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EP243 無職 ふりかえり
2024-04-29 51:09

EP243 無職 ふりかえり

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00:01
えっと、フレキシースポットっていう電動昇降デスクを買いました。
なんか、肩が死にそうだったんで。
でも、自分で組み立てなきゃいけなくて、ちょっとめんどくさいです。
MKです。
世間はゴールデンウィークらしいじゃないですか。
えへへ。
全然いつからとか把握してないけど、いいですね。
はい、クロックです。
なんか、いきなり暑くなって、着るものに困ってます。
ロシです。
なんか、いきなり暑くなったよね。
なんか、27だとか言われて、
えぇ、そうなの?
マジか、みたいな。
しかもなんかさ、ちゃんと暑いよね、暗くなって。
ちゃんと暑いね。
なんか、冬眠あるあるはあれじゃん。
昼間あって、上着とか持ってこずにいたら、日落ちてからめっちゃ寒くて風邪ひくみたいな。
そうそうそう。
うん、だけど、こっちはちゃんと日が落ちても暑いっていう。
なんか、春どこ行ったっていう。
みんな言うけど、本当にそれ。
あ、そう、春どこ行ったで思い出したんだけどさ、
え、トッシーとかフックンって、なんか、家族でもいいし、友達とかとでもいいんだけど、
北海道にいた頃、フックンは今北海道にいるけど、
桜が咲いたから、じゃあ花見に行こうとか、そういうのってあった?
特にないね。
なかったなあ。
なんかね、北海道の人ってそうらしいんだよね。
僕も北海道の人で、そんなに桜が咲いたからどうとかってないんだけど、
で、こっちの人はすごく桜が咲いたっていうことをすごく大事にするじゃん。
こっちっていうのは関東の人ね。
でも、桜がんむしいじゃないですか、僕やトッシー、東京に出てきても。
うん。
だからなんか、そうなんだよなあっていう。
え、花見ってしたことある?トッシー、こっち来て。
ない。
ないよね。花見、来年花見してみたいなあ。
花見したいなあ。
花見って何すんの?
花の下で飯やら酒やらを飲み食いするんでしょ?
そうだよね。
うん。
バーベキューとかはしないの?牡蠣ダメだよね、たぶんそういうとこって。
うん。だいたいダメだよね。
そうだよね。
あれ?あ、でもなんかさ、桜の時期じゃなかったから、なんかトッシーと井の頭公園でお茶した記憶はあるんだよね。
あれ秋だね。
秋か、じゃあ紅葉狩りか。花見じゃないか、もう全然違うね。
じゃあ、もう僕引っ越しちゃったから井の頭公園とは不可能なので、どこがいいだろう。どこがいいんだろうね。
代々木公園とかにしとく?
代々木公園。
また紅葉の時期に紅葉狩りするか。
そうするか。
はい、というわけで宣伝なんですけど、今日がエピソード243で、前回エピソード242がゲスト回でテック系ポッドキャスター雑談っていうタイトルでヤンキャンFMの2人をお招きして、
03:16
リホヤンさんとリサキャンさんをお招きしてゲスト回やったんで、まだ聞いてない方はぜひ聞いてみてください。
僕とトッシーで収録して、調べたら、ゲスト回自体は今年の1月にミューミックスさんをお招きしたりだとか、去年の11月にトミオさんをお招きしたりでやってたんですけど、それなんか僕しか出てなくて、
で、トッシーは去年の10月にヤギヌーンさんとかタカパイさんとかをお呼びしてやったやつ、以来なんですよ。
なので、ちょうど半年どころじゃないね、8ヶ月ぶりぐらいのゲスト回だったんですけど、どうでした?
楽しかったね。
あー、よかった。
なんか、そう、あのー、まあエピソード聞いてもらえればわかると思うけど、
普通にトッシーとリホヤンさん、リサキャンさんが初対面っていうことを完全に忘れてて、
トッシーの自己紹介お願いしますって、あのゲスト様側に言われるっていうね、失態を犯しましたが、
まあそんな感じでやってますんで、ぜひ見てください。
はい、で、近況的なところで言うと、なんか昨日っていうのは、
今日収録してるのが4月26日金曜日なんですけど、
昨日4月25日木曜日にですね、久々にRuby界隈のイベントに行ってきたんですよ。
Ruby会議2024事前勉強会っていう、
あのー、オフラインのイベントに行ってきたんですけど、
まあなんかそこのイベントで、まあいろいろ楽しかった、よかったんだけど、
懇親会で、東京のRubyのオフラインのイベントに行くとね、めっちゃフィールドブートキャンプの人がいるのね。
えー。
生徒さんもそうだし、コーチ、メンターさんもそうだし。
うんうん。
で、例にもれず、懇親会でフィールドジマみたいなのがあって、
うんうん。
ここに突入させてもらったんですよ。
おー、すごい勇気がある。
で、まあなんか僕の、なんかフィールドの人たちですか、みたいな。
僕の友達のふっくんっていう人が、
おー。
最近2、3ヶ月前ぐらいに入ったんですよ、みたいな。
はいはいはいはい。
ので、こう、ふっくんをダシに近づく。
で、あのー、しっかりふっくん認知されてて。
まじか。ありがたいな。
うん。
なんか、ふくろくっていう名前だとピンときてなかったんだけど、アイコン見せたら、
06:01
あ、この人、え、めっちゃあれじゃないですか、みたいな。
ポッドキャストをやってる人じゃないですか、みたいな。
おー、認知されてる。やった。
感じで、そう、認知されてましたよっていう、ご共有。
ありがとうございます。
いいっすね。
うん、いいよね。なんか、なんだろうな。
あ、で、それで、そのおかげで、あ、僕、あの、そのふっくんと一緒に、
ふっくんともう一人と一緒に、ポッドキャストやってるMKって申します、みたいな、自己紹介ができて、
なんか、なんだろう、ただのMKではなく、ゆるふわポッドキャストのMKとして、
自己紹介できて、あ、なんかすごくね、よかったっすね。
いいねー。いいよね、人があれば。
あのー、ものかにはなれるからいいよね。
そう、そう、そうなんですよ。
なんか、あの、エピソード10、5年前のエピソード10で、
なんか、立食形式の本審会で、人と話すのがむずいみたいな話をしたと思うんだけど、
うん。
まあ、なんか、その時に比べて、まあ、単純になんつーの、社会人、社会人力が上がったっていうところもありつつ、
