00:00
はい、昨日かな、今日収録してるのが4月30日火曜日、まあ4月、2024年4月の最終日。
で、昨日29日月曜日にエピソード243、無職振り返りっていうエピソードがリリースされた翌日に、このエピソード収録してるんですけど、
えーと、今日は特別会ということで、僕とふっくんで、はい、無職もくもく会振り返りっていうのをやろうかなと。 やりましょう。
やります。よろしくお願いします。 お願いします。 えーと、まあなんかもう散々Podcastで話してるけど、一応前提を確認しておくと、
えっと僕は、えっと僕は2024年の3月末で前の会社を辞めて、4月30日、今日まで無職をやってましたと。
で、3月のちょうど半ばぐらいが最終出社で、そっから3月末までのだいたい2週間ぐらいが有給消化で、
で、また5月から新しい職場に行くんだけど、4月は1ヶ月間あえてガチ無職をやってみていますと。
で、ふっくんの状況はどんなになったっけ? えーと、3月末でバイト先を辞めて、
で、4月いっぱいというよりかは、今後不定期無職、終わりがない無職、次どうしようかな考え中みたいな感じですね。
はいはいはいはい。という感じで、まあ無職たりがお届けするエピソードなんですけど、
えっと、まあその2人で4月1ヶ月、毎日、1日から30日まで毎日やったよね。
毎日でしたね。 毎日、無職黙々会というのをやってですね。
あのー、なんだっけ、何をとしたっけ、ああそうそうそうそう、
まあ朝だったり夜だったりするんだけど、基本は朝10時から1時間半、で、ちょっと曜日的に朝難しい時だけ、夜の1時間半を
ディスコード通話をつないで、まあただ黙々するだけっていうのをやりましたと。
それの振り返りをしていきたいんですけど、そうですね、なんかそもそもこの黙々会を始まった経緯から話すか。
はい、あのー、まあ、3月半ばから有給消化無職を2週間やって、
で、なんか、あの有給消化とか事務職合わせてだいたい50日ぐらいかな。
おー、長いな。
夏休みが僕は、夏休みというか春休みがあったんですけど、なんかね、わりと最初の2週間、
まあ、自分でアプリ、レールズアプリケーションを書いたりとかしていたんだけど、もちろん休みつつ。
03:07
ただなんか、なんか本読んだりとか、あとはインタープリターの作り方っていう本を前々から買ってつんどくして、そういうのやりたいなと思ってたんだよね。
はいはいはい。
けどなんかやれなくて全然。
うん。
まあもちろん興味あって、やったら楽しいだろうなっていうのはあったんだけど、
その自分にとってはレールズアプリを書いてる方が楽しかったから、なかなか本読んだりインタープリター作ったりに行かなかったんですよ、目が。
うん。
ってなった時に、なんか1日、もうこの時間は絶対それやるっていう時間を作んないとやんないなと思って。
うんうんうん。
あ、じゃあ一人でやるんじゃなくて、同じ部職のふっくんを誘って、僕もっかいでもやるかって思って。
はいはいはいはい。
それで誘ったんですよね。
そういう理由だったんだ。
そうそうそうそう。
いや、なんかじゃないと本当になんだろう。
うん。
やんなかった気がするな。
なるほどね。
僕はどうして2つ返事というか、一瞬でOKしたかというと、シンプルな理由でデメリットがなかったんですよね。メリットこそあれ。
うん。
僕今、フィールドブートキャンプっていうオンラインでプログラミング勉強するよっていうところをおすすめていて、
絶対1日のどっかで勉強する時間をとってたんですけど、
そこの時間が黙々かになって、より集中できるようになる時間ができるだけだったんで、メリットしかなかったんですよね。
うんうんうん。
もともと勉強時間はとってたし、それがより強固なものになるって思ったから、2つ返事でOKって感じでしたね。
なるほどね。
うん。
確かにまさに2つ返事でOKっていう感じで、今、ふっくんの話を聞きながら、僕らのプライベートスラックの3月31日の投稿を見たんだけど、
その僕がふっくんにいきなりメンションで、何の脈絡もなく、4月無職黙々としないっていうふうにメンションしたら、
はいはいはい。
すごいね。30秒経たないうちにふっくんから、するっていうふうにメンションが来てて、
すごいね。
その時に決めたというか話したのが、参加不参加も自由で、欠席連絡とかも不要で、とりあえず集まると。
うんうん。
で、いうことだけ決めて、それぞれ好きなことをやる。
うん。
で、時間が、まあ、午前中だったら朝10時くらいかなとか、昼は無限で、夜は22時くらいまでかなっていうのをふっくんが言ってて。
うん。
で、それに対して、僕が朝10時か11時半でやって、11時半になったらちょっと15分ぐらい雑談タイムして、かわいいさんっていう感じで、みたいなのを決めてやってますね。
06:03
すごいスピード感でやってるね。
そうだね、やっぱ無職のスピード感がね。
しかも前日の取り決めだったんだね。
そうだね、3月31日の朝の出来事なんで、翌朝からやろうぜみたいな感じで。
うん。
で、結果、参加不参加も自由だし、欠席連絡不要だったけど、全部やったりとも解禁症だったよね。
だったね。
そうよね、4月。4月は30日あるんだけど、30日全部土日含めやった気がするんで、これはなかなか素晴らしいですね。
素晴らしい結果だね。
ね。
うん。
という感じで、じゃあ早速帰りを、振り返りというか、ちゃんとホワイトボードみたいなの使ってケプトデイとかっていう感じではなくて、普通に雑談ベースでどうよっていう感じで話せたらと思うんだけど、どうだった?
