1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. 【たポ】mixi2始まったから平..
2024-12-23 26:24

【たポ】mixi2始まったから平成mixiにログインチャレンジした

一発撮りの編集なしで、うちらの真のTMIを垂れ流し中🌏🔊

デコメっぽさがあったりエモくて落ち着くSNSだね☀️

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00:00
- こんにちは。 こんにちは。
- あの、mixi2が出ましたね。 出ましたね。
- これはね、期待大だった、本当に。
- わかる。え、てか、なんかさ、私はこのmixi2ができた日とかに、みんなが大騒ぎしてて、気づいたんだけど、知ってた?
- あ、やっぱりそう?
- いや、てかなんか、結局あれ多分リリースされたのが当日、何ていうの、情報が出たのが当日じゃない?
- あ、なるほど。
- mixi2っていうのが出ますみたいな、ネット記事がうわーってなった時が、そのちょうどスタートした日だった、私が見たのは。
- あ、そうなんだ。じゃあ、やっぱり事前にこの日にリリースされますみたいのが言われてたわけじゃなくて、いきなりってこと?
- うん、なさそう、なさそう。
- これさ、びっくりしたんだけど、私。2って何?みたいな。
- ね、ね。で、私がこれ知ったきっかけは、あの、こないだも話してたけどさ、アルカツのね、グループがあるんよ、会社に。
- はいはいはい。
- で、そのアルカツのチャットルームがあるんだけど、ま、そこはこう、基本雑談、ま、アルカツしてた時は、その、なんかみんなの歩いてる様子とかを、ま、いろいろみんながチャットで喋ってて、で、もうアルカツ終わったのね。
- うんうんうん。
- 終わって、で、もう今は、なんかただの雑談チャットみたいになってるんだけど、なんかそこに、その先輩が、その記事、ミクシー2始まりますみたいな記事、ドーンって貼って。
- えー。
- で、あの、なんでそこに貼ったかっていうとね、そのアルカツの、終わった時にアルカツ打ち上げをしたの、みんなで、飲みに行ったの。
- はいはいはいはい。
- その時に、ま、世代が、えっと、わりと、ま、私たちぐらいの年代の人と、あと10個上くらいの先輩までの、だいたい20代後半、ま、28くらいから40代、40歳くらいの中の人たちなんで、みんな。
- うんうんうん。
- で、すごい、なんか当時のミクシーとか、なんかネットの走りの話になったのよ、その時、飲み会で。
- おー、楽しいやつ。
- すっごい盛り上がったの、その時に。
- うんうんうん。
- なんかあの頃のネットは面白かった、みたいな。なんか、なんかそういう、なんか今みたいに、なんか、リア友達の繋がりが最初はなくて、みたいな。ネットはネット、現実は現実、みたいなところから、なんかミクシーが、ほぼ初めて、そのリアル友達と繋がる用のネットとして誕生した、みたいな。
- おー、あー、そういうことね、確かに。
- そう、そうそう。
- 匿名希望みたいな感じのところから来てるもんね。
- そう、そうか、ネットってもともとそうじゃん。ブログとかさ、そういうのも全部さ、匿名でやるものだったじゃん。
- そうだよね、にーちゃんとかもね。
- そう。え、そうそうそうそう。だけど、まあフェイスブックとかミクシーとかそこら辺がさ、たぶんその、友達と繋がるっていう意味では、めちゃめちゃ走りで。
- そうだね、確かに。フェイスブックとか実名登録みたいなコンセプトだったもんね、もともとね。
- そうそうそうそうそう。なんかそれでね、めっちゃ盛り上がったんだよ、そのミクシー懐かしい、みたいな。
- はいはいはい。
03:00
- で、なんか足跡とか前身句とかなんかすごい言ってた。
- 分かる、紹介文とかでしょ。
- そう、紹介文のさ、黒歴史がマジでもうヤバかったみたいな話とかしてたんだけど。
で、それがあってのミクシー2出ますっていうのがチャットに貼られて、みんなすごい盛り上がるじゃん。わー、みたいな。
- はいはいはい。
- で、どんなんだろう、みたいな。でも招待制だからまだ見れないみたいな。
- あー、なるほどね。
- そう、盛り上がっていて、で、私はちょっと、私もいつきもね、あの早速ミクシー2始めたんだけど。
なんか前のミクシーの面影がさ、なんかあんまりなくない?