あの、ゆるふわポッドキャストをやってます、MKです、みたいな。
そう、なんか、どこまでこのポッドキャストの話を全面に押し出すか、みたいなのは、
そのTPOに応じて、あのー、調整はしなきゃいけないとは思うんだけど、
なんか、つ、つかみ、つかみって言ったら変だけど、いうのがあったりとかして、なんだろう、
だいぶね、あの、すしおじ恐怖みたいなのはね、なくなりましたね。
いいっすねー。
っていうのと、あと、よく最近ハッシュタグつけて、あの、ツイートしてくれる方とかにも、
ああ、あの、ご挨拶できたりとかして、
で、やっぱね、その方も、なんだろうな、自分の好きなものがあって、
で、それに関していろいろアウトプットしていって、っていうところで、
僕も、なんつーの、まあ、ハッシュタグつけてツイートしてくれる人っていう認知とともに、
そのなんか、○○をやってる人っていうので認知していたから、
ああ、なんかやっぱり、なんつーの、自分に対してもそうだし、
その、お話しさせていただいた方とか、でもなんでもそうなんだけど、
ああ、なんか、自分といえば○○っていうのがあるっていうのはめっちゃいいことだなって、
それとセットで覚えてもらえるから、っていうのはなんかすごく思いましたね。
確かに、そういうのがあると、あの、すしおじ脱却というかの一歩にもなるよね。
そうね。ちなみに、すしはなかった。
なんかね、軽いサンドイッチみたいなやつとか、から揚げみたいなやつとかあって、おいしかったけど、
なので、からおじ。
からおじだった。
からおじにはならずに済みましたよ。
っていうか話聞いてると、5年前なんだっけ、ゆるふわポッドキャストでその話題初めて出たの。
そうね、エピソード10が、ゆるふわ.comスラッシュ10に行けばあるんだけど、
09:04
それの公開日、このね、古いエピソードの日付がね、公開日なのか収録日なのかがちょっと曖昧なんだけど、
エピソード10は2019年9月30って書いてるから、5年、4年半前。
いやー、それにもまずびっくりしちゃった。
時間。
そりゃー、ね、死にせって紹介されるわな。
あ、そうなの?死にせって紹介されてんの、うちら。
え、なんかの、自分が聞いてるポッドキャストみたいな記事で死にせって紹介されたことなかったかな。
あ、ほんと?えー。
そうそうそう。
それはそれは、公営。
まあ、死にせ、なるほどね。
2019年に始めて、5年、6年目だからまあ、死にせっちゃ死にせ?かもしれない。
ね。
記事見つけたらリンク共有しときますね。
じゃあゆるふわポッドキャスト死にせとかで検索すれば出てくるんじゃない?
ね、出てきそうだよね。
あったあったあった。
えっとね、いなじょぶさんっていう方がスクラップボックスになんか記事書いてて、
えっと、小ノートにリンク貼っとくんですけど、
それでなんかこう、2019年からの死にせって書いてくれてますね。
うんうんうん。
なるほど。
そうかー。
死にせって言われるのいいね。
死にせ。
でも死にせ、そうか、死にせっていうのと若手エンジニアっていうのを同時に並べたくないな、それで言うと。
相反してるんだよな。
相反してるもんね、一見。
そろそろ若手外すか。
北海道出身のエンジニアによるポッドキャストぐらいにしとく?
するかー。
北海道出身の若手エンジニア3人による死にせポッドキャストです。
おお、相反してる。
相反してる。
そうか、なんか自己紹介的なものを更新するフェーズに入ってるんだ、僕らは、人生の中で。
そうだね。
うん。
いや、なんだっけな、なんか、
あーそうそうそう、この間あのはてな特命ダイアリーでお気に入りのポッドキャストみたいな記事がバズってて。
うん。
好きなポッドキャストについてまとめるってやつかな、がバズってて。
まあその本文では僕らは、当然って言ったら変だけど、紹介されてなかったんだけど、
それに対するはてなブックマークで僕らのポッドキャストが紹介されていて、
その時の紹介のブコメとして、別にエンジニアじゃないんだけど、エンジニアさんがお話してるのが好き。
マス田が書いた番組以外だと、ゆるふわポッドキャスト、やる気ないFM、気まぐれFMとかかなっていう風に書かれていて、
12:03
まあありがとうございますっていう感じなんですけど、
それ読んで思ったのが、エンジニアじゃないけどっていうかな、
エンジニアがエンジニアリング以外の話をしてるポッドキャストっていうのをもうちょい押し出してもいいのかなってこの文章を読んで思ったんだよね。
うんうん。
多分なんだろうな、多分エンジニアが勉強しようと思ってゆるふわポッドキャスト聞かないと思うので、
けどなんか同僚と雑談してる気分になるとか、エンジニアじゃないんだけどエンジニアさんがお話ししてるのが好きっていう、
多分逆にこの人はガッツリテックの話をするポッドキャストは聞かないけどゆるふわポッドキャストとかなら聞くっていうことだと思うから、
ちゃんとそれアピールした方がいいなっていうのは、なんかこの文章を読んだときに結構思ったね。
うんうんうん。
ゆるふわポッドキャスト、北海道出身のエンジニアによるエンジニアリング以外の雑談ポッドキャストとか、
わかんないけど。
っていうのはなんか思ったんでしっくんとし、いいアイディアがあれば教えてください。
了解です。
もちろんリスナーの皆さんもね、サブタイトル案があれば教えてください。
せやな。
なんか結構前に言われたのはなんだっけ、結構前言われたのかな、自分で言ったのかな、ちょっと忘れたけど、
車で運転していて、前の座席、助手席と運転席で話してる二人の会話を後ろで聞いてるみたいな感じとか、
そういう表現をしてる人とかもいて、そういうのもあるし、あとあれだな、いわしさんが昔僕らのポッドキャストを紹介してくれたときには、
今時の若いエンジニアがどういうことを考えているのかを知れて、興味深いみたいなことを言ってて、
いわしさんの中で今でも僕らは今時の若いエンジニアなのかっていう。
怪しいところがあるな。
今時の中堅に片足突っ込んだぐらいのエンジニアがどういうことを考えているのかっていう風に捉え直してもらえればいいですかね。
はい。
はい。
というのと、ちょっと今日ね、いつもかもしれないけど、今日僕めっちゃ喋るデーでちょっと申し訳ないですけど、
