ということでね、引き続きまたリスナーさんからの質問とメッセージを紹介していきたいと思います。
はい、ではですね、まずお一人目ですね。ラジオネームグリビスコさんからです。
伊藤さん、大山さん、西本さんこんにちは。私は大山拓司さんをゲーム428封鎖された渋谷で知り、
2028年発売予定の実写アドベンチャーゲーム渋谷スクランブルストーリーズにも出演されることも昨年知りまして、以前ライブでロゴTシャツを身にまとい参加させていただいたものです。
ということでね、大山さんね、去年のね、11月の名古屋のライブでね。
一番前に使ってて、ロゴT着てたのすぐ分かったんですよ。
そうなんですよ、はい。ということで、グリビスコさんの質問は、
あ、ごめんなさい、メッセージですね、まだ。さて先立って、渋谷スクランブルストーリーズのキックオフ新年会があったと知りました。
石井二郎さんをはじめ、懐かしい面々や初めましての共演者の方に会われたかと思います。
そこで、ぜひ会場の雰囲気や思い出、感想など教えていただけたら嬉しいですということです。
はい、えっとね、428が発売される10年後だったかな、10周年の時にイベントをやったんですよ。
その時に10年ぶりくらいに、他の園長の皆さんとお会いしたりとかして、いろいろトークしたりして、
今回またオファーをもらって、前回の僕が出た428の出演者の皆さんと、
その前に発売されたマチっていうゲームの出演者の人たちも今回出ることになったので、
いろんな人たちがたくさん集まったんですね。僕もお呼ばれして行ったんですけど、
本当に懐かしい面々がたくさんいらっしゃって、
街の方に出てた新井さんとかは初めてだったので、初めましての握手をして、いろんな話をしたりとかして、
すごい盛り上がりましたね。
新年会が盛り上がったってことね。
みんなそれぞれ、さっき言ったように、次の配役をアバウトでみんな教えてもらったらしくて、
みんな、え、俺そんな感じなの?ってビビってましたね。
それぞれが意外な感じで。
みんなびっくりしたみたいですね。僕もびっくりしました。こんなことがあるんだって。
まだ秘密ですけどね。
まだ秘密でしょうけど、楽しみですね。
ただ、Xとか公式のサイトがあるので、少しずつ情報が公開されていくと思います。
そこをぜひ見てください。
グリピスコさんから西本さんへの質問もあります。
西本さんから、小山拓司さんのおすすめ楽曲を一つ紹介していただきたいです。
一つか。
また小山さんには、西本昭さんといえば尾崎豊さんということで、尾崎豊さんのおすすめ楽曲を一つ教えていただきたいです。
理由など添えていただけるとなお嬉しいですってことです。
私は小山拓司さんならBAD DREAM86、尾崎豊さんならSCRAMBLING ROCK'N'ROLLを押します。
SCRAMBLING ROCK'N'ROLL。
曲名で間違えちゃいました。すみません。
僕のほうですね、小山さん。難しいな。1曲は。2曲じゃダメ?ダメですね。
イリュージョンかな。
イリュージョン。
あともう1曲、YELLOW CENTER LINEも好きだな。ピアノだけでやったんですけど、結構楽しかったですね。
あのレコーディングもドキドキで痺れましたね。ピアノとボーカルだけでやったの。
だからそれぞれのブースに入って、お互いの音をヘッドホンで聞きながら、もうドキドキしながら。
僕もあんまりね、他のアレンジしてて、実はあの曲たくさん考えてくる時間がなくて、スタジオでもう申し訳ないんですけど、一緒にそこでアイデアを練ったりして、もうそういう意味でもドキドキで。
でも今出来上がったのを自分で編集したりして聴いてると、ああいいなこれって思えるYELLOW CENTER LINEもいいです。
イリュージョンも好きです。
本当に素晴らしい演奏になってます。もうドキドキしながら聴いてください。僕も多分出来上がりドキドキしながら聴くと思うんで。
はい、ということでね、大山さんには大崎豊さんのオススメ楽曲を一つ教えていただきたいですってことですね。
これもたくさんあるんですけど、やっぱりこの間大崎豊がトリビュートライブで西本さんのピアノのイントロから始まったシェリーですね。
歌いましたよね。
あれも歌ってて痺れましたね。
また難しいようなイメージがあるんですけど、シェリーってドキドキじゃないですか。
ドキドキでした。
いい、でも名曲ですね。
はい、ではですね、続きまして、また大山にやから来てますけど、
まだ来たな。
中間明義さんからです。質問があります。
ということですね、ここからは小山拓司さんのライブ情報をお伝えしていきたいと思います。
はい、まず最初ですね。
小山さんね、もう43周年ということでね。
そうですね。
アニバーサーライブが決まっております。
こちらはですね、島根県の松江市で4月の4日土曜日、
場所がですね、レッドロックバー、フォアソン、あれ?
