00:00
はい、えっと、まあ、あの、先週というか、9月の16日ぐらいから、あの、北海道の方に帰省して、で、シルバーウィークちょうど丸々1週間お休みいただいて、
で、えー、昨日帰ってきた。あ、今日、今日今収録してんのが9月25日、日曜日で、まあ、昨日の24日土曜日に千歳から帰ってきたんすけど、
あのー、そうですね、このエピソード159は6かな、が、あのー、まあ本当はあの、北海道に帰省したときにふっくんとドライブしながらツイキャスしてて、ライブ配信してて、
えー、それの録画の音声を抽出してポッドキャストにできたらなーっていう風に思ってたんすけど、あのー、結構音声抽出するのが難しそうっていうのと、音声を抽出するのは簡単なんだけど、ツイキャスの録画をダウンロードするのがめんどくさそうっていうのと、
あとそもそも、なんだろうな、僕の声はちゃんと録れてたんだけど、あのー、ダッシュボードの上にスマホを置いてやってたんすけど、あのー、ふっくんの声があんまり拾えてなくて、うーん、なんかこれをどうにかして聞けるレベルにして、また編集してってやるとなんかあるなーって思ったんで、
まああのー、生配信の時にね、何人か来てくれた人もいて、あのー、その人たちはありがとうございましたって感じで、あのー、急遽今、ひとりがたり会を収録しています。
で、そうっすねー、あのー、何話そうかなーって思って、北海道帰った時どうだった?みたいな話は、たぶん来週ふっくんと、ふっくんとかとしたいなーっていう風に思うんで、あのー、一人で語れそうなこととして、なんか今後のポッドキャストについて雑に語ろうかなーみたいなのを、えー、考えています。
でですね、えー、このポッドキャストもね、あのー、いつだっけ始めたのが、まあ2019年の5月にエピソード1を公開してから、もう3年経って今4年目ですね、4年と、まあ半年いかないぐらいか、あ、4年と半年いかないぐらいじゃないな、3年と半年いかないぐらいか、続いているポッドキャストっていうか、
感じになっています。で、んーとー、まあ今日が、これがエピソード156で、あとはー、なんだろうな、途中でー、あーそうそうそうそう、コロナ前は、まあ学習とか、その学習配信始めるもっと前は、あの不定期だったりとかしてたのが、
03:07
まあコロナになって1ヶ月か2ヶ月後ぐらいっていうかあれか、2020年の5月ぐらいから、ゴールデンウィーク前後ぐらいから、えー、毎週配信っていうのを始めて、そっからずっと配信できていますと。
で、さらにあの有料の、あのサポータープログラムみたいなのも開始して、えっとー、そのサポーター向けにアフターショーっていう、なんだろうな、あのー、おまけエピソードみたいなのを配信し始めて、でそれもなんかねー、結構100、100超えてた気がするな。
はい、という感じで、結構長く、長くやらせてもらっているこのポッドキャストなんですが、まあ長くやらせてもらっているがゆえに、こういろいろ最近変えたいなーとか、今後どうしようかなーみたいな風に思うところもあるんで、えーそういう話を1人で、つらつらと話していこうかなーって思います。
えっと、エピソード34の時に始めたんだね、アフターショーの配信は。で、そっから、まあアフターショーに関しては必ずしも毎週配信してないっていう時もあって、今日もあんまする予定ないんですけど、まあでも、34から始めて、現時点で155まであるんで、まあ100ちょいぐらいはあるんでしょうね、アフターショーも。
はい、で、えっと、まあこのポッドキャストが他のポッドキャストと比べて、どうかっていうと、まあエンジニアの雑談っていうポッドキャスト自体は他にもいろいろあって、で、なんだろうな、あのー始めた当時は新卒1年目と、まあふっくんは早めに就職したから3年目だったけど、
まあ割と若手の人たちがやってるポッドキャストっていうことで、なんかそういう希少価値というか差別要因みたいなのはあったと思うんだけど、まあもう我々もね、あのー僕ととっしーは4年目か、そうだね、4年目だし、まあふっくんも6年目というか、まあふっくんは今もう仕事辞めちゃったけど、
