00:01
3月末までの有給償還を経て、4月1日からガチ無職をやってます。MKです。
フクロクのツイッターのオススメタイムラインの治安が悪いです。フクロクです。
すごい前に、リーサルカンパニーってゲーム紹介したんですけど、それのアシュゲーで、コンテントワーニングっていう、これはなんか、うん、すごい面白いゲームがまた出たんで、オススメです。おすすめです。
なんかコンテントワーニングでググったら、ゲームスパークっていうメディアの心霊スポットから中継ですっていう。
あーそうそうそう、なんかね、リーサルカンパニーもダンジョン潜ってアイテムを集めてお金を稼ぐみたいなゲームなんだけど、コンテントワーニングは、
なんか心霊スポットに行って、自分たちで動画を撮って、動画を撮って、動画をYouTubeみたいなところに公開して、
再生数と広告収益で目標が稼げみたいなゲームなんだけど、結構おもろい。
なるほどね。それは面白そうだね。面白いよ。難しいことなんもないのに、バイバイ騒げて。でね、面白いのがね、撮った動画を実際にデスクトップに保存できるっていう。
ゲーム内で?
後からそのゲーム内で撮った映像をファイルとして保存して、後から見返せるから。なんか面白い動画とかあったら保存しとくと、後から笑えるみたいな。
へー。コンテントワーニング、これはSteamかな?
うん。昨日、先週だったか。なんかね、無料期間があってね、みんなその無料期間にうおーってダウンロードして、
ダウンロード数がとんでもない数に跳ね上がってた。
えー、あ、もう今、今時点では4月5日金曜日21時時点ではもう920円になってるね。
うん。
えー、今ちょっと購入するからちょっと待って。
スピード感がすごいな。
ふふふ。
おー。
あ、なんかSteamで認証コードを入力してくださいとか言われて、もう気持ちがないったからいいや。まあでもこれやろう。
これあれでしょ?心霊スポットで動画を撮ってライブ配信してバズるゲームでしょ?
そうそうそう。
バズり方僕も知りたいなーって最近思ってさ。
おー。
いいつなぎになったな。
いいつなぎになったな。なんかすごい、すごくない?
すごい。
なんか最近バズってる人がいるね。
ねー。
いやー、えーっとね、Twitterのことみんさんっていう人がいるんですけど。
あ、なんか聞いたことあるな。
ことみんunderbarMって、えー、24新卒エンジニアの皆さん、私が社内で実施した新卒研修の資料を公開しました。
03:00
読まなかったら後悔させる自信があるほどいい資料ですので、ぜひということで、研修資料公開24新卒エンジニア研修エンジニア基礎を実施しました。
えー、Wilgate Tech Blogの記事がね、こうツイートされているんですけど、まあツイート小ノートに貼っておくんですけど。
これが今時点で、4月5日金曜日の21時時点で、ツイートが620リツイート、2131いいね、1687ブックマーク。
で、ブログ記事にリンクされているスライドシェアじゃなくて、スピーカーデックのスライドに関しては9300ビュー。
すげー。
はてのブックマークは437ブックマークついているっていうことになってますが。
なんかすごいですね。
ね、なんかめちゃくちゃ僕もスライドを読んだんですけど、いいスライドだなって思いながら読んでたりとか。
反響がね、ツイートめっちゃ回ってきたし、なんかIT界隈の著名な人たちにもめっちゃメンション来たり、いいよツイートで素晴らしいっていうふうに言われてたりで。
すごいバズっててね。
いや奥さんやん。
いやそうなんすよ。
しらじらしい。
そう、いつ突っ込んでくれるかなみたいな。
ということでね、4月から僕ガチ無職になったんだけど、その傍らうちの妻は新卒研修スライドを、
新卒研修をして、でそのスライドを公開して、大絶賛というね。
ちょっとコントラストがウケるなと思いながら。
過ごしてるんすけど。
まあそうね、4月1日のこのツイートは6時49分、夜の6時49分にツイートがされていて。
で、まああんま見てないから僕ツイッター。
それツイートしてたのは知らなかったんだけど、翌朝2日火曜日の朝なんか大バズりしてて。
そのコトミン自体のツイートというよりも、その資料とかコトミンのツイート、引用したツイートがめっちゃ僕のTLにあふれ返ってて。
え、何何何みたいな。
で、果て部のホットエントリーに入ってたり、エンジニア界隈の有名人が研究してたりとか、