はい、それからですね、次の日がですね、4月5日日曜日がですね、
鳥取県世奈子のミュージックバーはなはなで行います。
この前鳥取県世奈子ね、松井さんと3人で。
世奈子行きましたね。
年末行ったばっかりですけど、また4月に決まっております。
それからですね、大山拓司アコースティックライブ2026年、
ということで沖縄のライブが決まっております。
6月6日の土曜日ですね。
場所が那覇市にあるライブミュージックバーサウンドM'sということで、
こちらね、もう大山さんの沖縄に住んでらっしゃる方が主催をされるということで、
前回大山さんがこの番組に出ていただいたときに、
ラジオ番組宛にメッセージをいただいて、
ぜひ沖縄でライブをやっていただきたいというところから実現をしていったという経緯があるんですよ。
沖縄はすごい行ってないので、本当に嬉しいですね。
一人の人が手を挙げてくれたことで、こうやってライブが実現するというのは本当にありがたいことです。
そうですよね。
もうね、本当にその主催の方はね、いろんなとこ、告知活動、今もうね。
もうコミュニティーエクエムから沖縄のいろんなところにフライヤーを配ってますので、
熱く熱くね、大山さんを沖縄の方に紹介し続けております。
はい、ということで6月6日、楽しみですね。
それからですね、名古屋Two Days Liveが決まっております。
決まりました。また来ます。
また来ます。
はい、ということでですね。
なんかごめん。
この流れがいつも一連の流れとして出てきちゃってるんですけど。
まずこちら、大山拓司、そして柿嶋慎二さんのジョイントライブが決まっております。
日にちがですね、7月6日の土曜日、名古屋審査会のピアノバークラブアドリアーナで行います。
ということでね、柿嶋慎二さんと言えばね、西本さんも本当にね、縁が深い方ですよね。
そうですね。今もよくやってますね。
中年ライブもやってらっしゃる。
寛暦ライブ、この間やったばかり。
そうか。すごい。楽しかったです。
柿嶋さん寛暦とは思えないですね。可哀しいなって思うんですけど。
本当に原宿のライブ、昨年の原宿ライブでも大山さんと共演していたり、
夢プロジェクトのレコーディングにも参加していただいているので。
そうなんです。参加していただいているんですよ。
詳しくはまたご出演。
はい、ということで。
それこたしにしたほうがいい。
そうですね。
ということで、名古屋2DAYSなどでもう1日決まっています。
こちらの7月5日の日曜日、こちらのが大山さんのワンマンライブということで、
アコースティックライブ2026in名古屋ということで、
名古屋池下の音楽とおかず、池下わわというところで行います。
こちらのライブがですね、ちょっとお願いしたんですが、
大山さんの代表的な4曲を各にして、それを元に当日のセットリストを構成していただくということになっています。
その4曲というのが、ひまわり、そしてパッシングベル、
3曲目が光のオルガン、ダリアの4曲を中心に構成していくということで、
どうですか大山さん。
この4曲をピックアップしてくれたのはすごい面白いなと思って、
この4曲を各にしたライブという1つの物語を作れるなと思って今考えているところなので、
ちょっと面白い、今までと普通と違うセットリストになると思います。
また2日間来るわけで、そうなると私はまたここに来るわけです。
来るかも?
またここで収録してくれるんですね。
来るかも?
かも?
かな?
はい、ということでね、その他の全国でライブを展開中なので、
そのあたりの詳細はですね、大山拓司オフィシャルサイトでご覧ください。
ぜひぜひ。
最後ですね、大山拓司夢プロジェクトのアルバム発売について、少しだけね、今の状況を。
はい。
今ね、収録が2月27日にしてということで、
明日明後日が名古屋、東京と夢プロジェクトのレコ初ライブということで歌って行うんですが、
どちらの名古屋も東京もソールドアウトになっています。
素晴らしい。ありがとうございます。
で、アルバム初ライブということでね、会場で本当はもちろん販売したかったんですけど、今ね、いろんな事情があり。
レコ初の事情があります。
レコ初と言いつつ、レコ初ではないんですけど、レコ初ライブやります。
詐欺のような。
いやいや、詐欺じゃないですよ。
これもね、音の追求ということで、西本プロデューサーが。
はい、私がいろんな楽器をまた途中で足したりとか言い出したり。
はい、で、ミックスも今時間かかっております。
もうすぐ出来上がると思います。
今日は本当はもう出来上がったものを見せたかったんですけどね。
そうですよね。西本さんからメールで、このミュージシャンでこのレコーディング追加したいという時に、もうね、わさわさしましたよ。
緊急のミーティングしましたので、これはどうなんだろう。
発売間に合うのかっていうのをね、プロジェクトリーダーとかみんなでね、どうなんだということで。
でももうこれは後から音は入れられないだろうということで。
発売申し訳ない。少し遅れてしまうけども、やっぱりもうレコーディングをやるべきだということで。
またね、一個メールアップしたものに。
そうですね。間違いなく。
ラナミックス聞いたんですけど、超かっこいいです。超かっこいいです。だからごめん。
ということでね、少し遅れますけど、もうしばらくお待ちください。
お待ちください。
はい、よろしくお願いします。
伊藤由美子の工事スペース