00:00
最近、あれですね、田村さんが、田村雅一さんが 亡くなられたんで、ちょっと
記憶を掘り返したくて、古畑忍三郎をFODで見てるんですけど なんか懐かしいなーって思いつつ、知らない回たくさんあるなーっていうので
こう、悲しく見てるんですけど なんか公開されてない回があって
佐々井さんのオープニングが、こう、そのドラマ内に入ってて、その権利の所在がわかんないから
非公開にしてるっていう話聞いて、ハエーっていう感じです。トッシーです。
MKです。先日、あのHuluで、何だっけな、マツコ会議か、マツコ会議っていうテレビ番組見てて
なんかインドで大人気のお相撲さんタレントみたいなやつ特集やってて そのお相撲さんがインドのCMに出たみたいな感じだったんだけど
なんか見てたら急に放送できませんみたいになって、Huluなのに。
で、なんか、インドのCMを、だからテレビでは放送できたんだけど
ネタ配信はしちゃダメみたいな契約っぽくて、急にHuluの画面ブラックアウトして放送できませんって出てめっちゃビビりました。
へー、そんなのあるんだ。ね、びっくりした。 なんか肌色多くて、こう、YouTubeのAIみたいにバンされたみたいな。
なんか一瞬テレビ壊れたかと思ってびっくりしちゃった。
おもろ。
はい、最近は家とコンビニの往復しかしてなくて、唯一の楽しみはコンビニの新商品になってます。
ふっくんでーす。
おー、なんかもう完全にOLだよね、それ。
うん。
確かに。
このゼリーの新しい味出てるみたいな。帰っちゃお。
やべー。
はい。
やばいなー。
おもしろい、それ。
というわけで、まあ今日がエピソード87かな。
うん。
ということで、前回ちょっとね、お休みして2人会をやってもらってたんですけど、今日は僕復活してます。
やったぜ。
で、そうねー、これどうしようかな、僕から言ってもいい?すぐ終わるんだけど。
いいよ、どうぞ。
まあなんか何言ってね、ちょっとあのノイズキャンセリングヘッドフォンを買おうかどうか迷ってて。
うん。
で、まあ今僕持ってて、今家にポッドキャストとか仕事の時につけてるんだけど。
うん。
これはね、なんかそろそろね、壊れてきてるっぽくて。
なるほど。
まあBOSEっていう結構有名な会社のQC352ってやつなんだけど。
03:02
なんかね、最近結構こう会議中にBluetooth突然途切れたりとか。
うん。
急にキーンとかザーってこうノイズキャンセリングしてんのにノイズが鳴ったりだとか。
あとはたまに音そもそも鳴らなくなったりとかっていうのが結構ひどくて。
へー。
うん。
で、買ったのがね、新卒の1ヶ月目とかだから、2019年の5月とかだから。
長いな、確かに。
ね、結構ね。
で、毎日使ってるって考えると。
そう、あのね、耳当てっていうかこのふわふわのとこあるじゃん、ヘッドフォンの。
うん。
そこも結構ボロボロで中の綿が出てきたりとかしてて。
うんうんうん。
綿っていうかスポンジとか。
そう、だから買い替えようかなーっていう風に思ってたんだけど、思ってるんだけど。
うん。
で、ちょっと迷ってんのが、何を買いましょうっていうところだね。
僕がそれ買った時はね、確かね、Boseのノイズキャンセリングヘッドフォンが一強だった気がするんだよね。
なんかそうだった気がする。2年前でしょ?
そうだね。
で、なんかソニーがWH1000MX3とか出してて。
で、そいつがBoseのクワイエットコンフォータブルシリーズだっけ?
そうそう、QCが。
そうそう、QCポケポケシリーズの次世代機が出るよみたいな感じになってて、次世代機出たタイミングでそいつが一強になったんだよね、確か。
そうそうそう。思い出したわ。
僕が今持ってるQC352を買って、買った時にちょうどソニーのWH1000XM3なのかな?
