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最近、ハーゲンダッツのラムレーズンを探してるんですけど、なかなか見つけられないMKです。
プチッと鍋っていうシリーズのキムチ鍋を食べ続けてます。ふっくんでーす。
というわけで、えーっと、これがあれかな?収録が12月29日、2023年最後の収録で、で、配信が2024年1月1日ということで、
24年最初のエピソードということで、えー、みなさん明けましておめでとうございます。 おめでとうございまーす。
まあ、なんですけど、 うん。 まあ、僕ら的には、うん。 あのー、あれなんで、2023年最後の収録なんで、
あの、スタンスとしては、2023年の振り返り的なエピソードということにさせてください。 はい。
で、2024年の話は、まあ、2024年になってからそれでいいかなって思い始めました。 うんうん。
今日、トッシーも仕様でいないしね。 ね。 はい。
というわけで、えーっと、宣伝なんすけど、あのー、ゆるふわクラブのYouTubeチャンネルを開設しました。
お、今見たらさ、チャンネル登録者15人ってなってる。 あ、そうだよね。はい。 うん。めでたい。
youtube.comスラッシュアットマークゆるふわクラブ、あの、ツイッターのゆるふわクラブと一緒ですね。
で、あのー、僕らのYouTubeチャンネルに行けるんで、ぜひチャンネル登録高評価よろしくお願いします。 まさかそのセリフを言うときが来るとは。
ね。あのー、なんかね、そう、まだあのなんつーの、普通の長尺の動画は全然一個も上げてないんだけど、
あのー、前にさ、ふっくんか誰かが、ポッドキャストのエピソードのその面白いところを切り抜きにしてあげたらみたいな話をしてたじゃん。 うん。
で、それを、なんかオーバーキャストの機能を使って、で、ツイッターに一瞬上げてたときがあったんだけど、うん。
なんか最近YouTubeショートを見てて、 うん。
あ、これやればいいじゃんって思って。 うんうんうんうん。
なんかよくラジオの切り抜きとかさ、回ってんじゃん。 回ってる。よく見る。
そうそうそう。あ、それ僕らもやればいいじゃんって思って、やってみたら、まあこれはまた今度話そうと思うけど、
意外と、そういうのを作るのに特化したアプリとかがあって。 へー。
あのー、簡単にできたんで、とりあえず上げてます。 うんうんうん。
で、そうね、なんかあのー、回をやると、その、なんだろう、今まで僕らがリーチできなかった、えー、層にリーチできて、リスナーが増えるっていう特徴があって。 うん。
そしたらYouTubeショートにいけば、たぶんゲスト回じゃなくても、こうなんか、リーチできるかなーっていう風に思って。 うんうん。
それでやってみたっていう感じですね。
03:01
いいね。チャンネル増やしていけば流入が増えそう。
そうそうそうそう。で、あのフォーマットでさ、動画作ればさ、あれでしょ、YouTubeショート以外にもYouTubeショートみたいなやつっていっぱいあるじゃん。
確かに。
TikTokとインスタのリール。
はいはいはい。
と、あとなんかFacebookにもあるよね、ショートみたいなやつ。
あ、そうなんだ。
うん。あとLINEブームかな。
うーん。
ちょっとなんかTikTokにこの僕らの声が上がっているイメージが全くわかないから。
うん。
ちょっとYouTubeショート以外でやるかはわかんないけど。
うんうん。
そう。ちょっとやってみようかなっていう。
いいね。
感じです。
2023年はどうでしたか?ふっくんは。
うーん、まあニート辞めてフルタイムじゃないにせよ働き出したのは、なんだ、確か今年の目標を働き出すみたいなこと言ってたから達成ではある。
うん。確かに。言われてみれば後半ぐらいから働くかなみたいな話をしてたよね。
言ってた言ってた。
なんかさ、一瞬自衛隊に入隊しそうになってなかったっけ?
なってたなってた。
それ今年だっけ?そりゃ去年か。
どうだったかなー。
今年か去年かギリギリのところか?
どうか。
全く覚えてない。
あれ、ポッドキャストで話したからエピソードさどればわかるのか。
わかるわかる。
まあねー、できるわけないからな自衛隊の中に入って。
よかった押し通されなくて。
自衛隊はね、エピソード139だから去年の5月か。
ああ、そんな前なんだ。
じゃあ全然今年の話じゃないね。
全然違った。
まあね、あとはどうですか?