もう一個懇親会で思ったのが、結構、懇親会必勝ムーブとして知り合いにつないでもらうっていうのがあるのよ。
例えば、としーと僕で勉強会行ったときに、としーが知ってるAさんっていう人のところに、
としーが僕を引っ張って連れてってくれて、
あ、AさんAさん、このね、僕の後世の同期のMKですみたいな風にしてくれる、してもらうっていう必勝ムーブがあって、
僕それをやってくれる人ものすごい大好きなんだけど、
そのときの紹介のされ方として、あのことみんの旦那さんみたいな紹介をされることがあって、
15:07
で、MKたくやですって言っても、あ、お願いしますってなるだけなんだけど、ことみんの旦那ですって言うと、えーってなるんだよ。
だからことみんのことは知ってんのよ、ルビー界隈なのに。彼女はPHP界隈の人だからさ。
うん。
そうね。だからあの、例の、例のあのエンジニア競う。
研修。
うん、かな。で、知ったのか、その前から知ってんのかわかんないけど、
うん。
いやなんか、それはすごい新鮮な経験というか。
そうだね。
うん。いやで、あれそれどこまで使っていいのかなと思って。
うん。
なんつーの、いやわかんない、自意識過剰というか気にしすぎかもしれないけど、
なんか、妻の知名度を出しに近づいてくるやつみたいなふうに見られないからみたいな被害妄想があって。
うんうんうん。
どう思います?それ。
どうなんすかね。
まあ、自分から言うことはないかな。
そうだよね。自分からは言わないよね。
うんうんうん。
そうだよな。あと、なんか、なんだろうな。
自分の奥さんとすごく仲良くしてるってわかってる人で、でも僕のことは知らないっていう人に話しかけに行くときとか。
うんうん。
に、あ、ことみんの旦那ですっていうふうに言っていいもんなのかどうかとかね。
むずい。
むずいよね。なんかね、わりと初めての悩みだからね。ちょっとなんか。
うん。
なんか、なんだろうな。友達だけだったら僕は絶対言わないと思うのね。
うん。
でも、なんだろうな。友達と夫婦の、そういう文脈での友達と夫婦の違いって何なんだろうなとかって考えると。
うん。
いや、でも確かにふっくんが言うとおり、わざわざ自分からは言わなくてもいいのか。
なんか思ったのは、文脈がなかったら、自分から言うことはないかなみたいな気がしてて。
うんうんうん。
ただ、ことみんの知り合いっていうのがわかりきってるんだったら、
あ、どうもことみんの旦那ですっていう話の切り口で言っていい気はしてて。
うんうんうん。
なんか、学校で言うところの部活のつながりがある仲良い同級生が、
違う、部活は同じじゃないけど、仲良い同級生のクラスメイトがいたとして、
その人と遊んでたら、その人と同じ部活の人が話しかけてきたとして、
まるまると同じクラスのなりないですっていうのは自然だなと思ってて。
うんうん。
だからなんか、明確なつながり。
18:02
ことみんと友達とか、ことみんの同僚とか、そこがはっきりしてんだったら、
ことみんの旦那です、あーってなるからいい気はするけど。
なるほどね。
うん。
その話を本人にしたら、
おー。
なんか、いつもことみんがお世話になってますって言えばいいじゃんって言われて、
おー、いいんじゃん。
いつも家で、あなたの話をことみんから聞きますみたいな。
うんうんうん。
やっぱ、カンファレンス行くたびに友達めっちゃ増やしてくる人はちげーなって思ったわ、そん時。
いいね、もさだね。
いや、かなりね、見習いたいスキルではあるんだよね。
うん。
なんか、やっぱね、離職パーティー、克服したみたいなことをさっき言ったとはいえ、やっぱ初手はね、知り合いのところに行っちゃうんすよ。
はいはいはい。
で、でもその知り合いをずっと僕がホールド、僕がホールドって言うと変だな。
ずっと知り合いの人だってさ、いろんな人とさ、つながりを作りたいわけだからさ、ずっとその人にばっかり話しかけるのが違うじゃん。
うんうん。
だからこう、そうするとまた違う知り合いのところに行くんだけど。
うん。
そこで、なんかこう、知らない人のところに行くっていうのを、最近は勇気を出してできるようになったんだけど。
うん。
その手札というか。
うん。
それをもっと増やしたいってあった時の、こう、MPをできるだけ消費せずにそうしに行く道具としての、まあ、ポッドキャストであったりっていうのは側面としてあると思ってて。
うんうん。
で、まあ、道具、うん、まあ、なんか人との関係性、なんかどう言ってもなんかあれだな、なんか、下心じゃないけど、なんつーの、うーん、実利的というかなんつーの。
うん。
なんかこう、人との関係を自分の利益のある方向に持ってくみたいなさ、言い方になっちゃうから、ちょっとなんか喋っててつらくなったんだけど。
うんうん。
だからね、その辺をね、最近考えてて、いやー、なんかすごいよなーって思うね。
うんうん。
自分の妻とかを見ながら。
あー、なんか一つ思い出した話があって。
うん。
えっと、人って、あ、どこで見たか忘れたんだけど、人って役割を与えられたら喋れるみたいな。
あー、そうそうだね。
うん。
ただ、そう、フラットな状態で、さあ話してって言われても、なんも、役割与えられたらすごい喋れる人でも、なんもない状態で話してって言われるとなんもできないみたいなのはどっかで聞いたことがあって。
うん。
で、ことみんは何かしらのカンファレンスで役割を担ってるから、結構話しやすいっていうのもあるんじゃないかな。
そうね。
うんうん。
大体発表したり運営したりしてるもんね。
うんうんうん。
で、ぼくは今度いろいろ勉強会行くけど、ちょっと心の余裕があって。
で、それは何でかっていうと、結構、初学者というムーブをしていくつもりなのね。
21:02
あの、教えてください、聞きたいですみたいなポジションとして、お話をたくさん持ってる心づもりだから、そういう、言っちゃえばロール。
自分をそういうロールに見立てて話したいなと思ってるから、ちょっと安心感はあるというか。
うん。
っていう話をね、思い出した。
なるほどね。
ということを考えてましたっていう。
うん。
感じでございます。
なるほど。
で、えっと、また自分の話なんですけど、
今日、え、なんかさ、今日、このまま行くとぼくがずっと自分の話をするんですけど、みなさん大丈夫ですか?話したいことないですか?
