウスわかる?
わかるよ。
モルカーも見たし、クラブハウスは、うん、入れてみたね。
まじか。
まあ、でも、まあ、あれじゃない?えっと、今日収録してんのが2月4日木曜日なんだけど、
うん。
この時点でクラブハウスとモルカーを知る?
うん。
のは、別に、まだ乗り遅れてるわけじゃないと思うけどね。
あ、まだセーフ?
そうね、まだセーフな気がする。
え、2つともどういう概要なのかちょっと聞いてもいいすか?
え、え、じゃあ待ってね、えっとね、僕、僕、モルカー説明するね。
あ、でもとしてモルカー見てんのか、じゃあ僕がクラブハウス説明するね。
いや、俺どっちでもいいよ。
僕クラブハウス説明するね。
うん。
えっと、まあリリース自体は去年ぐらいからしてた海外のサービスです。
はいはいはい。
で、ここ1ヶ月ぐらいで最初は多分ね、メルカリの社員さんたちがの中で流行って日本に広まりました。
はいはいはいはい。
で、どういうサービスかっていうと音声コミュニケーションのサービスで、
うん。
え、まあだから音声SNSですと。
03:02
うんうんうん。
で、特徴としてはもうそれにめっちゃ特化してて保存とかアーカイブとかできない。
あ、じゃあリアルタイムの音声通話ってこと?
そうそうそうそう。
へえ。
っていう理解、僕は。
ですね、ですね。
あ、で、そうだ。一番大事なこと言うの忘れてた。招待制。
え、そうなんだ。
そうなんですよ。
そう。
そうなんですよ。
面白い、面白いのかな。
あ、いやなんか、うーん、古のインターネット感があるよなって。
あ、そう、古のインターネット感ある?
ど、どういうところが?
え、ミクシー思い出して。
え、だってミクシー僕ら世代じゃなくない?
え、ギリ世代じゃない?
僕の中学校ではあったけど。
招待制だった?ミクシー、僕らやってた頃。
え、だった記憶がある。
あ、マジか。
うん。
あ、わかんない。
あ、そうなんだ。
まあでもそう、招待制っていうところを切り出せばめっちゃミクシーっぽい。
あ、そうそうそう。
まあ、携帯は全然違うけどね。
招待制だったミクシー俺知らないから。
そっか。
あ、ほんと。
そうなんだ。招待制だったミクシーを知ってる人はそういう感想を抱くんだ。
え、なんか、あの、村に入れてもらうために。
その。
わかる。
村に入る権利をかけてなんか、相手に何かしてあげなきゃいけないみたいな、
あの焦燥感を思い出して吐き気がしたな、僕。
そう、あのね、そう、僕もね、こう、クラブハウスに対してどう対応しようかっていうのはね、
ちょっとあの、自分会議をしてね。
うん。
うん。
あのやつの、なんか、招待くださいみたいなふうに、こう、言いに行く自分と、
こう、シャに構える自分両方を想像して、
シャに構えてこう、いや関係ないけどってやる自分両方を想像して、
で、どっちもダセーなと思って、
言及しないことにした。
触れないがキツイみたいな。
そう。
僕は一応ね、アプリを入れて、
うん。
えっと、アカウントを作れると思ってたんだけど、その完全招待制っていうことを忘れていて、
うん。
その電話番号で登録したなと思ったら、えっと、登録するためのリクエストを送っただけで、
うん。
実際にはその時点では登録されないみたいな、
実態があるから、あ、なんや、みたいな感じで思って、
で、そこからもうなんも触ってない。
し、アプリをこの間、この間ね、昨日削除して、何もしない。
へぇー。
スタンスになった。
ふふふっ。
え、ちょっと大前提を聞きたいんだけどさ、
はいはい。
あの、ユーザーがそれを使ってる姿が想像できないんだけどさ、
うん。
うん。
え、なんか、アカウント名公開してる人がツイッターにいたのは見たんだよね。
クラブハウスの?
うん。
そう、だからみんなじゃんじゃん、なんかフォローしてくれみたいな、登録してくれよみたいなこと言ってる人見たんだけど、
06:05
いるね。
え、あれってフォローしたらかけ放題なの?一方的に。
え、かけるんじゃなくて、だから、なんだろうな、なんか部屋、部屋がいっぱいあって、
はいはいはい。
で、そこに入って、人がダメっていうのを聞くっていう感じじゃないの?
そうですね。
あー、そうなんだ。
あの、YouTubeの雑談配信をひたすら眺めてて、
で、それに、なんか権限がある人だっけ?だかが、えっと、実際に訪れに行けるみたいな。
あ、あれ権限なんだ。なんかあれじゃないの?
権限だっけ?