あとはそうだな、2位とから仕事に移れるのか不安だったんだけど、何も問題なかったっていうのがあって、
まあゆるい仕事だからってのもあるんだけど、そもそも早寝早起きがなぜか得意で、
そう、全然6時起き7時起きいけましたね。
5年間ずっとやってたもんね、それ校船。
そうだね。
何時起きだった?校船生のときは。
え、何時起きたろう?忘れた、もう完全に。
え、でも7時に、7時10分くらいには家出てたから、6時とかだったかな。
そうなるよね。
電車の時間は覚えてんだけど、自分が起きてた時間は覚えてない。
いや、そうよね。僕はずっと8時に家を出ればいい生活だったから。
ああ、バスの動線というか。
そうそうそうそう。
06:00
素晴らしいところだったね、あれは。
僕は全然早起き得意じゃない、得意だったタイミングがないんだけど、
まあね、その点では服のほうが社会人向きだよね。
でも早起きなんてしなきゃいけない状況に置かれない限りは、別にしなくていいことだよね。
まあね。
うん。
それに仕事的な早起きじゃない早起き。
うん。
その朝からちょっと旅行行くとかだったら全然いけるしね。
ああ、いいねいいね。
うん。
なるほどなあ。
僕はね、まあやっぱりマネジメントをやったのが一番でかかったな、仕事で。
でかいね。
なんかね、なんだろう、でも思ったのが、確かに僕は他のエンジニア、周りのエンジニアよりも、
もともとチームを作るとか、人を育成するとか、そういうコード書く以外の仕事、採用に関わるとかを結構やりたい人だった。
てか苦にならないし、やりたい人だった。
うんうんうん。
だけど、なんかそれはあくまでも自分が気持ちよく快適に開発するためであって、
うん。
なんかそれを修行部にしたいわけではなかったんだなあっていうのを、修行部になってから思った。
いやでも、未経験のまま想像で語るよりもさ、やってみてどうだったって体感として納得できるのは強いよね。
ね。なんか、なんだろうな、こう、まあそういうのをやってると周りの人にも、
マネジメント向いてるよみたいな、マネージャーになりなよみたいな、
うん。
風に言われてちょっと何、いい気になってたけど。
うんうんうん。
なんか、よくよく考えれば別に、まあそのなんつーの、明確にこうマネジメントとそういうことがセットになっているような会社だったらともかく、
うん。
僕が行くような会社でそういうところってあんまりないから、
うん。
ないし、メンバーの時もやるにはやってたから、
なんつーの、あ、そこは切り分けてよかったんだなというか、むしろ嫌な仕事も一緒についてきたから、片橋と一緒に。
うんうん。
なるほどなーっていう。
はいはいはいはい。
まあでも、それらに特に育成みたいなところに対して、
うん。
責任を持つようになったとか評価をするとか、
うん。
そういうところはやっておいてよかった。
うんうんうんうん。
なーっていう感じっすね。
まあ、一回やったというか、今やってる最中というか、
うん。
だからこそ、あの経歴に一個拍がついたというかさ、言えるよね、今後の人生で。
09:02
ね。
マネジメント経験あり。
うん。
そう思う。
うん。
それもでかそう。
し、まだ年齢的に、
うん。
あの、なんつーの、マネジメント経験ないのが全然普通だと思うんだけど、
うん。
そういうメンバーに戻るとか将来的にあるとしても、
マネジメント経験のあるメンバーっていう売り出し方ができるようになったから、
うんうん。
これは、なかなかいいものを手に入れたなっていう感じだね。
その、ちょっとネガティブっぽく言っちゃったけど、かなりポジティブに捉えてる。
あとだね。
っていうのと、あとは、
まあポッドキャスト的なところに若干関わるけど、やっぱ会議オンレールズの登壇は、
こうなんか、ひとかわ向けた感じがありますね。
うんうんうんうん。
あれ、何式だったっけな、レセプション?
