00:00
先日、会社のLT大会で、エピソード350、ララベルライブジャパンに行ってきましたレポと、全く同じタイトルで、
あれで話したようなことを5分に短縮してLTしてきて、最後にポッドキャストのエピソードの宣伝もしたんですけど、
意外と社内にリスナーがいることがわかったのと、あとはそのLT大会でもリスナーが増えたので嬉しかったです。
たぶん、このエピソード公開される頃には、スピーカーレックにスライドが会社NG食らわなければわかっているはずです。
MKです。
ローソンでジュースとかお菓子買ったら、なんかレシートが、なんかジュースもらえる特典がついているレシートで、
その場でジュースもう1本もらっていきます?みたいなことを店員さんに言ってもらって、
なんか錬金術みたいなことが今ローソン行ったらできるから、ぜひ行ってみてください。
福禄です。
はい、この間モスのアボカドエビカツバーガーってのを食べたんですけど、
なんか若漏れソースみたいなのが最高に美味しく効いてて、また食べたくなりました。
としです。
はい、何ソースって言った今?
若漏れ?
若漏れ?
緑色のタコスとかにかかってるソースで、あれはなんだろう、バジルとアボカドとライムと塩コショウで作られたソースなんだけど、
結構コクがあって、なんかバジルの香りが効いててすごい美味しくて好きなんだけど、
この間食べたエビカツ、アボカドエビカツバーガー、モスのやつ、それにも入ってて、アボカドのペーストソースみたいな感じになって、
それがね、めちゃめちゃ美味くて、ちょっとまた食べたくなっちゃいましたね。
はいはいはい。なんか、としは割とあのメキシカンな感じのやつが好きなんだね。
そうだね、最近特にタコスとかめちゃめちゃ食ってるし、なんかメキシカンなアボカドとかそっち系、すごい、最近すごい好きです。すごいばっかり言っちゃった。
はい、まあそんな感じでエピソード352ですが、そうね、なんか早速今日のインターネットコーナーなんですけど、
お、いいね。タイムラインで、別に今日のじゃなくて今週のインターネットコーナーから、
技術の人じゃないねと言われたエンジニアの話っていうブログが流れてきて、収録前に共有して、ざっと皆さん目を通していただいたと思いますが、
バズってて、今果たしてハテブのブックマックスっていうのがどれだけ指標になるのかよくわかんないですけど、
まあまあまあまあ、要するにその、何て言えばいいんだろう、この記事書いたメールさんは問題の整理とかそういったものが得意で、
03:06
逆にゴリゴリコードを書くのがめっちゃ得意っていう、早いっていうわけではない、嫌いじゃないけどっていう状態の方で、
それでずっと周りから、マネージャー向きだよね、技術の人ではないよねという風に言われてっていう感じだったんだけど、
AIの普及でそのコーディングが早いことの、てか全員早くなったってことで、ご自身が得意としていたところの価値がより明確になって、
なんかそれこそがエンジニアリングなのではみたいな、てかこれも技術なんじゃねみたいなのに気づきましたみたいな、
マジで雑な要約なんで、間違ってたらすみませんって感じなんですけど、まあそういう記事あったよね。
これがね、めっちゃ良かったなと思って。
良かった。
得意。
どうですか、皆さん読んで。
てか、最初に思ったのは、この人、コードレビューを受けるのが辛くなった時はあの人じゃんって思った、まずは。
はいはいはい、この記事もね、めっちゃ有名だよね。
もう超読んだことあると思って。
うん、俺も読んだことある。
何々するのが辛くなった時は、シリーズで結構お世話になってるな、僕も。
の人の記事で、いやあ、そうだね、めっちゃわかるって思った、その、あのなんだっていうのは、複雑を解き明かすのが得意って言いたいわけじゃなくて、
なんか、ただ得意ってわけじゃないんだけど、そういうのが好きだなあって感じる時はあったんだけど、
でもコードを書くの、別に速いわけじゃないし、上手いわけじゃないし、これはエンジニアとしての能力としてはどう見られるんだろうなあって、
自分もちょっと燃えあってた部分があったから、それが言語化されてるとちょっと安心できるというか、わかるってなった。
うんうん。
うん、そうね。なんかまあ僕も、まあ、そうね、コード書くのが別に好きではないし、かといって問題の整理が別に得意だったわけでもなんでもないんだけど、
うんうんうん。
あのね、なんだろう、好き、好き事後、好きあらば自分が当たりみたいな感じだけど、
なんかあの設計とか色々、こういう課題があってこれクリアしたいっすみたいな話はするのが好きだけど、
なんで、ジラのチケットとか書くのがめっちゃ好きだったんだけど、その実際の実装は別に好きじゃなかったから、
だって人に人にぶん投げるのが僕が好きだったよね。
うんうんうん。
で、ぶん投げる先がまあ人間だから、人間だったから気をつけなきゃいけなかったんだけど、AIになったんで、
あの、この記事の人と結論は同じで、あのAI時代になって僕も良かったなと思ってるタイプなんだけど、
06:00
うんうん。
うん、わかる。
し、まあAI時代になって逆に、あの、AI時代の前に僕はこの人みたいに、あの問題を整理したりとか、
どのコードみたいなのが得意だったわけでは全然ないんだけど、こう、そっちをより、その足りない僕のそういう系のスキルをAIが押し上げてくれた上で、
ぶん投げるができるようになったんで、もう今超楽しいよ仕事が。
いいねー。
なんか、僕も直近やってた仕事が、まあ自分あたり僕もしちゃうんだけど、
なんかこう、ちょっとおっきめのプロジェクトを頑張って自分で回そうとか、
うん。
こう、全体の設計、全体像考えて、で、細かくちぎって、みんなにやってもらってとか、
なんか、あとは外の人と調整してとか、中の人と調整してみたいなことが、
