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EP213 一人でドメインやCDNについて語る
2023-10-02 31:07

EP213 一人でドメインやCDNについて語る

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はい、エピソード213です。久々の一人回ですね。あの、久々の僕の、MKの一人回です。
えっと、まぁ、所持以上は、あの、水曜日に収録できずにですね、あの、土日に収録しようとしてたんですけど、
ちょっと諸々予定が合わず、急遽一人で収録しています。
で、えっと、そうですね、何を話そうかなっていうか、あの、先日ね、ふっくんが、あの、僕が体調不良の時に、
完璧な一人回をやってくれたおかげで、あの、一人回のハードルが若干上がっているということで、ドキドキしてるんですけど、
まぁ、そうですね、何の話をしようかな。
まぁ、なんか、最近、最近つってもちょっとあれかな、このエピソードが出される頃にはというか、収録時点ではもう終わった話っぽい感じになっちゃってるんだけど、
まぁ、ドメイン名みたいなところが、あの、ホットトピックでしたね。
えー、発端はドコモ講座のドメインが、えー、まぁ、ドメインオークションに出品されているみたいなツイートが、えー、発端だと思うんですけど、
ITメディアの記事で、えー、ドコモ講座のドメインが第三者から購入可能な状態に本当にヤバい、悪用されると話題にっていう記事と、
あとはその後の、えー、ドコモ講座のドメイン、落札される、落札される、402万円でっていう、えー、それぞれITメディアの記事を小ノートに貼っておくんですけど、
あのー、ね、えーっと、ま、かつて、あー、はいはいはいはい、あの、結構昔に不正送金問題で話題になった、えー、ドコモがやってるドコモ講座っていうサービスがありまして、
あのー、ま、それ自体は2021年にサービスを終了したんですけど、えー、そのままハイフンとか何もなしでドコモ講座.jpっていうドメインが、えー、サービスのドメインだったみたいなんですけど、
えー、ま、サービス終了したんでそのドメインいらなくなりましたと。で、えーっと、ま、そのなんつーの、理想というか、本来は、えー、別にサービス終了したとはいえ、えー、そのドメインちゃんと持っておいて、
で、そのー、ま、何々っていうサービスは終了しましたっていうペラ一のページ一枚出すなり、えー、ま、何か自社のコーポレットサイトか何かにリダイレクトするなりっていう対応をすべきであるところ、そのままドメインの更新っていうのをしないようにして、で、そのままドメインを執行させてしまったと、手放してしまったと。
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で、えー、ま、ドメインを執行させると、ま、なんだろうな、空きドメインっていう感じになって誰かが、えー、使えるっていう状態になるんですけど、その使いたいですよっていう人が複数にいた場合、ま、なんかこうオークションが始まるみたいなんですね。
で、ま、例えばこのポッドキャストの配信をしているゆるふわドットコム、これがね、あのー、ま、執行しないようにちゃんとしてますけど、仮に執行したとして、はいはいはい欲しいですっていう人たぶんそんなにいないと思うんですね。
でも、ま、ドコモ講座っていうドメインはみんな欲しいよねみたいな感じで、なんかこう、ね、あのー、ま、なんだろうな、過去のいろんな資料とかウェブサイトとかから、ま、リンク、非リンクめちゃくちゃされているものだろうから、あのー、そこにね、あのー、ま、いろんなことできちゃうじゃないですか。
いいことも悪いことも、いや、いいこと、いいことは特に思いつかないけど。
ま、そんな感じで、たぶんみんなが欲しいってことで、えっと、めっちゃオークションで価格つり上がったと思うんですけど、ま、そういうことが起きていたみたいですね。
で、えっと、ま、このポッドキャストを聞いているような人っていうか、ま、ある程度IT系の、ま、何かITエンジニアとまではいかなくても、何かITに関わっている人であればどういうことなのかっていうのは、ある程度想像はつくと思うんですけど、
えー、ま、今話題のドメイン名オークションの仕組みっていうノートの記事が、ま、セキュリティー界隈で有名な徳丸さんっていう方が書いた記事が、あのー、あるんで読みました。
あのー、ま、今僕が言ったような話が、あのー、ちゃんとした言葉でというか、わかりやすく書いてあるんで、あのー、ことの概要をつかみたい人というか、は読んでいただけるといいんじゃないかなーって思います。