僕はね、2つ観点があって、感想の観点があって、
うん。
えっと、黙々会自体、こういう理由からうまくいったんじゃないかっていうのもあるんだけど、黙々会の負荷価値もでかかったなっていうのがあって、
うん。
えっと、もう生活リズムが大きくぶれないことと、あと曜日感覚がバグらなかった、黙々会のおかげで。
あー、なるほど。
そう、っていうのも生活リズムについては想像しやすいと思うんだけど、朝10時から11時半ってことで、1時に起きちゃったとか夕方に起きちゃったが許されないんだよね、実は。
まあ、うん。
そうそうそう。だから、とりあえず、夜寝て朝起きて10時には勉強を始められる体制を整えるっていう設定だと、
大きくずらせないよなっていう圧力があって、そのおかげで生活リズムがぶれないおかげで健康に過ごせたっていうのがまずあるのと、
曜日感覚がずれなかったのはね、あの、なんだろう、毎年無職期間、経験があるんだけど、
いつが月曜日で、平日、休日、世間では平日、世間では休日とかが全くわからなくなるっていう現象が起こるんよね、長く無職やると。
でも、えっと、今回の黙々会って、日曜日は夜にやるっていう感じで、1日だけずれてる時間があったり、
あ、水曜日も夜やるだったかな。
そうだね。日曜日と水曜日はちょっと、僕が逆に午前中に用事があったんで、そこだけ夜にさせてもらったけど、8時、9時半に。
そうそう、そのおかげでね、あ、今日はこの日だから何曜日かっていう感じで、自分の中で、あの、曜日を知るセーブポイントがあったんだよね。
09:02
はいはいはいはい。
っていうので、付加価値的な要素もありましたっていう、まずは外側の感想があります。
なるほどね。曜日感覚。
おー、え、そのなんかさ、なんだ、黙々会がなかった無職の頃も、一応毎週金曜にポッドキャスト収録はあったじゃん。
あ、そうだね。
それでも曜日感覚はずれてたんだ。
えっとね、あの時は、どうだったかな、なんか、あ、もう金曜日なんだっていう感じだったな。
あー、週1だからかな。
だと思う。収録終わるじゃん。
うん。
で、寝て、適当に過ごして、え、もう収録の日なの?収録の時間なの?っていう日付感覚だったんだよね。
なるほどね、それはやっぱ、なるほどね、週1だからっていうのはあんのかね。
で、黙々会が増えると、なんかこう、マイルストーンじゃないけど、チェックポイントみたいなのが、
うん。
金、金曜日朝水曜日にあるから。
うんうんうん。
だいたい3日に1回ぐらいかな。3日ごとに、
そうだね。
なんか調整ポイントがあるからみたいな、そういう感じなのかね。
確かに、そのおかげかもしんない。
なるほどね。
で、えー、黙々会自体の感想はいくつかあって、えっと、途中で詳細?なんか、進め方がちょっとずつ決まっていった記憶があるんだけど、あの、
そうだね。
例えば、MKから言ってくれた、最初は挨拶のみで、お願いします、で始めて、もうすぐにマイク見るとして、終わったら話そうっていうシステム。
そうね。
あれはめちゃめちゃ自分の中ではハマった。
最初の方は、集合して、ちょっとなんか、3から5分ぐらい喋った後に、じゃあ、そろそろみたいな感じで、お互いこう、すっと、あの、マイクミュートにして集中タイムに入るって感じだったんだけど、
2週間ぐらいあったタイミングあたりからかな。
うん。
おはようございます。よろしくお願いします。マイクミュートみたいな感じになったけど、確かにそれ良かったよね。
そう、何が良かったかって思ったら、何だったんだろうって思うけど、なんか、やりやすかったって感じたんだよな。何だったんでしょうね。
なんかさ、アイスブレイクから始めちゃうと、なんつーの、こう、まあアイスブレイクなんでいいんだけど、どこで終わらせていいかわかんないじゃん、そういう会話。
あー、確かに確かに。
別になんか、アイスブレイクってその会話自体が別に大事なわけじゃないんだけど、でも会話はしてて、いやあ、それに対しては思うところあるんだけど、でも、
これアイスブレイクとか盛り上げてもらうみたいな、じゃあ会話をどうやってシャットダウンして、集中タイムに、黙々タイムに突入しようかなみたいな、なんか無意識の読み合いが発生してたと思うんだよね。
12:06
あー、はいはいはいはい。
で、それをもうやめて、まあだいたい30分になったら、ディスコードに来て、まあ挨拶ぐらいはして。
一言で。
うん。おはようみたいな。じゃあお願いします、つってマイクミュートっていうので、なんかもう負荷ゼロじゃん、それ、ノーエの。
そうだね。
それが良かったんかなっていう気はするね。
確かに確かに。
っていうのと、あと1時間30分っていう時間設定が本当に素晴らしくちょうど良かったですね。
あー、そう。