そう、そういう感じになっているんで、まあそんなまだまだ若手って言っても、まあダメではないと思うけど、多分もっと僕より若い人たちポッドキャストやってると思うんで、まあそんな差別化要因にならないが、じゃあどこ面白いかっつったら、あのー自分でこうシステム作りながらポッドキャストやってるみたいなところも、まあ面白さの一つではあるなと思ってて、
06:02
なのでシステム的な話をすると、まあ前も軽く話したかもしれないけど、このポッドキャストの配信のシステム、ウェブサイトとか、CMSっぽいところとか、あのーCMSっていうのが、まあまあまあ雑に言えば管理画面ですね、とか、あとはそもそも音声配信の仕組みとか全部自作してて、
で、レイルズ、Ruby on Railsで書いて、ヘロクっていうところにデプロイしてるんですけど、ヘロクの無料プラン配信になっちゃいますと、で、まあちゃんと有料プランでは使ってるんだけど、えっとー、まあ前も話したんで、あのー、えっといつ話したかな、あ、あれか、サポーター向けのエピソードで話したのか、
まああの、有料プラン使ってるんだけど、一部無料プランでいいやつってやってたところがあって、そこも有料になって、で、それがなんか15ドルとかなんで、今のレートだと、えっとー、まあ2000ちょいぐらい月の固定費が増えちゃってあって、まあちょっとそれはなんか嫌だなーってことでヘロクをやめようと思っていて、最近はそれに向けた作業をしてますね。
で、まあ、あのー、ヘロクものすごく楽なんで、えっとー、自分で全部やんなくていいっていうのがすごく楽で便利に使ってたんだけど、それをやめるってなって、じゃあ全部自分でやるかっつったら、ああまあ辛いですと。
なので、えっとー、DockっていうOSSのなんか自分でヘロク的なものを作れるやつがあるんで、そいつを適当なサーバーに入れて、えっとー、そこでヘロクと全く変わらない体験で、こう開発とかデプロイとかできるようにしようかなっていう風に思ってます。
で、適当なサーバーつっても、EC2も一番、AWSのEC2も、そのRailsのアプリを動かすって考えると、あのー、そこそこの、まあそこそこつっても、マイクロとか、そんぐらい、ん?マイクロとNANOってどっちが上だっけ?まあいいや。
あのー、まあそこそこの、個人というか趣味にしては結構なお金がかかるんで、どうしようかなと思ったときに、えっとー、AWSがVPSやってて、まあライトセールってやつなんですけど、えー、それを使おうかなっていう風に思ってます。
で、そうっすね、あのー、なんだろう、試験運用みたいなのはもう完了していて、まあ、ただその移行するときに、データベースの中身をこう、ぶっこ抜いて新しいデータベースに反映するとか、なんかそういうことをしなきゃいけないんで、
えっとー、ちょっとメンテ期間みたいなのを入れて、やんなきゃいけないなーってことで、こう、手が止まっているっていう感じですね。はい、あの、せっかく、なんか、新しい技術ってわけじゃないけど、その、触ったことないところを触るんで、
09:17
あのー、最近仕事で触ってたCDK、AWS CDKっていう、そのー、AWSのいろんなリソース、S3のバケットとか、まあライトセール、EC2のインスタンスとかをコードで管理できるやつがあって、それを書いたりとか、あとはまあ、そのー、VPSのインスタンス作られた後の諸々の設定、あの、アプトでこれをインストールして、
とか、SSHの設定指定みたいなのを、えっとー、最近久々に名前聞く人もいると思うんだけど、いたまえっていう、そのー、今インフラあたりの、こう、なんつーの、自動化って言ったら、まずアンシブルを使うと思うんだけど、そのアンシブルの、まあ乱暴に言えば多分アンシブルのRuby版みたいなやつで、いたまえっていうのがあって、えー、それを書いてますっていうところですね。
はい。で、まあ、ヘロクの有料化、無料プラン廃止が今年の11月28日なんで、まあ2ヶ月か、2ヶ月ぐらいしか有料がないんで、そこやっちゃおうかなっていうふうに思ってます。
で、えっとー、そうですね、そのー、システム的なところで緊急でやんなきゃいけないのは、その脱ヘロクのところだけなんだけど、それ以外でも、けっこうヘロク使ってて楽なんだけど、ヘロクゆえにめんどくさい、もしくはちょっとお金がかかりすぎちゃうで、やってなかったことがいろいろあって、