- そういう、そうなんです。なんか。
- え、どう思ってる?
- そう。え、ちなみにさ、これ誰から招待してもらった?
- え、私ヤブタさん、ヤブンブン。
- あ、そうなんだ、私あれだわ、あの、なんか、私、どんぐりエフェブのなるみさんが、あの、表、貼ってくれてて、たぶん、なんか、Xかなんかに。
- はっ、そっから来たんだ。
- 誰でも使っていいですよって言うから、え、使ってみたいと思って貼りました。
- え、でも私も同じような感じだよ。なんかヤブタさんが、あの、普通にインスタのストーリーでリンク貼ってて。
ネオ五条のコミュニティのリンク貼ってて。
- あー。
- で、そこに入ろうって入ったら登録できた。
- え、すごいよね。なんかさ、あの、ほんとに、だって、16、ほんとにまだできて2日とかのやつだから。
- でもその、当日にさ、あ、ミクシー2できたんだって思ってさ、そのリンクもばら撒けるのすごいじゃん。
- すごい。
- 絶対にめっちゃ感度が高い人からさ、広まってくからさ、ほんとにさ、そのヤブタさんもそうだけどなるみさんとかもさ、いやもうなんか、もうほぼ仲の人なのってくらい早かったよね、みんな。
- いや、早い。めっちゃ早かった。
- マジでびっくりした。
- しかも私このミクシーで衝撃だったのがなんか、コミュニティっていうのがあるんだけど、やっぱりまだ、ほんとにさ、2日くらいしか当たってないからさ、こう、全然少ないわけよ、どのコミュニティも。
- そうね。
- 100人いたらすごいみたいな。
- うんうん。
- なんか別にポッドキャスター界隈とか関係なく、なんていうの、いろんなさ、普通の網物のコミュニティとかさ、なんかホテル、その旅行系のコミュニティとかいろいろあるけど、まだまだ人数が少ないじゃん。
- うん。
- そんな中、その中ですよ、どんぐりFMコミュニティ、1000人、え、どんぐりFMコミュニティじゃないかあれ。なんかどんぐりFMコミュニティがもう200人くらいいて、しかもなるみさんのフォロワーがなんか1000人くらい、2000人くらいいる。
- すごー。
- あ、でもあれだ、たぶんその、アカウントばらまいたからだよ、たぶん。その、みんななるみさん経由で招待されて。
- あ、そういうこと?
- 私もフォローしてて、なるみさんの招待コードで入会すると、なるみさんを最初フォローした状態から始まるのね。
- あ、そういうことか。
- だからなるみさんのリンク使った人がたぶん1800人くらいいる気がする。
- そういうことね。
- なるほどね。
- 開発者なんじゃない?実は。
06:00
- 会社違うけど。
- 会社違うっけ?ノートとあれ違う?ミクシーって。
- ノートとミクシーは違う会社ではあると思うけど、なんか領域は若干近そうだよね。
- ね、近そう。
- もうマジで、もうミクシー作った人から直でリンクもらった可能性あるよね。
- いや、あるある。全然ある。
- 日本で初めてミクシーの中の人から初めての外の人の可能性あるよ、なるみさんの。
- 確かに。
- フォロワーの。
- いや、あるよ。多すぎだもん。2000人ってやばいよね。
- そう、実は僕が一人目ですみたいなのをいつか言ってくるかもしれない。
- 可能性ありますね。
- なんかでもこのコミュニティってやつはさ、ちょっとミクシーっぽいよね。
- あ、わかる。昔からね、あるよね。
- なんかあったよね。
- そうそうそう。これはね、あるんだけど、いやそう、でもね、結構違うねって話さっきしてくれたと思うけど、
私は同じように思ってて、なんか、あのー、まず思ったのは、紹介文書けないんだっていう。
- そう。そう。やっぱさ、なんか、あの紹介文、あと足跡ね。
- うん。でも、
- なんかそこら辺ないんだみたいな。
- 確かに足跡もないね。なんかさ、でも紹介文ってさ、すごい書いてたなって思うんだけどさ、
あの私ね、ログインできないのね。だからどんなの書いてあるか。
- え、そう、そうなの?
