00:00
そう、今の会社の人が、僕のことなかなかMKさんって呼んでくれなくて、呼んでくれる人もいるんだけど、なんだろう、今までの職場に比べてあんまり浸透してないなぁと思ってたら、
なんか、別部署にもうMKさんがいるらしくて、 あら、あ、なるほどね、みたいな、このパターンは初めてだなっていう。 コンフリクトしたのか。 なので、今ずっと、ずっと苗字で呼ばれてます、MKです。
すごいよね、MKが苗字で呼ばれてるのあんま見ないからね。 確かに。 怒られるときぐらいで。 授業、授業で名指しされるときくらい。
はい、いやー、はい、喋ります。 えっと、最近、またちょっとずつニキビができ始めて、何とかしたいなぁと思って、なんか、そういう、そういうものを買い漁って試してます、年です。
えーっと、昼夜逆転が幅を利かせてきて、最近また。 えっと、昼寝して起きて、7時だったら朝の7時か夜の7時かどっちだって最近なってます、ふっくんでーす。
すごいね。 幅利かしてんね。 ニートが板についてきたね、ついてきた、本格的にニート。 確かに7時ってね。 ねー。
え、でも7時は暗いし明るいでしょ。 確かに確かに。 なんか、4時半とかさ、5時とかで、あの、あれってなるのはなんかわかるけど。 確かに、外の、外の様子でね、判断できるもんね。
夏はあれじゃない? うん。 外がさ、明るい時間が長いから、あ、4時か、まあ朝かなーと思ったら、まあ平気で夕方だったみたいなことはありそう。 ね、その場合厄介だよね、どっちだって。
え、ある?それ、年も。 あるよ。 あ、ほんと?僕ないんだよな、人生で。 えー、あるよ、前日、あの、それこそ4時までゲームして、寝るかーって寝て起きたら16時で、あ、4時か、24時間かーと思ったら、あ、12時間かーってなるやつ。
あんまり、僕、昼夜逆転したことないかもしれない、それで言うと。 マジか。 なんか、まあ今でも、いや今はあんまないか。でも、学生のその何、18歳とか19歳とかぐらいの頃の夏休みとかは、朝の2時とか4時とかまで、なんかやってたりってことはあったんだけど、
それでも、昼前には起きてた気がするもんな。 もう、基本昼、昼まで起きてこない、最近はもっとひどくて、夕方まで起きてこないみたいな。 あ、そうなんだ。 あるね。 えー、なんかすごい最近びっくりしたのが、僕ずっと8時に起きてんだけど、仕事あるときは。 うん。
03:09
で、土日も基本8時に起きてんだけど、なんか、まあなんかいろんな事情が重なって、いろんな事情が重なってでもないな。まあ、なんかネットフリックスとか見てて、4時とかにまでこう夢中で見ちゃったりとかするときもあんのね。 うん。 うん。 それでも8時に起きるもん。一旦目覚めるもん。 すごい。
習慣の力はすごいな。 すごいですね。
はい、まあそんなわけで、あの、関東は梅雨が明けましたね。 何? 梅雨って何だったの? みたいな状況。でもさ、なんかさ、まあ僕もとしも2019年に初めて、初めてというか何? その、東京に引っ越してきたけど、その、思ったより、あ、梅雨って言っても、本当にずっと雨が降ってるわけではないんだなって思わなかった?