大丈夫です。
聞かせてください。
今日、4月26日金曜日なんですけど、今週、つまり、2024年4月22日の週が、無職6週目で、最終週なんですよ。
うん。
一応、週明け29が昭和の日、で、30、4月30が火曜日っていうので、2日あるんだけど、
5月1日、水曜日から、次の会社で働き始めるんで、
大体6週間、1ヶ月半ぐらいの無職期間、
まあ、有給2週間プラスガチ無職1ヶ月を終えるんですけど、
はい、あの、みなさまお付き合いいただきありがとうございました。
そうですね、なんか、自分のブログ記事でもちゃんと無職1ヶ月半を終えて、総括みたいな記事は書こうと思いつつ、
まあ、ポッドキャストで口頭で下書きみたいな感じでしゃべりたいんですけど、
なんかね、すごくね、なんつーの、チンプな表現かもしれないけど、すごくね、自分のことを好きになれた1ヶ月半だったんですよ。
へー、すごい興味ある話が出てきた。
なんか、いろんな側面であって、
なんかね、ちょっと口に出してみると恥ずかしいんですけど、
なんか、まあその職業プログラマっていうのを1ヶ月半お休みしたわけじゃないですか、
で、で、その間も、だからなんつーの、
まあ、5月から働き始めるっていうのはありつつも、働き始めるからなんつーの、腕を錆びつかせるわけにはいかないっちゃいかないっていうのはありつつも、
別にプログラミングなんかしなくてもいい1ヶ月半だったんだよね。
うん。
なんだけど、ずーっとプログラム書いてて、なんか、それで思ったのが、
ああ、なんか自分はプログラミングっていうのが好きなんだなっていうことを、なんか再確認できたんですよ。
で、なんか食うためのプログラミングっていうものじゃなくて、
まあもちろん食うためのプログラミングっていうのもあるんだけど、でも好きだからやってんだなみたいなところに、
まあ気づけた、再確認できた。
うんうん。
っていうのはなんかものすごく良かったなっていうのと、
24:00
あと、もう1個なんか変に自分をヒゲしなくなったなっていうのがあって、
うん。
なんて言うんだろうな。
まあ、タブリックな場所で自分のことを変にヒゲするっていうのは、まあだいぶ前にやめたんだけど、
うんうん。
それはまた別の話として、ただ、タブリックな場所にアウトプットするかどうかは置いておいて、
僕ものすごく自分のことをヒゲしてたんだよね。
うん。
割とどうせ俺なんか系のやつだったんだけど、なんかそういうのをしなくなった。
へえ。
で、なんかすごくそれを感じたエピソードがあって、
まあそれこそあの、さっきから勝手に名前出してるうちの妻の話なんだけど、
ちょうど僕が4月に入って、ガチ無職、有給消化無職じゃなくてガチ無職になったタイミングで、
うん。
あの素晴らしい研修資料がバズったから、
うん。
でもよくよく考えると、あのコントラストやばないって感じじゃん。
かたや。
確かにね。
かたや無職で、かたや4年目?4年目っつってたかな?
