1. 伊藤由美子のCozy Space
  2. 第256回「小山卓治夢プロジェ..
第256回「小山卓治夢プロジェクトの軌跡。リスナー12の質問一挙回答!(後編)」キーボーディスト•音楽プロデューサー:西本明さん&シンガーソングライター:小山卓治さん
2026-04-26 21:32

第256回「小山卓治夢プロジェクトの軌跡。リスナー12の質問一挙回答!(後編)」キーボーディスト•音楽プロデューサー:西本明さん&シンガーソングライター:小山卓治さん

spotify apple_podcasts youtube

▶️ 2026年4月は愛知北FMで放送した

特別番組のトーク部分(後編)をお届けします。

【愛知北FM 第88回放送 2026.03.16】

ゲスト:『キーボーディスト•音楽プロデューサー』

西本明さん

『シンガーソングライター』小山卓治さん

◆目次

()-オープニング

()-リスナーからのメッセージ・質問②

(11240)-お知らせ

()-ラジオなのに「あっち向いてホイ!」

()-エンディング

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◉ 西本明(にしもと・あきら)さん プロフィール

1957年生まれ。千葉県出身。1980年、キーボードプレイヤーとしてデビュー。甲斐バンドや浜田省吾のツアーや、後藤次利などのスタジオセッションに参加。1982年「佐野元春WITH THE HEARTLAND」のメンバーに正式加入。1983年、尾崎豊の1stアルバム『十七歳の地図』より、アレンジャーとしても活動を開始し、白井貴子、松田聖子など多数のアーティストの作品に参加。後にプロデューサーとしても活動の幅を拡げ、尾崎豊、渡辺美里、柿島伸次、染谷俊などの作品に携わり、2024年から始動した「小山卓治夢プロジェクト」では、音楽全体の総指揮を担っている。

西本明オフィシャルサイト

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◉小山卓治(おやま•たくじ)さんプロフィール

シンガーソングライター。

1957年 熊本県生まれ。1983年3月にCBSソニー(当時)からメジャーデビュー。

メッセージ性と文学性を備えた独自の世界観

を持った楽曲は、尾崎豊やMr.Children桜井和寿などにも影響を与えている。2000年代からはインディーズレーベルよりCDを発売し、毎年欠かさずライヴを決行中。2023年には、Sony Musicからデビュー40周年記念ベストアルバム『Well2 ~Songs of 40 years ~ 』が発売。そして、13枚目のオリジナルアルバム『DAHLIA』(ダリア)を発表。音楽活動だけに留まらず、エッセイや小説なども執筆。イシイジロウ監督、渋谷を舞台にした2028年完成予定「シブヤスクランブルストーリーズ」ゲーム映像に役者として出演も決定。

→小山卓治オフィシャルサイト


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◉愛知北FMにて第1・第3月曜日

13:00~13:30 放送

『伊藤由美子のCozy Space』

➡️ 番組YouTube では

生演奏もお楽しみいただけます

https://youtu.be/scuQCMDutTE

※番組内のBGMは全て著作権フリーの楽曲利用

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本放送では、キーボーディスト・音楽プロデューサーの西本明さんとシンガーソングライターの小山卓治さんをゲストに迎え、リスナーからの質問に答える後編をお届けします。ゲーム「渋谷スクランブルストーリーズ」に関する話題や、お互いのおすすめ楽曲、好きな女優について語り合います。また、小山さんの楽曲制作のルーツや、今後のライブ情報、そして「小山卓治夢プロジェクト」のアルバム制作の進捗についても触れられています。番組の最後には、ユニークな「あっち向いてホイ!」コーナーで盛り上がります。

