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こんにちは、ゆみです。 今日もラジオを撮っていきたいなと思います。
このラジオは、人間関係とかキャリアに伴奏心している、コーチの私が普段の気づき、あるいはこれを発信しているラジオになってます。
今日はね、コーチに中途半端と言われた話をしたいなと思います。
中途半端、今すごい頭の中で鳴り響いてて、そうだなってすごく思ったというか、先日ですね、私も自分が誰かの悩みを聞いたりとか、支援する立場ではあるんだけれども、
私自身もやっぱり悩むことはたくさんあって、基本的に月に1回必ず受けるようにしてるんですね。
受けるようにして良かったなっていうのはずっと思っていて、心の整体受けてるような感じなんですよ、毎回本当に。
方向性がいつもやっぱりそれで定まっていくというか、
何かがやっぱり、中途半端っていう風にその中で言われたんですけど、
今私がやっていることとか、先を考えた時とか、発信とかかなり止めてて、結構リアルなものを重視して今やってるんだけれども、
そこも正直私の中で中途半端感はあるみたいな感じの状況の中にあって、やりきれてないんですよね、要するに。
やりきれてないなっていうのも自分でもわかってて、多分お話を聞いて、私の話を毎月聞いてもらうんですけど、
その中で多分感じたことを言ってくれたんだと思うんですけど、由美さん今中途半端だよねって言われて、本当それだなってすごく思ってて、
中途半端っていうのがすごく冷たいって言ったんじゃないのもすごく伝わってて、だからめちゃくちゃショックだったっていうよりはそうだなって本当に思ったみたいな、結構納得感じゃないけど、
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納得してていいんかいって感じなんですけど、納得してて、なんか迎合してそうそうってなってる部分もあって、なんだろうな、そういう自分を虚化してるって意味じゃなくて、
なんか本当に自分がそのまま思ってたなというか、中途半端って自分のことを思ってたんですよ。
なんか中途半端で痛い気持ちもあったし、正直こうすごく、なんか正直に言うと、中途半端でいるとさ、ちょっと楽なんだよね、やっぱりこう、決めなくていいところにいるというか、
なんかいいとこ取りができるみたいな感じなんだと思うんですけど、決めずに何かこう、私はAかBかっていう風に決めないといけない時やっぱ決めるのが苦手なんですよ。
ポーチという仕事をしているくせに。で、なんかAっていう風に偏ってしまったらBという何かこう極端な何かを起きることがすごく恐れてて、例えばお金めっちゃ稼いだら人に寄り添えなくなるかもしれないとか忙しくなるかもしれないっていうのは怖いし、
めちゃめちゃ忙しくしないっていうこととか、なんか休みすぎるとお金がなくなっちゃうとかね、なんかそういう極論の、この何かの極論を選択するみたいなのがすごく怖いなのと、なんだろうな、あ、そうだ、一個思い出した。
そう、私目立つの嫌いなんですよ、あと。こんな目立つの嫌いとか、こんな発信とかしときながらとか思うと思うんですけど、なんかもう特性的にはもしかしたらそんなに嫌いじゃないのかなってやっぱ思う。
昔はむしろ目立ちたがり屋だったなってすごく思うし、小学生の頃とか特にね、思うけど、なんかどっかのタイミングで目立つと嫌われるっていう風な感覚があって、人より目立つと嫉妬されたりとか、嫌な目を向けられて悪口言われるっていうインプットがあるんですよね。
今もその認識あんまり変わってなくって、誰かよりできるとか、別に競ってるつもりはないけれども、私が私であることを表現しすぎると、すごいこれってさ、今喋りながら傲慢だなって思った。
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めちゃくちゃ傲慢じゃんって思ったけど、私が私であって正直自分の力を発揮すると、誰かを抜かしてしまってその人に嫌われてしまうみたいなこととかをすごく想像してしまって、なんかそれが怖いみたいなことを思ってるんですね。