3かな?その時出たのが。
が出てて、職場の人とかに貸してもらって使ったりもしたことあったんだけど、
まずね、僕のやつはマイクロUSBで、そのソニーのやつはUSB-Cだったのね、Macの製品機と同じ。
で、その時点でウッてなったし。
しかもそのね、2ヶ月後ぐらいにね、同じBoseのシリーズの新作が出たんだよね。
Boseノイズキャンセリングヘッドフォン700ってやつ。
うん。
2ヶ月、まあそうだね、2ヶ月ちょいぐらい後だね。
そう、そうだった気がする、なんか。
でも、もうマジかよってなって。
で、ちょうど、なんだ、その僕の今持ってるQC352が出たのが2017年の11月なのね。
うん。
で、現行のノイズキャンセリングヘッドフォン700が2019年の9月なのね。
うん。
っていうのだけ見ると、これ今年の9月から11月にかけて新作出んじゃね?って思って。
はいはい。
じゃあこれやっぱ我慢して使った方がいいのかみたいなのを今すごく迷ってる。
あれが出てますよ、1000XM4。
06:00
そうそう、で、その僕のいいなって思ったソニーのやつの新作もこれいつ出たんだろう?
これはね、ちょっと見るね、今。
えっと、これいつだっけ、でも。
WH1000XM4。
するんだけど、最近だった気がしている。
あ、去年の11月だって、2020年11月。
じゃあまだ出て半年くらいか。
出て半年くらいか。
そうそうそうそう。
で、なんか色々調べた結果、なんかそんな変わんないっぽいんだよね。
えー。
そう、なんかBOSEの僕の次、僕が買ってすぐ出たやつもUSB-Cだし。
うん。
で、なんか音楽を楽しむっていう意味ではソニーの方がいいっぽいんだけど、
純粋なノイズキャンセリング性能を求めるんであればBOSEの方がいいらしいのね。
おー。
うん。が、それもほとんど分かんないレベルみたいな。
うんうんうん。
うんうんうん。
で、一応確かにBOSEの方が強いなっていうロジックは分かる。
だってBOSEってさ、あの、何だろうな、ヘリコプターとか飛行機とかでさ、ヘッドセットつけてる人いるじゃん。
うん。
うん。
あの人たちがつけてる業務用のやつってBOSEなんだってほとんど。
へー。
へー。
で、ヘリコプターとかでめっちゃブルルルルって言ってる中でもその、
ちゃんと会話できる。
プロペラの、そうそうそう、音とかをかき消してちゃんと会話できる。
うん。
うんうん。
だから、でももうルーツ的にBOSEの方がまあ強いんだろうなーっていうのは何となく分かってんだけど。
うん。
でも別に僕ヘリコプター乗ってるわけじゃないから。
突然現実に帰ってくるな。
そう、だから、なんか今、今解読機じゃねえんだろうな、でももうこれ壊れてきてるし、なんか今もそう収録中に急に右耳からね、キュイーンっていう声が、音が聞こえたんだよね。
ほうほう。
あら。
そう。
まあちょっと違う機種なんだけど、僕ソニーの別のさ、WF-1000XM3っていう、これは完全分離型のBluetoothイヤホンなんだけど。
あー、イヤホンねー。
同じようななんかチップセットだったか、ノイズキャンセリング技術使ってて。
うん。
で、これがね、まあ音もいいし、ノイズキャンセリングも本当に、まあ外だったらちょっとあれなんだけど、まあ外でそもそもノイキャンをつけるなって話なんだけどね。
まあでも家の中で使う分だったらね、これで全然よくって、僕は結構好きだったんで、そのBluetooth的なところでうんうんがないんだったら、このソニー系列のやつでも十分なんじゃないかなーなんて最近思ってて、なんでXM4でも良さそうとは聞いてて思った。
09:01
それで言うとね、イヤホンだったらね、僕AirPods Pro持ってるから、AirPods Proでいいやってなっちゃうんだよね。
あ、今のはそのソニーの1000XM4のプルートゥースじゃねえや、ノイキャン性能のなんか裏付け的なね。
あーはいはいはい。
属情報としてこういうのがあって、割と良かったよっていう話。
それの次世代、XM3の部分が共通ってことは、同じチップを使っていて、それがXM4になったからさらにこうアップグレードしてますよみたいな、はいはいはい、なるほどね。
そうねー。
っていうまあ、ちらっと情報を出してみたり。
うんうんうんうん。
で、なんかそう、いろいろ検討してる中で思ったのが、だったら多分11月とかに新作が出ることに賭けるんだったら、じゃあ今のやつおかしいのはおかしいと認めて修理出せばいいのでは?みたいな気持ちになってきて。
ほうほう。
うんうん。
そういえば俺、人生で家電製品を修理したことってあんまりねーなーってことに気づいた。修理に出したことって。
なるほどねー。
確かに。
確かに。
Macとかは?