4年目とかで、こうなんかああいう資料を自分で作って公開して、
で、単独で1000人集めるようなイベントをやるような、
うん。
っていうコントラストで、なんか多分昔の僕だったら、なんか言ってたと思うんだよね。
あの、思ってたし、思っちゃうし言っちゃってたと思うの。
どういうことかっていうと、
なんか、
うん。
同じ屋根の下で過ごしてる片方はあんなんだのに、俺は俺はみたいな、
はいはいはい。
ことを思っちゃうし、たぶん、
まあどれぐらいこう茶化して言うか、あるいはもうガチ闇トーンで言うかどうかはちょっとわかんないけど、
ツイッターとかにそういうこと書いてたと思うんだけど、
うん。
なんかやんなくなったんだよ、そういうこと。
うーん。
で、それはそういう思いが湧いてきて抑えたとかじゃなくて、たぶん湧かなかった、そもそもそういう思いが。
ほう。
割と素直に、うわすげえなあいつ、あいつって言っちゃダメか。
あの、すげえな彼女って思って、
うん。
素直にすごく尊敬できたし、
自分もなんか、
まあちゃっかり乗っかりたいところはありつつも、
まあそれとは別で、いくつか見習って真似したいなって思ったところとかもあったし、
うん。
なんかそういうふうになんつーの、きれいな心でね、そういうことに立ち向かえたんだよね。
うんうん。
うん。
なんかちゃんとだから、そういうなんつーの、きらきらしたものを見ても、それとの対比で自分のことを嫌いって思わずに、
自分の好きをより拡張する方向に生かそうっていう思考になれて、
うん。
それは非常になんか、自分の今まで来てきた中で、なかなかない心の持ちようだったなっていうのが結構ありましたね。
へー、それどういう心の変化があって、そういう考えに行き着いたのかっていうのがめっちゃ気になるっすね。
27:07
ね。
うん。
まあ、もともと答えこそ言っちゃえばやっぱりあの、働いてなくて、
うん。
なんつーの、まあ別になんかストレスの多い職場だったとか、これから行く職場がストレス多そうとかって言いたいわけじゃないけど、やっぱストレスっていうのはあるわけで、
うん。
そういうのから解放された状態だったっていうのは多分にあるにせよう。
うん。
なんかそういう状態が故に、なんつーの、逆に、
あ、心を頑張ってクリーンにしておけばそういう考え方できる程度には大人になってきたんだな、俺みたいな。
あー、なるほどね。
要は、何も消耗してない、あの元気な心と体の状態だったらフラットに受け止められるってことだね。
そうそうそうそう。
あー、いいっすね。
っていうのと、
うん。
あと、なんとね、なんかそれ系で言うと、
多分このポッドキャストで、同じ人が書いた別の、
ん?
同じ人が書いた別の記事で、あの、ふっくんが多分紹介してた、
うん。
終電イコール定時だった私が、勉強時間を確保するためにした一つのことっていう記事タイトルで、ブログそのもののタイトルはインターネットの微暴力。
で、えっと、あのー、著者がハセ・オヤサイっていう方なんだけど、
その人が書いた別の記事で、
はいはいはい。
マウントポジションを取りたがる人の話っていう記事があって、
うん。
もうこれ読んだの多分10年近く前なんだけど、
うん。
すごく刺さったのよ、当時僕に、この記事が。
おー。
要するに、こう、インチキ自己肯定みたいなのに自分が支配されてると、人の、
うーん。
ちょっと待ってね。
正しいサマリーをできてるか自信がなくなってきた。
インチキ自己肯定、正しく自己肯定できてないと、なんか他人のことを攻撃、
実際にそういうアウトプットをするかどうかは、
その、それを相手に言っちゃうかどうかは置いといて、
そういうなんていうの、自分のインチキ自己肯定を保つために、
そういうなんか、いい感じでやってる他人のことを支配しようとしてマウントしたくなっちゃうみたいな話があって、
当時めっちゃ刺さって、
おー。
今でも多分半年に1回ぐらいこの記事を思い出すんだけど、
うんうん。
なんかインチキ自己肯定を徐々に僕は克服しつつあるんだなと思って、
はいはいはい。
まあそれもあの、クリーンな、
労働から解放されたクリーンな状態だからっていうのはあるかもしれないけどね。
うんうんうん、ありそうありそう。
なんかそういうのもあって、なんか変に自分もヒゲしなくなったなっていうのが、
うん。
変に自分もヒゲしなくなったし、そのなんつーのヒゲしちゃう自分から自分を守るために、
インチキ自己肯定でマウンティングみたいなこともしなくなりつつあったし、
30:03
なんか非常にいいなと思ったっていうところですね。
あー、めちゃめちゃいい話だね。
そう、そうなんですよ。
うんうんうん。
っていうのと、ちょっとまたずっと喋っちゃって申し訳ないですけど、
あと自分に対して制約みたいな感じで、
うん。
意図せず制約としてかしてしまっていた、こう思い込みみたいなのも結構捨てることができたなと思って、
おー。
で、例えば僕は結構なんだろうな、自分のこうプログラマーとしてのコンプレックスとして、
なんかこうなんつーの、レールズとかでものを作る、アプリケーションを作るみたいなところにはものすごく興味が向くんだけど、
こうRDBMSそのものを学ぶとか、なんつーの、要素技術っていうかなんつーの、
うーん、すっごい雑な括り言っちゃえばコンピューターサイエンスっていうところ、
に対する興味がなんかあんまり向いてないのかなっていうなんとなくのコンプレックスがあって、
うん。
まあもちろんHTTPのこと知らずに、こうなんつーの、リダイレクト2って書けばリダイレクトされるやんか、それでええやんか、
みたいな風にはならないようにっていうのはずっと前から気をつけてたんだけど、