なんか、僕もそっちも得意、そっちが好きだなーというか、できるなーみたいな自覚をやってるうちに持ち始めた。
なんかこの人が言うみたいに、コード書くのがバリバリすごいわけでも、
なんて言うんだろうね、こう、エンジニアならそうなっとけよという話なんだが、なんか全ての技術に明るいわけでも、
特別頭がいいわけでもないから、そんなにこう、エンジニアとしての馬力が高いわけではなかったんだけど、
なんかさっき言ったみたいなことが得意で、じゃあマネージャーやんなよ、みたいな感じに言われて、
マネージャーやってみて、みたいなことも一通り経験して、ちょっと近しい経験があってすごい親近感持てるし、
なんかMKが今話してくれたように、そのAIの時代になって、AIでコードを書くようにみんななって、
なんかそこのコードをいかに適切に素早く書くかみたいなところが禁止化され始めた時期に、
なんか自分も同じように思って、ええやんええやんみたいな、より楽しくなってきたなーみたいなことを思ってたなーっていうのが、
僕もこの記事を読んだ感想ですかね。
なんかあれだよ、やっぱりAI時代にきて楽しくなったって言ってる人と、楽しくなくなったというか、コードを書くっていう楽しみを奪われたみたいな、
言ってる人とかいて、割と僕実はAI時代はワクワクエンジョイ勢だから、
エンジョイ部分もどんどん、パブル、エイブルとか、その次の上のモデルとかによって、そこもなくなっていくとかは全然あるかもしれないけど、
今のところエンジョイ勢だから、それもあってこの記事はわかるなって思ったのと、
あと、たぶんこの記事で言いたいこととは全然関係ない話をしてもいいですか。
09:01
うん、どうぞ。
あのさ、人にさ、マネージャー向けエースとかさ、技術の人じゃないねとかさ、言わない方がいいよね。
そう、マジでそう、なんか伝え方ってあるやんか、みたいな、
その、なんかね、これさっきも話したけどさ、技術の人じゃないねっていうのは、なんかエンジニアっていうさ、
ビジネスパーソンのスキルの上に特殊能力を受けてる人じゃん、我々って、そういう人に言うべきことじゃないよなーって思うし、
なんか伝えるんだったら、技術以外のところもボールを拾ってくれてすごくバリュー発揮してくれましたね、ありがとうっていいはずじゃん。
そうそうそう。
みたいな、なんかそれはこれは言葉の伝え方良くない問題だよなーって、この最初の鍵カッコ見て俺はめっちゃ思った。
なんかあと仮に別になんつーの、悪いニュアンスというか、指定なんとかじゃないみたいなニュアンス?
だから何々だね、みたいなニュアンスのことも、なんて言えばいいんだろうな。
なんか僕は結構、マネージャー向き、マネージャー向きというか、なんて言えばいいんだろう、デブレルっぽい向きとか、色々それっぽいこと言われたけど、
で、あ、そうなのかなって言われて思ってたこともあるけど、なんか別に、多分僕他のエンジニアよりも、大きな声でたくさん喋るだけだから、それだけやろみたいな。
別にそうやって言ってくれる人が良い悪い、その別に悪意とか別にあるわけじゃないと思うし、自分もそうやって人に言っちゃってる、言っちゃってきたことはあると思うんだけど、
なんかこう、ある程度こう、何、いろんな経験とかさ、いろんな人を見たりとかしていく中で、なんかこう、そういう言葉が、逆になんか変なバイアスじゃないけど、本人に対して、こう、なんつーの、せっかく無限の可能性があるのを悪い意味で絞り込んじゃう変なフォースに、
フォース?
フォースに、何を言うのか、言うのはあれかもしれないけど、なんか気をつけて言った方がいいなって、この記事の本題とはあんま関係ない気がするけど、思ったね。
めっちゃわかる。なんか、技術の人じゃないねと仮に伝えるとしても、別に技術の人であるか否かを決めるのってその人だし、
なんかマネージャー向きだねっていうのも、なんかマネージャーになるか否かって結構キャリアの重要な分岐点だったりするから、それもその人の選択だし、
なんかその人がどうなりたいかっていうことを尊重して、
周りはその人にどうなって欲しいかみたいな期待値を伝えつつも、なんかその人の意思決定を歪めるようなこととか、言うべきじゃないよなって思いますな。
12:10
で、思った。それでなんかこう、何て言うの、普通に情緒とかと行うワンワンとかそういうキャリアのあれの場の中で、
一旦じゃあちょっとマネージャーに向いてる要素があると思うんで、マネージャーちょっと一旦経験してみませんかみたいな。
で、マネージャーの後プレイヤーに戻るのも全然できますんでみたいな、そういう会話とかする分には全然いいと思うけど、あんまなんかこう、向きですねみたいなことを軽々しく言わない方がいいなっていう風に。
なんか僕も、そう、その言葉を、まあその言葉のおかげで救われた部分多分多々あったと思うけど、
逆に振り返ってみたときに、なんかその言葉で変に縛りつけちゃったってたなっていうのに気づいた。今日この頃でもありますから。
逆に僕は新卒の人とかと関わるときに、あんまり変にそういうこと言わないようにしようっていうのは気をつけたいなみたいな。
分かる。
本人が好きで得意なことがあって、それに紐づくことを、じゃんじゃん手を挙げてやってもらうのはいいんだけど、なんかそれだけじゃないんだよっていうのを、選択肢を広げる方向の声かけをする人でありたいなっていうのは、
あの去年、1年、1年にやったのかな、半年やったのかな、なんかあのメンターって、いつからいつまでの役割なのかちょっと僕よく分からずにやってたんだけど、メンターやってるときには思ったりしましたっていう感じでございますわ。
僕がマネージャーやってそうだなって思った話なんだけど、このマネージャー向きとか、そっち進みなよみたいな話で、さっき言った通りキャリアの話だから、それを伝えるべきポジションっていうのが、ある種マネージャーだったり省庁だったりするわけで、
