えっと、今日が7月11日土曜日の、現在21時頃なんですけど、
明日、明日中があの会議オンレールズ2026のプロポーザルの提出締め切りなんで、今めちゃくちゃ追い詰められています。
ちょっと今日は、収録終わったら即着てあげて、プロポーザル書きに戻ります。
MKです。
皆さんは、プライムデイで何を買っているのでしょうか?
僕は、ヒゲ剃りを新しくして、ええやんって思ったんだけど、
やっぱり早くヒゲ脱毛して、この時間をなくしたいなって思ってます。
福禄です。
はい。夏だからって調子に乗ってアイスコーヒーを飲みすぎて、お腹を壊しました。
としです。
はい。そういうわけで、
まあ、どれ拾おうかな。
プライム、まあでも確かにプライムデイ、ジジネタだよね。
何買ったかな。
なんか、車のサンバイザーにつけるやつ買った。
なんだっけ、なんか、みんな車のサンバイザーにクレジットカードとか入れるやつつけるじゃん。
あれがね、そうないことに気がついたから買ったかな。
いや、さすが。
どうぞ。
圧縮する袋があるじゃないですか。
うん。
あれダメになってたっぽくて、
布団の収納ケースの中で布団が、その布団ケース、布団の圧縮袋が破れてて、
どんどん膨張して布団袋が、布団のケースが壊れたんで、
慌てて布団の圧縮袋とケースを買いました。
アブソブライブで。
いいね。大事故だ。
そう、なんか朝寝てたら、寝て起きて、なんか布団違和感あるなと思ったら、
下で膨張した布団が、
助けてくださいって顔してて、ごめんね。
ベッドの下を収納にしてるってことね。
そうそう、ベッドの下に布団の圧縮したものを入れてるケースが置いてあったんだけど、
経年劣化に耐えきれなくて爆発してました。
確かにな。ベッドの下ってやっぱ収納に使いたいよね。
うん。
なんかさ、うち、奥様の強い希望によりコアラマットレスになったんだけど、
はい。
そしたらすっごい分厚いコアラマットレスが。
だいたいベッドって、なんて言えばいいんだろうな。
ベッド全体の高さは変わんなくて、
どれだけ、なんていうの、車高端じゃないけど、
車高を低くするみたいな感じでさ、
マットレスの厚みに応じてさ、調節できるようになってんじゃん。
だいたいそういうベッドって。
で、分厚いコアラマットレスを置くためには、
もうすごい車高が低くなるのね。
うん。
だから、下をなんの収納にも使えてなくて、
もうやめたいんだよな、コアラマットレス。
そういういろいろもあって。
そんな感じで、えーっと、今日は355か。
はい。
はい。
355階でございますが、
いやー、そうね、
まあ、カギオンレールズのプロポーザル書いてたら、
今日は終わったんですけど、
今日は終わったってか、
あのね、なんか休日の正解の立ち回りみたいな話をしたくてさ、
うん。
なんかちょっと僕だけか分かんないけど、
ちょっとなんか、休日なんかやってて、
カフェ行こうかなとかさ、
ちょっと気分転換にするパーセント、
サウナ行こうかなとかさ、
いろいろ思う時に、
結構行くかどうかですごい迷うのよ、僕は。
うんうんうん。
うんうん。
いや、これ行ってスッキリする、
スッキリすることによって、
この後の作業の効率上がるっていう考え方もできるし、
いや、でも、
うーん、なんか、なんかこう行った先で、
いろいろあるじゃん。
まあ、混んでてただ消耗するだけでしたとかさ、
そもそもなんか行ったけど思うような効果得られませんでしたとかさ、
みたいなので、
こうその立ち回りをして、
良かったなっていう時とか、
いや、なんか時間使った割に無駄にしただけだなみたいな時とか、
うんうん。
いろいろありませんか?
立ち回り。
いやー、あるよね。
あるよね。
うん。
いや、でも、
行ってする後悔の方が気持ちいいかもしれない。
あー、なるほどね。
うん。
それ良い話だな。
行かないで、
あー、今日無駄にしたなって思っちゃうと、
なんか一段階失敗の傷が深い気がする。
なるほどね。
うん。
それは、
そうかも。
いやー、でもどうだろうね。
行ってさ、
うん。
例えば、
ちょっと集中して終わらせなきゃいけない作業があるから、
カフェに行きました。
カフェで思ったより集中できずにツイッターしてたら終わりました。
うん。
で、帰ってから、
帰るとさ、
うん。
もうなんかもう一息ついちゃうじゃん、それで。
確かに。
いや、これそのリードタイムとかで、
もっといろいろ進んだのではっていう気持ちになる時もあって、
それはすごい大失敗だったなと思う時があるんだよね。
あー、気になったんだけどさ、
うん。
あの、カフェに行かなかった時ってさ、
なんか一日中ぼーっとして過ごして夜になってるみたいな感じになんない?