- 私ももうログインできないミクシー。
- え、だよね、だよね。なんかさ、あのー、普通できるもんなのかなって思った出来事があって、そのー、
あのー、うちの会社でも、結構そのー、ミクシー2来ましたねみたいなのを、
会社の、もっとその、たぶんももちゃんとこみたいに、そのクローズドっていうか仲良いコミュニティじゃないんだけど、
もっとでっかいコミュニティみたいなのがなんかあって、その社内で交流しましょうみたいな。
そこでなんか、あの、たぶん100人とか200人とか人がいる中で、そのコミュニティをなんか結構回してる人が、ミクシー2始まりましたねみたいなこと書いてて、
なんか、あの昔の方のミクシーにログインしてみたら、なんか甘酸っぱい気持ちになりました。
なんか、僕もですみたいな、なんか何人かがそれをコメントしてて、でその人たち、だって私より、たぶん20個は上じゃないけど、15個は、15個くらいたぶん年齢上くらいの人たちだね。
たぶんね、おそらく、年次的に。その人たち、ミクシーログインできるのめっちゃすごくない?
確かに。
IDとパスワード。
全然覚えてない。私もさ、結構チャレンジしようとしたことあって。
私も何回もある。
いつきの結婚式でスピーチやったじゃん。
ああ、うんうん。
あの時に一回本気でログインしようとしたの。
え、そうだよね。
なんか、当時のさ、やっぱ思い出とかスピーチで話す時ってさ、いろいろ書きたいじゃん。
うんうんうん。
そう、それで、中学時代のなんか面白い話とか出てこないかなと思ったけど、本当にね、一向にログインができなかった。いろいろさ、過去のメアドとかも試したけど、全然ダメだった。
え、なんか入れそうなのにさ、入れないよね。
09:02
そう、入れそうなのになんか、なんとなく当時のメアドとパスワードこれでしょ、みたいな気がするんだけど。
ほうほうほう、だよねだよね。
でもね、今ね、ミクシーのさ、その1、初期ミクシーにログイン本当にできないのかなと思って、もう一回ログインを試そうとしたらさ、
メールアドレスとか全く検討がつかない方、みたいな、
え?
そういう案内があって、
マジ?
FAQみたいなやつがあって、
なんか、アカウント名と誕生日で紹介して、そのアカウントとこれですって言って、これですって言うと、なんかログインメールアドレスの一部が出てくるっていう機能を発見した。
え、それやってみよう。私なんか覚えてる、自分の名前は。
え、そう、そうなの?私も自分の名前でやってみたけど、でもなんかそのメールアドレスが違うような気もする。
え、やってみて。あのね、ログイン画面でなんかログインできないみたいなところに飛ぶと出てくる。
お困りの方はこちら。
あ、そうそうそう、そういうやつ。
ログインメールアドレスもパスワードも分かっていない。
かな?
もう何もかも分からない人。
何もかも分からない人。
え、なんかないかも。ログインメールアドレスが分からない。
つか、
分かるがパスワードは持っていない。メールアドレスもパスワードも分かって、いや、いるじゃないわ。
だからログインメールアドレスが分からないに押したら、
あ、アドレスが全く思い出せないか。
アドレスが全く思い出せないで、そこでニックネームと誕生日。
え、やばい。マジか。
でね、紹介できるっていうことが分かった。
え、いけんのかな。
え、でも私これでやってみたけどね、なんかメールアドレスのその一部がね、なんか私が思ってたやつと違うんだよな。
え、でもね、私ね、結構あの、流れ星マークみたいなのつけてた気がしてて、自分の名前に。
うん。
その星に、ミ、カタカラのミを2回書いて、流れ星みたいなやつあるじゃん。あの平成っぽいやつ。
うん。
あれが全角だったか半角だったか思い出せない。
あー。
え?
