00:01
今日、第81回なんですけど、サポーターの皆さん向けには、事前に予告していた通り、今日はなんと、やる気ないFMから須貝さんが来ていただいています。
須貝さん、よろしくお願いします。
須貝さん、よろしくお願いします。
須貝です。
須貝なんですね。
それね、結構いろんなあれがあって、結構須貝さんって呼ばれる方もいるんですけど、僕の中では須貝。
須貝なんですね。
なんですよ。須貝だと、あの、九谷井戸の井の須貝になっちゃうっていう。
あー、確かに。
おー、須貝以外では、よく議論になるとこなんですけど。
まあ、須貝と井じゃなくて。
じゃなくて、須貝なんですよ。
ですもんね。なので、須貝さん。
須貝。
おー。
まあ、どっちでもいいんですけどね。
いや、これはですね、あの、出演っていうか、あの、録音開始する前に確認しておこうと思って忘れてました。
大丈夫です。慣れてるんで。
まあ、僕もあの、苗字よく間違えたりするんで。
えーっと、気持ち分かりますよみたいなことを言いつつ自分が間違えるっていう。
まあ、全然間違いではないんで。
あー。はい。で、そうですね。あの、軽く須貝さん。ん?須貝さん。
うん。須貝さん。
そうですよ、本当に。
はい。須貝さん、あの、自己紹介をお願いします。
はい。えー、須貝と申します。えー、普段はですね、あの、LibSenseっていう会社でエンジニアやってるんですけど。
まあ、今回それよりもどっちかっていうと、こう、ポッドキャットやってて、やる気ないFMっていうポッドキャットからやってまいりました。須貝です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。そうですね。やる気ないFMさんは結構、あれですかね。僕らと始めた時期実は近かったりとかしますよね。
あー、なんだかんだもう、2年ぐらい経ってんのかな。
そうですよね。
一番最初が2019年の6月だそうです。
はい。僕らも、えっと、エピソード1が2019年の5月ぐらいだったんで。
お。
まあ、1ヶ月差っていう。
ちょっと先輩ですね。
1ヶ月だけあの、いや、先輩?なんか、あの、恐縮ですね。
いやいやいや。
っていう感じで、結構あの、ま、時期も近く。で、あの、テーマも結構似てますね。エンジニアの雑談というか。
そうですね。僕らもほんとね、まあ、エンジニア、もはやエンジニアの雑談ですらないっていう感じですね。
いやまあ、それ結構僕らもそうですね、最近。
最近、技術的な話したかな。いや、あんましてないですね。
してないですか。
最近のではやっぱ僕はお金の回が結構良かったなっていう。僕らもお金の話よくしてるんで。
ああ、僕らの、まあ、UFOポッドキャストのエピソード80の話とかね。
03:01
そうですね。はい、聞きました。
あ、ありがとうございます。
僕らはね、おじさんなんでほんと健康とかお金の話しちゃうんですよね、すぐ。ほっとくと。
でも、前回、前回の僕らもまさに健康とかお金の話だった。
そうそうそう。そう。若いのに健康の話してんなと思って。
いやあ、でもなんかあれですかね、リモートワークメインにするようになって、なったし、あと高校生って、なんかもう3年生で全部体育終わり、体育なくなるんですよ。
へえ。
なので、大学1年生ぐらいの年齢から一切運動しない生活が続くんで。
あ、そうなんですね。
そうっすね。だからその意味では、もうそういうことを考えなきゃいけないフェーズに来てるのかって。
早くないかな。
そうですね、ゆるふわメンバーと菅井さんとの接点で言うと、最初の方で自己紹介で、LibSenseという会社でウェブ系のエンジニアをされていますというような話があったと思うんですけど、
まあ僕が、あれ何年前でしたっけ?2017年だから。
そんなですか?
4年前、4年前ですね。
うわあ。
4年前の夏休みにLibSenseさんにインターンでお世話になった時に、いらっしゃったっていう、お世話になったっていう感じですかね。
そんなお世話したなんて恐ろよくて言えないですけど。
そうですね、懐かしいですね。
懐かしいですね。
なんか僕は今家知るっていうマンションの査定サイトみたいなやつずっとやってて、当時もそうだったんだけど、MKが来た時も。
その時のお題が確かなんかファイトの拘束家みたいな。
そうですね、拘束家ですね。
やってましたよね。懐かしいですね。
懐かしいですね。結構結局何ですかね、あれは結局早くなったんですかね、僕らの。
早くはなったんじゃないですかね。
まあ何だろう、全体がガッと早くなったっていうよりは。
そうですね。
遅いボトルネックをちまちま潰していったみたいな感じですかね。
やばいとこがたくさんあったんで、その辺をこうやっていただいたっていう。
大変お世話になりました。
まさかその辺でこんなポッドキャスターにお互い出演するなんて、その時は思ってもなかったですね。
そうですね、それでなんかあれですね、たぶん須貝さんを、ポッドキャスターとしての須貝さんを意識したのは、たぶんあれですね、2019年の4月とかでしたっけ、リビルドFMのファンミーティングというかがありましたよね、六本木ヒューズで。
ありましたね、行きましたね、あのメルカリのオフィスでね。
06:00
はい、そうそうそうそう、メルカリのオフィスでファンミーティングやってて、で、そこでバッタリお会いして。
そうですよね。
須貝さんじゃないですか、僕は結局こういう会社に行ったんですよみたいな話とかしてましたね。
しましたね、思わず写真撮っちゃったもんね、2人で。
はい。
おーっつってMKだって、社内のスラッグで共有しました。
あ、マジっすか、みんな覚えてましたか。
いや、もちろん覚えてますよ。
おー嬉しいっすね。
そんなありましたね、そういえば。
ありましたね、というかその時は、じゃあまだやる気ないFMはやられてなかったんですね、2019年の4月なんで、そのミートアップは。
確かにそういえばそうですね。
なんかその辺りぐらいに、マークさんっていうやる気ないFMのホストの人がいるんですけど、あの人がやりたいって言い出したんですよね、最初。
はい。
で、その前身、僕ら前身としてURB会って、あのRubyの勉強会をずっと続けてて。
はい。
で、最後の方は結構全然勉強してなくて、ただ雑談するっていうだけの会になってたんですよ。
渋谷のガストで。
で、まあそのノリでなんかポッドキャストやったら面白いんじゃないかみたいな話で始めたっていう経緯ですね。
いいっすね。
それがちょうどその時だったんですね、きっと。
じゃあテーマとか構成とかも似てるなーって思ったんですけど、始めた経緯とかもなんか似てる気がしますね、僕らのゆるふわとやる気ないFMさんは。
そうですね、なんかね、雑談自体がコンテンツになるっていう。
はい。
まあそんな感じであのやる気ないFMさんと僕らのゆるふわポッドキャストとっていうので、まあどちらも雑談系だったりだとか、一応あのあれなんですかね、メインは3人っていう感じなんですかね。
そうですね、今は3人になっちゃってますね。始めた時はマークさんホストで、僕とあと駿河さんとあと岡野さんっていう4人でやってたんですよね。
で、まあもともと同じ会社で同僚だったんですけど、まあそれぞれ会社卒業してて、そのさっき言った勉強会のつながりでずっとつながり自体はあって。
はい、その4人で始めて、岡野さん最近ちょっといろいろあって忙しくてあんまり出れてないんですけど、つい最近このようなやつが出てくれたんで。
そうですね。
はい、メインはいつもあのマークさんと僕と駿河さんっていうあのおじさんたちでダラダラ話してるっていう。
はい。