ルーム作った人が、
あ、この人はOKみたいな許可なのか。
うんとね、そうそうそう。あの、視聴者側の人をステージに上げて、こう、一緒に喋りましょうよってすることができるみたいな。
そういう感じだった気がするけど。
なるほどね。
えー、そういう仕組みなんだ。
だそうです。
あ、だら、あんまり嵐は起きにくいんだ。
うん、まあそうだね。
嵐は起きにくいね。
ステージに上げないと喋れないってこと。
えー。
あー。
あの、コメ欄みたいな仕組みがないから。
うんうんうん。
確か。その、嵐込め的な存在もないね。
へー。確かにちょっと、いにしえのインターネットチックだな。
っていう、はい、っていうか、クラブハウスとかの詳しい説明をするでいいんだっけ、そもそも。
あ、そう、概要どんなものか全然知らないから聞きたくて、だいぶ満足してる今。
次、も、もるか。
もるかってなん、なんすか?ぷいぷいってなんですか?
コメント欄にぷいぷいって書いてあるし。
そうそうそう。
もるか、もるかはね、あの、世界中のモルモットだっけ?モルモットが車になった世界っていう設定で。
あ、そうなんだ。そうなんだ。
そう。あの、もるかと呼ばれてるあの存在いるじゃないですか。
うん。
うん。
あれ全部実はモルモットなんですよね。
なるほどね。
へー。
で、あれの中に人が自転入って、
人入ってんの?あれ。
運転したりとか。あ、そうそうそう。にゅって感じで入るんだよ、あれ。
へー。
にゅって入って、ハンドル握って運転するみたいな。
へー。
で、運転するときは、その、運転手のハンドル操作と、あと、もるか自身が行きたいところに行くっていうことができる。
www
単なる乗り物じゃなくて。
エヴァのダミープラグみたいな。
あー、なるほどね。制御しないといけなくて。
なるほどね。
そうそう、エヴァのコックピット兼ダミープラグみたいな、なんか作りになってて。
うんうんうん。
で、こう、ちょっとした5分ぐらいのショートストーリーになってる感じですね。
へー。
へー。
で、基本、人は喋らないし、もるかも喋らないし、
www
モーカオンと、あの、あれですよ。
トムとジェリーのすごいゆるい版を思い浮かべてもらえばよくって。
いや、トムとジェリーも十分ゆるいと思うけど。
09:02
www
あんな感じの、その、セリフがないトム・ジェリー感ですね。
はいはい。
へー、あ、セリフとかないんだ。
そうそう。で、もるかはずっとぷいぷいぷいぷい言ってるし、
人間の方は、うえ?あー?くらいしか言わない。
www
みたいな、そういう感じのアニメですね。
じゃあ、わかりましたか?ふっくん。
最近、最近の流行のクラブハウスともるかの概要を説明しましたが。
あーもうこれで、わかりました。
www
もうこれで、おじいちゃんになった時に、孫にそんなことも知らないよって言われなくなりました。
www
でも、君の孫にもるかを説明することもないと思う。
www
すごいよな。もるか、もるか4570話とかになってるんだろうな。
www
やば。いや、大変満足しました。
www
で、本題は何だっけ?
え?最近のことを知らなすぎるかもしれないの?
あ、じゃあ本題に。
そうそうそう、あのー、そう、もるかとかクラブハウスとかさ、あのー、全然、
あの、最近のこと、流行終えてる気がしたのに、知らないって気づいたんだけどさ、
その、ていうことは、ちょっと気づいたことがあるんだけど、あの、おじいちゃんになった時に、興味ないことも知っておかなきゃいけないと思ったんだよね。
あー、そうね。
そうそうそう。このまま普通に生きてたら、必要なことを全部知っていけるやろうって簡単に考えてたんだけど、
うん。
そうじゃなくて、今のおじいちゃんが思うツイッターみたいな、なんか、僕たちの世代になった時に、若者がやってるSNSのことも知っておかなきゃいけないのかなーって思った。
あー、なるほどね、なるほどね。
そうそう、スーパーおじいちゃんになるためには。
うん、そうだね、そうだね。
いや、なんか、
ね。
それでさ、思ったのがさ、
うんうん。
なんだっけな、まあもうこれも、えーとね、まあ1年半とか2年とか前ぐらいの話なんだけど、
うん。
まあなんかたまたま、あの、高生時代のスタートアップやってる先輩と、
うん。
雑談してた時に、なんか別の人も来て、なんだっけな、なんか、全然忘れたけど、なんか、とあるインフルエンサーの話になったのね。
うん。
で、なんか最近こういう人が、こういうインフルエンサーの人が来てて、で、フォロワーも何万人突破してるみたいな、めっちゃ流行ってるみたいな風に言ってて、
うん。
で、ああそうなんだ、知らなかった、つって僕はそれツイッターで検索して、その人のツイッターアカウントを見たのね。
うん。
で、そしたら全然フォロワーいなくて、そんな。
うんうん。
そんな何万人とかもいねえじゃんみたいな。
うんうん。
そういう風に言ってたら、そのなんか、この人たちは、インスタのフォロワー数の話をしてたの。
ああ。
よくあるやつ。
そう、だからインフルエンサーとかフォロワー数とかっていう風に言った時に、僕が想像するのはツイッターだったんだけど、なんつーの。
12:01
うん。
そんな今をときめくみなさんは、インスタなんすよ。
なるほど。
なんかもうそこの常識がもう全然違うんだなって思ってさ。
そうですね。
なるほどね。
だから、なんつーの。もうもうだからもうすでに始まってるかもしれない、それは。我々はまあだからツイッターが主戦場じゃない?
