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はい。というわけで、年明けはみくすさんみたいな風潮を作っていきたいなと思ってお呼びしました。
今日のゲストはみゅーみくすさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。というわけで、3回目っていうことなんで、軽くで大丈夫なので、自己紹介をお願いします。
はい。ゆるふわPodcastには3回目の出演になります。
ざっくり自己紹介を言いますと、高専を卒業して現在3社目で、事業会社でインフラやデータ分析のリードエンジニアっぽいことをやってます。
いよいよ今年、満を持して30歳になります。よろしくお願いします。
おお。30歳か今年で。すごいですね。2個上なんで。今年僕が28なんで。そうなんですけど、節目って感じっすね。
そうですね。体重の増加が本当に運動で抗ってるんですけれども、本当に徐々に増えていって厳しいですね。
なるほど。さっき、年明けはみくすさんみたいなこと言ったことからもわかる通り、前回出ていただいたのがエピソード173で、また似たような時期にやってますね。
2023年、去年の1月23日公開のエピソードでジムに通い始めたみたいなことをおっしゃってたんですけど、続いてるんですか?
ジムは引っ越して、一時期はパーソナルトレーニングというやつを受けてたんですけれども、引っ越しのタイミングで受けなくなりまして、
とはいえ月2回ぐらいはジムに行って、週1、2回ぐらいはランニングするっていうことをやってて、
最近はランニングの距離を結構、前は5キロだったんですけれども、10キロぐらいに伸ばしまして、
今月地域の10キロマラソンにちょっと参加してみるみたいな実績会場を控えてたりします。
すごい。じゃあ、なるほどね。ジムに行くのは週1、2回だけど、外を走るっていうのも組み合わせて、最低週1回は何かしら運動をしてるみたいなことですか?
そうですね。ジムに行くのは月に1、2回ぐらいしかなくて、週に1、2回はランニングしたり、家でちょっとダンベル触ったりみたいな。
なるほど、すごいですね。じゃあしっかりと継続されてるんですね、運動は。
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そうですね。ただ食事をそんなに制限してないんで、運動はしてるけど体重はちょっとずつ増えていくという、そんな感じです。
はいはい。ちょっとどうしようか。このアイスブレイク的にっていうところに、なんか催眠術にトライした話っていうのがあるんですけど、ちょっと本題に入る前にこれお話聞いてもいいですか?
そうですね。ちょうど収録の前日に妻と催眠術にトライしに行ってきまして、結果はですね、自分はちょっとかかって妻はかからなかったみたいな感じで、
ちょっと渋い結果ではあったんですけれども、よくテレビで見るパチンと叩くと手が離れなくなったりみたいな感じを想像するんですけれども、
ある意味それも正しいんですけれども、なんか催眠状態に導入するというやり方がですね、結局やったことある方はピンとくるかもしれないですけれども、
俗に言う催眠音声みたいなことをやって、結局こういうやり方なんだっていうところで、何て言うんでしょうね、こう不意打ちだったというか、
割と結局こうなんだみたいな感じで、何とも言えない気持ちになりつつ、
あとは結局ちょっとその催眠音声だとちょっとフワフワしたり楽しい気持ちに寄せていくような感じはあるんですけれども、
催眠術というところで言うと結構体が重くなったりして手が離れなかったり起き上がれなかったりみたいなところに行きたいんで、
結構体を重くするイメージを持たなきゃいけなくて、そこで結構自分の中のイメージが嫌化しまして、うまく催眠状態にならなかったという。
なるほど、なんかどういうきっかけで夫婦でちょっと催眠術行くかってなるんですか。
まあなんか妻がやってみたいっていうところが発端でして、一度に一回ぐらいは、人生に一度はやってみたいみたいな感じで、
じゃあまあ自分も興味あるしついていくかみたいなノリで。 なるほどね、あれですね偉いっすね、そういうのにちゃんと付き合ってあげるというか。
まあ自分も興味はあったんで。
いやなんか僕たまに妻になんだろうな、割と突拍子もないところに行こうよとか言われるんですけど、割と断ってるんで。
それはいきなり言われるから断るんですか、それともなんかやっぱり自分が気が向かないから断る感じなんですか。
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まあ気が向かない、そうですね校舎で気が向かないも向かないで絶対嫌だみたいな、それ具体的にはなんだっけな、
ちょっとど忘れしたけどどっかの観光地にあるめちゃくちゃ高い崖のところに吊り橋みたいなのがあってそこを歩けるみたいなアトラクションとか、
僕マジで高いとこ苦手なんで、そういうのは全力で拒否してたりとか、あとはなんだろう、あとは何があるかな。
うちの妻も高いとこはダメなんで、アクティビティ的にはそこは完全に無しになってますね、非活性化されてますね。
なるほどね、そんな感じで、年明けはミクスさんみたいな風潮を作っていきたいということで、
僕の方からお声掛けさせていただいたんですが、そのポッドキャスト出ていただくにあたって、
このためにっていうあれじゃもしかしたらないかもしれないですけど、ブログ記事を書いていただいたっぽいですね。
そうですね、ちょっとタイトルは人生の中で仕事の優先順位を下げていくという形で、
そうですね、ポッドキャストの出演も3割ぐらいありつつ、こういうことを書きたいなっていうのはここ2、3ヶ月思ってたのを書いたという形になります。
なんか記事開いたら冒頭に、そういうこと最近僕らで始めたYouTubeショートのセリフというかを引用していただいて、
ゆるふわ活動ということでこのブログ記事書きましたみたいなことを引用していっていただいててありがとうございますっていう感じなんですけど、
軽く記事のサマリーいただいてもいいですか。
はい、ちょうどこういうの書きたかったときにこのポッドキャストでもゆるふわ活動としてネーミングがついたので冒頭にこんなのを入れつつ書かせていただきました。
ざっくり紹介なんですけれども、まず最初にこの7つの習慣というのがいきなり出てきまして、
7つの習慣の中の第2章に原則中心に生きていくみたいなのがありまして、記事の中では図があるんですけれども原則というのが一番中心にあって、
