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おはようございます、ゆみです。 今日もラジオ撮っていきたいなと思います。このラジオは人間関係キャリアに伴奏している コーチの私が普段の気づきやれやこれやを発信しているラジオになっています。
はい、えっとですね、ちょっと発信をちょっと再び強化していこうかなと思って、めちゃめちゃちょっと頑張って撮り始めています。
今日は何話そうかなと思っているんですけど、問いが機能しない時みたいな話をしようかなと思っていまして、
えっと、何だろうな、お前はどうしたいって聞かれると困るみたいな話ってあると思うんですね。
よく上司からがコーチング学んできて、部下がなんかこのコーチング受けるってなった時に、いやお前はどうしたいって聞かれた時に、
なんかいや、なんかわかりませんみたいなこととかって絶対あるなみたいなこととかあると思うんですね。
で、実際、何かこうそうだなって、何だろうな、なんて答えていいかわかりませんみたいな話って全然あるなと思っていて、
何かおっしゃる通りみたいな感じだと思うんですよ。何か私もそうですよ、何かこう起業しますってなった時とか、
フリーランスやりますってなった時とかに、何かまあ答えはない中なんですけど、お前はどうしたいって聞かれた時めっちゃ難しかったなみたいな感じなんですね。
何か答えないんだけど私の中にみたいな、何かないから聞きたいんだけどみたいな感じの、
何か思いがある時っていうのは、結構何だろうどうしていくのがいいかみたいなところがわかんなくって、
まずは誰かの意見聞きたいなみたいな気持ちになってたことがあったなと思っています。
で、何か私もですね、何か最近ふとフィードバックをもらったことがありまして、
あの結構何て言うんですかね、答えを言って、何だろう相手に委ねすぎている部分もちょっとあるのかなみたいなことに、
何かちょっと気づきまして、
あの相手がもともと頭の中の何か引き出しの中にないことに対して、何かこう選択肢を例えば私が何かこれとこれどっちがいいですかみたいなことを言ったとしても、
相手は何かもともと選べないよねみたいな話をフィードバックしてもらって、
だってそこに対する知識ないんだもんって言われて、
あ、確かになみたいなことを思ったんですよ。
何かあの例えば私が例えば提供しているコーチングとかもそうですけど、
あのクライアントさんってあの基本的には何て言うんですか、
あのコーチングに対する知識がないわけなんで、どれくらい受けてどれくらいやっていくとどういう変化が起きるのかみたいな見立てなんて立てられないんで、
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選べること自体難しいから言ってこれぐらいやった方がいいですよっていう言い切りみたいなのってすごく大事なんだなみたいなこととかを、
なんかすごく私自身もすごく思ったというか、
なんかそういうことをですね、自分自身もこう思った時に、
なんでもかんでもクライアントなんだろうな相手に考えさせるとか、
あのなんでもかんでもどうしたいって聞くっていうことは意外とこうなんだろう濃くなことだったりするのかなみたいなことを、
なんかすごく改めて思い出したと言いますか、
うんうん。
で、そういう時に私もよくクライアントさんに、クライアントさんであったりとか周りのメンバーとかにやったりするのは、
AかBかCかみたいな話とかっていうのは前提どういう背景があってどういうことがあるのかみたいなことを、
割となんかしっかり答えとして明示してあげて、その上でどう感じるかみたいなのを聞くっていうことが案外大切なのかなって思ったりすると言いますか、
うんうん。
まあ考える発想の軸を渡すみたいなイメージですかね。
例えばですけど、キャリアとかに悩んでいる人、メンバーがいたとして、
で、同じ会社の中でこういうなんだろうな、
スキルとか発達の軸みたいなのなんだろうなスキルとか、こういう未来とかビジョンがあるよっていうのを、
なんかここの会社で働いていくとこういうビジョンがあるよっていうことを言って、
明示しないと選択の仕方がわからないみたいなのってあると思うんですね。考える軸がわかんないみたいな。
