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EP184 未読通知溜めがち
2023-04-03 33:52

EP184 未読通知溜めがち

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PodTrak P4、Twitter Blue、未読通知、Gmail、モバイルオーダーなどについて話しました。

Show Notes

今週のインターネット


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感想

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00:00
はい、えっと、まあコロナも落ち着いてきたっていうことで、なんかオフラインの収録チャレンジしてみたいなと思って、
あのZoomのPodTrack P4っていう、なんだろうこれは、まあポッドキャスト用のレコーダーを買いました。
えー、まあ、あの買ったってだけで、今日は普通にあのオンライン収録なんですけど、まあそのうちね、あの近いうちにオフライン収録試してみたいなと思ってます。MKです。
えー、Twitterのおすすめっていうタイムラインが認証アカウントだけの機能になるらしくて、それが悲しいです。ふっくんでーす。
あ、そうなんだ。へー。
うん、発表されてたなんか。
認証、だからあれだよね、Twitter for Proだっけ。
うん、課金ユーザーみたいな。
へー、そうなんだ。
ちょうどおすすめ欄いいじゃんって思い始めてきた時だったから。
うん。
取り上げるなら、好きになんてならなければよかったみたいな。
へー、まあでもあれだよね、一応さ、そんなに評判良くないんじゃないの、おすすめ欄って。
結構聞く感じ評判良くないね。
そうだよね、なんかあれそれこそポッドキャストでそういう話したよね。
うんうんうん、した。
へー、そうなんや。
うん。
Zoomのこれはなんか、
うん。
つまみいっぱいついててかっこいいね。
あー、かっこいいよね。
なんか、そのー、まあちょっとポッドキャストが見えないけど、僕とかふっくんとかのさ、
うん。
マイクのケーブルあるじゃん。
うん。
そのー、なんつーの体育館のマイクみたいなケーブル。
うんうんうん。
あれを上にさせて4本まで。
だから4人まで同時にオフライン収録できるし、
あと、あとこれすごいのがね、あのーあれなんですよ。
まあ、3人まではえー、
オフラインにしつつ、スマホとかパソコンをつないで1人はオンラインみたいなことができて、
うん。
これめっちゃいいなと思って。
ゆるふわにぴったりじゃないですか。
まあそうだね、たしかに。
へー、だからこんな、なんだろう、頭のほうがでかくなってる、
そうだね。
うん、きのこみたいなかたちで、上には直接ぶっさせるってことなんだね。
そうそうそう。
で、
なるほど。
まあパソコンにつないでオーディオインターフェースみたいにもできるし、
あとあれだね、SDカードが入って、そのSDカードに音声ファイルをこう保存するっていう感じになってるから、
そのー、
へー。
何度かチャレンジしてはボツになってる、僕とふっくんの謝罪ポッドキャスト。
うん。
あれもやりやすいかなと思って。
たしかに。
あ、パソコンいらないよってこと?
そう。
おー。
もちろんパソコンにつないでもいいんだけど、
うん。
これとマイクだけでSDカードに音声ファイルを焼くっていうのもできるから。
03:01
おー、まじで謝罪できるじゃん。
ね。
うん。
って思って買ったんだけど、
うん。
まあなんかできるんだけど、あれだね、この、これなんつーの、マイク端子、これXLR端子って言うんだけど、
うん。
体育館のマイクみたいな3ピンのマイクね。
うん。
あれのピンマイク、謝罪でやるんだったら多分ピンマイクかなって思うんだけど、
うん。
あれのピンマイクめっちゃ高え。
あ、そうなんだ。
1万2千円ぐらい。
えー。
すごいよね。
まあなんかでもね、3千円ぐらいのやつもあったんだけどね、
オーディオテクニカが1万2千円ぐらいで出してるもので、
なんかよくわかんない海外のメーカーのほうが3千円ぐらいで、
うん。
怖くない?それ。
ちょっと怖いな。
うん。