そうじゃない人が言うとなんかハラスメントっぽくなるから、なんかそもそも適切なコミュニケーションではないなみたいなやっぱり。
でもなんか人に対して、ごめん詐欺しちゃった。
詐欺、なんかそういう話したいんだったら、なんかもうちょっと別の方法で本当になんかね、冗長になんかそういう話をして、わかんないなんか表彰制度とかを使ってもらうとか、別々の方向性でなんか関与することもできるからなぁみたいな、優しく優しくありたいよね、みんなでねみたいな。
15:04
はい、そういうふうに僕は思いますね。
で、なんか最後、あの思ったのが、でもなんか人に対して何なり向きとかっていうのって、ちょっとかっこいいじゃん。
言いたくなる気持ちはわかるんだけど、なんでそういうかっこいいと思うのかなって今ちょっと考えてたときに、あ、どちらかというとリボルバー向きのせいだなぁみたいな。
スネークのね。
うん、スネークの押せることに対する。
しっかりやって、お前はなんかこう、なんだっけ、肘を、リコイルの衝撃を、そもそもお前はオートマチックに向いてない。リコイルの衝撃を肘を曲げて吸収する癖がある。
どちらかというとリボルバー向きだ。だが早打ちは見事だった。いいセンスだって言いたいんだろうなと思って。
それながらリボルバーを押せろと生まれる。だからそういう言葉がいい方向に倒れることもあれば、ある種の呪いというかさ、そういう言葉になっちゃうときもあるから、気をつけなきゃなっていう。
うんうんうん。
それな。
はい。
という感じで。
それな。
このお笑いのところで。
はいはいはい。どうぞ。
もうちょっとだけ続けたいんだがいいか。
どうぞどうぞ。
今、トッシーとかMKが言ってくれた意見というか、不意に呪いの言葉になるから、もっとどんな工夫がいるんじゃみたいな意見で、
自分、プログラマーの現場離れてちょっと4年弱ぐらいかな、ニートやってたんで、今の風潮かどうかはわからないんだけど、昔はまさかりっていう言葉しかあり、素人質問で恐縮ですがね、確かに、
エンジニアはデリカシーがないこともバンバン言ってくるし、でも端的に伝えて、そのほうがある意味議論が早く進むから、
いちいちダメージ受けてないで、人格を否定してるわけじゃなくて、気を使わずにもうズバズバ、スムーズに進めるためにズバズバ言って、スピード感を持って議論を進めていくんだから、
いちいち傷ついてらんないっしょみたいなマッチョな風潮が4年前、5年前はあった気がしてて、だから防御力を高めるんだ、回復力を高めるんだみたいなブログが流行ってた気がしてて、
18:01
でも、都市とかMKが言ってくれた意見も主流な気がしてるの、今のなんか、ブックマークコメントの反応を見るに過激なコメント多かったけど、
あ、そのメルさんの記事の?
そうそう、ブックマークコメント怖いなと思いながらつい見ちゃう癖があるんだけど、
あ、そうなの、注目コメントのトップがいきなり言葉強くて、今笑っちゃったけど。
そう、ブックマークコメント言葉強いよね、マジで怖いわ。
そう、だから、なんか、4年5年かけて優しくなったのか、元からこうで僕の周りがちょっと強い言葉が多かったのか、それが気になった。
それで言うと、ちょっと前にさ、なんか誤解を見そうなことを言っちゃいそうなんだけど、エンジニアの単価が高くなって、いわゆる未経験転職みたいな感じでエンジニアが増えた時期があったじゃないですか、
それ自体はなんか人口が増えていいことだなって、僕は個人的にはちょっといろんな側面があるけどね、思ってるんだけど、そこである種コンピューターサイエンスの研究室でカリカリ行動とか論文を書いてた人たち以外の属性を持った人たちがたくさん流れ込んできた結果、
なんかもうちょっと業界全体としてそういうコミュニケーションに気を使った方が良いのではないかみたいな流れが一瞬あった気がしてて、そこからいわゆるもっと優しくみんななろうねみたいな、お互いにまさかりを投げあって、いいじゃないか、それでダメージを受ける方が良くないんだみたいな風潮からそっち方向に、
なんかシフトしたっていう感覚が僕はあった。
なるほど。
っていうのが僕のその話の絵の感想というか感覚ですかね。
まあ、そうなった理由のところがトシの言う通りなのかどうかはちょっと僕はわかんないんだけど、
ただ時期はコロナ後、withコロナafterコロナあたりからなんか風向きが変わりつつあった気はする、だからこの3、4年な気はする、それまではなんか正しい意味での心理的安全性。
心理的安全性って言ったときに、なんて言えばいいんだろうな、なんか心理的安全性って言葉を初めて聞いた時の地面から受ける印象と、もともとの定義に若干僕は乖離があると思ってて。
21:06
あるね。
で、その乖離を説明するので一番いいスライドが、ラプラスって会社が2021年の2月に公開した心理的安全性の基本っていうスライドで、僕は今5ページ目を見てて、
心理的安全性と心理的安全性でないものっていうあれセクションというか分けられてて、心理的安全性でないものの方に居心地の良さとか一体感とか優しさ、批判、指摘されない環境っていうのがいて、
多分心理的安全性を右側の意味で使ってる人、僕は結構いると思ってて。
いるね。
でも本当は左側で、むしろ本当のって言ってる時の本当はなんだっけ、どこの心理的安全性って言い出したの誰だっけ。
Googleのプロジェクトアリストテレスみたいなプロジェクトがあってみたいな話あった気がする。
そこでの定義に従うと、無知であることを表明できる、無能な部分を表明できるのあたりは、そこだけを聞いとると優しさとか批判してきたれない環境とか要順の良さっぽい、
何て言うの、舌触りの良いじゃないな、なんとか触りの良い。
耳触り。