00:08
こんにちは。番組ナビゲーターの伊藤由美子です。
藤由美子のCozy Spaceへようこそ。
Cozy Spaceとは、日本語に訳すと、居心地の良い場という意味になります。
この番組では、居心地の良い場とは何かということをテーマに、あなたらしくいられるちょうどいい場所を見つけるためのラジオ番組です。
毎回素敵な方々にインタビューさせていただき、ついつい夢中になってしまうことや、個性を生かして自由に生きること、そして日々気持ちよくいられるヒントなどをお伝えしていけたらと思っています。
伊藤由美子のCozy Space第256回、2026年4月は、愛知基帯フム伊藤由美子のCozySpaceで3月に放送した特別番組をお届けします。
2026年3月16日放送、ゲストはキーボーディスト、そして音楽プロデューサーの西本明さん、そしてシンガーソングライター大山拓司さんとのトークをお届けします。では早速お聞きください。
ラジオの放送はですね、3月の2日に放送して、今からですね、3月16日の放送分ということで収録しているんですけど、
リスナーからの質問とメッセージ(後編)
ということでね、引き続きまたリスナーさんからの質問とメッセージを紹介していきたいと思います。
はい、ではですね、まずお一人目ですね。ラジオネームグリビスコさんからです。
伊藤さん、大山さん、西本さんこんにちは。私は大山拓司さんをゲーム428封鎖された渋谷で知り、
2028年発売予定の実写アドベンチャーゲーム渋谷スクランブルストーリーズにも出演されることも昨年知りまして、以前ライブでロゴTシャツを身にまとい参加させていただいたものです。
ということでね、大山さんね、去年のね、11月の名古屋のライブでね。
一番前に使ってて、ロゴT着てたのすぐ分かったんですよ。
そうなんですよ、はい。ということで、グリビスコさんの質問は、
あ、ごめんなさい、メッセージですね、まだ。さて先立って、渋谷スクランブルストーリーズのキックオフ新年会があったと知りました。
石井二郎さんをはじめ、懐かしい面々や初めましての共演者の方に会われたかと思います。
そこで、ぜひ会場の雰囲気や思い出、感想など教えていただけたら嬉しいですということです。
はい、えっとね、428が発売される10年後だったかな、10周年の時にイベントをやったんですよ。
その時に10年ぶりくらいに、他の園長の皆さんとお会いしたりとかして、いろいろトークしたりして、
今回またオファーをもらって、前回の僕が出た428の出演者の皆さんと、
その前に発売されたマチっていうゲームの出演者の人たちも今回出ることになったので、
いろんな人たちがたくさん集まったんですね。僕もお呼ばれして行ったんですけど、
本当に懐かしい面々がたくさんいらっしゃって、
街の方に出てた新井さんとかは初めてだったので、初めましての握手をして、いろんな話をしたりとかして、
すごい盛り上がりましたね。
新年会が盛り上がったってことね。
みんなそれぞれ、さっき言ったように、次の配役をアバウトでみんな教えてもらったらしくて、
みんな、え、俺そんな感じなの?ってビビってましたね。
それぞれが意外な感じで。
みんなびっくりしたみたいですね。僕もびっくりしました。こんなことがあるんだって。
まだ秘密ですけどね。
まだ秘密でしょうけど、楽しみですね。
ただ、Xとか公式のサイトがあるので、少しずつ情報が公開されていくと思います。
そこをぜひ見てください。
グリピスコさんから西本さんへの質問もあります。
西本さんから、小山拓司さんのおすすめ楽曲を一つ紹介していただきたいです。
一つか。
また小山さんには、西本昭さんといえば尾崎豊さんということで、尾崎豊さんのおすすめ楽曲を一つ教えていただきたいです。
理由など添えていただけるとなお嬉しいですってことです。
私は小山拓司さんならBAD DREAM86、尾崎豊さんならSCRAMBLING ROCK'N'ROLLを押します。
SCRAMBLING ROCK'N'ROLL。
曲名で間違えちゃいました。すみません。
僕のほうですね、小山さん。難しいな。1曲は。2曲じゃダメ?ダメですね。