でもさ、ハンドマイクでやるわけにもいかないじゃん、車だから。
ちょっとまずいね。
ね。
ちょっとどうしようかなって思ってる。
肩手すぎる。
まあそれか、僕が運転手でふっくんにこうインタビューしてもらうか。
インタビュー。
ふっくん大変だね、それはね。
確かに。
はい。
まあそんな感じで今日もやっていきましょう。
はい。
なんかふっくんが話題をいっぱい上げてくれてたね。
じゃあちょっとやりたいことをやっていいすか。
どうぞ。
ちょっとやってほしいことがあって。
うん。
何も聞かずにスマホ開いて。
はいはいはい、ちょっと待ってね。
で、アプリの右上に通知マークでたまってるまだ未読の印あるじゃないですか、数字が書いてある。
OSの通知一覧じゃなくてホーム画面のアプリの通知一覧ね。
そうそうそう。
なんていうかホーム画面のアプリアイコンの右上のバッジね。
そうそうそうそう。
で、iPhoneだったら赤丸で数字が書いてある。
でも貯めてない人はないかもしれないんだけど。
で、まだ言わないでほしくて一番大きい数字をちょっと確認しておいてもらっていいすか。
えっと、これあれなんだね。
iPhoneってさ、いつしかのiOSから全部はホーム画面に出なくなったじゃん。
はいはいはい、そうだね。
で、今確認したらホーム画面にしかバッジは出ないんだね。
ホーム画面にいない奴らのアプリにはバッジが出ないから。
うんうんうん。
でもホーム画面にいる奴らで一番大きいやつ言うよ。
うん。
言うよじゃねえや。
見ました、はい。
あざすあざす。
これからやりたいのは未読数バトルをしたくて。
はい。
この場限定なんだけど、
うん。
違い封建で未読数が多い人が偉いっていうバトルをしたくて。
なるほどね。
本来であれば未読数多いとズボラで態度だから、
ちょっとなんでこんな貯めてんのって言われる立場なんだけど。
06:02
うん。
この場だけでね、ちょっとバトルをしたくなっちゃって思いつきなんだけど。
やりましょう。
じゃあせーので言いますか。
これせーのでいいの?
これせーので言ったら分かんないか。
ポッドキャスト分かんないじゃん。
まあ、編集でずらすわじゃあ。
僕らはせーので言おう。
で、ポッドキャスト上ではずらすわ。
おーすごい心的に。
なんて言ってるか分かんないと思うよリスラーさん。
確かに。
うん。
じゃあ編集せずに普通に順番で言ってもいいけどね。
あ、そう?
じゃあ、はい。
じゃあどっちが先行にしますか。
じゃあ言い出しっぺだから先行いきます。
はい、お願いします。
僕はGメールの通知が133件。
おー。
これ結構いってるんじゃないですか。
なるほどね。
うん。
僕はメルカリが97件。
お!
負けましたね、僕が。
じゃあ今回のエピソードだけ僕が偉いということで。
なるほどね、分かりました。
偉かったらどうなるかなんも知らないけど。
でもさ、でもさ、Gメール100だけそれ大丈夫?それ。
なんか大事なもの見逃してない?
いやなんか、Gメールはね。
うん。
全然大事なメール来ないんだよね。
仕事してた時は。
うん。
まだ来て、来ることもあったんだけど。
うん。
今マジでスチームのスプリングセールとか、
キャッシュの規約変わったよとか。
はいはいはいはい。
スターバックスの会員登録完了とか並んでるな。
え、それなんかあれなんだね。
その、なんて言えばいいんだろう。
そういうメールも全部1にカウントされてるんだね、ふっくんは。
あ、されてる。
え、なんかさ、Gメールってさ。
うん。
あの、メイン、ソーシャル、プロモーション、新着、フォーラムみたいな感じで。
うん。
勝手に分類してくれない?
メインとソーシャルとプロモーションはある。
あー。
けど、一括になってるな。
うん。
僕あれだわ。
それで、あのさ、iOSのGメールの設定で。
うん。
えっと、まあ設定を開いて。
はいはいはい。
で、メール通知で、なんかさ、通知するのがさ、
うん。
全ての新着メールとメインのみと、こういう先度のみと、まああと無しってのがあるじゃん。
うんうんうんうん。
僕これメインのみにしてて。
なるほど。
うん。
それで僕ね、Gメールの通知はもう1とか0だね。
あー、そういうシステムがあったのか。
え、それ、それをさ。
うん。
メインとかにすると何件になった?
え、ちょっともう一回やり方教えてもらっていい?