耳触りだ、国語力が大事だよね。耳触りの良いっぽいあれがあるけど、その下に批判してもいい横槍を入れてもいいってあって、
それは多分イメージするものとは違うじゃん。
その正しい意味での心理的安全性を担保するために、さっきふくんが言ってた防御力を上げよう的な感じだった気がするんだけど、
言うてもでも言い方気をつけましょうやみたいな柔らかい文章使いましょうやみたいなのに、この3、4年でなった気がする。
なるほど、なるほど。
し、結構僕の今の会社が、
心理的安全性みたいなのがなくなったわけじゃないんだけど、批判してもいい横槍も入れてもいいとかはありつつも、
言うてでも言い方あるよねっていう風になった気がしてて、この3、4年で。
結構僕の会社の人はそれができる人が多い。
素晴らしいじゃん。
僕はその心理的安全性の正しい定義というか、そっちは捨ててそれを振る舞うけど、
言うて言い方気をつけた方がいいよねを実装せずにこの会社に来たから、
24:00
直接なんか言われたこととかはないけど、日々のコミュニケーションの中で、
うわ、俺全然絵文字使ってねえなとかを思うときはあるなっていう。
元々何の話しててこんな話になったんだっけ。
技術の人じゃないのの言い方について。
で、あれだ、ふっくんが、
ちょっと時代変わったと思うんですけど、どうなんすかって聞かれたことに対する意味になった。
戻ってきました。
やった。
おかえり。
自分の誤解なのか、本当にちょっと風潮変わったのか気になっちゃって聞いてみたんだけど、
コロナ禍を機にというか、タイミングがそこにかぶさっただけなのかわかんないけど、
ちょっと変わったかもねぐらいなんだね。
多分。
会社とか界隈とかによって違うとは思うけどね。
僕がいた環境だと、
ハラスメント認定されかねないから気をつければならぬみたいなので、
言葉遣いを振るみたいな話が、会社でちょろっと出たことがあって、
だから多分そういう風潮があったっていうのも事実だし、
世の中が少しハラスメントというものに対して敏感になってきたっていうのも、
多分そのここ数年じゃないですか。
そうだね、コンプラ厳しくなったとか、
そう、まるまるハラスメントみたいな。
確かに確かに、その煽りを受ける。
みたいなことがあり、
エンジニアもさ、エンジニアって言うとあれだけど、
特にウェブサービス作るようなアプリケーションエンジニアって、
結構ビジネスサイドとのコミュニケーションもあるから、
そういうので、そういうハラスメント云々みたいなので、
伝え方とか言葉遣いみたいなことを考えるようにしましょうね、
みたいな話が増えたんじゃねえかなというのを付け加えておきます。
なるほどね。
わあ、何となくふわっと理解できたぞ。
構造というか、ここに至るまでの経緯というか。
これはあくまで僕の主観なんで、もしかしたら全然違うかも。
これは僕の主観なんで。
一時情報。
あれですよ。
で、何でそれを聞きたかったんだっけ?
なんか、いや、なんか、2人から出てきてる意見が、
なんか、すごい優しい言葉、優しい雰囲気だなと思って、
あれ、でもエンジニアってもっと殺伐としてた気がしたなって、
で、なんか、自分の感覚との乖離があったから気になっちゃったっていう話なんだけど、
27:04
これはあれですね、その、もともとのメルさんのブログで言うところの複雑な状況を構造化したり、
問題を整理するのが好きだが出ちゃったかもしれないね。
なるほどね。
プログラミング以外だけどね。
そう、理解したくなっちゃったっていう話ですわ。
ありがとうございます。
正直、ポトキャストで話してる時の自分は、大変に余裕のある状態の自分なんで、
仕事で余裕がない時の自分は、もうちょいなんかこう、
なんだろうな、コードレビューとかで意外とめっちゃ厳しい言葉使ってるかもしれないね。
このコード、こういう理由で良くないと思ってるんですけど、気づかなかった理由って何ですか?みたいな。
怖い!
めちゃくちゃ怖がられてるかもしれないですね。
じゃあ引き続き行こう。
最近やってないけど、コードレビューの時に、たぬき忍者っていう配信者がいてね。
その人の語尾が〇〇で5座なんだよね。
だから、マネージャーやってて、メンバーになんかフィードバックしなきゃいけないとかレビューでね。
なんかいろいろ設計レビューとかも含めて、やんなきゃいけない時に〇〇で5座ってたまに言って、
僕は攻撃の意図がないよってことを文体とか言葉で表明するっていうのはやってましたね。
いいねー。
はい。
まあ、職場にも優しいんで。
誤解を。誤解をされるよう。
了解で5座。了解で5座。
了解で5座。
で、そうそうそうそう。
いや、あのね、僕はさっきからね、この話題を終わらせにかかろうとしてるのはね、
こっちのふっくんの話を聞きたいなと思っててね。
えっとね、最近個人開発というか、バイブコーディングというか一つ公開したんよね、個人開発の。
口パク。
前回の。
アバターメーカー。
Fショットでね。
サービスをね。
そう、それからなんか、個人開発って結構、AI時代だからこそ敷居低かったなと思ったよりも、
え、ってことは、もうちょっと後になるかなって、実現するの後になるかなと思って、
アイディアだけメモってあった個人開発のアイディアのメモがいっぱいあるんだよね。
はいはいはい。
だから、どんどんいけるんちゃうかと思ったし、
もっともっと積極的に奥底に眠って全然メンテナンスできてなかったんだけど、
どんどん追加していって、意識的にもっと普段からアイディア考え出していいんじゃないかっていうことを思って、
今、実現中プラスあとアイディア探し中なわけなんですよ。
30:01
はいはいはい。
で、そうしたらタイムラインのツイートも、いいねしてるのに似通ってくるから、なんかいい感じのツイートが流れてきてくれて、
あの、オーラリングっていう、前、としがお話ししてくれた指輪みたいなやつで、なんだ?
