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ゆるふわPodcast第34回、としぃです。
mkです。
ふっくんです。
最近、なんか暑くて暑くてたまらないなと思ってたんですけど、なんか突然ここ数日ぐらい寒くなって、体調を壊し気味です。としぃです。
えっと、先日、あの都知事選の、なんだ、投票用紙っていうか投票のお知らせかな?のハガキが来てて、
で、僕いつも選挙に参加するときは、あのボートマッチってやつを使って、こういくつかの質問に答えると、
まあ、あの、自分の考え方にマッチした候補者、政党を教えてくれるっていうやつなんだけど、どうも都知事選みたいな地方選挙ではないっぽくて、
なんか、なんかいろいろ自分でこれから調べなきゃなーって思ってるところです。mkです。
最近ツイッターで、ツイッターアプリだけで音声が投稿できる、なんか音声ツイートができるようになってきたっぽくて、
で、えっと、アイドルとか、そのYouTuberとかが、なんか、電話してるみたいな感じの音声投稿をしてくれていて、
あー、いいコンテンツ提供だな、ありがたいなーと思ってニヤニヤしながら聞いてます。ふっくんです。
あの、音声ツイートのやつって、あれ、API公開してくれないのかな。
あー、どうなんだろう。
してくれたらめっちゃ嬉しいよね。
ね、なんか今んとこ確かツイッター公式アプリの、しかもiOSアプリでしか使えないみたいなんだけど、
あの、もしAPI公開とかしてくれたらさ、確か2分20秒までだったかな、音声。
うんうん。
これ、このポッドキャストの告知っていうか、更新しましたっていうツイートにさ、
なんかこう、なんつーの、まあ1分半ぐらいのさ、切り取った、なんていうの、やつを添付できたらさ、すごいいいじゃん。
うん。
いいね。
まあ、ビデオでやれって話かもしれないけど、なんかせっかくそういう新しい機能作って、たぶん今テスト段階だと思うんだけど、
うまくいったらAPI公開してほしいな。
ね。
そういうのあると、ポッドキャストやってる側からしたら嬉しいですよな。
ね。
まあ、そのためにはあれかな、僕まだあの機能使ってないからこう、なんつーの、求められている機能だよっていうのを示すために。
うん。
使ったほうがいいのかな。
使っていこう。
えっとじゃあ、告知事項また、今回2つあるんすけど、まず1つ目、えっと、
まあ今回エピソード34で、前回のエピソード33、えっと深堀FMっていうポッドキャストがやっている、
いわしさんを、まあゲストにお迎えして収録したやつが、まあさっきっていうか、6月19日金曜日に出したんで、あのぜひ聞いてください。
えっと、まああのNTTコミュニケーションっていう会社で、ジンジニア、人事タスエンジニアでジンジニアなんだけど、
それをされているので、そういった話だとか、あとは深堀FMっていうポッドキャストを始めた理由とか、なんかこれ聞いててすごいなと思ったら、
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ものすごくあの、準備に時間かけてやってる、やられてるみたいなんで、そういう話とかあの、聞けてためになると思うんで、ぜひ聞いてみてください。
で、最後の方であの、なんか勉強時間どうとるかみたいな議論のところとかは、ね、なんか。
つらかったね。
僕らがこう、なんつーの、やらない言い訳をしている、なんかあれは編集してて非常に苦しかったんだけど、そういう話とかもなんだろうな。
苦しいね。
まあリスナーさん的にはこう、うわわかるわーってなったりとかもしかしたらするかもしれないんで、あの、ぜひぜひ聞いてみてください。
で、あの、まあゲスト会なんで1時間半ぐらいかなっていう感じ、あの長いんだけど、
スマホのポッドキャストクライアント、アップルポッドキャストとかオーバーキャストとか、あとアンドロイドとかだとあのグーグルポッドキャストのアプリとか、
そういうアプリで聞くと倍速再生とかチャプターで飛ばすってこともできるんで、まあ効率的に聞いていただけると思うんで、
ぜひそちらもポッドキャストアプリから購読してもらえると嬉しいなって思ってます。
で、えっとまたまたお知らせ、なんかお知らせ、普段ないときは全然ないのに続くときは続くなっていう感じなんだけど、
あの新しくゆるふわクラブのサポータープログラムっていうのを開始しました。
これどういうやつかっていうと、あの僕たちのゆるふわポッドキャストを応援していただける皆様のためのプログラム、特別なプログラムで、
えっとパトレオンだったりペートレオンって呼んでる人もいるんだけど、まあそういうあのウェブサービスがあって、
それ経由で月1ドル100円ぐらいですね、から支援していただくっていうものです。
で目的としては、まず一つこのポッドキャストを続けていくためっていうのがあって、
毎月結構サウンドクラウド代とかサーバー代の支払いもちょっとあるんで、こうなんとかトントンになるといいなっていうのが一つと、
あとはクオリティを今後上げていくために、例えばもっといい機材を購入するだとか、なんか新しいことをやるのに新しいなんかのサービスに登録するとかいったときのお金に充てるっていうのと、
あとはこれこのエピソードってか過去のエピソードで話したかどうかちょっとわかんないんだけど、
なんか最初さこのポッドキャストで、もし収益化できるようになったらみんなでジョジョイいくぞみたいな話ってしてた気がするんだけど、
あれってポッドキャストで話したっけ?