家電買ってついてくる保証書毎回捨てちゃってるわ。
ね。
なんかBoseはシリアルナンバーで管理してるから、その保証書捨てる事件とかは気にしなくていいっぽいし、どっちにしよう多分2年以上経ってるから、保証期限切れてるから。
まあそこは別にお金払ってもいいんだけど。
うん。
そうね。
結局何の話がしたいんだろうね。
修理するっていう発想が出てこなかったなーと思ってさ。
イヤーパッドだけなら売ってるよ。市販でも。
あ、これ自分で交換できんの?取って。
うん。リンク貼ったけど。
へー。
なんかね、結構定期的に買い替えることをお勧めされてたような気がする。
あ、そうそうそう。
あ、そうなんだ。
ヒッシーで、革だったら割れるし、ゴヒだったら割れるし、布でもそんなに清潔じゃないから耳垢もはまるしね。
ね、臭くなるよね。
そうそうそう。
これ公式のやつ?
公式じゃない?
おー。
あ、ほんとだ。ボーズってメーカーもボーズって書いてるから。
うん。
へー、そうなんだ。
こういうのがあるし。
まあ、耳当てはこれで治るよね。たぶん。
うん。
Bluetoothなー。高い時に治んのかな?
いや、わかんない。なんかたぶんヘッドフォンじゃなくてMac miniが悪い説もあるからね。Bluetoothに関しては。
それは、経験あるけど大いにあって。
ただ、今僕U線で繋いでて、それでも右耳からたまにキュイーっていう風になるから。
それ、線が繋がってるのでどっちのユニット?
12:03
左左。
左か。あ、じゃあ、左から右に行くときにその線繋がるじゃん。繋がってるやん、中で。
うん。
男性気味なのかもね。
あー、でもそれはあるかもね。この結構ね、このU線のやつにね、腕引っ掛けたりとかはしてたから。
はいはい。結構ありえるんだよな、そのヘッドフォン。片側、ケーブル繋がってる側めちゃめちゃ健康なんだけど、もう片方のユニットだけぶっ壊れるっていうのはよくあって。
えー。
うんうん。
あの、弟のヘッドフォン治してたわ。
それは線の、線の問題ってことでいいの?その、だからパソコンとヘッドフォンを繋ぐ線の問題ってこと?それともヘッドフォンの左耳と右耳を繋ぐ線がやばいってこと?
えっと、こうじゃ。中の線がやばい。ヘッドフォンの中に流行ってる線が多分ね、その可動部あるじゃん。
はい。
こう、イヤーパッドがこう前後に動いたりとか、こうカポカポする部分があると思うんだけど、そこの可動部の中にも入ってるから、そこでこうよじれたりして、こう使っていくうちにどんどんね、ダメになってくんですよ。
じゃあ、なんかもう修理出すしかないな、気がするな。
うん。自分で直せる。
直せんの?
僕は直してた。
えー、すごいな。
3万円のヘッドフォン直したから大丈夫だよ。
まあそう、だからそういう直すっていうね、選択肢も含めて今後どうするかを考えたいなと思ったという感じですね。
いいね。
はい、という感じで、あの、そうですね、ノイズキャンセリングヘッドフォン話はこんな感じですね。
はい。
次は僕の話しようかな。
はい。
えっとね、近々、近々っていうかいつだったかな、えっとね、ライブ、VRの、VRっていうかリモートのライブがあるんですよ。
えっとね、推しのラップユニット、バーチャルラップユニットブギーボックスというグループがいるんだけれども、
たまに会話に出してるような気もするんだけど。
そうだね。
で、そのライブがあって、6月19日かな、ライブがあって、で、この間発表されてチケットが発売されたんですよね。
で、得点がいろいろついてるチケットもなんか特別チケットみたいな感じで発売されてるのを見て、
なんだったら、直筆サイン入りのポスターとか、アフタートークの映像とかなんかいろいろ得点ついてるっぽいし、一番高いやつ買ったろうと思って、
よく概要見ずに一番高いチケット買ったんですよ。
15:01