うんと、プロポーザル。
あ、プロポーザルか。
そうそう、有料のカンファレンスで、
うん。
で、なんつーの、先着順とか抽選とかじゃなくて、
事前に応募して審査されて、通ったら発表できるっていう形式。
うんうんうん。
それぞれ初めてだったから、
そこで、こう、登壇経験を得たのはよかった。
うんうんうんうん。
っていう感じっすかね、僕の僕は。
濃いなあ、一年が。
濃いねえ、今年濃かった、なんか。
いいねえ。
うん、すごいねえ、なんだろうなあ、
コンフォートゾーンを抜けた一年だったと思う。
うわあ、強い、強すぎる。
ねえ、いやコンフォートゾーンも、なんか抜けたくないな。
なんかねえ、コンフォートゾーンの際で、
反復横跳びちょっとずつしたい人生なんだけど。
そうだね。
今年はねえ、なんかねえ、
突然コンフォートゾーンのめっちゃ外にぶち込まれて、
もがいた一年だった気がする。
もがいた半年。
今年の後半が特にそうだったなって思う。
パン市で木の棒だけ装備して、
突貫していってたよ。
ああ、そう見えてた。
すごい、これまでやったことないこといっぱいやってる、やばい。
ねえ、いやあ、でもねえ、それでねえ、あれなんだよね、
なんか今年3回ぐらい謎の高熱が出たんだよね。
あの、先週か先々週にも僕なんか謎の高熱が出たし。
うんうん。
で、9月もなんかあの熱が出たじゃん。
うん。
もう1回どっかであった気がするんだよな。
はいはいはいはい。
なんかねえ、無理してたんだと思う、今年は。
よく言われる、なんだ、心音性のなんちゃらみたいなやつありそうだよね。
そう。
恐ろしいわ。
恐ろしいわ。
来年はもうちょいまったりしたいなあ。
うんうん。
というのがまあ、それぞれ個人の振り返りって感じですかね。
12:03
そうですね。
まあなんかポッドキャスト的には、
ちょっとなんか自分の、そう、この話するだろうなと思って先にブログに書いたんすけど、
うん。
2023年のゆるふわポッドキャストっていうブログを自分の個人ブログに書いたんすけど、
うん。
えーとね、エピソード数は56エピソード。
うんうんうん。
あ、であれですね、もちろん、えーと、毎週配信。
素晴らしい。
達成、達成ですね。
うんうん。
えー3年半、3年半継続してます。
すごすぎる。
で、えーとゲスト回は8回。
うん。
いや、これ素晴らしくないっすか。
ちょっとすごすぎて引いてます。
ね。
うん。
去年が、あのゲスト回1回しかやってなくて、で、それこそ今年の最初のエピソード、
あ、今年ってその、うんと、だから去年っていうのは2022年で、
えー今年っていうのは2023年のことを指して言ってるんすけど、
うん。
今年の一番最初か2番目くらいのエピソードで、いや去年全然ゲスト回やってないじゃんみたいな。
うん。
今年はたくさんやろうって言って、それでやったんで、よかったっすね。
素晴らしいね。
ねー。
うん。
えーとミューミックスさんとちくばさんと、あとやる気ないFMのマークさん、すがいさんと、
あとはしぎお先生にすぎえさん。
で、ひとぱさんにおつなぎいただいたてくふりさんからのsさん、あすかさん。
ウィップFMさんからヤギヌーンさんかん、ヤギヌーンさん回。
で、あとトミオさん回。
いやー、たくさんやったね今年は。
すごいね、1回からの成長が。
8倍だね。
たしかにね。
800%成長ですよ。
数字的にすごすぎるな。
あとは200回記念もあったね。
あったねー。7月か200回な。
7月10日公開のエピソードで200回配信達成で、えーとこのエピソードは226かな。
うん。
なんですけど、まあ200を配信したときにね、すぎえさんがエピソード200バージョンのロゴをバーっと作ってツイートしてくれたんで、
今もそれになってますけど。
いやーそれもありがたかったですね。
ありがたいですねー。
何も言ってないのに。
ね。
作ってくださってもうファンアートレベルというか。
たしかにファンアートだね。
あー、あ、そう?それめっちゃ嬉しいね。
うん。
たしかにファンアートやんこれ。
いやーありがたいなー。
なんかエピソード200をやったときにね、なんだっけ?