Gメールの。
はい。
その、iOSのアプリ開くじゃん。
GメールのiOSのアプリ開きます。
09:02
で、左上のさ、ハンバーガーメニューを押すじゃん。
押しました。
で、左側におきって出てくるから、一番下の方までやったら設定ってあるでしょ。
あー、はい、設定、はいはいはい。
で、設定のメール通知を押して。
はい。
それで、多分今ふっくん全ての新着メールになってるのね。
今ね、驚くことにメインのみになってる。
あ、じゃあメインのみで、その130何件来てるんだ。
133来てるね。
それすごいな。
でも、スタバの登録はあれだけど、メインでさ。
うん。
え、そうなんだ。
なんか、さっきどんなメールが来てるって言ったっけ。
えっと、スタバとキャッシュの規約変わりましたのやつと、
Amazonの買い物とか、なんかそういう系。
えー、僕そのね、Amazonの買い物とか、キャッシュの規約のやつとかは。
うん。
Amazonの買い物は全部新着に来てるし。
へー。
えー、キャッシュの規約改定は。
キャッシュ、キャッシュ。
キャッシュの規約改定のメール、僕来てないんだけど。
あ、プライバシーポリシー改定?
うん。
日付いつって書いてる?
ちょっと待って、すごいスクロールしちゃった。
えー、あ、えっとね。
違った、プライバシーポリシーじゃなくて、
3月24日に来てるOSサポート終了のご案内ってやつだな。
あ、それはじゃあ、なんか送り分けてんのかな。
ほうほうほう。
うん。
分かんないけど、なんだっけ。
あ、そう、なんかそういうなんつーの。
うん。
僕に用事がある人間のメールは大体メインに来るようにあってんだけど。
うん。
そのー、そういうなんか自動で来る系のメールは僕はプロモーションとか新着とか、
あとメーリングリストはプロ、えんとー、なんだっけ。
ディスカッションじゃなくてなんだっけ。
えー、フォーラムか。
うん。
とか、あとはソーシャルとかに行くようになってて。
うんうん。
だから全然僕通知ないのかも、Gメールは。
そう言われてみれば、なんでこういうやつプロモーション行ってないんだろう。
なんかしたら行くようになるのかな。
なんかあれかもね。
ね、あのー、今でもたまに。
うん。
いや、お前はメインじゃないんだよっていうのがあって、
それを自分でそのなんつーの、ソーシャルに移したりとかしてんのね。
なるほど。
で、もしかしたらそのデータが僕のGメールにはたまってんのかもね。
絶対それだわ。
あ、じゃあ僕は作られた通知数だったんだ。
偽物の通知数だったわ。
本当はプロモーションに行くはずのメールをメインに溜め込んで。
なるほどね。
虚勢を張ってました。
いや、え、でもねー。
うん。
いや、僕、そう、会社もさ、会社もGメールでさ。
12:03
うん。
そのー、僕の会社のGメールは当然できて1年2、3ヶ月ぐらいなわけでさ。
うん。
そっちもでも結構僕の思い通りになってるよ。
マジ?
あー、んー、ま、全部が全部思い通りではないんだけど、
そのなに、爆落、あの、経費、経費生産とかのやつがメインに来てるのはあるんだけど。
うん。
でも、そこまでではないな。
えー、なんだろう。
そのー、例えば会社のメアドで登録している系のツール。
ま、GitHubとか。
うん。
えー、サークルCIとか。
うん。
バックログとか。
うん。
そういう系はちゃんと全部新着にいってるし、あとはプロモーションのやつもちゃんとプロモーションにいってるし。
えー、なんかあれかな、僕が、あの、プロモーションのやつずっと放置してて、
プロモーションはメインに来ていいものなんだって学習しちゃったのかな。
いやー、それで言うと僕も会社のメアドは放置してるからな。
会社のメアド見なくない?
