1. 54歳、ここからがおもしろい。
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「主人の会社部下からのフィードバックを見て」
2025-10-09 11:51

「主人の会社部下からのフィードバックを見て」

私の主人は自慢出来ます!
自宅でも多くは語らないですが
職場では苦労があるんだな…と当たり前ではありますが頑張っている主人を部下からのフィードバック書類を見て感じました😊
#旦那さん
#頑張る姿
#部下からの評価
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00:06
こんにちは、50代から決めて行動して人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。私が住む滋賀県はですね、今日日中の気温がですね、30度を超えるということで、もうかなり暑いですね。
午前中はですね、9時から今先帰ってきたところなんですけれども、滋賀県草津市の健康推進のボランティア活動でですね、男性の料理教室のお手伝いに行って参りました。
ワクワククッキングという形なんですけれどもね、だいたいね、70代、75歳以上から80代ぐらいまでの男性で、一人ちょっと若い方いらっしゃったんですけれども、4パンに分かれてですね、本日は肉じゃがと、あとはきんぴらごぼうと、玉ねぎのスープですね。
で、りんごの寒天です。4品作ってですね、食事したんですけれども、まあね、あの私一般だったんですけれども、やっぱりこう日頃からね、包丁を触って料理をしたりとかですね、あとは奥様のね、食器とか、食事後のね、お食器を洗ってるとかっていうのも、やっぱりこうね、その皆様のね、行動でもすぐわかりますよね。
包丁、あ、使い慣れてるなーとか、やっぱり手順がね、いいとかっていうのがあるんですよ。ピーラーの使い方しかり、やっぱりピーラー使ってじゃがいもの皮を剥いた時にゴミがたまるから、そしたら最初からゴミ袋の上でやるとかね、そういったことも含めて、もう本当にね、段取りよくされる方と全くされていない方と本当に極化してですね、こっちからすると、ああ、こうなるんだなーっていうように感じました。
できない方がね、うわーすごい、なんか全然やってないんだなーっていうような感じっていうか、そういう感情を持つとかっていうよりかはですね、あ、こんなにね、早くから、あのそういう、普通はまあそういう年代の方だったらね、料理は奥さんがする仕事っていうような時代に生まれてきた方だと思うんですけれども、その中で、
まあ自分の領域じゃないと思う方でもですね、やっていると、やっぱりこういうふうにコツコツ積み上げていくと、あのこうやってこう差がね、出てくるんだなーっていうことに気づきました。
それはね、お仕事でもそうだと思うんですけれども、自分がやるべき仕事だけをね、毎日コツコツするとね、もう誰だってね、できるようになるのは当たり前だと思うんですけれども、まあその中でですね、隣の席の方とか違う部署の方の仕事を少しでも分かろうとするとですね、
まあ2年後3年後4年後5年後って言ってね、どんどんね次比を重ねると大きくね、その知識の差とか行動を起こしたその差分がですね、出てくるなーっていうように感じました。
03:10
これは本当にね、あのお仕事でも自分の知識でもそうだと思うんですけれども、学びになりましたね。
やっぱりこう私も健康推進としてね、ボランティアだから、まあ自分はボランティアで来てるっていう感じで参加するとね、やっぱり得るものは少ないんですけれども、一緒になってですね、まあこっちが率先してするとあれなので、サポートする側としてどういうふうにサポートしたらいいのかなってね、できるところは自分でしていただくっていうようにしていただかないといけないので、
そういった塩梅とかっていうのも難しいんですけれどもね、自分よりも年上の方に指示出しするっていうのもやっぱりプライドを返さないように、あのちょっとこういうふうになりますねみたいな感じで、マスクしながらなんですけれども、ちょっと目をね、笑顔にするようにしてご説明したりとかするという工夫も必要ですのでね、楽しくさせてもらったんですけれども、めっちゃ勉強になりました。
ということでちょっと本題に入るんですけれども、まあ昨日ね、あの主人が昨日も夜遅く9時過ぎぐらいに帰ってきてですね、最近結構遅く帰ってくる日もあったり疲れてる日もあるなーって感じたりもしてたんですけれども、あの家にね、あのなんかこう会社の書類みたいなのを持って帰ってきててね、私がパッと見るとどうやらですね、部下からのフィードバック制度のそのレポートっていうのを印刷されて、
グラフ化とかいろいろフリーコメントされているものをまあ家に持って帰ってきてたんですよ。私がすごい細かくね、あのテキストとベースで書かれてあったので、私も最初はもう目にも止まらなかったんですけれども、今帰ってきてですね、パッとこう見させていただいたんですよね。
そしたらですね、主人がですね、まあ彼女の責任者には前から2年ぐらい前からかな、あのもうこの職場が忙しすぎて、その部の責任者になるのが嫌だって言って逃げてお辞めになられた方の代わりに、主人が急にね、過責任者になってほしいということで、いきなり言われていきなりさせられて、
1年ちょっと経って、ようやく順調にいってるのかなと思いきやですね、今年の4月に異動になってたような感じになってるんですよ、このフィードバックからするとね。