たしかもう200回分のポッドキャストは何分でとかそういう話もした気がするんだけど。
15:01
うん。
これまた300回のときにもやりたいっすね。
あーいいね。
うん。
たしか200回時点では音声は3日分ぐらいあった気がする。
うんうん。
であとあれだな、ピトパさんとの提携。
うんうんうん。
まあアドネットワーク、今最近はちょっとアド流れてないけど、
アドネットワーク入らせていただいたりおつなぎいただいたり、他の番組さんとおつなぎいただいたりとかっていうところもしたし、
あとさっき話したけど、会議オンレールズの話、会議オンレールズでポッドキャストの配信システムを育てていったみたいな話をしたし、
あとあれだね、会議オンレールズの懇親会とかでかなりリスナーさんに話しかけてもらえたっていうところとか、
あとあれだね、1月にはラジオにも出たね僕ら。
そういえば忘れてた。
ね、ラジオに出たって言うとなんかちょっとあれか、ラジオで僕らのポッドキャストが流れた。
えーと北海道のラジオ局ARGのドミキュンっていう番組でね。
うん。
なんか北海道民がやってるポッドキャスト紹介するコーナーみたいなところで僕らの声が流れたね。
ね。
あとはふっくんのひとり会。
あーやったねー。
やったねー。
もはや懐かしい。
9月だって、これでもあれじゃん、それこそコンフォートゾーンを超えましたというか。
あーまあ確かにこれは超えた。
あとなんか、その9月にふっくんにひとり会やってもらった時は、それこそさっき言った僕が謎の高熱を出した。
あ、その時か。
そうそうそうそう、それで本当はその土日で杉江さん回編集して月曜に出すっていう感じだったんだけど、
うん。
ちょうどそのタイミングで僕は高熱出して。
うんうん。
いやちょっとこれ無理だわ、ふっくんひとり会急遽お願いみたいな。
うんうん。
ことを言って、まあやってくれたんだけど、なのでその予定してたわけではないんだけど、でもさ、
うん。
2023年の最初のエピソードでふっくんひとり会やりたいって言ってたんだよ、覚えてる?
いや、どっかで言った気はしてたけど、最初の回で言ってたんだ。
そうそうそう。
うんうんうん。
すごいよね。
急遽だったのに、急遽目標が達成されてたんだ。
いやでもね、痺れたわ。
おお、マジ?
もう完璧になって、自分であれでしょ、編集。
うん。
っていうかまず、なんだろうな、かなり準備して収録をしてくれたじゃないですか。
そうですね、下書き頑張っちゃったね。
そう、で、何テイクか撮って、で、切り張り音声の編集をして、
もうそのまま出せますぜっていう状態で送ってくれたじゃないですか。
うん。
あれ痺れたね。
いや、こっちもさ、長年隣でMKを見てたから、
18:02
うん。
あの、直接手取り足取り教えてもらうじゃないにしてもさ、
うん。
情報は入ってくるわけで、
ああ、まあね。
そうそう、それをね、若干覚えてた知識も使ってやったら何とかできて、
いや、素晴らしい。
よかった、無事できて。
いや、ほんと助かりました。ありがとうございました。
よかった。
っていうところがまあ、今僕ずっとブログ、自分のブログ記事読みながら話してたんだけど、
あと書いてないけど、
うん。
ドライブ会とかもやったよね。
うんうんうん。確かにあの、毎週更新プラスアルファーで特別会みたいなこともやってるよね。
そうそうそうそう。あの、さっき56エピソード1年で出したって言ったけど、
2023年は52週間しかないんで、
はいはいはい。
なんか4エピソード往復配信してて、
うん。
それがなんかドライブ配信とか、あと、君たちはどう生きるかの感想を書いてる。
あー、あった。
あれはなんか、急遽。
うん。
ふくん今日行ける?みたいな。
うん。
ちょっと俺今から、君たちはどう生きるか見に行くから、ちょっと帰ってきたら感想先しようつって、
うん。
収録し、映画見て収録して、その日に編集して出した。
スピードだね。
いやーでも、あのスピード感もすごい楽しいから、突発的にやるのまたやりたいな。
あーそうね。なんかね、
うん。
あのー、なんだろうな、毎週配信っていうところにこだわって3年とかやってきたわけだけど、
うん。
そのなんつーの、頻度増やす方向にはこだわりを捨てるっていうのは全然あっていいよね。
うん。
その時事ネタはパッと取ってパッと出すみたいな。
うんうん。
てか、すごいな。3年も止まらずに毎週配信でやってるとプラスアルファもできるようになってくるんだね。無理せずに。
そうだね。
うん。なんか全然、全然いける。
気づいたら、ポッドキャスト力がすごいことになってたっていう。
確かに。
確かになー。
それで言うと、来年じゃなくてもいつでもいいんだけど、そのうちちゃんとしたポッドキャストをなんか一回やってみたいなって思う。
そのどういうことかって言うと、
うん。
なんて言うの、僕らは雑談系のポッドキャストで、台本とかは特になく、
うん。
で、編集もそのなんつーの、間が空いたところとか、喋るのがかぶっちゃったところをこう聞きやすさのための編集しかしてないんだけど、
そうじゃなくて、ちゃんと番組みたいな。
あーなるほどね。
ドッキュメンタリーとは言わないけど、
うん。
なんか例えばその何、採用広報とかさ、
21:03
うん。
そういう、そういうのやってみたいなって思った最近。
あーいいね。一回きっちりやってみるっていうね。
そうそうそうそう。
確かにやってみたいっていうなんか興味はあるかも。
ね。
うん。
なんか、会社でやらせてくんねえかなとは一緒に思った。
いいね。できたら。
おもろそう。
ね。
手なところかな、ポッドキャストは。
うんうんうん。
あのーこのーなんだろう、今年の振り返り会を、
うん。
こう、やるにあたって、去年の振り返り会?