うん、なんか、一つの物事をやるぞって決めて、で、ポモ道路やってるから、25分ごとにちょい休憩は挟むんだけど、
それでも、もうやだーってなるっていうか、なんかその、がっつりYouTubeで動画見よーとか、寝っころがあるおーとか、なんかそういうふうな本当の集中のキレイが来るのが、なんか1時間30分ごろだったから。
なるほどね。
そう、僕的にはハマってた。
1時間半にしたのは完全に僕の都合で、まあ開始は10時っていうのはあったから。
うんうん。
で、まあ、もくもくした後に2人で雑談する時間を確保してってやると、10時か1時間半と雑談、まあ15分としたら、10時45分じゃん。
うんうん。
終わりがね。
うん。
そしたらそこからお昼ご飯を作って、やるっていうのが、結構僕にとって都合が良かったのよ。
はいはいはいはい。
家で奥さんは働いてるから、まあだいたい12時前後から1時前後までお昼休みだから、それにめがけてなんかお昼の準備をするみたいな、っていう完全な僕の都合で、1時間半とプラス15分雑談にしたけど、なるほどね。
うん。
ちょうど良かったのね。
そうなんですよ。
あとは、えっと、もくもく会後の話し合いで、理解が深まることがあったってメモってるんだけど、
うん。
これはあれっすね、何やった?っていう話になった時に、こういうのやったよって人に説明するから、
あー、確かに。
人への説明って、ちゃんと理解してないと一言で言えないから、
うん、確かに。
良かったっすね。
確かにな。なんかふっくんもそうだし、僕もそうだけど、あれじゃん、教材というか、
本をもくもく進める系じゃん。
そうだね。
で、それを1時間半とかの単位で区切ってやってると、なんか今やってる、なんつーの、今日やったことってその瞬間の切り取りでしかないんだけど、
うん。
一言で説明するには全体を俯瞰して、
そうだね。
なんか今日僕が書いたコードは、こうファイルを読み込むコードなんだけど、何のためにファイル読み込んでんだっけ?
15:01
あ、そうだそうだ、時空解析機を作ってるんだ、みたいな。
うんうん。
感じだから、たぶんふっくんに説明するときは、ちゃんと今日、今日やったコードって何のためにやってるんだっけ?みたいなところを、
自分であの、説明用にまとめなきゃいけないから、
うんうんうん。
そういう良さあるよね。
いやー、良かった。計らずもう説明のターンが挟まるから良かったね。
ね。
うん。
で、あとは、これは黙々会で勉強した内容が深まるっていうことじゃないんだけど、
お互いに雑談タイムで細かい近況を報告し合ったりしてるから、
うん。
そこで生活に対する有益な情報の交換がちょくちょく発生して、すごい良かったっていう話で。
うん。
で、直近で会ったのは、本で、なぜ働いていると本が読めなくなるのかっていう本を、
お互い読もうと思ってるとか、今読んでるところだよっていう話し合いを、近況を報告し合っていて、
うん。
で、そこで僕がこれから読もうと思ってるんだけど、
あの、MKが、あの、花束みたいなことをしたっていう映画の引用が多かったよって教えてくれたから、
うん。
あ、そうなんだと思って、僕昨日見たんすよ、実際に。
あ、見たんだ。
アマプラで。
はいはいはい。
そう、これ、だから読む準備バッチリっていう感じなんだけど、
バッチリだね。
そう、そういう有益な情報の交換がシームレスに発動できるというか、
うん。
有益情報がポッと出してくるから、あの時間は素晴らしかったなって思った。
ね、素晴らしかったよね。
あとなんか結構、結構ふっくんにフィオルドの話とか、中の話とか、
うん。
聞かせてもらったりとか、あ、そんなところまでやるんだみたいな。
はいはいはい。
ところとか聞けたのが僕は結構楽しかったのと、
うん。
あとなんだろうね、なんか結構さ、なんだろう、ちゃんと、ちゃんとって言ったらちょっと失礼かもしれないけど、
あの、フィオルドさんの教材自体も、なんかちゃんとアップデートしてるんだなと思って。
うんうん。
例えば今ちょうどふっくんが読んでる、なんだっけ、ザルさんだっけ、の本。
そうだね、ムザルチャンネルの2人とも書いてるっぽいんだけど、
えっと、コードが動かないので変えれません。新人プログラマーのためのエラーが怖くなくなる本。
そうそうそう、でそれ去年のクレに出た本じゃない?
そうだね。
去年の秋ぐらいか、に出た本だったと思うから、ああそういうのもちゃんとなんつーの課題図書というか、
うん。
推薦図書としてちゃんと教材に組み込まれて、アップデートされてるんだなって思って。
うんうん。
なんだろうな、だからなんていうの、フィオルドの教材というかカリキュラムっていうのは、
うん。
なんつーの、フィオルドの人たちが考えるエンジニアが成長するために、エンジニアとして立ち上がるために必要な知識っていうことじゃない?
