1. 54歳、ここからがおもしろい。
  2. 「武器が足りない?AI格差?今..
「武器が足りない?AI格差?今知っておきたい世界の4つの変化」
2026-04-27 17:52

「武器が足りない?AI格差?今知っておきたい世界の4つの変化」

投資をされていてもしていなくても
世界で起こっている大きな変化をお話ししています
是非気付きがあればメッセージくださいね😊
#AI
#格差
#戦争
#爆弾
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6566be304db2e7bbf51df860

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんばんは、50代から決めて、行動して、人生が変わる可能性を引き上げるポジティブキャンパスのゆっぴーです。
はい、みなさんいかがお過ごしでしょうか。もう4月もね、もうあっという間にね、あと残り3日になりますよ。ほんと早いですよね。
週明けの月曜日ですけれども、まあみなさんね、いかがお過ごしでしょうか。ちょっとね、配信が遅くなっちゃって申し訳ございませんでした。
やっとね、ちょっとカレーライス、今日ちょっとね、作ったんですけれども、やっとね、夕飯が作れたので、今からね、少しね、
今までとちょっと趣向を変えた配信内容になるんですけれども、ちょっとね、皆さんも知って欲しいなぁと思うことがあったので、ちょっとね、
いつもと違う趣向でね、聞いて欲しいなぁと思いますので、どうぞお付き合いください。
では今日のタイトルなんですけれども、武器が足りないAI格差、今知っておきたい世界の4つの変化ということで、ちょっと堅苦しいかもしれないんですけれども、
ちょっとこういうタイトルにさせていただきました。でですね、今世界で起きている大きな変化を4つ、ちょっとね、私なりに分かりやすくしてですね、皆さんにお伝えしていこうと思います。
私はね、そうですね、投資をして、何年ぐらいかな、3年ぐらいかな、なんですけれども、投資をしていない方にとってもですね、そうなんだって思えるような内容になっていますので、
ぜひぜひ最後までね、何かしながらでもいいので聞いていただけたら嬉しいです。では行ってみましょう。ということで、はい、まず1つ目、アメリカの爆弾不足と台湾リスクなんですけれども、
アメリカの爆薬が足りなくなっているという話です。爆薬って聞くとですね、結構ね、なんか怖いなと思ったりすると思うんですけれども、要するにミサイルとか防空ミサイルとかですね、戦争で使う武器のことになります。
アメリカはですね、イランとの戦闘で、ホルムズ海峡のところの戦争でですね、長距離ミサイルをですね、1000発以上、防空ミサイルを1500から2000発ぐらい使ったと言われています。
で終わりますよね。で、ここがポイントなんですよね。この使った分を、使った分も今手元にないですよね。アメリカの方ではね。で、それをね、使った分をもう1回ね、元に戻すためには最大ですね、何年かかると言われていますか。ということでね、なんとなんと6年もかかるんですよ。
つまり、もしね、今中国がですね、台湾を攻めてきたらですね、アメリカがですね、十分に台湾を守るっていうことがですね、ちょっとこのぐらいね、ミサイルを使っちゃうとですね、結構ね、どうなんだろうっていう心配が出てくるんですよね。
03:14
でね、大丈夫だよっていう意見もあるかもしれないんですけれども、まあいろいろなね、諸般研究のお依頼さんとかから見るとかなりね、減っているんじゃないかっていうように言われているみたいです。
で、ここからなんですけれども、私たちが学べるっていうことは何かっていうとですね、今の時代、戦争の強さっていうのはですね、武器の在庫がどれだけ国にあるかどうかっていうので決まるということなんですよね。
それでですね、そこから投資家として、この在庫についてという視点はですね、企業分析にも大きく大きくつながる考え方になってきます。
これを知ってくるとね、投資するっていうことが楽しくなってくるのでね、ちょっと本当に聞いていってほしいんですけれども。