思った。 何やこれ、何やこれ普通の雨が多い1週間じゃないかみたいな。 そうそうそう。で、まあまあただ湿度はやばいみたいな。 湿度はやばいね。 そう。 僕あれを想像してた。あの、ベトナムとかの雨季を想像してた。 雨季ね、なるほどね。そうそうそうそう、わかるわかる。
15センチ先が見えないくらいのスコールが日に、日に10回以上起きて、こう、何? 道路は水浸しで、川は氾濫し、この世の、この世の、この世は終わるみたいな。そういうのを想像してたんだけど。 うん、わかるわかる。
ちょっと雨多いぐらいじゃねえか。何、何ギャーギャー言ってんだよ。本当にもう、関東人はこれならダメなんだよとかって思ってたわ。 そう、まあ何しろ北海道は梅雨がないからさ。 うん。 一応江戸梅雨って概念はあるらしいけど。 ある。 へえ。 でも、わかんなかったよね。少なくとも千歳札幌エリアにいる分には。
でもあれでしょ?梅雨戦線とかがガンガンガンガンもう、登って温帯低気圧になったのがぶつかって、ちょっと雨が多いなーくらいのやつじゃなかったっけ、なんか。 かな、なんかもうどういうあれなのか全然わかんないわ。
まあ、そんな感じで梅雨は明けて、そうだな。なんかずーっと喋っちゃいそうだから、一旦ふっくんに振るか。お、じゃあダーツバーに行ってきた話していいんすか。 どうぞ。 気になるわ。
で、その二次会三次会になって仲良いメンツで集まりますみたいな雰囲気のところに僕、お呼ばれして。 名誉、名誉OBじゃん。 そう、名誉OBとしてお呼ばれして。
06:06
あ、いいねーって思って。せっかくだし久々に飲むかーと思って。で、会場がダーツバーだったんだよね。で、6人ぐらいでダーツバー、僕は初めてだったんだけど結構、えっと常連っていうか通ってるみたいでみんなは。
で、なんか経験者にボコボコにされてきたんだけど、ダーツ。なんかダーツバー結構、なんか全体的には静かで、しかもなんかね、なんかいい隙間みたいな、なんかダーツバーが全部そうなるかわかんないんだけど、あの結構ラウンドワンみたいに横並びでダーツみんな投げてくださいみたいな感じじゃなくて、
部屋の端っこに、あの隙間が意図的に作られてて、その先にダーツの機械があるみたいな感じでね、なんか隙間好きとしてはいい隙間がたくさんあってよかったっていう。
で、えっとダーツバーの話って目打った割にダーツバーの話ここで終わりなんだけどさ、あの、その終電逃してお友達の家に泊まったんだよね、その日。ただ次の日もあの仕事だからさ、お友達は。
出勤とともに僕も帰宅するみたいな感じで、で、久々にあの通勤時間の駅に行ったんだよね、お見送り兼帰宅のために。で、通勤ラッシュ久々に見たんだけど、やばかった、あの中の一員だったんだって思うと、すごって思って。
もうあそこに混じる活力ないなーって思ったとともに、なんかアップルウォッチを改札で使ってる人割といた。
それ先週の話につなげてくるわけですね、なるほどね。
そうそうそうそう。
だってあれでしょ、この世界でアップルウォッチで改札取ってないの一人だけしかいないからね。
そう、で、あのツイッターで言ってたね。
言われてたね。
言われてたね。
一人かっこ二人なんだけど。
それもあって、通勤ラッシュの時そこに着目して見てみたんだけど、観察してみたんだけど。
そう、結構使ってる人いて、あの使いづらそうに。
いやそうなんだよ、あれさ、苦労するじゃん、ちょっと体傾けて。
うんうん、そうなんだよね。
ただでさえさ、肩掛けなのかリュックなのか、メッセンジャーバッグなのかはさておき、
まあ、ね、状態にさ、重いものぶら下げてさ、狭いところ通れって言われてるのにさ、
そこでみじろぎして、右腕、ん?左腕についてるものをわざわざ右手側に持ってきて、
09:02
体を傾けて、センサーに認識されるのを確認して、で、そこを通りなさいって言われてるわけだから。
そんな大変なことしたくないわけじゃん。
右手で携帯持って、右手でポンってやってればいいだけのことなのさ。
わざわざ4行程以上をさ、増やしてさ、なんでそんなことせなあかんのやって思うから、僕はアプローチで解説を通らない派なんですけど。
それなんか、僕とトッシーの意見が結構珍しいかもしれないけど、
でも、あの、分かんない、ドラドラね、ポケットからスマホ出すのがめんどくさいとかそういう系かもしれないけど。
いや、ポケットから携帯を取り出す時間と、アップルウォッチを右側に持ってきてっていう労力と時間を比べたら大体10日ぐらいだと思うけどね。
そう、なんかね、すごいあのクロスしてる感じがね、すごいね、なんかね、ぎっくり腰になるんじゃないかなみたいな。
めっちゃ話しそうやったけど、どうぞふっくん。
あ、そう、で、結構その、話だけ聞いてるとやりにくいのかなと僕も思ってたんだけど、
やってる人たちみたいな結構スムーズに慣れた手つきでやってて、あ、慣れるものなんだなって。
そうそうそうそう、結構スムーズなんだよ。確かにそれで詰まってるとかでは全然ないんだよね。
そう、僕もこうは言うけど、もともとはアップルウォッチで改札通ってた派だからね。
あ、そうなんだ。
なんとかなるんだよ。なんとかなるけど、いや別にこの携帯でいいじゃんってなるんだよ、最終的に。
わざわざアップルウォッチをそこに通す必要がないよねっていう。
すごいな。攻撃してるね。
攻撃はしてないけど、いや俺はそう思ったってだけだからこれは。
別に他の人がどう思うが僕は知らない。
ただ僕はこれiPhoneでいいじゃんってやるたびに思ってiPhoneにしたってだけ。
僕的にはね、なんかあれだね、人間慣れると何でも使いこなせるし、
ただ自分の好みでアップルリングみたいなのができたらもっとかっこいいのになと思った。
リングはすごいよね。
うん、そうそう、なんかそれこそ何回も話しちゃってるかもだけどさ、リボーンとかメルヘブンとかいうアニメ、漫画が昔あったんよ。
で、メルヘブンで言うとチャームって言って、指輪とかネックレスとかイヤリングとかで魔法が発動したりとか武器になったりとか、
あとリボーンで言うとボンゴレリングで能力発動できたりとか、
そういうアクセサリー系で、能力が伴ったアクセサリーがめちゃめちゃ好きで、
だからそういう感じで、実益のあるって言ったらいいのかわかんないんだけど、
12:03
アップルリングみたいなのができたりとかしたらかっこいいのになーっていう、自分の性益に刺さるっていうだけなんだけど、
あとはあれですよね、埋め込む、ICチップ埋め込みですよね。
腕にね。
したらかっこいいなーって個人的に思った。
指輪デバイスかっこいいけど、ちょっとオーラリングで絶望しちゃったからね。
期待値は低いか。
このままこの方向の話でいいの?