うん。
でも、そうじゃない何かが、今もうちょっとずつちょっとずつ映ってるのかもしれない。
やばいな。
あるかもしれない。
最近、インスタグラムのことをよく調べる仕事をしてるから。
うん。
うーん。
そう、あのいろいろ見て、ああこの人こんな数字持ってんやーみたいなことをよく見てるんだけど、
最近だね、本当にそのツイッター以外のSNSでバズってる人とかコンテンツとかを知るようになったの。
うんうんうんうん。
だからなんか、こう何らかの強制力を持ってやらないと、このままじゃ生き遅れるっていうのは確かにあるかもしれん。
ねえ。
そうか。TikTok入れるか。
一方でさ、我々はさ、ツイッター対抗のやつをさ、今までいっぱい見てきたじゃん。
うんうん。
マストドンとかね。
あのさ、マストドンもあるしさ、その前にさ、いやわかんない、覚えてる人いるかわかんないけど、
えーとね、あ、ちょっと時系列忘れちゃったんだけど、まずクラウディアって覚えてる?
あ、覚えてる。
ウメビアクラウディアじゃなくて。
クラウディアっていうSNSが昔あって、それ多分日本人だよね、作ったの。
多分日本人だと思うんだけど、まあツイッター、アンチツイッターというか、ツイッター対抗語として出して、
で、めっちゃツイッターで宣伝してたの。
あのね、その作者というか社長的な人がめっちゃね、フォローしてフォロー解除してフォローしてフォロー解除してって、してきて。
へえ。
で、多分それいろんな人にやってたと思うんだけど、まあでもそれで認知度は上がるよね、当然。
うんうん。
で、今どうなってんのかわかんないけど、クラウディアってのもあったし、
で、もう一つ、アップドットネットって覚えてる?
ADN。
わかんないよ。
わかんない?
あれ都市アカウント持ってなかったっけ?
あったよね?
うん。なんかあった気がする。
アップドットネットもあれだっけ?有料だっけ?招待制だっけ?
あれはね、どうだったかなあ。
招待制の人は無料で、普通に新規登録しようとしたら無料だっけ?
なんかちょっと忘れちゃったんだけど、アップドットネットもなんかアンチツイッターというか、オルタネイティブツイッターというかみたいな出方をして一瞬バーッと流行ったんだけど、
まあ、なんつーの、多分今そのドメイン踏んでもよくわかんないサイトが出てくるだけだと思うから終わったと思うんだけど。
で、マストドンよ。マストドンはなんつーの、まあ独自のね、進化を遂げていい感じにやってる界隈もあるっちゃあるんだけど、
15:02
でも一時期の流行りに比べて今はって感じはやっぱするじゃん。
そうだね、あの、あの時大手になってたサーバーが全部閉じたっぽいから。
あー閉じたんだ。あのなんかあのドワンゴに入社した人のやつとかはまだやってんの?
まだやってんのかな。でもピクシブが閉じて、
あーそうなんだ。
パウでしょ。パウが閉じたでしょ。
パウ閉じたんだ。
マストドンの大元のサーバーも閉じたでしょ確か。
マストドンの大元ってどういうこと?
あの一番最初に立ち上がってこれ使え、使うんやーみたいな感じになってたのが閉じた気がしていた。
え、まじか。
ほとんど閉じてて、もう本当にすごーく少ない人たちで運用されているやつだけが残っているっていう認識だったな。
そうなんだ。一応僕が好きで聞いているバックスペースFMっていうポッドキャストがあるんだけど、
そのリスナーさん向けのマストドンインスタンスがあって、そこはね、ちょっと忘れちゃったけど3000とか4000人とかいるっぽいんだけど、
まあでもなんかなんだろうな、そういうスペシフィックなあれを除けば、もうそういう使い方しちゃったらもうオルタネイティブツイッターではないじゃん。
そうだね。
あらゆる話題があるみたいな。
だから、コミュニティディスコードみたいな感じ。
そうそうそうそう。コミュニティだよねもう。
そうだね。
だからそうやって考えた時に、あれ何が言いたいかというと、だからツイッター対抗馬が出ては消えっていうのをずっと見てきたから、
それよりもいちいち食いつかなくなったわけよ。
わかる。
インスタとかもだってさ、僕はあんな風にインスタがインスタっていう一つのSNSとして成立するようになるとは思わなかったもん。
うん、なんかただの写真保管庫、おしゃれな写真保管庫としてしか使われてなかったから。
飾り付けしてツイッターに画像を流すためのものだと思ってたのに、いつの間にかそれがツイッターと並ぶような一つのSNSになってて、いまだに俺それだから信じられないっていうかそういう使い方はできないもん。
うんうんうん。
というかもう規模だったらツイッター超えてんじゃねって思うよな。
ね、たぶん広告とかさ。
うんうん。
そう、なんかサービスの何だろうね、機能というか、ショップ機能つくし。
え、そうなの?