そしたらなんか、よく見たら、ライブの1ヶ月後にまたライブを放送しながら、その推しのグループと一緒になんか、
スーバーに入って一緒にライブを見るみたいな、アフタートークを話しながら見るみたいな。
やば。
ええ。
得点がついていて、これちょっと今どうしようってめっちゃ焦ってるんだよね。知らなかったと思って。
なんか今時っぽいね。クラウドファンディングとかでよくあるじゃん、そういうの。
うんうんうん。ある。
いいね。
でね、ZANっていう、最近できたかなんか知らないけどっていうプラットフォーム、ZANっていうプラットフォーム使うらしいの。Z-ANっていう。
はいはい。
で、ルーム式でルームAからEまであるんだよね。
うん。
で、時間が決まってて、何時から何分までルームAに行きます。何時から何分までルームBに行きますみたいな感じで、15分くらい来てくれるみたいなの。
へー。
なんかプロックに分かれてて。
へー。
で、ライブはぶっ通しでルームに入って見ててくださいね。何分になったら行きますよみたいな感じらしくて。
うん。
でね、そのルームが4人だけ入れるみたいな感じなの。
はいはいはい。
主催者別で。
はい。
だから、推しと喋れるのもそう緊張するんだけど、同じ趣味のオタク4人がルームに閉じ込められて。
推し込められるわけ。
ずっと待ってるっていう。
きっかけの前のライブを見ながら。
そう、後から気づいちゃってそれに。
なるほどね。
あ、この曲いいっすよね、ふふみたいな話が発生するのかなーって思ってめっちゃ緊張してるから。
あっすーみたいな。
そうそうそうそう。
あっすーみたいな感じの。
そう、やばいよね。
へー、めっちゃおもろいね。
で、みんな推しが来たら饒舌になるのかなーとか想像して。
分かってる人同士のね、分かってる人同士は多くを語らないとかもあるしね、逆に。
あのコチカメでよく見るやつ。
アオバクスキーのやつよね。
なんかガンダムの話の時に見たことある気がするコチカメのやつ。
いやー、で、それがえっとね、7月にその6月のライブがあって、7月にそれを振り返りながら見るっていうイベントらしいから。
7月のその回が終わった後にポッドキャストで感想を言うわ。
いいね。
どんな感じだったみたいな。
18:01
いやー、今からね、ちょっと話題考えておこうと思って。
なんか握手会みたいだよね、アイドル。
たしかにね。
握手会よりもすごいんじゃない?だっていっぱい会話できるでしょ、たぶん。
いっぱいでもないのかな。
そうだね。えっとね、15分くらいのはず。
結構だね。
ちょっと待って。
あ、聞こえてる?
聞こえてるけど、トッシーのビデオは止まってるね。
今ね、オーディオインターフェースが死んでしまってですね。
でも音声は聞こえてるよ。
今録音再開した。
あ、ごめん。ちょっとトラブってしまった。
あ、なるほど。
うん。動画も復活したかな。
あ、復活したね。ごめん。なんか突然無音になった。
録音ファイル、今喋ってたのちょっと消えちゃったかな。
あー、たぶん。でもそんなに時間経ってないから大丈夫だと思うな。
あ、そう?
まあ、ファイルくれれば何とか繋げてみるし、
ダメだったとしても、ディスコードの音声あるんで。
ういっす。申し訳ないです。
気にせず。いえいえ。
うい。
で、なんだっけ?
15分間推しと喋るタイムの話か。
あー、はいはいはい。
うん。
そう、いやーめっちゃ緊張するよねーっていう話っすね。
でも、オタクと距離の近い推しめっちゃ嬉しいよな。
そう、結構、あのーなんだろう、めっちゃ喋ってくれそうな雰囲気感じるな。
うん。
なんか、え、今日は来てくれてありがとうみたいな。
どの曲好きだった?みたいなことめっちゃ気遣って言ってくれそう。
へー。
オタクに優しい推しって感じがある、あの人たちって。
なんか同等拒否みたいな概念はないの?