なんかそういうのってやっぱり意外に必ずしもそのレールの上に乗る必要はないんですけど、
例えばそういうなんて言うんですかね、このポジションでこういうふうに生きていったら、なんかこういうイメージ、こういうことになる可能性はあるよみたいなことは、
あのやっぱりしっかり伝えた上で、じゃあその上で何かやってみたいかどうかみたいなこととかを考えるきっかけにはなると思うんですよね。
なんかゼロベースの状態で今の会社でどうなっていけるかどうかみたいなところって、なんか結構意外とスタートアップとかベンチャー
だったら、ちょっとそういうのそもそもないっていう前提があると思うんですけど、そうじゃない会社とかはやっぱり一定伝えてあげられる余地っていうのはあると思うので、
その上で何か聞いてみるみたいなのは案外大事なのかなって思ったりするっていうことをふと思いましたっていうところです。
で、なんか私自身もただ一方で答えがないことをひたすら自分自身も、
この企業をやって、なんかフリーランスとして働いて生きている中で、答えがやっぱりないんですよね。
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正解というものがあんまりなくって、
なんか、正解がない中ですごく模索している
と思ってるんですよ。で、なんかどうしてもそういう時に家にこもりがちと言いますか、
なんか私の特性上、結構なんか私はどうしたいんだろうばっかり考えちゃうみたいな感じ。
そうじゃない、そういう時にやっぱりだんだんやっぱりその時に自分に引き出しが足りないんだなみたいなことをやっぱり自覚する必要があるのかなってやっぱり昨日も思っていて。
で、実際最近ちょっとそういうコンサルを受けたんですけど、今後の自分の会社の方向性とか、
自分の事業の方向性をちょっと相談したいって相談させてもらったら、すごいすっといきなりなんか思考がふっと軽くなったと言いますか。
今こうやってやっと発信また強化していきたいというふうに思えてるっていう感じなので、なんかそういう一つのきっかけを作っていくだけでもやっぱり全然違いますよねみたいなことを思いますっていう感じなんですね。
で、なんか私もなんか自分自身がこういうコーチングとかカウンセリングっていう仕事をしている中で、人のインパクトってやっぱりすごいなって思ったことがあって。
結構その時のコンサルティングで言われたことってAIで言われてた情報とほとんど実は変わらなかったんですよ。
でもそうだなっていう感じの内容にはなってて、私の中でたぶん納得してなかったんですね。でもAIの回答に、AIだって正しいかどうかわかんないしみたいな感じのことを思ってて、
情報として入ってて理解してたんですけど、そうなのかなみたいな感じで雰囲気で受けてたんですけど、実際なんかこう人からのコンサルを受けてめっちゃ納得しちゃったんですよ一発で。
あ、そうか、同じこと言われてるのにみたいな、全く同じこと言われてるんですよ。結構AIと全く同じこと言われてるのに、私は一気にAIと1ヶ月ぐらい喋って対話して、
その答えに行き着いていたのは行き着いてたけど、全然行動が行き着かなかったんですけど、人に一発言われただけで、私こうやってなんかあの
一気に発信強化しようと思ってゴンゴンやろうって思って、昨日からXとかもめっちゃ動かし始めてるんですけど、Xめっちゃ苦手だったのに。
今は苦手ですけどね。
なんかそういうのってやっぱり大事だなと思っていて、お前はどうしたいっていうところとか、自分の中に引き出しがないもの、
回答が出ないものっていうものは、やっぱり悩むよりは外から1回情報を入れるとか、サポートの中で入れてあげることも必要ですし、今言ってたAI、意外と何だろうな、間違ってないんだなって思ったんですけど、間違ってないんだけど、
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感情の問題って恐ろしいですね。やっぱり言うこと聞かないんですよ、私は。
これは人間恐ろしいものだなと思ったんですけど、意外と言うこと聞いてたらよかったのに、でも言うこと聞けなかったんだな、私って思いました。
なんかちょっとそういう面白い気づきがあったので、ちょっと今日は共有させていただきました。
ちょっと今日のお話はここで終わっていこうかなと思います。ゆめでした。