僕絶対外に出ないとずっとそれなんだけど。
どっちもあるな。
なんかぼーっとする時間は絶対に必要なのよ。
うん。
で、
一時間ぐらいぼーっとしたら僕は飽きるから、
うん。
ずっと家にいたら、
そのリードタイムの一時間をぼーっとに当てて残りは作業できたなって思うこともあるし、
うん。
カフェ行ったことによって、
あ、もうめちゃくちゃに作業効率上がって、
もうめっちゃ作業進んだから、
うん。
カフェの移動時間とかのリードタイムと、
加えてぼーっとする時間を支払ったとしても、
粘れっちり効いたなって思う時とかあるみたいな。
あーどっちもあるのか。
毎回正解引けるようになったらいいんだけどね。
ね。
うん。
で、
今日は正解を引けたのよ。
おー素晴らしい。
なんか朝起きて、
カフェに行って、
カフェでプロポーザル書いてて、
で、昼過ぎぐらいに大人でお弁当買って家帰って食べて、
いいね。
で、お昼寝した後に、
お昼寝ってかあれだな、
お昼寝プラスゴロゴロスマホした後に、
またプロポーザル書いて、
で、そこでその後にスパーセン行くかどうか迷ったのよ。
はいはいはい。
いやこれ今日夜ポッドキャストの収録があって、
で、今5時ぐらいで、
スパーセン行くのに2時間、
トータル2.5時間ぐらい使うと。
うん。
で、
帰ってからスッキリして収録までの間に、
ぐわーっとこう進捗出せる可能性もあるし、
うん。
スパーセン行って微妙だった結果、
なんかもう、
全てがダメになるかもしれないみたいな。
確かに。
感じで若干悔やくしてつつも、
とりあえず行ってみるという賭けに出て、
そしたらもう大成功。
サムナで頭スッキリして、
もうさっきまでめっちゃ賭けてた。
あー素晴らしい。
だからなんかこういう日々の行動の中で、
ガチャとかガチャ要素があるのが、
今日、今は成功したからこうやって喋ってるけど、
基本的に嫌だ。
はいはいはい。
気が気じゃないよね。
なんか、なんて言われるんだろう。
決定性があってほしい。
うんうんうん。
ランダム性をなくしていきたいよね。
そう。
なんだろう、なんかさ不確実性、
いやだからなんかさ、仕事でさ、
向き合うものじゃん、不確実性とかって。
そうだね。
なんか訳わかんないところから急に人が入ってきて、
なんかガーガー言われるとかさ、
なんか思いもよらぬことがたくさん起きて、
なんかそれに備えなきゃいけないとかさ、
それ仕事でやって疲れてるから、
うん。
仕事以外の時間では、
これをやればこうなるってパキッと全部決まっててほしいのよ僕は。
あーなるほどね。
だんだん何年か社会人として生きてきて、
その時は一生来ないっていうことに薄々気づきつつあるんだけど、
うんうんうん。
まあそう思うことは自由じゃん。
うん。
その気づきつつある事実に、
理解したくないよね、その事実を。
っていうことを思いながら、
うん。
大記憶をしてましたよ。
あーいいですね。
それで言うと、僕は、
こうやったら正解にたどり着けそうだな、
を自分の中で確立しつつあって、
あの、すごい前にイルファポッドキャストで、
あの、何だっけな、
リア理論っていう、
自分が発案、発明して、
自分の中で持っている理論の話をしたことがあったんだけど、
それちょっと説明してから話そうかな、じゃあ。
エピソード297で話したね。
リア、リア理論。
そう、あの、
えーっと、なんか人間ってさ、その、
仕事して、仕事終わったって言った時って、
なんか頭冴えてるし、
その仕事の行動力のまま、
ブログ書くならブログ書くとか、勉強するなら勉強するって、
結構すんなり移行できると思うんだけど、
休日の日に朝起きて、
すぐにそのモードになってるかって言ったら、なってないと思うの。
そうだね。
そう、だから、仕事の時が6足にギアが入ってる状態だと仮定すると、
あの、休日朝起きたら、
もうニュートラルなわけですよねっていう話で、
そこで、あの、
例えば、コーヒーの豆をひいてコーヒー入れたら、
自分はニュートラルから一足にはなるよなっていう、
そういう、
ギアチェンジしてギアを上げれる行動を自分で発見できたら、