そうそうそう。
へー。
っていうかなんか今タブがいろいろ変わってて、あのホームのさ、下にあるナビゲーションバーあったじゃん。
うん。
あれ真ん中がなんかもう全然違う機能になってて。
そうなの?
で、そう、いいねのあったところはなんかショップのやつになってたりとか。
で、新規作成とかいいねの通知確認とかメッセージとかは全部ホームタブの上?上のナビゲーションに3つ並んでてみたいな。
18:02
え、URLって変わってるんだ。
そう、最初何が起きたかわかんなかったんだけど、あのインスタグラムさすがで、こう、元があった機能をちゃんと場所を教えてくれるんだよね。
おー。
優しい。
優しいアプリになってた。みたいな感じでこう変化しつつ、こう、より大規模SNSとして進化しつつあるのをこう日々見ているわ。
で、あれですよ、まあ我々の主戦場はでも相変わらずTwitterだし、オルタネイティブTwitterが出ては消えっていうのでこう目が慣れちゃったというか。
うーん。
っていうのがあってっていうので、で今YouTubeのコメント欄にもあるけど、一方でTwitterが徐々に若者から使われなくなってきた焦りを感じてますっていうのも書いててさ、いやっていうか一応俺らも若者枠のはずなんだけど。
それはそう。
でね、でも、まあそういう意味では一番こういろんなものを見てきた世代ではあると思うのね。
うーん。
アップドットネット、マストドン、クラウディア。
いろんなものの流星というか。
そうそうそうそう。で今Twitter以外の新しいものに飛びついている世代はそういうのを知らないじゃん。
そうだね。
だから僕らと同じようにこうなんていうの、疲れちゃって暗中の地が決まるのか、それとも相変わらずいろんな好奇心で行くのかわかんないけど、
まあでもどっちに転ぶとしてもそれはもうなんかもうTwitterじゃない気もするよね。
うーん。
うんうんうんうん。
なんかそれこそLINEだけになるとかさ。
いやまじで?
ありそう、いやだって私の周り、周りっつっても本当に国一部だけど、
Twitter、インスタ、FacebookやらなくてLINEだけで全て閉じてるって人も結構いるし。
うんうんうん。
SNSというものに興味を持つ人自体が少なくなってきているというか少ない印象が個人的にはあって。
そうなんだね。
そうだからなんかどのSNSが流行る流行らないとかじゃなくてもうそもそもSNSをしないという人たちも多く出てきているんだなという感想。
いやまあそうだよね、だってもしSNSというもの自体に興味がみんなある状態が続いているんだったら、
いやTwitterじゃないとしたら何よっていうのが一つ二つ出てきてもおかしくないもんね。
そうっすよね。
えー。
まあそれで出てきてないってことは多分そういうことなんだと思って。
うんうんうんうん。
自分が発信するとかいうことは基本的にはみんなしなくなってやってるのは閉じたコミュニケーションLINEだね。
そうだね。
あとはYouTubeとインスタで情報を受け取るインフルエンサーのいうことを受け取るみたいな。
21:03
うんうんうん。
そういう感じなのかな。
かな。
へー。
マジか。
ちょっと話変わるかもなんだけどさ、
うんうん。
最近ツイートがさ、みんな上等なツイートしかしなくなってる気がしてて。
上等?