見ない。見なかったな、僕も。
なるほどね。
メルカリは通知大丈夫なの、それは。
メルカリはだってさ、なんかさ、頼んでもないのにさ、クーポンずっと送りつけてくるんだよね。
あー、そういう系ね。
勝手にクーポン送りつけて、勝手に期限設定して、勝手に期限切れだ、早く使えって言ってくんだよ。
はいはいはい。
うるさいな、これ。
良かったね、なんか。
購入者とか出品者のメッセージとかじゃなくて良かった。
はいはいはい。で、しかもさ、iOSって結構さ、設定をカスタマイズできるじゃん。
はいはいはい。
なんつーの、通知としては受け取るんだけど、通知としては受け取るし、そのプッシュ通知というか、音も鳴らすパターンと、通知としては受け取るんだけど、音とかは鳴らさずに、でもOSの通知一覧には貯めておくパターンと、
あとは通知一覧には貯めるが、通知としては貯めるが、通知一覧には出さないし、何だっけ、あれもしない、音も出さないっていうのができて、多分ね、メルカリはそういう風にしてるんじゃないかな、僕は。
なるほどね。
ていうかね、アンインストールしてもいいな、正直。
なんか、半年に1回くらい僕そういうのめちゃくちゃ整理する日あるわ。
あー、わかる。
そう、この宣伝メールの設定切ってなかったんだーっつって、久々にログインして、その設定だけ切りに行ったりとか、いらないアプリ消したりだとか。
でもわかる、そういう整備をさ、したくなる時あるよね。
そう、テスト前の掃除がはかどるやつみたいな現象がたまに起きる。
15:04
いやー、わかる。
なんならあれじゃん、今がテスト前じゃん。
そうなんだよ、僕は、今がテスト前で。
あ、じゃあいいんじゃない、息抜きに。
そうし、だからこの話題を思いついたのかもしれないな。
なるほどね。
あ、でも大事だからね、その斧を磨くと、ん?斧を、斧を磨くだっけ、あ、斧を研ぐだ、研ぐ。
なんかそんな関連言葉あったね、研ぐ。
うんうん。
木こりのジレンマだね。
確かに、研いでるだけじゃなくて、振るっていこう。
で、この話題、スタバで思いついたんですよ、勉強のためにスタバ行ってて。
で、スタバモバイルオーダーで注文してみたんですよね、最近。
はいはいはいはい。
そしたら、なんかスタバのモバイルオーダーってニックネームが一番最初は勝手に設定されるらしくって。
そうだね。
で、僕それ知らなくて。
で、あのモバイルオーダーの受け取りのときって、そのニックネームかオーダーのIDで、これで間違いないですか?って店員さんが聞いてくれるんだけど、
これで間違いないですか?って見せられたものが、あの僕はね、ルワンダ06っていう。
あ、わかる。
そう。
謎だよね、それ。
そう。
で、あ、え、ルワンダ?え、あ、で、ちょっとテンパっちゃって、あ、でも、あの、スマホ見たらルワンダ06って書いて、あ、ルワンダです、つって受け取って。
その後、あの、なんだろう、ちょっとその出来事を反数して、あ、ニックネーム設定されるんだ、で、ルワンダって設定されてたんだって、ちょっと。
はいはいはい。
その瞬間僕はルワンダだったんだっていう、なんかちょっと。
うん、わかる。
コップを見つめていたんだけど。
僕はね、こないだはね、フェル40だった。
おー、これあれかな。
で、その前は、うん。
コーヒー豆の農園あるところみたいなことなのかな。
あ、そうじゃない?で、その前はメキシコ01で。
はいはいはいはい。
で、ウガンダ、ウガンダ33。
で、コスタリカ14。
おー。
パナマ27。
めっちゃ注文してる。
ブルンジ、ブルンジってどこ?ブルンジ27。
初めて聞いたんだけど。
うん。なんか多分そういうことなんだろうね。
あ、じゃあMKもニックネーム勝手に設定されるやつ使ってるってことか。
うん、あのね、前ね、そう、僕もそれ調べて、調べてというか。
うん。
なんだっけ、結構わかりやすいところにさ、自分のニックネームを設定する導線が出てたんだよ、確か。
うん、あったあったあった。
モバイルオーダーするときに、えー、あ、あれだ、決済。
一番下に。
そうそうそう、決済するっていうボタンの下にニックネームを使用するってあったから。
18:02
うん。
昔ここアヒルにしたのね。
おー、はいはいはい。
そしたらなんかね、気まずい感じになって、
あ、アヒルの方?みたいな。
なんか、見たたまれなくなったから、
ニックネームはやめて、うが、うがんだ33になった。
いや、その話聞けてよかった。僕も気まずい雰囲気になるとこだったな。
うん。
このまま行ってたら。
やっぱあの、流れに身を任せたほうがいいよ、人生。
うん、じゃあ僕はルアンダ06として、また設定されるであろう国名の文字列で行くわ。
あれは何なんだろうね、なんかマジで適当なんじゃない?