それがわかってれば、
休日でも自分の行動を制御して、
6足まで持っていって、
バリバリすごいことができるんじゃないかって考えたのがギア理論なんだけど、
はいはいはいはい。
それで言うと、僕は、
休日、カフェに行くとか、
図書館に行くとか、
家から出れば、もう価値覚なことが多いね。
一足とか二足とかには確実に入るから。
逆に家にいると、ずっとニュートラルのまま、
休日が終わってる。
なるほどね。
結構僕は単純な性質だから、
解決策が見つかったんだけど、
ランダムだと難しいかもね。
そうなんだよ。
でも確かにギア理論は、
やる気スイッチとかそういうのに近い話だと思うんだけど、
そうだね。
そこに決定性がないのは、
ランダム性があるのは嫌だな。
何か、
確実な行動を自分の中で見つけれれば、
これやればさすがに一足は上がってくれるでしょみたいな行動、
見つけられれば強いかもしれないけど。
今んとこ一番高いのは昼寝なんだけどな。
あーいいじゃない。
でも、自分の場合は昼寝したら夜になってることもあるし、
うまいこと昼寝できるのは才能な気がするな。
結構僕目覚ましでちゃんと起きれる人だからな。
昼寝なんか20分。
最近20分じゃなくて15分でやってるな。
15分でやって、起きた後に3分ぐらいうだうだするから、
どうせ20分なるみたいな。
うんうんうん。
感じでやってるけど、
それは僕にとってのギアを上げるいい行動な気がするな。
うんうんうん。
なんかなんだろうな、カフェとかサウナとかは、
なんか行った先の不確実性があるんだよね。
あー確かに。
なんかカフェ行ったら席空いてなかったとかさ、
いつもこの席だとすごい集中できんのに、
こっちの席だとやたらエアコンの風が当たって寒いとか、
隣で子供がうるさいとか、
サウナもなんか混んでて、
お気に入りの椅子に座れないとかさ、
なんか今日はうまく外乗わないとかさ。
うんうんうん。
確かに、そこランダムだね。
でもあれかね、趣味とか気分、
なんか気分転換も目的に入ってる趣味において、
その趣味の熟練度を上げてくっていうのは、
何かこう、それによって気分を上げる変数をちゃんと見出して、
気分、ギアが上がる、再現性を高めるっていうことなのかもしれないね。
この趣味の追求するレベルを上げてくっていうことは。
確かに。
でさ、なんでもさ、それめっちゃ雑にとれれば成長じゃん。
確かに。
もうね、いいんだけど成長。
うるさい。
成長と向き合うのはもういいと。
いや、仕事はさ、会社とかチームとかはさ、
みんなちゃんとこう、自分成長したいと思っているっていう前提のもとさ、
うん。
やってくじゃん。
そうだね。
で、逆に、でもいいよ、僕はそれを演じますよっていう感じで。
なんだろう。
で、逆になんだろう、チームにさ、
今はいないけど、仮になんだろうな、
別に俺正直成長とかどうでもいいんだよみたいなやついたらすんげー邪魔じゃん。
確かに確かに。
だから、それわかってるし、
僕もその仕事という文脈ではちゃんと自分を成長させたいって思ってるから、
そうやって頑張ってるけど、
うん。
仕事以外の時間でそれ求めないでほしいんだよね。
確かに。
もう十分と。
逆ない?別に。
そうだね。
好きに過ごしたいよね。
そう。
いや、で、業務時間外での自分での自己計算とかは、
うん。
いいよ、そこは。
カフェ行くのに成長が必要なのよくわかんないよ。
うんうんうん。
って思いました。
確かに。
何の話だ、これは。
休日の正解の立ち回りか。
でも、そうね、成長。
でも、料理、料理の成長は楽しいな。
あー、確かに確かに。
同じもの作るのに手際よくできるようになったとか、
失敗せずに作れるようになるとか。
確かに。
料理ってさ、なんか目に見えて、
目というか、舌でさ、直接わかるじゃん、上達っていうかその、
1回目試しに作ってみた時と2回目作った時なんてまるで違うじゃん、なんか出来栄えが。
そうだね。
あれ、嬉しいよね。
なんか直接。
嬉しい嬉しい。
あんなに体感できるなんて。
となると結局、
そういう成長こそ正義みたいな感じになるの?