18:03
でそれを、
うんうん。
僕は当然フィオルドの生徒じゃないから、普通はそんなに知れないんだけど、ふっくんを通じて知れるから、
うんうん。
お得だなっていう。
確かに確かに、お得情報かもしれない。
それなんか、まあふっくんはフィオルドの教材を勧めているし、僕はインタープレーターの作り方、
つんどくしてたやつを、
うん。
進めるっていう別々のことをやってるんだけど、その中で、まあそのプログラミングに関係あることないことで情報交換できるのは非常に良かったよね。
うん、良かった。
ちなみにどう?肌感覚、特に記録とか撮ってないから肌感覚になっちゃうと思うんだけど、
1時間半って、1時間半全部集中できてた?
いや、ずっと集中はできてないと思う。
うんうんうん。
前半、お願いしますってマイクミュートしたら、
うん。
そこでスイッチ入るというか、頑張るぞってなって、頑張るぞからちょっとの間はガーッと進められるんだけど、
一息ついちゃうと、ふーってなっちゃうと、
うん。
ちょっとだれてくるって感じだったな。
うん。
なんか実は僕もそんな感じで、
うん。
まあそうだな、なんか最近は大丈夫だけど、なんか朝ね、朝の目覚めが悪い時はね、
うん。
ぐんと集合して、お願いしますってマイクミュートにして、そのまま布団に帰って、
うん。
2、30分寝てから、
うん。
あ、やべやべ、10時半だっつって、11時半じゃないや、あ、いいのか、11時半までやったりとか、
あと逆に調子がいい時でも、調子がいい時はもちろんその10時から、お願いしますってマイクミュートしてからすぐ集中できてたんだけど、
もうね、1時間ぐらいでね、切れるから、
うんうん。
そしたら、またお布団に帰って、ちょっとなんか、そういう時はお布団に帰って寝るというよりは、
うん。
だらだらスマホ見たりツイッター見たりするだけなんだけど、
うんうん。
で、そしたら11時、11時十何分とかになってて、あ、もうあと10分ちょいしかできないじゃん、やべやべってなって、最後の10分ちょいをちょっと集中するみたいな、
うん、はいはいはいはい。
で、たぶん慣らせば、少なくとも毎日1時間は、あの、作業できると思うんすよ。
残りの30分は、日によって30分のうち25分ぐらいは作業できてる時もあれば、もう30分まるまる体力の回復に使って終わる時もあるんだけど、
はいはいはいはい。
ただ1時間半必ず時間を確保することによって、日によってこうどれぐらいの何、ぶどまりかは置いといて、
うん。
必ず何かが進むっていう感じだったから、結構僕にとっても良かったんだよね。
ね、あの、その進みって黙々かいがなければっていうか、お互い、あの、通話に入ってマイクミュートしてるっていう緊張感がなければ発生しなかったら進捗だったから、
21:06
うん。
本当にやって良かったなっていうのを思います。
ね。
うん。
で、何か、
うん。
朝、この黙々かい系のやつは何かいつやるのかみたいな、
うん。
のがあって、何となく僕は、
うん。
いや何となくっていうか何だろうな、まあそうだよ、何となく多分僕夜だったら微妙だろうなと思ったから朝にしたんだけど、
はいはいはいはい。
朝っていうセレクトはどうだった?
いや本当朝最高でした。
そう、だから結果的に何となくで決めてくれた、MKが決めてくれた項目が僕には全部ぶっ刺さっててありがたかったですね。
ああ良かったね、何か。
うん。
何かさ、何だろうな、まあ別に義務じゃないんだけど、
うん。
なんつーの、あの学校の課題とか仕事でやんなきゃいけないとかいう感じの義務ではないにしろ、
うん。
まあフックにとってのフィオルドを勧めることとか、僕にとってのつんどく本を勧めることとかは、何つーの、
ゆるい義務というか、やりたいという意味での義務なわけじゃん。
そうだね。
それを多分ね、ランチ前ぐらいまでに早い時間に済ませておくことによって、その後の1日がね、なんか長く感じるんだよね。
うん、わかるわかる。
何か、何だろうな、
うーん、何だろうな、もう朝にもう一生してるみたいな感じなのかな。
あ、近いね、わかる。もういち、いちがち?