その周りに仕事とか友人とか家族とか娯楽とかお金みたいな人生にあるパーツというか役割みたいなものが周りにあって、
7つの習慣ではこの原則に中心に生きていきましょうみたいなことを掲げられてます。
よく仕事を中心になりすぎると家庭が崩壊すると思うんですけれども、そうならないように原則に従っていきましょうみたいなところで、
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自分もそれにのっとって生きていきたいなみたいなことを持ってますというのが最初の7つの習慣についての紹介ですね。
その次にですね、理想は働かなくてもいい状態で、働きたいから働く状態というところを書いてまして、
これに対してMKのポストを印表してまして、無職が第一希望です。恩者はその次。これが一言で言うと。
よくこんな昔のツイート引っ張り出してきましたね。
ちなみに今も変わらないですかこれは。
そうですね、どうだろうな。基本は変わんないんですけど、やっぱフックンを近くで見ていて、あのフックンでも1年半から2年ぐらいで働こうってなるんだなみたいな思って。
多分そんなに僕無職の才能ないと思うんで。
それこそこの後、その僕のツイートの後にMixさんの記事に書いてあるような、週3くらいで働くのがちょうどいいのかなみたいな。
そうですね。
なんかそういうことを考えたりはしてますけど。
いいですね、ちょうど似たような境遇の人と話せるんで。まさに自分も週3がいいかなみたいなのを思いつつ。
でもちょっと正社員みたいな縛りを設けると、週4あって週4がギリギリかなみたいなところでポジショントークで週休3日というキーワードでそういう採用を欲しいなみたいな記事も書いてたりしつつみたいなことをここで書いてます。
で、ちょっとあとは振り返りみたいなところで、ここ2年前とかと今年とかは他の役割の優先度が高かったなみたいなところで、結婚式、結婚旅行したりとか妻が転職したり引っ越ししたりとか、実家に顔出したり仕送りしたりとか、個人事業の方もわりと忙しくやってたりとか。
この先で言うと、これからリフォームを行うので、それの準備とか、もっと趣味やりたいなとか、先々子育てあるなとか、あとは介護問題も不安だなみたいなところを振り返りと先々の、仕事だけじゃないよなっていうのをここで書いてます。
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なるほど。
この仕事の優先順位を下げる中で、2023年はこんなことやってきたなみたいなのを振り返ってたりしますという感じの記事になります。
ありがとうございます。
そうですね。どこから深掘っていきましょうかね。上からでいいか。記事を事前にポッドキャストを収録する前に2回ぐらい読ませていただいたんですけど。
まず原則、7つの習慣って、ちょっと僕読んだことないんですけど、まさにあの図わかりやすくて、役割の中心は最も果たすべき原則であることみたいな。で、お金とか仕事とかその周りに描かれるもの。つまり、ちょっと合ってるかわかんないけど手段みたいな感じなんですかね。
そうですね。
手段って言っちゃうとちょっと、家族や友人を手段って言っちゃうみたいになるかもあれか。
確かにまあ、ロールっていうのがエンジニアチックで言うといいのかもしれないですね。
で、結構あれですよね。なんか自分の原則って何だろうなーっていうのはこの記事を読んで考えましたね。ミクスさんの原則はあれですよね。記事の中で書いてある自分のミッションステートメントは?って言って6個ぐらい。
6個のうちの上から、原則って言うとミッションステートメントの一番上だけぐらいなんですかね、これは。
どうなんでしょうね。自分も7つの習慣を完全に教えるほど理解してるかというとあれなんですけれども。
自分の原則を見つけるにあたって結構価値観の洗い出しみたいなことをやって、要は生まれたときから今までにどんなイベントがあって、そのときどう感じたかみたいなのを振り返って、
こういう時嬉しいとかこういう時悲しいみたいなところから最後ここに挙げてるようなミッションステートメントみたいなのをこう、なんでしょうね、こねこねして演出していくんですけれども。
なんか今思うと原則って何だろうっていうのは難しいと言えば難しいんですけど、自分の軸にあるものみたいな感じですかね。なんか大事にしたい価値観みたいな。
そうですね。なんかなんだろうな、僕もあんまりそういうのあんま見つけられてなくて、でなんかマネジメント、ここ半年ぐらいはなんかいわゆるEMみたいなことしてるんですけど、
マネジメントしてるとそのメンティー、メンバーの好きなことって何なんだろうかとか、でそこからさらに深掘って原則を見つける、あるいは探せてない人は探せるような問いかけを続けるみたいなことをずっとしてて、
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で、まあなんだろうな、そういうのがあって、ある人はやっぱそこの原則をより達成するためには、この間のこの行動ってどうだったとか、この1週間はその原則に近づけたみたいな話するし、でなんか話展開しやすいんですよね、そういう原則がある人は完全にこっち都合の話で言うと。
なんかその原則って本当に原則なんですか、その仕事における価値観なような気もしつつ。
あーなるほど、なんかそうですね、仕事における価値観な人もいれば、なんかもう自分の原則、ちょっとあんまりなんかこう具体な話しちゃうと、このpodcast会社の人も聞いてる説あるんで、ちょっとあれなんですけど。
確かに。 そうですね、仕事における価値観を超えた、本当にこれこの人の原則なんだなっていう人もいて、それがすごく原則の僕の会社のミッションビジョンと一致しているところがあって、みたいな人がいて、
そういう人とのワンオワンはすごく、ワンオワンにやりやすいやりにくいとかちょっとあんまり言っちゃいけない気もするけど、やりやすいというか問いかけをしやすいですね。
あーなるほど。 で一方で、そういうのまだ見つけられてないなっていう人もいて、なんて言えばいいんだろうな。
で、それこそさっきミクスさんがおっしゃったように、それは仕事の価値観じゃないとか、あとはワンオワン用に、目標設定用に、ある種用意しただけじゃないというか、みたいなのもあって、それはなんだろうな、別にダメだっていうつもりは全然今のところはないですけど、
ただ問いかけ続けていくと、ほころびが出るとでも言いましょうか、みたいな風になってて、多分僕もそっちのタイプなんで、結構刺さりますね、原則中心に生きるみたいなところは。