すごいおこがましいよね。おこがましいよねって言いたいんです。言わせてください。怖いんです私はそれが。
なんか目立つのが怖いし、目立ってしまったら嫌われてしまうのが嫌だし、争いの種になるのがすごい嫌だし。
なんでそんなことをパッと言い始めたかというと、小学生の頃とかに仲のいい友達がいたんですよ。仲のいい友達がいて、例えばAちゃんと仲良くするじゃないですか。
Aちゃんと仲良くしてると、Aちゃんがすごく私のこと気に入ってくれるとするじゃないですか。そしたらBちゃんがAちゃんのこと大体すごい好きなんですよね。
大体Aちゃんのすごく好きな子がいるんですよ。私と仲良くなる人の。そしたらすっごいBちゃんに嫉妬の目を向けられるみたいな。なんでだろうって。
なんか取ったみたいな。昔の小学生あるあると思うんですけど、今はそんなことないですけどね。そういうのもあったなみたいなのを。
誰かって思ったりとか、そういうのが一番強かったのかもしれないですね。
あと、人を立ててる方が楽だなって思っちゃうんですよ。すごく嫌なやつだな。本当に。しゃべりながらすごい嫌なやつなんですけど。
あと、例えばすごく仕事ができる人がいたとして、その人がちょっとずれた答えを言っていたりとか、間違ってないけど、自分が気づいたことを言ってしまったときに変な空気になるとか。
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変な空気じゃないな。なんだろうな。やっぱり戦うの嫌いなんでしょうね。戦いたくないんですよ。本当に。なんかめんどくさくなっちゃう。
一気になんだろうな。誰かと戦う。自分の能力、そうですね。自分がやれることをやろうとした瞬間、やった方がいいなと思ったことをやったときに、
誰かとぶつかって、誰かが嫌な思いをするのが嫌だとか、私がやりたいことをやろうとすると、相手のやりたいこととぶつかって、私が目立ってしまうと相手がすごく嫌な思いをしてしまうみたいな感じの感覚があって。
そういうのがあるんですよね。これって何なんだろうなって思うんですけど、目立ちたくないわけじゃないけど、喧嘩はしたくないが一番強いし、人に嫌われたくないのが強いし、
好かれて、好かれたいって思ってる。やっぱり喧嘩したくないですね。喧嘩嫌いです。言いたいことは言う方なんですけど、
ぶつかり合って気まずくなったりとか、ちょっと疲れるぐらいなら、自分が我慢した方がいいって思っちゃうんですよね。自分がやりたいことがあったりとかあっても、どっかで自分が制限をかけて、自分はいいかって思っちゃうところがあるんです。
結果として後でもやもやしてるというか、今やってることを多分私がやりきらない、やりきれてないという感じなんですよ。結果として人に遠慮しすぎて。
こうかも。人に遠慮して、なんか今ちょっと思わずメモしてるんですけど、遠慮しすぎて、あんまり力を使いすぎ、力を限れしちゃうんですよね。
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私も自信がないからさ、その目の前の人より活躍できるかどうかとか、多分自分がやるより相手がやった方がいいんだろうなって思って、言わないみたいなことをしちゃうんです。
だからそれがすごく今の私の中途半端が出てる感じがあって、なんかそれをこの間コーチに言われたんですよね。中途半端。
自分でもすごくわかってて、中途半端やめたいんですよ。中途半端にメリットも感じてるから、さっき言ってたみたいに突出せずに済むから、突出しなかったことによって楽できるじゃないけど、出る杭は打たれない。
出ない杭は打たれない感じ?そうそう、出ない杭が打たれない感じがして、すごい私としてはすごく楽だなって思っちゃう部分があって、打たれたくないんですよ。打たれたくない。
めっちゃ守ってるね、私。喋りながら思いましたけど。なんかやっぱ守っちゃうんですよね、こういうの。私、今聞いてる人はなんとなく伝わる部分あるかもしれないけど、私は私をすごく守ってるんですよ。守りすぎてる感じ。