うん、いちがち。
一生してるから、
してる、そうそうそうそう。
そう、もう今日はもういいだろうって、なんか、一頑張り、一踏ん張りを終えてるから今日は大丈夫だっていう。
そうそうそう。
なんか、無職期間中、僕はずっとその、インタープリターの作り方と、あと読書と、
あとは、自分の、自分のアプリの開発っていうのを、まあ、この3つをやりたいなっていうふうに思ってたんですよね。
はいはいはい。
で、多分朝に何もしないかった日は、なんかやばい、何もできてない、やばい。
うんうん。
何か一つは出しときたい、あ、でもなんかやる気がしないと思ったら、うわ、もう夜だ、ちょっとなんか、本、せめて本は読もうみたいな。
でも、なんかあんま集中できないみたいな、感じだったんだけど、朝にその、つんどくインタープリター作りを一切すれば、
あ、午後は自分のアプリ書いてもいいし、本読んでもいいし、どっちかはやろうみたいな、実際インタープリター作りと読書で、
あの、力尽きて、自分のアプリは実は無職期間中たいして進まなかったんだけど、それでも全然なんかいいかなみたいな。
24:01
はいはいはいはい。
まさに、MK言ってくれたことを、僕も3つメモが書いてあるんだけど、まさに同じ内容で、あの、朝やってよかったのは、あの最低限の進捗を朝に確保できることと、
少なくとも朝の時間やれば、あの、今日は何もできなかったっていう状態ではなくなるっていうことと、
うん。
と、あの、本当に午前中で終わらせちゃえば、あの気持ちの余裕ができて、一日が過ごせることっていうのが、朝やってよかったなって思うことだね。
うん、そうね。
で、逆に、そう、夜、黙々会をやるのが結構苦手だったんだけど、僕は。
いや、わかる。
そう、2つメモってあって、あの、夜にやるって決まってると、
まあ、夜やるから、今はいいかっていう気持ちが、午前中とか夕方に働いちゃって。
うん。
何も手ついてないとか、皿にあったし。
うん。
あと、一日を過ごした後の時間に勉強するぞってなっても、何かしらの疲れがあって、全然集中できないことがあった。
ね。
うん。できなかったね、夜は。
なんか、もう、それこそ、前のエピソードでちょっと話したかもしれないけど、意志力、ウィルパワーっていう本を読んで、意志力っていう、だから僕らのポッドキャストでよく出る言葉で言うまんまMPなんだけど。
うん。
MP消費しきってるじゃん、やっぱ夜は。
そうだね。
で、趣味のアプリの開発とか、それこそポッドキャストの収録とかは、たぶんね、MPの消費を最小限にして進めることができるんだけど、やっぱ僕らにとっての読書だったり、
うーん、なんつーの、ま、つんどく解消とか、まふくんにとってのフィオルドの課題やるとかは、別になんつーの、嫌だから、嫌々やってるからMP消費するとかではもちろんないけど、でもMPはやっぱ消費することじゃん。
そうだね。
それをね、夜やるのはちょっと厳しかったな。
うんうんうん。
何なんだろうね、ま、確かにね、なんかやりたいこと、やり、MP消費することなんだけど、でも成し遂げたいことっていうのをやるのは、ま、やっぱ僕ら的には朝のほうが良かったなっていうのはありますよね。
ね、やってみてわかった。僕も一回よ。で、やってみてわかったつながりで、あのー、1ヶ月僕も一回やってみて気づいたことが一つあって、
うん。
えーと、朝にある程度進捗を覚悟できると、あの気持ちの余裕がゲットできるんですよね。
そうね。
うん。で、僕的には気持ちの余裕がゲットできた日は、なんかその後、んーと、昼間とか夕方とか夜とか、すごい作業がはかどったんすよ。
27:03
うん。
で、それってなんか、僕の性質、みんながそうなのか、僕だけの性質なのかはちょっと全然わからないんだけど、
えっと、ノルマをこなした後の、なんかボーナスタイム的な、その、やらなきゃいけないことではないんだけど、
今日やっとくと明日が楽になるような、明日の進捗を先取りしておける作業って、すっごいやる気になる、モチベーション高くできたんだよね。
うん。
なんか、こう、1日1日でどれぐらい進んでったら嬉しいなーって自分である程度決めてた予定があって、例えば課題図書だったら1章ごとに進んでいきたいなと思ってたから、
うん。
今日1章、明日2章、明後日3章って進めればいいなーって、なんとなく考えていったノルマがあったとして、今日もう1章読み終わっちゃったなーってなったら、夕方とかに2章読めちゃったりとか、
うん、あーわかる。
そう、次の日楽になるから、なんか、今日のは終わってるけどまだ進められちゃう余裕だぜ、俺最強みたいな気持ちの乗り方が違ったんだよね。
うん。
だからなんか、僕にまさにある程度ノルマをこなしておくことは、なんかマリオで言うスターを取った状態というか、
うん。
に、なれたんですよ。
っていうのは、今後の人生でもこの性質活かして上手いこと進めるであろうという発見だったから、すごい大切な気づきを感じてした。
ね。
うん。
なんか僕も、だいたい普通の日のルーティンは、
うん。
まあ8時半ぐらいに起きて、
うん。
まあ朝の準備なんだかんだ済ませて、9時半ぐらいにフリーになって、まあだらだらツイッター見たりとかした後、10時から黙々会があって、
うん。