なんか本出しましょうみたいな、編集さん紹介しますよみたいな話にもなってたりして、
すげえなみたいな。
で、更に水曜日にはなんかフォークウェルがこの研修を実演するオンラインイベントを立ち上げたりとか、
なんか資料の感想ブログみたいなのができてたりとかしてた。
ああ、すごいね。
すごい、なんかもう一大、なんていうんですか、これは。
06:00
まさに一世を風靡するっていうのはこのことなんすかね。
で、読んだ?これ。
読みました。
読んだね。
おお。
どうでしたか。
おお。
とりあえずあれですよね、新卒で入ったばっかの頃はもちろん把握できないようなことで、
うん。
で、1年、2年、3年とやっていくうちに身につく心構え的な、
うん。
あの、プログラミングの仕事って言ったらコーディングとか、
チームの一人としてどう動くかみたいなことを新卒の入る前だったり入ったばっかの人は想像すると思うんだけど、
うん。
そうじゃなくて、だいぶ下地のこのメンタリティでいればいいよみたいなところを解説してて、しかも言語化がされてたから、
そうね、ちゃんとマインドセットの話するのいいよね。
そう、まとまって言語化されてるところ確かになかったなって思って、
うん。
大変良いなと思いましたね。
うん。
いやーすごいよね、なんかさ、あの、僕らが知ってるのって学生の時の、まあふっくんとかはあれじゃん、
うん。
すぐ卒業したから1年生の時とかのことをメインで知ってるわけじゃん。
うん。
なんかさ、すごくない?
うん、でもこんなことになると思ってなかったよね。
ね。
いやーそう、僕もあのー、いやなんか毎日さ、何、ここ2,3年ぐらいかな?から、
あのー、めっちゃなんかこういろんなところでアウトプット、オフライン、オンライン、テキストベース、口頭ベース問わずいろんなところでしっかりアウトプットしていて、
まあそれすげーなーって思って僕も会議オンレールズ見習って出てみようとかっていうのに繋がってるわけだけど、
うん。
そうか、ついにここまで来るのかーって思って、
うんうんうん。
えーって感じだったよね。
うんうんうんうん。
なんか反応とかも見た?
うん。
はてぶとか。
はてぶ見てないや、リプ欄しか見てないツイッターの。
あー。
うん。
著名な人が並んでてびっくりしたっていう。
ね。
フフフフフ。
まあじゃあね、ちょっとやっぱITエンジニアってつけないとっていうのはね。
フフフフフフフフフフ。
あー。
増やしてればいいとこだろ。
フフフフ。
よくいない、よく見るやつだ、ITちゃんとつけないと久々に、久々に見たけど。
まあわかるけどね。
まあで、なんか僕も反応見たけど、まあなんかそれITつけろみたいな場合として、
まあめっちゃ好意的な反応で反応が多くて、クオリティすごいみたいなのも多くて、
いや確かにそうだよなーと思って。
そうねー。
なんか、なんつーの、ちゃんとこう、一つ一つを取り出せば、
あー。
そうだよねっていうことなんだけど、それをちゃんと体系的にまとまって、
09:04
具体例とかもありながらっていうことはやっぱりものすごい価値のあるところだなーって思ってて。
あ、そう、それはあれだね。
具体例、具体例ちゃんと示すのいいよね。
ね。
うん。
なんかあのスラック即レスしましょうみたいなとこだけ、
ちらほら、なんかここは同意できないなーみたいな風に言われてたのはあったんだけど。
うん。
まあ、そこもなんか文化によるかなーっていう気はするからね。
うんうんうん、確かに。
僕もそうだな、今までいた会社とかだと、
スラックっていうのはテキストベース非同期なんで、即レスはあんま期待するもんじゃなくて、
で、ミート、じゃあなんか即レスを欲しいとか議論が長引きすぎたら、
えー、ウェブ会議ツールでサクッとやりましょうみたいな、
そういう文化のところがあったからわかるっちゃわかるけど、
まああと別で書いてたカイムズの話とかもそうだけど、
まあこの辺は文化の話だから、でなんなら、これ社内資料なんで一応。
うん。
そこの会社がそういう文化だから、現状資料にもそう書いてるっていうだけだと思うんで、
うん。
ここは別にいいと思うんだけど、っていうかなんで俺はなんかこんな、
うん。
肩持ちしてんのかわかんないけど、
うーん、いやこれどうしようかなと思って、
ほう。
あの有名になりきる前に、うちのポッドキャストに出てもらおうと思ってたのに、
ここまでなっちゃったらもう出てくれないじゃん?