あー、それはないかな。
なんかイケてるラップの曲を出しまくってるだけの人って言うと変だな。
なんかアイドル売りって感じじゃないから。
あー、そっか。
そうそうそう。
じゃあ純粋にこう、好きな人同士で集まってみたいな。
そうだね。
うん。
音楽が好きな人が集まる感じかな。
なるほどね。
でも、そのー推しを待ってる間のさ、1時間半とか。
うん。
何時間のライブのうちの15分話せるのかわかんないけど、
そのうちがいない間の時間は4人のオタクで会話するわけでしょ。
うん。
これを機に友達作っちゃおうかな。
いいよ。
いいぞ、もっとやれ。
趣味の友達ができるのはいいね。
ねー。
いやー、とんでもねーイベント考えるなーって思っちゃったな。
いいねー。
ねー。
今、ZANのページ見たんだけど、
そのブギーボックスのライブと、キズナアイのライブと、また別のVのライブと、ってこうVのライブばっかりになってるね。
21:03
ねー、なんかバーチャルYouTuberブームに乗っかってるのかもしれないね。
ねー。
なんか、よい。
語彙力のないあれになったけど。
ページ飛ぶと知ってる人がたくさん出てるなーって思う。
そうそうそう。へーと思って。
でもこういうサービスあるのは素直にありがたいよね。
うん。
ねー、なんかそう、都合無理授業でエンタメのコンテンツがめっちゃ急激に発展してて嬉しい。
うん。
これZANの上で通話っていうかコミュニケーション取るの?
そうっぽいんだよね、ページの説明を見る限り。やったことないからわからないんだけど、なんか通話できるっぽい。
ZANのよくある質問を見ると、動画配信プラットフォームですみたいなことを書いてるから、なんかこの言い方だけを見ると、そうね、一方通行じゃないのって思ったんだけど。
ね。
ライブ見たことしかないから話せんの?ってなんかちょっと疑問なんだよね。
わかる。え、でもすげー面白いイベントだな。
あ、でも説明に入室後カメラおよびマイクの許可が求められますので、許可をお願いしますって説明に書いてある。
じゃあなんか、おー。
カメラとマイク。
そういうあれなのかな?新機能のテストも兼ねてんのかな?
あー、兼ねてそう。
じゃあそれ喋っていいのかな?まあいいか。
公開されてるし。
そう。
うん。
じゃあその辺のレポートも含めてお待ちしておりますんで。
楽しみにしてよ。
ZANについて潜入して調査してきます。
てな感じでした。
ういー。いいね。
じゃあ僕ですか?
はい。なんかあるかしら。
あのー、俺はいつだっけ公開?5月31日に公開された、たぶんうちのPodcastで何回か名前出てるよね?
たぶん。
ビリミンさんっていうエンジニアの方で、タイトルがコロナが収まるまで働くのをやめて休むことにしましたっていうエントリーを書いて出してて、
ちょっと軽く読んで、はえーってなったっていう話をちょっと軽くしたいなと思いまして。
いいね。ちょっとバズってたね。
なんかね、書いてあることはめちゃめちゃわかるし、僕もなってるなーって。
そのコロナ禍におけるストレスとか、いわゆるソフトウェアエンジニアとかはよくフルリモートで働いてますけど、
まあそういう働き方にちょっと身体というかね、身体も心もついていかずに休むことを決意しましたっていうことをブログにまとめていて、
24:02
非常にその、なるのはわかるし、実際なってるし、難しいなーって思うけど、
ちゃんとこう休む決断ができて、休めるのってすごいなーとも同時に思うっていう雑な感想だったな、僕はっていうあれなんだけど、
どうすかね、なんかそのコロナじゃないですか、コロナ禍でそのフルリモートで働いてて、なんか体調が悪くなるとか、心がしんどいとか、
なんかその、まあ僕もMKも2年間そのオフィスに行って働くっていうのをやってて、MKはリモートでもやってたか。
けどまあフックもそれ以上に長い間やってて、そのコロナが来てリモートワークになったからこうなったみたいなのってなんか実感あったりする?