話してないと思う。
話してないんだっけ?
うん。
あれ話さない方がいいかなこれは。
全然問題ないと思うよ。
だよね。
もしね、副収入になるぐらいでかい収益になったんだったらそのあかつきにはね。
そうそう。まずは続けていくためにトントンを目指す。で、プラスもうちょいいい感じになってきたらそれを使って新しいチャレンジをする。
それよりももっとってなったらジョジョイですよっていうね。
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そんな感じでサポータープログラムを始めました。
で、メンバー限定の特典をPatreonっていうサービス経由でサブスクしてくれてる人限定のコンテンツを配信することができるんだけど、
その特典として今回のエピソードから早速開始するんですけど、各エピソードのアフターショーですね。
収録後にまたちょっと10分15分ぐらい追加でなんか雑談するのを配信したりだとか、
あとはもう2回やってるゲスト会。今までいきなりゲスト会ダーンって出してたと思うんだけど、
そのゲストの予告とあとは事前の質問募集みたいなのをやってみたいだとか、
あとスペシャルな映像コンテンツの配信を予定してますと。
で、今までのゆるふわポッドキャストから何か引き算して、それを聞きたいんだったらお金払ってくださいっていう風にするんじゃなくて、
このポッドキャスト自体はあんまり変わらずにサポータープログラムで足し算っていうか、
プラスアルファのコンテンツを提供できればなっていう風に思ってます。
っていう感じなんで、ぜひ僕ら応援したい、面白いって思っていただけている方は
ウェブサイトのサイドバーにパトレオン、ペイトレオンのボタンがあるんで、そこから
購読していただければと思います。皆さん本当よろしくお願いします。
お願いします。
なんかここまでずっとサーッと喋っちゃって、そのまままた僕が喋るんだけど。
なんかいきなりこの話題行く?
行こう。
OK。前回のいわしさん回で、どこかで僕が結構インプットをサボっている、
サボりがちな言い訳みたいなのをしたら、いわしさんにアンチポさんっていう方が書いた
老害についてっていうブログエントリー知ってますかって言われて、
僕そのブログエントリー知らなかったんで収録終わった後に読んだんですよね。
みんなこれ読んだ?
読みました。
読みました。
ショーノートにリンク貼っておくんだけど、
栗林さんっていう方が書いたエントリーで、タイトルは老害についてっていうやつなんだけど、
どういうことが書いてるかっていうと、老害っていうのは年齢を重ねることにより頭が悪くなって、
抽象的論理的思考ができなくなり、経験的にしか物事を判断できなくなってしまうということ。
脳が衰えてでもやることが増えた結果、経験で判断するようになり、
経験で判断すると速度上がるんで悪いことばかりではないんだけど、
その一方で考えるっていうことをやめてしまい、人は老害に傾いていくというようなことが大体書いてたと思うんだけど、
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めちゃくちゃ読んでて、うってなりましたね。
しかもこれ、人に紹介されてこの文章を読んだというのが結構個人的には刺さった部分があります。
もう一個、老害についてっていうキーワードでググると、今度また別のスライドシェアのスライドが出てくるんだけど、
これも小ノートに老害についてスライドシェアかって書いて貼ろうと思うんだけど、
概要欄にインプットをサボると老害になるぞっていう話が書いてあって、それもめちゃくちゃ刺さりました。
思い起こせばこの半年何かインプットしたかなって思っちゃって、
当然ゼロではないと思うんだけど、確かに意識して何かをインプットした記憶ってないなって思って、
刺激が全然ない人生を送ってしまったなって思ってました。
でも一方でこうやってポッドキャストを収録したりだとか、
たまにそのポッドキャストに絡んだり絡まなかったりする開発、プログラミングをしたりだとか、
アウトプットはできてるから大丈夫だろうって思ってたんだけど、
このスライドにはインプットよりアウトプットが多い状態が続くと進歩が止まるって書いてあって、
これも刺さるというような感じで、
立派に老害の方面に傾いてしまっているなっていうのをすごく感じたんだけど、
これどうですか?皆さん的には。
自分は刺さったなとかそういうのは。
危機感はすごい上がるよね。上がったよね。
そうですね。確かに全面的に同意っていう感じだし、
自分もインプットしなきゃなっていうのは思って。
ただ、ここで書かれてるように、経験則で判断するのは確かに危険にはなってくるんだけど、