ふふふ、かもね。
なんか、これもうあれじゃん、熊牧場が大谷翔平にCM出演のオファー出してるみたいな感じになっちゃう。
ふふふ。
たぶんそれ伝わる人あんまいないんだよな。
あんまいないか、そうか。
だからそういう、熊牧場ってなんだよみたいなね。
うん、わかるわかる。
はい、うまいこと言ったつもりなんすけど。
いやすごいよね、いやどうする?これでこのままなんか本とか出したら。
強調にしてもらう。
いっちゃがみしとく?そうやって。
うん、うん。
なるほどね、それありだね。
ふふふ。
ちょっと後で聞いてみるわ。
ふふふ。
はは、あのさ、なんだっけ。
すごいなー。
あの、本の最後になんかあの、家族に感謝するやつあるじゃん、そう。
謝辞だ。
あれに出演させといてとか言ってあるから。
論文とかでよくあるよね。
そう。
支えてくれた代々に感謝しますみたいな。
うん。
サインとか書いてもらわないとなーと思って。
いやちょっともう今から言ってもなんか印税で何買おうかとか考えてるもんね。
早っ。
ふふふ。
時間早すぎる。
しかも俺の本じゃないのに。
ふふふ。
いやでもすごいよね。
うん。
なんかね、あの、正直あの僕よりも東京、というか首都圏に住んでいるっていうことを最大限活用されてるんですけど日々。
12:06
うんうん。
なんかカンファレンス、その大きいカンファレンスとかから、まあちょっと地域の何、ちょっとした勉強会とか企業のリクルーティング系のイベントとか結構なんつーのしょっちゅうカンファレンスとか勉強会とか行ってて、でなんかその度に新しい友達作ってきてるから、いやすげーなーと思って。
でそういう、でブログとか発表とか。
まあLTみたいなちっちゃいやつから、あの、POCじゃなくてプロポーザル出して、ちゃんと20分とか30分とか喋るようなやつまでめっちゃ経験積んでてっていう感じだから、そういう日々の努力のなんていうんですかね、賜物というか。
ふふふ。
いや面白いなー。
なんか身近な人がこういうふうになるっていうのがどういう感情になるんだろうかっていうのを僕は説明したら面白いと思うんだけど、どういう感じなのかね、まあでもね、ここ2,3日ぐらいずっとね、家で何万インプレッションいった、何万インプレッションいったってめっちゃ報告してきて。
ははは。
いいのその裏話話しちゃっても。
いやいいんじゃない、それだって、いや多分僕らがやるべきことはいかに一丁紙して、このユルファポッドキャストのリスナーを増やすかっていうことだと思うのね。
なるほど。
で僕にしかできないことって何よってなるとそういう話じゃん。
はいはいはいはい。
いやなんかスライドの内容に言及してここが素晴らしいみたいなのはさ、言える人いっぱいいるから。
うんうん。
そうね、ずっとね、ツイッター更新して、シュポシュポシュポって更新しながらニヤニヤしてて、楽しそうでしたよ。
ははは。
大丈夫、営業妨害じゃない。
ははは。
営業妨害にはならんでしょう。
大丈夫。
僕らが大谷翔平の話しても大谷翔平は僕らのことを認識しないから。
あ、なるほど、わかりやすいね。
いやーすごかったね。
まあなんか何だろうなー、いやまあとにかく僕もすごい、すごいねしか言いようがなかったから。
うん。
いやさすがやでみたいな。
うんうんうん。
いう話をして、なんか一個だけなんかちょ真面目な話をすると、
うん。
いやなんかもう一気にす、まあ元々有名な人だったんだけどなんつーの爆発的に広がったから、
うん。
なんか、でな、なんだろう、編集さん紹介しますよーとかってなって、なんか一躍時の人みたいな、
うん。
感じになったから、なんかこれからきっとさらにまたどんどん有名になって、
でそしたらいろんな大人がね、近づいてくると思うけど、あの、どうか悪い大人に騙されないでねみたいな話は。
ははは。
あーなるほどね。
うんうんうん。
いやまあまあ技術系で、言うて技術系の界隈で有名になっただけだからあんまないかもしれないけどさ、
15:03
いやなんか気がついたら、あんま良くない奴の宣伝の片棒を担いでましたとかもあり得るからさ。
あー全然ありそう。
ちょっと僕ら、まあおおむね僕のせいなんだけどあなた無駄に苗字が珍しいからねって、
広まった悪評はなかなか消えないからねみたいな話はしておきましたね。
ははは。
うんうん。
あとはまあ、貫末に感謝するやついくっていうふうに。
ははは。
いやすごいなあ。
あとは何すればいいかな。何をすればこう我々も一丁紙できるかね。
なんだろうね。ゲストに呼ぶ以外で、家でスライド発表の練習とかをしてたの?