まああの、そのうちの一つはログ周りをこう、なんつーの、ダウンロードのログ周りの改善とか、あとは検索周りの改善、サポーター向けに文字起こしの検索を提供してるんだけど、あれが今単なるSQLのライク検索なんですよね。
それじゃなくてエラスティックサーチ入れて、なんかいい感じに検索できるようにするとか、まあ、もちろんユーザビリティも向上すると思うんだけど、どっちかというと僕の技術的な勉強のところで興味があって、ただヘロクだとちょっとなんかめんどくさくてできてなかったんだけど、そういうところをやっていきたいなっていうふうに思ってたりだとか、
あとはその仕事で触る技術も結構多様化していて、あのネクストジェイスっていう、まあ昔ちょろっと触ったというか、実はポッドキャストのサイトも一瞬ネクストジェイス化したときはあったんだけど、すぐやめちゃって今は普通にレールズに戻してるんだけど、それをもう一回チャレンジしてみようかなというところだったりだとか、
12:09
あとは最近実は仕事でレールズももちろん書くんだけど、あのなんだろうな、ラムダとかECSタスクとかそういうレールズ本体のもちろんコアのシステムはレールズでできてるんだけど、
そこのデータベースに入っているデータをGraphQLなりのAPIで取ってこれるようにして、でラムダとかから取ってなんかするみたいなコードを書くことがすごく多いんで、まあそういうちょっとしたツールのある種素振りみたいなものをこのポッドキャスト関連でも作ってみたいなっていうふうに思ってて、まあそういうことをしてみたいなっていうふうになんか考えてます。
でシステム的なところはそんな感じで、あとポッドキャストの運営的なところですね。運営的なところで言うと、あの最近全然ゲスト会をやってない気がしているんで、あのゲストの方をお呼びしたいなっていうふうに思ってます。
だってあれ?最後にゲスト会やったのっていつなんだろう?なんかもう全然今年、今年やったかな?ってレベルでやってない気がする。
あ、今年やったか。今年はあれだ、てっぴーくんに、光線時代の後輩のてっぴーくんに来ていただいたりだとかしましたね、うん。
確かそれだけじゃないかな?スガイさんマークさんお呼びしたのも年末だしな、去年の。うん、なんかそんな気がしてきた。なのでゲスト会をやりたいなと。
あと企画会も同じく全然やれてないですね。うん、なんだろうね。なんか毎週配信にしたからっていうのもあるし、単に僕らポッドキャスト収録してる人たちが忙しくなったっていうのもあるんだけど、あんまり準備しなくなったんですよね、ポッドキャストをやるにあたって。
結局各週配信だったときは収録の1週間前ぐらいに何話そうかなーみたいなのをみんなぼんやり考えながらスラックとか、最初トレロ使ってたんだけどトレロに書いたりとかしてて、っていう感じでやってたし準備の時間も結構あったんだけど。
なんかそういうことをしなくなりましたね。毎週続けるっていうことの比重が上がったんで。で、まあそれゆえなのか何なのかわかんないけど、準備に時間のかかることをしなくなったっていう傾向がある気がします。
15:24
そうね。で、毎週配信も結局、まあ今もこうやって僕が日曜日の真昼間に一人で話してるのも毎週配信を継続するためだけど、毎週配信がだから2020年の5月からやってるから、もう丸2年続いてんのか。
で、これなんかどうなんすかねっていう。なんか別に全然めっちゃ大変かというと、大変な時もあるけど、すごい大変かっていうと別にそんなことはなくて、運用にうまく乗せられてるって感じなんだけど、これ再現なく続くなーっていう感じもしてるんで。
で、なんかどっかで、あの、各週に戻すとまでは言わないけど、普通に、何だろう、用事あるときは休みますみたいな風にするスタイルにしてもいいかもなっていうのは、なんか今日思いましたね。
あの予告なく突然休むと、え?ってなっちゃうんで、そのそういう宣言をしてからで、してからでいいと思うけどね。はい。そんな感じのことを考えて。