ストレスなり体調なりとか身の回りの変化とか。
めっちゃあるね。
あーなるほど、やっぱりあるのか。
僕の場合は、昨年の6月あたりに今思えばマジでやばかったなっていう。
当時は必死だったから、自分のこと客観的に見れてなかったけど、6月あたりが一番やばくて、その前後まあまあやばかったんだけど、何も仕事できてなかったっすね。
なんかタスクに1週間使ってて、え、進捗大丈夫?みたいなDM来たりしてて、いやちょっと大丈夫っすみたいな、適当にごまかしてたみたいな時期があって。
机に向かうのもだるいし、なんか机に向かったら向かったでずっと画面と向き合ってるだけみたいな日を過ごしてた時期あるっすね、確かに。
なんかコミュニケーション、何が原因かっていうのは確かに、きりみんさんのブログにも書いてあった通り、何が一番の原因だったのかは、なんかいろんな要因が重なった結果だと思うんだけど、確かにそういう状態にはなってた。
けど、なんかいろいろ試行錯誤して、今は何とかなってるって感じかな、パフォーマンスが。
何とかなったのか。
今はちゃんと出せています。だから克服はできたのかもしれない。なんか無理矢理慣らしたっていう感じだね。
要能力。なんか僕もあれだよね、多分これと同じことになってて。
で、結構そのまま引きずっちゃってるんだよね、僕に関して言うと。
辛いなーっていうのもあるし、ポジションが変わって、やることも変わって、やることも多くなって。
その分、時間もかかるようになったからっていうのはあったりするんだけど、
でも書いてあること、生活習慣とか、一人で出かけることもないし、ストレス解消の方法が限られてくるし、
27:04
って感じで、ストレスも疲れも溜まっていって、鬱憤が溜まるし、ストレスも溜まるし、疲れも溜まるし、悪循環がどんどんどんどん深くなっていくのはある。
それを克服する、どう克服するかに考えることがなかったから、ちょっとまだ僕は引きずってますね。
MKどうっすか?新しい生活も始まったわけだが。
そうね、あのね、まずキリミンちゃんのブログに書いてあることをサクッとまとめると、コロナで自粛が始まりましたと。
でも自分は元々過去引きこもり状態だったんで、引きこもり状態でフリーランスずっとやってるっていう働き方もあって、
数ヶ月お休み取ることも全然あったから、全然平気だろうって思ってたんだけど、自粛が数ヶ月続いた去年の夏ぐらいから、
リモートでの仕事があんまり適応できてないっていうのもあるし、人に会えないこととか運動不足とか諸々でメンタルしんしんともにやっちゃいましたっていう話だと思うんだけど。
僕はね、不謹慎かもしれないけど、堂々とリモートワークできるようになったことにまず喜んでたんだよね。
それは人それぞれね。
前の会社にいた時にはコロナ騒動が始まったんだけど、前の会社は別にリモートOKだったんだけど、リモートがマイノリティだったんだよね。
リモートマイノリティでやるウェブ会議が本当にクソだったの、品質が。
オフィスに5人ぐらいいて、ノートパソコン1台だけ置いてあって、みんながノートパソコンに向かって話しかけるんだけど、全然僕の聞こえないみたいな。
それが全員リモートになって、なんていい時代が来たんだろうって正直思った。
確かに。
加えて、実家にいた時もそうだし、東京出てきてからもそうなんだけど、僕すごい1人が好きで、家で1人でゴロゴロしてることに何も抵抗ないし、仕事も趣味も結構パソコンをしてるだけだし、たまに気晴らしでってなったら1人で散歩したり、1人でドライブ行ったりっていう感じだから、あんま変わんなかったんだよね、コロナになっても生活とか。
だからそんなにね、そうだね、コロナの状況で心身つらいみたいなのは今のところはない。もちろん長期的にはたまに出社してることによって、やってた運動がなくなったことによる長期的なあれは絶対あると思うから、そこはちょっとなんとかしなきゃいけないんだけど、ただ短期的になんかつらいみたいなのは特にないんだよね。
30:18
おー、そうか。
で、それで言うと、別にストレス、ストレスまあそうだね、誤解を恐れずに言うと、今一緒に暮らすようになって、土日とかでさ、なんつーの、
まああの、ポッドキャストの収録の曜日を水曜日に書いてもらったりとかしたのもあるけど、それなんつーの、土日完全に引きこもって、自分のやりたい、たとえば本をずっと読み続けるとか、書きたいコードをずっと書いてるとかいうことができなくなった、だから出かけなきゃいけなくなった、今の方がちょっとストレスに感じることはあるね。
あー、これまで通りに自分の時間が確保できないっていうのが、まあ変化による不満か。
そうそうそうそう。
コロナ関係なくそっちか。