僕的にはあれだよ、この話のオチとしては、通勤ラッシュを眺めた後帰って寝たっていう。
ニートが加速しましたっていう報告だよ。
なるほどね。じゃあいいか。
あのね、僕すごい思うのが、スパイダーマンのウェブシューターあるじゃん。
うんうん、あるね。
あのー、なんだっけ、トミーマグワイヤーのスパイダーマンは、手から直接糸が出てたんだけど、原作とか、アメイジングスパイダーマンとか、
あと最近のやつなんだっけ、あれは何、トムホバンスターウォーズっていう、スターウォーズじゃねえや、スパイダーマンっていうの。
多分。
は、ウェブシューターっていう機械を腕につけて、それから糸出してるんだけど、
それの使ってる姿って想像できる?
中指と薬指を内側に折りたたんで、そこにボタンがあってシュッて押すみたいな。
うんうんうん。
あれやりたいんだよね。
いいね。
なんか腕、手のあたりにちょっとなんかつけてて、こう押すとボタンになってて、
あーはいはいはい。
クイックペイが起動するとか、シュッみたいな。
いいねいいねいいね。
あれはで、できそうじゃん、そのさ、指輪にスイカはなんか、あれオーラリングってスイカみたいなのついてるっけ。
ついてないんだよね、測るだけ、センサーだけだね。
だよね、測るだけだよね。
多分あのサイズにスイカを乗せるの現状難しいと思うんだよね、多分。
現状むずい。
まあ、できるかもしれないけど、それなんだろうな。できるのかな、意外と。
なんか、でも日本の企業がその、スマートデバイスとして支払いができる指輪デバイスを作ってた気がする。
あ、作ってたか。あ、じゃあできるか。
まあ、その指輪でもできるかもしれないけど、腕輪だったらもっとできそうじゃん。
腕輪ならできるね。
そう、なんか、なんか出てこないかなーみたいな。
かっこいい。
あとはレーザーポインターでもいいね、そのウェブシューター型の授業を受けててさ。
うん。
先生、そこ間違ってます。つってこう、シュッて。
シュッてこうレーザー飛んで。
15:01
かっけー。
かっけーなーっていう。
それ系の話妄想するたびにさ、なんか、暴発したら怖いなーって思うんだよね。
あ、そうだね。
でもボタンであれば暴発しないか。
いやー、まあでもさ、それこそウェブシューターとかさ、おっとっとってしりもちついて、タンって手ついたらさ、ピャーって糸出てくるよね。
あー、だよね、だよね。
あれなんかあれかな、スナップを効かせなきゃいけないとかそういうプラスアルファがあるのかな。
はいはい。で、なんかフェイルセーフ機能というかね。
フェイルセーフ、確かに。
あれ、スパイ映画でもさ、その、手スッて伸ばしたら銃が手元に来るみたいなさ。
うん。
裾の奥からなんか、ナイフなり銃なりが出てくるみたいなのもよく、
あるね。
昔見た記憶があるんだけど、あれも暴発したらやばいよなーとか思ったよ。
やばいね。あと、なんか、よくあるじゃん、それこそスパイ映画とかでさ、奥歯になんか薬が埋め込まれてて、
はいはい。
敵に捕まった時に、こうグッと噛みしめると薬が染み出して自殺できるみたいな。
うんうん。
あれさ、くしゃみとかした時に誤爆しそうだよね。
うん。
しそう、めっちゃ怖いあれ。
あの、なに、オフロードに車で行った時に、自分でこうガッってやって、こう薬が出てきて死ぬっていう、
すごい間抜けな姿が俺はもう想像できる。
だからやっぱりそんなに、フィクションのやつかっこいいと思うけど、現実だとちょっと無理があるなーみたいな。
ねー。
無理があろうと思われます。
あの、スターウォーズ見てたからあれなんだけど、ライトセイバーもなんか意外とでかいんだよね。
はいはいはい。
あれなんか子供の頃想像してたよりもだいぶでかいよね。
でかいよね、あれ。
太いよね、クリップ。
そう、でかいし太いからさ、あれ持ってさ、あれ腰からぶら下げてさ、ガッチャンガッチャンガッチャンって行くとすげー邪魔そうだよね。
しかもあれさ、スイッチの周りに安全装置とかさ、一切ないじゃん。
ないね、うんうん。
あれ、もしさ、なんかホルスターから落ちてさ、足で踏んづけてさ、ブーンとかいってさ、周りの足、人間の足、溶かしたらどうなるんだろうとかってちょっと思っちゃうんだよね。
現場猫案件ではね。
そうそう、よしっつって。