そんな感じですね。
いいっすね。
なんかどうなんですかね、結構話題なんだろう、これ別の別のポッドキャストの話をする時にもそういうふうに言ったんであれなんですけど、なんかすごいやる気ないフェームを聞いてて思うのが、あの10年後のゆるふわポッドキャストだなみたいな。
09:07
そうですね、そうなってるかもしれないですね。
なのでこうなんて言うんですかね、僕らのもどんどんエピソードが進んでいくごとにやる気ないFMさん寄りになっていくっていうのが、
リスナーさん2つ2つ聞きながらやってもらうと、なんか時系列が重なってるんだな、重なってるっていうか並行で進んでんだなみたいな。
僕ら10何年か先走ってるんで、もっとなんかこう墓の話とかしてるかもしれないです。
墓の話この間先に僕らがしちゃいましたね、ちょっと。
お葬式とかそういうなんか世知辛い話してるからね、年金がとか言って。
確かにね、いいのかな、僕らでいいのかな。
いや、すごくあの参考になってます、いつも。
本当ですか。
ありがとうございます。
まあそういうわけでですね、やっぱり僕にとって須貝さんは人生の先輩であると。
急に大げさすぎないですかね。
僕本当はちくわさんみたいな資産の高い話一切できないんで。
そうですね、ちくわさんもあれですね、僕がリムセンスさんにインターン行ってた時に、須貝さんの同僚として、同僚っていうか。
そうですね、僕のボスでしたね。
ボス、ボスとしてこう、お仕事ご一緒させていただきましたかっていう、この界隈でゲスト出演ぐるぐるしてるっていう感じがありますね。
そうですね、まさか同じチームで2人ポッドキャストしてる人が。
一時期そういう時期あったんで、ちくわさんまでいる時はね。
笑いましたね。
いや、ちくわさんちょっと話ずれちゃいますけど、ちくわさんすごかったですよね、毎日。
ね。
毎日しかもなんだろう、結構ダラダラ雑談とかじゃなくて、ちゃんとテーマがあって中身があるというか、それを毎日更新していて、すごいなーって思ってたところにポッドキャストで退職エントリーっていう。
ね、そうですね。
あの時は社内どうだったんですか。
あー、でもどうだったかな。ちくわさんだったらそういうのもあるよなーみたいな、僕の中では。感じでしたね。
うん。やっぱ一人で、基本一人じゃないですか、COFMは。
はい。
それがすごいですよね、それで毎日だから。
いや、すごいですよね。
ネタ帳とか作ってましたもんね、確か。
そうですね。なんかスプレッドシートがなんかで管理されてるっていうふうにおっしゃってましたね。
12:00
それはすごいですね、ほんと。
まあ、そうですね。ちくわさんとはまた別の方向で、面白いゲスト回にしていきたいなと思っておりますので、ぜひよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
そうですね、なんか結構ゲスト回やるときって結構相手に合わせるようにしていて、結構かっつりやってるポッドキャストの人の時は、こう結構小ノートとかかっつり書くんですけど、今回こう逆にかっつり書かずに、結構ふわふわな状態で小ノートをあまり書かないでおいて、そこから何が生まれるのかなっていうチャレンジなので、
ぐだったらごめんなさい。
大丈夫です。僕らほんと毎回ぐだぐだなんで。
という感じで、そうですね。さっき軽く触れたんですけど、菅井さん、菅井さん、人生の先輩ということで。
こう、まあなんすかね、ポッドキャストって結構時間のかかる趣味じゃないですか。
そうですね、かかりますよね。
で、今、菅井さんが。
そうですね、昔はマークさんが編集してたんですけど、だんだん僕もやりたくなってきて。
やりたくなってきたんですね。
やり始めた途中から。で、今、僕はずっとやってますけど。
なんかやりたくなってきたっていうのは単純にこう、マークさんがやってるのを見て、これ面白そうだなっていう風になったとか、それとも。
そうですね。
マークさんやってるのを見て、なんかできそうだなっていうのと、多分俺のほうが上手いなみたいな。
謎の自信があって、チャレンジしてみたっていう感じですかね。
実際やり始めたら結構面白いですよね。
そうですね、はい。編集結構面白いですね。
結構自分で編集しながらなんかニヤニヤしちゃいますよね。あ、この話面白いなみたいな。
まあそうですね、ありますね。
自分で話したことなのに。
そうそうそう。僕の場合はね、うちはやっぱ僕とかよりもマークさんがやっぱ面白いんで。
そこでいっつも笑いながら編集してますね。
そうですね。
うちもなんかふっくんととしのやりとりがすごく面白くて。
まあ、いつもは自分参加してるんで、そこに自分もツッコミ入れたいとかしてるんですけど。
それこそ前回、僕らのポッドキャストの第80回とかはちょっと僕お休みしてたんで。
まあ、ふっくんととしが話してるのを僕が編集してるっていうような感じで。
まさになんかこう、自分のポッドキャストなのに第三者の目線から編集してて聞いててすげえ面白いっていう。
僕もたまにそういう回あるんですけど。なんか楽しいですよね。
楽しいですね。
純粋にリスナーとして。
15:00
はい。
まあ、そんな感じですごく楽しいんですけど、でもめっちゃ時間わくるんで。
かかりますね。
その辺の何だろうな、時間の取り方どうしてますっていうか。
プライベートと家庭もっていらっしゃるんで、家庭とポッドキャストをどう両立されてるんだろうなっていうのを僕は聞いてみたいですね。
なるほどですね。
まず時間ってどのぐらいかかってます?1エピソードあたり。ゆるふわの場合って。
だいたい3、まあ40分前後なんですけど、それを編集するのに1時間半ぐらいですかね。
編集自体に1時間半ぐらいかかって、なんかまあその後いろいろアップロードしたりとかなんだろうな。
まあメタデータつけたりとかするので、プラス10分20分ぐらいですかね。なのでトータルで2時間ぐらい。
なるほどなるほど。結構時間使ってますね。
そうですね。
僕らの場合は、なんか最初その編集やりだして楽しかった時は、音声の編集だけで多分3、4時間ぐらいかけてたんですよ。
それは何でかっていうと、おじさんの音声ってやっぱ変なペチャペチャしたノリがすごい入るんで。
おじさんのペチャペチャ音。
はい。それが気になってて、なんかチクチクチクチク消してたらめちゃくちゃ時間かかっちゃって。
これはやってらんないなと思って、ソフトの力で解決するっていう方向に倒してからは、
でも1時間とかそのぐらいですかね。今かけてるの多分。
最終的な出されるエピソードの時間は30分から40分ぐらいですもんね。
そうですね。30分、40分、50分とかそのぐらいなんですけど。
最近もうめちゃくちゃ手抜きしてて、あんまり時間かけてないですね、音声の編集は。
やっぱ他にやりたいことあるじゃないですか。
そうですね。やりたいことが最近。
子供さんだりだとか。
できました、僕も。
絶対そっちのほうがいいと思うんで。
だから一番手抜いてる時は、うちはZoomで録音してるんですけど、
Zoomで録音した状態のやつをそのまま使ってたりします。
最低限の編集っていうかレベリングですね。音量を合わせて、
あとは空白時間をトリムして自動的に。
それにオープニングつけて終わり。
空白時間をトリムして、空白時間をトリムって最初と最後とかそういう感じですか?
最初と最後は録るんですけど、それ以外の無言の時間とかあるじゃないですか。
ちょっと曲がっちゃったやつとか。
あれは自動でオーダーシティのやつで録ってて、それでちょっと短くなるじゃないですか。
18:03
録って詰めるところまで自動でやってくれるんですか?