なんだろうな、こんなことしましたとか、あとこういう告知がありますとか、
はいはいはい。
なんかそういうTwitterの使い方をする人がめちゃくちゃ増えてきた気がしてて、
なんだろうな、昔からTwitterを使ってる人たちはその空気感は変わらず、
うん。
日常のなんでもないツイートとか、
おいそいやみたいな。
そう、意味を持たない単語のツイートもボンボンするんだけど、
僕がよくやるやつね。
そうそうそう、そういうTwitterが大好きなんだけど個人的には。
うん。
意味わかんない文字列常に流れててほしいんだけど。
最近はなんかあれよな、思想のぶつけ合いとかが多いもんな。
そうだね、そういうのもあるし、なんかブランティングしなきゃみたいな風潮が一部あるせいで、
すごい整った意見を140字にいかに詰め込むかみたいな競い合いになってる場面もよくあるから、
そういう意味では、なんでも言えるところがなくなってきてんのかなみたいな。
まあ、なんでも言った結果、めちゃくちゃに叩かれるとかなってたら、
なんでも言えなくなるし、クローズの場でなんか言うっていうのはあるよね、それこそ。
僕らの世代かな、僕らの世代がもっとさ、高校生とか大学生だった頃にさ、バイトテロとかすごく流行ったからさ、
たぶん僕らよりも下の世代はそういうなんか、親家の場で書いちゃダメだぞとか、
もしかしたら高校生はさ、生徒指導部の人がさ、ツイッターとか監視しててさ、
それでクラスメイトの誰かが怒られたのをきっかけにみんなやらなくなるとかさ、ありそうじゃん。
めっちゃありそうだなそれ。
過激派の先生はツイッター禁止とか。
我々の世代がこう食い散らかしてしまったという。
いやでもあるかもね。
世間が過剰…過剰じゃないけど、何て言うんだろう。
えーっと、ある程度敏感になって、そこら辺のリテラシーがある人たちが増えていって、
こう、何だろう、発言していいこと、しなくていいこと、すべきでないことと、していいことと、
ま、しなくていいことか。
とか、こう、分別がつく人が増えたと思えば、何となくいい気持ちになるけど。
でもなんか、くそくだらないツイートとかが減ってしまったのは、確かに悲しい話よな。
ねー。
どんどん閉じていっちゃうのかな、こういうのって。
24:00
うーん。
なんか関係あるかわかんないけど、オンラインサロンも流行ってるよね、なんか。
そうだね。
オンラインサロン、あれはなんか宗教みたいなもんだと思う。
なるほど。
なるほど。
その、何、その、信じるものは救われるというか、救われるためには信じ続けなければいけないみたいな。
うんうんうん。
のと一緒で、こう、何だろう、すがるものが少ない状況下で、その強い思想をぶつけられたら、
なんか、ヤックデカルチャーみたいな感じで、こう、脳がスパークして、そのスパークによって、
こう、そっちしか見られないっていう。
で、その思想に強く染まっていくっていう。
うんうんうんうん。
のと一緒な気がしてる。
だからあれは本当に、流行ってるは流行ってるし、その、いろいろ、某有名な、もとお笑い芸人とか、
はいはいはい。
あの、某研究者さんとかいろいろあるけど、
うん。
本当になんか、それを本質的に理解して教授してる人は少なくて、
こう、どちらかというと宗教的な意味合いが強いものだと、勝手に解釈している。
うんうん。確かに、オンラインサロンをはたから、何も知識なしに見てると、宗教っぽいなって思うことは確かにあるね。
はい。だから、なんか、それもあれなんだよ、流行りを理解してない的な側面が僕にもあって、
うんうん。
オンラインサロンに一個も入ったことがないから、内情がどうなってるか知らないまま僕は言ってるから、
本当は違ったりするかもしれないけど、まあでも、はたから見たら、宗教よな、あれ。
なんかその、オンラインサロン、宗教っぽいみたいなのは、個々のオンラインサロンの話だから、
うん。
ちょっと置いといて、なんかこう、これ前のエピソードでも話したかもしれないけど、
なんかこう、オープンな場所でコミュニケーションしていくっていうのから、クローズな場所でコミュニケーションしていくっていうゆり戻しが来ているなっていうような感じが、
あー、ありますな。
しているなっていうのは、これは僕が思ってるっていうよりは誰かが言ってただけなんだけど、
うん。
なんか、まあツイッターとかブログとかでオープンな感じのコミュニケーションが流行ってた時代が、の前はもっとクローズな場所でコミュニケーションしてたと思うのね。
うんうん。
それはミクシーとか、
まあスカイプとかかな。
うん。
あー懐かしい。
で、その時代が今度終わってオープンに来たから、
うん。
で、そのオープンの時代が終わってまたクローズドにこう行ってって、そういう周期の、
そうだね、周期あるよね。
そう、今はオープンドで言うと谷に向かっている、下り坂の時期なのかなみたいな、
はいはいはいはい。
分析をしてる人がいて、なんか、もしかしたらそういう話なのかもしれないね。
で、そこに、なんつーのこう、クラブハウスの話に戻るけどさ、クラブハウス結局アーカイブないからさ、炎上しにくいじゃん。