うん。
その、後ろの数字のところはなんかこう、業務上の意味がある何かだと思うけど。
うん。
うがんだだろうがペルーだろうが、あんまそこは関係ないんだろうな。
ね。
いやそう、これ聞こうと思ったのはさ、
なんかニックネーム設定してたらどんなのに設定したか教えてって言おうと思ってたんだけど、アヒルだったとは。
うん。
なんかツイッターの名前入れてもさ、なんか店内でふっくんって、
いやーやめといたほうが絶対。
いや、やだなーと思って。
で、適切なニックネーム持ち合わせてなくてさ。
いやでもなくない?そんなの。
スタバで、スタバにふさわしいニックネームなくない?
ちょっと強要があるやつがいいんだろうね。
そうだよねーやっぱ。
なんだろうな、そういうので強要があるやつ。
なんか異人の名前とか。
あ、そう。違うななんか。
なんだろうね。
うん。
なんか、ノイマンとかはそれっぽくない?
おー、なるほどね。フォンノイマンね。
わかってる人が来たら、あ、なんか情報系の人なのかなーみたいなので、
うんうんうんうん。
こう、マックブック片手にノイマンさんさんがこう受け取りに来たら、
こいつできるってなるんじゃない?
その後ドヤマックしたら、まさにって感じになるかもしれない。
まさにっていう。
いいなー、そっち系だね。
いやそれもこっぱずかしいなーなんか。
え?
もういいよ、ルワンダさんさんで。
そういう意味で考えたら、コーヒーの農園とかの地名ってめちゃくちゃスタバにぴったりだね。
そうだね。
それ以外も考えらんなくなってきた。
じゃあ僕は明日もルワンダとしてコーヒー飲みに行こう。
あのモバイルオーダーすごいいいのはあれだよね。
席に座って携帯出して注文するっていうのができるのがいいよね。
いやそうめちゃくちゃいい。
まず真っ先に席座ってふーってできて、何読むかなーって選べるの。
体験がめちゃめちゃいい。
21:00
なんか、何言おうとしたっけ、僕の近所のスタバなんか結構混むからさ。
だから土日とかマジやばい。
土日やばそうだね。
土日にスタバにパソコンを触りに行くなっていう話かもしれないけど、それは関係ないので。
それでなんか、なんだろうな、ふらーっと行って、もう空いてるとこがあったらすっと座るし。
空いてなかったらちょっと本屋に行ったりとか別の買い物とかをしたりして、戻ってきたら大体空いてるからそこにすっと座ったりしてますね。
あとモバイルオーダー地味に気に入ってるのが、スタバ、うちの近くのスタバはID決済できなくて、
モバイルスイカで払うのもまあいいかなとは思うんだけど、
ペイペイとかはペイペイって音鳴るのが嫌で使ってなくて。
わかる。
モバイルオーダーアプリ使うと普通にカードから、そうか、アップルペイだ。
アップルペイと連携してるから、普通に指紋で払えるからいいなって。
はいはいはい。
なんか何もかも体験が良かった。
そうなんだね。
あ、でもIDはうちの近くもできないか。
なんかすごい少ない店舗らしい、対応してるの。
っていうかなんか多分だけど、ビルというかショッピングモールに入ってるスタバって、
スタバに限らずいろんな店がそうなんだけど、
ショッピングモールに入っているテナントに使わせてる決済端末が、
このショッピングモールのものだったりしてて。
あーなるほど。
それ次第な気がするんだよね。
なんか、それこそ確かサイゼリアとかも、
前クレジットカード対応して、なんかクレジットカードないので有名だったじゃん、サイゼリア。
うん。
で、きわ熟したって言って、クレジットカード全店舗導入して話題になったんだけど、
クレジットカードというかキャッシュですね。
なんだけど、一部行ける店舗もあって、
そういうところはポスレジのシステムをそこのやつで入居先というか、
だから札幌のステラプレイスに入っているのとステラプレイスのレジのシステムを使うとか、
はいはいはい。
いう感じになってる気がする。
なるほどね。
今パッと出てきたのがステラプレイスの謎だったの。
リスナーの7割ぐらい絶対知らない。
確かに。
札幌の体験が良かったという話ですね。
いいですね。
なんかさ、モバイルオーダーで言うと、
最近僕ね、夜Macでコード書いてんのね。
24:01
えー。
Macの体験めっちゃいいね。
Macもモバイルオーダー的なアプリあったよね。
あるあるある。
で、なんかそれこそ、今は辞めてCADにいるんだけど、
CADっていう、あれは何の会社なんだ?