そうです。
そうなんですね。
そのぐらい雑ですもん。
そういう時は多分10分、20分とかで終わってるんじゃないかな。音声の編集自体は。
編集するのに音源聞いてないってことですよね。
そうですね。フルフルでは聞いてなくて、最後チェックとかもクイックタイムとかで2倍速ぐらいで聞いてます。
めんどくさいね。
それは結構高速化されてますね。
そうですね。
特にやっぱり参加してる人数が多くなるほど編集大変じゃないですか。
大変ですね。
基本3人以上になったら雑にやってますね。2人の時は頑張って編集するんですけど。
だからそうやって省力化してますね。
それでやると10分、20分で終わるんだったら、ちょっとした時間でできますね。
意外と音質そこまで悪くならないんですよね。それでも。
もともとの機材、ちゃんとした機材で撮ってると、ズーム上で撮ったやつでもそんなに悪くないっていうか。
許容範囲内なんで。
そうですね。編集に関してはそういう時短でやってますね。
収録木曜日の夜にされていて、その編集が。
だからもう早い時は撮るじゃないですか。
撮り終わって多分11時半ぐらいなんですけど、その後始めて12時前ぐらいにはもうオープニングつける前の段階の素材ができてるみたいな。
それめちゃめちゃいいですね。
回によりますね、でもそれは。でも大体そんな感じのスタイルでやってますね。
なんか結構僕は無音の除去をして、無音の除去のところを自動的に詰めてくれる機能が、僕ロジックプロ使ってるんですけど。
ロジックプロにあるかどうかわかんなくて、手動で詰めてるんですよね。
で、加えてちょっと誰か咳払いした音とか、腕机にぶつけちゃった音とか、鼻すすってる音とかをチクチク取り除いてて。
そういうのを一切やんないで最近出したんですけど、それはあんまり評判良くなかったんですよね。
そうなんですね。
まあその間が空いちゃったところが結構僕らのPodcastって結構手動で詰めてたんで、それがいきなり無くなったからそこに違和感感じたのかなっていうのはあるんですけど。
評判悪いっていうのはそういうフィードバックが返ってくるんですか?
21:00
そうですね。
なんかちょっと間がありましたよみたいな。
まああの、なんだろうな、まあそうですね。
姉が僕のPodcast聞いてくれてて、でLINEで来るんですよ。
今日は間が多くて聞き取りにくかったかもみたいな。
なるほどね。
ああ、そっかっていう。
僕もそのお姉さん欲しいっす。
あんまりそういうフィードバックしてくれる人いないんで。
そうですね。貴重な貴重なフィードバックですね。
特にその、割とこう、僕らの直接の知り合いっていうか、だから界隈の知り合いとかだったら結構聞く側がツールで何とかしてたりするじゃないですか。
まあ間が多少空いてるぐらいだったらOvercast使えば、スマートスピードでしたっけ、スマートスピードか何か使って、なんだ、間は自動で聞く側で詰めれるし。
でもそうじゃない、こう、何て言うんですかね。
わかります。
一般ユーザーの声を大事にしていますね。
あとはなんだろうな、そもそも結構なんだかんだ収録の時間伸びる時もあるんで、伸びないように収録するっていうようなことも試してみたんですけど。
で、それだと編集はすごく楽なんですけど、なんかこう話してる時にすごいチラチラ時計が気になっちゃって。
なんかこう楽しめないなっていうのがあって。
わかりますね。
うちもそんなにこう時間はあんまり気にしないようにしてて、毎回40分目安ぐらいでって言うんですけど、大体50分とか60分ぐらいになるんですよね。
特に人数が増えるとそうなりがち。
で、それはありますね。やっぱ面白い話する方が大事なんで、時間よりも。
でもあれなんですよ、さっきの両立の話じゃないですけど、うちってスタート、目標の10時なんですよ、夜。
はい。
もうさ、なんか疲れ切ってるんですよね。
そっから2時間ぐらい喋ってるから、結構きついんですよね。
きつそうですね。
ただなんか子供はやっぱ寝る時間が8時とか9時ぐらいなんで。
はい。
で、しかも大体僕がお風呂入れて寝かせたりしてる。で、それ終わった後だとやっぱ10時ぐらいがいいんですよね、ちょうどいいっていうか。
まあそうなりますよね。
他の人には申し訳ないですけど。そう、なかなかそこが大変ですね、両立って意味では。
なんか僕、UFOポッドキャストでも話したかもしれないですけど、3月の末ぐらいから同棲始めて。
その前はずっと一人暮らしだったんで、なんか木曜に収録して、木曜とか金曜に収録して。
24:04
土曜日早く起きれたら土曜日の午前中とか、そうじゃなくて土曜日の夕方とかの時間を編集とか、あとは編集以外のちょっとサイトの改善とかにずっと当てたりとかできてたんですけど、
こうなんか最近こう、何だろうな、収録もちょっと別の都合で金曜の夜になったんですけど、花錦の夜の時間を部屋に、僕は部屋にこもってるし、
で、まあ同居人の人にはすごい申し訳ないですけど、いやちょっとリビングにいてほしいんだけど、でもテレビとかは見ないでほしいみたいな風に言ってるし。
で、土曜日とかのいい感じのなんかお散歩に行きたいねみたいな時間に僕は部屋にこもって編集してるみたいなことに対して、クレームが来て。
ああ、そっか。でもこれ、菅井さんとかはこの問題を解決してるんだよなと思って。そういう意味でこう人生の先輩という。
なるほどっすね。解決できてんのかな。
え、なんか収録中はちょっと静かにしててねみたいなことって言ってます?
いや、でも10時スタートなんで、だいたいもう静かなんですよね。そういう意味では。
まあ、お子さんはもう寝てると思うんですけど。
そう、寝てて、まあ奥さんも別の階にいるんで。
ああ、そっか。階が違うのか。
そうですね。うち3階建てで、今僕1階にいて、2階リビングなんで、奥さんリビングにいて。なんで、まあそんなに音は大丈夫かなっていう感じです。
ただね、うち猫4匹飼ってて、たまいなが猫の鳴き声とか入るかもしれないですね、もしかしたら。
ああ、でも猫の鳴き声入ってたことはない気がしますね。
今のところ多分大丈夫だと思うんですけど。
そうですね。音はそれで良くて、編集とかは木曜収録なんで、金曜の朝仕事始まる前とか、昼休みとかその辺使ってて、まあ間に合わなかったら土曜日とか日曜日とか、一瞬だけ部屋に消えて作業したりとかしてますね。
娘にお父さんどこ行ったの?みたいな感じになって。探されるっていう。
はい。
なんとかやってますね、でも。
ああ、でもそうか。朝、やっぱり朝の仕事始める前の時間とか昼休みとか、そういう時間で片付ける方向によりますよね。
そうですね。
平日で終わらせる、なるだけっていう。
なるべく平日終わらせようとしてますね。特にやっぱり今リモートなんで、まあ通勤時間ないからそこが使えるっていう感じですかね。
そうですね。まあそんなわけで僕らのポッドキャストもゴールデンウィークぐらい、あの5月頭ぐらいで2周年を迎えて、なんだ、1周年迎えたタイミングで毎週更新を始めたんで、
27:13
1年間は毎週更新達成したいねっていうことで、このタイミングで収録とか公開の曜日変えちゃうとそこ狂っちゃうんで、ちょっと5月までは今のペースでいくんですけど、それ以降はなんか週の頭に収録して、週の頭の平日に収録して、
その週の中日で編集して土日とかに出すっていう。なるだけ全てを平日でやるっていう。
そうですね。その方がいいのかな。なんかこの曜日の方が聞かれやすいとかあるんですかね、ポッドキャストって。
ああ、あるんですかね。
うち特に理由もなく月曜になってるんですけど、今。
僕らが月曜なのもそうですね。そういう理由は特にないですね。単純に土日作業して月曜出すっていう。
ああ、うちもそうかも。でもなんかその月曜からさ、やる気ないとかゆるふわとか、そんななんかゆるい感じの名前の聞いてる人たちって、なんか大丈夫かなみたいな。
ああ、確かに。
いつがいいんすかね、でもリリース。難しいですね。
ああ、確かに。なんか、週の頭はもうちょいシャキッとしたポッドキャストの方がいいかもしれないですね。
やる気出るみたいなね。
やる気出るFMみたいな。
ゆるくないの。ガチな。わかんない。週末の方がいいのかな、それとも。
ああ、確かに。
試してないんでちょっと試す価値はありそうですね。
ちょっと試してみる。まあ試しますね、僕らで。
それじゃあ結果ちょっと教えていただけたら参考にします。
最低数とか変わりましたみたいな。
いやあ、みんなだからほんとどういうタイミングで聞いてんのかなと思って。
ああ、そうですね。
特に通勤もないし。
うん。まあ家事とかやってるときに聞いてるんすかね。
ああ。MKAどういうときに聞いてるんすか?
