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EP27 大人のクラブ活動
2020-05-18 30:22

EP27 大人のクラブ活動

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ゆるふわPodcast第27回、ふっくんです。 トシーです。 ヤベケーです。
この前発売したばっかりのゾーンっていうエナジードリンクがあって、 だいたい新発売のもの気になって買っちゃって飲んでみたんですけど、
モンスターと比較すると炭酸が弱めで甘いんで、モンスターが苦手な人でも飲めるかなって思いました。よろしくお願いします。
はい、トシーです。この間、14日なんで、昨日発売されたUnreal Lifeっていうゲームを始めてみたんですけど、
これはふっくんから紹介してもらってやってみたんですけど、曲、雰囲気、世界観めちゃめちゃ素敵なドット絵のゲームだったんで、
ちょっとやりこもうかなと思います。おすすめなんで、皆さん検索してみましょう。 トシーです。よろしくお願いします。
MKです。ポッドキャストのサイトを先週とか先々週ぐらいからちょくちょくいじっていて、
最近の目新しい変化としてはサイドバーに、スマホから見ると一番下のフッター的なところにアップルポッドキャストとグーグルポッドキャストとスポーティファイのバッジを設置しました。
なんかこうやって並んでるとなんだろうな、なんかそれっぽくて、僕個人的には結構テンション上がってます。
そういうわけで先週かな、前回の第26回からテスト的に毎週配信をやってみているんで、毎週配信始まってから2回目ということで、今週もよろしくお願いします。
お願いします。
じゃあまずふっくんからかな。
お二人はちょっとご存知かあれなんですけど、インターネットクラブさんってあれか、MKから教えてもらって知ったんだったかな、最初は。
教えたんだかリツイートしたんだかは忘れたけど、そうかな。
インターネットクラブさんっていう方をちょっとご紹介したくてですね、そのお話をしたいんですけど、これはグラフィックデザイナーのカミコさんっていう方と、読み方カミコさんかカミコさんかあれなんですけど、
ウェブデザイナーのマミペポさんっていう方でやられているクラブなんですけど、Tシャツを出したりとか、あと音楽も出してたと思うんですけど、これがなんかすごい全部クオリティが高くて、
なんか大人になってからやるクラブ活動というか、大人の放課後みたいなちょっとエモい雰囲気を感じて、いいな全部出してるクオリティも高いし、いいなって思っていて、
で、実際に出されてるTシャツで、404ノットファウントのTシャツも買っちゃって、今着ながら撮ってるんですけど、なんか大人のクラブ活動いいなって思ったときに、あれ僕たちもやってるやんって思ったんですよ。
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そうだね。 そうですね。
そう、あのユルファーポッドキャスト、実はユルファークラブっていうのがあって、ユルファークラブの中のポッドキャストやってみようぜっていうのがユルファーポッドキャストだったりすると思ってるんだけど、で、大人のクラブ活動やってみて、割と僕は楽しめてるというか、すごい楽しいなって思ってて。
2人はどうですか?なんか楽しめてる感じですか?