いわゆるヘルストラッカーってやつだね。
そうそうそうそう。
ヘルストラッカー?
まあ、健康上の体の何らかの数値になって、計測できる的な。
セイミントかな。
ね。そうそうそう。で、僕自身はオーラリング持ってないんだけど、なんかの参考になったらいいなと思ってブックマークしておいたんだけど、
そのオーラリングのAPIが使えるらしいっていうことが書いてあって、
で、例えば心拍数をとって、その心拍数がゼロになったら、あのソウルシリーズのあの演出をできるようにしましたみたいな個人開発というか、
アプリを作ってる人がいて、え、めっちゃおもろーって思って、
なんかそれ系であの心拍数とる系のやつはあれだよね、あの定番は心拍数がゼロになったら死にましたってツイートするみたいな。
はいはいはいはい。
まあよくありますけどね。
で、いやーそう、だからなんか生体トラッカーみたいなやつのAPI自由にいじれるって新しいなーって思って、
これなんかに使えないかなーと思って。
ただオーラリングは持ってないんだけど、都市ってオーラリングってまだあるっけ、無くしたとかでなきゃ。
オーラリングで無くした。
無くしましたね。はい。
なるほどね。
なので今はヒットビットエアーを使ってますね。
はいはいはい。
高いっけオーラリング、なんか安かったらなんか遊んでみたいなと思ったんですけど。
4万円くらいした気がするんだよなー。
ちょっと遊んでみるかで買えなかった。買えない金額だった。
そうなんだよねー。
はいはいはい。
メルカリとかでちょっと古いの買えば。
うん。
確かに。
もあるし、なんか類似のデバイス何個か出てた気がするから。
うんうんうん。
なんかそれを買って、それがオーラのオーラみたいにAPIを出してくれてるかちょっと分からないんだけどやってみたりとか。
うんうんうんうん。
あと類似でヒットビットは多分APIがあるはずなんで。
へー。
グーグルヘルスAPIっていうのが今あるんで、それが使えるかもしれないです。
うわーなんか遊べるじゃん。
でヒットビットを、最近出たヒットビットや僕が使ってるやつは1万6000円くらい。
あー。
手に入るので、オーラを直接買うよりは割りやすい。
うんうんうんうん。
あとシャオミとかもHOOKにバンドガイド送ったけど、あれも確かシャオミのAPIが生えてたような気がするんで。
33:07
そうだったんだ。
そのAPIを見てみる。
はいはいはいはい。
どこかなー。
トッシーにもらったバンドね、寝るときいつもつけてて。
ありがたい。
シャオミ製のアプリと連携できて、なんかあなたの睡眠タイプを診断みたいな感じで動物にしてくれるんだよね、なんか。
フクロウタイプとかサメタイプとか出してくれて、それが面白いから。
なんかAPI使ってそういうことできるんだったら、自分のやつも作ってみたいなと今思いましたね。
いいですね。
シャオミのAPIドキュメント全部中国語でちょっと、わら。
わら。
読めないと。
あれだね、中国リスクというか、あいてあるので、ちょっと嫌だったら、なんか他のバイオトラッカーというか。
なんか、
嫌ですよね。
剣刀するのもありかも。
こんなこと言っちゃ、なんかもともともないというか、過激な発言なのかもしれないんだけど、
自分は致命的な情報じゃなければ隠さなくていいかなと思っちゃってる派で、
何に使われてもいいかなと思っちゃってる派で、
だから、たぶんAPIで渡すのは、なんか身体的な情報ぐらいだと思うんだけど、
名前とかクレカの番号とか入れなくていいと思うんだけど、
それぐらいだったらもう、どうなってもかまわんと思っているので、遊んじゃおっかな。
いいっすね。
会社の情報とかが、意図せず混ざり込むとかじゃなきゃいいんじゃない?