えーと、徳丸ひろしさんのノートで、今話題のドメイン名オークションの仕組みっていう記事を、あのー、ま、小ノートに貼っておくんで、気になる人は読んでみてください。
もう一つ、ドメイン名系で、あのー、たまたま、あのー、僕の目に入った記事が、えー、これはギガ人の記事で、世の中のエンジニアたちによる、えー、おすすめのレジストラはどこなのかっていうような記事が、あのー、目に飛び込んできました。
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で、えっと、ま、レジストラっていうのが、ドメインを、ま、登録する業者みたいなところだと思うんですけど、あのー、ま、記事の冒頭では、あのー、9月、9月というか、えっと、もともと、ま、たぶんドメイン名登録するってなったら、日本で最大手は、やっぱお名前.comとかなんですかね。
あと、AWS使ってる人は、ま、root53で、そういうのをやったりだとか、あと、バリュードメインとか、ま、いろいろあると思うんですけど、そのうちの一つ、Googleがやっていた、えー、Googleドメインズっていうのが、えー、サービス終了するらしく、あのー、ま、ドメイン名のレジストラなんで、はい、終了です、終わりではなくて、どっかに引き継がなきゃいけないっていうことで、
で、その引き継ぎ先として、あの、Googleドメインズっていうサービスをまるっと、えー、スクエアスペースっていう別のサービスに売却し、えー、その売却が9月頭をもって完了し、えー、今後、数ヶ月かけて、あのー、いろいろ移行を、あのー、行っていくみたいですと。
で、えっと、ま、スクエアスペースダメっていうわけじゃ、あのー、この記事の、たぶんこれ翻訳記事なんで、翻訳元の記事の人が、えー、言ってるわけではないんだけど、ま、スクエアスペース利用したくないっていう人は、こういう何を使えばいいんでしょうかっていう、おすすめは何ですかっていうのをアンケート取ったみたいで、その結果をね、あのー、このギガ人の記事に書いてありました。
で、これアメリカの人なのかな、えー、英語圏の人の記事で、あー、The Pragmatic Pro…エンジニアか、プラグマティックプログラマーだったらよく知ってるけど、プラグマティックエンジニアだから、あのー、僕の知ってるやつとは違うか。
まあ、だからよくわかんないけど、英語の記事なんで、英語圏の人たちの記事なんですけど、えっと、そこで紹介されたドメインレジストラとして一番おすすめなのは、クラウドフレアみたいですね。
クラウドフレアっていうのが、CDN業者なんですけど、他にもCDN以外のところにも、もちろんCDNを用いたエッジコンピューティングみたいなところにも手を出しつつ、あとはドメイン名のレジストラのサービスもやっていると。
クラウドフレアとしては別にドメイン名のレジストラで儲けるつもりはないんで、よくあるじゃないですか、1年目めっちゃ安くドメイン買えるんだけど、2年後は高くなるみたいなの、そういうことはしませんっていうふうに言って、ドメインは原価で販売しますみたいな宣言をしているっていうことで、おすすめらしいです。
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あとはネームチープ、ネームチープは僕も知ってましたね。
昔GitHubが学生向けの学割点こもりパッケージみたいなのを出したことがあって、そこにネームチープのドメイン、無料ではないけど安く買えますぜみたいなクーポンが含まれていて、それで知った気がします。
あとポークバン?ポーク文?バンかな?ポークバンかな?とかちょっと僕知らないんですけど、あとはGoDaddyとか、そういうのが載ってました。
これ何度も言うと英語圏の人がまとめたアンケートなんで、当然お名前.comとかバリュードメインとか日本のサービスは出てきてないんですけど、
同じようにポッドキャスト聞いてて、うちGoogleドメインズ使ってるわっていう人はぜひこの記事とか参考にして、
以降先のレジストラ、もちろんスクエアスペースってやつ使うでもいいとは思うんですけど、探していただくといいのかなっていうふうに思います。
そうですね、どういう方向に話を持っていこうかな。
クラウドフレア、僕も使っていてめちゃくちゃお勧めだなって思います。
今持ってるドメイン、例えばこのゆるふわ.comもそうだし、僕が個人で持っているM6a.jpとかは、実はお名前.com使ってるんですけど、
でもレジストラがお名前.comっていうだけで、どちらもネームサーバーはクラウドフレアを利用していて、
がっつりクラウドフレアのCDNを使っています。
ゆるふわ.comのウェブサイトもクラウドフレアをCDNとして、だからクラウドフレアから各コンテンツを配信してるし、