僕は家事やってるときとか、あとは、何だろう、家事やってるときぐらいですかね。
そうなん。イヤホンつけて。
もうポケットにスマホ入れてスピーカーで聞きながら。
ああ、そういうことか。なるほどね。
洗濯物干したりとか、掃除したりとかしてますかね。あとは散歩のときとかですかね。
ああ、そうかそうか。
深井さんはどんなときに聞かれてるんですか?
僕最近ポッドキャストあんま聞いてなくて。ここだけの話。そうなんですよ。
仕事中ですかね、でも。強いて聞いてるときがあるとしたら。
30:03
前は仕事中聞いてたんですけど、なんか最近日本語書く時間が増えて。
ああ。
そうすると日本語書いてるときに日本語聞けないんですよね、僕。
ああ、それでもわかります。
だから聞く時間僕もなくなってますね。
だいたいポッドキャスト聞きながら仕事してるときってどっちかはかどってないですよね。
まあそうですね、はい。
多分ポッドキャスト集中してたら仕事あんまはかどってないし、逆もまた叱りな気がする。
そうですね。
仕事乗ってたら中身入ってきないみたいなポッドキャスト。
ありますね。
ね。
一応なんか、ポッドキャストがどんぐらいのときに出すと聞かれるかみたいなのはちょっとわかんないんですけど、
なんか何時ぐらいに、何曜日の何時にツイートすればそのツイートインプレッション稼ぎやすいよみたいなのは、
ツイッターが公式で提供していて、
ああ、そうなんですね。
その一般論とかじゃなくて、あなたのフォロワーだと、あなたのフォロワーの傾向的には何曜日の何時にツイートしたほうがいいよ、
ツイートするのが一番効果的だよっていうのを、
なんていうんですかね、こう出してて、
で、ブログとかはそういうときにポストしてますね。
ああ、なるほどなるほど。
一応その僕らのポッドキャストも月曜の朝8時に公開してツイートは7時半にしてるんですけど、
その7時半の根拠は確かそこベースだった気がします。
なるほどですね。ちゃんとそこはデータドリブンっていう。素晴らしいですね。
僕らほんと何も考えてないですからね。
まあ、そんな考えてやったところで感はありますよね、正直。
いや、大事ですよ、そういうの。
ほんとね、みんなやる気ないFMって言うだけあって、ほんとにやる気ないんで。
なんか続いてるだけでもすごいなと思ってます、最近。
そうですね。
大体ね、毎週更新ってやっぱ大変ですよね。
大変ですね。
普通に考えて。
なんかもう生活がポッドキャストに支配されてますよね。
ねえ、そうですよ。だから前僕らに出てくれたときも言ってましたけど、
ポッドキャスト駆動生活になってるっていう。
そうですね、はい。
それは僕も結構そうだなと思って。
なんかそれでリズム作ってる感じはありますね。
そうですよね。
あのサポータープログラム的なのやられてたじゃないですか、やる気ないファンクラブ。
はい。
あれは調子はどうですか?
最近そうですね、一人増えたんですけど、
ああ増えた。
それは元同僚の方で。
大体そういうパターン多いですね。
知ってる人だったんです。
そう、そうですよね。
完全知らない方でっていうのはあんまりなくて。
33:00
まあでもポツポツ増えてますね、ありがたいことに。
ありがたいですね。
逆にゆるふはどうなんですか?サポーター。
ゆるふはもうそうですね、最近一人増えたけど、
なんか後戦時代のクラスメイトでしたね。
知ってる人パターン。
でも知ってる人でも、知ってる人にお金を払うって、
なかなかすごいことだなって思いますけどね。
確かにね。
逆に。
そうなんか、なんだろうな、学生時代の友達とか、
会社のチームメイトとかがなんかやってて、
それにお金払うのと、
おっともうめっちゃ有名な、それこそリビルドの宮川さんとかにお金払うのと、
絶対ハードルはその、前者の方が高いじゃないですか。
確かに確かに。
そこでサポートしてくれるっていうのはすごいありがたいなって思いますね。
そうですね。本当感謝しかないですよね。
本当感謝しかないですよね。
ペイトレオンですよね。
そうですね。僕らペイトレオンでやってて、
一応なんかペイトレオン経由で僕らのポッドキャストにログインして、
ポータルサイトみたいなのがあって、
そこでいろいろ使えるっていうやつのログインの機構だけは実は作ってあるんですけど、
その上に載せるコンテンツが今何もないですね。
すごいですね。でもなんかいろいろ作っててすごいですよね。
ユルファのサイト自体もそうだし。
僕らはノートのファークル機能使ってて、
なんでかって言うと、岡野さんがノートだからなんですけど、
ノートの中の人だからなんですけど、それだけの理由かな。
昔に比べてそういうお金を払うっていうのはやりやすくなったのがいいですよね。
そうですね。やっぱりやる気ないファンクラブ見ててすごいいいなって思うのは、
ゲスト出演させていただいた時にもちょっと話した気がするんですけど、
やっぱりコミュニティになってるじゃないですか、そのスラックが。
確かに。
全然ポッドキャスト以外の話普通にしてて、ジジネタの話とかもしてるし。
そうですね。
それすげえいいなっていう。
あれはそうですね、ポッドキャストで話してるノリでずっとやりとりしてるというか。
僕らは一応そのPatreon自体がそういうツールなんで、僕らからサポーターの皆さんに発信とかできるんですけど、
できるし一応投稿のコメント欄みたいなのもあってそこで会話とかできるUIにはなってるんですけど、
実際そんなところで会話起こらないし、ゲスト会の予告がサポーター向けの特典としてあって、
36:02
サポーターの人たちには1週間とか3日前ぐらいとかに今度この方がゲストに出ます。
質問したい方がいたら書いてくださいっていう風にやってるんですけど、
来たことなくて。
ちょっと寂しいですね。
でもなんかやる気ないファンクラブのスラックで、ここのスラックの人たちだけに共有なんですけど、
来週実はこの方出てて、みたいな話をしたら多分質問募集しますって言わなくても質問来そうじゃないですか。
確かに確かに。
この話聞きたいですねみたいな。
確かにそれはあるかもしれないですね。てかそれやってみよう。
だからあーっていう。
あんまり活用できてないっていう。
いやいいじゃないですか。ぜひやってほしいです。そしたらそれを見て僕は悔しそうにしてますよ。
あーうちらもスラックにすればよかったなみたいな。
いやスラックいいじゃないですか。今からでも全然ね。
今からやってもいいのかな。なんか何だろうな。なんかかぶりそうじゃないですか。やる気ないファンクラブと一部メンバーが。
別に大丈夫じゃないですかね。
大丈夫ですかね。じゃあやろうかな僕らも。
そうですね。でもスラックは活用できてるんですけど、逆にそのノートのサークル機能はあんま活用できない。
ノートのサークル機能ってそもそもどういうやつでしたっけ。