2つ目なんですけれども、防衛企業が儲かっているのに株価が上がらない理由っていうことなんですよね。
これはね、1つ目の話とつながっていくんですけれども、じゃあ武器を作っている会社、防衛企業はじゃあ儲かっているんじゃないの?って思いますよね。
で、実際なんですけれども、株価はかなり伸びています。でもですね、不思議なことに株価は、実際に売上げは伸びている。でも株価は下がっているんですよ。
売上げは伸びているけど株価は下がっているね。え、なんで?って言って売上げ上がると株価も上がるんじゃないの?って思うかもしれないんですけれども、株価は下がっているんですよ。
え、なんで?って思いますよね。これにはちゃんと理由があるんですけれども、武器をトントントントンって作るのにですね、トントンとは作らないですけどね、めっちゃ時間がかかるんですよね。
ミサイル1つ完成するのに2年以上かかるっていうのもあるみたいです。これもですね、工場を増やすにはものすごく大きなお金や設備投資が必要です。
例えばその6年間で作る武器よりももっと最短にするとなると工場を増やしたりとかすることも考えることもできるかもしれないんですけど、そうなるとまたね、場所とか設備とかの投資が必要になってきますよね。
だから投資家の人たちはこう考えるんですよね。売上げは増えるけれどもすぐに利益につながらないよねっていうことになるんですよ。すぐパッと作ることができないからなんですよね。
ここですごく大事なポイントなんですけれども、売れていると、あと儲かっているっていうのは違うんですよということなんですよね。
これはですね、防衛産業、企業だけじゃなくてですね、私たち普段の企業分析をする時にも使える視点なんですよね。
売上げ高だけを見て、この会社いいやんってね、飛びつくんじゃなくて、利益がちゃんと出るまでのタイムラグを見る。
06:11
ちょっとすぐにはね、利益が出るとは限らない。ちょっと遅れて出たりとかするので、そこまでを見るっていうのが大事なんだなというところまで意識を向けてほしいなと思います。
3つ目なんですけれども、イーロン・マスクさん、ご存知ですよね。
テラファブ構造っていうのがあるんですけれども、何かというと、イーロン・マスクさんはですね、半導体コンピューターの頭脳になるような半導体のチップですね、これを自社で全部作ろうとしているんですよね。
これも世界トップレベルの規模を目指しているというから、まあ本当にイーロンさんね、スケールが本当に桁違いでバグってますよね。
ただですね、ここにはかなり大きなハードルがあります。半導体工場って世界でも最も難しい工場と言われていてですね、建設だけでも2、3年。
作った後にちゃんと動くかっていうところまで、またさらに1、2年かかるということで、多く見積もっても5年、最短でも3年から5年の間はかかるということです。
しかもですね、今の計画ではまだ完成していないインテルの技術に頼っている部分もあるということなんですよね。
つまりですね、全部うまくいったとしても相当な時間がかかりますし、失敗するリスクもかなりあるということなんですよね。
ここから学べるのはですね、やりたい気持ちと実現できるかどうかっていうのは全く別の話ということになるんですよね。
特に高度な技術の世界ではですね、あの気合だって言ってね、気合だけではどうにもならないことってありますよね。
投資先を見るときもですね、その会社の夢だけじゃなくて、その夢を実際実現可能するところまで見ていくっていうようなことが大事な教訓だと思います。
最後4つ目なんですけれども、これはAI格差の現実なんですよね。
私たちの生活に一番直結するような話かもしれません。
これはAIですね。もうAI、AI、もうね、AI、AI、もうええわ、みたいな感じでね。
猫もシャクシもAIで、出てくる人さえもね、最近YouTubeでもこれは本物ですと書いて出てきますよね。
あれ見た時、私笑った時があって、なんか普通にニュースしててもね、このなれなれさんは本物ですってテロップが出てくるんですよ。
これはAIですじゃなくて本物の方に本物っていうテロップをつけるってね、まあ偉い時代になってきたなと私も思うんですけれども。