で、あとあれですね。サポータープログラムですね。サポータープログラムも、最近聞き始めた人向けに改めて説明すると、このポッドキャスト基本的には無料で、ポッドキャストアプリとかウェブサイト経由で聞いていただけるんだけど、なんか活動を応援してくださる人たち向けにですね。
今っていくらだったかな。月額3ドルかな。で、えっと、ペイトレオンっていうシステムを使って、いわゆる投げ線系のウェブサービスなんですけど、それを使ってこのポッドキャストを支援することができますと。で、支援していただいた方向けには、えっと、アフターショーっていう特別エピソード。
今日はちょっと多分配信しないけど、いつもの本編のエピソード、確か40分から1時間ぐらいだと思うんだけど、それの後にはなんか結構ラフに適当に話してる時間があって、それを配信したりだとか、あとはペイトレオン経由で、ゆるふわ.comの隠しページみたいなところに行けて、そこでいろいろコンテンツを見ることができたりとかしてますと。
いろいろコンテンツを見ることができますといっても、今、過去エピソードの文字起こし検索しかないんだけど、そういうのがありますと。
18:03
で、そのサポーター向けのウェブコンテンツを、ちょっと最近、アフターショー以外の特別エピソードも配信したりとかしてるんだけど、そういうコンテンツを充実させたいなっていうのは思ってます。
で、冒頭でも話した通り、もちろん聞いてくださってる方はエンジニアだけじゃないと思うんだけど、ただエンジニアの雑談ポッドキャストっていうことなんで、エンジニア系の人が聞いてるっていうのも比率としては多いなと思ってて。
で、ポッドキャストの配信のシステム全部自作してますっていうのが、自分たち的に面白いかなって思ってるところなのであれば、そのソースコードを公開してみても面白いかなっていうのはありますね。
開発に参加してもらうっていうよりは、こんな感じでやってんのねっていうの見つけたりだとか、見たりだとか、あとはロードマップというか、単純に僕もちょっと人と比べたら転職多い方になってしまったんで、
新しいプロジェクトを見るたびに、自分はずっとレール図書いてるけど、新しいプロジェクト見るたびに結構学びになるなっていうふうに思ってて。
あ、で、なんかこういうふうにやるんだとか、ここもっとこうすればいいのになとか見てて結構面白いんで、なんかそういうちょっとね、このポッドキャストのリスナーでかつエンジニアでかつレール図ある程度読める人しか嬉しくないっていうものにはなっちゃうんだけど、なんかそれやると面白いかなーなんていうのをふと思いつきで考えたりとかしてました。
あとそうですね、コミュニティのスラックみたいなのも、いやこれどうしようかなーっていうふうに思ってて、やる気ないFMさんも僕らと同じ時期かちょっと前かぐらいにサポーター、彼らはやる気ないFMファンクラブって言ってたかな。
確かそんな感じの名前でやられていて、彼らはアフターショーみたいなのもやってるか、収録後すぐ編集前の音源を聞けますっていうのと、あとは僕らでいうアフターショー的なおまけエピソードをやってるんだけど、それともう一つスラックチャンネル、スラックワークスペースに招待して、
他のファンクラブ会員だったりとか、あとはスピーカーのホストの人たちと交流できるみたいなことをやっていて、それめっちゃいいなーって思いつつ、でもなんだろうな、その当時はこのゆるふわポッドキャストとやる気ないFMさんめっちゃリスナーさをかぶってた気がして、
21:08
なんか変に食い合ったら申し訳ないなーと思ってやってなかったんだけど、最近別に食い合ってないなーっていうふうに思うし、あと逆になんだろうな、これはもちろん節度を持ってやりすぎないように気をつけてるんだけど、やっぱり僕もなんかやる気ないFMさんのスラックでゆるふわポッドキャストの話をしちゃう時があって、
いやこれちょっとなんか構図として良くないなーみたいなふうに思う時もあって、なんかじゃあそしたらもう自分たちでやってもいいかなーみたいなのはなんかこう、最近思い始めましたね。
で、ソースコード公開みたいな話に結びつけて、いや実はこのウェブサイトこういうふうにしましたーとかいう話をしてみても面白いかもしれないですしね、みたいなのを考えてます。