でもどっちもやってみたらいいんじゃない?
で、今試してみたけど、誕生日がやっぱ一時しないとこれ出てこないから、誕生日を1日でもずらしたらハズレになるから、なんかわりかし自分のアカウントが出てくる気がする。ちゃんと。
え、でもこれダメだ。私、ニックネームがあってないですって言われてる。なんか10文字以内で入力してくださいって言われてて、10文字以内だと思うんだけどな。
うーん。
多分あってないと思う。
やばい、でもなんかアットマークとかよくつけちゃうじゃん。自分の名前、アットマークなんとか中とかさ、テスト勉強中とか書き続けちゃうじゃん。
そうなるとわかんないんだよ、もう。
やば。
私はちなみに一応ね、自分が思ってたアカウント名で出てきたよ。誕生日が一致するやつ。
12:03
え、そう?
出てきたんだけど、だからこれですか?ってのが出てきたの。
え?え?え?
だけど、ログインメールアドレスが多分違う。なんか頭の頭文字と一番後ろの文字だけ表示されてるんだけどさ、それに当てはまるメール、メアドにしたことがない気がする。
えー、じゃあ違う人ってこと?それ。
たまたま同じ、同じ名前で同じ誕生日の人がいたのか?とか。
え、でもなんか出てくるだけで羨ましい。なんかその自分のアカウントの気配すら感じることができなくて結構今切ないんだよね。
気配はね、一応、一応ある。
へー。
でもなんか登録されているメールアドレスとかもさ、一応できるようになってるじゃん。
登録されているメールアドレス?
メールアドレスいくつか試せるよみたいな。
はいはいはいはい。え、ちょっとそれもやってみるわ。ちょっとね、あんまね。
あ、でもそっか。結局そっか。メアドが有効じゃないといけないんだ。私もうメアド変えちゃってるから。
あ、そうそう。メアドが有効じゃないといけないんでしょ。
うーん。
高校生になりたての時だからあれだろうなっていうのは思うんだよね。え、たぶんそうだよね。高校生になりたてくらいの時に始めたよね、あれ。
なる直前っていうか。
あ、そうだよね。
うん、そんな感じだった。
春休みくらいに始めたよね。だからたぶんあれだなっていうのはなんかあるんだけど。
いやーでも無理だな。今は無理だわ。
入りたいなー。
え、ほんとに入りたい。
ほんとに入りたい。なんかすごいいろんなものが眠ってるんだよ、あのミクシーには。
え、そう。なんかあの時のなんか文体の感じとかすごく思い出したい。
うわー入りたいなー。
なんかリアルに、リアル、なんかあんな感じだったよねっていうフワッとした記憶でしかないからさ。
そう。そう。
で、もう一言一個思い出して、うわーこういう感じだったーって。
はい。
やりたい。
ねー。
ちょっと私諦めないで頑張ってみようかな、このニックネームと青年月日で。
え、ちょっと私も。
頑張れば、だって青年月日は絶対変わってないじゃん。
うん。
ニックネームさえさ、めっちゃ頑張ればさ、いけるんじゃないの?