その反面、経験則ってめっちゃ大事じゃないですか。
大事。
例えば、僕は後輩に教えることはたまにあるんだけど、
その時に、このエラーならこうやったら治るよみたいなのとか。
確かに。
そういう経験は大事だなと思って、
それが悪に反転するみたいなこともあるのかと思って、
気をつけなきゃなってすごい刺さったっていうのがある。
そうね。経験なんだろうな。
たぶんだけど、これって考えるのをやめちゃうのが問題なんだよね、きっと。
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そうだね、そうですね。
たぶん、老害じゃない人、例えばなんだろう。
例えば、この例使うのはあれだけど、今の僕とかは自分が老害じゃないと思い込んでるんだけど、
僕とか、あと僕の周りで結構柔軟な発想をしている上司の人がいるんだけど、
そういう人とかは知識も持ってるし、経験も持ってるし、考えてくれるしっていう感じなんだけど、
たぶん老害になってくるっていうのは、たぶん思考力がまず落ちてきて、
たぶん知識も新たなインプットをしないってなると、知識も増えていかない、そこで止まっちゃって、
経験則しか残らないっていう状況が出来上がって、そうなっちゃうのかなって思った。
経験って何かわかんない、ちょっと正しい表現かわかんないけどさ、
キャッシュ的な役割を持ってる気がしててさ、
ある問題にぶち当たった時に、キャッシュがない人、つまり経験がない人は1から考える、
計算をする必要があるじゃん、コンピュータ的に言えば。
たしかにたしかに。
でも経験というキャッシュがある人は、ヒットさえすればスパーンとすぐレスポンスを返せるじゃん。
だからそういう意味では経験ってすごくいいことだと思うんだけど、
一方ですげえTTLが長すぎるキャッシュがあったとして、
もうなんかもう特に、わからない、キャッシュって言って今僕がまさきに思いついたDNSのキャッシュだからあれなんだけど、
特にこのドメインは別のIPアドレスに向いてんのに、世の中が変わってんのに、
古い方に向き続けているみたいな。
経験ばっかりに頼っちゃう、キャッシュばっかりに頼っちゃうとそういうことが起こるのかなみたいな。
なので、キャッシュに頼って計算することをやめちゃいけない。
経験に頼って改めて考えるっていうことをやめちゃいけないみたいなのは、やっぱあんのかなって思った、今話聞いてて。
アンチポさんのブログの方の老害についての方に最後に対策が書いてたんだけど3つ。
1つ目が経験的判断を議論可能な要素に分解する、言語化する。
言語化して他者に共有することで、それは思考の訓練になって脳の衰えというか、フィードバックを得られたりすると思うし、
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2つ目が他者の経験や思考に興味を持ち触れること。
経験とか直感って自分を形作ってきたものだから、信じることそのものはいいと思うんだけど、それに硬直してはいけないよねっていうことが書いてて。
なので、他者の直感の及ばない経験や思考、具体的には小説とか哲学とかドキュメンタリーとか数学とかに親しみましょうっていう。
だからこれ多分スライドの話とマージするとインプットしようっていう話だと思うんだけど、そういうことが書いてあって。
最後、常に苦手な分野に取り組み克服するっていうのが書いてあって、得意なものをより得意にすることで自己の強みにするっていうことももちろん重要なんだけど、
その一方で常に苦手分野に取り組んで、自らが最弱となる場所を探して克服するっていうことこそが老害予防になるんじゃないでしょうかみたいなことが書いてあったブログが締めくくられてたんだけど、まさにそういうことだなと思って。
スライドの方にも新しい物語を学習し続ける、良質で自分に持っていない情報をインプットし続けるっていうことも書いてあったから、なんか対策として一致しているところがスライドとあるね。
そうだね。なんだろうな、めちゃくちゃ狭いコンフォートゾーンの内側に閉じこもりっぱなしだったなってこの数年間を思って反省して、そのコンフォートゾーンというか、閉じこもることを推奨されるこの数ヶ月間だったから気づかなかったけど、
先日ゲスト会、いわしさんっていう新たな刺激って言ったら失礼かな。でも、新たな刺激に触れたことによって、何だろうな、おーって思ってしまったっていうような話で、スライドとかブログにも対策書いてたんだけど、今後僕らはどうすればいいんだろうねっていうような話とかできたら面白いかな。
そうだね、考えていかなきゃいけないよね、これは。
そうですね。