あーしてるんじゃない?そのスライド、あのなんだっけ、会社の新卒研修のスライドだから。
うん。
その仕事の枠の中で、その一回通しでやってみるとかはしたんじゃない?知らんけど。
そっかそっかそっか。
いやっていうか結構なんか、そうそうそう、その会社の研修のやつはあんまよくわかんないけど、
あのカンファレンスの登壇の前とか結構夜中まで通しで練習したりとか、
あと一緒に登壇する友達とこう登壇練習しあって、なんか資料にあのフィードバックしあったりとか。
やっぱね、すごい努力してんだよね。
うんうん。
なんかすげーなーと思って。俺はそこまではできないなーって思って。
うん。
どういう風にすれば一丁編みできるかなーっていう思考に変わったんだけど。
なるほど。
うん。すごいっすよ。ちょっとじゃあ、いかにこうゆるふわポッドキャストとしてね。
僕個人としてみたいなところでは、まあもうなんつーの、ちょっとなんか誤解を招かないように。
こう、言い方は気をつけなきゃいけないけど、やっぱりその自分の妻の頑張りは半分、
いや半分って言ったらちょっと傲慢すぎるかな。でもちょっとはやっぱり自分の喜びというか、
みたいなところでもやっぱなるじゃん。
うんうん。
なんか、あ、ちゃんと支えてるんだなみたいな。
じゃあ自分としてはいいんだけど、このゆるふわポッドキャストとしてですよ。
いかに乗っかるかみたいなね、ところを考えていきたいんですけど、
何かアイディアがあれば、ハッシュタグつけてツイートされると困るか。
バレちゃうからね。こっそり、こっそり僕にDMで教えてください。
てな感じっすかね。
うん。
あーそう、とりあえずね、これもね、ポッドキャストの今回のエピソードのタイトルでね、
何かね、こう分かる人が見たらおってなるようなタイトルをつけたいんだけど、何がいいと思う?
何だろうな。一丁編み競う。
あははは。
ひどすぎる。
一丁編み競うか。一丁編み競う、いいな。
あの、最初思ったのが、最初無色競うにしようかなと思って。
あーいいじゃん。
18:01
いやでも、ゆるふわのところを開いてほしいんだけど、エピソード237が入門無色で、
次238が光の無色と闇の無色で、239が無色シーズン2で、
ちょっと擦りすぎか。
あの無色競うだと、なんか無色擦りすぎだなと思って。
うん、確かに。
まあでも無色競うはまた別のコンテキストだからね、いいよね。
うんうんうん。
でも一丁編み競う、一丁編み、一丁編み、ルポ、妻、大バズリ、2024春とかっていうタイトル候補があるんだけど、
単的すぎるんだよな。
じゃあ何か、エンジニア競うに絡めたいよね。
そうだね。
一丁編み競う、なんとか競う、なんとか競うでちょっと考えておこう。
了解。
じゃあなんかふっくんの話行きます?