スクショとか落ちてないかな、ちょっと。
ちょっと待って私。
ちょっとやってみる。
同じ誕生日の人めっちゃいっぱいいるんだけど。
なんか同じ誕生日でももーとかさ、なんかそれっぽい名前やったら全部当たるんだけど。
はいはいはいはい。
え、てかさ、ちょっと今言わなくていいから、なんて名前にしてたか教えて。
なんか私関連した名前にしてる可能性あると思ってて。
いや、してないしてない。
あのね、高校の友達で関連づけてた名前だったんだよね。
あ、思い出した。それでしょ。
思い出したでしょ。
思い出した思い出した。
あれかー。
あれにしてみたら当たったけど、でも目肌が違う気がする。
でも何人もいそうだね、あの名前は。
いそうなのよ。そうなのそうなの。
そういう感じ。
で、誕生日。で、単純な桃をね、今やってみても同じ誕生日の人現れたから。
めっちゃ出てくるでしょ、桃とかなんて。
そう、だから結構ね、これむずい可能性あるな。
15:03
え、でもこれ。
桃子はいませんでした。
え、桃子じゃなかった、絶対。桃子じゃなくて桃だった。だって。
そうだよね、でもね、桃はいたけど目肌が絶対違う。
あー、なるほどね。
なんかあの、ミクシー2の方にちょっと戻るんですけど、このミクシー2の特徴としては、私が使ってみて何これってなったのは文字がブルブルできる。
あー、見た見た見た。なんか、なんて言ったらいいんだろうね、文字自体が上下に動くみたいなやつね。
そうそうそう、なんか文字が震えるの。
動く動く。
で、震える動きとかもいくつか選択できて、それで文字がホッピー、シェイク、超シェイクみたいな感じで文字がブルブルブルブルって動ける。
超シェイク。
超シェイクめっちゃ面白い、超シェイク面白いし、あとなんか普通のSNSって、やっぱそのリプみたいなコメントとさ、リツイートとさ、いいねみたいな、これXとかにもありますけど、
それの普通のUIもあるし、それとは別になんかリアクションつけるマークっていうのもあって、
うん、あるあるある。
そう、なんかいいねとかとは別にリアクションつけられるんだよね。で、それがなんかかわいいとか、なんかエモとかパワーとか、
それなんかスラックの文字みたいな。
あれに近いよね。そうそうそう、スラックとかに近い感じだよね。
そうそうそう、スラックのなんか、ありがとうとか、お大事に、お大事に、もうマジでスラックみたいなやつとかあるけど、
でもそのこのね、ブルブルブルにちょっとね、私はね可能性を感じてて、これちょっとでこめみたいでよくないっていう。
確かに、でこめっぽい。確かに。
これでなんか、食べ物のなんか。
えー、確かに。でこめ、ちょっと待って、ちょっと待って、でこめだわ。今ね、実際に私は試しているよ。
これだからちょっと懐かしいの、例えばなんかショートケーキみたいなやつとかを打って、なんだろうね、シェイクとか。
ポッピー、シェイク、ラブラブとかこれ何なの?エフェクトって何?
え、わかんない、ちょっとショートケーキラブラブで私。
ショートケーキブルブルラブラブにしてみるわ。
ハートはなんかエフェクト、これだけでこめだわ。なんか、えっと、ちょっと待ってなんか、うちらうるさ。
ブルブル、ブルブル、ブルブル、なんかブルブルとラブラブは共存してないけど、なんかラブラブやってみたんですけど、そしたらなんか画面の右側がなんかハートみたいなのがポヨンポヨンって出る。
なんかでこめみたい。
私ブルブルとハートどっちもやってみたよ。
ブルブルとハート、ブルブルとハート両方やってさ、ブルブル、ブルブルって。
両方できた。
あ、ほんとだ。
ブルブルしながら。
ブルブルしながらハートも出てる。あ、ほんとだね。これでこめだね。
18:01
完全にでこめだね。
え、てかなんかもうさ、でこめに振り切ってでこめみたいにしてほしい。なんか背景黒にしたりとかさ、文字一色一色虹色にしてきたりとかさ。
確かに、確かに。
あとあの、実写の絵文字とかをプリ画像からダウンロードしてきて、それも押せるようにしてほしい。
確かに。
えー、それがいいな。
それがいい。それでみんなで明け青めメールみたいな感じでポストします。
実写って何?ちょっと待って実写ってどういうこと?実写の文字って何?