僕このブログの中で、結構最初の方に、この無意識による防衛反応だよって言ってるところがあって、若者に負けそうになって、例えば発想力だとか柔軟さだとかね、のがあって、で、負けそうになったら無意識に防衛しちゃう。だからそれに強く言っちゃうみたいな。
そうじゃない、だよ、みたいな。言っちゃうっていうのがすごい防衛反応っていうのがビビッときてるというか、これ大事なことだなと思ってて。
うん。
で、多分焦ったり余裕がなくなるから防衛反応で出ちゃうと思うんで、多分余裕を持てるような環境かな、なんかそれこそさっき対策で出てた新しいことを勉強するとかっていうことによって、ちゃんとその場その場で余裕を持って対処できるような知識を常に身につけておくのが結構重要かなと思った。
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そうね。
そう、自分が追い詰められないように頑張るみたいな。
そうね。
あとちょっとずれちゃうけど、常々思ってるのは、人は焦ったときに本性出ちゃうよねっていうのはすごい思ってて。
それは特にこのコロナ禍の中でね。
それは特に思うね、確かに。
いろんなレベル、いろんなその身近なところから本当に遠い世界の話までいろんなレベルでそれが現れたよね、今回。
ね、いろいろ見えたよね。
うん。
そう、だから本当に気をつけてるのは焦ったときに、焦ったときの行動こそ進化が出ちゃうから、そこも気をつけなきゃいけないっていうのはそうだし、焦らないように普段からしておくっていうのは結構大事かなと思って。
ああ、そうね。
うん。
僕も焦ったらね、多分なんか、うーん、そうね焦ったらなんかこう、一旦これは後でもなんとかなるよねっていうことにとらわれちゃう。
だから優先順位をうまくつけられなくなったりとかしちゃうなっていうのは思う。
ああ、確かに。
わかる。
で、そこで何だろうな、この話に結びつけると、うーん、何だろうね。
まあそれこそあれかな、焦ってるから時間がないから経験で判断しようとするんだけど、だからこそこう、ちゃんと考えようみたいな話なのかな。
そうだね、考え続けなきゃいけないよな。
まあでもその考える余裕がないっていう話をしてるんだけどね、その一方で。
確かに。
それで言うと、あの振り返りをするっていうことになるのかな。
確かに。
一旦、まあ経験なのか何なのかわかんないけど、一時的に対処して、後から振り返って、こう、まあ経験でしてしまった判断を後の振り返りのタイミングで議論可能な要素に分解して、
あの時ああいうことをしたけど、それは背景にはこういう気持ちだとかロジックがあってこうしましたと、で他者に共有して、まあフィードバックを受けるなり何なりするっていうことをすればいいのかな。
ちょっとなんか話ずれちゃった気がするけど。
なんかそれまんま障害対応の後処理だよね。
そうね、そうね、確かに。
何で起こったのかと、その時どういう状況だったのかと、どういう要因によって引き起こされたかを言語化して分解して、それらを防ぐための仕組みをどう作っていくかみたいな対策の議論をするみたいな。
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そうだね。
まあじゃあそれ自体は実はあれだね、仕事とかエンジニアリングっていう意味では、別にそういうことを意識してやってたわけじゃないけど、それはスクラムとかそういう仕組みによって僕らはそういうことをしてたんだね。
してたかもしれないね。
一応スクラムは1週間の、あれ1週間?2週間?それは会社によって違うのか。
会社というかチームによって違うかも。
違うよね。
まあその1週間内、2週間内で区切られたスプリントごとに、最初の計画だとか、終わりの振り返りって英語で何て言うんだっけ?
レトロスペクティブ?
だっけ?
リファインメント?
リファインメントはあれじゃない?
あれか、ちょっと違うか。
ストーリーにポイントを振るやつだよね、確か。
だからあれだ、レトロ、ん?何?
レトロスペクティブ。
で、まあそういうフィードバックを受ける、するっていうことをしてるんで、仕事っていう意味ではまあ大丈夫なんだろうな。
それが自分の内側に向いたときにできるのかできないのかっていうところが結構難しいから、あれだよね、やっぱ自分1人でやると済むかもしれないから、誰かと一緒に自分のことを振り返るのはやってもいいかもしれないね。
ポッドキャストでやればいいのかな。この間仕事でさあ、みたいな。
まあだから仕事の話は仕事ですればいいのか。
だからこの間、この間友達と飲みに行ったときにさあ、みたいな。
でもそれ1人でやってた、俺今まで。
なんか夜シャワー浴びてるときに、風呂入ってるときに1人会話反省会とかしてた。
ああ、1人反省会はするよね。
それちゃんとなんか文章に起こすとか発声するとかしてた?