たぶんこれって先に原則中心に生きれてるかみたいなところで言うと、やっぱり自分もこの記事に書いたように、20代前半の頃ってやっぱり、はたまた学生の頃ってほとんど学習と遊びみたいな感じだったところが、
就職して仕事っていうのがドンと出てきて、プラス遊びみたいな感じで、そっから年をとっていくにつれ、家族みたいなのができる方もいれば、はたまた実家に対して恩返し、親孝行したいみたいな感じで、他の役割ないしロールが増えていく中で、見えてくるものもあるのかなっていうのも思ってて、
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なんで自分も20代後半になったあたりからなんかより考えやすくなったなと思って、結構若手だといきなり原則探したらって言っても結構厳しいんじゃないかなっていうような気はしますね。
そうっすね、確かに。だから今の話を聞いて、僕は結構メンバーに無茶なことを要求してるんだなって思いました。
でもさっきあった中で、会社のミッション、ビジョンバリューみたいなところと共感してて、そういう個人の原則までワンオンで話せるのっていいなと思いました。
うちの原則だとそこまで踏み込んだ話をしてないような気もするので。
なんかワンオンをどういう場にするかっていうのは会社だったりマネジメント側だったりによって違うと思うんですけど、
割と僕がワンオンする際には僕のマネージャーの思想に従ってやるんですけど、それは結構あれですね、あんまり仕事の話はワンオンでしてなくて、
どっちかってと、5年とか中長期ぐらいどうなりたいかみたいなのをまずすり合わせて、そこに近づくにあたって今の自分とそこのギャップは何があるんだろうねとか、
そこに向かうためにそれを阻害するような成長阻害要因みたいな言葉を使ったりするけど、そういうのって何だろうねっていうのを台湾の中から見つけて取り除く問いかけをするみたいな感じなんで、さっき言ったような話をむしろ毎週ずっとしてますね。
おー、なるほど。うちの場合は逆にあれですね、マネージャー側が問いかけを基本はせず、メンバー側がネタを持ち寄って、その時にホットなキャリアの話をしたければキャリアの話をするし、
あえてタイミング的に聞けなかったら、聞けなかった仕事の話があれば仕事の話をしてみたり、はたまたライフイベント的な話をちょっと緩くしてみたりみたいな感じで、持ち寄ってやるんで、ちょっと経路は違うような。
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逆にそうですね、自分もマネージャーに聞いてみればいいのかな、どんな原則ですかみたいなことは。なんとなく仕事の価値観は会話の中で見えてる気はするんですけど、より一歩踏み込んだところはなかなかあいまいまで見え隠れするときはあるような気はするんですけど、なかなか意識しないと見えないような気はしますね。
なるほどね。で、1on1の話になったのは何でだっけな。原則的なものを1on1の中で探ったりとかしてるって話で。じゃあブログ記事の話にまた戻ると。
まあそうか、原則中心を実践していくっていうふうに考えたときに、仕事っていうのの優先順位をブログ記事のタイトルにある通り、仕事の優先順位を下げていくっていう話の導入としての原則中心。だからあれですね、仕事の優先順位を下げる正当性を原則が中心にあるっていうところで捉えているっていう迷い置き的な感じっすね、このセクションは。
自分は仕事中心じゃなくて、あくまで原則中心だから相対的に仕事の優先順位が下がるときもあるよねみたいなところの、確かにエクスキューズ的な位置ですね。
いいっすね、多分このセクションなしでいきなり仕事に対しての価値観無職が台一者だったら、ミックスさんとともに僕のレピュテーションリスクがありますね。
株的なのが下がるみたいな。
なるほどね、この迷い置きの段落大事ですね。
ちょっとせっかくなんで一応自分のミッションステートメントを6個読んでおこうかなと思います。
1つ目が私と関わる人全てに少しの幸せを後押しする。
2つ目が書く役割にバランスよく注力するとともにゆとりを忘れない。
3つ目が軸である体を磨くとともに頭の動揺に学び刺激を与える。
4つ目がお金、時間、経験はバランスが大事である。
5個目、どんな時も睡眠、精神、食事の2つが欠けないように心がける。
6個目が詰まった時こそ紙に書きロジカルに整理すると決めてまして、
あくまで原則って言っちゃうと難しい気はするんですけれども、
こういう自分の軸で持っておきたい価値観みたいな形で捉えると、
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これに共感できる人もいるでしょうし、
自分はこうだなみたいなことを書き出せたりする人もいるんじゃないかなと思ってたりします。
一応あれですね、仕事に対してのミッションも一応用意してまして、
それを一応紹介しておくと、
組織の一員として働くことで社会に対しての幸せを後押し、
そして対価を受け取り、他の役割で使うと定義してます。
なのでやっぱり組織だからこそできることってあるよねみたいなところは、
ちょっと個人的には重視してるところですね。
だから逆にあれですかね、仕事で例えば、
組織だからこそ社会に対してアプローチできる、個人ではできないことをやるみたいな、
そういうことが仕事のミッションステートメントのところに書いてあると思うんですけど、
じゃあ逆に仕事をやってく中で、これ結局組織だからこそできる仕事じゃなくて、
個人事業主の集まりみたいな感じじゃんとかって思ったら、
仕事、職は辞めちゃっていいやってなるみたいな感じなんですか?
そうですね、イメージ的にはまさにそんな感じですね。
自分の場合は個人事業もちょっと裏でやってたりするんで、
だったら別に組織としてやらなくても個人でやればいいよねみたいな。
なるほどね、ありがとうございます。
で、その次のセクションに行くと、理想は働かなくてもいい状態で、
働きたいから働く状態っていうふうに書いてあって。
これで誰もがそんなような気もしつつ、一応自分の中でも理想はこう置いてます。
そうですね、何だろうな。
ちなみに僕のこのツイート、これ2022年の8月のツイートじゃないですか。
はい。
みくずさんのブログ見てるとちょくちょく僕のツイート出てきて、
どっから引っ張り出してきてるんだろうって思うんですけど、どっから引っ張り出してきてるんですか?