でこめの絵文字でさ、実写絵文字みたいなのあったじゃん。お菓子とかさ、ドーナツとかさ、写真になってるやつ。
はいはいはい、わかったわかった。
あの、アイドルの顔とかになってるやつ。
あったあったあった。ありましたありました。
あれやってほしいです。あれめっちゃ好きだったんだよね。私実写とかでめっちゃ検索してたもん。
うんうんうんうん。懐かしいな。なんかあと外国の女の子とかね、いっぱいあったよね。
あ、わかる。そういうとこ、アメリカのキャラクター。
ミシェル、ミシェルとかね。
ミシェルとかね。
そうそうそうそう。
確かにちょっと、ちょっとそこにあれか、平成味があるのか。
でも私は許さない。やっぱ紹介文と足跡とマイミクがないから。
マイミクって何?友達?フォロワーのことじゃないの?
マイミクってフォロワーのことなのか?結局あれって。
なんだっけ?マイミクしてねーみたいな。
なんかマイミク申請。そうそう、マイミクしてって。
マイミクヨローみたいな。
あれ、あれなんだったけど。あれは何?フォローだったのかな?
フォローみたいなことじゃない。でもさ、だからさ、マイミクにすればよくない?これ。
え、確かに。マイミクにすればいいのにね。
なんでマイミク辞めちゃったんだろう。
マイミクっていう、あ、わかった、あれじゃない?
なんか、うちらはマイミク、ミクシー1から知ってるから、マイミクって概念知ってるけど、
もうここに参入してくる人は、マイミクを知らないうちらより多分ね、参考したくらいは多分ミクシーもう使ってないと思うんだよね。
多分うちらが最後の世代くらいじゃん。
うん、最後だと思う。ギリギリだと思う。
そうそうそうそう。だから、そっちの世代の人の方が多いと見越された説。じゃない?
え、これだってさ、基本フォローフォロワーとかさ。
でもさ、うちらもミクシーを始めた時はさ、マイミクが何か知らない状態でミクシー始めてさ、でマイミクを学んでいったじゃん。
まあね、確かに。
そうだよ、だから、やっぱこれから入る人もマイミクを学べる可能性はあったよ。
でもなんか基本的なそのフォローフォロワーの感じとか、なんかコメント、リポスト、なんかハート、保存、共有みたいな、そこのさ、投稿にくっついてるやつとかってもうXとかスレッツとかもう。
いやそうそうそう。
他のやつと全部一緒だよね。
そう、だから、そういう小ネタみたいなところでちょっと懐かしさ出してるのかな。あとはコミュニティがどういう感じになってるかだね。
うん、コミュニティがやっぱすごく大事なんじゃない?
うん。
ここが多分他のSNSとの違いになるんじゃない?
そうだね。いやー、ちょっとこれあれだね。ミクシー1となんか繋げたら嬉しい。楽しそう。
いやそうなんだよね。復活させたいしな。
21:01
胸アツだよね。それできたらね。
なんかさ、最近のさ、こういうSNSの新山物はさ、結構さ、あんまり成功してないじゃん。例えばスレッツとかさ。
そうだね。結局ちょっと使われなくなりつつあったもんね。ちょっと使ってる人減ったよね。初期よりは。
減った減った。クラブハウスとかももうなんかもうどっか行ったし。
それもどっか行ったね、だいぶね。
そう、だからなんかミクシー2も今だけ盛り上がってどっか行くのかなって最初は思ったんだけど、
これはもしかしたらそのコミュニティってものを最初から目的にすることで、離脱を結構防ぐのではないかともちょっと思った。
はいはいはいはい。なるほどね。確かに自発的にこのコミュニティに入るっていうのとか。
そう、でそのコミュニティで会話したいと思ったらミクシー2に来るしかないじゃん。
あー確かにね。そこに仲間がいると分かっていればミクシー2に行って、ついでになんかつぶやいて帰るみたいなことだよね。
あーそうそうそう。だからそっちを狙ってんのかなっていう気がするよね。
確かにXだと一人だしね、基本はね。
そうそうそうそう。スレッツとかさえ、私も一応始めたけど最初。結局フォロワーとかもインスタから流れてくるから、
インスタとメンツ一緒だし、しかもやることは本当にXと全く一緒だしみたいな。
なんかあんまりそこに独自性みたいなのがなかった気がしてて。
そういう意味では今のミクシー2は、なんかそのXとかインスタとかとはまた違うコミュニティを自分で探せるというか、所属できるみたいなところは良さそう。
えーね、分かる。これいいね。だからあとは紹介文ですよ。このミクシー1の気配。
マジ紹介文欲しいなー本当に。あれが面白かったんだから。
そうだよ。編成の人はみんなプロフ描いて育ってんだと。
そうだよ。そうだよ。描きたいよ。
描きたい。確かに描いて欲しいもん。
あとさ、最後に1個だけ私言いたいことがあって。
いいよいいよ。
なんかさ、シャークさんからさ、寺田コミュニティの招待来なかった?