うん。
うんうん。
それなんか、世の中的にさ、すごい、ミートゥ時代とかで炎上を厳しくなってさ、ちょっと出現したら、みたいなのがある中で、そういう機能が出てくるっていうのはさ、
27:07
うん。
なんか、一つの時代の象徴というか、なのかなみたいな。
だってちょっと前まではさ、ビッグデータがどうとか言ってさ、データがどんどんどんどん溜まっていくことが価値みたいな風に言われてたんだよ。
うんうん。
でもクラブハウス全部捨てちゃってるじゃん。
確かに。
まあ、その内部的に持ってるかもしれないけどデータを。
うん。
でもUI上ではもう全部データ捨てちゃってるに等しいからさ。
うんうん。
なんかこう、そういう、ゆり戻しというか、なのかなみたいな。
うん。
え、なんの話これ。
すごい壮大な脇道の擦れ方をしてるね。
地球温暖化の修復の話にて。
元々何の話してたのか、俺もう忘れたんだけど。
最近の流行りについていけないっていうところから、ここまで来た。
だから、そう僕らがインターネットにのめり込み始めた時は、こうオープンのこう、上り坂の途中で盛り上がってるところだったと思うんだよね。
霊明期ではないじゃん、僕らは多分。
霊明期じゃなさそうだね。
でも頂点よりは前に始めたと思うんだよね。
うん。
で、それがいろんな問題が出てきて、こう反対側にゆり戻ってるのに対して僕らは抵抗するというか、なんかこうついていきれないみたいな。
うんうんうん。
拳で抵抗していきたいよな。
で、あとあれだね、そうコメント欄にもあるけど、ツイッターのレコメンド機能が賢くなりすぎて、ちょっとしたツイートが思わぬ形で拡散されるようになって、
まあうかつなことツイートできないよねってなって、さっきフックンが言ってたみたいなさ。
はいはいはい。
なんていうの、なんだっけ、上等なツイート。
はいはいはいはい。
多分高尚なツイートって意味かな。
まあ意味的にはそうですね。
しかできないようになったみたいなのは、確かにそういう分析はあるかもね。
ありそうですね。
ありけり。
ていう感じなんで。
なるほどね。
あの、どうすればいいんだろうね。
立位とかあれとか、いいねがあれとか。
あーあったね。
僕らさ、
うん。
僕らがもし今さ、なんか40何歳とか50何歳とかだったらさ、
うん。
なんか、そういう感じで遠い目でいいかもしれないけどさ、
うん。
まだ24とかでしょ。
24とかだし、
まあ、僕の今の仕事に関してだけ言うと、
その、インフルエンサーを集めて投稿させて、
なんやかんやするっていうのの、
足掛かりを作るためのシステム作ったりしてるから、
うん。はいはいはい。
なんか、そういう流れをちゃんと理解して、
ついていかなきゃいけないなーと思ってはいた。
まあそうだよね。事業理解みたいな意味ではね。
そうそうそう。
うん。
ドメイン知識としてね。
うんうんうん。
なるほどね。
いや、誰かも言ってたな。
なんかカウンターカルチャーはいずれカウンターじゃなくなるんだみたいなこと誰かも言ってた。
30:03
ねえ。
うん。
ねえ。そういうことだね。
で、そう。まあトシは仕事がそんな感じだからっていうのもあるし、
まあそうじゃなくても普通に僕らはまだ若者側だと思うんだよ、僕らは。
そうだね。
まあそのままね、そのままなんかこう、
30何歳40何歳になったらこう老外界の若手とか言われちゃうんだけど、
まだ僕らは若者でいいと思うのね。
だから乗った方がいいなと思ってて。
そもそもあの今の僕のさ、そう。
あのさっき僕が言ったこと関連なんだけど、
うん。
一応なんつーの。
えっとね、あ、だからそう。
インフルエンサーとかフォロワーって言われたときに、
うん。
ツイッターを思い浮かべちゃうんだけど、
そこはインスタに切り替えなきゃいけないよねとか。
あと最近なんか調べるときに、
こうなんつーの。
なんか調べるってなったら当然我々はGoogle検索するじゃん。
するね。
そうですね。
なんだけど最近はYouTubeで検索するらしいんですよ。
まじか。
うーん。
そのフローを生活に頑張って組み込みたいなと思ってさ。
なんかGoogle検索で出てこなくて、
YouTubeで出てくるみたいな結構あるらしいのね。
へー。
リビルドで宮川さんが言ってたんだけど。
はいはいはい。
それはググラビティに関わらず。
なのかな。
あー。
どういう、確かあの料理のレシピとかの話だったかな。
あー、それは確かにありそうだね。
もあるし、あ、そう、それこそ、
僕今あのM1のMacBookを、MacBook Airを買おうかどうか迷ってんだけど、
うん。
まあそのレビューとかを検索してもね、
Google検索よりYouTubeの方がいいの出てくるんだよ、参考になるやつが。
へー。
あー、なるほど。
だから、でもさ、考えられないじゃん。
そんな、我々の頭では。
うーん。
確かに。
まずYouTubeで検索するみたいな頭なくない?僕らに。
ないね。
ない。
まずGoogleで検索するから。
だよね。