で、11時45分ぐらいに黙々会が終わり、そこからランチを済ませ、その後、まあカフェに出かけることもあれば、家でそのままこともあるんだけど、本を読んでっていう感じだったんだけど、
あの、函館に、北海道帰って函館に旅行行った時も、僕無職黙々会をやってて、旅行先から。
うんうんうん。
で、その時がね、その時が一番ね、良かったんだよね、実は。
へー、意外。
というのも、あの、家にいる時は、その3時とか4時とかの時間にカフェなり、何なりに出かけて本読むぞって決めてたんだけど、
うん。
まあ函館にいる時は、まあ午前中というか、そうだな、午前中は黙々して、で、午後は観光に全振りするって決めてたから、
はいはいはい。
本読む時間を、あの、黙々会の前に作ったんだよね。
うん、なるほど。
30:00
だから、8時、あ、そうだ、朝食バイキングとかにも行かなきゃいけなかったから、たぶん7時とか7時半とかに起きたんだけど、
すごいな。
で、朝ごはんを何なりやったら、たぶんね、9時にはもう外に出かけてカフェに行って本読んでたんだよね。
うんうんうん。
で、そっからはふっくんと、まあ通話つないで、まあカフェだから、あの、僕は喋らないからマイクミュートにしてたけど、
うんうん。
そっから11時半まで黙々して、そっから昼飯食って観光っていう感じだったんだけど、めっちゃはかどって、
うんうんうんうん。
で、ホテル帰った後も、あ、なんか、もうちょい自分で住めようとかってできたし、
おー、いいね。
なんでこの話したいんだっけ、あ、そうそう、だから、
気持ちの余裕が生まれたら最悪な。
そうそうそうそう。で、やりたいこと、なしとけたいことにつながるコツコツ系のことはたぶん、
うん。
僕、やふっくんの場合は、朝の時間にちゃちゃっとやっちゃうっていうふうにすると、もうその時点でお昼前に一生してるから、
うん。
午後がかなり自由になれるなっていう、穏やかに過ごせるなみたいなね。
うんうんうんうん。
この一生があるのとないのとで、全然満足度が違うよね。
ね。
1日の。
あー、なんかそういう、その今の、なに、朝。
うん。
朝がいいみたいな、
うん。
話に関連して、なんだけど、あの、なんだろうな、もくもく会みたいなのって、こういう感じのもくもく会みたいなのってさ、
なんか、僕ら実はちょっと学生の時にもやってたじゃん。
やってたっけ?
やってたと思う。あの、ずっとではないけど、やってた時期があって、
はいはいはい。
で、その時はもくもく会っていう名前は使ってなくて、たぶんね、作業一歩って名前でやってたと思う。
あー、今一気に記憶がよみがえってきたよ。やってた。
作業をしながらスカイプするのを略で作業一歩なんだけど、
やってた。
で、僕作業一歩で何かが進んだこと正直なかったんだよね。
うんうんうん。
なんかテスト期間とか、レポートとか、卒論書く時とか、
まあ、ふっくんとやってた時もあれば、違う人とやってた時もあるけど、もう全然進まなかった。
うんうんうん。
なんかもう、喋るか喋ってなかったら僕はギームしてるかみたいな感じで。
うんうん。
なんか正直、ちょっともくもく会をふっくんに誘う時も、ちょっと、ちょっと迷ったみたいなとこはあるのよ。
あ、そうだったんだ。
こういう友達と進める系は、作業一歩の前例があるから、
なんかふっくんと歌うとして終わるだけかもしれないなって思ったら、なんかうまくいったから。
はいはいはいはい。
いや、その差分って何なんだろうなっていう話も今日したくて。
あー確かに。気になる。
で、ただ作業一歩はあれじゃん、なんか学校終わった後にやってたじゃん。
うん。
33:00
学校終わった後だったり、まあ土日とか冬休み中の卒論作業一歩だったら、夜9時とか10時とかからやってたかな。
やってたね。
だから一個時間はあるのかなみたいな。
うんうん、確かに確かに。
作業一歩朝やってればよかったのかなみたいな。
うんうんうんうん。
時間の差分もありそうだし、なんかもう一個他にありそうだよね。
うーん。
まあもともこもない話だけど、本当にやりたいと思ってるかどうかっていうのは結構あると思う。
あーぶっちゃけデカそう。
うんぶっちゃけデカいよね。
だって今回の無職黙々会は、僕もふっくんも心の底からやりたいとは思っているけど、なかなかこう誘惑というか。
そうだね。
意思の強さだったり誘惑だったりに負けてなかなかできません、だから一緒にやろうっていうことだと思うんだけど。
ぶっちゃけ学生の時は作業一歩でやってたやつって、もちろんやんないと、何、範囲とか卒業がかかってるものだから。
うん。
やんなきゃいけないんだけど、何だろう、あーだからあれだよ、外発的動機と内発的動機みたいな、あれで言うと、外発的動機全部にと思うことだったから。
そうだね。
それはあるかもしれないね。
確かに確かに、今やってる、進めてるものは自分がこうなりたいっていう動機でやってるから。
そうそう、勝ちたいと思ってるけど、誘惑だったり疲れだったりに負けてしまうものなのか、
そもそも勝ちたいと思ってないというか、やっつけでもいいから、やればいいやみたいな、ちょっとそん中絶対怒られるかもしんないけど。
怒られそう。
そういう違いはあるかもしれないね。