俺もよくわかってないんですよね。とりあえず課金の機能だけ使わせてもらってて。一応そのサークル機能にも告知とかなんかいろいろできるっぽいんですけど。
そこの管理はマークさんやってて。ということはあんまり何もしてない感じですね。
なんかマガジン機能とは別であるんですね。サークル機能が。
そうですね。マガジン機能使うって手もあるのかな。どうなんだろう。
どうなんですかね。
この辺は結構いろんなツールもあるしやり方いろいろあると思うんで、正解ないですよねそんなにまだ。
てかそもそもやっぱそこで儲かるとかいうのを目指してないからな。
そうですね。どっちかって言うとやっぱり絡みたいとか。
そうですね。
そういうのが大きいと思うんで。
IP的な感じでゆるくやっていきたいっていうのがありかもしれないですね。
ちょっと僕らもノートとかに移行しようかな。
ああそうですね。
結局僕がPatreonを選んだ最大の理由がRSSフィード、ポトキャスト用のフィードを自動で入ってくれることだったんですよ。
で他のやつはそういうのなかったんで、それこそやる気ないファンクラブさん最初の方はドロップボックス、ドロップボックスどころか多分あれですよね。
39:07
スラックに直接アップロードしてましたよね最初おまけエピソード。
そうですそうです。
であれってスラック上で音声再生すると多分スラックバックグラウンドに行くと音声止まるじゃないですか。
ああそうですね。
であ、Patreonにしてよかったとかってこうひそかに思ってたんですけど、でもマークさんがなんか発明してたじゃないですか、ドロップボックスに音声ファイルを置いて、でそこでなんかフィード入って。
ああそうそうそう。
それを登録してもらえばプライベートなフィードになるっていう。
そうですね、苦肉の策ですね。
俺がPatreon使ってる理由が今消えたなーみたいな。
そうですね、いくらでもまあやりようはあるんで。
あったんだなっていう。
ね。そうあれでもなんか自動化できてないんで。
ああそうなんですね。
そこはちょっと面倒なんですよね。僕はだからファイル作ってドロップボックスぶん投げるんですけど、そっからマークさんにお願いするわけですよ。
はい。
お願いしてもらっていて。
文行が。
特にでもクリプトが僕らに公開されてるわけじゃなくて、マークさんがやってるっぽいんで。
へえ。
最悪手動で書き換えるって言ってもあるんですけど、そこまでではないんで。そうなんですよね。
まあなんかそれこそZapierとか使えばできそうですけどね。
ああ多分いけますね。そのファイルが追加されたのをフックしてなんか処理走らせるみたいなことすれば、まあいけるんですけどね。やってないですね、まだ。
いやなんかいいですね。お互いコミュニティの運営にこう苦心、苦心ではないな。なんだろう。
そうですね。ただもうちょっと盛り上げたいぐらいの。
そうですね。
感じなんですけどね。でもやっぱあれですね。割とお金かかるじゃないですか。運用するのって。
いやかかりますね。
だからまあその分をペーするぐらいはなんか叶えたらいいかなっていうのはありますかね。
そうですね。深堀FMのいわしさんがゲストを出ていただいた時もそういう話をしたんですけど。トントンにしたいみたいな。
そうですね。独自ドメインとか、あとはサウンドクラウド代とか。今はメインその辺かな。
サウンドクラウド結構高いですよね。
ね。まあ俺は払ってないんですけど。
マークさんが全部払って、マークさんが収益全部持って。
そうですそうです。そういうスタイルなんで。
ですよね。でそれがまだ、まあ多分赤字ですよねまだ。
赤じゃないですかねきっと。
42:00
っていうかそのノートのサークル機能に僕らが課金してるんですよまず。
僕とか駿河さんとか岡田さんとか中の人が課金してるんで。
はい。
はい。そんな感じです。
いいですね。
もっと言うと理想的にはそのゲストを呼んだ時にゲストになんかちゃんと謝礼を払いたいんですよ僕は。
ああわかりますわかります。
だからそこまで賄えたらなんかいけるなみたいな感じなんで。なんかそれが目標ですかね今。
謝礼もあるし、なんかあの新しく、あの今回須貝さんに出ていただくときは、あの須貝さん自身もめっちゃポッドキャストやられていて、
機材に投資されている方だったんで特に何もしてないんですけど。
なんかあんまりポッドキャストとかやってない方にゲスト出ていただくときはもうマイクを送ってたんですよ。
おお。
でそれとかは3人で分け合って出してとかやってたんですけど。
うん。
マイク買えるぐらい溜まったときに、じゃあゲストを新しい人呼ぼうとかそういう会話ができるんで。そういう夢がありますね。
今もあれですか、機材送ってるんですか。
そうですね、はい。
すごい。
あれをサウンドハウスで2,3本まとめて買っておいて、そういう機会が来たら送るみたいな。
ええ、すごい。僕も最初やったんですよね、ゲスト会のとき。
はい。
僕余ってるやつがあったんで。
すごい、マイクが余るんですよ。
そう、マイクとオーディオインターフェースが1台ずつ余ってたんで。
おお、はい。
なんですけど、やっぱ大変なんでやめましたね。
うん、続かないですよね。
手間が結構あるなと思って。
うん。
そうなんですよ。理想はやっぱそうですね、送ったほうがいいですよね。
そうですね、まあそれもあれですね、やっぱり宮川さんの真似ですけどね、マイクを送るっていうのも。
ああ、確かに。
っていうかさっきさらっと流しちゃったんですけど、音声やる気ないFMさんもサウンドクラウドに置くようになったんですね。
ああ、そうなんですよ、実は。これ理由がありまして。
元々ですね、GitHub Pagesっていうあるじゃないですか、無料の静的サイトをホスティングできるサービスがあって。
音声ファイルも全部リポジトリに含めてたんですよね、Gitの。
そうすると、あれ一応容量制限は確か1GBとかなんで、回を重ねるといつか超えるわけですよ。
45:08
そうですね。
で、当然1GBは余裕で超えてたんですけど、なかなか何も言ってこないんで甘えてたんですけど、さすがにまずいなみたいな。
だんだん調べたら5GBくらいになっててですね、リポジトリが。
これはまずいって言って、マークさんにお願いしてですね、サウンドクラウド使ってくれって。
今年の3月から乗り換えたんですよね。
サウンドクラウド使うといろんな数値が一本化されていいですよね。
ああそうなんですよ、それがすごい良かったなと思ってて。
それまでは自前でホスティングしたんで、いろんなメトリクス分散するじゃないですか。
しますね。
AppleのやつとかGoogleとかSpotifyとか。
一応一本化できて、やっと初めて回数が僕らも分かるようになったっていう。
それは一つ良かったなって思うんですけど。
ただなんかあれ、サウンドクラウドの再生回数ってどういう仕様でカウントされてるのかよく分からなくて。
知ってます?