まあまあ話は立ち戻るんですが、AIって便利で仕事を手伝ってくれたり、逆に仕事を奪われたりもするんですけれども、考えをうまくまとめてくれたり、いろんなことができるようになっていますよね。
09:13
しんどいやら眠たいやらお腹空いたも言いませんよね。
でもここにですね、このAIについて大きな落とし穴があるんですよね。
このAIの落とし穴なんですけれども、年収が高い人は60%以上は毎日毎日AIを使っていますということに対して、年収が低い人は16%くらいはAIを使っていないということなんですって。
使っている人の、年収の高い人の60%と16%ってね、めっちゃすごい差がありますよね。
しかもですね、AIっていうのはもともと能力が高い人の力をさらに引き上げる仕組みになっているので、だからできる人はもっともっともっともっと使ってですね、できるようになるし、使わない人は使えない人でそのままになってくるんですよね。
つまりAIは皆さんを平等にしてくれる道具じゃなくて、どんどんどんどん格差を広げる道具になっているというのが今の現状なんですよ。
もう恐ろしいですよね。
ただですね、ここで悲観的になりそうになる方いると思うんですけども、私はそうじゃないと思っています。
昔あるところに、私が生まれた時はパソコンありましたけどね、昔パソコンが出てきた時とかもね、最初は使える人と使えない人で大きな差がありましたよね。
スマホもそうですよね。でも今皆さん当たり前のように使えるようになってますよね。
だからAIも多分ね、それと同じで長い目で見ればね、どんどんどんどん差は縮まっていくとは思います。
だからこそ大事なのは、今のうちにですね、あんまり関係なかったとしても一つだけでもいいのでね、ちょっと触っておくっていうことが重要です。
毎日一個でもいいのでね、質問したりとか相談したりするのだけでもいいと思います。
まさにですね、私もですね、日々AIといろいろ対話をしたりとかしているんですけれども、
日常の中でですね、ちょっとずつ使っていくようにする。何かあった時に調べる時にAIで調べるっていうことでも全然違うと思います。
でもまあAIもね、全てが正しいことを言うとは限らないので、一旦上がってきた答えをですね、それって本当に正しいのかなってちょっと疑うような意識はとってほしいと思います。
結構ね、今社会人でもですね、なんかこれどうなってるのとかって資料を作りなさいって例えば作ったとするじゃないですか。
何か上司から指摘があった時にですね、これAIが作ったのに間違ってるんですかっていう方が結構いるみたいなんですって。
12:08
それもすごいよなってね、人に任せておきながら、人っていうのはAIですけれども、AIに任せておきながら、その責任の所在も
いや、AIが作ったから私知りませんみたいな感じでね、いう方がいるみたいで、すごい時代になってきたなって思ったんですけれどもね。
だから出してきた回答もですね、ちょっとこう自分が何なんだろうってね、ちょっと負に落ちないこととかができてきた場合は、
違うところでね、もう一度ね検索したりとかして、本当にそれが正しいのかどうかっていうのをね、自分の負に落ちるところまでは落とし込んでいくような癖をつけていってもらえた方がいいかなと思います。
ということで、今日は4つのトピックをお話ししました。もう一度ね、ちょっとややこしい内容だったと思うのでまとめていきます。
1つ目はアメリカの爆弾不足で台湾防衛に不安が出ている。
中国が台湾を攻めてきた場合、アメリカが守らないといけないですね。
台湾にはですね、台湾セミコンタクターのね、本当にね、世界中のですね、半導体を作っている会社があるので、
それをね、中国の手に渡ってしまうともえらいことになるので、アメリカがそこをね、防御するようにしているんですが、
ちょっと爆弾不足でですね、思ったよりも戦争が長引いているということで、
ちょっとそういった防衛機能が弱くなってきているので、そこにちょっとね、不安材料が出ているということですね。
2つ目が防衛企業は売り上げも好調で儲かるまでにはやっぱりどうしても時間がかかるということになっているということですね。