そうだねー、それが一番でかそうな気はするね。
なんかすごい良い1ヶ月だったから、なんか継続したいんだけど、働きながらやるのがちょっと難しいよね、これ。
ちょっと難しすぎるね。
ね。次の会社、僕フルフレックスだから、まあ物理的には可能なのよ、10時から11時半、毎朝モクモク会します、で、11時半ぐらいから仕事始めますとか。
あれだったら9時から、9時から10時まで先んじて仕事して、10時から10時半までモクモク会で中抜けして、また11時半から仕事かつとか。
まあ物理的には可能だけど、たぶんフルフレックスとはいえ、きっと朝会とかワンオンとかがそういう時間に入ってくるじゃん。
入ってくると思う。
で、そこを、いや、モクモク会なんだよ、つって。
会見しまーすってやる勇気は、勇気がないって言ったら変だけど、そっちよりは僕はチームのそういうイベントに参加するほうを選びたいから、やるとしたら9時、10時とかかな。
36:03
10時っていう時間が結構僕には良かったんだよね、無職の10時。
たぶんね、9時だったらね、日によっては寝坊してだと思うんだよな。
うんうん、ありそうありそう。
でも10時は結構大丈夫じゃん。
結構大丈夫だった。
まあそんなん人による、人によるとしか言いようがないけど、まあおつかれさま僕は大丈夫だった。
うんうん。
9時はどうかな、その変に早い時間にして遅刻とかさ、寝過ごしちゃったとかってなると、もうさ、始まりから一負けになるじゃん。
あー、そうだね。
やっぱなんかこういう系の、無職黙々会とかの、やっていくための仕組み作りみたいなのは、たぶんさっきの話をまとめると、早い段階に、1日の早い段階で一生することが大事だと思うの。
そうだね。
たぶん、じゃあ例えばでは張り切って、8時半からとか、8時からやりましょうって言ったらもう、
うん。
なんつーの、まあ8時から黙々会を始めるには、たぶん僕の感じだと7時とかには起きてないと間に合わないから、
うん。
僕いつも8時半ぐらいに起きてんだけど、
うん。
いつも通り8時半に起きた瞬間もう負けが確定してるみたいな、そんな1日の早いのかってやだから。
そうだね。
でもどんなに早くても9時だな。
うんうん。
で、あと、最低限負けないようにするとかかな。
ほう。
どういうことかっていうと、じゃあちょっと働き、僕が働き始めてからでもそれは黙々会良かったんで、
ふっくん一緒に5月からも黙々会一緒にやってください。
でも10時からっていうのは、まあちょっと仕事をしながらだとちょっとあれなんで、
うん。
じゃあ9時、10時にしましょう。
うん。
で、この無職黙々会を始めるときに僕がすごい強調して言ってたのが、
決めるのは時間だけで、参加連絡、不参加連絡も一切なし。
ただただ、
はいはい。
えっと、黙々会開始時間の5分前にスラックボットで、
黙々会の時間で参加する人は、あのスレッドでやることを表明してくださいみたいなのをやるだけ。
うん。
にしたじゃない。
うん。
なんていうの、3、義務にしてないというか、義務感を出してないというかを結構大事にした。
あくまで、あくまで任意ですよっていう。
だから、それなんか、何を言いたいんだろう俺は。
だから、9時、10時で黙々会するとして、じゃあちょっと寝坊しちゃったりとかして、
9時半に来たとしても、
もう9時からいたふっくんは何も気にせずにそのまま、うっす!って言って黙々会継続すればいいし、
遅れて入ってきたときも、残り30分しかないけど、でもその30分黙々するっていう。
うんうんうんうん。
だから30分遅刻した負けではなく、30分だけでも黙々したウィンっていうことにするみたいな。
39:05
はいはいはい。
いうふうな気の持ちをと、そう、設計をするといいのかなみたいな。
負けない設計ね。
そうそうそうそう。
一負けを作らない設計。
リスクなく勝つだけの会。
そうそうそう。
だから多分、それをするってなると必然的に、僕とふっくんで一緒のことをするのは不可能になると思うんだよね。
確かに。
今完全に2人で別々のことやってるけど、じゃあなんかすごくRuby界隈でおすすめの本があって、僕もふっくんも読みたいと思ってます。
じゃあ輪読会形式にしましょう。
で、毎日担当を決めて、一章ずつ担当の人が読んで、ようやくの箇条書きを作ってから臨みましょうとかってすると、
それを朝に追うと多分、もう負けじゃん。
そうだね。
しかも巻き添えで負けになるじゃん、なんか。
確かに。
MKは箇条書き作ってないという負けがあるし、ふっくんもそれによって一章進められないという負け、巻き添えの負けになるから、
その負けを作らないやり方をすると、多分2人で一緒に何かを進めるのは無理になるとは思うんだけど、
はいはいはい。
でも、自分がやりたいことを緩く進めるみたいな感じではものすごくワークする気がするし。
そうだね。
あとあれかな、なんか臨時会とかって多分、僕とかふっくんとかとしとかとの間柄でやるのはむずいと思うんだよな。
ちょっと話脱線するけど。
はいはいはい。
なんか僕らってさ、仲いいじゃん。仲いいっていうかさ、利害関係がないじゃん。
そうだね。
なんか例えば同僚で、別に学生時代からの友達ではなくて、
うん。
なんて言えばいいんだろう、友達じゃなくて同僚?