イリュージョンかな。
イリュージョン。
あともう1曲、YELLOW CENTER LINEも好きだな。ピアノだけでやったんですけど、結構楽しかったですね。
あのレコーディングもドキドキで痺れましたね。ピアノとボーカルだけでやったの。
だからそれぞれのブースに入って、お互いの音をヘッドホンで聞きながら、もうドキドキしながら。
僕もあんまりね、他のアレンジしてて、実はあの曲たくさん考えてくる時間がなくて、スタジオでもう申し訳ないんですけど、一緒にそこでアイデアを練ったりして、もうそういう意味でもドキドキで。
でも今出来上がったのを自分で編集したりして聴いてると、ああいいなこれって思えるYELLOW CENTER LINEもいいです。
イリュージョンも好きです。
本当に素晴らしい演奏になってます。もうドキドキしながら聴いてください。僕も多分出来上がりドキドキしながら聴くと思うんで。
はい、ということでね、大山さんには大崎豊さんのオススメ楽曲を一つ教えていただきたいですってことですね。
これもたくさんあるんですけど、やっぱりこの間大崎豊がトリビュートライブで西本さんのピアノのイントロから始まったシェリーですね。
歌いましたよね。
あれも歌ってて痺れましたね。
また難しいようなイメージがあるんですけど、シェリーってドキドキじゃないですか。
ドキドキでした。
いい、でも名曲ですね。
はい、ではですね、続きまして、また大山にやから来てますけど、
まだ来たな。
中間明義さんからです。質問があります。
好きな女優について
今活躍中の日本の女優さんで好きな方やこの人は演技がうまいなと思う方がいらっしゃいましたら教えてください。
自分が好きなのは黒木春さん。うまいなと思うのは広瀬すずさんです。
音楽に関係ない話ですいませんってことです。
これは僕と西本さんがそれぞれ答えるってことですね。
そうですね。
いろんな女優さんは本当に好きなんですけど、最近わりと近い位置にいるなって思ったのが松高子さんですね。
近い位置にいるなっていうこと?
ちょっと立ち位置的に近いぞっていう。
この間一緒に夢プロでレコーディングした沢志くん。
僕がデビューシングルでギターを弾いてくれた人で、その同じ曲で沢志くんがギターを弾いてくれたんですよ。
その沢志くんの奥様が松高子さん。近いって思ったんですけどね。近くはないか。
とても素敵な方ですよね。松さんも。
松さんのレコーディングに参加させてもらったことがあって、生で直にお会いするととても素敵な方で。
歌声も素敵じゃないですか。松高子さんとっても。
お二人とも松高子さんでいいですか?
僕はですね。
松さんもすぐ2つ出しちゃうんですよ。
でも女優さんなのかな。最近どうしてるのかなって思う。
菊川玲恵さんとか好きですね。
あの方のたたずまいが好きです。
スラッとされてるね。
お話になることも頭も大変よくて。演技がちょっとよくわかんないですけどね。
知的な感じが好きって感じですかね。
ということで最後にラジオネーム秋さんから質問が来ています。
作詞のルーツと楽曲制作
小山さんへ質問です。
作詞するときにはご自身の経験や体験をもとに作られているのか、
想像でストーリーを作られていらっしゃるのでしょうか。
基本的には体験がもとになる。体験がないと歌は生まれないですね。
または歌をベースにする風景が見えてきたときには歌はできますね。
風景が見えてきたときってことですね。
その風景の中に必ずストーリーがあるので、そしたら歌はできます。
風景感じますね。
小山さんの曲に風景を感じるってことですね。
映画を見てるような感じがいつもします。
皆さん質問ですね。ミッセージありがとうございました。
ちょうどいいあなたらしくいられる場所を見つけてもらうために、
さまざまなゲストの人生ストーリーを紹介しています。
ポッドキャスト番組伊藤由美子の工事スペース、
アップルポッドキャスト、スポティファイ、アマゾンミュージックなどから配信中です。
伊藤由美子の工事スペース。
ということで、まだまだお二人に生演奏をお願いしているんですけど、
今回も西本さんのピアノ演奏で小山さんに歌っていただきます。