うん。
去年の振り返り?
えっと、2022年の振り返り会を、
うん。
聞いてたんだけど、そのリバーサイドFMを導入したのが確か2022年じゃん。
うん。
で、じゃあそれまでは、あのーディスコードで通話しながらみんなのローカルでクイックタイムで録音して、
うん。
音合わせのための手拍子入れてとかってやってたんだけど、
うん。
それについてふっくんが話してたのですごい、なんか今になってすごい印象的だったなって思ったのが、
うん。
そのなんか、なんだっけな、これからポッドキャストどうしていきたいかっていうのを、
そのー2022年の振り返り会で話したときに、
まあ言って、これ以上進化させたいポイントもないんけどねって僕が言ったときに、
うん。
それに対してふっくんが、
なんか、それこそリバーサイドとかの導入ってふっくんにとって衝撃的で、
それまではローカルで録音して、パーンって音合わせして、
なんかクイックタイムがフリーズしたら音声が全部吹き飛んじゃうみたいな恐怖と隣り合わせで収録するっていうのが、
ふっくんにとっての当たり前だったけど、
うん。
リバーサイドによってその当たり前が破壊されたみたいな、
あーうん。
だからそういう、何かこう、当たり前を破壊するような改善とかがあると嬉しいみたいな、
ちょっと、そこまで言ったか忘れたけど、なんかそんなニュアンスの話をしてて、
うん。
で、今になって、あ、そういう気概って大事だなって思ったんですよ。
はいはいはいはい。
そのなんか、予想の延長線上にあるオペレーションの改善じゃなくて圧倒的な予想を超えた改善というか。
一回でっかいブレイクするみたいな。
そうそうそうそう。
うん。
で、そういうのは今年特になかった。
あー確かになかったね。
難しいなその、どんなことがあるんだろうって今想像したけど、想像もつかないもんな。
そう。
まあ、なんかちょっとポッドキャスト的な話と個人的な話とで、
うん。
混じっちゃうんだけど、
あんだけカギオンレールズとかでもこうめっちゃドヤーって発表するぐらいポッドキャストと絡めたものづくりっていうのを、
24:03
うん。
こうある種自分のアイデンティティみたいにしているのに、
うん。
こうなに、マネージャーになって忙しくなったとかそういう言い訳は、
ありつつも、あの生成AIとポッドキャスト絡めた何かっていうの僕は一個もやらなかったの今年。
うん。
これダメでしょ。
なるほどね。
これはダメでしょって思った自分に対して。
はいはいはい。あれだけ流行ったんだったらみたいな。
そうそうそうそう。
乗っかるのも一興だったなみたいな。
うん。なんか、
はいはいはい。
それは特になんか今いる会社で新卒の人とかが、
なんかあの20%ルール的なやつの時間を使って、
うん。
生成AI周りでいろいろあの遊んでる、遊んでる、あのいい意味で遊んでるのを見てて、
あーなんか僕もやらなきゃなーって思ってたのと、
あとそのさっきのふっくんの予想を超えたうんちゃらの話を、
うん。
なんか昨日とかに過去のエピソード聞いてて、聞いてあ確かになーって思ったの。
その2つ合わさって。
うんうん。
なんか、生成AI周りで多分触ったりキャッチアップしたり、
なんつーの、直ちにポッドキャスト的な何かに繋がらなかったとしても、
触っておいて自分の中でなんつーの感覚をつかんでおくっていうのをすれば、
もしかしたら何かそのなんつーの、ふっくんにとってのリバーサイドみたいなものを、
うん。
もう一度起こせたかもしれないのになーって思って。
そこはなんか、自分に対して、そんなんじゃダメだろって思って。
すごいよ。毎週更新して、なお上を目指してるなんてすごいよ。
あー、なんか、あ、なんか、今の職場の価値観に毒されてるな、俺。
おー。
マジか。