今M6a.jp、僕のしょぼいポートフォリオサイトもあれどうだったかな。
もしかしたらそっちはバーセル直で使ってるだけかもしれないけど、
でもネームサーバーとしてクラウドフレア使ってたりしてます。
クラウドフレアめちゃくちゃいいですね。
エンジニア的にもめちゃくちゃ使ってて楽しいサービスで、
僕がCDNっていうのを、違うな、どういう話をしようとしたかっていうと、
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僕が初めてクラウドフレアを使ったのはあれですね。
いつだったかな。
でも結構前だと思うんですけど、
ヘロクにいろんな、学生のときにヘロクに個人開発のいろんなサービスをデプロイして動かしてたときがあって、
ヘロクって何も考えずにデプロイすると、
アプリ名.herokuapp.comみたいなURLになるんですよ。
やっぱりカスタムドメイン使いたいってなったときに、
ヘロクって結構なお金を出さないと、
今はもしかしたら違うかもしれないけど、結構なお金を出さないと、
カスタムドメインかつSSLっていうのができなかったんですね。
確か僕ダイノはちょっとヘロク知ってる人にしか通じない話で恐縮なんですけど、
ヘロクってダイノっていうプロセスで課金の単位がいろいろ構築されていて、
ちょっとめっちゃ料金体系変わったんでわかんないんですけど、
僕が使ってたときはWebサービス24時間ちゃんとWebサーバー動かしたいんだったら、
月7ドル払ってねみたいな感じで、その7ドルはちゃんと払ってたんですけど、
プラス独自ドメインでもSSLやりたいんだったら、
20ドル払ってくださいみたいな感じだった記憶で、
それ嫌だなと。
どうやらクラウドフレアっていうのを前段に挟めば、
そのとき僕が学生のときCDNってよくわかってなかったから、
あれなんですけど、ユーザーさんとクラウドフレアとの間は、
ちゃんとSSLで通信してくれて、
クラウドフレアがヘロクに通信するところは、
そこはSSLじゃなくてもいいっていう、
確かフレキシブルSSLっていうような機能名だったと思うんですけど、
それを提供できて、ユーザーからの見かけは、
ちゃんとSSLになってますよみたいなやつで、
これめっちゃええやんって使い始めたのがきっかけですね。
当時CDNっていうものをよくわかってなかったし、
なんて言えばいいんだろうな。
よくわかってないで使ってたんで、
例えばゆるふわ.comは結構真面目にCDN使って、
ページの表示とかエピソードのページとか、
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ちゃんとキャッシュ聞かせて、
そもそもサーバー日本にあるんで、
もともと早いと思うんですけど、
ページの表示結構早くしてますと。
特にそういうこと知らずに学生のときは使ってたんですけど、
それでもJavaScriptとか画像とかCSSとか、
そういったものをキャッシュしてくれてたはずで、
いい感じに恩恵を受けてたんじゃないかなっていうふうに思ってます。
で、なんだっけ。
そうそう、そんな感じなんですけど、
最近またまた暑くて、
ここ2,3年ぐらいだと思うんですけど、
Cloudflareはまたまた暑くなっていてですね。
いわゆるエッジコンピューティングみたいなところで、
CloudflareとFastlyの2大巨頭というか、
最近はCloudflareのほうが暑いんじゃねっていう感じになっております。
CDNなんで、世界中のエンドユーザーからネットワーク的に近いところに
無数のエッジサーバーがいるわけじゃないですか。
普通にCDNとして使うだけだったら、
例えばわかんないけど、
AWSの東京リージョンにアプリケーションのサーバーからオリジンがいて、
日本国内からアクセスする場合でも直で、
AWSの東京リージョンなんで最初からネットワーク的にいい場所にいるとは思うんですけど、
より最適化されたルートで、
サービスを提供できますとか、
あとは地球の裏側からアクセスするような人が仮にいたとしても、
ちゃんと地球の裏側にいるエッジサーバーからレスポンス、
キャッシュできるものに関しては返しますみたいなので、
CDNすごいおいしいんですけど、
そのエッジサーバー上にキャッシュしたコンテンツを載せるだけじゃなくて、
エッジサーバー上でプログラムを動かしてやろうぜみたいなのが最近流行っててというか、
僕が今ここで流行っててというと今更かよって感じになりそうなんですけど、
流行ってて、いろんな技術があるんですけど、
その中でもクラウドフレアワーカーズっていうのが、