あとはイロンマスクはテラファブ構造は理想と現実のギャップがちょっと大きくなってますよということですね。
あと4つ目はAI格差広がっているけれども、今から使っていけば何とか頑張っていけるので、
ちょっとね、悲観的に考えるんじゃなくて、今何かできることから始めていきましょうということでお話しさせていただきました。
防衛企業の先ほど言ったインテル、パソコンのインテルさんあると思うんですけどね、もうびっくりするぐらい株が上がってたんですよ。
私全然インテルの株持ってないんですけど、インテルがすんごいバカ上がりで上がっててびっくりしてですね、
もう本当に何これっていうぐらい入れといたらよかったっていうぐらいですね、トレーディングビューで見たときにビューンと上がっててびっくりしました。
もうウホウホになっている方いらっしゃると思うんですけどね、そんな感じでですね。
どれも一見バラバラに見えるんですけれども、共通して言えるのはですね、今回の内容では表面だけを見ないで中身ちゃんと見ていきましょうということになります。
これも我々投資する人たちにもね、人生にも通じる考え方だなと思います。
15:04
ちょっとね、この話を聞いてですね、あ、面白いなって思ってもらえたらこっちのもんですよ。
なんかようわからへんわっていうよりもね、あ、そんなことがあるんだって言ってね、戦争は良くない平和にならないといけないとかね、いうことも正しいんですけれども、
あの必要な戦争って実はあるんですよね。もうそんなこと言いたくはないんですけど、必要な戦争っていうのはあります。
それが今アメリカがやっている戦争なんですよね。
そこについて詳しく知りたければ、ちょっとご自身で調べていただく方法がいいかなと思うんですけどね。
そこを知っていけばですね、知性学的なちょっといろいろな状況が分かってくるとですね、また株をするにしても面白くなってくると思いますのでね。
もし気になるようでしたら、少し時間をとって調べてみてもらえてもいいかなと思います。
ということでですね、今日も聞いてくださってありがとうございます。
この話を聞いてですね、楽しいなとかね、良かったとかと思ったらですね、コメントとかいいねとかね、フォローしてない方はフォローとかしていただいたらめっちゃ嬉しいです。
それでは皆さんね、今日も素敵な1日をお過ごしくださいということで、今日も1日にこにこ笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な1日が訪れますように。
ちょっとね、マインド系のこともあるんですけれども。
やっぱりね、テレビを見ない方が増えてると思うんですけども、見なかったら見ないなりに、こういう話って多分ね、自分が興味持たないと知らないと思うんですよね。
そうなってくるとどんどんどんどん自分の視野が狭くなってくるので、ちょいちょいこういった話をね、ちょっとしていこうかなと思うんですけど皆さんどうでしょうか。
なんかね、楽しかったなーって思う方がいたらですね、こういう話もね、入れていって。
まあちょっとこういうインフレが続いてくるとね、やっぱり投資してね、お金回していかないといけないので、もうお金の価値ってどんどん下がってるじゃないですか。
恐ろしいぐらい1回の買い物でね、もう私最近2000円超えとか平均だった。
恐ろしいなぁと思ってね、前なんか1000円ぐらいで買えててもビービー言ってたのに、もう最近なんかちょろちょろっとちょっと果物とか買ったらね、一気に2500円とかなるとね、なんか恐ろしいですよね。
人って慣れて怖いのでね、まあそれを慣れるんじゃなくって、慣れてもね、手持ちのキャッシュがなくなってくるとどんどんどんどん赤字になってくるのでね。
まあその増やしていく資金をですね、やっぱり銀行に入れるんじゃなくて、投資の方とかに入れるとかして、お金をね、寝かせながら運用するっていうような形をとってもらう方がいいかなと思ったりしているところです。
ということで、また明日の配信もね、どうぞお楽しみください。ではまたね。バイバイ。
17:52

コメント

スクロール