あ、脱出ゲームの話していいですか、じゃあ。
どうぞどうぞ。
えっと、この前エピソード2言ったかは覚えてないんだけど、リアル脱出ゲーム行ってきまして。
はいはいはい、話してたね。
で、行ったのが3月23日の土曜日に行ったんだけど、
クリアした人はお店の人に写真撮ってもらえるらしくて、で、クリアしましたみたいな看板持って。
で、なんかSNSで使いますみたいなことふわっと言ってたなって思って、
お店のアカウントをちょくちょく見に行ってたんだけど、
今日ようやくツイートされてて、クリアした人たちを順番にツイートしてるっぽいんだけど、
で、ようやく写真と一緒にツイートされてたから、これで、これが僕がクリアした証拠ですって言えるなと思って。
あ、これ小納豆に貼っていいの?
あ、いいよいいよ。
はいはいはい、3月23日の15時30分回ね。
そう、これが、あのいつも宅飲みしてボードゲームやってるメンツなんだけど、だいたい札幌で。
いいね。
そうなんですよ。
いつもふっくんがお世話になってます。
マジでお世話になってます。退職してからも誘っていただいて。
おー。
ありがたいね。
で、レアルダシスゲーム行ったら、その謎解きのゲームもともと大好きだったんだけど、その熱が再燃しちゃって。
うん。
なんか、個人的なプロダクト作るんだったら、謎解き絡めたい欲が爆発してて、今。
おー、いいね。
そうそう。で、そのつい、マーケティングに負けてさ。
うん。
謎解き検定ってあるんだけど、謎検っていう。
はいはいはい。
それの対策問題集、2024春っていうの買っちゃったのと、一部界隈で話題になってたんだけど、ナオキ小作家の道尾修介さんが監修した、
ディエクティブX、ケースファイル、ミホトケの殺人っていう、あの、なんだろうな、ボードゲームかな。
21:08
あの。
うんうん。
いっぱい紙とか入ってて、で、なんか、警察官の捜査、捜査一家になった気持ちで、その犯人の資料とか容疑者の資料を読んで解決していくみたいなボードゲームも買っちゃって。
うん。
で、どんどんこれから謎解き沼に入っていくのでよろしくっていう宣誓をします。
いいんじゃないですか。
なんかさ、そういう、なんつーの、まあ、僕はまあ謎解きそのものを知らないから、こう謎解き方面で深掘るっていう感じじゃなくて、ちょっとあれなんだけど、
なんか何でもいいからそういうさ、めっちゃ自分が好きでハマってるものっていうのが、
そう、なんかそういう何でもいいからめっちゃハマってるものっていうのがあるってすげえいいなって思ってて、
うん。
いやで、何の話かっていうと、あのさ、フィールドブートキャンプ、たぶん最後にさ、課題で自分のウェブアプリ作るじゃん。
作る。
その時さ、たぶんさ、あの、技術的なところよりもさ、なんか、何、結構時間とか情熱を込めてやんなきゃいけないわけで、それに値するテーマって何よっていうのを探すのが一番大変だと思うの。
確かにテーマ選び大変そうだね。
そう、でもそういうのがある人は、あの、ね、そこの何、第一段階をクリアしてるじゃん。
うん。
だから、そういうのを持ってるのって大事だよなーって思って。
うん、確かに。そういう意味では良かった。好きで良かった。
そう、もともとね、あの、フラッシュゲームの、あの、知ってる人は知ってるかもなんだけどさ、その、ウェブの、なんか、ブラウザでできた脱出ゲームって、
あの、四角形の部屋に閉じ込められて、あの、画面の左端と右端にそれぞれ矢印、白い矢印があって、そこをしたら、パッてその、そっち側の壁向いたことになって、みたいな。
うん、なんか百均とかで売ってたよね。
そう、で、なんか、もう分かんなくなったら、画面中クリックしまくったら、なんかアイテム、鍵がポンって出てくるみたいな。
うん。
そういう、当時、小学校か中学校だったと思うんだけど、全然パソコンの仕組み分からないながら、ブラウザでできるゲーム探しまくってる時期があって。
あー、そこ、ブラウザゲームか脱出ゲーム、うん。
あ、そうそうそうそう、その時にね、脱出ゲームにはまった口だったんですよね。
うん。
なんか、銃撃つやつとか、戦車乗るやつとか、あの、飛行機乗るやつとか、いろいろはまる人のルートがいろいろ分かれてるかもしれないんだけど。
うん。
その中で脱出ゲーム派だったんだけど、その熱が再燃したっていう感じですね。