それはしてない。
1人で風呂で。
しかもなんかね、そんなね、反省とかね、そんな建設的な感じじゃなくて、うわー、あの時はやってればよかった、うわー、みたいなぐらいの話だから。
よくある、よくやる。
なんかそういう小さい、なんか思い出す機会もさ、ちゃんと文字に起こすと効果があるのかもしれないね。
そうね、そうね。
自分の思考パターンがわかったりするのかもしれない。
あとは、思ったのは、もちろんインプットを続けるっていうのと、効率的なアウトプットによって知識とか思考力が劣れないように、新しい知識がちゃんと蓄えられるように行動するっていうのはもちろん大事だし、
その他に、今回僕らって、あの、いわしさんがゲストに来てくれたことによって、あ、そうだ、気をつけなきゃってなったじゃないですか。
はい。
だからその、あ、気をつけなきゃってなる機会を定期的に作ってみるとかって結構重要な気がした。
そうだね、そうだね、それがあれじゃない、刺激とかさ、いうことになるんじゃないかな。
なるほどね、確かに確かに。
刺激、なかったの、なかったっていうかね、刺激を極力作らないように生活してた、意識して。
24:05
うん。
なんかこう、生活もできるだけルーティンで、なんか掃除は絶対土曜日にするとか、何曜日は何をするとか、どこどこに行くときはこのルートで行くとか、もうなんかもう考えることを減らしたかった。
刺激が全然ない、友達と、まあ今は飲みに、ちょっと前までは友達と飲みに行ったりとか、勉強会に行かないことを推奨されてたからあれだけど、その前からも全然そういうのに行かなかったし。
うん。
いや、それめっちゃわかる話で、っていうのも、老害にならないように、ちゃんと新しいことにチャレンジしなきゃいけないよねって思ってるし、ここで言ってるんだけど、
うんうん。
でも、自分を振り返ってみると、自分の理想としては、狭いコンフォートゾーンに引きこもって、すごい安全に過ごしてたいし、
うんうん。
あと、新しいことにチャレンジするのも疲れちゃうから、あんまりしたくないし、できるなら、もう身についてる力だけで生きていけるなら、もうそうしたいなって思っちゃうしはあって、
うんうん。
もう、サボって、サボって、安全に平穏に生きていきたい。
あの、ジョジョの、ジョジョで言う、キラ第四部、ダイヤモンドは砕けないの、キラヨシカゲのセリフを借りるとしたら、激しい喜びはいらない、その代わり深い絶望もない、平穏な生活こそ私の目標だ、みたいな。
うん。
そのジョジョの話は、都市されてわかるの?
わかるよ。
あ、そうか。
うん。
あー。
そう。
めちゃくちゃ印象的なセリフではね。
えー。
そう。
うん。
思い出しちゃった、ちょっと言ってて。
なるほどね。
そう、やっぱ省エネするとクソ楽だからさ、人間楽な方にこう傾いていく生物っていうのはあるから、やりがちだけど、何だろう、うーんとね、何て言えばいいかな、あれだ、あれですね、えっと、上を、上というか、上昇志向が少しでもあるならそれを、
こう、捨ててでも、こう、エネルギーを使って、刺激を取り入れて、自分をこう、鼓舞するというか、
刺激の中に放り込んで、何だろう、相互作用を生み出すような行動に繋げていく必要が多分あるんだろう。
うん。
な、と思う。
し、僕は、僕も、そのクソ狭いコンフォートゾーンの内側に閉じこもる感じの生活をこの1年半ちょいしてたから、気をつけなきゃなーっていう反省をしている。
いや、で、なんかさ、こう、話、こう、何て言うの、また、こう、あっちゃこっちゃいかせるようで申し訳ないんだけどさ、
でも、確かにふっくんの言ってることもわかるし、しかも仕事では、なんかコンフォートゾーンっていうかさ、
うん。
なんか一度チームだとか自分とかができるやり方で、で、できるだけ刺激の少ないやり方でやるのが、まあ、コスパのいいことである気がするんすよ。
27:09
うん。
なんかこう、全く新しい、何か実現したいことがあった時に、全く新しい機能作ったりとか、
うん。
新しい、何、ライブラリとか使ってやるとか、よりも既存のやつをちょっと変えてできるんだったら、そっちの方がいいじゃんみたいな。
それはあれよね。なんか、より早く出した方が良いからっていうところだよね。
そうそう。より少ない能力で早く出せることが、仕事においてコスパがいいことだから。
うん。
で、なんかあの、なんつーの、僕こないだあの仕事でさ、
うん。
あの企画系の試作を打つってなった時に、
うん。
なんかこう、何だろうな、新しくなんか、最初エンドポイントとか生やして、で、アプリ側も変えてってやろうとしたんだけど、
うん。
なんかこれ既存のあの仕組みを使いつつ、で、ちょっとあのこの、なんつーの、ちょっとあのなんつーの、イフ文を挟んで、
この条件の、この期間の、このイベントの時だけは特殊なレスポンスをこう返すようにしてやるっていうことをして、サーバー側の変更だけで済むような感じでこう作ったんすよ。
うん。
で、まあサーバー側だけで済むと何が嬉しいかっていうと、
あのアプリの変更を入れちゃうとさ、あの2週間ぐらい待たなきゃいけないからさ、