え、思った。これ何これ。
いやでもこれはなんかよくわかんない。シャークさんが勝手に作ったのかよくわかんないけど。
そのさ、いやもちろんすぐ入りましたよ。私も。
しかもこれトップになんか寺田さんのなんかご丁寧になんか自負、自負化された寺田さんが。
そうそう。トップって。
ただの写真じゃなくてご丁寧に自負にしてあるやつがなんか。
載っててなんか面白いけどこれ何?ってなってる。
そう、でなんかこれがね、寺田さんのコミュニティにはもちろん入りますよ、誘われたら。
24:04
だけど、なんかそのミクシー2は多分コミュニティをすごく大事にしているSNSだから、
そのさ普通にタイムラインのさ、なんかフォローのタイムラインの一番上にさ、所属するコミュニティのさサムネイルと名前が出てくるじゃん。
常に。だからなんか私のミクシー2常に一番上に寺田さんがいるんだよね。
え、わかる。あの私も一番上の一番左に寺田さんいるから。
ラーメン屋さんで一番頼むべきところに寺田さんいる。
そうそうそうそう。
食券の並びで言うと一番お勧めのところ。
一番上の、あの、得って書いてあるようなやつがあるとこね。
そうそうそうそう。
スペシャルが、スペシャルが置いてある位置に。
とりあえずこれ頼んだけば間違いないの位置に寺田さんがいる。
いるんだよね。これずっと気になってた。
ずっと寺田さんいるなって。
しかもこの並びでも別に変えられないっていうのはちょっとミソだよね。
そうなんだよ。
ウケ。
そうなんだよね。
これすごい確かに巧妙に、これでもあれかもね。子さんアピールっていうかさ、昔からあるコミュニティ強い感じになるのかな。
だってずっと寺田さんここにいるもんね。
え、そうだよ。
新しく入ったやつはどんどん右に流れてってるからこれ。
え、そうじゃない?
多分。
すごいなこれ。
確かに。子さんアピールできるね。
子さんアピールできるよね。ずっと昔からあるコミュニティなんで。
まあ、って感じだよね。
確かに。
面白い。
私ネオ五条のコミュニティが一番最初だったからネオ五条が一番左にいるな。寺田さんちょっと負けてます。
あ、じゃあ私寺田さんの次にネオ五条楽園になってる。
あー寺田が勝った?
寺田の勝ちですこれは。
ウィーナーです。
ちょっとこれがね、あとどれくらい盛り上がるか楽しみだな。
そうだね。動向を見守りましょう。
ね。ちょっともしよかったら皆さんフォローしてください。
あ、そっか。じゃあ招待コードを送っとくか、うちらの。
あ、そうだね。なんか貼る?Xに。貼ったらいいのかなこれ。
Xに貼ったら多分できると思う。
確かに。招待コードじゃあ貼ります。
貼るんでぜひ皆さんも入会してください。
よろしくお願いします。
お願いします。
26:24

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