友達じゃなくて同僚の人で、会社の間柄とかで、会社イベントとして臨時会やってます。
本題とかも会社の経費で落としたし、なんなら業務時間でやってますみたいなのだと、
そこに利害関係とか、まあいい方向に働けばすごい力になる義務感みたいなのが発生するじゃない?
でも僕らってそういう関係じゃないから、なんか、
うん。
多分、なんか僕がすげえだらしなくて2回連続、4回のタスクすっぽかしましたってなっても、
多分言えないじゃん、ふっくんとか。
僕もふっくんがそういう風になったとして、おいちゃんとしてくれよって言えないし。
そうだね。
だから多分、
ちょっと、で、逆に普通の黙々会で、なんだ、
うん。
じゃあふっくんは9時に来て、がっつり集中してやってますと。
で、9時45分ぐらいに僕が来ましたって言ったら、
ははは、寝坊したんだね、どん場合で終わるじゃん。
そうだね。
うん。
ぐらいがいいよね。
うんうんうん。
その良さはある。
うん。
なんかそれ系ですごく、
42:01
うん。
好きなブログ記事があって、
多分このポッドキャストでも2回か3回ぐらい引用してると思うんだけど、
ほうほう。
つんどく消化プラス開発合宿をしたら大失敗だった話っていうブログ記事があって、
うんうんうん。
小ノートに貼っておくんだけど、
うん。
これあの、iOS界隈で有名なギギネットさんっていう人が書いたブログ記事なんだけど、
うん。
温泉でつんどく消化合宿をやりましたと。
うん。
で、友達と、エンジニアの友達と、どこだっけ、箱根かな、箱根かどっかに行って、
宿でつんどく消化を試みました。
はいはいはいはい。
結果、大失敗でした、みたいな。
へー。
ひたすら酒と温泉で、あの、酒と温泉、うまい飯で終わった、みたいな。
ので、まとめ、仲のいい人と行ってはいけない、酒を飲んではいけない、みたいなのが書いてあって、
仲のいい人と行ってはいけないっていうのはあるなーっていう。
確かに確かに。
いい意味の義務感が何も発生しえないからな。
そうそうそうそう。だから、
うん。
で、たぶんだけど、
あーまあ、その、
自分で喋って思ったけど、この、
このゲギネットさんの記事は別に一緒に何かをやるっていう感じじゃなくて、それぞれつんどくするっていう感じだから、ちょっと、
さっきの僕のあの、趣旨とはちょっと違うかもしれないけど、でも、たぶんその空気みたいなのができると思うんだよね。
うん。
俺たぶん仮に、この無職モクモク会をどっか温泉旅館で二人でやったとして、
うん。
僕が隣でめっちゃ逆盛りしてる中、ふっくんはしっかり自分でフィールドの課題進めるとか、たぶん無理じゃん。
無理だね。
うん。
で、今僕はポッドキャストの収録するときはいつもビデオをオンにしてやってるけど、無職モクモクはサウンドオンリーで、しかもマイクミュートだから、
なんかマジで繋いでるだけだったけど、その感じがいいよね。
うん。そうだね。そう、本当にマイクミュートにして繋いでるだけっていう状態が一番心地よくて、
ね。
そう、意識の端っこに、あの、通話は繋がっているんだみたいな、その監視されてるじゃないけど、
なんか、一つ、あの、集中力を切らしちゃいけない理由というか、作業しなきゃいけない理由というか、一本細い線が意識の端にあった感覚があるから。
そうね、それはだいぶ。
それがちょうどよかった。
ちょうどよかった。そう、そうなのよね。
うん。
ま、集中力切れて、うわーってなったとしても、11時半には絶対戻ってこなきゃいけないから。
うんうん、そうだね。
で、11時半に戻るっていうことを考えると、やばい、今、ゴロゴロしてたらもう、なんか、11時になってしまった。
このままゴロゴロし続けたら、もう、30分もやってないことになっちゃう。よし、戻ろうみたいなのがあったから。
うんうんうん。
あの、なので、朝、この、なに、黙々会をやってよかった要素を抽出すると、朝に、集合だけしてすぐ始め、終わったら雑談するっていうことをすると、
45:19
あでかつ、内容自体はそれぞれ別々好き勝手にやるっていうふうにすると、うまくいくのではないでしょうかっていう。
お、再現性がありそうなまとまりができた。
ということで、また働きだしても、僕が働きだしても、ちょっと、試しにやってみましょう。
はい。試行回数を。
じゃあ、こんな感じですかね。
うん。
まあ、なんか、これは、スペシャルエピソードというか、特別回扱いで、一応ナンバリングはエピソード244だけど、
うん。
あの、毎週月曜の定期更新とは別枠で、適当に編集してできたタイミングで出そうと思います。
はい。
じゃあ、そんなところで、改めて1ヶ月間の無職期間、黙々会付き合ってくれてありがとうございました。
いえいえ。こちらこそ、作業が進みました。ありがとうございます。
はーい。じゃあ、お疲れー。
はーい。お疲れーっす。