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こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
はい、みなさんいかがお過ごしでしょうか。まあ1月に入ってですね、私はもう全然ギアが上がらない状態でですね、
もうこんな日、1月ももうほぼほぼね、私は全く思い通りに動けていない私ではあります。はい、25日間何をしてきたんだろうっていうぐらいね、
もう全然ね、あの仕事以外のことができていなくて、もう自分でね反省しながらも、
まあ動けない時にね、もう無理に動いてもちょっと無理かなとかって思うようにして、今ちょっとね、あの、
なんか自分の気持ちがですね、上がるようにしたくてもならないというこの複雑なですね、状況を何とかして打破したいんですけれども、
まあこれがもしかしたらですね、高年期の症状なのかなって思いますね。なんかちょっとね、なんか踏ん張りがきかないっていうかね、
なんかちょっとやろうと思ってもやる気がちょっとね、起こらないっていうのが結構あります。
で、もしかしたらこれってなんかね、自分ではその、そう思いたくないんですけれども、
それがね、あの、高年期のなんかちょっとやりたいけどできないとか、ちょっとこう踏ん張りがきかないとか、なんか寝起きが悪いとかっていろいろな種類があるみたいなんですけど、私はそれなのかなとかってちょっと思ったりもしました。
でもやっぱりね、その、人間ってね、びっくりするぐらいね、ホルモンってね、大事なんですよね。
で、若い時ってね、あの、もう生理痛とかしんどかったりとかね、もうね、出血とかが多かったりとかしたらフラフラしたりとかして、もうほんとね、あの、歩いてたらね、なんかこう、軽血が降りてるような感じがして、
うわー、ちょっとトイレ行きたいのに行けないわーとかって思ったこととか、スカートにね、出血がついたりした時とか、もういろんなことをしてきました。
女性だったらね、わかるわかるってね、思う方はいらっしゃると思うんですけれどもね、もう本当にこうなんていうのかな、普通にそそくすると歩けない。
もう、膝同士を擦り合わせながら、擦るようにして歩いてね、あの、ちょっとトイレ行きたいけど無理っていうような感じでね、今時間がないから行きたくても行けないとかっていうような感じで、いろいろ生理と向き合ってきた時期もあったんですけれども、
こうしてですね、なんかこう、なんか平気してですね、あの、やっぱりこう普通通りに行かないっていうのが、なんかすごく感じました。私自身もその生理が来なくなったっていうように感じてから、まあ1年まだ経ってないんですけれどもね、多分そうだろうなーって思うんですよね。
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で、今はその、エクオールというね、あの、大豆イソフラボンのその女性ホルモンに近いものね、エクオールを飲むといいということで、やっぱりね生理がなくなってしまうと骨とかが結構もろくなったりとかもするみたいで、まあそういったものと、あとエクオールを体の中にね、作りやすいか作りにくいかっていうような、こうチェックのやつをしたんですよね。
相違チェックっていうのをしたんですけれども、それがね腸の中で作られるんですけれども、大体ね、あの、ほぼほぼ作られない方が多いんですけれども、私もこの5段階の指標でですね、全く作られないという結果で、もう残念ながらですね、私の腸の中ではエクオールを作れない、生成されないという結果がもう残念ながらね、そういう結果があったので、あの、
私はエクオールを飲んでるんですけれども、だからといってね、そのタンパク質を補給しないといけないので、まあ例えばその大豆食品ですね、納豆を食べたりとか豆乳を飲んだりとかっていうのもしたりはしているんですけれども、やっぱりこう女性ホルモンが分泌されなくなってしまうとですね、まずはやっぱりこうしんどくなりやすいっていうのと、
あとは、なんだろう、一気にね、なんかこう髪の毛の質が悪くなるっていう感じですかね。で、あとは、うーん、そうですね、私が感じるのは普通に食べてもすぐに太ってしまう。
まあもちろんその、だいたいね、生理前になるとね、めっちゃご飯食べたりとか甘いもの欲しくなって、もう生理が終わったらちゃんとね、元の体重に戻っていくんです。2キロ増えても、ちゃんと戻ってくるんだけどそれが戻らないっていうような感じが、まあこのね、ホルモンのバランスが崩れてくると起こる事象なんですよね。
で、自分自身もね、そんなことね、認めたくないんですよね。あ、もうなんか生理来なくなったらもう私女性じゃなくなったのかなーって、誰しもが感じると思います。
若い時あれほどね、いやもうこんななくなったらいいのにとかってね、生理とか面倒なのにとかね、ナプキン代買おうかね、もったいないのにとかって思ってね、女性と男性、そうやなーとかって思ったこと絶対皆さんあると思うんですよね。
でもですね、なくなったらね、こんなにね、ホルモンに支えられてきたんだなっていうのがもう痛いくらいわかるんですよね。はい、だから私髪の毛めちゃくちゃサラサラだったんですけれども、これなんかね、生理来なくなってからね、結構ね、このサラサラ度合いが変わってきてる感じがするんですよね。それがめちゃくちゃショックで。