うん、もう僕もめちゃくちゃ楽しめてる。
僕もめっちゃ楽しい。
なんかもう本当にこの間も話したけど、なんか、何だろうな、なんかいろんなことやってみようと思ってやってみるんだけど、全然続かない人生だったから、
そんな中でも、まだ1年だけど、でももう1年、2週間に1回とかこうなんつーの、集まるっていうか、まあオンライン上で集まってなんかやって、で土日使って編集して出して、みたいなこうなんつーの、
まさに大人のクラブ活動で、全く仕事とか関係ないお金にもなってないんだけど、もうただ楽しいからやってるっていうことをこうできてるっていうのはめちゃくちゃ幸せっすね。
なんかあれよね、プログラミングとかそういうの関係なしなこともやんないと、こういろんな観点というか視野が狭くなっていくんで、こうちょっとはメインストリームから外れた、外れているわけではないけど、
こう好きな仲間と好きなことをするみたいな活動が結構心も体も安らぐ時間というか、そんな感じなんで僕はめちゃめちゃ好きですね。
いや、わかるわかる。
なんかあれだよね、始まりは本当にやってみようかっていう感じで、これまでもそれなりに力を入れてたけど、なんかほぼ興味でやってて、
なんか最近になってマネタイズ考えたりとか、サイト改善しだしたりとか、
その時に、今日が乗ってきたら本格的にやり始めたりとか、とりあえず続けてみたりとかっていう、なんか自分の裁量というか、テンションでいろいろやったりやらなかったりできるのがすごいいいなと思ってて。
そうね、なんか最初やってた時はなんだろうな、こう自分たち、まず3人でだべりたいって、3人で適当にだべりたいっていうのが先にあって、
で、だべった結果を配信してるだけだから、僕らが好きでやってるだけだから別にリスナー伸ばすとか、そんないいわとか、
いいわとまでは言わないけど、そこは気にしてないみたいな感じでやって、実際楽しかったんだけど、そのまま1年過ぎちゃったっていうことに気づいたタイミングで、
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なんかもっとリスナーさん増やすようなことをやったほうがより楽しめるんじゃないかみたいなことに気づいて、それでいろいろ始めた。
で、サイトも作り直してヘロクで動かすようにしたから、お金もかかってくるから、じゃあちょっとマネタイズ、マネタイズって言ってもサイドバーにGoogle AdSense置いた以上のことまだしてないけど、
でもなんかなんだろうな、こう仕事的な感じでこれやんなきゃこれやんなきゃが先に来て、タスクとして消化していくというよりも、
なんかとりあえずやってみて、これもやるといいかもね、やるといいかもねっていう感じでやっていけてるから、なんだろうな、うまく言えないけどすごい楽しい、楽しいよこのクラブ活動。
一応あんまりゆるふわポッドキャストっていう、ポッドキャストの名前ばっかり出してるけど、一応あれだもんね、ゆるふわクラブっていう僕ら3人がやっているポッドキャストでゆるふわポッドキャストだもんね。
楽しいよこのクラブ活動。楽しいです。
すごい僕が感じてるのは放課後だなーみたいな感じで、それこそ小学校中学校ぐらいの時って放課後ってもう2時とか3時になったら学校終わったーっつって遊ぶぞーっていう、
本当にあのノリが続いてる感じというかあのノリのままもう大人だからなんだろうなお金かけていろいろできるというかできることもすごい増えてて、その中で遊べるっていうのはすごい贅沢な遊びしてるなーみたいな感じで。
そうだね、マイク買ったりオーディオインターフェース買ったりとか、多分中学生とか高校生で、例えば僕らが高校生時代だった時に同じことやろうとしても、多分今みたいな環境で配信みたいなことはできなかったと思うし、
もうお金を手にした大人があの頃やってたものをよりアップグレードしてやろうっていうので結構楽しいですね。 楽しいねー。
それこそタルマFMとかもさ、僕確かあの時はMacBook Proのマイクで参加したと思うんだけど、そこからすると何歩先を行ってる環境で今収録してるんだろうっていうぐらい環境変わってるし、
こう結構そこの差を考えると、お、社会人になってよかったなーみたいな感じはありますなー。
タルマFM、いずら、タルマFMはあの僕がまだ高生生の頃にやってた、同じ高生の人たちをゲストに呼んでやるポッドキャストなんだけど、あれはなんか、
しかもまあフックンとかトシに出てもらうことが最も多かったんだけど、一応なんか僕が一人でゲストさん毎回違う人呼んでやるっていう感じだったんだけど、
で結構それ大変だったのとあとね、孤独だったのと結構僕一人のモチベーションに依存する部分があったから、
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そういう意味でもうクラブとしてまあ気の合う仲間とやれているっていうのはもうだいぶなんだろうな、だいぶ続けやすいし楽しめてる。
あれっすね、なんか学生時代の人間関係大事にしなさいよみたいなことたまに言われるじゃないですか。
あーそうだね。
それですよね今。
あーそうだね。
そう。
そうであんなに仲良くなんなかったら多分今これやってないしさ。
いや確かにそうだ。
っていうのを考えるとちょっと考え深い面もある。
いやそもそも確かにゆるふわクラブ、なんかポッドキャストが先にあったのかゆるふわクラブが先にあったのかちょっとわかんないんだけど、
なんかいきなりスラックを作った気がするんだよね、僕とフックンとトシで。
うんうん、作った気がする。
で、それなんかあれだわ、だから結局フックンは高専5年で出て北海道で就職したし、僕とトシは専攻科、同じトマコ米高専の専攻科進んだから北海道に残ってたし、
みんな3人とも北海道にずっといたんだけど、僕とトシ専攻科卒業して東京出てくるってタイミングで、
あ、なんかフックンと離れるの寂しいな、フックンとトシと離れるの寂しいなと思ってクラブにして作ってみたっていう感じだから、なんだろうな。
だから学生の時に仲良かった友達と続けられていいねっていう。
そうだね、何このいい話。
超いい話になっちゃったね。
僕中二病だったからさ、学生の時に、なんか別に学生終わったら人間関係リセットでしょとか思ってたけど、全然そんなことないね、大事だね。
ないね、大事っすよ。いや、いい話だな。
インターネットクラブさんの話から始まったから、インターネットクラブさんの話すると、
なんかこのウェブサイト行ったらさよならインターネットっていう曲が貼ってあったんだけど、聞いた?