なんか、常に常に上上みたいな呪いをかけられてるんだよね、今の職場で。
まあね、何もメンタルとか体力が持ってかれてなかったら、
その考えは素晴らしいと思うから全然いいんじゃないか。
まあね。
うん。
ポッドキャストに関しては持ってかれてないよ。
うんうんうん。
仕事に関しては持ってかれてるけど。
あー、なんかまた自分語りっぽいところに戻っちゃうけど。
うん、聞きたい。
なんかこう、なんつーの、育成観点で言うと、
上上とか、成長阻害要因を取り除くとか、
そういうことをとにかく、まあ僕がマネージャーとして、
メンバーに立ち向かうじゃない、えっと、横対するじゃなくて、
メンバーと接するときに気をつけることとして、
27:00
成長阻害要因を取り除く、みたいなのを、
僕のマネージャーに口すっぱく言われていて。
うん。
で、だから、上上みたいな、プルスウルトラみたいな。
うん。
あの、そういうメンタリングをすることを僕は求められてるんだけど。
うん。
でも、一方で僕らはね、ゆるくいこうっていう感じでやってるわけじゃないですか。
そうだね。
こう、なんつーの、あの、タルを知るみたいな。
あ、そうだね。
いやでも、タルを知るですよ。
なんかね、そこの矛盾に苦しんだ半年だったなーって思った。
確かに聞いてる話からしたら、ゆるふわの理念とはね、別口の話だから。
つらかったですね。
なんか、自分の中で整理しないと両立難しそうな、なんだ、信念というか思想だよね。
ね、そうなんだよね。
なんかね、両立できんのかな?
えっと、僕が思うのは、両立はできると思ってて。
うん。
あの、仕事は仕事として置いておいて、で、僕は、あの、自分の中のマイナスのアウトプットもしちゃっていいと思ってるから、
なんだろう、自分の恥というか、汚点というか、もう全然アウトプットしちゃっていいと思ってて、
その数が減らなければ、ゆるふわの信念あるんじゃね?と思ってて。
ほう。
だから、なんていうかな、なんか仕事辞めたとか、ニートになったとか、あんま言いづらいじゃん。
言いづらいとされている世の中じゃないですか。
うん。
あとはなんだ、自衛隊の人に街で勧誘されて、ついてっちゃって、説明聞くまでしちゃった、自分全然お尻弱くてイエスマンって断れないからみたいな。
うん。
のとかも割と恥ずいというか。
うん。
なんかそういうのって世の中にあふれてると思うけど、アウトプットの量として少ないから、なんか強い人だけのアウトプットが生き残って、
はいはいはい。
なんか恥こもっちゃう人が出てくるみたいな。
うん。
っていう構造というか、問題だと思ってるから、なんかそのマイナスのアウトプットの量を増やしてやるぜって思って、
ポッドキャストやってる節があって僕は。
はいはいはいはい。
だからその仕事でどんだけ圧倒的成長をやってても、マイナスのアウトプットをするかしないか迷った時に、するに倒しておけばゆるふわ活動になるんじゃないかと思ってるんだよね。
なるほどね、なるほどね。
そうそうそうそう。
それは染みましたね。
それで言うとあれだな、なんかできたところと、ゆるふわアウトプットできたところとできなかったところがあって、
30:02
うんうん。
なんかね、マネージャーになった直後はすごくできてたと思う。
おー。
こういうことを知ったとか、こういうことすごく勘違いしてて全然できてなかったとか、やってるけどうまくいかないとか、
うん。
とにかくそれをアウトプットするようにしたし、
うん。
してた、してて、で一方でなんかね、11月、10月後半ぐらいから結構ね、
うん。
結構しんどかったんだけど、
うんうんうん。
そこはね、そのしんどさをあんまりこうアウトプットしてなかったなと思って、
はいはいはい。
ただ、1月とか2月くらいになったら、ちょっとマネージャーやってみてどうだったかみたいなのを、