たぶんドキュメント見て調べたとかではないんですけど、
いろいろやってみてたどり着いた結論としては、まず埋め込みのプレイヤーは、
たぶんそれなりにこんぐらい再生されたら1とカウントするみたいなのがあると思います。
サウンドクラウド公式が提供している埋め込みプレイヤーですね。
ただPodcastクライアントとかの場合は、あれたぶんダウンロードされただけで1再生にカウントされてますね。
ダウンロードされた後にどんぐらい再生されたとかは、結局サウンドクラウドは感知できないじゃないですか。
っていう感じなのかなっていうふうに思っていて。
実際多分オーバーキャストとかってある程度回数重ねたPodcast登録してると、
まずオーバーキャストって多分個々のユーザーさんのアプリから直接更新見に行ってるっていうよりは、
オーバーキャストのサーバーで更新見に行ってるんですよ、フィードを。
ある程度やる気ないFMさんとか僕らとかは毎週月曜日に更新するみたいな、月曜日の朝に更新するみたいな、
ペースをオーバーキャスト側が見つけてくれたら、そこピンポイント取りにくるんですよ。
ぽい挙動をしていて、サウンドクラウド上のメトリクスを見て、朝の8時に公開した30分のエピソードが、
8時10分とかでもう30再生とかになってて、多分それそんなわけないじゃないですか。
だからこれが30ダウンロードってことなんだなみたいな。
48:03
なるほどな、そういうことか。
なのかなっていうふうに僕は思ってますね。
でもなんか勉強になりました。
恐縮です。
そこ結構ちゃんとわかってないとさ、なんか単純にその数字に喜んでいいかとかわかんないじゃないですか。
そうですね、なんか最初はサウンドクラウドでざっと再生数見た後、
あとは各種プロバイダーのAppleとかGoogleとかSpotifyとかの管理画面に行って見たいとかしてたんですけど、
今はサウンドクラウドの再生数を見て、なんか今週少ねーなーとか、そんぐらいですね。
なるほどですね。僕らも、僕はサウンドクラウドになってからちょいちょい見るようになったんですけど、
この人見てるかわかんないですね、他のメンバー。
あんまり見てないんじゃないですかね。
アップロードするときにサウンドクラウドのページにアクセスするじゃないですか、音声ファイルをアップロードするときに。
その時に見るっていう感じですね、僕も。
なるほど、なるほど。
なんか、でも再生数ずっと見てて思うのは、やっぱりなんかコロナの情勢と再生数連動してる気がするんですよね。
おー、そう感じてます。
本当になんか、緊急事態宣言の時はすごく増えたし。
あー。
で、今年のあれ何月かちょっと忘れちゃったんですけど、今年もまた緊急事態宣言あったと思うんですけど、その時も増えてた気がするし。
へー。
なんかやっぱ、で最近は、本当の直近は、またやばくなってきたんであれですけど、ちょっと緩んでましたよね、最近みんな気が。
そうですね。
その時は再生数そんな少なかったんですよね。
なるほどな、みんな外行ったりしてんのかな、じゃあ。
はい、なのかなーって思いますね。
面白いですね。僕らまだ始めたの3月とかなんで、サウンドクラウドは。まだそこまでの傾向が見れてないっていう。今後楽しみですね、これは。
あとなんだろうな、サウンドクラウドAPI欲しくないですか。
あー。僕らそこまでなんか、コードとか書いてないんで、今んとこ困ってはないんですけど。
そうか。
頑張ったらもうちょっといろいろいい感じにできそうだなみたいな感じてるんですよね。
なんか今僕らの管理画面、ゆるふわ.comの管理画面で、ポッドキャストの基本上音声以外の情報を入力して、その間別タブでサウンドクラウドにアップロードしておいて、サウンドクラウドアップロード完了したら、そこで初めてトラックのIDっていうんですかね。
51:03
はい。
が決まるんで、そのIDを管理画面に転記してるんですよ。
はいはいはい。
で、エピソードがなんだ、エピソード保存したら、そこでエピソード保存したら終わりで、公開の時間が来たら、今度ツイートとか裏でするんですけど、
その時に公開されたタイミングでまた別でバッチが起動して、サウンドクラウドから音声ダウンロードしてきて、文字起こしをつけるプログラム走ってみたいなことをしてるんですけど。
すごいな。
それでも、サウンドクラウドに僕が別タブでアップロードして、そのIDを我々のシステムに転記するんじゃなくて、我々の管理画面に音声ファイルをアップロードしたら、そこ起点で勝手に文字起こしのバッチ起動したりとか、裏でサウンドクラウドにアップロードしたりとかしてほしいんですよ、本当は。
確かに。
でもサウンドクラウド、API公開してないから、それができないっていう怒りがありますね。
そうですね、そこまでできたらほぼほぼ自動で公開できますもんね。
はい。
なんでAPI公開してないんですかね、でも。
一応公開はしていて、前は登録受付してたんですけど、今はしてないらしくて。
へー。
2年ぐらいずっと閉じたままなんですよね、そのフォームが。少なくとも2年ぐらい。
へー、そうなんだ。
それが何なのか、サウンドクラウドも一時期経営危うかったらしいんで。
あ、そうですね。
でも今は持ち直したはずなんで、早くAPI使わせてほしいんですけどね。
なるほどな。
っていう、すいません、なんか自分たちのポッドキャストの話をしちゃいましたが。
あ、いえいえ。僕らはマークダウンで書いてるだけなんで、小ノートとか。
だから一回アップロードして、アップロードし終わったらファイル名が決まるんで。
その後載せてみたいな感じなんで。
やっぱめんどくさいっちゃめんどくさいっすよね。
めんどくさいっすね。
もともとGithubページで始めちゃったから自前でやってますけど。
今からやるならやっぱアンカーとか使うのかなっていう。
ずっと言ってますけど。
そんな気がしてて。
なんかなんとなくアンカー使う名前かなみたいな気持ちになったんですよね。
ほう。だめ?
え、なんだろう。やっぱポッドキャスト、これも宮川さんの受け売りですけど。
ポッドキャストってオープンなものなんで。
はい。
特定のプラットフォームに縛られたくない。
なるほど。
サウンドクラウドに縛られてるんですけど僕らも。
でも一応フィードはゆるふわ.comスラッシュフィード。
54:01
サウンドクラウドのフィードを確か我々のシステムで裏側でプロキシしてゆるふわ.comスラッシュフィードで流してるんですよ。
なるほど。
なので裏側は今はたまたまサウンドクラウドだけどサウンドクラウドがダメになったらいつでも移動できるんだぞと。
なるほど。
でアンカーでやっちゃうとそれができないから。
なるほど。ロックインされちゃうから。
はい。
なるほどな。
まあそうですね。一理ありますねそれは。
まあでも普通にそんな難しいこと考えなくてもそうですねアンカーでやればいいと思います。
やっぱねなんか続けるのが大事だなって最近思いますねほんと。
ああそうですね。なんかそういう変なこだわりのせいで続けるのがめんどくさくなったら本末転倒なんで。
うんうんうん。
確かに続けるの大事ですよね。
そうですね。だからまあ手抜きにもなりますし編集。
はい。
続ける方が大事だからって言って。
なんかほんと過去エピソードが結構聞かれるんですよね。
おお。
まあそのなんて言うんですかねこの1週間で僕らのエピソードって最新エピソードとその前のエピソード合わせて120再生ぐらい1週間でされてるんですけど。
はい。
でも全体としては160再生ぐらいされてるんですよ1週間で。
うんうんうんうん。
つまり40エピソード分ぐらいはなんか過去のエピソードが聞かれてるんですね。
ああそうなんだ。
だから溜めておくといつか誰か聞いてるみたいな。
なるほど。ストックが。
はい。なのでなんかそういうのも見れて面白いですね。あのサウンドクラウドにあのメトリクスが一本化されてると。
確かに今うちも見てるんですけどまあ確かになと思って。昔の意外と聞かれてるなと思って。
はい。
なんかでもどうやって入ってくるのかなと思ってみんなその過去の。
そうですよね謎ですよね。
前あのやる気ないフェルメンをちょっと取り上げたんですけど他のポッドキャストやってる方がなんか血流っていうキーワードでなんか検索して引っかかったのがなんかうちのだったらしくて。
そういうのもあるんだなと思って。
はい。
検索するのか検索してポッドキャスト聞くって僕はあんまやんないんでなんか面白いなと思って。
僕もやんないですね。まあ一応なんかありますもんねグーグル検索とかでポッドキャストヒットすると検索画面で再生できたりとか。
ね。すごいですよね。
すごいですよね。エゴサとかします?自分たちのポッドキャストの。
あーこれはですねあのうちのやる気ないフェルメンには岡野さんっていうザピア職人の方がいてですね。
おー。
57:00
えっとツイッターでシャープのやる気ないフェルメンかやる気ないフェルメン.comっていうのが含まれてるツイートはあの勝手にこう拾ってきて。
あのうちのスラックの運営チャンネルみたいなとこに流れてくるんで。
はい。
結構漏らさず拾ってるはずですねそこ。
うん。
だからそれ、それ起点でいいねしたりしてね。
返事したりとかそんな感じでやってますね。
いいですね。
僕も、僕らもあれですねあのちょっと何ドルか忘れちゃったんですけど。
うん。
なんかイフトが有料化するときに払う額を選ばせてやるよみたいな風に言ってたの知ってます?
いや知らない。
まあなんかザピアーのザピアーみたいなやつでイフトっていうのがあって。
はい。
イフトは知ってます。
で有料化したんですけど去年。
今年?