聞いた。
なんかでも結構知らない曲が、知らない曲じゃねえや、知らないサービスの名前も結構多かったなっていう。
確かに知らないのもあったり、あ、知っててこれ終わるんだってびっくりしたやつあったりとか。
そうそうそう、そうだそうだ。
あ、終わってたんだみたいな感じのやつあったよな。
そうそうそう。
ロケタッチとかさ、名前だけ知ってるけど、あれ、要するにあれだよね、フォースクエアってか、スウォーム的な、今で言うスウォーム的なやつだよね多分。
そうなんだ。
あとなんだこれ、これフラッシュかな、なんか、なんかなんだろうな、多分ある程度インターネットで生息してた人だったら、
この、あーだから曲だけを見るんじゃなくて、動画と一緒に見てほしいんだけど、なんか、うおーこれ懐かしいっていうのがいっぱいあると思う。
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ユーストリームとか。
喋りながら動画見てたら、ファモスター出てきて、あ、そっかファモスターって終わったんだってなったわ今。
懐かしいなあ。
なんかグーグルプラスとかあったなあって思うもんね。
グーグルプラスあった、あのAKBの人めっちゃ使ってたよね。
あ、グー、うん。
なんか使ってたらしいね。
グーグルプラスって。
なんかAKBの、逆にAKBの人しか使ってなかった印象なんだけど。
それは確かにある、ねえ。
いや懐かしいインターネット。
懐かしいインターネット。
これ多分、あのそれぞれ刺さるサービスとかは違うんだろうなあと人によって。
あ、そうだね。
思ったり。
なんか本当に雰囲気作りというか、サイトも含めて。
うん。
なんかこういうことがしたいんだっていうのが伝わってきて、すごい世界観の作り込みだなあと。
そうそうそう。
いやすごいいいよね。
これ壁紙も作って売ってるじゃねえや、壁紙作ってダウンロードできるんだね。
うん。
へえ。
こういうの見ると、しゃべくりで上田がなんかの回で好きーって叫んでる例の画像を思い出してちょっとくすっとくる場面とかを思い出したりして、
ああ好きなんだなっていうその熱量めっちゃ伝わってきていいよね。
うんうんうんうん。
今すずりでTシャツが、僕は404ノットファウンドのTシャツしか売られてなかった時に見てたんだけど、
今はハローワールドとインターネットクラブっていうTシャツが増えてて、Tシャツというか服かな。
うん。
増えててめっちゃ欲しくなってる今。
ハローワールドちょっと欲しいね。
Tシャツかな僕は。ステッカーは買ったんだよね。
僕もステッカーは買った。
夏に向けてTシャツを買うか。
あれだね聞いてる皆さんにはどうしたらいいかな、なんかショーノートにリンクを貼っておきますか。
そうだね、ショーノートにインターネットクラブさんのリンクを貼っておくんで、
とりあえずシャツを買うかどうかは置いといて、さよならインターネットは聞いてほしい。音楽、YouTube。
うんうん。
いやー、初っ端からエモ成分入ってきたね。
ね。
じゃあどうしようかな、これなんか最近ずっと僕喋ってた気がするし、都市ネタいきますか。
これいきますか、なんか先週ちょっとマイナポータルAPとかの話をして、ちょっと繋がりがあるんだけど、
例の特別給付金にかかる話で、今日ツイッターで流れてきて、ちょっとソースがこれどんなの信頼できるのっていうのはあるんだけど、
お昼のワイドニュースでこういう話題があったらしくて、特別給付金オンライン申請しても世帯主のマイナンバーとその世帯の人たちのマイナンバーの情報とかがひも付いてないっていうことがあって、
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それをどうやって解消してるかというと、職員たちが二人一組で住民大臣を照らし合わせながら、この人とこの人、この人とこの人みたいなことをやって、めちゃめちゃ時間かかってやってると。