あとはあれですね、そもそもプラットフォームとして、いや結局サポーターの皆さんのクレジットカードからお金をいただいていて、それを月額、いわゆるサブスクみたいな感じにしていただいてて、
で、それを完全に自作するってなると、なんか当時大変だったし、あとは、まあちょっと不安じゃないですか、なんか、まあちゃんとエンジニア、本業もエンジニアとして働いているとはいえ、
で、1個人が作った、なんかこう、ウェブサイトにクレジットカード番号、自分のやつ入れて、で毎月請求来るみたいなのって、ちょっと怖いと思うんで、その意味でも外部のPatreonっていうウェブサイトを使ってたんだけど、
なんかそのPatreonも結構なんか、あの手数料が高くて、高いし、で高い割になんか最近開発止まってる感じがして、あのPatreon経由でログインしてもらって、うちのウェブサイトに来てもらって、文字起こし検索フォームとかを提供してるんだけど、
そういうことをやるためのAPIが、なんかあんまり進化してなくて、進化してないので、ちょっとなんかやめようかなっていうふうに思ってて、で、まあRebuildFMも使ってるGumroadっていう別のプラットフォーム使うか、
もしくは、あのStripeっていうなんだろう、これはPatreonとかGumroadみたいなプラットフォームではなくて、自分のウェブサイトに支払いフォームを埋め込む、サースじゃないけどなんて言えばいいんだこれ、開発者向けのウェブサービスなんだけど、もうそれ使って自作するかみたいなのを考え始めてます。
24:05
で、さっきの1個人のウェブサイトにクレジットカード番号を打ったりするの怖いから、自分ではやってませんっていう話と一見矛盾するように見えるんだけど、Stripe使えばその辺は全部Stripe上がやってくれるんですよね。僕らのサーバーにはクレジットカード情報とかは送られません。
この人ちゃんと払いましたよ、毎月払ってくれてますよ、みたいなのだけが僕らからは見えるみたいな、確かそういう感じになってるんで、そこの説明というかコミュニケーションどうするかっていう問題はあるんだけど、大丈夫なんだよっていうのをサポーターの人にどう説明するかっていうのはありつつも、なんかそれいいかなっていうふうに思ってて。
なんかそういうの使って脱Patreonしようかなーみたいなことも、まあ今後半年から1年ぐらいのロードマップというかなんというかとして考えてたりもしてます。
インクドロップとか結構個人開発のアプリとして有名だと思うんだけど、あれは一言で言うと何なんだろう。
マークダウン対応のエディターかな?でインクドロップっていうのがあって、下の名前が同じタクヤさんっていう方が、インディーズの開発者のタクヤさんっていう方が開発されてるんだけど、あれも確かロードマップを公開したりとか、フィードバック結構オープンに受け付けてたりとか、コミュニティ作ったりっていうなんつーの。
もちろん有料のソフトウェアなんで、サブスク性の。開発して物を売ってるんだけど、一緒に作っていくみたいなこう、コミュニティを作るのがものすごく上手いような気がしていて、なんかそういう感じで僕らもやれたら面白いのかなーみたいな妄想をしています。
はい、てな感じっすかね。これで音声ファイルとしては26分30秒ぐらい喋ったんで、編集後にはこれは24分ぐらいになってんのかな?まぁわかんないですけど。ちょっと短めですが、今日のエピソード156はこんな感じで終わりにしたいと思います。
そうですね、もう、いつだっけ?エピソード100がいつだ?
えー、エピソード100が去年の9月か。え?あ、そっかそっか。去年の9月にエピソード100をやったので、で、1年って忘れたけど50週ぐらいあるはずなんで、なんか来年ぐらいには200に行きそうですね。いやー。リビルドFMが今どんぐらいでしたっけ?
27:18
リビルドは、あ、342とか言ってるからまだまだリビルドには追いつかなさそうだけど、結構長く続いているポッドキャストっていう風に言っちゃっていいんじゃないでしょうかっていう感じですね。はい、じゃあそんなところでございます。