一つはですね、気に入った時に普通にお気に入りにしてるっていうのが一つと、
あとは多分この記事の前にですね、12月のちょっと深夜テンションで、
MK拓也面白ポスト集みたいなものを一記事にしてまして、
アドベントカレンダーの話ですよね。
そうですね。
ありがとうございます。ちょうど忙しい時だったんで書いてくれて助かりました。
なかなか一人アドベントカレンダーってブログ前世紀はやってる人いた気がしますけど、
今もいるっちゃいるけど、なかなか減ってきてる中やっててすごいなと思いつつ、
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助かりました。
そうですね、形として残しときたかった気がするのでやったという中で、
それを書く時にですね、Xの検索機能で、
MK拓也のポストでお気に入りが1以上ついてるものみたいなものを入れて、
もう上から結構前まで遡るみたいなことをやって、
自分が面白いと思ったらピックアップするみたいなことをやってる中で、
多分これを掘り起こしたような気がしますね。
なるほどね。面白いっすね。
たまにMKはちょいすべりポストみたいなのがあって、ちょっと好きなんですよね。
なるほどね。
そうですね、ポケットから9です。
ポケットから9、あれですよね、スタックと9の9ですよね。
そうですね、ポケット。
これ確かに文字じゃないと音声だと伝わりにくいかもしれないですね。
そうですね。
もう1個はステイジングと間違えて、ステイ、いる方のステイですね。
ステイ、ジング、地名のジング、ステイジングしてしまった。
はいはいはい、そうですね、結構ね、僕としては1万リツイートぐらいされる予定なんですけど、
なんかいつも一桁ぐらいなんですよ、あれ時間が悪いのかな。
いやーどうなんすかね。
悲しいっすね。
まあいいや話題を戻すと、話の流れ的に理想を僕のツイートを引用しながら書いていただきつつ、
週3、週9、3日制度がいいよねみたいな話はそれこそ前回か初回に出ていただいたときにもお話しあった通りで、
あれっすよね、雇用保険の非保険者でいたいんで、うんうんみたいなのって、確かあれっすもんね。
週30時間は働いてないと雇用保険の非保険者ってなれないはずで、
そういう文脈の話もありますよね、確か。
そういう意味合いもありますね、30だったか35だったかちょっと曖昧ですけれども、
雇用保険にいると特に介護されちゃったときの失業保険しかり、
あとは子育てのときの育児休暇の育児休業給付金的なものがやっぱりもらえるので、
なかなかそのポジションを特にこの先々子育てを控えてるという中で手放すのはちょっとトータル的に損なのかなみたいなことを思って、
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やっぱり雇用保険の非保険者でいたいなっていうのはありますね。
というところで、
ここ2年と今年は他の役割の優先度が高いっていうまたセクションが切ってあって、
仕事以外の7つの週間における仕事以外の家族だったり、リフォームは所有物とかになるんですかね。
リフォームもある意味家族なんですかね。
所有物でもあるか。
仕事以外の役割をやる。
そうか、役割ってあえて使ってるんですね、その意味だとさっきのロールっていうところで言うと。
そうですね。
みたいなところで仕事の優先度が下がってきてっていうところで。
そうですね、仕事の優先度が下がってくると、
結構転職とかもガツガツやりたくなくなってくるみたいなのも肌感としてあって、
他が忙しいのに転職したらもっと忙しくなるよねみたいなところで。
仕事の優先順位を下げたいなって思った時に、じゃあそれで転職活動しちゃったら、
転職活動が多分その瞬間の一番優先順位が高いことになっちゃうから、その意味では。
大きな括りで仕事の優先順位上がりますし、
あとやっぱ我々の世界ではね、入社してすぐの立ち上がりが早い方がいいのは当たり前だけど、
もう爆速にしたいから僕らは。
となると転職最初の、まさに記事にも書いてありますけど、
転職後3ヶ月から1年くらいは定時報酬に見合うパフォーマンスを出すべく100%ぐらいの負荷がかかるみたいなのはまさにって感じですよね。
そこでうまく積み上げられると、信頼関係とかドベイン知識みたいなのがあると、
より1年から先は割と力を落として流してやれるって言うとあれかもしれないですけれども、
最初の1年に比べると楽になってくるっていうのはあると思うんで。
でもあとあれじゃないですか、今若干次のセクションの仕事の振り返りみたいなところにもかかってくるんですけど、
課条書きで1年目、新卒の会社と2社目と、そして3社目の現職っていう感じで書いてあるんですけど、
1社目から2社目も2社目から3社目もそれまでと違うことをやるのが伴う転職じゃないですか。
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今はそのまま書いてあることを読むと、
モダンなクラウドインフラの経験が浅い状態から3年経ち、
クラウドインフラ領域、データ基盤分析領域でリードエンジニアとして振る舞えるようになりましたって書いてあるんで、
もしかしたらそれを武器に3社目から4社目ってやれば意外と立ち上がりのコスパが良くというか、
ローコストで立ち上がりできるかもなっていうのは何となく思いました。
確かにこの2社目、3社目とかに比べればローコスト、相対的にはローコストな気はするんですけれども、
新しい環境っていうのは1年と言わずとも3ヶ月ぐらいはどんと疲れる期間な気がするんで、
それを考えると今じゃないかなみたいなことを思ってしまいますね。
はいはいはいはいはい、なるほどね。
そのまま仕事の振り返りのセクションに行くとこれ結構あれですね、
結構なかなか、お、なんか結構書いてるなって思ったんですけど。
やってんねーやってんねーみたいな感じですけど。
やってんねーやってんねーみたいなね、はい。
これはそうですね、1つちょっと極端な例を引用で出してまして、
イギリスの360億円の盗難事件で、ビルの警備員がいたらしいんですけれども、
盗難を防止するほどの活躍はしてなくて、
そのビルの警備員はそれ以上詳しく調べるほどのお給料はもらってないと言い切るみたいな引用があって、
いやーなんかこのスタンスは、まあちょっと一部、
頭の片隅に置いておきたいなと思ってますね。
まあそうっすね、うん。
なんか、それこそなんだろうな、
別のポッドキャストのリビルドFM聞いてた時にも似たような話があって、
こう、なんだっけな、
改悪の、なんかの改悪のカスタマーサポートセンター、
なんかのカスタマーサポートセンターで改悪の電話を受けるときに、
こう、ただ単にわかりましたって改悪させてはダメで、
経営者視点を持って、
よりお客様にとってより良い提案を、ただ単に改悪を受け入れるんじゃなくて、
その場で考えて聞いてご提案していくべきだみたいな、
話を取り上げて、
いやそんなことできるのやつ、カスタマーサポートセンターに置いとくなよみたいな、
話がどっかのエピソードであったと思うんですけど、
それに似た話で、
確かに。
なんだろうな、
こう、給料に見合った仕事をっていうと、