はいはいはい。
あの僕らがアプリを、の更新版を出したとしても、ユーザーさんに行き渡るまでに、まあ2、まあそれは会社とかアプリの性質、どういうアプリを提供してるかによって違うと思うんだけど、一応うちの会社では2週間待とうっていう風になってるから、
極力アプリの変更をせずにサーバー側だけ対処したいっていうのはやっぱあって、
うんうん。
で、サーバー側でそういう風にやったんすよ。
なんだけど、僕がやったの、それやったのってなんか技術的にはあんま良くないというか、せっかく汎用的に作ってあるものを、わざわざこう汎用化の反対行こうってなんだ、とか、
うん。
させて、この条件の時はこうみたいな風に変える行為だったから、なんか微妙だなみたいな風に思ってたんだけど、でも、まあその施策の打ち方はすごいコスパが良くてナイスだったって言われて、
うんうん。
で、仕事をやる上ではそういうもんだなっていう風にこう思っちゃってる部分があって、
うん。
でもさっきの話だけど、さっきのトッシーの話じゃないけど、だからこそ仕事とか以外、まあ仕事でもそうなんだけど、そういうなんか刺激を受けられそうなタイミングを自分でわざと作ってやんないと、こう、
それこそさ、でもさっきの話は僕の経験になってるわけじゃん。コスパ良くやるんだったらサーバー側でちょいちょいってやればいいやみたいな。
うん。
でもそうじゃないやり方を、まあそれは仕事でいつでもできるとは限らないんだけど、まあ仕事でもできそうな時だったらやるべきだし、プライベートっていうか、あの余暇の時間を少し使って、そういうコンフォートゾーンから抜けるというか、自分を鼓舞するというか、
30:07
うん。
まあ刺激を受けるっていうことをした方がいいんだなっていう、なんか今自分の中で噛み砕きが発生した。
でもそのMKの経験は、というかやったことはすごく正しいと思うんだよね。その試作を打って、より早く世に出すっていう目的の下ではすごく正しいし、多分どこの会社でもやってると思うんだよね。
その技術的に正しいことはわかってるんだけども、より早く提供するためにはこうした方がいいみたいなのはよくあるし。
だからあれっすよね。うん。いや本当は別のエンドポイントを生やしてパラメータを渡して、それに合った結果をそのエンドポイントで返すみたいなのは必要なんだろうけど、
でも既存のところにちょちょっとやって、影響範囲が少なくて、他の機能でバグを生まないようなテストを書いて、そこの変更に対する信頼性が、信頼というか、なんだろう、影響が最小限で済むんだったらそっちの方がいいっていうのは本当にその通りだと思うし、間違ってはいないと僕は思う。
仕事ではコスパを求めなきゃいけないからこそ、意識してインプットしないとねっていう。だからそれこそあれじゃない?インプットよりアウトプットが多い状態が続くと進歩が止まるのに片足、もしかしたら両足を突っ込んで沈みかけていたっていう、まあことなんだろうなっていう話かな。
で、まあいろいろ話してきたけど、なんか具体的なアクションとしては僕らはどうすればいいんだろうね。なんか、なんだろうな、めちゃくちゃこう、なんだろうな、シンプルっていうかなんだろうな、あれだけど、
いや、なんかそういうふうに思って、まあ一昨日ぐらいまではゲスト会の編集なり、さっきのパトレオンの準備なりしてたからあれだけど、なんか本当にインプット全然してねえなって気づいたから、
昨日とかから、まあなんかプライベートの時間でプログラムの勉強するの、本当、なんかマジで久々だったんだけどしてみたんだよね。そしたら、まあなんかそういう気分に気持ちに自分がなってるからかもしれないけど、あの超楽しくて、
なんかなんだろうな、刺激っていうのかな、こんな、こんなライブラリあるんだとか、仕事で何気なくこうだましだまし使ってたライブラリの、でこういうことだったんだっていうのを、なんつーの、理解はまだしてないんだけどこう、なんかこう、ちょっと言い方違うかもしれないけどアハ体験みたいな体験があって、
それなんか気持ちが若返った気がするから、なので意識してインプットしていけばいいのかなって。
33:04
あれっすよね、意識して、意識した瞬間に見える世界変わったあの感じよね。
そうね、そうね、まあ続けなきゃいけないんだけど、まあでも、もしなんか三日坊主はちょっと短すぎるけど、半年とかぐらいしか続かなかったとしても、一時的に老化を止めて若返り方向に傾いたってことに価値があると思うし、
もっと言えば、まあその何、いわしさんとのゲスト会で気遣されるみたいな体験を、まあそれも結局インプットになるのかもしれないけど意識して増やしていくっていうのが僕の具体的なアクションかなって。
本当にあの収録したのが先週の12日、13日か、13日が土曜日なんだけど、そっからずっとそういうことを考えてたね、考えてたし、まあそれなりにアクションは起こすようになってきた。
うん、素晴らしい。なんすかね、なんか僕個人の話になって恐縮なんだが、どちらかというとブログはあんま書かないし、個人のリポジトリもあんまりなんか豊富な感じではないから、