で、1日に処理できるのが150件らしいんだよね、オンラインのその方法でやると。
なんだけど、紙の申請書なら3000件処理できると言ってるらしくて、なんかそのツイッターで言ってる人は椅子から転げ落ちそうになると。
僕も転げ落ちそうになりましたよっていう感じの話題が今日あって、なんかそれいいなと思った。
で、こういうのって多分よく聞く話だよね、IT化して一見便利になったふうに見えてもその裏では人海戦術が働いてて、
人のパワーで解決してたみたいな実態みたいなのとか、よくありますよねっていう話したかった。
なんかこれ多分同じニュースのソースというか、あれなのかわかんないけど、品川区役所の場合は1日100件しか処理できないので、給付金10万円をすべて配り終えるのに6年必要っていう。
これまとめサイトをちょっと軽く検索してみた感じまとめサイトしか見つからなかったんであれだけど。
信頼できないソースを重ね合わせて。
まあでもすごいよね、これだから結局その発端まとめサイトの、これなんていうまとめサイト?まとめのまとめ?まとめまとめってサイトか。
もうスクロールしてったら、国会議員さん、国会じゃないや、懲議会議員か、どっかの自治体の懲議会議員さんのツイートで、
これマイナンバーの情報が住民規法第一条に紐づいてないからこんなことが起こってしまうんだみたいなツイートがあって、
それが本当かどうかはわかんない、本当かどうかはわかんないっていうか正確な情報かどうかはちょっと一議員さんの意見なんでわかんないんだけど、
でも結局そういうことだよね、システム化が中途半端というか。
だって先週のエピソードでも話したけど、なんだっけ、世帯主のマイナンバーカードをポンってやれば、
その世帯主の名前はマイナンバーカードから取ってきてポンって埋められるんだけど、
一緒に住んでる人、家族の名前は自分で自由テキスト記述欄に入力するっていう。
それはそうなりますよっていう感じ。
なんか本当だったらさ、だから住基ネットだっけ、住民技法台帳ネットかなと結びついてて、
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世帯主の情報を元にその世帯にぶら下がる人の情報が引っ張ってこられて、スパッて埋まるみたいなのであるべきだよね。
そうだね。
まあこれトッシー書いてくれてるけど、仕組み化するなら最後までしましょうっていう話なのかな。
いやー、でもどうすかこれ、皆さんシステムを開発するエンジニアとして、
これなんつーの、完全にガイアから石を投げるというかさ、完全に批判する、なんだっけな、
だからシステムをちゃんと、仕組み化をちゃんと最後までした人だけが石を投げなさい的な。
打っていいのは打たれる覚悟があるやつだけだからね。
という観点だとどうでしょう皆さん。
言えないなー。
いやー、すいませんでした。
すいませんでした。
即落ちです。
いやでもビジネスでよくあるからさっていう言い訳しかできなくなっちゃうな。
そうそう。
なんかどういうふうにエレガントなシステムを作るかよりも、
ビジネスを前に進めることが優先されるっていうのはよくあるじゃない、現場で。
だからまあそれにのっとって言うならそう言っちゃうんだけど、
いやでもすいませんでしたって思うところは最近作ったものの中でもあったりするから、
いや人のこと言えねえなっていうのはあるよね。
どっちがいいのかっていう話だよね。
業務フローを考えてシステムを作るのか、システムを作ってそこに業務フローを当てはめるのかみたいな。
まあよく言われるのはシステム、業務に合わせたシステムを作ったり導入したりするんじゃなくて、
システムに合わせて業務を組む方がいいみたいな。
システム化するってことは何かしらの不備とか問題があって、
そこを解決するためにソフトウェアによる抽象化だったりとか何、簡略化とか、