守り過保護ですよね。めっちゃ過保護だなって思います。
この過保護であり続けるかどうかっていうことなのかもしれないんですよね。自分に過保護であり続けるかどうか。自分に過保護であり続けてきた結果、私はすごく自分に中途半端な結果しか出せないようになっているということを出すらしいです。すごいな、これ。
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それが多分、自分の中で今、もやもやしてるという、もやもやという言い方は何かわかんないけど、くすぶってる感じはすごいするんですよ。
なんかよくないな、自分の中でよくないなって思ってて、最近いろいろ気づいているんですけど、変えたこともあるんですね。中途半端だったみたいなこととか思って。
なんかすごく私の中で、これはもう皆さんの経験の中でどうかわからないんですけど、私は昔すごく自分にお金をかけてはいけないって思ってたんですね。かけるんですよ、全然。かけるけどかけ方を何か間違ってるというか、何か間違えてるというか、何だろうな。
なんか自分のためになるお金のかけ方がよくわかってないみたいな感じ。なんかすごい人の目を見てお金をかけてた感じが。お金の使い方多分すごく下手だった。今もそんなに上手じゃないかもしれないけど。
思うんですけど、なんか親にお金かかんないことを喜ばれたんですよ。これってみんなあるかな?多分ある気がするんですけど。
すごい嫌なこと言うけど、お兄ちゃんよりお金かかんない自分でいたかったみたいな。お兄ちゃんがいるんですけど、お兄ちゃんよりお金かからない人。なんかお金かからなくて褒められたんですよ、私は。
どういうこと?って感じなんですけど、それもあるし、それって別に親も悪気があるわけじゃないんでしょうけど、あなたはお金が、勉強も効率いけたしみたいな。でも結果として大学は知りって言ったんで、めっちゃお金かけちゃったんですけど。
日立行って浪人させて、浪人してお金をかけてしまったっていう罪悪感が私の中にあるのと、私立に行ってお金かけてしまったっていう罪悪感があるのと、言うてそんなにずるといところもあるなって自分でも思うんですけど。
なんやかんや。
でも、何が言いたかったかというと、自分自身に何かお金をかけるということが少なからず、めちゃくちゃいいこととは思ってなかったので、お金のかけ方がすごく自分に対して中途半端なんですよ。
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勇気が持てない部分があって、見た目とかもそうですし、昔、これはすごくちっちゃい頃に、私男の子に見えてたときがあって、今もたまに男の子に見えるってあるときあるんですけど、
男の子に見えていたときに、かわいくしようとすると、女の子にいじめられたんですね。
ユミちゃんがかわいくしても、別にかわいくならないって言われたことがあって、そういうのは多分みんな言われたことあるかもしれないんですけど、
結構それって、かわいくなりたいって思いがあってはいけないことなんだろうな、自分にお金をかけても無駄なんだみたいなこととか、
それって恥ずかしい、かわいくしようとすることが恥ずかしいことなんだって、私はすごくそのとき思ったというか、
自分をきれいにしようとすることとか、かわいくしたりとか、自分を美しくしたいって思うこと自体を恥みたいな、からかわれることなんだっていう解釈をしたんですね、そのとき私は。
だから、すごくクセゲーだったんですけど、中学生の頃にみんながストレートパーマとかを当て始めたときに、からかわれるのが怖くて当てれなかった。
高校に入ってやっと、自分を知らない人がいるところであれば、やってみようかなって思って、高校に入ってストレートパーマをやって当てられたっていう感じなんですよね。
今もどこかで、かわいくすること自体悪くないのに、どっかでここまでにしておこう、私なんかはここまでにしておこうみたいな変な制限がかかっちゃう。
私なんかがかわいくなれるわけがない、からかわれることをやろうとしてるみたいなところが頭の中に結構あって、なんか中途半端にやっちゃうんですよ、これも。