そう、コロナ関係ないんだけど、でもコロナが来てちょっと驚いたのは、あ、なんか世の中の人って外に出れないっていうことがストレスなんだなと思って、僕は外に出ることがストレスだったから、そのなんつーの、まあ1時間しか授業ないのにさ、学校行かなきゃいけないこととかすごいストレスだったからさ、しかもこれ聞いてる座学で聞いてるだけだろみたいな。
わかる、わかる、めっちゃわかる。
で、そう、だからなんか、まあそれこそ今路上飲みとかの人にさ、テレビでインタビューとかしてるのも聞いててもさ、仕事終わってお疲れ自分っていう風になっても飲みに行ける場所がないから、外で飲むんだとかって言っててさ、でもバカなやつだなみたいな感じなんだけど、
でもお疲れってなったらコンビニでおいしいものなんか買って家で一人でやればいいじゃんっていうロジックが通じない。で、それがもうそういう路上飲みっていう行動に走っちゃうまで行かなくとも、それが多少ないとストレスになるのがマジョリティなんだなっていうか、ちゃんと認識しなきゃなって思った、僕は。
いや、めっちゃわかる。その、外出しないと死んじゃうみたいな人たちが世の中の大半を占めていて、自分はなんか少数派で、むしろ私のこう生活習慣が異常なんだなっていう、異常って言い方あれだけど、こうびっくりされるような生活なんだなっていうのはなんかそうなってから思ったね。
だからなんか、無理に出かけてみたけど、いやー別になーって感じだったり。そう、その一時期収まってたじゃん。
33:07
うんうんうん。
感染者数も減ってっていうタイミングでちょっと外出てたりしたんだけど、いやー別にいいみたいな風に思ってたから、なんか大多数なんだなと思いつつその感覚を共有できないことに若干の悲しさを覚えた。
うんうんうん。
いやまあでもね、なんだろうな。いやまあなんかちょっとあんまり良くない発言をしそうになったけど。
うん。
良くない発言だと自覚した上で言うと、
うん。
でもね、あのね、一人でね、過ごす、一人で時間を過ごすやり方を知らないっていうのはね、良くないっていうかね、それはね、国力衰退につながると思いますよ。
だってじゃあ一人の時間が嫌だったら、お前らいつ本読んだりとかさ、勉強したりすんのみたいな。
うん。
ちょっと考え事したりとかすんのみたいな。今、今チャンスなんだよみたいな。
それは。
一人の時間っていうのは贅沢な時間なんだよっていう。
そう。
なんか。
超贅沢よな。
ちょっと話ずれてきたけど。で、そういうのも思いつつ、でもなんていうの、リモートワークとか、リモートワークなんだろうな、自由にリモート、働き方改革の文脈で自由にリモートワークしていいよっていうリモートではないじゃん、今のリモートって。
そうね。
感性によって。
閉塞感を。
そうそうそう。閉塞感を伴うリモートワークっていうのに、のところの僕は閉塞感はあまり感じなかったんだけど、感じて辛い思いをしている人たちもいるっていうのは、認識した上でやらなきゃいけないなっていうふうに思ったね。
キリミンちゃんのブログのハテナブックマークの一番上にもそうやって書いてる人いるけど、自分とはリモート得意な好きな自分とは逆の感覚は忘れてはいけないなっていうふうに思ったっていう。
そうなんだよね。なんか個人的な話になっちゃうんだけど、部署が変わったんですよね。部署というかチームか。チームが変わってやってることが少し変わったんですよ。前まではメディアプロダクトをチームでえいやえいやと作っておったわけなんだけど、そこから打って変わってこう社内の問題に取り組むっていうチームになったから。
なんかね、その何か進捗が出てリリースしても、わーいやったーってチーム全体で喜ぶみたいなことが少なくなって。それは何を表すかというと、チームって仕事してる感がないというか、そうなると孤独に仕事してる感覚がすごく押し寄せてくるわけで。
その感覚をね、ここ半年?5ヶ月くらいか、ずっとやってて。一緒に仕事してる上長いるし、4月から新しいメンバーが入って、同じではないけど近い文脈の仕事を一緒にしてるから、全然そういう、なんだろ、一人でやってる感はないんだけど、
36:14
何かを達成したり失敗した時に、自分一人で何とかしなきゃいけない、相談はするんだが、問題に一人で取り組まなきゃいけないっていう孤独感とか、チームで喜び合うとかチームで協力し合うみたいな感覚がなくなってしまったことで、ちょっと寂しさを覚えるのと、そこの孤独感でちょっと仕事大変というか、うーんって感じ。
のことがあって、それもあってこうあれだよね、辛いなーっていう気持ちがここ半年さらに強くなってしまった感は個人的にはあって。
確かに。それで言うと僕もふっくんも今は一応チームで働いてて、朝会、ふっくんは昼会だっけ?