最近僕の目によく飛び込んでくるようになってますね。
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クラウドフレアワーカーズ自体は、
あれなんて読むんだろう、
クラウドフレアが提供している、
ラングラーかな、
ラングラーっていうコマンドラインツールで簡単に扱えるんですけど、
ラングラーではなく、
ちょっと俺その辺の細かいことちゃんと理解してないんで間違ってること言ってたらごめんなさいなんですけど、
クラウドフレアワーカーみたいなやつ、
クラウドフレアワーカー含め、
ラムダエッジとか、
他のファーストリー、
なんだっけ、
やべ、
ファーストリーも似たようなクラウドフレアみたいなことやってるんだけど、
その名前をどう忘れてた、
ファーストリーのコンピュートエッジとか、
そういうやつを抽象化して扱える炎っていうフレームワークがあってですね、
これ本当に例え合ってるか本当に不安なんですけど、
例えばサーバーレスフレームワークっていうのを使えば、
裏側AWSでもGCPでも、
AWS選んだらラムダとかいい感じに使ってくれるし、
GCP選んだら、
GCPのラムダってなんだっけ、
クラウドファンクションとかにしてくれたりっていうのがあると思うんですけど、
それと同じような感じで、
抽象化してくれている炎っていうフレームワークがあってですね、
その炎も最近熱いっていう感じがしています。
その炎は日本人のパール界隈ではものすごく有名だった方なのかな、
ユースケベイさんっていう方が作ってですね、
もうなんとそのままクラウドフレアというか、
こういったエッジコンピューティング技術好きすぎて、
そのままクラウドフレアに入社するっていう、
いや、かっこいいですねっていう感じで、
そんな感じで熱い技術でございます。
これも結構前のイベントの話になってしまうんですけど、
具体的にエッジコンピューティングで何やってて、
各社こういうことやってますよみたいな事例を発表するミートアップみたいなのがあって、
面白かったんですけど、
僕それ参加したわけじゃなくて、後で見ただけなんですけど、
僕が面白いなって思った話が、
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ちょっと今リンク探してるけどパッと出てこないな、
確かGyazoさんだったけど、
Gyazoってあれじゃないですか、スクショを取って共有する系の一言で言えば、
そういうサービスだと思うんですけど、
そういう系のサービスの宿命として、
画像への直輪されると自社サービスの宣伝みたいなのができないっていうのがあるじゃないですか、
で、自社サービスの、自社サービスじゃねえや、
画像への直輪なんで、
普通はS3みたいなオブジェクトストレージなり、前段にクラウドフロントがいるかもしれないんですけど、
そういった静的なリソースへの直輪区なんで、
それやられちゃったらもうどうしようもないよっていう感じだと思うんですけど、
そこで1個ワーカーをCDNのEdgeでプログラムを動かせると何が嬉しいかっていうと、
リクエスト元の何見てるって言ったかな、
多分ユーザーエジェント見てるって言ってたと思うんですけど、
ユーザーエジェントを見て、
Webブラウザーだったら、
画像だけをその静的なオブジェクトとしてリソースとしてそのまま返すんじゃなくて、
画像は画像として表示するんですけど、ちゃんと画像のUIとして表示するみたいなのをやって、
そうじゃない、例えばXHRとか、
XHRとか、あと何だろうな、
何つってたかな、
なんか結構忘れちゃったんですけど、
埋め込まれてますみたいな感じだったら、
そのまま静的リソースを返すみたいなことをやってるよっていう話を、
確か、違ったらごめんなさいなんですけど、ギャゾーさんかどこかがやっていた気がして、
なるほど、そういう使い方があるんだなって思った記憶があります。
何の話だっけ、何でこの話してんだっけ、
そんな感じで今、Edgeで何かプログラムを実行するみたいなのが熱くて、
やっぱり制約も多いんですけど、
ちょっと個人的に気になってる技術的なトピックかなっていうふうに思ってます。
あと、Cloudflare、これは別に何かもう、
エンジニアリング関係なく便利なのが、メールアドレスを作れるんですよ。
で、普通にメールアドレス、
普通のメールサーバーをやってるというよりは、
自分のドメインでのメアドプロキシみたいなのを簡単に作れる、
ただで作れるっていうのがあってですね。
24:05
例えば、ゆるふわ.comとして1個、
hello!yurufuwa.comっていうメールアドレスを1個作っていて、
このポッドキャスト系でいろんなサービス登録したりするときとかに、