ここより下っていうのを、なんかこう全然興味が持てないし、その興味が持てない、楽しめない自分に対するコンプレックスみたいなのもあったんですよ。
うん。
なんだけど、無職になったタイミングで、どうせアプリ作ったりして遊ぶっていうのを働いててもやるだろうから、
なんか働いてるときには絶対やらなさそうなことやろうって思って、
僕はインタープリターの作り方っていう本を読んでて、
うんうん。
プログラミング言語を架空のプログラミング言語のインタープリターだったりコンパイラーを作ることによって、
そういうのを学んでいこうみたいな本を読んでて、
うん。
なんかJavaでインタープリで書くとかC言語でコンパイラー書くとかしてるんだけど、
そういうやつに興味を持て、すごい楽しくてそれが。
ふっくんと一緒にやってる無職黙々会、4月毎日やってるけど、
毎日ずっとそれやっててすげー楽しくて、
うん。
なんかそれもなんだろう、あ、俺はこういうのを楽しめるんだみたいな。
だからなんかなんだろう、そういうのを楽しめないんだな自分はっていう思い込みからも解放されたんですよ。
うんうん。
しゃべってて息が切れてきたんだけど、あともう一個解放された思い込みが、これは些細な思い込みなんだけど、
読書するときに、なんかこう、僕なんか日本語の音楽聞きながらだと全然読書できないなって思い込みがあったんだけど、
はいはいはい。
全然そんなことなくて、むしろ日本語の音楽、好きな音楽聞きながらの方が読書はかどったんだよね。
えー。
なんか読書っていうのは集中しなきゃいけない。
で、そのためには日本語の文章を読んでるときに日本語の音声が耳から入ってきてたらダメだろっていうので、
33:01
だからなんか神聖なものみたいな感じで自分の中で扱いすぎちゃってて、
うん。
それでなかなか、なに、読書モチベが上がらない人生を過ごしてたんだけど、
うん。
なんかそれも実は思い込みなのではって思って、
うんうんうん。
気にせず好きなアニソンを聞きながら本を読んだら、もうめっちゃはかどって、
おー。
もちろん目がすべっちゃって、あの大して内容残ってない章とかあったりするとは思うんだけど、
でも本を読むこと自体はものすごくはかどって、
それも、なんつーの、本っていうのは、なんつーの、静かなところで集中して、
日本語の本、日本語のあの文章なんか、文章じゃねーや、日本語の音楽なんか聞かずに、
やったほうがいいって思い込みからも解放されたんすよ。
うん。
ちょっとなんかさっきの1個目の思い込みよりはちょっとスケール小さい話なんだけど、
なんかそういう思い込みから解放された。
いいねー。
という感じで、なんか、
うん。
なんつーの、すごい自分を好きになれたし、無職になって。
うんうん。
し、なんか変な自分を縛ってた思い込みみたいなのからも、こう、解放されました、この1ヶ月半の無職で。
え、めちゃめちゃ解放されてんじゃん。
ね。
ちょっと、いっぱい喋ってすみませんが。
いえいえいえいえ。
すごい、もう1本記事書けるじゃんね。
ね。
うん。
てか、そんなにいっぱい並列で検証してたんだね。
あー、そうね、うん。
うん。
でも、それは割となんつーの、なんか無職なりたての頃に、
うん。
僕が、あのー、話してたのが、普通の土日がずっと続いてる感じみたいな話をしたじゃん。
うん。
で、そういう風に、なんか好きなこと、まあ、自分のアプリを書くとかっていうのを、こう、1日ぶっ続けでやれるようになるかなって思ったら、
そんなことはなく、普通の土日みたいに、こう、複数の好きなことや、まあ、家事とか散歩とかを、
うーん、1、2時間のチャンクで区切って、2セット詰め込むみたいなのが、僕の普段の働いてる時の土日の過ごし方だったんだけど、
うん。
それがずっと続いてる感じっていうのを、無職のファーストインプレッションとして話したと思うんだけど、
うん。
まさに1ヶ月半そんな感じだった。
だから、あの、さっき、いまふっくんが、なんだっけ、こんな並列で検証してたんだって言ってくれたと思うんだけど、
うん。
確かに、言われてみたら、いろんなことを同時に検証してたね。
うんうんうん。
CSっぽいことに自分は興味を持てるのか検証とか、
うんうん。
はかどる読書の方法とは検証とか、
うん。
うん、いや、非常にいい無職期間だったんで、
あの、おすすめ、おすすめしていいのか、これは。
いや、これはおすすめできるでしょ。
36:01
いいか、大丈夫か。
これさ、無職おすすめですとかさ、
うん。
言った後にさ、スポンサー広告で、どこどこ、公式会社エンジンを募集しますっていう風に流れたらさ、
マチコンプかな、みたいな。
たしかに。
ああ、そうか、この回にも広告が入る可能性があるのか。
今、この瞬間、2024年4月26日時点でついてる広告は、あの、ピトパさんの広告なんで、
うんうん。
全然大丈夫だけどっていうのと、
まあ、別に別に広告のこと気にして話す内容を制限するようなあれじゃないと思うんで、
うんうんうん。
半分冗談だけど、
あの、無職めっちゃおすすめだなって思ったね。
その、まあ、お金のこととか、なんつーの、僕は奥さんが普通に働いてるし、
僕自身にも貯金があるし、で、子供とかもいないから、
うん。
し、次の会社決めた状態で間1ヶ月空けたっていうだけだから、
うん。
まあ、ファッション無職っちゃファッション無職だし、
そんななんつーの、万人におすすめできる、あれではないけど、
でも、職業プログラマとして、健やかに生きるために一旦職業プログラマに離れるっていうのは、
結構体験として良かったっすね。
うんうんうん。
え、一連の話の感想言っていいすか?