確かにスパスパだもんね、あれ。
そうそうそう。
しかも、そういう危ない兵器自作してあたかもそれが正義であるかのように持ち出すやつもこう、シーズン4から出てくるわけだし。
うんうんうんうん。
あと似たような話で思い出したのは、あの、漫画のバキってあるじゃん。
うん。
バキの中の敵役かな、僕が見たとき敵役だったんだけど、改造人間がいて、あの、体を特定の動作させると、肘とか手の甲とか、あの足からナイフが出てくるみたいな、その体に埋め込んであって。
18:08
ドイルかな。
かな、もう名前も。
死刑周辺のあの赤髪の人?
そうそうそうそう。じゃあドイルさんなのかもなんだけど。
そう、それで体の一定の動作をするとナイフが出てくるってめっちゃいいじゃんって思って当時憧れたんだけど。
それこそ、あの、ストレッチとかしたときに間違って出てきたら危なすぎるなぁと思って。
ラジオ体操第一を踊り切れないドイルみたいな。
そう、ありそうだよね。
1、2、シャキシャキシャキシャキって。
こう、いろんなもの出てきちゃうっていうね。
そうそうそうそう。
あの、学校でスパイから学校を創造したときに、ドイルが最強なのかもなぁとか一瞬想像したことあるんだよね。
縄で縛られたときに脱出できるじゃんとかいう意味で。
うん。
ただ暴発怖いからその妄想を諦めたんだよね。
体中からナイフが出て。
そうそう。
踊るたびに、あの、第一をこうやるたびに自分の体を傷つけてしまうドイル。
想像するだけでちょっとおもろいな。
なんか二次創作の4コマでありそう。
ありそう。
な、なの、な、ダーツバー?
これ、これ何?チャプターの名前つけるとしたら何だろう?
えー、ダーツバーに行ったドイルがラジオ体操踊れない話で。
なるほどね。
あー。
なんか久々にこれ系の話なんだけど。
うん。
なんか何だろうな。
あの、今日ちょうどさっき会社の人と話してたんだけど。
うん。
なんか僕ってその何、仕事で技術的な議論とかをしてるときに、
結構なんか後々振り返ったらこう議論してて僕の言ってることが後々振り返ったら正しかったとか、
あと結構筋がいいこと言ってるのに、なんかこう議論を繰り返してるとMKさんって途中で諦めるよねみたいなこと言われて。
あら。
その、何だろうな。
なんか自分が正しいと思って言ってることが否定されたときに、
うん。
こう理論武装してめっちゃ説得しにかかる人と、
うん。
あとまあ頑固になる人がいて、で、何だろうな。
で、MKさんはこう、まあちょっとは戦うかもしれないけど、
その後はなんかああそうなのかなって思っちゃうのか諦めるのかわかんないけど、
こうなんつーの、まあじゃあそちらでどうぞってなっちゃいがちで、
すごいもったいないなーっていう話をされたんだよね。
うん。
で、ああそうね、確かに言われてみればそうねっていうのを思って、
21:01
で、なんでかなーっていうのをそのとき考えたんだけど、
うん。
まず一つはあんまり僕そもそも人とぶつかるのが好きじゃないっていうのがありますと、
うん。
まあ仕事でやってるから、別に罵り合ったりとかガチ喧嘩したりとかはしてないんだけど、
まあなんかやっぱり言い合いっぽくはなるじゃん、どうしても。
なるね。
で、そうなっていくと無意識に、ああじゃあまあここは譲ろうってなっちゃうのが一つ。
うん。
で、もう一つはなんかなんだろうな、これが自分の言ってることは過去の経験とか他の人がそうしてたっていうのを見て、
まあ正しいんだろうなっていうのは知ってるんだけど、
ちょっと勉強不足で、それがなぜ正しいのか、なぜベストプラクティスなのかをよく知らないっていう二つがあるなと思って、
うん。
思ったっていう話ですと。
うんうんうん。
で、これ別になんか仕事以外でもなんか結構全部そうだなと思って、
で、しかもそれでこうなんつーの、なんだろうな、それでこう、なんだろうな、
だからそれを直すっていうか、まず戦う姿勢をもうちょい僕は見せた方がいいんだろうなっていうのと、
うん。
あとは戦うための材料集め。
うんうん。
を普段からしなきゃなっていうのがすごく思ったっていう話ですね。
うんうんうん。
いや、僕も戦わない派だからめっちゃ分かっちゃうっていう。
そうそうそう。
でさ、後から自分が正しかったっていうふうに分かったりとかする?