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で、いざね、どんだけしんどくてもやる気があったけれども、なんかこう重い腰がなかなか上がらないとかっていうのもきっとそうなんだろうなって思うんですよね。でも自分の中ではそれを原因にしたくない、それを言い訳にしたくないけれども、でもしんどかったりとかするんですよね。
だからまだ1年経ってないんですけれども、この不安定な感じを自分の中でね、慣れていかないといけないんです。順応していかないといけないんですね。こういう時にはちょっと先にゆっくり寝てから動いた方が動きやすいのかなとか、それでも無理できるのかなとかっていうのがまだ私の中でわかんないんですよね。戸惑ってる状態。
で、やっぱりそういったものも人によって違うと思うんですよね。なんか汗がめっちゃ出る人もいれば、朝なかなか起きれない人もいたりとか、結構骨がもろくなったりとか、あちこちのふしぶしが痛くなったりとかっていう方とか、頭がすごく痛くなったりするとかね、めまいがするとか耳鳴りがするとか結構いろいろあるんですけれども、
私はだいたい、そういう暑くなるとかホットフラッシュとかは全然なくって、なんかちょっとやる気が出ないっていうか、ちょっと重い腰を上げるときに、いつもだったらフッといけるはずがちょっと息づらいっていうのがあります。
おっくんになったりとかね。だからそこかなーとかって思います。過去の自分とやっぱりどうしても比べてしまって、あんだけできてたのになんでできないんだろう。この1年ぐらいで前はできてたのになぜできないんだろうとか、なんでこういう考え方をしてしまうんだろうっていうことにも自分の中で自問自答してしまうことがあります。
脳はそういうことをしたらね、よりどんどんどんどん悪い方向に行ってしまうから、そんな考えしたらいけないってわかっちゃいるけれども、でもやっぱり自分の心と体が今ついていけていない状態で、やっぱり第2の人生を歩んでいくこの50代っていうのはやっぱり人生の折り返しとともにですね、やっぱりね、体も変化する第2の人生なんだなっていうのを改めて感じます。
やっぱりね、いろんな年齢に立っていくといろいろなフェーズがあって、考えさせることとか、自分の体にね、特に向き合う時間だなっていうのはこの50代、めちゃくちゃ大事だなって我ながら感じますね。
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本当に。
なんかね、元気だけがとりえな私だったんですけれども、本当にフットワークが軽くてって言われてたけども、なかなかできない、どうしようって感じでね、思っちゃいます。
はい、でもね、他のね、スタンドFMでフォローさせていただいている、私よりもちょうど10歳ぐらいかな、若いママさんもですね、いろいろ子育てしながら大変にね、いろいろ仕事されてて、その方もね、いろいろ人と比べたりとかしてですね、
もう、さなこのようにね、できない、なんでこんな私もできないって言ってね、いろいろ誰かと比べては落ち込んで、誰かと比べては落ち込んでっていうのを繰り返してきているけれども、でも頑張るっていうようなね、配信とかを見ると、
若い方たちでもね、いろいろ頑張ってるんだったら、私もね、頑張っていかないといけないなって思いました。
その頑張るっていうよりかは、そういう自分の体の変化を受け入れて、どういった時に自分が調子上がっていくのかなっていうのを早くね、見つけ出していきたいなと思います。
私はね、だいたいね、午前中が調子いいかなって思いますね。どんだけ早起きしたとしても午前中、2時ぐらいまでが調子いいかなって思いますね。
それ以降になってくると、どんどん疲れが出てくるっていう感じがなんとなくします。
太陽と一緒に元気になるっていうかね、本当に日差しがあればめちゃくちゃ私は元気になるので、
午前中に本当にやりたいことをやるとか、苦手なことを、オックなことを取り組んでみるっていうのがいいのかななんて思ったりもしましたね。
それに加えてね、せっかく覚えたこの図書館の仕事をですね、残念ながら3月末で退職せざるを得ない状況になってしまったので、
次の仕事とかも見つけないといけないので、この配信をする前に、ハローワークのインターネットサービスというウェブサイトがあるんですけれども、
そこでいろいろ検索かけて、そろそろ4月からの募集とかっていうのが出てくると思うのでね、そこをちょっとチェックしていったりとかして、
また新しい働き方をしていかないといけないので、もう本当に50代過ぎると覚えたりするのも大変だし、
できてたことができなかったりとか、やっぱり事務職って結構単純のようでね、システムが変わるとね、また面倒だったりとかもするんですけどね。
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ようやく役所の財務とかデータの扱い方をだいぶできるようになってきたのに、ああもったいないなとかって思ったのでね。
ということで、明日もね、滋賀県、雪だるまのマークついてます。
実家の方のヨガのレッスンがあるので、ちょっと早くから準備して、電車も遅れないようにしていきたいなと思うんですけれども、
その前にですね、1回、何時かな、10時半ぐらいかな、私の健康推進の仲間のね、作っている田んぼの、きのが甘いというお米の新米をですね、ちょっと購入しに行かないといけないので、
それをして支払ってからヨガに行くという予定になってます。