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自分がどうしてもジャパニーズ的な価値観では自分がもらいすぎ的な感じで考えちゃうけど、
逆の視点をちょっと入れることも大事だよねみたいな。
確かにそうですね、
特にというか、エンジニア界隈は、
なんていうか、ある意味異常な給料相場が上がるような形をしてるんで、
ちょっとどこまで市場の相場と現職のギャップみたいなのを取って、
あぐらをかくかみたいなところがあるとは思うんですけれども、
極端な例だと、
本当にスタートアップで新卒で入って、
1、2年昇給なしですみたいな話もたまに聞く話だと思うんで、
搾取されすぎない考え方として、
そういうのを意識した方がいいんじゃないのかなっていうのはありますね。
そうですね。
あとなんか今の話で思い出したんですけど、
たぶん会社の考え方とか評価制度の仕組みによってもその辺なんかありそうですよね。
今できていること、やったことに対して給料を決めてるのか、
それとも期待に対して給料を決めてるのかって、
今の話の捉え方も変わるのかなと思って。
なんですかね、なんだろうな。
例えば、なんだろうな、ちょっとうまく言えないけど、
期待に対して給料を払っているんだったら、なかなか上がりにくいですよね。
そうですね。なんで。
そんなことないか。
まあでも入社して1年、2年ぐらいは、
結局その期待と現実のギャップを埋める期間なような気はするんで、
そこで上がらないのはなんとなく分かりつつ、
ある程度いくとっていうか、3年、4年とかずっと変わらないって仮にあった場合、
それはさすがに、どっかで現実と報酬が見合わなくなるタイミングみたいなのが来てるんじゃないかと疑うのは大事なような気もしますかね。
まあちょっと給料面はそうですね、
会社が出せる内装では触れないみたいなところが特にスタートアップはあると思うんで、
なかなか結局こう儲かってるところに行きましょうみたいな極論もあったりはすると思うんで、
難しいところではあるんですけど。
そうですね。あとあれですね、この話なんか、
僕がこのポッドキャストをやる前に想像していた僕ができるコメントの質と、
今僕がしているコメントの質にかなりの落差があるんですけど、
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なんかあれなんですよね、ちょうど今会社で評価の時期で、
僕評価される側をずっとやってたのが初めてする側をするんですよ。
だからなんか考えたりいろんな話を見聞きしすぎたせいで、
ちょっとシャープなことを言えなくなってますね。
マネジメント経験する前の僕だったら、もう全力同意してましたよ、この場で。
でもなんか、何かこう、自分に帰ってくる気がして、そういうことを言うと。
大したことを言えずにいますね、今。
なるほど。
なんか自分のマネージャーは、結局スタートアップのお財布感も加味しながら、
マネージャー自身の中でも落とし所をつけた上で、メンバーへの評価に臨んでいるような気もして、
結局内緒では触れないから、
ある意味それを期待しすぎて頑張りすぎないというか、
その昇級を期待して頑張りすぎないのもある意味大事だよねっていうところがあったり、
結局ある意味その期待値調整みたいなところはあると思うので、
この評価者、メンバーが望む評価のイメージと、
マネージャーができる範囲の評価の範囲になんかギャップがあると結局不幸になっちゃうんで、
そこをうまく事前に潰せておくと幸せになれる部分はありそうですよね。
そうっすね、確かに。
まあ、いろいろ書いてますけど、小ノートに。小ノートというか事前のメモに。
さっきあったスタートアップだと結局黒字化してないと内緒では触れないっていうのもありつつ、
スタートアップもピン切りなんで、
あれですけれども、よく透明性がありますってスタートアップの中でも言ってる会社あると思うんですけれども、
ある意味スタートアップって上場を目指す会社なんで、
結局ある程度のところまでいっていくと内部統制っていう形で、ある意味出しちゃいけない情報はメンバーにも知らせなきゃいけない、
メンバーに知らないようにしなきゃいけないみたいなタイミングがあるんで、
矛盾したりするよなっていう会社がアナウンスしてる情報と、
ある意味スタートアップとしての現実にギャップがあったり、
はたまたそういう経営的な情報を全部出せないっていう中で、
42:03
スタートアップの経営者がメンバーに対して経営者意識を持ってやりましょうみたいなことを求めてくる時もあるよなって思いつつ、
結局情報を持ってないし、ある意味経営者と従業員ってもう立場が違ったり、
もう責任が違ったりするんで、経営者意識持てって言われてもなーっていうのを思いつつ、
その中でも持ってほしいんだよって言われればわかる気もしつつ、
でも個人事業をやってる身としては結局財務産票置いてないのに、経営者意識って言われてもなーみたいなところがあって、
分かりたい気持ちと分かりたくない気持ちがなんか行ったり来たりするみたいなところは、スタートアップで働いててちょっと思うところですかね。
なんか、そうっすね、これもなんか、マジでシャンプーのコメントができなくなってる自分を感じてる今。
どうなんすかね、オープンにしろやって言うと意外とオープンになったりすることも、
まあでもそうか、財務産票とかそういうガチのところはオープンにしろやって言ってもそんなに出てこないか。
そうですね、結局、逆に上場会社をイメージしちゃった方が逆にわかりやすい気がするんですけど、
上場会社とかだと本当に内部統制ガチガチで、M&Aする情報も結局IR情報が一般的に発信されたときに一般的な従業員が知るみたいなのが理想の形なんで、
結局どっかで、スタートアップ初期の初期は本当に透明かもしれないですけど、
どっかのタイミングで隠さなきゃいけない情報は出てきて、ギャップは出てくると思うんですよね。
そこを結局ちゃんと説明というか理解する場がないと、
透明性という言葉が一人歩きして全部知りたいって思う人もいれば、別に元々気にしてないって人もいればっていう中で、
ギャップが生まれてくるのかなみたいなところがあるんで、もう少しスタートアップで働くときに最初のイメージとギャップはありますよみたいな記事もいつか書きたいなとは思いつつ。
なるほどね、確かに。なんか僕のキャリアの中で、みんな自分たちはスタートアップですって言ってるけど、いわゆるステレオタイプなスタートアップらしいスタートアップに一社だけいたことがあって、
そこはものすごくガチでオープンを大事にしてたんですよ、透明性を。
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で、同じ材料を与えられれば、同じ材料を与えられて、で、同じ目的を共有していれば、みんなこれはもう自明な結論が出るよねみたいな考え方のもと、それはなんかものすごくオープンにしてたんですよ。
たぶん人事情報とあとは投資家的な情報だけがクローズドで、あと全部それこそ同僚とかの給料すらもオープンみたいな、そういう環境にいたんですけど、
今単純に社会人経験とかマネジメントやってみたりとかして、しかも中間管理職なんで、オープンがいいっていうのは分かりつつも、これはオープンにしていいのかどうなのかもぶっちゃけよくわかんねえな、聞き合いいっちゃ聞き合いいんだけどなとか、