お願いします。
いや、今の話聞いてると、
あの、やっぱり、あの、無職をおすすめするしかないと思って、
えっと、理由が2つあって、
まず、あの、なんか、
疲れてない、フラットな状態だと、
この、変な重みづけというかさ、
物事に対してフラットに立ち回れたみたいな、
あの、ことみんのバズの大秘の話を聞いてて思ったのは、
あの、
はいはいはいはい。
まとまった期間、あの、責務が発生しない状態に置かれてると、
やっぱ、フラットな状態に戻ってこれて、
で、あの、やっぱり、
負荷がかかった状態だと、
あの、フィルターがかかって、
物事に対してネガティブな重みづけとか結構する人いると思うし、
あの、自覚あるのか、無自覚なのか、
いろいろあると思うんだけど、
で、
うん。
それは、僕は結構自覚があって、
疲れてるとなんか、めっちゃ、
なんか、
これは攻撃なんじゃないかとか、いろいろ思っちゃうことあるから、
はいはいはいはい。
そうそうそうそう。
だから、僕的にはそれを回避したいと毎日思ってるから、
その一つの、あの、答えとして、
あの、
ストレスから遠ざかってフラットな状態になってみて、
その時にどう見えるか、
フィルターがかかってない状態でどう見えるかっていうのを知っておいたら、
そこに疲れた状態が来たとしても、戻れるというか、
うん。
戻れるしきるから、あ、めっちゃいいなと思って、
39:03
まあ、要するに自分のフラットな状態を知っておく、
うん。
経験っていうのは、
うん、いいなって思って、
これは、
うん、たしかにね。
1ヶ月ぐらい無職しないと、
強引に作らないと難しいんじゃないかなって思ったっていうのと、
で、2つ目は、
うん。
えーっと、
CS興味が持てたことと、
日本語の音楽を聞いても読書ができたっていう検証の話で、
これも長期間、
うん。
フリーな時間がないと結構検証厳しい事柄だなと思ったから、
これもやっぱ、
うん。
一定期間の無職っていう仕事だから、
今の一連の話を聞くと、
やっぱ無職はおすすめするべきものなんじゃないかって思っちゃったんだよね。
ふふふ。
ふふふ。
そうで、無職、無職めっちゃおすすめ。
うん。
し、なんか無職、
無職ってなんかさ、
自分で言ってて面白くなっちゃって連呼する時もあるんだけど、
なんかさ、自らとして強いじゃん。
そうだね。
無職っていう漢字で言おうじゃん。
なんかめっちゃインク使うじゃん。
そうだね。
インクいっぱい使う文字は、
あの、何、圧が強いと思うよ。
そうだね。
良い意味にも悪い意味にも圧が強いよね。
じゃあ、ひらがなでニートって書こう。
あははは。
なるほどね。
あ、確かに。
ニートいいで。
ふふふ。
ちっちゃいで。
最近そのニートワイっていうVTuberにハマってるよ僕。
前教えてもらったよ一番。
なんか言ったね。
VTuber。
そう。
で、そうそうそう、あのあれよ、
無職、そうニートもあるし、
あとなんつーの、それ真面目な文脈で言うと、
たぶんキャリアブレイクっていう言葉があって、
あの、キャリアブレイクでググったら、
なんか最近Googleがさ、上の方にさ、
AIで概要出してくれるじゃん。
うん。
それをまんま読むんすけど、
キャリアブレイクは、給食や離職などによって一時的に仕事から離れ、
学び直しやステップアップのために給食を取ることを指します。
キャリアの振り返りや新たなスキルの習得など、
自己成長につながる時間を確保することを目的とします。
っていう風に書いてあって。
うん。
あ、これだなと思って。
たぶん無職はちょっとインクいっぱい使うから、
圧が強いけど、
いや、キャリアブレイクをやったんですよ、僕は1ヶ月半みたいな。
うん。
感じで言えると思ってて、
あの、非常に…
無職でした。
早速無職に戻った。
で、そうですね、
ありがとうございます、本当にお付き合いいただきっていうのと、
いいコメントもいただいてありがとうございますっていうのと、
えっと、なんだっけ。
あれ、ふっくんが2つ言ってくれた感想で、
42:01
1個目が、なんて言ったんだっけ。
あ、えっと、
フラットな状態を知っておくことかな。
あ、そうそうそうそう。
それまさにその通りで、
なんか、たぶん、
無職だからだと思うんだよ、こんなにフラットな状態で
いろんなことに立ち向かえたり、
自分を好きになれたみたいなのは、
あの、何、物理で空気抵抗はないものとするみたいな。
で、実際じゃあ働き始めたら、
たぶんこんなに、何、
クリーンではいられないと思うのね。
でも、で、ふっくんが言った通り、
ふっくんが言ってくれた通り、
でもそう、なんていうの、
なんか、空気抵抗さえなければ、
僕はこうあれるんだっていうふうに、
知れたっていうのはものすごくいいことだと思うし、
あと、そう、なんか人生で僕は結構初めて、
こういう心構えを身につけたいなって思ってたこととか、
あとは習慣。
読書だったり、日記だったり、
割とコツコツ系の技術勉強をすることだったり、
っていう習慣を身につけられたと思うんだけど、
たぶんこれそのまま5月以降も持っていけるとは思ってなくて、
なんか面白く残り、
収録時点で4日ぐらいかあるんだけど、
この4日ぐらいで、
ちょっと何を残して何を捨てるかとか、
捨てるって言ったらちょっと変だけど、
ちょっと形を変えてね、
例えば、僕読書は、
僕本当にね、活字をあんまり読めないタイプでね、
あの、あれなんですけど、
2冊を1章ずつ毎日平行で読むっていうことをしてるのね。
で、それに加えて1時間半とか、
黙々かいで、
インタープリーターの本を進めてたりとかっていうことを、
たぶん僕働いてからはやれないと思うから、
全部、フルセットは。
だから、残したい習慣とか、
続けたいことって何かなとか、
いうことをなんかこの4日ぐらいで考えようかなと思ってて、
思ってます。
うんうんうん。
やってるね。
最高だね。
で、あ、そう、あとね、
なんか、今僕、
アジャイル式健康改善ガイドっていう本を読んでて、
うん。
なんか、商鋭社の、
商鋭社っていう出版社があって、
なんか、やたらポイント配りまくるセールをやってて、
そのポイントの有効期限が切れそうだったから。
あー、なるほどね。
それでね、なんだっけな、なんかね、
これは、アジャイル式健康改善ガイドっていうタイトルからも分かる通り、
健康の本というか、
うん。
運動しようぜみたいな、運動習慣身につけようぜみたいな、
うん。