でもかわいくなりたいからさ、本当は。かわいくなりたいし、きれいになりたいからさ。
めちゃくちゃ女の子っぽいことをしたいわけじゃないんだけど、ただ私は自分のことをきれいにしたいっていう自認はあるんです。
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だから、人生で一回思いっきり自分にお金かけてあげるみたいなことを今年はちょっとやってみようかなと思って、ちょっとずつやってみてるみたいな感じなんですね。
すごい些細なことだけど、
めちゃめちゃ今ブリーチしてるんですけど、ブリーチで髪が痛んだときにもったいないと思わずに思いっきり髪のケアにお金をかけてあげるとか、そういう素朴なことなんですけど、
そういうことを私自身がもうちょっとやっていけるといいなみたいなこと。
中途半端ってやったときに多分いろんなそういう私の中でやっちゃいけないって思ってることが多分ある。
さっき言ってたように人に嫌われちゃうみたいなこととか、遠慮しすぎて力を下げちゃうみたいなこととか、
私なんかがみたいなところがあるんですよ、私ってやっぱり。
すごい傲慢なんだけど、怖いんですよ、人にからかわれることが。
馬鹿にされると思ってるし、私が一生懸命やっても、すごいなぁ。
今日めっちゃ出てくる。
馬鹿にされると思ってるから、
そういうのが私にとってはすごく怖い。
今なんだ、このめちゃくちゃこの音声めちゃくちゃ怖いなって思ってるんですけど、
どう思われるんだろう、このラジオみたいな感じ。
コーチング受けたときに言われたのが中途半端だから、言われたときに、
私の今たぶん出してる発信も少し中途半端なんだろうなみたいなこととか思ってて、
全部出せっていうわけじゃないんだけど、
全部全てを私の心の内を出す必要はあるかどうかわからないけれども、
今考え、少なくとも考えていることとかを今出していった方が、
私のこの中途半端のダハになるんじゃないかみたいな感じのことを今思って出し始めてるんですよ。
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こんな怖い怖い言ってることある?本当に。
怖えよーって感じですよ、本当に。
なんかバカにされちゃう。私が可愛くなることはバカにされちゃう。
可愛くじゃない、頑張ることとか、努力することとか、何とかしようと生きて、
本当にそうかと言われると、そういう人もいるし、そうじゃない人もいるっていうのは知っているはずなんですけど、
それでもやっぱり怖いんだなみたいなことは、今話しながら思ったりしたので。
そうだね。
なんかちょっと喋ってどうかな?
まとまりなく喋り始めちゃいましたけど、
頭の中の今日はこぼれ話、完全に。
どう思われるかどうかをちょっと正直わからないところなんですけど、
思ってたら30分も喋ってました。
まあ、怖いんですよ私も、いろいろ。
偉そうにコーチングとか言ってますけれども、私だって怖いことはいっぱいある。
すごくない?なんか、綺麗になることが怖いんですよ。
綺麗になること怖いって何?
あ、努力することが怖い。
綺麗になることが怖いっていうよりは、努力しようとしているところ。
努力して結局あんまり意味にならなかったよねとか、
さっき言ってたみたいに、やっぱりどうせ似合わないのに何やってるのって言われるのがどっちかっていうと怖い。
どけよって話ですよね。
そんな人いないわけではない。
もう知ってるけど、そんな人いるしいない時もあるし。
言いながら今、自分の顔を見てたんですけど、めっちゃ太りすぎて顔がパンパンです。
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痩せようという決断をしました。
ということで、今日もすごいまとまりがない話を今日はしたけれど、ちょっと私はスッキリしちゃいました。
いやー、すごい話したな今日。
皆さんがこれを聞いてどう思うかわかりませんが、
今日聞いていただいてありがとうございました。
由美でした。