去年ぐらいに。
あ今年の頭とかかな。
まあそのぐらいの時期に有料化したんですけど。
うん。
まあなんかこの期間までに有料化してくれればお前のいいねで有料プランやらせてやるよみたいな。
それの最低金額を払ってるイフトでエゴサしてます。
そういうあれですかツイッターとかを見てる感じ。
そうですそうですツイッターで。
あとたまに手動でグーグル検索とかしてますね。
ああ。
そのなんか自分のサイトゆるふわ.com以外でゆるふわ.comが言及されてるウェブページを検索するとちょくちょく個人の日記とかスクラップボックスとかで言及されてたりします。
それはやったことないですね。
そうなんだ。
今のところ悪口とかは書かれてなかったです。
よかったっすね。
よかったっす。
それいいですね。
やってみよう。
なんかやっぱあれですよねその僕らの割と悩みっていうかそんなにフィードバックないんで。
ないですね。
なんか反応あったらもうちょっとこうやる気出ちゃうのになみたいな。
っていう悩みっていうか。
ありますね。
こういう話をするとなんかこうやっぱりそうだよなあの反応あった方がいいしそれは逆に僕らがリスナーの時にもちゃんと反応しようと思って。
そうっすね。
シャープやる気ないFMとかハッシュタグつけてツイートしたりするんですけどなんかいつかそのうち忘れるんですよ。
そうっすね。あんまりだから継続しにくいですよね。
はい。
やられると嬉しいって分かってるんですけどね。
なんかこうポッドキャストのでも感想を書くのって難しいですよね。
1:00:02
うん確かに。
なんかまず引用ができないじゃないですか。
はいはいはい。
そうですね。
なんか聞いてる途中でツイートしようとしてもどこの話なのかっていうのを分かるようにツイートしなきゃいけないし。
聞き終わってからツイートするのもなんかなんだろうな。
結局何て言ってたんだっけみたいになっちゃうし。
特に雑談ポッドキャストだと。
それは難しいなっていうのは。
確かにですね。
ありますね自分たちで求めておいてフィードバックを。
YouTubeみたいになんかコメントできればいいんですかね。
その音声ファイルに対してっていうか。
どうなんだ。
人によってやっぱ聞いてる環境は違うから。
それこそ洗濯物欲しながらポッドキャスト聞いてて。
これコメントしろってスマホ取り出してコメントとか別にツイートとかはしないですよね。
確かに。
だからやっぱ流れメディアというかなんかやりながら聞いてるもんだから。
あんまだから拡散する文化と神話性が低いのかもしれないです。
そうですね。
だから炎上しにくいとかも。
確かに。
ありそうですしね。
それはあるかもしれないです。
割とね難しいですねそこは。
なんかたくさん聞かれては欲しいけどそんなでも炎上とかされてもなみたいな。
なんかいつの間にかすげえ炎上してて朝のワイドショーとかで自分の音声とか流れてたり。
確かに。
あれっつって聞いたことある声だなみたいな。
そうですね。
そういうだからなんていうんですかね。
そこはだからあんまりいい面というか拡散しない感じが。
インターネットの最後の盛域みたいなとこありますよね。
ありますね。
なんだっけ。
何の話でしたっけ。
何の話でしたっけ。
なんかサウンドクラウドの話でしたっけ。
そうですね。
そうですね。
なんか一個菅谷さん書いていただいてるのがなんか若いうちからやった方がいいみたいな。
そうだから前回あの前回というか前にお金の話されてる回があったじゃないですか。
はい。
エピソードなんだ。
77回ですかね。
企画会で。
そうそうそうそう。
お金の話を1時間半ぐらいひたすらした回ですね。
してましたね。
皆さんまだ若いじゃないですか。
ゆるふわの方々。
20代前半ですよね。
僕とトッシーは25になったんでもう争わになっちゃいましたね。
争うか。でも25ですよね。
はい。
トッシー特に積み立てとかはやっぱり早い方がいいわけですよ。
そうですね。
結局その時間長い時間やればやるほどこういい。だからいいなと思って。
1:03:03
今から始めたら。
そこが羨ましかったです。
でもトッシーに使えるお金は我々少ないんで。
でもちょっとずつ積み立てればいいかなと思いますけど無理ない範囲で。
少ないしなんか現実味がやっぱりないんですよ。お金を貯めた結果起こることに対して。
だってなんか子供の学費とか意識しながら貯金できないですもん今。
確かに確かに。
そういうの僕もできてるかって言ったらよくわかんないですけど。
ファイナンシャルプランナーとかに。
しかも僕20代前半の時とかも全然お金なかったんで。
エンジン屋だとそこそこいいじゃないですか給料って。
多分ね、やっといた方がいいと思うんですよねっていう。
まあ何のアドバイスだって感じなんですけど。
僕がだから20代に戻れるならそこを頑張るかもしれないですね。
20代から続けていったらたとえ月1、2万ぐらいしかやってなかったとしても結構すごい金額になりますよね。
結構長くなるんじゃないですかね。何に投資するかにもよりますけど。
普通にだから預金してるよりは全然いいですよね。そっちの。
まあそうですね。
なんかあれですね。
やる気ないFMとか聞いてて思うのはマンション買うとか家建てるとかいう話ができるのはめちゃくちゃ羨ましいですよね。
そうですね。
僕実家がずっと学生の時は親の子立て、親が建てた子立てで好き放題やってたんですよ。
夜の11時に友達とバカでかい声で叫びながらゲームしてたりとか。
一人暮らしで東京出てきてアパート住むってなった時に同じ屋根の下に他人がいるっていう状況がどうしていいかわからなさすぎて。
でなんか出て行く時もなんだろう。出て行く時もっていうかなんだろうな。なんか自分が毎月お金払って住んでる家なのにガビを開けちゃダメとか。
すごいレベル低い話ですけどこれ結局なんか僕の家じゃないからなんかいろいろ考えることあるんだなみたいな。
で考えた時になんか自分の家が欲しいなみたいな風に思うんですけど。
でもまだそういう話してる人周りにいないし。
なるほどね。
もういるのかな実は。
25歳ぐらいだそうですね。
出てくる。
たぶん地元とか帰ったらもしかしたらなんか。
あーそうですね。
もう子供いて家買ってとかあるかもしれないですけど。東京の方に出てきてる人だとまだもしかしたら早いかもしれないですね。
1:06:05
少なくとも僕はまだそういう人生のフェーズにいってなくて。
ね。まだこれからですよねきっと。
そういう話を現実味を持ってできるのがすごくうらやましい。
たぶんいつかそういう話題をたぶんゆるふわでもやるんじゃないですか。何年かしたら。
この間銀行行ってきてさーみたいな。
めっちゃ反抗をさされてさーみたいな。
いや俺転職直後でさーみたいな。
ローンの審査云々みたいな。
そうすると名前は変えた方がいいかもしれないですね。
ゆるふわじゃねーみたいな。
そうですねー。
あーでもそうねー。
これからいっぱいありますよねいろいろ。
ありますねー。
うん。
いやでもそういうと僕とふっくんととし知り合ってもうかれこれ10年になろうとしてますけど。
10年前になんかこう住み立て兄さんがどうとか話してる想像は一切できてなかったんで。
そういう意味だとちゃんと我々人生前に進んでるなーって気がしますね。
確かに確かに大人になってるなって感じしますよね。
あー。
なんかでもそういうのをさーたぶん10年後とかに振り返るのも楽しそうじゃないですか。このポッドキャスト時代を。
そうですねそうですね。
うん。
いやそれはありますね。
ね。
10年、10年分の自分たちの雑談がインターネットに残ってるっていうのもすごいですけどね。
ある意味恐怖ですよほんと。
そうですね。
なんかディープフェイクでしたっけ。
うーん。
ディープフェイク映像であんだけのことできるんだからたぶん音声では特にできると思うんですけど。
あーできるでしょうねー音声ねー。
それでなんか須貝さんこういうこと言ってましたっていう風に音声合成で作られたりとかしたら大変ですね。
そうですね。
しかも僕なんか語彙が少ないんでなんかそうっすねーとかうんうんとかなんかそういうことしか言ってないから。
割と安易にこう捏造できそうな気がするんですよね。
怖いですね。
自分たちの過去、過去ログとか聞いてます?