作詞作曲は小山拓司さんで、
本当に先ほど風景が見えるっていう代表的な曲じゃないでしょうかね。
曲目はひまわりです。どうぞ。
演奏部分は手術研の関係で、
ポッドキャスト番組では配信できないため、
番組YouTubeチャンネルからご視聴ください。
では番組の続きをどうぞ。
ひまわり歌っていただきました。
ライブ情報と夢プロジェクト
ということですね、ここからは小山拓司さんのライブ情報をお伝えしていきたいと思います。
はい、まず最初ですね。
小山さんね、もう43周年ということでね。
そうですね。
アニバーサーライブが決まっております。
こちらはですね、島根県の松江市で4月の4日土曜日、
場所がですね、レッドロックバー、フォアソン、あれ?
はい、それからですね、次の日がですね、4月5日日曜日がですね、
鳥取県世奈子のミュージックバーはなはなで行います。
この前鳥取県世奈子ね、松井さんと3人で。
世奈子行きましたね。
年末行ったばっかりですけど、また4月に決まっております。
それからですね、大山拓司アコースティックライブ2026年、
ということで沖縄のライブが決まっております。
6月6日の土曜日ですね。
場所が那覇市にあるライブミュージックバーサウンドM'sということで、
こちらね、もう大山さんの沖縄に住んでらっしゃる方が主催をされるということで、
前回大山さんがこの番組に出ていただいたときに、
ラジオ番組宛にメッセージをいただいて、
ぜひ沖縄でライブをやっていただきたいというところから実現をしていったという経緯があるんですよ。
沖縄はすごい行ってないので、本当に嬉しいですね。
一人の人が手を挙げてくれたことで、こうやってライブが実現するというのは本当にありがたいことです。
そうですよね。
もうね、本当にその主催の方はね、いろんなとこ、告知活動、今もうね。
もうコミュニティーエクエムから沖縄のいろんなところにフライヤーを配ってますので、
熱く熱くね、大山さんを沖縄の方に紹介し続けております。
はい、ということで6月6日、楽しみですね。
それからですね、名古屋Two Days Liveが決まっております。
決まりました。また来ます。
また来ます。
はい、ということでですね。
なんかごめん。
この流れがいつも一連の流れとして出てきちゃってるんですけど。
まずこちら、大山拓司、そして柿嶋慎二さんのジョイントライブが決まっております。
日にちがですね、7月6日の土曜日、名古屋審査会のピアノバークラブアドリアーナで行います。
ということでね、柿嶋慎二さんと言えばね、西本さんも本当にね、縁が深い方ですよね。
そうですね。今もよくやってますね。
中年ライブもやってらっしゃる。
寛暦ライブ、この間やったばかり。
そうか。すごい。楽しかったです。
柿嶋さん寛暦とは思えないですね。可哀しいなって思うんですけど。
本当に原宿のライブ、昨年の原宿ライブでも大山さんと共演していたり、
夢プロジェクトのレコーディングにも参加していただいているので。
そうなんです。参加していただいているんですよ。
詳しくはまたご出演。
はい、ということで。
それこたしにしたほうがいい。
そうですね。
ということで、名古屋2DAYSなどでもう1日決まっています。
こちらの7月5日の日曜日、こちらのが大山さんのワンマンライブということで、
アコースティックライブ2026in名古屋ということで、
名古屋池下の音楽とおかず、池下わわというところで行います。
こちらのライブがですね、ちょっとお願いしたんですが、
大山さんの代表的な4曲を各にして、それを元に当日のセットリストを構成していただくということになっています。
その4曲というのが、ひまわり、そしてパッシングベル、
3曲目が光のオルガン、ダリアの4曲を中心に構成していくということで、
どうですか大山さん。
この4曲をピックアップしてくれたのはすごい面白いなと思って、
この4曲を各にしたライブという1つの物語を作れるなと思って今考えているところなので、
ちょっと面白い、今までと普通と違うセットリストになると思います。