インプットしてもアウトプットしないみたいな感じの期間がすげえ長かった人間なんですよ。多分それはMKもフックも見てて分かると思うんだけど。
なのであれですな、インプットしたことを定期的にというか、もうアウトプットする癖をつけないといかんなあと思いまして、いろいろアウトプットする準備を進めております。
ブログを書くとか、なんだろう、新しく分かったこととか身につけた技術的なことを、ちっちゃいリポジトリでもいいから試してやったぞっていうことを形跡として残しておくみたいなことをしておきたいなっていうための準備をいろいろしてて、
なんかこれ出していいのかなみたいなのもいくつかあってさ、その仕事データ知識的なところ、それをうまく繁華して表現しないといけないとかあって、いろいろ整理したりしなきゃいけなかったから、まだアウトプットできてないんだけど、その準備をしたりとか最近はしてました。
いいですね。確かにトッシーってインプットっていうか、なんか本めっちゃ読んでるイメージだったから、なんかこうインプットよりアウトプットの多い状態が続くみたいな感じにはなってなさそうだけど、確かにアウトプットしてそこから得られるフィードバックみたいな体験はもしかしたら、いやわかんないけどね、人の話だから。
あーそうそう。あれだったのか、不足している。そうそうそう。なんか昼?昼?じゃね?午後ぐらいにさ、軽く話したけどさ、こうインプットよりもアウトプットが多い状態イコールインプットとアウトプットのサイクルが止まるみたいな話あったじゃん。
36:09
あったあった。そう、MKはアウトプット側が多すぎるし、僕はインプット側が多すぎるみたいな状態だったから、そのどっちもスムーズに流れるようにしてやると、こう老害が老害化するような流れが止まっていくんじゃないかなと個人的には考えております。違ったらあれだけど。
うまく言える自信ないけど、なんかこうさ、左、左っていうか脳内で矢印の図を描いてほしいんだけどね。こうインプットの矢印がこう来ますと。はいはい。左からこう真ん中に自分に。はい。
で、それを自分の中で噛み砕いて、ぐるぐるぐるぐると考えて。はい。理解しますと。で、その結果をアウトプット、右側にこうぐーっと矢印で出して、そこから出力じゃねえや、フィードバックが得られますと。
うん。そしたらそのフィードバックをまた入力にして、また自分の中でぐるぐるぐるぐるインプットとして噛み砕いて、それがまた質のいいアウトプットになりますと。うんうん。なんかそういう矢印を描けるようになるといいんだろうね。
そうね。だから僕はインプット左側から、左から右に行く矢印がちょっと細かった。うんうん。からそれに伴ったアウトプットの質ももしかしたら悪かったかもしれないし、もっと言うと人のフィードバックを、うーん、まあそうだね、認めたくないけどあんまり受けてなかったのかもねっていう感じであんまり良くない流れの矢印だったし、
うん。としは逆にこう、インプットはもしかしたら多分それなりにあったのかもしれないけど、ぐるぐるぐるぐるして出てくるものがないのでフィードバックを受けられないとか、うんうんうん。なんかそういうなんかこううまく描けてるかわかんないけど、そういうあれがあったのかもね。そうっすね。
僕はね、あの、2人と違ってアウトプットもインプットも足りてない人間なんだけど、ただ、えーと、アウトプットじゃないや、インプットに関しては、えーと、なんで足りないかっていうと、そもそもいい記事見つけても後で読むってブックマークして読んでない問題があったりとか、
それなんか、昔のエピソードのタイトルにあった気がする。そうなんだよ、後で読む問題をやめようっていう話になってたんだけど、したな、その話したな。1年経って、1年ぐらい経って結局後で読む続けてるので、それは罪だと思ってて、うん。
あとは、えーっとね、Kindleとかで話題の書籍を買うことがあるの、たまに。これは自分の力になる糧になるぞと思って、ただ読んでないっていうのがあるので、インプットをしようとしてしてないっていう現状があるっていうのがまずありますと。
39:09
で、アウトプットに関しても言えることで、アウトプットはね、なんだろうな、ソフトウェアエンジニアでアウトプットしてる人全体の10%ぐらいだよっていう噂を聞いたことあるぐらいに、たぶんアウトプットって世間一般で苦手とされてることだと思うんだけど、そういう、それもあって、僕も例に漏れず苦手っていうのがあって、で、
なんでかっていうと、思考的に、あの、なんか自分の作ったものとか書いたものって、え、こんなもの世の中に出していいの?っていう意識があったりするので、出せないし、そもそもその気にならないっていうのがあったんだけど、まあ、客観的にそれがわかってるんでどんどん出していこうっていう、今は気持ちでいるので。
で、具体的にどうしていこうかっていうと、それこそ、あの、たぶん状況は揃ってるんですよね。あの、後で読むにたまってるし、本も買ってある状態だし。