あんまり熱心には聞いてないですけど、なんかたまーになんか何かのタイミングであのーちょっと聞いたりとかはありますね。
うん。
昔の聞くとなんかちょっと今よりやり気あるんですよね。
はい。
特にあのリモートじゃなくてあのー実際みんなで集まって収録したんで昔は。
はい。
なんかそういう時も聞くとちょっとテンション高いんですよね。
1:09:03
なるほどなるほど。
っていうなんかこう温度感の変化とかを楽しんだりしてます。昔の聞いて。
なんか僕らも昔の方が元気だった気がします。
そのーなんか始めたばっかりの時って僕、まあまあふっくんはその時すでにえっと僕らより2年早く就職してたんで社会人3年目とかだったんですけど、
僕らBotcast始めたばっかの時は僕ととっし社会人1年目でなんかなんだろうまあピチピチの新卒って感じでそんな仕事忙しくなかったんですよ。
でもお互いにもう3年目とかになってまあなんだろうなそれなりに責任とか頼られたりとかするようになって、
で、なんかめっちゃ仕事疲れるわみたいな。そういうテンションで収録してんだなーっていうのがある気がしますね。
なるほどねー。フレッシュさがなくなってきてる。
ちょっと初心に帰った方がいい感じなんですね。
そうですね。昔の聞き直してみるといいんじゃないですかねまず。
たまに、たまにっていうかなんだろうな。ちょっと今もうエピソード80とかに入っちゃってるんでできない、やってないですけど、
まだエピソードが40とかぐらいの時はたまにこう散歩しながらエピソード1から順番に聞いたりとかしてましたね。
えーすごい。
で、今は一応管理画面には文字起こし検索実装してるんで、そこでなんか過去になんかこの話いつしたんだっけなーっていうのを探して聞いたりとかやりますね。
あの、もう僕らおじさんなんで、なんか何話したか覚えてないんですよ。
だから最近恐怖なのが、これ多分1回話したなみたいなのがありそうで。
やっぱ何回も同じ話したくないじゃないですか。
そう、まあそうですね。
でもなんか、僕はあんまり人から同じ話何回もされるの好きじゃないんで、自分はしたくないなって思ってるんですけどそれ同じこと。
やってそういうと怖いなと思って。でも毎回聞くのは大変だから、なんかそういう文字起こしとかしておくのすごいいいなって思いますね。
なんかアラートとか出すといいかもしれないです。
その、なんだろうな。
まあ、このセンテンスはエピソード何回でありました?みたいなのを出してくれると面白そうですね。
突っ込んでくれる?
はい。
それ欲しいですね。
その通しの話はエピソード60いくつでみたいな。
やってたかみたいな。
最近それが恐怖ですね。だから同じ話してそうなの。
同じ話か。
いやでも僕も多分してるんだろうな。
してる気がします。僕はもうすでに。
1:12:02
まあでも逆に裏を返せば何回もしてる話多分その人にとってすごい大事なことというか。
ああまあそうですね。
まあだからそうやってなんか浮かび上がってくるものはあるかもなと思い。
なんかでも文字起こしして、今はちょっと文字起こししてるだけなんですけど。
その先でいろいろ面白いことできそうだなみたいな妄想はしていて。
まあ先に思いつくのはやっぱり口癖とかその人の。
ありますね。
とかあとなんか最近一応ゆるふわポッドキャストのサイト上でエピソードにタグをつける機能ができたんですけど。
そのタグとかもなんか自動でつけれそうだなとか。
ああ確かに。
一番まあなんだ多い単語トップ3で固有名詞があったらそれタグに自動でするとか。
いろいろできそうだなというふうに思ってるんですけど。
なんか重い腰が。腰が重いですね。
それでも面白そうですね。
口癖はあのあれですね。その文字起こししなくてもやっぱ自分で編集で聞いてるんで。
なんかわかるんですよね。
わかりますね。
またそうっすねーだなーみたいな。
リアクションの語彙が少ねーなーみたいな。
あるしなんかなんか反省会しちゃいません?自分の中で。
ありますね。
ここなんか絶対こういうふうに返す方が面白かったなーとか。
これ質問の答えになってねーなーとか。
わかりますなんか。
結構マークさんがちっちゃいボケとか入れてくんのにあんま拾いきれてないなーっていう時とかあったよね。
あーみたいな。ありますね。
ありますね。
もしかしたらでもそれを通じてこう会話力とか上がってんのかな?
あーポッドキャストを通じてですか?
どうなんすかね?
どうなんすかね?あんまりこう上がってる実感はないですけどね。
多くもないですね。
結構ふっくんとかはラジオが好きでもともとポッドキャスト同行の前から。
結構そのラジオの司会のやり方を勉強してって言うとちょっと大げさですけど。
それでなんかこう自分が企画というか話題持ってきた時にそれをちょっと意識してやってんのかなって思える時もあって。
へー。
そういう風にこうなんだろうな自分の中でこういう風にやるっていう。
こういう風にやるといいんだっていうインプットをしてそれを自分で噛み砕いてアウトプットするみたいにちゃんとやってる人はポッドキャストを通じてなんかこうトーク力上がってんのかもしれないですね。
あー伸びてる。
はい。
なるほどなー。えらいですねでも。
いやえらいですね。
ちゃんと分析して実践して。
はい。
見習いたいっすね。
1:15:00
見習いたいっすね。
うちのメンバーにも見習ってほしいっすね。
はいですね今回あの僕と菅井さんで収録させていただいてるんですけど、
ぜひ来月かそんくらいの時には今度はマークさんスルガさんふっくんとっしーの4人で。
あーすごいですね。
っていうのを勝手に予想してるんで。
すごい会になりそうですよなんか。
あの僕と菅井さんはよかったらあのまたマイクミュートにして。
そうですね。
のぞき見してましょう。
オーディエンス枠でちょっと。
はい。
もしくは僕とMKでなんか副音声を収録しながら。
あーいいっすねそれ。
いいかもしれない。
いやーそうか。
それいいな。
まあ。
ぜひ。
ぜひぜひお願いします。
っていう感じでまあ結構小ノートに書いてることはさらっていきましたが。
何かこうお話ししたいことって他にあったりしますかね。
もう出し切りましたよほんと。
自分のポッドキャストが毎週なんかいろいろひねり出して喋ってて。
はい。
ほんとね話すことないないんで毎回エヴァンゲリオンの話してるっていう。
お前ら何回エヴァンゲリオンの話してんだよみたいな感じになってる。
はい。
大丈夫っす。
お互いこれからもあの末永く頑張っていきましょうっていう。
はい。
それだけです。
頑張っていきましょう。
はい。
じゃああのせっかくなんで最後にもう一度あのやる気ないFMさんの宣伝をお願いします。
あいいんですかこれいつもあのマークさんがやるやつなんですけど。
大丈夫です。
あのやる気ないFMっていうポッドキャストやってるんですけどもあのやる気ないFMファンクラブってやつがあるんでもしよかったらそちらの方もぜひ見ていただけたらと思います。
はい。
以上。
はい。
じゃあえっとそんな感じでエピソード81話やる気ないFMから菅井さんをお迎えしました。
そうですねあのショーノートにやる気ないFMだとかやる気ないFMファンクラブのリンク貼っておくんでぜひ皆さん見てみてくださいっていう感じですかね。
はい。
はい。
じゃあここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
番組内で話した話題のリストやリンクはゆるふわ.comスラッシュ81にあります。
番組に関するご意見ご感想はツイッターハッシュタグシャープゆるふわをつけてツイートしてください。
今日のゲストは菅井さん。
ん?
菅井さん。
どっちでもいいっすよ。
菅井さんでした。
改めてありがとうございました。
ありがとうございました。