それは、
いや、違う、違うと信じよう。
まあ、なんか結局何の話だったのかわかんないけど、僕は満足しました。
1連の話で。
じゃあなんか、今後あれしようよ、なんか、
自分のギアを上げる行動に気づいたら、
発表して共有しよう。
はい。
他の人に当てはまるかもしんない。
それで言うと、
なんかどっか行って、
あ、あんま体験良くなかったなーって思った時は、
なんか大体僕が徒歩で移動するからっていうのがあるんだけど、
まあ、何歩歩いたし、ワースかなーみたいな。
あ、いいね。
そう。
1日の活動量のこれぐらいは稼いだから、
まあ、一緒みたいなすごい雑な、
まあ、目的は達成できなかったけど、
これはできたし、いっかって言って、
なんか諦めるみたいな。
うんうんうん。
100%無駄じゃなかったなって思えると、
なんとなく気持ちが楽になるというのがあったので、
一応共有しておきます。
確かに。
あ、でもそれはあるな。
なんか僕も車の運転が好きだから、
うん。
行った先が微妙でもまあ、
軽くドライブになって良かったなーみたいなのはあるかもしれない。
いいね。
あー。
ちょっと時間余ったら話すやつに行くには、
時間がありすぎるから、
もう一個僕の書いたやつ書くか。
なんかもう成長いいですって言った後に成長の話なんだけどさ。
はいはいはい。
最近なんかエンジニア以外の仕事をするようになってきて、
一時的に。
まあ、もちろん本業はエンジニアなんだけど、
最近?ってかなんか今の職場に来てから、
もちろんメインの仕事はエンジニアなんだけど、
ちょっとなんかサブで、
エンジニア以外の仕事をちょっとするようになって、
まあどういう仕事かっていうと、
まあ本当に大したことなくて、
社内のLT大会の運営とか、
また部署のキックオフの運営とか、
うん。
そういう意味でのエンジニア以外の仕事ね。
うんうん。
をやるようになったんだけど、
いや結構、
学びが多い、成長できるなと思って。
はいはいはいはい。
なんか、最近はあの部署のキックオフの運営やってるんだけど、
まあ一人でやるんじゃなくて、
みんなで何人かで有志でやるんだけど、
うん。
結構なんか段取り力とか期待値調整力とかさ。
ああ、なるほど。
なんか参加者リスト一つ作るんでも、
じゃあそもそも誰に声かければいいんだろうかとか、
早めに出欠埋めてもらわないといけないよね。
あの懇親会の食べ物の発注とかも、
考えるといついつまでに待っててほしいし、
あと別でなんかこう、中で企画とかやるんだったら、
こういう、いついつまでに出欠埋まってなきゃいけないし、
こういうフォーマットでリストができててほしいしとか、
うん。
もあるし、あとはじゃあなんかこう、
懇親会はこういう座席配置がいいよねとか、
でも本編の時は懇親会とは違ってこういう座席配置になってるから、
じゃあ場面転換必要じゃん、
それどうやってやろうかなとか、
うん。
あとは乾杯の挨拶と締めの挨拶を人に依頼しないといけないけど、
誰がどっちやるもんなんだ、
締めの挨拶は偉い人がやるんだとかさ、
あとは、
まあ予算?
うん。
予算に対する期待値とかさ、
まあ余らせたほうがいいタイプの予算と、
むしろもっと使ったほうがいい予算とかもあるじゃん。
あるある。
その辺の感覚、期待値とか、
もうとにかく何もわからんくて、
でもやるたびに感覚がつかめてきてる感じはあって、
それはそれで楽しいんだけど、
なんか結構エンジニア以外の社会人基礎スキルみたいなのが足りねえなと思ったり、
前回よりはこういう立ち回りしてるから磨かれてるなっていうふうに思ったりっていうのを結構感じてて、
いいなあっていうのと、
あと多分みんなきっとこういうのは新卒1年目から3年目とかで獲得してきたんだろうなみたいな、
もう新卒何年目っていう数え方をしないレベルの経験を僕は積んでしまったけど、
うんうんうん。
なんか大事だなあとか、
なんか前職は新卒が忘年会の感じやらされててさ、
うん。
かわいそうにって思ってたんだけど、
まあまあまあそういうのも意味があったんだなあとかっていうふうに思ったわけよ。
そうなあ。
そういうのってあった?前世で。
あった。
やらされた?
やらされた。
おお。
前職君はどういうのをやったの?