いろんな経験をした中で、やっぱりオープンであり続けることってすごい大変なんで、さっき言ってた徹底的にオープンにしてる会社は今もちゃんとオープンにできてるのかなっていうのは気になりますね。
なるほど。特にマネジメント化になってくると情報をどうメンバーに伝えるかみたいなテクニックもありますよね。
ありますね、ありますし、それこそマネージャーのマネージャーというか、組織の文化とかを作る立場にある人のそれは考え方とかによると思うんですけど、やっぱり基本的にはこうなんて言えばいいんですかね、
それこそ僕がじゃあメンバーに今期はあなたの給料はステイですっていうことをやっぱ伝えなきゃいけないときはあって、そういうことをするときに会社の状況が良くないんで、
そういうコミュニケーションは絶対やっちゃいけないみたいなところとかもあって、なぜステイなのか、どうすればそれが上がるのか、次上げるためにはどういう行動を一緒にしていけばいいかみたいなのをちゃんと説明しなきゃいけないんだけど、
だから頭のどっかには、実際数字良くないからその原子もないからなーみたいなのとかがあったりして、本当ログなコメントできてなくて申し訳ないんですけど、そういうことは頭によぎってました、今。
どうなんだろうなー、結局原子云々の話を出すべきか出さないかみたいなところが、自分の会社の場合、結局会社としてそういうメッセージが出てるような気がして、
48:08
なるほど、はいはいはい。
そうですね、CTOみたいなポジションの人が、結局、特にスタートアップで黒字化前だと特に根気は厳しんで、ほぼ全員見送りですみたいな。
なるほどね。
あれかもしんないですね、その評価制度が結局会社の成長とともに成熟していくと思うんで、まだうちの会社はようやく整備され始めてきたけど、ちょうどその整備される前の段階とかはフワフワしてたんで、
なんかまあ、なんか嫌で上がる時は上がるし、なんか上がんない時は上がんないみたいな雰囲気で、なんか結局自分の動向よりも会社のタイミングみたいなのが本当に8割ぐらい占めてたから、
まあ結局無理して頑張って、なんかこう期待値、結局その時にがっかりするよりかは、なんかもう事前にそういう、まあ結局来年もそんな感じの可能性はありますよね、みたいなことをちょっとマネージャーと話して、
まあ事前に期待値を下げておくみたいなことを、まあここ数年はやってるような気がしますね、ちょっとそれがあるべきかって言われるとちょっと絶妙な気はしますけど、まあそういう形でなんかちょっとこう、まあ仕事への期待感、仕事というかまあ昇級への期待感と折り合いをつけるみたいな。
なるほどな。いやー、胃が痛いな。
まあ素直に現実を伝えられるに越したことはない部分はありつつ、まあでも人参をぶら下げるべきなのかどうなのかみたいな。
いやそうですね、なんかそのなんつーの、昇級への期待値、仕事への期待値を下げておくみたいな、なんかなんだろうな、まあ会社の状況がちょっと厳しいんでとか、ちょっと今調達冷え込んでるんでとかっていう風に言っちゃうと、原因が完全に、
まあ会社の業績みたいなとこは完全にではないにしろ、まあ言っちゃえばエンジニア的にはこう割と自分の外に原因があるような感じがしちゃって、
ってなると、ああじゃあ期待値下げておくかとか、まあ無駄な頑張りを控えるかってなっちゃうから、逆にそういうようなコミュニケーションはするなっていう風になってるのかもしれないですね、僕の周りだと。
なるほど。
でも一方で確かに、それはなんつーの、ミックスさんの言葉を借りると、人参をぶら下げるですね、噂に。
そうですね、なんで結局どっかでその人参がなんかふっと消えるタイミングがあったり、逆にまあ想定通りに人参をあげられたりする、まあ2パターンあると思うんですけど、こうふっとなくなってしまった時のなんかギャップみたいなのはある意味燃え尽きないし、
51:20
なんだよ、こんなんだったらやめてやるわみたいな思いに一気に落ちるような感覚になりやすいのかなと思うんで、
なかなかまあ難しいところですよね、なんかまあ、自分もこう、新しく入ってきたメンバーにどこまで、なんかそういう期待値を下げるような言動をするかっていうのは迷いつつ、
なんか自分はまあ、ある意味入社してから裏切られてきた立場でもあるんで、まあ最初から下げといた方が、なんかそうですね、なんか無駄なことを意識しなくて済むからいいんじゃないかなって思ってて、
まあ割とこう、現実感を先に伝えちゃってたりしますね、メンバーとして伝えちゃってるんで、まあそれはマネージャー的にありなのかなしなのかっていうのはちょっとまたあれですけど。
なるほどね、なんかこう、ちょっとトーンダウン気味な話からこう空気を変えるためにっていうわけじゃないんですけど、あの事前のメモにこういったなんか仕事、でも仕事面以外か、
まあ仕事面含めですかね。
ですかね、なんかこういうマイナスっぽく出しにくいネタのアウトプットどう出していくかみたいなところは問題提起として1個書いてあるんですけど。
はい、どうすればいいんですかね、なんかまあ、Xで垂れ流したらまずいような気はするし、だからって言ってなんかブログでなんか書くのも、まあなんていうんでしょうね、ネタによってはやっぱりこううまく丸めないと出しにくいものもあれば、
まあ逆に出したところでなんなんだよみたいなネタもありつつ、まあだったらノートでこうペイウォール作って一部有料記事にしてなんかちょっとアウトプットするモチベーションを持ちながら、なんかある意味読む人読まない人いるかもしれないけどとりあえず放流しとくみたいなパターンもありつつ、
まあはたまた、ハテナのアノニマスダイヤリー通称をマスダイにこう、まあなんか書いてもいいのかなって思う時もありつつ、どうすればいいのかなみたいなことはなんか思ってますね。
そうですね、なんか確かに僕は昔はツイッターにそういうこと書いてたんですけど、もう今はやめましたね、このなんだろうな、結局ツイッターだと整理せずにアウトプットできちゃって、まあそれがいわゆるマイクロブログのいいとこだと思うんですけど、
54:02
マイナスを整理せずにアウトプットすると、こう短いアウトプットを続いていく中で考えが整理されて建設的な話に行けるっていう面はありつつも、一つ一つのツイート、まあ今はポストっていう言い方になってますけど、一つ一つのポストはネガティブしかないので、
あの、垂れ流しは嫌ですね。
ですよねー。
まあそれこそ結構なんだろうな、まあツイッターもそうだし、ポッドキャストもそうだし、おそらくMixさんのブログでもそうだけど、バイネームで現職の会社名は出してないじゃないですか、Mixさん。
そうですね、まあたどろうと思えばたどれる場所にパラパラと書いてある記事とかはありますけど、フロントには書いてないですね。
でも逆に、その逆、会社の人に対してMumixっていうハンドルネームは開示してますよね。
出してますね。
となると、なんかこう、会社の人が見ているからっていうわけではないですけど、結構それこそこのポッドキャストも聞く可能性はあるっちゃあるわけで、そこで結構、悪口100%じゃないにしろネガティブなことも発信されてるじゃないですか。
そうですね。
この辺ってなんか、どういう、なんていうの、気の持ち用じゃないけど、こういう感じなんですか?