あーうん、そういう経験もある。
うん、そんときさ、どうしてる?
僕はね、結構、あのーなんだろうな、結構そう、あの自分の手のひらを離れた瞬間っていうか、
自分の意見にならないなって察した瞬間に、なんかもう気持ちが、なんかもう自分ごとじゃなくなっちゃって、結構クズなんだけど、
あ、じゃあいいかってなっちゃって、で、僕はできることしたなーとか思いながら満足して、そこで。
うん。
で、正しかったって後で判明しても、なんかやっぱりそうだよなーとか思いながら何も言わなくなっちゃう。
なるほどね。
ちょうどさっきも、なんだっけな。
うん。
その話をしたのがさっきの、その収録前の、退勤前の雑談タイムだったんだけど、
うん。
今日のお昼過ぎぐらいにした議論でちょうどそういうことがあったのね。
うん。
で、僕と同僚の人で、同僚っていうか先輩で話してて、
うん。
で、なんかあれ、僕はこういうほうがいいと思うんだけど、まあでもなんか先輩が言ってることも筋通ってるから、いいかって聞いたんだけど、
24:04
うん。
その後別で、その先輩が、その先輩すごい偉いなと思ったのは、
うん。
なんか、昔この本でそういえばこういうこと書いてたなって言って、その本読んだのね。
うん。
で、本には僕の言ってたようなことが書いてあったから、
うん。
その後スラックで、あ、いやさっきのMKさんの言ってる方が良かったですねみたいな風に言ってきたのね。
おー。
で、その時僕は、あ、そう、そうなんやみたいな、
うん。
風に思って終わったんだけど、
うん。
何だろうな、これ僕どういう話にしたいかな。
で、逆に、なんか人が間違ってることを言ってる時、
うん。
あ、違うな、逆だな。
自分が間違ったことを言っていて、それに対して指摘されたのはすごく僕深掘るんだよね。
うん。
だから、なんか他人が自分と同じ間違いをしていたら、すごいなんかこう言えるのさ、それがなぜ間違ってるのかを。
うん。
なんだけど、自分が正しいっていうことを知ると、もうそれで安心しちゃって、正しい理由をあんまり深掘らなかったのね僕は今まで。
うん。
で、そこがすごいもったいないなっていう話をさっきしてて、
うんうん。
なんか、何だろう、まあ今日ちょっと諸事情で収録金曜日になってるから、あの、金曜の退勤前ってそういう話を同僚としがちなんだけど、
うんうん。
そういう話をしましたっていう雑談だね。
いやあ、そうよね。これを次にどう活かしていくかっていうのがあれだけど、難しいよね。
なんか、
えっと、
うん。
あ、ごめんね。
いえいえ。
なんか人よりも、結構物を作った経験とか、いろんなコードベースに触れた経験はあるから、
うん。
なんかその中で、あ、こう、他の人は、他のチームは、他のプロダクトはこうやってたなっていうのを見つけたりだとか、
うん。
まあ自分がやっていく中で、あ、これのやり方良かったなっていうのは見つけられるんだけど、
うん。
なんか平均的なエンジニアよりも、多分、それプラクティスは知ってるんだけど、
うん。
平均的なエンジニアよりも、多分設計の本とかはあんま読んでないから、
うんうん。
だからその、これが良いって思ったとしても良い理由をちゃんと客観的に説明できないっていう、あ、そういうことなんだなと思って、
まあなので僕の結論としては、
うん。
あ、設計とかの本をちゃんと読もうみたいな感じなんだけど。
はいはいはいはい。
そうね、確かに。ソースを出せたら強いっていう。
そうそうそうそう。いや結局さ、ソース出せない。どんなに後から正しかったとしても、
うん。
その場でソース出せない時点で負けじゃん。
まあまあまあ、確かに。
そう。だから、あ〜。
その辺行きたいんだけどなって思ったって話ですね。
ソース出し力を。
そうそうそうそう。ソースを、だから原点を、
うん。
辿りに行くというか。
うんうんうん。
あと、僕が今の話聞いて思ったのは、その、
27:02
うんと、あれじゃないかな、あの、話し合ってて、
意見がぶつかった時に、あ〜そうなのかもと思って引くのって別に悪いことだと思わなくて、
うん。
えっと、そういう話し合いの対立の時って絶対、
あの、主張はするけど、自分にも、あの、
分かんないことあるよなとか、正しくないかもみたいな気持ちって絶対出てくると思ってて、
うん。
そう、だから、その場であの、引いちゃうのは全然悪いことじゃないし、