ね、そうそうそう。
世の中には、たまにいるじゃないですか、何ひとつ持ってかれたくない人。
うん。
そのタイプではないから、わりと自由に遊べるんじゃないかと自分のことを思っていて、
遊んでみようかなって思いましたね。
いいっすね。
そう、あとは今、アイディアメモを育てていて、さっき言ったやつ。
今見たら、124行あったんですよ。
結構育ってきている。
育ってるね。
例えば、その一画を今コピペしたので、ちょっと紹介してもいいですか。
ぜひ。
大前提として、僕はサイゼリア1000円ガチャみたいなのを作りたくて、
一瞬遊べるものを作れば、自分としては満足だから、
まずはそういうのを大量に量産したいと思っているんですよね。
36:01
その上で、全員AIのTwitterみたいなやつを作りたくて、一つ目がね、まず。
はいはいはい。
なんか、実際のTwitter怖いから、こんな感じのツイートで埋め尽くしてって言って、
なんか、ついつい開いちゃうじゃん、Twitterというか、Xというか。
で、そのついつい開いて、で、何も得るものが大体ないじゃない、TwitterとかXって。
もう、手というかさ、体に染み付いた。
だから、その儀式をできればいいんだよね、超端的に言うと。
だから、ついくせで押しちゃうんだけど、そこには優しい世界しか広がってなくて、
満足して閉じれればよくて、だから、全部仮想のツイートが並んでる、
Twitter作れれば平和かなと思ったりとか、もう一つが、
そう、ラジオネームを自動で生成してくれるジェネレーターも作りたい。
欲しいね。
欲しい。
芸人のラジオとか、声優のラジオとかのラジオネームって、
なんか、二つの単語の組み合わせのやつが多いなと聞いてて思うことがあって、
適当な単語と適当な単語を出力してくれたら、
それをラジオネームに使えばいいんじゃねみたいな。
それだったら、すごい簡単にできそうだなって思って。
で、一回作っちゃって、そこから機能追加、思いついたらしていけばいいから、
まずはシンプルに作ってみたら面白そうだなとか思ったりとか。
あとは、何個か飛ばすんだが、
Twitterで漫画が読めるハッシュタグっていうハッシュタグがあって、
そこにはインディーズの漫画がめっちゃ並んでるんだよね。
ただ、スマホで読んだりとか、iPadで読んだりとか、PCのブラウザで、
漫画専用のビューアーじゃないからちょっと読みづらいんだよね。
だから、漫画が読めるハッシュタグ専用のビューアーを作れたら、
楽しめるんじゃないかなと思って、
Kindleのごとく読めるようにTwitterに上がってるやつを、
みたいなのとかを日々考えてメモしてるっていう感じですね。
いいね。
なんかあれだね、Botの、AIのSMSで聞いて思い出したのはあれだね、
モルトブックだね。
なんだそれは。
あれだっけ、オープンクローで人間かどうかで表明して、
AIがツイートできるウェブサービス。
オープンクローのエージェントが交流するSNSで、
39:01
うちのオーナー、いつもめんどくせえ仕事ばっかり任せやがって、
みたいなのを自分で考えて書くみたいな。
ってコメントとかやりとりも、一応そのAI同士で全部やってるという体で、
はいはいはい。
動いてるけどってやつが思い出した。
おもろそう。
適当にググった、基本英語だけど、
日本語を話すオーナーを持つエージェントが集まるコミュニティです、
みたいなのもあったから、そこに行けばワンチャン日本語で読めるんじゃね。
確かに。
でもそんなそってんな、ちょっと。
そうなのか。
まあでもいいです。
自分の、逆にね、モルトブックみたいなやつを作りたいですと。
でも、自分流にこういうアレンジを入れたいですって言えば、
モルトブックみたいなやつでかなりコンテキストが圧縮された上で、
少ないトークンで。
ああ確かに。
コンテキストで。
自分のオリジナルのを作れるんで、
既存のやつがあるのは、むしろチャンス説がありますね。
ああ、そうなんだよね。
今教えてくれたみたいに、もうあるやつとか、
ここにメモっておいたんだけど、
うわ、先越された!みたいな経験がめっちゃあって。
例えば、旅のダークソウルシリーズみたいなゲームって、
オンラインでメッセージ書いて置いておけるんだよね。
この先は何かがあるぞみたいなことを残しておいて、
なんだなんだと思って、ちょっと進んだら岩が落ちてきたりとか、
で、助かったとか、嘘じゃなかったんだみたいな反応ができるんだけど、
そんな感じ。
ああ、そうそうそうそう。
で、定型文しか残せないんだけどね。
で、そこで、それみたいな感じで、
現実世界にもそれができたら面白いかなと思って、
メモっておいたことがあったんだよね。
ただ、ヤフーの地図アプリで似たようなこと実現されちゃってて、
ああ、そうなんだ。
そう、ヤフーの地図アプリ、前もポッドキャストでも話したかもしれないんだけど、
今日は暑かったとか、電車止まってるとか、
地図上にコメント残せるやつあったじゃん。
天気アプリだっけ?
天気アプリか、あれは。そっかそっか。
でも、つまりあれをやりたかったみたいなことが実現されちゃって、
あ、これですってなったりとかがよくあるんだよね。
SNSってよく荒れちゃうからさ。
でもダークソウルとか、ダークソウルっていうか、
フロムのあのメッセージ機能ってほぼほぼ定型文の組み合わせ?
42:02
上の句下の句みたいな組み合わせでさ、
なんかそのパターンを何十個か用意して、
ただただ置いておいて、それをこういろんな人で観測し合えるっていうのも、
それはそれでめちゃめちゃ面白いし、
だからこそあのソウルシリーズのメッセージ機能があそこまで流行ったり、
それがネタになったりしてるわけじゃん。
いいムーブメントを作れそうな面白いアイディアだなって思って、
俺はすっごいいいなって聞いてました。
嬉しい。なんかあれだよね、いっぱいアイディアあるけどさ、
全部AIにもう投げて実装してもらえばいいんじゃない?