CADだからCAD系の会社だと思うんだけど、CAD、3D CADとかのCAD。
はいはいはい。
そのCAD入る前にマクドナルドで、
あのアプリのPMをやってた人とかすごい有名だ気がする。
この界隈で。
えー。
で、何だっけ。
あ、そうそうそうそう。
で、Macのモバイルオーダーは席まで持ってきてくれる。
うんうんうんうん。
席のところになんか151みたいな数字が書いてあって、
モバイルオーダーするときに、
その、なんていうの。
まあ選べるじゃん。
そのなんかテイクアウトするのか、届けるのか。
うん。
テイクアウトするのか、家まで届けるのか、
レジまで行くのかとかっていろいろそのMacのアプリ上で選べるんだけど、
そこに席までお持ちするっていうのがあって、
選ぶと151とかって番号を入れて、
そしたら本当に届けてくれる。
えー。
めっちゃいい。
初めて知ったそのサービス。
だからたまに結構僕あの夜、
あ、でスタバがさ10時で閉まるからさ。
そうね。
なんか9時ぐらいとかに、
なんかちょっと外、なんか気分転換に外で作業しようっていうときに、
まあ10時に閉まる店にさ、
9時に行ってもあれじゃん。
そうだね。
だからMac行って作業してるね。
いやわかる、その橋渡しじゃないけど、
なんか時間で場所を変えるのわかる。
でもね、
うん。
あれだね、
あの、
まあそういう場所じゃないよっていうのは重々承知で言うけど、
うん。
9時とか10時になって、
まあ食べて良さそうなものがまずMacにはない。
あー、確かになー。
まあサラダかソフトクリームかぐらい。
そうだね。
チキンナゲットとかもちょっとなんかうんうんっていう。
そうだね。
で、飲んで良いものはウーロン茶しかない。
ウーロン茶じゃねえや、ソーケンビーチャーしかない。
はいはいはいはい。
あ、まあ食うとかも良いのかな。
まあ食うとかも別に良いかもしれないけど、
うんうん。
コーヒーとか飲めないしさ。
そうだね、寝る前飲みたくないね。
そう。
それは不満だけど、
うんうん。
まあそもそもそういう使い方をしてる人がおかしいのであって、
確かに。
っていうね。
確かに揚げ物と小麦とハンバーグ、ハンバーガー、確かにサラ、サラダか。
でも夜のマック、なんかわかんないけどはかどりそう。
はかどる。
特にWi-Fiがちゃんとしてるっていうか、まあドコモWi-Fiがあって、
うん。
今確かね、ドコモWi-Fiって別にドコモだろうが、その携帯がドコモだろうが何だろうが、
27:05
うん。
サラダで使えた気がするんだよね。
へー、いいね。
そう、それがめっちゃよくてさ、あのさ、スタバのWi-Fiとかあれじゃん、あれ1時間に1回さ、
再ログイン求めてくるじゃん。
求めてくる。
あれマジ切れそうになるんだよね。
いやーわかる。
しかもさ、
うん。
ただのWebブラウジングしててその期限が来るだけだったら、
うん。
その勝手にさ、ログイン画面にリダイレクトされるからいいじゃん。
うん。
なんか僕だいたいスタバとか行って何してるかってさ、コード書いてるからさ、
うん。
なんか全然Gitプッシュできないなーみたいな。
うんうんうん。
なんか本当になんか証明書がどっちゃらこっちゃらみたいななんかヤバいエラーが出るのさ。
はいはいはい。
えーって一瞬びっくりして、あ、そうかもう1時間経ったのかつって、
うん。
あのー、HTTPSに対応してないサイトを適当に開いて、
うん。
あのー、ログイン画面にリダイレクトさせてっていう風にやってるから。
はいはいはい。
で、ドコモWi-Fiそういうのないから。
あーいいなそっちの方が。
だし、まああとだいたいコンセントあるし。
うんうん。一番いい。
なるほどねー。
な、な、な、なんだっけ、なんかすげー僕の話をしてしまったけど、
僕も今何の話だったんだっけって思い直す。
何だったっけと思って。
うん、何だったっけ。
モバイルオーダーが席に持ってきてくれてて、プロダクト開発もはかどっててって話か。
そうだね、うん。めっちゃはかどってます。
いやー。
うん。でもあれだよね、マックはふっくん家の近くにもあったっけ。
マックちょっと遠いな。あるっちゃあるかも。
遠いか。遠いし、まあ多分さ、ふっくん家のマックって、それこそずっと前のあの、
アフターショーで話したんだか、レギュラーエピソードで話したんだか忘れたけどさ、
あの、ロードサイド店舗のみたいな話をしたじゃん。
あ、したした。