えっと、その飲み会の感じみたいなのとか、
あと、新入社員の自己紹介イベントみたいなのを、
まあ僕一人じゃなくて新入社員全員が運営みたいな感じで、
うん。
流れを決めて、司会もやって、出し物を決めてみたいなの。
言葉を選ばずに言うとだるくてめんどくさくてすごい嫌いになったけども、
なんかそういうの確かに新卒とか1年目2年目の時にたくさんあって、
それで鍛えられましたかもしれない。
そうだよね。
うん。
すごいそれ思う。
都市の会社はありました?そういうのは。
ねえ、なんか毎月新卒の時は毎月エンジニアチーム全員でランチやるから帰宅しろって言われて、
月1でなんかそういうのやってた。
いついつまでにこのお店とこのお店とこのお店で3択ぐらい出して、
そのチームに共有して参加人数募集して予約取って予算確定してみたいな。
やってたね。
毎回同じような組み合わせにならないようにしてとかね。
あ、そうそうそう。で毎回何かしらで文句を先輩とか上司に言われて、
こいつらクソだりーなって思いながらやってた記憶あるわ。
でもなんか文句言われてもこいつらクソだりーな、ああめんどくせえ大人だなって思って、
こうスルースルースキルはなんかそこで身についたかもしれない。
なんか可愛気のある後輩を演じる能力みたいなの僕はあんまなかったんだけど、
なんかそういうのはちょっと身についたかもしれない、そこで。
逆に僕はそういうの一切やんなかったのよ。
うん。
一切やんなかったというか、そういうのがやらされる必要の、
やらされ得る状況にいたことがないというか、
新卒の会社はすぐ辞めちゃったし、
で2年目はもうなんか30人くらいのスタートアップだし、そのままコロナに突入し、
その次はフルリモートの会社で、でその次の会社から微妙にそういうのにやるようになったけど、
いやでも人事とかが全部お膳立てしてくれたから、自分は喋るだけとかかな。
てか今の会社に来て、で初めてそういうのに自分から手挙げたりするようになったのね。
やらされるとかじゃなくて。
うん。
で、自分から手挙げたけど、でもそういうものに対する中間憧れとかもあったわけよ。
やっとこういう会社に来て、そういう運営とかを、
運営するには運営する対象が必要であってさ、イベントとかね。
そういうのをやるような会社に俺も来れたんだなと思って。
で、やったらもう全然自分の役に立たなさに絶望よ。
で、まあなんか、それこそあの、
今名前出そうとしたけどやっぱやめたわ。
なんかそういうのが得意そうな方々とかめっちゃいるから、そういううちの会社。
うんうん。
で、なんか、最初はこう、作業要因としての仕事の割り振られ方をするみたいな。
うん。
何、当日頭数が足りないから行くみたいな感じでもの仕事から始めて、
で、いろいろ自分の至らなさとかを痛感しつつも、
まあまあまあ、一作業要因なんで自分が失敗しても別にそんなにっていう感じでありつつ、
なんか、あ、その辺の考え方を見直さなきゃなって思ったのが、
なんか、一昨年ぐらいにエンジニア大膨田会みたいなのやって、
うん。
一昨年の担当は僕で、で、同じ、で、あの、何だろう、
ケータリングとかその辺の手配をいつも通りやって、シュッと終わらせたんだけど、
その後、去年、別の担当の人がそれやったのね。
別の人がそれの担当やったら、なんかめっちゃオリジナル要素入れて、
すごいなんか楽しそうな感じにしてて、
あ、マジか、みたいな。
うん。
僕は流れで、流れ作業としてやってたんだけど、
その人は、ちゃんとこう自分のオリジナルの、だからいつもとは違う業者に発注して、
すごいなんか特別仕様みたいな感じでやってて、
うん。
うわあ、なんか、ダメだなあ、みたいなふうに思って。
ダメっていうか、
うん。
そういうところにもちゃんと創意工夫とかオリジナル要素とかを、
ちゃんと入れてくる方、いいんだなあ、みたいな。
うん。
とか思うようになったりして、
なんかその辺からそういうスキルを身につけたいなって思うようになってからの、
今回のキックオフの上なんだけど。
はいはいはい。
何の話だこれ、何を喋りたいのか分かんなくなってきたな。
まあまあまあまあで、なんか、
結構こういうのって、
プロジェクト管理っぽいスキルと、
あとオリジナルのお楽しみ要素を入れるセンスとかっていうのが色々複雑に絡み合ってくるじゃん。
超複雑だね。
うん。
また物理世界を意識した立ち回りとかさ。
うん。
で、その辺はできるようになったなって思った。
え、すご。
なんか、
こういうフォーマットで、
あ、違う、こういう感じで、
みんなに依頼しないと、
とっととみんな出血埋めてくれないよねとか、
参加者リストとかはこういうフォーマットで作っておけば、
その参加者リストを使った別の仕事をする人たち、
うん。
が使いやすいよねとか、
あとは、まああれ、椅子とか机とか、
そもそも物理的な制約を意識した立ち回りとかできるようになった一方で、
あのね、
食べ物系のセンスが僕にはマジでないなって思った。
うん。
なんか、
まあ懇親会って別に食べ物がみんな目的じゃないから、
くっちゃべて酒飲めればええべって思ってたのよ。
で、それでいいタイプの集まりもあれば、
ちょっとなんかそっちに、
サプライズ要素を入れた方がいい集まりとかもあるみたいで、
その時のサプライズの手札が僕には一切ない。
うんうんうんうん。
例えばなんだろう、
寿司職人呼んで握ってもらうとかやりがちじゃん、これだって。
うん。
そういう手札もアイディアも発想もなかった、僕には。