さすがに悪口100%にはしないようにしていて、どうなんでしょうね、自分はある意味、なんか客観的にいい部分も悪い部分も出していきたいなっていうのが多分価値観の一つにあるような気はして、
本当に悪いことだけを出さず、いい部分も意識的に書くようにはしていて、特に全職の退職ブログとかもまさにそんな感じで、スキルアップできていい面もありましたみたいなことを書きつつ、
確かに。
悪い面もふわっと触れたりして、結局価値観なのかな、結局いいことだけ書いてても面白くないんじゃないかみたいなところはあって、
生々しさみたいなのを悪いことも出すと出てくるんじゃないかなっていうところで、いい部分で包むというか、クッションを着つつ悪い部分も出すみたいなことは特にブログだとやってますかね。
そうですね、確かに。その先に、ベースに建設的っぽさがあり、その先にポジティブというか改善とかそういったポジティブなワードがあれば、全然ありっちゃありってことですかね。
57:10
うん、確かにブログに書いてる線引きで言うとそんな気がしますね。なんでさっきのスタートアップのずらみみたいなところも、結局ある意味事前にわかってれば期待値調整ができるんで、
そこをわかっとけばいいんだけど、わかってないからちょっと不幸になる部分があるよねみたいなところはあるんで、そこをもっと知ってもらえたらいいんじゃないかなっていうところで、
原則が悪いってわけじゃなくて、ある意味スタートアップはこういう特性だっていうのを、自分は最初わかってない部分があったけどわかってきましたみたいなところとして、そういう切り口で帰ってきたいみたいな。
そうですね、でもやっぱりブログだとさっき言ったように良い部分と悪い部分をうまく包み込んでようやく、ある意味半熟卵が真ん中にあるハンバーグみたいな感じなんで、
なんかでもやっぱり半熟卵をドンと出したいときも心の中にはある気はして、別に仕事じゃなくても本当に個人的に、自分の話じゃないですけど介護は辛いみたいな話とか、子育てが大変みたいな、そういう話ってあると思うんですけど、
なんかそういう、別にすごい前に出したいわけじゃないけど、出しときたいみたいな内容あると思うんですよね。
そうですね、なんかその温度感とかがやっぱり、その温度感を伝えるにはやっぱある程度のコンテキストや文量が必要じゃないですか。だからそうだ、ツイッターにそういうことを書くのをやめたのはそれもありますね。
ブログとかポッドキャストとかは、そういった温度感やコンテキストも一緒に一つの文章の中に詰め込んで、で、それを一応上から順に読んでもらえるっていう前提があるんだけど、まあそれこそハテブとかで炎上したらブログとかでもそうなっちゃいますけど、
ツイッターみたいなやつって、連続ツイートで、連継でそういうことをやったとしても、一部分のネガティブな一個のツイートだけが取り出されて拡散されて、そこにやんややんや言われたりとか、そこだけが僕の一番言いたいこととして伝わったりっていうことがあるんで、
だからやめたんだなーって思って、逆にミクスさんのその話を聞いて自分に対して思いましたね。
1:00:00
いやー結局そうですね、マイナスのアウトプットをブログでちゃんと真面目に出そうとした時に、まあそれなりの分量が必要なんで、まあそこまでしてマイナスのアウトプットを出さなくてもなーみたいな気持ちになっちゃう部分はありますね。
それであれですかね、冒頭にもちょっと話したゆるふわ活動の精神っていうのもありそうですね。
いやーなんかいい感じにやっていきたいんですよね。
そうですね。
まあであれですかね、週休3日みたいな話にもつながるかもしれないですけど、仕事話もフルアクセルで無職が第一希望です、御社はその次を出していいのかみたいな。
そうですね、これは確実にまあ出しちゃまずいよなっていうのは冷静に考えるとわかる気持ちはありつつ、なんかでも結局そこが根っことしてあるのに、なんかそれを半熟卵ハンバーグにしていいのかという気持ちもなんか半分あったりして、
まあとはいえ最初からそれを掲げすぎるとあれなんだろうなーと思ってこう揺れますね、ここは。
揺れますね、なんかでも変にオブラートに進むというか、変に社会性フィルター通さない方がいいのかなっていう気もちょっとしてきますね。
結局、面接用にそういうのを見つくろうとそれを期待して、入社後にもそれを期待されるんで。
そうですよね、包み込みすぎると結局ずっと演じ続けなきゃいけなくなるんで。
なので、結局そういうところをちょっと見せつつも受け入れてくれるところを探すっていうのがゴールな気はしつつ、
まあとはいえ本当にアクセル全開で出した時に受け入れてくれるところがあるのかというのは結構絶妙な気はしますかね。
そうですね、前回Mixさんにポッドキャスト出ていただいたときに、いわゆる転職サイトみたいなので求人検索をするときに、
リモートワークっていうのはフルだったりハイブリッドワークだったり、ハイブリッドワークでお出社日が週1日なのか2日なのかとか、
原則出社なのかっていう専用の検索のオプションっていうのがある一方で、週休3日に関しては未だにフリーテキストで探すしかないよねみたいな。
1:03:08
週休3日が可能かどうかっていうのもフリーテキストで探すんじゃなくてちゃんと項目として用意してくれるといいよねみたいな話をして、
まあ1年経ちましたけど多分そういうことしてるサイトはないじゃないですか、おそらく。
ないですね、多分。
で、そこから1年経ってまた今みたいな話をして、週休3日できますよっていうこと言ってる会社はあるじゃないですか、やっぱり。いくつか今僕思いつきますけど。
そうですね、自分もストックとして何社か知ってますね。
でもそこの採用担当者的に、週休3日っていうので期待値めっちゃ高めてきた人っていうのをその採用担当者どう扱う、どう見るんだろうなと思って。
なんて言えばいいんだろうな。それこそリモートワークとかも前にカジュアル面談したときにその相手が言ってたのは、
うちは週1出社なんだけど、週1か、週1なら我慢できるかなみたいなノリの人には来てほしくないみたいな。
確かにプログラムを書く、実装するっていう意味だと、全然家にいる方がパフォーマンス出るし、自分好みの環境でカスタマイズされた、自分に最適化された環境でコード書けるから能率は上がる。
でも週に1日は出社して、チームの人だったり、チーム内外の人とコミュニケーション取ることによって何か効率が上がるんだ、それによって得られるものがあるんだ、だから週1は出社するんだっていうノリの人に来てほしいみたいなことを言っていて、
それに似た感じで、社畜精神に脳を犯されすぎな気もしてきたけど、週休3日だから応募しますっていうよりは、むしろその4日を全力でやるために週休3日をやるんだみたいな。
そういう感じを出していかないとダメなのかなとかって変に思っちゃったりとかしてて。
まあもちろんそういうパターンもありますよね。結局どうしてもやむを得ない事情があって週5で働くのはきついけど、週4なら働ける、絶対その4日間は全力出しますって人の方が印象がいいというか、両方並んだ時にどっち取りたいかっていうのはもうそっちに決まってるんで。
うん。
まあそうなんですよね。
そうですね。
難しいですよね。
なんかそういうことを考えると、ふっくんが言い出した話ですけど、イルフは活動としてのマイナスなアウトプットをしていくみたいなのは、彼はどこか覚悟を持ってやってんだなって思いましたね。