そのメールアドレス使ってるんですけど、
それあれなんですよね。
Cloudflareの何だっけな、
Eメールサービス名忘れちゃったな。
CloudflareEmailRoutingか、
CloudflareのEmailRoutingっていうサービスを使っていて、
そのメール、僕の個人のGメールに届くんですよ。
hello!yurufuwa.comに送られたメールは。
これめちゃくちゃ便利じゃないですか。
会社とか従業員とか何人も雇って、
やってるような会社経営してる人だったら、
普通にGoogle Appsじゃなくて、今なんて言うんだっけ。
G Suiteなり、
Office 365って言わないのか今。
Microsoft 365とか契約して、
そこでメールアドレス従業員に配ればいいんですけど、
別にそこまでではないですよ、
yurufuwa.comは。
でも色々な事情で、
ちゃんとGmail.comとかではない、
独自ドメインのメールアドレスが欲しいって時に、
CloudflareのEmailRoutingはめっちゃ便利ですね。
さらに僕はちょっとあんま上手く使えてないんですけど、
さっき言ってたエッジコンピューティング文脈で言うと、
そのhello.yurufuwa.comにメールが届いた時に、
プログラムを実行するっていうこともできたりします。
レールズ触っている人は、
アクションメールボックスっていうのがあると思うんですけど、
それ的なことができるっていうことですね。
届いたメールをフックに、
メールが届いたことをフックに何かする、
いうようなことができたりします。
はい、そんなところで、
なんでこの話になったんだっけ。
あ、そうだそうだ。
Googleドメインズの移行先として、
おすすめのサービスは何だろうかみたいな、
ギガジンの記事で出てきた、
Cloudflareについていろいろだったんですけど、
そんな感じで僕もいつもいつも便利に使わせてもらってます。
あ、そうそうそう。
しかもすごいのが、こんなに便利に使わせてもらいながら、
1円も払ってないっていうね。
すごいですよね、本当に。
27:02
すごいなって思います。
ちなみに一応言っておくと、
そもそも今はPodcastの音源の配信っていうのは、
Art19っていうサービスを使ってるんですけど、
その前自前で配信システム作ってたときは、
WebサイトのHTMLとかはCloudflareから配信してたんですけど、
音声ファイルはSSDとCloudfrontを使ってましたっていうことだけ言っておきます。
Cloudflareのちゃんとした有料のプランもあって、
そういうプランを使えばOKなのかもしれないんですけど、
無料プランのCloudflareでそういう重いリソースをメインにした
Webサイト運営をするなみたいなのが規約に書いてあった気がするんで、
そこはちゃんと守ってましたっていうことだけ一応言っておきます。
そんなところですかね。
一人で一応時間的にはこの時点で30分37秒話してました。
これ編集するとね、前回ふっくんが何時間っつったっけ、
全部で6時間ぐらいかけて15分のエピソードを作ったって言ってて、
本当にびっくりしたんですけど、
編集するとね、結構たりするんですが、果たして何分のエピソードになるんでしょうか。
そんな感じでですね、エピソード213これで終わろうと思います。
10月入って、秋に近づいてきたんですかね。
北海道帰る前は暑くてうわーってなってたんですけど、
北海道から帰ってきたら暑いんですけど、うわーってならないぐらいには涼しくなってきましたよね。
僕このポッドキャストで多分10回ぐらい言ってるんであれなんですけど、
僕が東京出てきた頃、先輩に言われたのが、東京は夏と冬しかないみたいなセリフで、
なのでそれをアプライするとね、ここから冬まで一直線ですね。
季節の変わり目っていうのもあって、体調崩しやすいというか、
僕もまだまだちょっと微妙に体調、喉がね、調子悪かったりするんですけど、
皆さんお体にはお気をつけて、残り2ヶ月の2023年を走り抜けていきましょう。
30:02
はい、そんなところですかね。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
番組内で話した話題のリストやリンクは、ゆるふわ.com//213にあります。
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そんなところですかね。
はい、じゃあお疲れ様でした。
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