あの、不安な気持ちは、なんか、ソースがめっちゃあったとしてもさ、
その、そのソースをその場で知ってたとしても、
なんか違う議論がどっかで起こってて、
あの、最新の情報と照らし合わせたら違うかもみたいなの絶対、
どんなに、あの、詳しくてもある気持ちだと思ってて、
あ〜確かに。
そうそう、だからそこはね、あの、なんだろう、
超達人でも本出すような人でもある気持ちだと思う。
うん。
だからあれじゃない、自分がその場でできることとしては、
自分が知ってる情報を全て提示して、
その上で決めるべき人に決めてもらうっていうのでいいんじゃないかなって思った。
あ〜確かにね、それはそうだね。
なんか、あれだね、僕もなんかそういうのめっちゃわかるけど、
自分が意思決定をすべき立場なのか、
こう、他人が困ってて、他の人が何か決めるときに困ってるときかで、
なんか立場ありは変わる気がしてて。
あ〜確かに。確かにね、他の人が困ってるときは全然いけるな、僕も。
そう、他の人が困ってたら、じゃあこういうのはどうだろう、こういうのはどうだろうっていう提案をして、
で、相手がこうやりたいことにマッチするものを一緒に探してあげるみたいなことをすると思うんだけど、
自分で意思決定するときは、なんかやりたいことがあって、周辺状況こうで、
で、最終的にこうなればオッケーみたいな、
で、その間の道筋を繋ぐにはどうしたらいいんだっけっていうので、
なんていうの、山の登り方の話だけど、山の登り方の話に例えられることが多いけど、
入り口があって山頂があって山頂行くまでに道のたどり方がこう色々あるけど、どれたどるんですかみたいな話になって、
どれも正解だけど、メリットデメリットがあってみたいな。
で、結局自分で決めるから、これとこれがあるんだったらこっちにしようみたいな感じで議論していくんだろうなーって言いながら聞いてた。
自分ならっていう感じだけど。自分ならこうするなーみたいな感じの話ですね今の。
でもね、僕もね、わかんない。難しい。僕もどっちかというと引く側だから。
30:00
で、しかもこれはなんかわざとそうしてるわけじゃないから、ないっていう言い訳をしつつすげえ申し訳ないなってことなんだけど、
僕超顔に出るから、なんかこいつ納得してないけど引いたなっていうのがすごいわかるらしいんだよね、相手が。
それはね、それはちょっとね、感じ悪いからやめたいなっていうまた別の問題があるね。
でもなんだろうな、結構横道にそれだけの議論でそうすることが多いのね。
例えば、今度作る機能の設計について話すミーティングで、そのメインのトピックとは違うところのやり方でちょっと議論になったときとかの話で、
で、なんか話してるうちに、いやなんか今これにすごい時間を使うのは正しいんだろうかって急に不安になるんだよね。
ちょっと何かちょっと何、抽象的すぎるからもうちょい具体の話に落とし込むと、
さっきは今度からまた新しく作るものについてひたすら設計というかチケットを切ってたんだけど、
そのポイントの付け方、スクラムにおける見積りポイントの付け方について議論してたのね。
で、今はこのミーティングの時間はどんどんチケット切ってって、見積りはまた別の時にするんだけど、
チケット切っていく時間なのに、この方法、フレームワークについて議論してる場合じゃないかもなって途中で思っちゃったんだよ、僕。
それで引いたっていうのも、まあぶっちゃけある。なんかもうどっちでもいいなってなって。
で、それはなんか、そうそれこそさっきフックンが言ってたように、僕はなんかこう、いやこういうの僕の良くないところだなと思って話してたけど、
でもなんかフックンがさっき悪いことでもないと思って言ってたのを聞いて、まあ確かに悪いことでもないなっていうふうに思った。
悪いことじゃないし、なんかそこで干渉剤というか、議論の干渉剤になることでなんか発散することをうまく防いでるんだろうなぁとは思う。
そう、確かにね。なんか議論が発散するのを僕はすごく嫌がる感じはある気がする。
今これの話してるんだよね、それこそあの、なんだろうな、まあポテキャストとして配信してる時は切ってるからわかんないかもしんないけど、リスナーの人たちにはわかんないかもしんないけど、
僕がこう何、一生懸命話題をさ、戻そうとしたりしてる様子とかはなんとなくフックンとかトシに伝わってるじゃん。
うん、でもたまにわざとやるからな。
わざと?