1:06:11
まあでも結局ある意味自分の価値観に嘘をつきすぎると会社で辛くなるっていうのは、さっきの話に戻っちゃいますけど、それもあるんで結局いい塩梅を見つけるという、要はバランスおじさんになっちゃいますけど、そういうところなんですかね。
はい、という感じで結構なんだろうな、今いい感じにまとまりましたかね。
まとまったような気がしますね、この記事に対して。
まとまった気がするんで、そうですね。メインコンテンツとしての人生の中で仕事の優先順位を下げていくはこんなところですかね。
はい。
はい、ありがとうございます。
ちなみに僕も前、ポッドキャストで似たような話をしたなと思って、僕の妻が結構やっていきな人なんですよ。
そうですよね。
こそ今日も、まあ今日曜日の夜に三久沢さんにお時間いただいて収録してるんですけど、昨日今日と昼間、朝から晩まで副業でなんかのイベントのハッカソンのメンターみたいなことしてたりとか、
平日も結構がっつり残業してバリバリ働いてたり、イベント、カンファレンス登壇なりスタッフなりで全国飛び回ったりとかしてる中で、
ああ、彼女は仕事の優先順位がめちゃくちゃ高いんだなと思って。
うん。
で、僕はそこまででもないから、じゃあ彼女がのびのびとそういうことをできるように、僕は主婦になろうかなみたいな話は前にポッドキャストでしたと思うんですけど。
そうですよね。
それもミクスさんの話と、だいぶ次元は低い気はするけど、仕事の優先順位を人生の中で下げていく他のロールの優先順位を上げるためにっていう話に近いなっていうのは思いました。
そういえばこの手の話でちょっと気になったんですけど、MKは社会人歴がある程度経ってたからそういう感じなのか、最初の頃からそんな感じだったのかっていうとどうなんですかね。
どっちなんですかね。そんな感じっていうのは仕事の優先順位下げてもいいなっていうふうなことですよね。
そうですね。社会人何年目あたりから下げてもいいなって思ったタイミングがあったのか、逆に最初からそんなに変わってないなみたいな感じなのか。
1:09:00
ベースは多分そんなに変わってないと思います。あんまりバリバリ働きたいっていう人ではなかったんで。
というかバリバリなんだろうな、うちの妻がバリバリ仕事する人だから、じゃあ僕はちょっと広報支援に回ろうかなみたいな思考になったのはもちろん最近ですけど。
でもこう、もともとあんまり疲れすぎることはしたくないなっていうのは根本的にあるんで。
割とあれですね、疲れないために勉強するとか、疲れないために技術を磨くとか、仕事で求められることを70%ぐらいの力でやりきるために日々勉強するみたいな思考はあるんで、その意味ではベースは結構同じかもしれないですね。
なるほど、なんか自分の場合だと1社目はなんとなくやってて、それで危機感感じて2社目に転職して頑張って、その時は結構仕事の優先順位をかなり上げて、
3社目入って1年、2年ぐらいはキャッチアップして、今ちょっと他のイベントも増えてきたから下げるみたいな感じだったんで、その中でも一貫して学習してることとかはもちろんあるんですけど、
グラフにすると山があるなって気はするんで、割と横ばいでやっててこんな感じなんだなっていうのはある意味新鮮だなと思う気はしつつ、MKのパートナーがこの先数年とどれぐらいのプライオリティでやっていくのかなっていうのはちょっと気になる部分は。
あーそうですね、確かに。確かに確かに。
なんかまぁ、 そうですね、コロナで特にこうやりたいけどやれないっていうのが今特に爆発してる時期だと思うんで、それがこう結局継続的に続くのか、はたまたなんかこうどっかでペースが落ちてって自分の別の役割との兼ね合いで良い落とし所を見つけていくのかみたいな。
うん、そうですね。それでなんか確かに、まぁよくよく考えれば当たり前なリスクに気づいたんですけど、僕の妻もそうなった時に、僕が完全にリタイアモードだったらウチ終わりますねって考えるとやっぱまだ主婦の道は遠いな。
そうですね、なんか自分の妻とも結局主婦、妻が主婦やりたいのかみたいなことをこう話した時に、まぁいろんなリスクを考えると、まぁ何かしらの形で2割きあった方がいいんじゃないかみたいなのは話したりしますね。
1:12:12
そうですね。 でも役もしっかりで、仕事的な割りきもあれば、家事的な家のことをやるみたいな意味での2割きもあると思うんで、やっぱり自分はよく妻と家事やる時にロードバランサーだから、やれる時にどっちかがやるんだよみたいなことを言ったりするんですけど、
まぁ結局、家庭的なことにおいても仕事的なところにおいても、家庭内でロードバランスできるのがインフラやとしては家庭においてもあるべき形なのかもなぁみたいなのは思ったりしますね。
そうですね。まぁ仕事でチーム組むのと同じ理由ですよね。家庭も人生やっていく上でのチームなんで。
そうですね。
はい。っていうちょっと名言っぽいものを残せたんで、そんなどこすかね。
そうですね。
はい。じゃあ、まぁ雑談、最後の雑談パートちょっとさっき本編の方で話しちゃったんで、まぁこのまま終わりますか。
そうですね。あ、一個だけMKの過去をツイートで最後に紹介しておきたいものがあるんで言っとくと、僕が喋ると場が凍りつくことあるんだけど、やっぱ雪の女王なんかな。
はい。
はい。みなさん冬なので暖かくしてお過ごしください。ちょっと噛んじゃった。
そうですね。それ、それ僕知らないなそのツイート。そんなツイートしてました?いつしてました?
ツイートしてましたね。えっと、2019年ですね。
おー。本当だ。2019年11月26日。マジか。なるほどね。はい。あの、まぁ面白いツイート続けていきたいですね。これからも。
ぜひ。所々でお気に入りにしたいと思います。
はい。お願いします。
はい。
はい。じゃあそんな感じで、えっと今日のゲストはミューミックスさんでした。最後なんか宣伝とかもう一言、喋りたいこととかあったりしますか?
特に宣伝はないんですけれども、まぁちょっとこの会話の中であった通り、個人的にはですね、まぁ正社員もしくは契約社員として就休3日で働きたいので、
まぁそういうポジションがあればぜひお声掛けをお願いしますというのと、まぁやっぱりなんかそうやって緩く働く選択肢が増えていった方がいいよねと個人的には思うので、
まぁ圧力かけられる人は会社に圧力をかけていきましょうという感じです。
1:15:00
っていうのとですね、あとちょっとこうリクエストなんですけれども、最後のメンバーシップ募集をですね、ちょっと自分が読みたいなと思っているので、やってもいいですかね。
はい、OKです。というか、これどうやって振ろうかなと思ってたら、なるほど、そういう感じなんですね。
はい、というわけで。
まぁこういう感じで振ってみました。
はい、じゃあお願いします。
はい。
ここまで聞いていただいた皆さん、ありがとうございました。
番組内で話した話題のリストやリンクは、ilfer.com//230にあります。
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それでは、MUMIXMKでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。