あーそうかね。
っていうことをね、
うん。
思ってね、
いやなんだろうな。
まあで、そうそうそう、楽しいんですよ。
こういうスキルが世の中にあるんだっていう風に知るのと、
で、実際それをなんかいろいろやってみて獲得していく過程がすごい楽しくて、
うん。
まあでも多分、
強制で、新卒1年目とか2年目とかに強制でやらされてたら、
うん。
ガチでだるいって思ってただろうなと思って。
うんうんうん。
でも、
まあやらされる会社の方が普通じゃん、世の中的には。
確かに。
なんで僕がそういうのをやった時に、
僕に対して欠けられる期待値を僕は答えられていないだろうなっていう感覚もあり、
いやそう考えると、
なんかさっきと同じこと言ったけど、
なんか新卒がそういうのをやらされるのって意外と大事なんだなーっていう風に思ったりとかも、
した、したね。
なるほどなー。
意味があったんだなー。
まあ嫌々やると、
そんなスキル身につかない説もあるけどね、どうなんだろうね。
僕は結構嫌々やってたけど、
あ、こうすると早く返してくれるなーみたいな。
うーん。
とかはなんとなく肌感としてあって、
なんか明確にこうこうこうで、
あーだからとかっていう言語化とかは全然ないんだけど、
なんかこう、なんて言ったろ、無機質にやると誰も反応しないけど、
テンション高めにやると反応してくれるとか、
なんかそういう系の細かいのはわかってるし理解できたし、
あーやっぱ、
先輩として先輩と呼ばれるようになった後に、
そういうのをプラスもマイナスを見た後に、
やっぱそうだよなってわかるようになったから、
なんかね、嫌々やってても、
こう、よかったなーみたいな気持ちはある。
僕はあれかもなー、なんか、
社会人で学んだことが大きかったってよりは、
なんか小学校、中学校、高専で、
あのー、昔はいろんな役職をやっていたから、
今はへぼ社会人だけど、なんか昔はなんか、
中学校で生徒会やったり、なんか美術部部長やったり、
高専ではなんか、高専祭のなんかやってたから、
なんかそこでの学びの方が僕は大きくって、
はいはいはいはい。
って感じかなー、社会人はね、
なんでこのおじさんたちこうも動いてくれねえんだっていう恨みがちょっと大きすぎて、
闇の時代なんだけど、
そう、だから学生時代は楽しくできてた時もあったなーって思った。
あー、それ今のふっくんの話めっちゃいい話だなーと思って、
ふっくんの話聞いて思ったのが、
僕も学生時代そういうのいっぱいやってたんだけど、
生徒会とか、修学旅行実行委員会とかさ、
僕結構だいたいそういうの長をやってたの、
長をやってたんだけど、
生徒会長とかさ、修学旅行実行委員長とかさ、
うんうん。
で、わかんない、完全に僕の予想で言うけど、
ふっくんは長はやってないでしょ、メンバーでしょ、やってたの。
部長はあれかもしんないけど。
部長はあれだけど、生徒会は会計だから長じゃないね。
それで思ったのが、
僕はそういうのたくさんやってるのに、
学生時代そういうスキルはあんまり獲得できてなかったんだけど、
前出て喋るのが多かったのよ、僕は、それ系で。
あー、なるほど。
前出て、なんかみんながやる気出そうなことを言ったりとか、
先生方が喜びそうなことを言ったりとかをするスキルは、
世の中と比較してどうかはわかんないけど、
当時の僕のクラスとか、
学年とか学校とかっていう単位では、
自分で言うの変だけど、僕ものすごく上手だったのよ。
うんうん。
で、おそらく、
前出て僕が適当に喋るのをやってる裏で、
その辺のロジって言ったりするのかな、ロジスティックスというかさ、
をやってくれたメンバーの人たちがいた。
はいはいはい。
で、会社入ってから自分がその前出て喋る側の長になることはしばらくないじゃん。
そうだね。
で、そういう運営するメンバー側もずっとやってこなくて、
今回、この1,2年で初めてやるようになり、
ものすごく戸惑っているというか、
いたらなさを感じているっていうのが、なんかあるんだろうなって思った。
なるほど。そういう歴史というか経緯があってってことだったんだ。
なるほどね。
面白いなそれ。
面白いかもしれない。
だから僕が、僕の学生時代は、もしかしたら周りの人たちに、
あいつは前出てくっしゃべってるだけでいいよなみたいな。
この辺のダンドリとか全部、
全部やって、
前出てドヤ顔していい顔してるのはあいつだけだもんなみたいな風に思われてたかもしれない。
怖いなあ。
そういうわけで、
みんな飲み会の感じとか、
なんちゃらの運営とか、
会社でやらされたりすることも、
やる機会があることとかもあると思うんですけど、
勉強になるなって思いながらやると勉強になりますよ。
それ大事だね。
ちょっとGPT曰く、
小規模なプロジェクトマネジメントとオペレーション設計だっていう、
立派な言葉だ。
30にもなってその大事さにやっと気づきましたよ。
でもそれが体系的にまとまれてる本ないから、
今から学んでいいかも分かんないな。
でも確かに、
プロジェクトマネジメントとか計画とかの、
本当にピンボクとかそういう話になってくるとちょっとあれだけど、
ちょっとライト目の本はだいたい、
友達との旅行の準備とか、
飲み会、忘年会の企画とか、
そういうのを題材にいろいろやっていく気がする。
なるほど。
そうか、そういうことなのか。
今、社会の構図が分かった気がする。
いいな、発見があるポッドキャスト。
発見がある。
でもなんか思わん?