わざとこう話を、話をわざと発散させようとしに行くから。
33:01
あーその、トシとかかってこと?
そうそうそうそう。
で、なんだろうな、で多分そこは別に発散してもいいっちゃいいはずなんだけど、なんだろうな、何故か主題に戻そうとしちゃうんだよね僕。
うんうん。
まあ多分自分がそうだから、自分が本質的にはそうだからだと思うけどね、その横道に反れるのが大好きだからみたいな。
なるほどね、あのより一層そういうのを意識しちゃうみたいなね。
そうそうそうそう。
まあそう、まあなんかそんなことを考えてて、でまあそうだね、あのさっき自分で導き出した結論としては、
その理論武装するための理論をちゃんと勉強しようみたいなことは思ったけど、
うん。
もう一つあのふっくんに言われて、ああいいなと思ったのは、まあただ機能はしてるんだから、
うん。
こう自分の持ってる材料はちゃんとカードは全部出し切ろうよみたいな話をさっきしてたと思うんだけど、
うん。
うん、それは確かにやった方がいいなみたいな。
そうすれば、そうすれば多分なんかこう何、いまいち納得はしてないけど引くみたいなのから、
うん。
少しは改善できそうだなっていう気はしたね。
ああ確かに、やったこと、やることはやったとかね。
そうそうそうそう。
えっと、あの爽やかな顔で、まあいいかってなれるかもしれないね、それは。
うんうん。
っていうことがあったなあ、今日は。
まあ、もう一個ぐらいなんかいけるかな、話題。
なんかあります?
なんかあったかしら。
まあ、特になければ、この間あの交付に行ってきたんだよね。
うん。
うん。
なんか、なんだろうな、まあ4,5時間ぐらいなんか車運転したいなあと思って。
うん。
で、まあなんか都会の方行っちゃうとさ、信号ばっかりでつまんないから、まあ離れた方行こうと思って。
で、山梨県って行ったことないから山梨県行ってみたいなあと思って。
まあ横浜市から東名高速道路通って、えー交付しに行ってきたんだけど。
いいねえ。
なんか結構好きな感じの街だったね、交付駅の周りとか。
あるよね、行った街で、あ、この街好きだってなる感じ。
ね。
なんか、なんだろうな、まあ、うーん、なんだろ、すごい怒られる気はするけど。
うん。
今僕の住んでる青葉台っぽい感じだった。
街の規模というか。
うんうん。
あーなんかこんぐらいの規模の買い物できるようなビルがあって、あ、ちょっと離れたらこんな感じかーとか。
うんうんうん。
だから生活にはめっちゃ困らない。駅ビルもそこそこあって、あ、スタバはなかったけどなんかドトールとかそういうカフェ系も入ってたりだとか。
いいっすね。
あとは駅のすぐ裏に淀橋カメラがあったりだとかしてて。
あ、最高。
もう困んないじゃん、そしたら。
うん、困んない。
でもちょっと離れると、あ、ちょっと離れるとっていうかまず、あ、やっぱりうん、車社会だなーみたいな感じしたりだとかしてて。
36:04
うん。
結構住んでみたい街ではあったね。
いいね、甲府市だと富士山見えたりするみたいな。
あ、見える見える。で、そう、なんかすごいびっくりしたのが、甲府の、あ、なんだっけな、何城っつったっけな、甲府駅のすぐ近くにね、お城の城跡があるんですよ。
へー。
城。
あとね、甲府城、甲府城?
うん。
甲府城跡みたいのがあって。
うん。
で、すごい、淀橋カメラの裏にあった。
すごい。
で、まあ城跡だから城の建物自体はないんだけど、あのー、あれなんていうんだっけあれ、石の、石積んだやつ、城壁?じゃなくて。
石垣?
石垣?