だから、
うーん。
なんだろうな。
だからこの習慣だよね、もはや習慣から変えなきゃいけない。
だって散々何、
確かに。
Google力みたいなこと言われて育ってきたじゃん、僕らは。
うん。
うーん。
その、まあエンジニア文脈が大きいのは。
そうだね。
自分でGoogleって、なんか人に聞く前に自分でGoogleってみて、
まずは公式ドキュメントを、あの日本語で書かれたら分かりやすい聞いたよりも、
はいはい。
頑張って英語の公式ドキュメントを見ましょう、そこに答えが書いてるよみたいな教育を受けてきたじゃん、我々は。
そうだね。
だからもうGoogleが当然なんだけど、ああもうそれすらも今は違うんだなと思って。
うんうんうん。
すごい時代になったで、
まあそうよね、特に商品レビューとかだったら、
インフルエンサーの力って大きいから、
で、インフルエンサーの主戦場はブログとか、
こう、機構とかではなくて、
自分でコンテンツを作ってあげるっていうのが主戦場の人たちだから、
33:03
そういうコンテンツが集約される場所に行って調べるのはまあ確かにそうだなとは思う。
うんうんうんうん。
それが投稿なのか、あのインスタグラムの投稿なのか、
youtubeのレビュー動画なのかという違いだけで、
確かに調べ方がそもそも現代の情報拡散の方式とは合っていないっていう感じは確かにあるかもね。
ねえ。
いやまあでもなんか切り替えられるかな。
自分でさ、youtubeでまず検索するみたいな風に頭を切り替えたいっていう話をしたけどさ、
でもさ、僕らはさ、昼間のさ、
起きてる時間のさ、半分以上さ、プログラマーとしての仕事をしてるわけじゃん。
うん。
さすがにさ、なんかさ、なに、mysqlインデックス貼り方とかyoutubeは検索しないじゃん。
しないね。
それはテキストで読んだ方が効率的だからね。
でしょ。
そう。
で、昼間の多くの時間をそれに費やしちゃってる限り、そこ変わんない気がするんだよな。
頭切り替えられるかな。
週間化しに行くそうではない?今から。
ねえ。
今からは難しそう。
うんうんうん。
でもやっていかねばという気持ちも同時に存在するという。
ねえ。
まあねさ、またこれコメント欄にいっぱい書いてくれてるんだけどさ、
うん。
その若者っていうワード自体も相対的なもので、
今僕らが話してるみたいにさ、いやこういう風についていかなきゃなっていう会話をしてる時点でもう我々は若者じゃないのではみたいな。
確かに。
確かに。
でもそれわかる?ちょっとわかる?
うんうんうん。
じゃあなに我々は?老害体の若手?
いやまあ一応z世代なんだよね僕ら確かに。
そうだよね、ギリz世代だよね一応。
z世代の最年長。
そうですね。
z世代のバイトリーダー。
そうそうそうそう。
ゆとりリーダーですよ我々は。
ゆとりじゃないよ僕。あ、ゆとりか。
え、ゆとりでしょ。世代的には。
なんかね、脱ゆとりの途中じゃない?なんか僕らの一個下ぐらいの世代からやたら教科書厚くなったりとかしたはずなんだよね。
あ、そうそうそう。
だから僕らの代で流行したまあ様々な人たちは多分大変ダメにあったはずなんだけど後線でね。
うん。
ただ僕らだって3.14だったよ演習率僕らは。
うん確かに3.14だった。
小中学校で。
確かに確かに。
で僕らよりどんぐらい離れた上かわかんないけどは3とかだったはずだから。
うんうんうん。
なんか僕らはまあゆとり世代じゃないわけじゃないけど。
うん。
ゆとり世代ではない。
なるほど。
そうか。
あのなんかすごいすごい反発しちゃった今。
いや全然いける。
中学生ぐらいの頃にねすごいね半年飲むってた時期にねめっちゃゆとりゆとりってこう他人がね叩かれてるのを見て顔真っ赤にして調べてたからその辺は僕も聞きたいことがあるんだよね。
36:10
いっかくもあるんだ。
あー確かにな。
そうか教材が増え始めたのって我々世代か。補助教材とかあったよな。
あったあったあったあった。
あったあった。
そうだそうだそうだ。僕らで補助教材で。
なんかアディショナルな扱いを受けてたものが多分僕らの一個下から本編に組み込まれたというか。
うんうん。
いう感じだと思う。
算数ん?数学1の教科書と数学1補助教材っていうのがあった気がする中学校の時。
うん確かにな。
いやでもすごい話が発散しちゃったけど。
結局何これ何の話だっけ。
最近の流行についていけてねーって感じ。
あーそうだね。まあだから。
まあちょっとこれ以上この話題でとどまりたくないけど。
うん。
そうだね。そもそもついていく必要があるのかどうかというところから話したいね今度。
確かに。
そうっすね。
っていう感じっすかね。もうなんか40分ぐらい話っちゃったよ。
ほんとだ。40分経ってる。
いやなんかこんなに盛り上がると思わなかったんだけど。
確かにね。いやでもあれだね。好みのツイートの種類とか。あとは僕らSNSで育ってきたようなもんだからな。
そうだね。
そうですね。
SNSで喧嘩もしたもんね。
うわー見たことあるそれ。確かに。
SNSで喧嘩やばすぎよな。