本なんだけど、そこに日常の中でたくさん実験をしていくのが大事みたいなの書いてて、
うん。
アジャイルというか、スクラム開発だったらスプリントごとにね、
いろんなこと試してみてとかって改善していくっていう、
ループを回、改善のループを回していくみたいな話があると思うんだけど、
それを生活にも組み込もうぜっていうのがあって、
45:00
うん。
のが書いてるんだけど、あれ、なんで俺この話してんだっけ、
あ、そうそうそうそう、なんかふっくんがさっき、
ふっくんの言葉を借りると、検証たくさんできたねみたいな、
うんうん。
話をしてくれたと思うんだけど、それは働き始めてからもう、
検証っていうのはなんか、やっていこうかなと思って、
うん。
なんか、日本語の音楽聞きながらだと本読めないって僕は勝手に思い込んでたけど、
実はそうではないのではないかみたいな、検証をもっと、
たぶん、今列挙しろって言うたぶん無理なんだけど、
たぶん僕は思い込みで勝手に自分に課してる制約っていうのはたくさんあると思うから、
うん。
あとこれがベストなんだっていうふうに思い込んでるものとか、
なんかそういう実験を、
まあもちろん無職期間ほどたくさん並列ではできないにせよ、
うん。
なんか組み込んでいきたいなっていうのはなんかすごく思いましたね。
あー、いいね。
ということで、
うん。
いい、いい無職でした。
いやー、いいね。
えー、無職期間KPT聞きたよ。
あー。
とりあえず、
無職期間KPT。
うん。
今のやつで言うと、固定観念ぶっ壊しキャンペーンは続けるということで、
うん。
うん。
いやー、そうね。
で、そのなんか自分の思い込みを破壊してくみたいなのは、
うん。
3月末までに所属していた会社の僕の上長にすごい叩き込まれたんだよね。
へー。
まあもう辞めた会社なんで、あえて名前出すことはしないけど、
うん。
すごいね、すごい良かった。
うん。
だから、その人がいなくても自分で気づけるようになんなきゃなーって思ってて、
うん。
で、無職期間気づけたんすよ。
うん。
なので、働き始めても自分で気づけるようにするか、
まあ、人に気づかせてもらいやすい状態に自分を持っていくかはしたいっすね。
うんうんうんうん。
あー。
なんか世の中にコーチングサービスあるよね、なんか。
第一で受けれる。
あるね。
うん。
こういうメンタリティの人がタイミングが合えば受けたりすんのかねって今ちょっと思ったわ。
あねー。
うん。
うんうん。
なるほどね。
まあ、だんだんこのポッドキャストもコーチングみたいなとこあると思いますよ。
なるほど。
なんか僕がウダウダ喋ったのを元に、としやふっくんがなんか感想とかさ、言い換えてくれるじゃん。
うんうんうんうん。
だいぶコーチング感あるよねっていう。
確かに。
はい。
ということで、えー、ぶっ続けでどんぐらい喋った?
1時間ぐらい?
なんか結構。
そうだよね。
多分9割ぐらい僕がずっと喋ってる気がするんですけど。
お付き合いいただき、そういう意味でもお付き合いいただきありがとうございました。
二重の意味で。
はい。
てなところすかね。
うん。
あ、そうだあと1個言いたいのが。
うん。
48:00
あの、な、なんだろう。
こういう状態にしなきゃいけない、なんていうの無職なったからにはこういう状態にしなきゃいけない、
こういう気づきを得なきゃいけないみたいな風に、逆に思わない方がいいっていうエクスキューズはしとかないとなって今思った。
あー、確かに確かに。
でも僕は別になんつーの、もうなんかもうメンタルやられてガチでもう大変で大変でやめたとかではないから。
うん。
まあ変な話、たった、たった1ヶ月半だけど、こういう風にさっき話したみたいな過ごし方はできたんだけど、
あの、みんながみんなそうじゃないというか。
うん。
本当に辛くて離れるみたいなのもあると思ってて。
うん。
で、そうだからなんか、あ、なんだろうな、このエクスキューズ最後じゃなくて最初に言えばよかったな、なんかそういう僕の話が。
うん。
もしかしたら毒になる可能性もあると思うから。
そうだね。
うん。
あの、なんつーの。
あの、それな、なんだろうな、あの、キャリア、キャリアブレイク推進委員会みたいなのがあったらそのウェブサイトに体験談として載ってそうな、そういう話をしたけど。
第一目的、休息なんで。
うんうんうん。
あの、そこだけは、ちょっと上手く言えないですけどそこだけはあの、勘、勘違いしないように言ってると上からだけど。
うん。
誤解なきようっていうエクスキューズだけさせてください。
うんうんうんうんうん。
僕はMKと真逆で半年間マジで何もしなかったですっていうエクスキューズも挟んどこう。
うん。
し、逆になんか身近な無職がふっくんという事例があったからこそ。
うん。
自分はこう過ごそうかなっていう妄想をずっとしてたんだよ。
なるほど。
そう。
やっぱりね、半年ぐらい経ってから突然いっぱい読書するようになったりしたじゃん、ふっくんも。
そうだね、すっごい活動的になってダイエットしたり読書したりとか、急に半年経って休み切ったら、限界まで休み切った瞬間にアクティビ、アクティブになったんだよね。
うん。で、僕もそれは多分1ヶ月半、だから2週間の有休消化と1ヶ月のガチ無職があって、多分2週間の有休消化は結構休息寄りだった気がするから。
うん。
別になんつーの、2週間で休息が済んだからどうこうとか、半年かかったからどうこうって量的な意味はないんだけど、
休息が一番大事ですよっていうことは、
うん。
エクスキューズ的に言っときます。
てな感じかな。
うん。
はい、というわけで、いっぱい喋らしてもらって、聞いてもらってありがとうございます。
えーと、ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
えー、番組に関するフィードバックやご意見ご感想は、
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えーと、あ、順番が前後しちゃったけど、
エピソード内で話した話題のリストや参考リンクなんかは、ゆるふわ.comスラッシュ243にあります。
51:02
はい、じゃあそんなとこっすかね。
じゃあお疲れ様でした。
良いゴールデンウィークを。
お疲れ様でした。
51:09

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