また2日間来るわけで、そうなると私はまたここに来るわけです。
来るかも?
またここで収録してくれるんですね。
来るかも?
かも?
かな?
はい、ということでね、その他の全国でライブを展開中なので、
そのあたりの詳細はですね、大山拓司オフィシャルサイトでご覧ください。
ぜひぜひ。
最後ですね、大山拓司夢プロジェクトのアルバム発売について、少しだけね、今の状況を。
はい。
今ね、収録が2月27日にしてということで、
明日明後日が名古屋、東京と夢プロジェクトのレコ初ライブということで歌って行うんですが、
どちらの名古屋も東京もソールドアウトになっています。
素晴らしい。ありがとうございます。
で、アルバム初ライブということでね、会場で本当はもちろん販売したかったんですけど、今ね、いろんな事情があり。
レコ初の事情があります。
レコ初と言いつつ、レコ初ではないんですけど、レコ初ライブやります。
詐欺のような。
いやいや、詐欺じゃないですよ。
これもね、音の追求ということで、西本プロデューサーが。
はい、私がいろんな楽器をまた途中で足したりとか言い出したり。
はい、で、ミックスも今時間かかっております。
もうすぐ出来上がると思います。
今日は本当はもう出来上がったものを見せたかったんですけどね。
そうですよね。西本さんからメールで、このミュージシャンでこのレコーディング追加したいという時に、もうね、わさわさしましたよ。
緊急のミーティングしましたので、これはどうなんだろう。
発売間に合うのかっていうのをね、プロジェクトリーダーとかみんなでね、どうなんだということで。
でももうこれは後から音は入れられないだろうということで。
発売申し訳ない。少し遅れてしまうけども、やっぱりもうレコーディングをやるべきだということで。
またね、一個メールアップしたものに。
そうですね。間違いなく。
ラナミックス聞いたんですけど、超かっこいいです。超かっこいいです。だからごめん。
ということでね、少し遅れますけど、もうしばらくお待ちください。
お待ちください。
はい、よろしくお願いします。
伊藤由美子の工事スペース
あっち向いてホイ!コーナー
はい、ここでいきなりですが、ラジオ番組なりにあっち向いてホイをしてしまうコーナーです。
協賛していただいているバタフライブロアリーのビールをかけまして、あっち向いてホイに買った人がこのビールを持って帰れます。
絶対負けねえかんな。
どういうことになるのか全く分かってないんですけど、この気合はなんだ。
これ言わないとね、絶対負けない。
この大山さんは他のところでは見ることがないと思いますけど。
はい、ということでね、西本さんね。
ちょっとよく分かってないんですけど。
よく分かってないんでね、真ん中に挟まれる何かだと思うんですが、今からあっち向いてホイを私と大山さんがして真剣勝負をしていくということなので、ちょっとその見守る形で。
絶対勝ちます。
いや、私も今回は絶対勝ちたいと思ってきましたからね。
よし!
じゃんけんホイ!
じゃんけんホイ!
あっち向いてホイ!
じゃんけんホイ!
あっち向いてホイ!
あれ?
イエス!
ボールまた勝った!
この気合です。
もうやだ。
俺1回目に負けたんですけど、その後全戦連勝。
全戦連勝。
そう、私1回しか勝てなくて、ほんと今日は勝ちたかったんだけどな。
なんでそんなに弱いかなあ。
そもそも。
この気合はなんだ。
すごいなあ、しかしもう。
催眠術のようですね。
催眠術。
それあるかもしれない。
ということで。
この後西本さん収録あるんで。
そうですね、次回西本さんまたゲストで引き続きいただくことになっているので、
その時は西本さんね、あっち向いてホイをやりますので。
ラジオでなんでそれをやっているんだろうって思いますよね、皆さん。
ですよね。
ラジオを聞いている人は何がやられるか分からないですよね。
ということでね、もうあっち向いてホイコーナーでした。
大山さん勝ちました。
力使いましたね。
この番組は音楽事務所ロイスタープロダクションの提供でお送りしました。
それでは次回もお楽しみに。伊藤恵美子でした。
21:32

コメント

スクロール