いやーまあ確かにそういうのを上の世代がやってるのを見てたらどんびきしてSNSやらんどこってなるかもね。下の世代はね。
でもさ、もう終わろうって言っておいてさ、話広げてちょっと申し訳ないんだけどさ。
なんかちょうど僕らの世代じゃない?ツイッターに切り替わったのも。あの僕らの出身の高専っていう文脈で。
うん。
だってさ、僕らの1校上の台の高専生はさ、めっちゃ2チャンネルやってたじゃん。
やってた確かに。
でめっちゃ盛り上がってたじゃん。トマコ前高専生。
1校上。やばいよね1校上ね。
そう。1校上って言うとちょっと特定しすぎちゃうから1校上以上の世代っていう風な言い方にしとくんだけど。
はい。
めっちゃ盛り上がってたじゃん。それこそさ。
うん。
ずっと学校の掲示板に数学教師の悪口書いてる。
そうそうそうそう。とかあとはなんつーの、学内のなんかの全校的なイベントとかはそこで実況みたいなこととかしてたじゃん。
うん。してたね。
で僕さ、高専受験生の中3の時それ見てさ、おーやべーなーみたいなふり。俺もなんかこうやらかしたらここで悪口書かれるのかなとか思って見てたのにさ。
うん。
もう多分僕らの台でそういうのピッターってなくなったよね。
39:03
うんうん。
なんか。
ゆるーくなってたけどそんなに激しくなかったね。
ほとんどだってコピペのボット、あれボットなのか暇人が手動でやってるのかわかんないけどさ、コピペしかなかったじゃん。
なかったし。
うん。
ほんとになんかごく有名な、学生の間で有名になった投稿くらいだよね。その激しめの書き込みというか。
そうそうそうそう。そういうのだけでもう主戦場ツイッターになったじゃん。
なったなった。でなんか。
今日もツイッターで。
ツイッターのハッシュタグがトレンド入りしてやばいことになったりとかね。
何だっけ。
先生がこう。
茶番。
茶番全講習会みたいな。
あ、そうだそうだそうだそうだ。
で、なんかそういうのがあったくらいだよねほんとに。
うん。
だからやっぱりさっきさ、僕がちょっと言ったツイッターとかの波の上るところにちょうど僕らいたんじゃないかっていうのは、
まあその僕らの出身の高専っていう狭い世界なんだけど、その意味ではあってるんじゃないかなって。
ちょうどツイッターが日本でも流行りだして、スマホが普及し始めたタイミングだったから。
あ、そうだね。
すごくなんかタイミングは良かったのかもしれないよね。
ね。
すごいタイミングがかぶって、書き込みやすさと書き込む場所の手軽さと、
うんうん。
そこに集う人たちの、何だろう、うーんと、マインドというか。
うん。
が上手くマッチしたからこそツイッターって流行ったのかなってちょっと思ってる。
そうだね。
うん。
まああの授業の休み時間でツイッターで話して、あ、この後会うかーっつってさ、放課後に売店前のベンチでオフ会とかあったもんね。
あったね。
あったー。あったー懐かしい。
それはじゃあ2chで起きるかっつーと起きないじゃん。
起きないね。
それはなんか、起きたとしたら多分血統罪に問われるじゃん。
あったねー。
そういう意味で言うと、今のインスタとツイッターの立ち位置がこう、2ちゃんとツイッターでこう、またこう、なんか。
うんうん。
掃除してるというか。
おーいいね。
あの頃の2chは今のツイッターみたいに立ち位置になってて、ツイッターは今のインスタグラムみたいな立ち位置になってた。
なるほどね。じゃあもう我々は新しい側にいると思ったらもう古い側にいるってことね。
なるほどなー。
なるほどね。残念だね。
まあ、そしたらあれじゃない?あのーもうさ、若者側にしがみつくとかしないでさ、もうなんかカレーを楽しめばいいんじゃない?
ツイッターに引きこもって優雅な老後生活送るか。
そう、年金崩して。
年金崩してツイッターするか。
って感じですかね、今回は。
まあ、こんぐらい話せば丁度いいでしょ。
42:00
うん。
何の話したんだっけ今週。
何の話したんだけどね、結局。
もう記憶ねえわ。
こういう話のね、発散をすると喋ってる時はすごい楽しいんだけどね、編集する時ほんと大変。
チャプターどうするんだみたいな。
これなんか要約すると何の話なんだろうなっていうのを考えながらさ、チャプターつけなきゃいけないからさ、これ結局どうするんだろうねっていう。
タイトルもつけにくい。
いつの間にモルカーじゃなくなってる。
モルカーとクラブハウスの話。
モルカーとクラブハウスの話をしてたはずだった。
なるほど。
っていうところっすかね。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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それでは、MK・フックン・トッシーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
43:17

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