いや、それはおもろいね。
本当に外側、何て言うの、完全なる実装とか、
あとはこれ一行ずつには一言しか書いてないから、
じゃあAI側でこういうことですかとかって聞いてきたりとかするから、
それは大変だと思うんだけど、
その一行であなたがこう理解したものを作ってください。
本実装入んなくていいから、あの側だけ、
HTMLだけで裏のボタンを押した結果起こることとか、
全部ハリボテでいいから、
Mockか、そういうのをMockって言うんだ。
Mockでいいんで、あなたの理解で作ってください。
デザインとかは、ブートスラップは今さすがに使ってないから。
今何?レイバーのブートスラップって何?忘れた。
テイルウィンドウ。
テイルウィンドウか。
CNとか。
うん。
で、デフォルトのUIで作ってみてくださいみたいな。
やってもらえば。
で、一番ときめいたやつを本実装していく。
ああ、なるほどね。そこでもうトーナメントするんだ。
ときめくかときめかだから。
めっちゃいい。
いいかもしれない。
だとしてもこの量があるんだったら、
オープンコードゴーナーの制限食らうと思うけど。
確かに。
でも、初期トリアージとかも、
パッと見てこれ見て、
第一印象でいいんで、いいなと思ったものを10個抽出してください。
その10個をMock作ってくださいみたいな。
とかってやって。
それを毎週やっていけば、
100何週間過ごせるんじゃない?
すごい数できるじゃん。嬉しい。
だから、今月下がふっくんのバイトの休みだから、
分かんないけど。
で、それどれときめくの。
とりあえず月曜日に何を作るかを決めて、
45:01
そのMockを見て月曜日にときめいたMockをもとに、
火曜日にイコホン実装してデプロイまでするっていう。
バズるでしょこれ。
一休日に一つできるじゃん。
をYouTubeの動画で出す。
いいんじゃないですか?バズる。
いいじゃん。
企画になっちゃったね。
人生楽しいじゃん。
AI時代。
めっちゃ楽しいんだけど。
どうだこれ人によってでもタイプ違うだろうと思うけど、
俺そのアイデア投げて設計議論して満足しちゃうんだよね。
なるほど。
こういうコンポーネント使って、
コンポーネントっていうのはだから、
こういう処理だったらラムダにやらせた方がいいですねとか、
そういうレベルの話ね。
一通りやってデータの保存、
この処理はサーバー側で持ったほうがいいですねとか、
それなんかいろいろ話したら一通り満足しちゃうんだよね。
完成までいかない。
なんで、すごいなんか満足する。
もちろん仕事だと、
そうやって設計詰めなきゃいけない。
別に遊びでやってるだけだから、
このアイデアメモの一行メモの段階で、
ぶん投げて実装まで走り切ってもらうとかのほうが、
帰っていいかな、最近思い始めた。
最近ってか、今日今話してて思った。
確かに確かに、60点の完成まではいくもんね、たぶんね。
全然詰まってないだろうけど、
詰める隙はいくらでもありそうな完成品が出来上がるね。
いいな、俺もそうやってやろう。
俺はそうやってやってみよう、ちょっと。
いいかもしれん、みたいなこと最近はずっと考えておりますわ。
いいじゃないですか。
なんかその、AI話でいうと、
最近思ったことがあって、
オープンコード5が、
僕、福くんに選択肢としてあるよって紹介するだけして、
自分は、
そもそも最近なんか本当に仕事しかしてないから、
会社で割り当てられたクロードコードと、
あとはコーデックスを使ってっていう感じだけだったんだけど、
紹介した手前、自分もオープンコードを使ってみるかってなって、
福くんにデスクトップ版を教えてもらったら、
結構体験が良かったりとか、
そのあとね、
オープンコード自体はやっぱただの側で、
選択肢の一つとしてオープンコードが公式で、
オープンコード5っていう、
裏側でいろんなオープンモデルを、
オープンウェイトのモデルを使えるっていうやつじゃん。
なので、
オープンコードに、これCLIでも、
デスクトップ版でも同じ話なんだけど、
自分のクロードのAPIキーとか、
48:01
OpenAI、GPTのAPIキーとかさせんのよ。
クロードは、
サブスクのあれを、
そういう使い方するのが規約違反だからできないけど、
OpenAIはOKだから、
自分で持ってるOpenAIのChatGPTプラスのアカウントを、
オープンコードに挿して、
ここぞという、
初期の設計、プランニングだけGPTにやってもらって、
実装はオープンコードの何使ったかの、
安いモデルで、みたいな感じでやったんだけど、
それがめっちゃよくて、
ただ、
それも正直、たまにしかしてない。
土日のほんの夜に、
力を振り絞ってやるっていう感じだから、
そんなGPTの枠たくさんいらないので、
なのでChatGPT5でいいじゃんって思って、
プラスよりさらに安いプラン。
プラスが3000円で、5が1500円くらいかな。
なのでChatGPTもオープンコードも5を契約すればいいやと思った。
なるほどね。
先に5には広告が出るようになったっていう。
ChatGPTのね。
そうなんだ。
どうすればいいですか?
サブスクどれにすればいいかめっちゃ悩むよね。
ちなみにそのオープンコードの、
なんていうの、
クロードはクロードコードがやったら有名だけど、
別にクロード自体でチャットもできるじゃん。
ChatGPTもChatGPTが有名だけど、
コーデックスってあって、
両方同じモデルを普通のチャットとして使うこともできるし、
コーディングエージェントとして使うこともできるし、
っていうものだと思うんだけど、
オープンコード後のモデルでチャットってできないの?