あ、そういうことか。銃のやつとか、戦車のやつとかっていうのは脱出ゲームのジャンルじゃなくて、ブラウザゲームのジャンルね。
24:02
あ、そうそうそうそう、いろいろあったよね、当時。
うん、僕は銃のやつでした。マテリアルスナイパーでした。
はいはいはいはい、懐かしい。
あれで方向性決まる説もあるな、人の。
そうね、うん。
ハマるもの。
へー。
作るのとかも興味あんの?その謎解きゲームを、脱出ゲームを。
あ、そうだねー。あのー、結構最近Twitterのアカウントで、1日1回とか1週間に1回とか定期的に謎作って投稿するアカウント結構あるんだよね。
うん。
で、そういうの見てたらなんか自分でも作れそうだなって、あのー、なんか傲慢かもしれないんだけど、ちょっと思い始めて。
うんうん。
で、ああいうのってなんか、アルファベットの並びだとか、日本語を英語に変換してみたり、その逆をやってみたりで解けるやつが結構あるから、その解き方のパターンが見えてきて、いっぱい解いてたら。
うんうん。
そのパターンわかれば、あのそのパターン使った謎って作れそうだなって思っちゃって。
うんうんうん。
だからちょっとね、作る方にも興味があります。
いやー、いいですね。
うん。
脱出ゲームもいろいろ派生というかさ。
うん。
脱出ゲーム的なアイディアを、まあなんか現実世界に持ってけばまあリアル脱出ゲームだと思うんだけど、
うん。
いろいろ応用も効く気がしてて、なんか高生の頃の先輩が、ターミナルエスケープっていうゲームを作って。
へー。
今は、今ちょっとググっても、ググっても全然関係ないやつしか出てこないんだけど、
多分、そのなんていうの、脱出ゲームの、なんていうの、コマンドラインの脱出ゲームなのよ。
あー面白そう。
で、なんかCDコマンドとかLSコマンドとかを使って、
ただディレクトリーを掘ってって、
うん。
あの、脱出するっていうことだと思うんだけど。
うん。
そういうゲームを当時先輩が作ってて。
うん。
まあ、何を持って脱出とするんだろうね。
ルートの、ルートに行けば脱出なんだったらCDスラッシュで終わっちゃう気がするけど、多分そんなわけないから。
うん。
あの、どういう感じかっていうのは忘れたけど、そういうコンセプトのゲーム作ってて、面白いなーって思ったし。
なんか他にもいろいろ、そのなんていうの、コンセプト自体も、脱出ゲームそのものを作るのも面白いし、そのコンセプトでなんか別のものを作るのも面白そうだよね。
ね、一つ思ったのは、なんかそういうギミックを考えられる、あの考え方みたいなのを身につけちゃったらさ、
あのバイオハザードって、バイオハザードとかそういうホラーゲームとかでもギミック登場する機会が結構あるなと思ってて。
うん。
なんか操作版をいじるためには、あの、このウサギの像をこっちに向けて、みたいなね。
27:08
だからギミック考える方法を身につけちゃえば、いろいろ応用効きそうだなって。
それでカノエイコーがね、実況してくれればね、こっちの方がね、思ってたのと違う、思ってたのと違うよっつって。
そう、これは、あの、ホラーゲームを個人で作ってる人たちが集まって雑談するみたいな配信、前見たことがあって。
で、その時に言ってたことなんだけど、ホラーゲームって結構ゲームの中では作るの簡単なんだって。
っていうのも、あの、家1個置いて、そこの中ぐるぐるさせればいいとか、あの、学校1つ置いて、その中ぐるぐるさせればいいから、いろんなステージをいっぱい作る必要はないみたいなことを言ってて。
おー、なるほど。
それを聞いて、なんかホラーゲームも、あの、ジャンルとして好きだし、なんか個人開発するのに向いてるんだったらちょっと興味あるなと思ったし。
そこに謎組み合わせたら簡易バイオハザードいけるし、なんかそういう意味でもちょっと相性いいんじゃないかと思って。
なるほどね。
うん。やりたいなって思ってますね。
やりましょう。
確かに。
ELFはドットコムに置きましょう。
おー、いいんすか。
急に。
入ったけど、いや普通にフクロクドットコムに置いた方がいいですよ。早くドミニトリましょう。
確かに。今年中だな。
じゃあ、最後にちょっと謎解きの締めにちょっと話したい話があって、謎解きのサブスクって知ってますか?