ということで、50代の皆さんもですね、いろいろね、体が変化する中で、もしかしたらご両親、もしかしたら義理のお父さんお母さんの介護がプラスアルファで加わって、しんどい方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、
でもやっぱりね、それはそれで受け入れるしかないと思うんですよね。受け入れた上でどういう風にするのかな、どういう風にするのが自分にとって心地いいのかなっていうのを探り探りですよね。
毎日毎日同じようにしてても、体が心地よくいけるかって言ったら、そうじゃない日もあったりすると思うんですよね。
そんな時はですね、たまには自分にご褒美を、ケーキを食べてみたりとか、帰ってきたら大事なんてすぐにちょっとね、10分20分でもお昼寝するっていうのだけでもいいと思うんですよね。
きっちりしないといけない、こうしないといけないっていうような縛りを作るよりかは、自分の心を少し緩ませるっていうようなことをして、調整してガチガチにね、肩結びみたいになってしまった紐をぎゅーっとね、縛られる前に少しずつね、緩めたりとか、絡まってるのを
ほぐしていくっていう習慣を積み上げていかないと、もう本当にね、二重三重の紐をくくっているような感じになってくるとね、もう感じがらめになって、もうどこから手をつけていいかわからなくなるような気が、私はします。
きっとね、そういうふうに悩んでる方とか感じてるけれども、自分の心と体の変化をね、傷、認めたくないとか、そういうフェーズに来てると思うんですよね。
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だから、まず受け入れるっていうことが大事だと思います。当時、父親が糖病でね、もうあと嫁は半年ですとかね、3ヶ月ですとか、いろいろな時があったんですけれども、その中でですね、今までだったら普通にね、お手洗いが立ち上がっていけてたけれども、だんだんね、病気が進行してですね、
もう、なんていうんですか、紙瓶で取らないといけない。それができなくなったら、今度はおむつをね、吐かないといけないってなってくると、やっぱり人ってね、食べる、寝る、排泄する、お風呂入るとか、日常の当たり前なこと、歯を磨くとかっていうことも、だんだん寝たきりになって、起きられないんでね、肺の疾患だったので、
起き上がると、呼吸が苦しくなって、酸素マスクをずっとつけてたりとかしていたので、歯を磨くとかっていうことも、もうかなりしんどいんですよね、酸素のマスクを外さないといけないから。そうなってくると、今まで、もう、呼吸をするかのように、歯を磨いて、お手洗いに行って、お風呂に入って、顔を洗ってっていう、当たり前の、最低限の当たり前のことが、一つずつできなくなってくると、
父もね、ああ、情けないな、こんなこともできないんだ、こんなこともね、人にやってもらわないといけないんだってね、体を正式してもらうときとかでも、結構泣きそうになりながら、言ってたんですよね。きっとそうなんだろうなって、そういうふうに体がどんどん弱ってくると、一つ一つできてたことを、手放さざるを得なくなってくることもあるんですよね。
その中で、この50代っていうのは、手放すっていうよりかは、前やってきてた自分の実績とか、できてたものっていう過去の栄光にしがみついているのではなくて、今度は自分の今置かれた状態、やっぱりホルモンのバランスがうまく取れなくなってくるフェーズになってきたときに、自分のご機嫌をどういうふうに取るのか。
あと社会に貢献するっていうか、仕事とかするようになってくると、しんどくてもその労働時間を提供しないといけなかったりしたときに、自分がそこの気持ちに持っていけなくなるときってやっぱりあると思うんですけれども、そういうときにどういうふうな感じで物事を捉えたらいいのか。
お家に帰ってきたときに本当にしんどかったときに晩ご飯作るときにどういうふうにして工夫して、主人と一緒にご飯とか食べるときにね、例えば簡単なものにするのかとか、ちょっと安いお惣菜は今日は買って帰ろうかなとかってして、ちょっと自分のゆっくりした時間を確保するのかとか、そんな感じにするっていうのもいいと思うんですよね。
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だからやっぱりこういうふうな感じで私と同じ感じることって絶対いると思うんですよね。それを見せるか見せないかは人それぞれだと思うんですけれども、私は今そういう気持ちでいるから、そういう環境で悩んでる方とかがいたら、ちょっとは同じ人もいるんだよっていうようにお伝えしたくて配信させていただきます。
また元気になれば元気になったりとか、しんどくなったらしんどくなったりとかっていうのもきっと出てくると思うんですけれども、一緒に乗り越えていきたいなと思っているので、もしよかったら皆さんもね、何かあればレターでいいので教えてください。
はい、でも私もね、このエクオール飲み出して、この間からなんで、1週間くらい前から飲み出してますのでね、また変化とかがあればお伝えしていこうと思います。
結構錠剤大きいので、確か1日4粒だったんですけどね、1日2粒だけにしていますが、調整しながらですね、飲んでいきたいなと思っています。
ということで、今日も1日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な1日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。
ではまたね、バイバイ。