主人は本当にね、仕事のことをね、家に持ち込まない人で、今仕事がどうなってるかっていうこととかも、まああの大変、まあね、仕事は大変なのは当たり前っていうような感覚ですし、仕事を家に持ち帰らないっていう感じなので、妻としてはもう今どうなってるのかっていうのが正直わからないんですよね。
でもそれがね、妻を思いやる気持ちでもありますし、持ち込まないからこそ、うまく夫婦関係がいっているっていう部分もあるんですけれども、主人がね、なぜ会社のことをね、お家に持ち帰れないかっていうのは、まあこれもね、自分自身の反面教師なんですけれども、お父さんがね、すごく有名な会社に働いててですね、
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とにかく週末はもうしんどいからって言って全く動かなくって、子供の頃からもどこも連れて行ってくれなかったんですって。仕事のこととかでごちゃごちゃごちゃごちゃね、日中も帰ってきてはぐだぐだぐだぐだ言われてたりとか、海外赴任されたりとか、単身赴任にいる時も週末は何々を持ってこいみたいな感じで言われたりとかして、お母さんが振り回されていたと。
で、そういうふうなことを聞いていたので、まあそういうふうに自分はなりたくないっていう思いがあったからっていうのは、1度か2度ぐらい主人の口から直接聞いたことがあるんですけれども、それ以来は私も何も聞いてはないんですよね。
で、私もね、なんか最近大丈夫?仕事どう?とかって言うと、まあぽちぽちね、みたいな感じで終わるんですよ。仕事もね、お金をもらってるから、やっぱりこう忙しくて当たり前っていうのが彼のデフォルトなので、そういった気持ちがあるから、すごいなって私もすごく主人のその考え方を尊敬しているんです。
同級生なんですけれどもね。で、私さっきフィードバックのね、その文字がバーっとめちゃくちゃ細かいんですけれどもね、ジーッとこうね、コーヒーを飲みながら見ていると、もうすごいやっぱり主人すごいなと思ってですね。
あの考え方がね、私と全く真逆で論理的思考で、まあ男性は論理的思考な方は多いと思うんですけれども、まあそのうちの主人のね、あの強みをわかる方は書いてください、みたいな感じのところがあって。
で、上司としては、責任者としてはすごく珍しいタイプですって書かれてあるんですよね。責任は自分で取るからトライしてみてほしいという発言は、責任者ではあまり聞かれないのですごく助かりますみたいなことを書かれてあったりとかですね。
数々の問題に対して、自らお手伝いをして率先したりして大変感謝していますとかね、とても協調性がある人ですとか場の雰囲気を長らかにされて頼れる存在ですとかってめちゃくちゃいいこと書かれてるんですよ。
で、やっぱりちゃんとこうやって仕事をね、部下のことも考えながら、でも自己成長を見ながら、やっぱりこう前に出る時は出て、引くところは引いてね、塩梅っていうのをね、ちゃんと考えて仕事してるんだなーって、このフィードバックを見て感じました。
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まあね、自分の自己評価とその部下からの自己評価をグラフ化されてるんですけれども、まあ自分の自己評価がなんて低いのなんのっていうぐらいね。
5段階やったかな。5段階中、なんだろう2とか5段階やったかなこれ。ちょっと待ってくださいよ。すごいなと思って。
そうですね、6段階でだいたい自分の評価が多くても高くても2か2.3とかでした。
すげーなーとかって思ったんですけれどもね、そう思うとね、私もね、あのやっぱりこう疲れて帰ってきたらね、主人にちゃんとね、食事を作ってますけれども、なんかこうストレス溜まるから太るわなーとかってちょっと思ったりもしました。
だから、私ができることを主人にね、して、ちょっと疲れを取れるようにね、お風呂の入浴剤をなんか変えたりとか、そんなことしかできないかもしれないんですけれども、
妻がね、旦那さんが家に帰ってきた時にね、奥さんが笑顔で迎えるっていうことが一番大事かなって思っているので、
それはね、いつもそういうふうにしているんですけれども、明るい笑顔で迎えていきたいなーなんて思った次第でございます。
ということで、ちょっと長くなったんですけれども、皆さんの旦那さんもですね、お仕事、本当に大変だと思うんですよね。
そうですね、男性で、私の主人は私と同い年なんでね、主人の方が遅生まれなので、まだ53ではなくて52なんですけれども、やっぱりね、40代後半から50代になってくるとね、もういろんな意味でね、突き上げがあったりとかね、上からのトップダウンの指示でどうのこうのなったりとか、
自分のね、どんどんどんどん記憶力がなくなってきたりとかして、仕事がね、しんどくなったり、体もね、思うように浮かなくなってきたりとかってするフェーズになっていると思うんですよね。
そんな中でもですね、家庭のために頑張ってくれている主人がいるということに対しては、本当に心から感謝の気持ちでいっぱいです。
なので、皆さんもね、たまには旦那さんにね、ねぎらいの言葉を伝えていただいたりとかしてですね、夫婦一丸となって、安定した生活を送っていただけていることに対して感謝の意を伝えるっていうのもいいかなと思いました。
ということで、今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。ではまたね。バイバイ。
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