謎解きのサブスク。
えっとね、ミステリー・フォー・ユーっていう名前なんだけど。
えー、毎月届く謎の定期便。
そう。これね、就職したら契約したいなって思って。
今はお金ないからダメだけど、そういう固定費をね、むやみに増やしたくないもんね。
ちょっとこのサブスクはね、入りたいと思ってます。
へー、すごい。
謎診断をするとかって、何これ。
いくつかの簡単な質問にお答えください。あなたにあった謎をセレクトします、だって。
すげー。
10個の質問に答えると、なんか謎をレコメンドされるんだね。
謎のレコメンドか。
こういうのなかったっけ、昔。
あ、そう、スナックミーだ。
なるほどね。
面白そう、ミステリー・フォー・ユー。
これスクラップって、それこそリアル脱出ゲームの会社だよね。
そうそう。
リアル脱出ゲームの会社が、ウェブサービスというか、別事業としてミステリー・フォー・ユーをやってる。
たぶんね。
30:00
へー。
でも、これすごいビジネスを始めたって感じですね、これ。
だって、謎を定期的に供給するの大変そうじゃない。
大変だよね。
ね、確かに。
ネタ切れが一番怖いよね、この事業はね。
そうそうそうそう。
で、リアル脱出ゲームだったら、あれって全国に何個かお店あると思うんだけどさ、
たぶんそれぞれ違うでしょ、中身が。
やってる内容ってことかな。
そう、やってる謎。
あー、でも、同じじゃないかな。
同じか。
あ、じゃあそれを1ヶ月なのか2、3ヶ月なのかごとに変えるわけじゃん。
で、このサブスクは月?
今まで2、3ヶ月で良かったのが月ごとで、しかもあれでしょ、診断タイプごとに何種類かあるんでしょ。
はいはいはい。
これは謎の供給が大変ですね。
確かに。
まあ、でも中の人たちはこういうの考えるのが楽しくて楽しくて仕方がない人たちなんだろうね、きっとね。
そんな気がする。
へー、なるほど。
面白い。
じゃあ謎、ミステリー・フォー・ユーリンク貼っとくんで、興味ある人は是非。
っていうか、FAQとか見たらなんか、欲しい謎を選ぶことができますか?とか。
複数種類の謎を同時に購入することは可能ですか?みたいな。
謎という単位になっててちょっと面白い。
いいね、当たり前のように謎が単位になってる世界。
はい、そんな感じですかね。
じゃあ今日はそんなとこにしておきますか。
じゃあ、そういうわけで。
なんか言うことあったかな。
スライドの宣伝はしなくていいの。
スライドの宣伝か。
スライドの宣伝か。
小ノートにエンジニア基礎のスライドは貼っておきますんで、皆さん是非。
そうだね、ゆるふわ.comのウェブサイトからクリックしていただくとリファラーがいっぱい付く。
あ、だからあれか。会社のブログの方をリンク貼っとけばいいんだ、スピーカーデックじゃなくて。
スピーカーデックじゃなくて、ことみんの会社のブログ記事をゆるふわ.comに貼って小ノートに貼っておけば、
めっちゃうちから、なんかめっちゃゆるふわ.comのトラフィック来てるやんみたいになって、
タイアップのチャンスみたいな。なるほどね。じゃあブログの方貼っておくんで、
皆さんクリックお願いします。しかもポッドキャスターアプリからクリックしたら多分リファラーつかないから。
ウェブサイトからクリックしないとダメだね。じゃあゆるふわ.comスラッシュ240から皆さんクリックお願いします。
はい、というわけでここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
番組内で話したリストやリンクはゆるふわ.comスラッシュ240にあります。
33:06
サポータープログラムやってます。僕たちの活動を応援したいっていう方、ぜひウェブサイトサイドバーの
Become a Patronボタン、オレンジかな?のボタンからサポータープログラム入会ぜひお願いします。
あとはエピソードに関するご意見ご感想TwitterXのハッシュタグシャープゆるふわYURU28で募集しています。
じゃんじゃんポストしてください。てなところですかね。はい、じゃあMK福くんとっしーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。