で、アウトプットに関しても、あの、老害にならないように頑張っていこうっていう友達が2人いる、このユルハポトキャストっていう環境があるので、環境要員としてはもう十分に揃ってて、もう見張り合いじゃないけどね、なんかお互いに頑張りましょうみたいな状況なんで。
そうね。
そうですね。
で、その上、えっと、世の中には情報があふれてるじゃないですか、アウトプットとインプットの効率よくするための本とか。
うん。
例えば、インプット対善、アウトプット対善っていう本が話題になってたりして。
あ、あれ、なに、アウトプット対善もあるんだ。
そう、どっちもあるんだよ。
知らなかった。
そう、で、要はバランスだよねっていうのと、さっきもMKが言ってたけど、アウトプットによって返ってくるフィードバックもインプットになり得る、それが刺激になるよねっていう話があったりとかして。
うんうん。
で、僕のこれまでの人生は、たまにやんなきゃなと思ってアウトプットして、で、続かなくてみたいな話だったんだけど、これそれを何回か繰り返してるうちに、もう続けるにはこれとこれとこれが必要だよね。
で、こういう方法があるよねっていう話はもう知識としては十分にあるんで、あとは一歩踏み出すだけかなっていう状況だと思ってるんで、タイミング的に今かなってね、思ってる感じですね。
そうね。
なので、僕のやることとしては、一歩踏み出す。本から読み始めるか、後で読むの、記事から読み始めるかはあれなんだけど、っていうのと、あと一個行動レベルで意識したいことは、後輩とかの意見を尊重するっていうことだね。
うんうんうん。
今もやってるつもりなんだけど、なおのことをちょっと意識していきたいとは思った。
そうねそうね。
42:00
そう、そんな感じですかね。その2つですね。一歩踏み出すのと、後輩の意見を尊重するように意識したい。
今のふっくんの話でさ、アウトプットの質みたいなところあったじゃないですか。
はいはいはい。
こう、世にあるようなものを自分が出してもらうみたいなところも。
はいはいはい。
多分気になるよね。
すごい気になる。
そう、それさ、深堀FMの第2回だったかな。
カカカカックさんっていう方をゲストに呼ばれて、いわしさんとそのカカカックさんがアウトプット、ブログのアウトプットについていろいろ議論している回があってさ。
うん。
その中で、似たようなポストってたくさんあるじゃないですかっていうものに対して、でも自分の環境をその記事の中に盛り込んだりとか、
例えばその似たような記事が何年か前とか、何ヶ月か前かの記事だったりする場合って、自分が新しく出すことで全く違うアウトプットになりませんみたいな話してて、
うん。
なるほどなと思ったっていう思い出しをしました今。
なるほどね。
なんで、その出す勇気さえ持ってしまえば、その付加情報、自分の持っている付加情報を加えることで全然違うコンテンツになるんだよっていう背中を押してくれる言葉をそこで見つけたよっていう勢いを言うかな。
あー。
これも助かる。
助かる。
この、この一つの話題で結構突き進んじゃったけど。
うん。
まあこういう老害についてのブログやスライドの話をして、で、みんなで揉んだ後に。
うん。
まあそれぞれのネクストアクションっていうか今後の。
うん。
やっていき方を話せたから、まあなんかいい話ができたんじゃないかな。
やらなきゃね。
まあそんなとこっすかね、これは。
そうっすね。
そうっすね。結構話したね。
あの、いわしさん回の時とかもそうだし、なんか最近の僕の、まああの編集してる時に聞くからさ、ポッドキャスト。
うん。
なんかこう、あれだなって思って。議論になっ、もうちょい議論してもいいなって思って。
うん。
なんか30分で2つの話題を話すっていうことにこだわりすぎて、全然なんつーの議論深掘ってなかったから。
うん。
今日は割とこう、なんか深掘りするっていうことをやってみたんだけど、なんか。
いいね。
こういうほうがいいかもしんないっすね。
達成感があるね、なんか。
そうね、まあゆるふわポッドキャストなんであんまりこうなんつーの真面目に寄りすぎても。
うん。
ちょっとなんか、僕らのやりたいこととかリスナーさんがこうなんつーの、ゆるふわポッドキャストを力抜いて聞けるからいいわってもしかしたら思っててくれてるかもしれないから。
うん。
なんかこう、比重多すぎるのも、真面目な話の比重多すぎるのもあれだけど、まあたまにはこういう話をしても面白いかなーって今思った。
45:00
確かに。
ういっす。
っていう感じっすかね。
時間的にどうっすか?
まあだいぶいいと思います。
じゃあ。
アウトロ?
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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それではmkふっくんとっしーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。