僕らみんな新卒でエンジニアだけど、
エンジニア以外の仕事の人たちに対する解像度が、
上がった時になんだろうな、
うわ、すごいなみんなって思うわ。
確かに。
今回このイベントの運営みたいなのやってて、
結婚式場のプランナーさんとかさ、
イベント会社の人とかは、
マジやべえなって思った。
これをずっとやってんだもんな。
しかも絶対失敗できないじゃん。
そうだね。
自分の会社のそういうイベントを、社内のイベントを、
新卒がやらされる的な。
第一での失敗と、
もう何百万円とか払って、
イベント会社に委託してやってもらってる状況下におけるそれは、
全然違うじゃん。
だから大変だなって思った。
確かに。
時々失敗してるそのイベント会社の人が、
進行失敗してるのを、
ドラマのワンシーンとか映画のワンシーンとかで見ると、
辛くなるもんね。
辛くなるね。
いやちょっとリアリティ上がるかもしれない。
今後ドラマ楽しんで見れなくなるかもしれない。
怖いな。
あーそうね。それもあってあれだね。
そういう意味でも、
カンファレンスの運営とかしてる人はすごいね。
いやーすごいね。
ほんとに。
ディスコね。
うん。
じゃあ時間余ったんで、時間余ったら歯を出すやつをお願いしますよ。
これ、話す確率ゴブゴブだと思ってたから引い抜いてたわ。
みんなもそうかわからないんだけど、
脳内の演出が走るときがあって、
例えば、ゼルダのゲームのテレレレレレレンってあるじゃん。
その宝箱を開けるときの。
あれとか、普通にコンビニ行って目当てのスイーツ見つけたときとか、
チョコエッグで欲しいやつ当たったときとか、
なんか普通に脳内で連想ゲーム始まって、
ゼルダのSE流れたりとか、
結構普段の日常からあるんだよね、その脳内で演出走ることが。
で、その脳内の演出が最近進化したっていう、
超個人的な、人類史上一番個人的なニュースがあって、
誰にも話せないよなと思ったけど、話すかと思って聞いてほしいんだけど。
なんか検索するときってあるじゃん。
例えば、Google検索とか、
あと、Twitterで、
あのツイートどこだっけって期間絞って検索してみたりとか、
なんか検索して、
あのデータどこにあったかなって言って、
どんどん条件絞っていって、
これで見つかるだろうって検索ボタンを押したら、
なんもなかったときとかあるじゃん。
あるね。
そのときに走る脳内の演出があって、
これまでは、その、
ランポキタンっていうアニメのオープニング、
アマザラシさんが歌ってるスピードと摩擦っていう曲の、
あとはなんもねーっていう一節があるんだけど、
そのなんもねーが脳内で流れてたの。
検索したときに、
あれ、一件ひっかかるはずなのになんもなかったわーって言ったら、
脳内であとはなんもねーって流れるっていうのが、
自分の中でお決まりだったんだけど。
で、それが最近更新されて、
今、新しく始まったアニメでヤニ猫っていうのがやってるんですよ。
漫画の元になってるやつの。
ヤニ猫?
そう、ヤニ猫。
猫の従人が、
日雇いバイトしながらタバコとか、
お酒とか、みたいな話なんだけど。
これスーパーの裏ではない?