そういうことをしたいっていうのが多分バックグラウンドにあるはずだから、
システムを導入するんであれば業務体系を改善しないと導入する意味はないよねっていうのはあるね側面として。
真面目な話になっちゃった。
まあこの国的にはね。
まあこれ僕も一応なんつーの反省というか、
昔あの何度かどこかで話したかもしれないけど、
とある会社の社内システムみたいなのを作ることをお願いされたことがあって、
まあ案件管理システムなんだけど、
割とコンサルっぽい会社でいろいろ案件を持ってるから、
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その案件の誰がボール持ってる案件でどんぐらいのお金がいつまでに入る予定で、
請求書はこれで、納品書はこれで、領収書はこれでみたいなのを、
なんかそれまでExcelでやってたらしいんだけど、
それをいい感じにやるシステムを作ってほしいって言われて、
まあ作ったんだけど、
なんかステータスの変更とかは手動なんだよね結局。
なんか本当だって、いやまあそれ、
当時の一個人のデベロッパーにできることじゃないとは思うんだけど、
なんか本当だったらさ、ある案件がさ、請求済みのステータスになってるある案件があって、
なんかそれに紐づく感じで銀行に入金があったら、
自動で変わってほしいじゃん、
あの、受領済み、
借金済み、借金済みだっけな、借金済みで、
でさらにそこから領収書を自動生成して、
領収書自動生成して勝手に送っちゃダメか、
そこは人のチェックが必要か、
まあなんかいろいろこう、もっとうまく自動化できたなって思うところはあるんだよ、
その、たぶん銀行はそういうAPIを個人とかちっちゃい会社には公開してないと思うから無理だとは思うんだけど、
なんか、でもそういうシステムを作ってしまったことは事実だから、
なんか、ああ、みたいな気持ちはあるね、
今でも話してて思ったけど別に今でもできない気がするな、そういうことは。
普通に難しそうだよね。
開放してないでしょ、そういうAPIを。
知っているところ少ないんじゃないかな。
だよね、なんか俺たちのすみしんSBIネット銀行とかだったらやってくれそうだけど。
やってくれそうだよね。
でも入出金までAPIでやってない気がするな。
それはなんか難しそうだよね。
まあだから、仕組み化するなら最後までという話ですよ、
これがさ、まあ割とちっちゃい会社だったからさ、ベンチャー的な、いいけど、
これを1億人とかに適用したのがこのマイナンバーでしょ。
そうだね。
大変ですよっていう。
大変だね。
あとちょっと違う話で、
全部仕組み化できたぞって思ってても、
うまくいかない例、僕ちょっと知ってて、
うちの会社であったんだけど、
いろんな会社からフォーマットを入力してもらって、
うちに情報を集めたいっていうことがあって、
事業者はデータを持っているはずなんだよね、
まとめるために、
事業者が決まったフォーマットで持っているはずだったから、
その持っているっていう前提で、
じゃあうちのフォーマットこんな感じなんで、
全部あるはずなんで、
それを全部コピーしてもらえば無事完成して、
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で、その情報をうちに投げてくださいねって、
全部うまいことできるはずだったんだけど、
その各事業者で持っている、まとめているはずの情報が、
バラバラでフォーマットが。
あとそれExcelだったんだけど、
Excelの使い方まず分かりませんみたいな人とか、
で、全部その通話で対応したりとか、
事業者の会社のおばちゃんがパソコンの使い方まず分かりませんだったりとか、
こっちはコピペしてもらえれば全部うまくいくはずって思って作ったやつでも、
ヒューマンのヒューマンスキルというかなんか即してて、
ITリテラシー?