ふっくんのマックは、ふっくん家の近くのマックはロードサイド、ロードサイド型の店舗じゃん。
そうそうそうそう。
で、ぼくん家の近くのマックは駅前型のマックと言いますか。
あー、はいはい。
だから、結構ね、なんだかんだ9時、10時、11時とか、てか24時間営業だからほんと日変るぐらいとかまで、
パソコンしたり仕事したりしてる人いるんだよね。
うんうんうん。
うちの近くのマックは。でも、ふっくん家の近くのマックにそういう人いないんじゃないかなって思うから。
そうだね。
なんかさ、
あまりにもパソコンしてる人がいないところでパソコンするの、ぼく嫌なんだよね。
いや、ちょっとわかる。
だから、ちょっと厳しいかもね。
うんうんうんうん。
え、じゃあほんとに客層もヤンキー、夜遊びしてるヤンキーとかじゃなくて、パソコンするサラリーマンとかなんだ。
あー、そうだね。確かに。
おー、治安いいな。
え、でもね、場所的にはね、そういうのがいてもおかしくない場所なんだよね、実は。ぼくの住んでるとこって。
30:02
へー。
あのね、すごいおもしろい町で、
うん。
あれ、ふっくんって田園都市線って知ってる?電車。
名前だけ知ってるけど、全然わからない。
なんかよく言われるのが、セレブみたいな感じのイメージなのね。
はいはいはい。
で、で、ぼくは田園都市線沿いに住んでますと。
うん。
で、もう一個、かつ、あの、神奈川県でたぶん一番おっきい道路。
んーと、国道246号線、みんな246って言ったり厚木街道って言ったりする道路があるんだけど、
うん。
ちょうど田園都市線とその246の交差、交点なの。ぼくの住んでるところって。
はいはいはい。
その辺のあたりなのね。
うん。
だからね、すごいなんか田園都市線っぽいセレブな感じと同時に、
うん。
一方その道路沿いのドン・キホーテには、
神奈川県中のドキュンが集まってるし、夜中もバイクがボンボンボンボンボンって言ってんの。
はいはいはい。
すごい面白い街なわけ。
めっちゃ幅広いな。
すごいよね。
と、という意味での、そういう人がいてもおかしくない街みたいな。
なるほどね。マック確かにはあふれ返ってそうだけどな。
でも全然そんなことないね。
へー。ドン・キ、ドン・キって24時間なのかな。ドン・キにいるのいる説。
24時間じゃな。
あ、だから、そっか、確かに。マックもドン・キも24時間ですから、
そう、住み分けができてる説はあるね。
うんうんうん。
えー、そんな面白いとこ住んでたんだ。全然知らなかった。
今度おいでよ。
えー、行きたい。で、ちょっと夜の街をちらっと覗いてこようかな。
あー、でも散歩しがいがある街だと思うよ。
あー、いいね。あのー、田舎の散歩の良さとさ、あと、
歓声な住宅街というか、街中の散歩の良さあると思ってて。
あー、あ、でもねー。
うん。
どっち方向に歩いていくかによるけど、
うん。
僕とかふっくんの実家があるようなところと正直大差ないよ、僕の住んでるところ。
あー、そうなんだ。
もう郊外だから、完全に。
はいはいはいはい。
そのなんつーの、要するにだからそのー、僕やふっくんが住んでたところは、
うん。
札幌に通勤する人たちの、が住むための街じゃん。
そうだね。
で、僕のところは東京に通勤する人たちが住むための街だから、
めっちゃ似てそう。
うん。
言うてだってふっくんのところもさ、駅前とかは栄えてんじゃん。
そうだね。
で、離れれば離れるほどなんか、
うん。
そんな感じになってきてて、
うん。
だからそんな感じになるまでの、あれは、距離は、僕の住んでるところの方が長いと思うけど、
うん。
そんな感じになった後はなんかね、
あー、これは、これは、あー、非常にあのー、実家の近くの感じに似てるなーって思うよ。
33:04
あー、じゃあ、落ち着く、落ち着いちゃうかもしれないな。
うん。
安心するかもしれない。
いいね。
そんなとこですか。
時間的にそんなとこですか。
ですかね。
えー、ここまで聞いていただいた皆さん、ありがとうございました。
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それでは、MKふっくんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
33:52

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