うん。
アウトプットしようと思ってて、
うんうん。
で、その時には全然うまくいかなかったし、
クソもやりたくなかったみたいな話はよく言って、
その、なんだろうな、あのね、
うん。
あんまりなんつーの、仕事収めたのに仕事地味な話してもあれなんだけど、
なんかさっき言ったなんか採用とか育成とか、
ゲーム作りみたいなところは結構なんつーの、いけたというか、
うん。
その、何かフィードバックを、もっとこうした方がいいみたいなフィードバックを受けても、
それを自分の地肉にして、
そのスキルを上げていっていけるっていう、上げていってこれたし、これからもそうできる感覚があるんだけど、
うん。
どうもね、こうね、事業のなんか方針が変わって、それに伴って組織が変わるとか、
うん。
事業の状態とか組織が変わるっていうことを、こうなんつーの、本当は、
うん。
自分たちも事業を作る一員だ、組織を作る一員だっていうリアリティで望めてれば、
もう、なんつーの、
ああ、同じ材料を与えられたら確かに自分もそういう意思決定をするし、
そういう組織体にするわみたいな、ぐらいの理解を持つべきなんだけど、
もう未だに僕は、もうずーっとそうなんだけど、
うん。
そういうのを災害としか思えなくて、
だからメンバーへのコミュニケーションもそうなっちゃうんだよね。
うん、なるほど。
なんか、地震雷火事組織変更みたいな。
はいはいはい。
で、それでさ、なんつーの、自分を納得させることはできても、
頭いいから、うちの新卒。
うん。
納得しないじゃん、そんなんじゃん。
うん。
もうそこはひたすら苦しいね。
そうだねー。
いやいやいや、知らねーよ、CTOが勝手に決めただけだろみたいな。
中間管理職だ。
そこまでは言わないけど、
うん。
あ、そうだね、中間管理職的な苦しみかもしれないね、それは。
板挟みだね。
そう。
でも、なんかそこのしだは、全然上がらないし、
33:05
上がる気配もないね。
みたいな話をしようと思ってる。
うんうん。
そういうのをアウトプットすればゆるふわっていうことですよね。
僕的にはそう捉えてますね。
うん。
そうなると、
うん。
なんか、他の人も、なんか、なんていうかな、
なんか強い人ばっかり目に入ってたら、
うん。
辛いからひたすらに。
うん。
いや、やっぱ、いるよね、わかるよ、いるよね、そういう人。
自分も同じだもん、みたいな人がいて、
なんか、昼休憩に仕事疲れたとか言ってみたツイッターで、
あるあるネタが投下されてて、
わかるーってなって、ちょっと午後の仕事頑張れるみたいなことを起こしたいから、
はいはいはいはい。
そう。
それがゆるふわだと思ってて。
いいね。
ね。そうなってほしいわ。
なんかあれだね、そういうの、そろそろ、なんつーの、
うん。
えっと、ん?5年目?
かな。
5年目ですか?このBotcastは。
もうちょいで、えっと、もうちょいで5周年になるか。
うん。
そうだよね。だからもうちょいで5周年を迎えるタイミングで、
なんか、
うん。
こう、こういう今みたいな会話を重ねる中で、
うん。
これはゆるふわだよねとか、
これはちょっとなんか、ゆるふわの対義語は何か知らないけど、
うん。
なんとかだよねみたいなのがあるから、
なんかどっかで言語化してみてもいいかもね。
そうだね。参考資料がたまったね。
そうだね。
ロゴ作ってもらうときの議事録みたいなメモみたいなのも出してくれそう。
はいはいはい。確かに。
うん。
いやー、何だっけ?あれ?何でこの話になったんだっけ?
何だっけ?
まあ、個人的な2023年とBotcast的な2023年をあらかた語ったと思うんだけど、
あと何かあります?世の中的に2023年ってどうだったの?ちなみに。
えー、コロナ別に落ち着いたっては言えないのかな?