っていうのはちょっとできるよね。
あれって。
できるわ。
あれだよね。
インターフェースの裏側に生えてる、
モデルの通信するAPIを、
オープンコード後のライセンスでやるか否かみたいな話だけだよね。
そうそう。
で、コーデックスとかオープンコードのデスクトップアプリとかを使っちゃうと、
チャットじゃなくて、
会話じゃなくて、やっぱり実装とかに寄っちゃうから、
普通のチャットだから、
今日の夜飯どうすればいいですかねみたいな会話を、
オープンコード後のモデルでできるのかなみたいな。
そういうのを思ったときに、
なんかあれなんだね、
チャットボックスAIっていう、
チャットボックスっていうOSSがあって、
そいつはあれだね、
今僕がやりたいことを実現できそうだね。
そうですか。
となるとワンちゃん、
個人では、
51:00
チャットJBTも開学して、
オープンコード後で、
ソースコードも開発も、
夕飯のレシピの相談もすることになるかもしれない。
シンプルになるね。
で、チャットボックス自体もオープンコードみたいなことやってんだね。
チャットボックスも、
チャットボックスという側、
AIとチャットする側はOSSで公開してるんだけど、
チャットボックスAIっていうサービスを提供してて、
裏側でオープンウェイトのモデルを提供してます。
月何ドルですっていうのがあるね。
やっぱそういうビジネスになるんだね。
ただなんかどうなんだろう。
日常のチャットに使うのはワンちゃんもしかしたら危険かもしれないな。
そういうのも、
中華系のモデルだから、
思想が、
あれかもしれない。
僕結構あの、
ジジネタ?ニュースの話とかを投げたら、
これってどういう風に捉えればいいの?みたいな風に聞いたりするときあるから。
危険すぎる。
100%GPDでもGeminiでも100%鵜呑みにしちゃいけないってのは同じなんだけど、
中華系のオープンモデルはよりなんかこう、
偏ってるかもね。
確かに。
なんかそれ、
全部信じるとは思ってないんだけど、
半年経ったら、
MKが別人になってるかもしれない。
怖いな。
あとレシピとかも、
全部中華料理にされたりするかもしれないしね。
フォーバンジャンと天麺ジャンですべて。
っていうちょっと怖さはありつつも、
一案としてはありかなっていう。
やばいな、このテーマ、
自分で喋ってた、
結論にたどり着いた。
いいことだ。
よかった。
対話とはって感じになっちゃった。
そうやって喋ってたらちょうどいい時間にやったんで、
終わりますかね。
いいっす。
ではお疲れ様で、
あー、そう、そうだ。
全然、
宣伝、まあいいか。
ファンクラブの宣伝とかは最近全く下にないことに気づいて。
確かに。
てかそもそも、うちらファンクラブって言い方教えたっけ?
なんてサポータープログラムって言ってたっけ?
なんだっけ?
なんかもう忘れた。
サポータープログラムはすごい聞いたことあるな。
ちょっとね、サポータープログラムをやってるんだが、
ワンチャンウェブサイトリニューアルしたときに
動線作るの忘れたのでは?
あ、一応サイトの一番下に
Patreonで支援ってあるな。
じゃあいいか。
まあでもちょっとね、
サポータープログラムのあり方が多い。
入っていきたいなって。
なんか結構、
サポータープログラム始めたときに比べて
お金を払ってもらうっていう選択肢がいろいろ増えたのと、
結構ワンショットの支援が多くて、
54:00
それだったら結構みんなやってくれるセンスがあるんだよね。
Patreonになると月額サブスクになって
なんか固定費になっちゃうじゃん。
確かに。
それに対して見返りとしてアフターショー、
現状アフターショーだけなんですけど、
を提供してるっていう感じだと思うんだけど、
なんか別に
アフターショー聞きたいとかは別にないけど、
でも応援はしたい。
けど固定費になるのは嫌だ。
でもワンショットだったら全然
払えますよみたいなのを
僕は別のポッドキャストに対してそう思ったことがあるし、
そういう話も聞くし、
ということは
これはあんまり考えてないかもしれないけど、
僕らに対してもこれあるんじゃないの?
って考えたり、
あとそもそもサポータープログラムその月額サブスクで続けるんでも、
もちろんなんかこう
やりようあるだろうとか
いろいろ考えてはいるっていうことだけ表明しつつ、
忙しくて最近。
はいはいはい。
何もできてませんっていうことをとろしておきます。
話し出しておくと何があるか分かんないけど、
なんかいい方向に転がったらいいもんね。
そうそうそうそう。
なんかね、そういう
あ、実はそうですみたいなね。
他のポッドキャストでこういう事例ありましたとか
聞けるかもしれないしね。
ポッドキャストにスパチャできる時代が来るな。
YouTuberかな?
かなんかで
昔よくあったドネーションサービスみたいなのを
で、なんか
100円からみたいなのをやってるのはたまに見たりするから、
そういうサービスを調べてみる感じですかね。
あれだ、最近俺ラランドのラジオ聞いてるんだけど、
あれはあれだね。
会ごとのスポンサーみたいな体で、
会に対してお金を払うと、
なので収録日の前に締め切られるんだけど、
それまでにその会に対してスポンサーをすると、
会の中で読み上げられるみたいになってて、
まあでもそれは芸能人だから成り立つんであって、
僕らがやってもっていう気がするんで、
それまんま真似してもしょうがないけど、
まあそういう考え方。
だから固定費にしない。
何かの方法みたいな。
つんどくチャンネルっていうYouTubeというかポッドキャストがあるんですけど、
毎回一冊本を紹介するんですよ。
で、つんどくチャンネルは、
バリューブックスっていうサービスがラッカーにいるんだけど、
そこでその紹介された本が買えるんですよね。
それを買うと、おまけポッドキャストみたいなのが聞けるみたいな形態もあったりしたんで、
何かそういう感じになれると一番嬉しいかなってちょっと思いました。
あれだね、単発のアフターショーがついてくるみたいなイメージですね。
プラスサブスクのオプションもあるよみたいな形態だった気がします。
57:00
いろいろと考えはしてますということで。
そんな感じでございます。
では、ショーノートなどなどは、ゆるふわ.comスラッシュ352にあります。
はい、いったんそんなとこでお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
お疲れした。