スーパーの裏でヤニ吸うとは別のやつです。
ヤニ多いね。
きれいなヤニと汚いヤニって言われてるね。
ヤニ多いね、確かに。
その2タイトルで。
ヤニそんな局所的にやるんだ。
それのオープニングが忘れらんねーよさんっていうバンドの、
なんもねーっていう曲で、
なんもねー、なんもねー、なんもねーよ俺らーっていう一節があって、
それが流れるようにね、
そのオープニングめっちゃ好きなんだけど、個人的に気に入ったんだけど、
それを最近気に入ってヘビロテしてるせいで、
検索して何も出てこなかった時の脳内BGMが、
なんもねーよ俺らに変わったっていうね、
超超超個人的なニュースがあって、
唐突に話したくなっちゃったんだよ。
なるほどね。
だからあのフックンの中では、
特定の状況下で、
こうまず演出が脳内でかかりますと、
そうそうそう。
そうなんですって、
じゃあ音楽なんだね。
音楽の時もあるし、SEの時もあるし、
なんか音だね音。
おえー。
そういうのみんなあるもんなのか。
トッシーもそういうのある?
いないかも。
いやー薄々そうだと思ってたんだよなー。
なんか、たぶんみんなはないよなっていう。
なんかね、そう。
うん。
あんまりいないね。
演出の音楽とか、
フォーカロンとかはないんだけど、
うんうん。
なんか連想されて、
うん。
なんかのセリフが、
おー。
再生される時はある。
はいはいはいはいはい。
でしかも、もう完全にうちはノリなんだけど、
だいたい、
うん。
もう卒業して10年経つにもかかわらず、
うん。
高生の時の面白い先生の面白いセリフが再生される。
例えば僕らが4年生の、もう本当にうちはノリなんだけど、
うん。
僕らが4年生の時の英語の先生で、
あー。
大先生っていうのがいてさ、
あの人なんかすごいダミ声でさ、
冗談はよしこさんって言うじゃん。
言ってたじゃん。
言うね。
言ってた。
でなんか、ソースコード書いて実行したらなんか変なエラー出た時に、
うん。
急にそれが再生されたりだとか、
あと4年生の時の担任の先生が、
あのホワイトボードになんか書いてて、
インク切れてて、
あ、出ない出ないって言ってるやつあったじゃん。
きゅきゅきゅあ、出ない。
きゅきゅきゅきゅあ、出ない。
って言ってて、
うん。
あ、これトッシーと話したのか、フックンと話したのかな、
あの、インクが出ないで出ないって言ってんだけど、
あの、出ないの、その、デニー?
デニーの過去形で出ない出ないって言ってるみたいな感じでいじってたじゃん。
うん。
いじってたね。
だから僕それ、もうそれ以来パーミッションディナイドが、
パーミッションディナイドちょくちょく出るじゃん。
やっぱ開発してるとSSHで繋ぎに行きませんでしたとか、
あのGitプルする時に、
なんか間違えましたとかで、
もうそれ出たらもうダメなんだよ。
出ない出ないって再生されるんだよ。
ほんと。
これリサさんは何が面白いのかって感じだと思うけど、
あーなるほどね。それも演出ですよ。
演出?
そういう話であってる。
そういう話であってるんであれば、
僕は、
もう、
まあ中学の先生の時もあるけど、
それはトッシーとかフックンに言っても分かんないから、
うん。
中学はね、心の内に秘めてるけど、
そう。
だいたい、
過去の面白い先生の面白い発言が、
未だに、
もう学生じゃなくなって、
10、先行回とか8年、
経つのに、
未だに出てくる。
40歳になっても同じこと言ってたら、
ちょっと殺してくれって思う。
演出ってさ、
よくその、
パチンコとかスロットのさ、
演出っていう言い方するときがあってさ、
リーチの演出とか、
大当たりしたときの演出とか、
っていう言い方さ、
そうそうそうそう。
で、
その演出の文脈から言うとさ、
SHで繋ごうとしたときが、
リーチがかかってる状態で、
左右のランプがピカピカしだして、
で、
ディナイ、
ディナイドが出た瞬間に、
大当たりの演出が走ってるってことだよね。
そうなるね。
そうなっちゃうよね。
いやー満足だわ。
この超個人的なニュースを、
話せて満足しました。
じゃあまあ、そんなとこにしますか。
はい。
はい。
いやーこれちょっと、
最近編集もAIにやってもらってるから、
チャプターのタイトルの、
仮案みたいなのを、
AIが作ってくれるんだけどさ、
今日はどういう風にまとめられるのかなっていうのが、
ひそかに楽しみなんだよね。
これはAIへの挑戦だね、これはね。
挑戦だね。
あの話題の区切りだけ、
タイムスタンプだけもらって、
チャプター名は自分で考えてるんだけど、
うんうん。
今日試しにAIの全く言う通りのチャプター切りにしてみようかな。
どうなっちゃうんだ。
どうなっちゃうのか、
お楽しみにということで、
えーと、
ショーノートなどなどは、
ゆるふわ.コムスラッシュ355にあります。
はい。
では、
今日もありがとうございました。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。