うん、そうそうそう。
毎日進捗報告ってスクラム的には言っちゃいけないんだけど、進捗報告の時間があってそこで顔合わせたりとかは絶対するし、他でもいろいろミーティングが入るもんね、チームで働いてたら。
そうだね、チームで働いてた頃のミーティングは出なくていいよって言われたし、それはなんかね、仕事に関係ないミーティングにわざわざ出なくてもいいよねっていうのはすごく賛成だから、あまり積極的には出なくなったんだけど、それはそれとして。
僕のチームもスクラムじゃないんだけど、デイリースクラムって言ってさっき言った進捗報告とかに参加してるんだけど、その場でもね、別に10分15分話して、はいお疲れ様でしたーって言ってるだけだから、なんかそのチームで仕事する感には繋がらなくて、ふむふむこれは難しいなーって思ってますね。
なるほどね。
うん。
まあちょっと前提というか条件がいろいろ違うっていうのもあるかもね。
あるかもねー。ってな感じでちょっと、まあここからどう、どういう話にしていくかあまり考えてないでこう話題作っちゃったからあれなんだけど。
うん。これもいいんじゃない?これ十分いい話できたんじゃない?みんなの思うところを共有できたっていう。
そうですね。あ、でも僕ら、特に僕はまだ貯金できてないから、なんとか適応するなり、タイミングつけてやっていくなりして、こう生きていくしかないんだなーっていう肝は座っているので、こうなんとか頑張っていきます。
あれでしょ?貯金の話が出てきたのは単にあれでしょ?数ヶ月お休みするためには貯金が必要っていう話だよね。
39:05
ああそうそう。まあこれを同じようなことをするためには貯金が必要だし、まあそれじゃなくてもね、こういう状況でいつ何が起きてもわからない、起きてもおかしくない状況?
うん。
転がっていくかわかんないから、やっぱり貯金ってね、必要だよねっていう感覚があって。
半年分だっけ?3ヶ月分だっけ?なんか文脈によって違うんだけどさ、生活費の3ヶ月とか半年分は現金として貯金を持っておきましょうってよく言われるよね。
よく言われるね。
それなー。むずくね?
全然できてないんだよなー。
全然できてない、できてないね。てかね、生活費そうだね。できとらんなー。
できとらんねーって感じで、ちょっと頑張ります。
俺も頑張ります。
うん。仕事での立ち回りとかでチームで働いてるというか、そういうのがよいしょよいしょできる気持ちになれる気がしてて、あんまり立ち回りが良くないから僕は立ち回り強化していくわ。
なるほどね。
貯金も頑張って計画的にしていくわ。
貯金あれだね、マネーフォワードお金先生っていうサービス。
例のやつね。
そう、アドバイスしてくるんだけど。でもね、そう、貯金の安心ラインみたいなのがあって、それがお金先生的にはいくらなんだろう。給料の4ヶ月分だね。マネーフォワードのお金先生ってサービスは給料の4ヶ月分をまずは現金で貯金しましょうって書いてるんだけどね。
はいやー。
まあ、なかなか難しいですね。
なかなか難しいですよね。
あとは未来の資産。なんかね、すごいアドバイスしてくれるんだよね。
うん。
あなたは何歳で資産がなくなりますみたいなのも表示されてて、僕24歳で資産がなくなりますって言われてるんだよね。
今年、もうなってるよ。
僕も25歳なんだよね。
すげー、マイナス1年じゃん。
そう、マネーフォワードは多分僕の誕生日を知らないからそうやって言ってるんだろうけど。
時間、時間という概念を超越してしまった。
っていう感じですかね。
そうですね。
まあ何、これまとめは何?
まとめ?
つらくなった時、いつでも休めるように貯金をしましょう。
自営しましょう。
はい。
そうね。はい。
人とちゃんと関わる努力をした方がいいよ。
ああ。
オタクは。僕はしてないから。
そう、なんかね、あれだよね、最近僕も気づいたんだけど、やっぱ言語化サボるとろくなことになんねえなっていうのがあるよね。
ろくなことになんないね。そう、それは事実。
42:01
ああ、ちょっとアフターショーでその話したいな。
そうしよう。
はい。
っていう感じで、この話はここらで。
じゃあ、終わりますか。
はいー。
ここまで聞いていただいた皆さん、ありがとうございました。
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それでは、MK、ふっくんとっしーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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