あ、石、そうそうそう、石垣石垣があって、上登って、こう、眺めを一望できるんだけど、めっちゃ淀橋、甲府みたいな看板が見えて。
なんか普通さ、そういうのってちょっと離れたところにあるじゃん。
うんうん。
でも、もう淀橋の真裏にあってよかった。
まあでも、あれですな、あの、大阪城も街のど真ん中にあったから。
あ、確かにね、あのー、こないだ行った時。
今の城というものはそういうことなのかもしらんね。
確かに確かに。
あ、でもね、大阪、あー、そうね、確かに。
大阪城はね、大阪城公園が結構でかいんだよね。
あー。
なんだけど、甲府城は、なんか、あ、はい、みたいな。
ちょっと、その辺出身の人いたらごめんなさいなんだけど、あの、そういう感じはしましたね。
あの、なんだろうな、札幌の時計台に近い感じ。
残念スポットって言ってた。
でもね、ちょっと同じこと思っちゃったんだよな。
あ、行ったことある?
ん?いや、違う、あの、話を聞いて、カテゴライズ的には、その、時計台的だ、みたいなことを言おうと思ったけど、言わない方がいいな、この余計なことをと思ったら、骨が出てきた。
まあ、そんな感じで。
まあ、で、ドライブが主目的だったから、
まあ、ほうとう食って、ほうとううどんね。
で、会社の人に進言も誓って帰ったんだけど、
帰り渋滞やばくて。
へえ。
なんか、行きは全然、あの、こっちの高速道路ってすごいびっくりしたんだけど、80キロ制限なんだね。
へえ、そうなんだ。
北海道って100キロじゃん。
うん。
まあ、北海道のその、まあ少なくとも、僕やふっくんやとしが普段生活してて乗るような道路は100キロ制限だけど、こっち80キロ制限で、
うん。
だから大体みんな90キロとかで走ってんだけど、
39:01
その行きはずっと90キロ出せたんだけど、帰り超渋滞してて、
うん。
で、別に事故があったとかでもなさそうなんだよね。
だから土日常にあんなんなんだと思う、帰りのその、帰りの上りは。
大変そう。
超混んでて、なんか、お金払って高速道路乗ってんのに、ひどい時、20キロ、30キロどころか止まってたもん。
だから、北海道みたいな感じではないなと思って。
うんうん。
思ったっていう感じですね。
いや、あれだなと思って、あの、そういえば僕高速で止まった経験ないなと思って。
そうだよね、高速道路で止まるなんてびっくりじゃん。
そう、ニュースの中の話だなって思って。
そう、だからあれ初めてやったよ、あのさ、高速道路でほら、あの止まる時ってさ、
うん。
ハザードランプつけなきゃいけないじゃん、後ろの人に止まってますよって教えるみたいな。
あ、はいはいはいはい。
あれを初めてやったよ。
おー。
実績解除じゃん。
そう。
本当にあるんだ。
あ、あとね、3車線あった、高速道路。
えー、3?
うん。ほぼ、ほぼほぼ常に3車線あったね。
すげー。
で、左2つが走行車線で、右が追い越し車線で。
うん。
で、一番左走ってると、あの合流してくる人に、あのー、あれしなきゃいけないから、
うん。
とりあえず真ん中走っておけばOKみたいな。
あ、わかる。真ん中安排だね、やっぱその場合。
そうそうそう。
北海道で3車線の高速道路なんてないよね。
ないんじゃなかろうか。
てか道道の千歳札幌間が3車線じゃなかったら、もう3車線にする必要のあるような道路ないしね。
たしかに。
うん。
なんなら、一般道が3車線多いけどね。札幌とか多摩湖前の道路は。
あー、たしかに。たしかにたしかに。
で、あと、あれよ、もしふっくんが東京の人と話すことがあったら、
うん。
東京の人てか関東の人か。
うん。
なんか関東の人に、いや北海道は高速道路100キロなんすよって話をするとなんか喜ぶよ。
えー、そうなんだ。喜ぶっていうか、えーみたいな、なんかあるじゃん。
そのさ、関東の人に言うと喜ばれる北海道トークみたいなのあるじゃん。
あー、あるね。
そのレパートリーにあの高速道路は加えるといいと思うよ。
加えとくか。
あの、あれね。
そこ?
うん。
道民が知らず知らずのうちに身につけていく関東の人と話すときに喜ばれる話題ね。
うん。
それと、あと高専に専攻科のときは毎日車で50キロぐらい走らせて1時間運転して通学してましたって話は喜ばれる。
それ覚えといて。
覚えとくわ。
はい。
今度使おう。
まあそんなとこっすかね。
42:01
うん。
はい。じゃあ、ふっくん読んでください。
読みます。
今日はね。
えー、ここまで聞いていただいて皆さんありがとうございました。
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それでは、MK・ふっくん・とっしーでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。