うーん、僕はもう忘れてるけど。
ふふふふ。
でもインフルエンザのワクチン接種とコロナのワクチン接種、
同じくらいの肌感、なんか同じくらいのレベルの盛り上がりだった気がするから。
そうだね。
うん。
そういうくらいにはなったのかな?認識としては。
うん。ワクチンの接種も同じタイミングでやるし、
なんならあの謎の高熱出したときに一応発熱外来行ったんだけど、
うん。
なんか検査も一緒になってたよ。
うん。
この線が出たらコロナで、この線が出たらインフルで、
あなたの場合はどちらも陰性なので、謎の高熱ですね、みたいな。
じゃあもうそこくらいになってきてるのかね?同列というか。
36:03
そうじゃない?だってもう、なんつーの、会社でも全然みんなマスクしてないし。
うん。
電車も結構マスクしてないよ、こっちは。
おー、確かに。マスクしてる人してない人結構バラつきがあるな。
うん。
あとはどうだ?社会的には。
なんか2023年の出来事で検索してるの。
うん。
新聞社のウェブサイトのやつだと真面目なのばっかりだな。
なんかポジティブ系のこと言いたいよね。今考えたけど、
なんかネガティブ系のジジネタしか思いつかなくて、ちょっと慣れたんだけど。
そうね。
2023年出来事ポジティブに検索するとなんかあるかね。
あー、まあやっぱり僕、あれ、僕の新しい趣味に絡めてだけど。
うん。
あの、僕ら北海道のね、新しい野球スタジアム、エスコンフィールドが。
はいはいはい。
オープンしましたよね。
確かに。ずっと盛り上がってるイメージあるな、なんか。
ね、バイト先のおじちゃんおばちゃんがこの間行ってきたよーみたいな話してるわ。
あー、ね。なんかあの。
うん。
なんだろう。今年、2023年中に行くとちょっとアーリーアダプター的な扱いを受けられるかもしれないね。
確かに。
うん。
なんか明るいニュースないな。
ないかも、ちょっと。
マジで?
え、なんかWBC優勝とか大谷翔平とかは。
あー。
まあめでたいだろうけど。
これ別にポッドキャストで話してもらうっていう。
うんうん。なんか身近な。
身近なやつないかな。
ねー。
こういう時に振り返れる感覚は欲しいな。自分の。
ね。身の回りの8匹を記録しておける。
あーでも。
うん。あれかも。さくらインターネットがさ。
うん。
なんか政府のガバメント。政府のガバメントクラウドって頭痛が痛いみたいになってるから。
あー確かに。
あれはめでたいなーって思った。
そうだね。
うん。なんかそこら辺のラインでめでたいニュース探したいよね。ちょっと自分たちも身近なところで。
あー。
そうだね。えーなんかあるかな。
超マイナーな話していい?
うん。
てか超地元トークなんだけどさ。
えっと千歳にキティっていう味噌ラーメン屋さん?
うん。
あって、で僕紙切りに千歳のところに行ってるんだけど利用員に。
うん。
行くたびに時間が合わなくてずっと店の前を通って今日も開いてないや、いつか行きたいなーってずっと思い続けてるラーメン屋さんがあったんだよね。キティっていう。
39:02
喜びって書いてキティって読むんだね。
そうそうそう。
はいはいはい。
でこないだ初めて行けたんだよね。
うん。
でそしたら店が移転するっていう話を話してて。
うん。
で今度はユニ町に移転するらしい。
そうなんよ。
そう千歳内で物件なかったんだって良さげな。
あ聞いたのそれ。
なんか常連さんと話してるのを横耳で聞いてた。
あーなるほどね。はいはいはい。
そうだからずっと憧れた味噌ラーメン屋さんに一回行ったっきりでもうユニ町ちょっと遠いし紙切りのタイミングでは全然近くないから行けなくなったなーっていうニュース。
なるほどね。
うん。
あーそれでいうとあれだな。
ラーメンつながりでいうと。
うん。
千歳に新しくできた家系ラーメンのお店が。
うん。
横浜市の僕の家の近くの家系ラーメンのお店よりも美味しい。
わざわざ横浜から横浜市から千歳に帰って家系ラーメン食ってるっていう。
いや地元ニュースおもろいな。
おもろいな。
まあいいねそういうので締めますかじゃあ。
うん。
はいじゃあこれ公開されてるのは2024年なんですけど。
うん。
2023年もリスナーの皆さんポッドキャスト聞いて応援していただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
あとはそうねふっくんと今日来れなかったけどとしあとゲストの皆さんも一緒にお話できてとても楽しかったですありがとうございました。
ありがとうございました。
2024年もよろしくお願いします。
お願いします。