そう、あ、そんな失敗もあるのかって、
うちの会社全員びっくりしちゃったっていうことがあった。
だからなんか仕組み作ったとしても、
使ってくれるとは。
そうそうそう。
限らない。
だから難しい話だなって思った。
あるよね。超特急で作ってくれって言われたやつが全然使われないみたいなさ。
めっちゃあるよね。
まあそうね、これはなんだろうな。
どういうふうに話を持っていくといいんだろうな。
昔、昔それこそさっき紹介したインターネットクラブをやっている、
マミペコさんっていう方の旦那さんのジュンさんっていう人の
ブログを結構僕読んでて、
そのブログで紹介されていた本で、
未来型国家エストニアの挑戦っていう本があって、
買って思ったよりボリュームが多くて、
多分僕途中で半分もいかないぐらいで
つんどく化した記憶があるんだけど、
どういう本かっていうと、
エストニアっていう国があって、
結構世界で最も進んだ電子政府を持つと言われている国なんだけど、
そういう国で、
オープンガバメントとか電子政府とか言われるようなことを、
どういう現状なのかとかどういうふうに進めていったのかみたいな話が書いてあって、
本当半分しか読んでないから大したこと語れないんだけど、
やっぱりついていける人ついていけない人っていうのはあったみたいなんだよね。
でももうそれはこう、
痛みを伴うなんちゃらみたいな、
確か本の書き方はしてたと思うんだけど、
そう進めていってたね。
で、結構政府側でやっちゃってんのかな。
ちょっとあんまり記憶、
確か政府側でどっかのSIRに投げるとかじゃなくて、
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国でそういうシステムを開発してる人たちがいるみたいなことを書いてた気がするんだけど、
ちょっとわかんない。
過去にちょっと読んだだけだから、
わかんない。適当なこと言ってるかもしれない。
何が言いたいかっていうと、
今一度結構、
品川区は全員に配るのに6年かかるとかさ、
マイナンバーカードのデータだけを使って、
その先が全然連携できてないとか、
いろんな課題はあるし、
実際市役所でやってる人とかは日頃居ながら今付き合わせてるだろうし、
なんなら多分この土日も働いたりしてんじゃないかな、わかんないけど。
し、もう直ちにその10万がなきゃ、
やばいっていう人にとってはふざけんなって話かもしれないんだけど、
でも、こういうことが割とすぐできたっていうのはすごいことだと思うから、
この機会にあの本読んでみようかなと思って。
そういう書籍紹介コーナーでしたっていう感じかな。
リンク貼っておきますか。
貼っておきますか。
はい、まあこんな感じですかね。
なんかだいたいあれだね、
2つの大テーマについて語り合ったら30分ぐらい経つっていう感じだね、毎回。
確かに。
どうすかね、なんか最初の1回目とかは多分エピソード1は1時間とか喋ったんだよね。
くらい喋ってた気がする。
40分ぐらいかな。
57分だからまあ1時間だね。
エピソード2は40分、40分。
どんぐらいからだ?
どっかでなんかもう1時間とかやるのきついから30分ぐらいにまとめようっていう風にしたんだけど、
それで1年ぐらいやってみたけど、なんかこんな感じで継続で大丈夫そうすかね。
大丈夫です。
ちょうど良さそう、時間。
なんか編集する側としても30分はね、結構楽。
なんかサクッと。
まあ1時間、2時間いかないぐらいでサクッと終われるんで結構楽だし。
聞いてる側的にもどうなんすかね。
まあ今ステイホーム週間はもう終わったのか。
でも外出、あんまり外遊び歩かないようにしましょう的な感じではあると思うから、
もしかしたら消化のスピードに間に合ってないかもしれないけど、
まあ週1で頻度も増やしたんで、ぜひ今後も聞いていってくださいっていう感じで。
そうっすね。
なんか後ありますか。
大丈夫。
大丈夫っすね。
じゃあ終わりますか。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
番組内で話した話題のリストやリンクはゆる28.comスラッシュ27にあります。
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番組に関するご意見ご感想はツイッターハッシュタグシャープゆる28か、
エピソードのウェブページにあるお便りフォームからお願いします。めっちゃ喜びます。
じゃあありがとうございました。
ありがとうございました。
30:22

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