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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、うまくいかない時は2つある。 ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
前も話していることなのかもしれないんですが、ここ最近、ご相談の中でも結構目立つなぁというお話でね。
一見うまくいっていないと。うまくいっていない。 本人的にはこっちかなと思ったけど、なんかそっちに
うまく進めない。横槍が入ったり、うまくいってたと思いきや、鈍然返しが起きたり。
そういうことが起きた方が結構いたり。
あとはね、一番多いのは我慢ならんって言っても、もう火事切るっていう人は多いんだけれど。
その中でも今日のテーマは、うまくいかない時2つある。 まず1個目は
本当にそっちの道じゃない時。 マジでそっちじゃないですよっていう時はことごとくうまくいかないんですが。
ですがもう一つ厄介なのは、 自分がその結果を遠ざけている時。
これがね、 これが本人はマジで区別つかないんです。
あの
その渦の中に、火中に入っているので本人はほぼ気づかない。 だいたい過ぎ去って
結果が出て振り返れば、ああこれは 私が遠ざけていたのではなく、天の采配だったな、みたいなのがあるんだけど。
割合としては自分が遠ざけている割合の方がこれまでは大きかったんですが、
このところのこの相談はね、ちょっと50 50か6対4。
6割が自分が遠ざけている。 4割は
マジそっちじゃないんですけど、みたいな。 つまり意識と無意識という話をしますが、意識と無意識がわからない方は頭で考えたルートと
魂が、心が求める、本当の私が求めるルートのこのギャップと思ってください。 頭で考えているのは意識。
魂とか本当の私っていうのが意識できない無意識領域。 意識と無意識で言うと、意識3%
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無意識97%なので、綱引きしたら断然無意識の方によるわけですよ。
この無意識的のもっと深いところがその道じゃないよの時は、本当に世界が動くような動き方をします。
こう言うとちょっと語弊も生まれるんだけど、 もう一個の6割型、自分が結果を遠ざけているパターンもこれも無意識なんです。
ただこの無意識はもうちょっと意識寄りの無意識なので、 本当にね抵抗っていう感じで出るかな。
あえて区別するとしたら自分の抵抗か、
何かうまくいかないか。 この何かうまくいかないは自分の作用、構造の作用もあったりするので、
やっぱりねカチューに入れると本当に区別がつきにくいですね。 普通の人は多分つかない。
運悪いなぁぐらいに多分思うんじゃないかな。 昔の私はやっぱそんな感じでしたしね。
皆さんが自分と一緒かって言われたらそれは違うと思うけど、私自身若い時っていうのは本当にことごとく思うようにいかない人生でした。
分かりやすく言えば学生の時だから望む学校に入れないとか、
それはもう学力が足りないっていうのもあったけれど、 学力はそこまで足りないってほど足りなくはなかったが、
いけなかったとか、一番分かりやすかったのは絶対受かるところが落ちたっていうことがありますね。
でも今思えば本当にそこは入っちゃいけない学校だったのが分かるんです。
というのはテストが明らかに嫌らしい。
ちょっと具体的に言うとなんかねあれだから、
ただやっぱり生徒へのコントロールが強い学校であることが大人になっていろいろ心理学とかもやってるから、
あのテストはマジムかつくテストだなみたいな。 心理学のテストがあったんですね。
そこで結局、多分それで落とされたのかもしれない。 従順じゃない感じ。
笑ってしまう。まあまあいいんですけど、本当そこ入らなくてよかったなぁと。
で多分受かってたらそこ行ってたんですよね。
なので、本当に結果、その全てが過ぎ去った結果振り返れば超絶ベストな選択になっているんだけれども、
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やっぱり一生懸命勉強して受かろうと思って頑張った私からするとすごい悲しかったんですよね。
本当に今思い出したけど、なんだろう1日8時間10時間勉強1年ぐらい受験でやってて、大学の受験の時ね。
それで親友がその時、秋冬、本当に数ヶ月のラストスパートでちょろっとやって同じ大学別学部受けたら、その子が受かって私が落ちるっていう。
なんでやねんみたいなことがね、あったんですよ。
でもやっぱりそこも行かなくてよかった。今思えば。
後々思えばそうなんだけど、やっぱり当時の私は努力が実らないことへの、
友達が受かったことは本当に嬉しかったんだけど、一方ね、努力が報われないということへのショック。
本当にあれはすごい複雑でしたね。
なんかすっごい喜ばしい友達を喜んでる自分、その子も数ヶ月頑張った姿勢を知ってるからこそ、
でもどこかで、なんだろう、なんでなんでって思った自分もやっぱりいましたよね、若い時。
でもそれをね、友達にぶつけるのも変だってわかってるから、なんだか自分の中ですごいきっこうしたものがあって、
まあ本当になんだか悔しい気持ちでいっぱいになったという体験を今ふと、久しぶりに思い出しましたね、そういえばね。
うまくいかない時は2つあって、本当に本当にそっちじゃないよっていう時は、もうあらゆる邪魔が入ります。
ある種それは守られているとも言える、言える。
だがしかし自分が遠ざけているというのもあります。
自分が遠ざけるように手前でその結果に至らない人を引き寄せるとか、そういうこともあります。
わかりやすいのは、今の話でわかりやすいのは恋愛かなと思いますよね。
例えば結婚したいなと思っている人がいたとして、
これちょっと私のエピソードじゃなくて申し訳ないんだけど、
そういう人がいたとして、みんないるよね、多いよね。
そこで結局でも結婚できない相手ばっかりと出会っていくみたいな。
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これちょっと語弊があるかもしれないんですけど、ちょっとわかりやすく例え話としてお話ししましたよ。
でもこの辺は本当にね、自分のインナーチャイルドとか本当にどうしたいのか、
どういうパートナーシップがいいのかを突き詰めていくと、自分にふさわしい人と出会っていきます。
かつ恋愛に関してはどうしても自分のそぎ落としみたいなのを体験する方が多いんですね。
一部の方を除いて。
恋愛じゃなくても本当に結ばれるべくして結ばれている人たちはちょっと例外になってくるんですが、
これもね見極めポイントって難しいよね、普通の人は。
めちゃくちゃわかりやすいんだけどね。
話聞いてたりすると、本当にもう決まってたよねみたいな。
本当にわかりやすいんですけど、世の中そういう人の方が少ないんでね。
みんながわかりやすい単語で言ったらツインレイとかツインソウルとかの出会いですが、
このツインレイツインソウルに関してはポッドキャストで昔話してるかな。
私の周りはやっぱり多いんですよね、そういうパートナーシップの人たち。
見ればだいたい、話聞いてればああですね、みたいな。わかります。
そういう人たちがね、皆さん羨ましいかもしれないけど、
そういう人たちはそういう人たちで通過儀礼を別なところでやっていくし、
お互いにそれをちゃんとお互いの関係の中でやっていくので、
誰しもが成長のための自分のそぎ落とし、通過儀礼っていうのを、
だいたい恋愛が多いんですよ。恋愛と別れでその体験をする人が多いんですよね。
なのでね、押し勝つとはちょっと本当に違くて、人間と人間が向き合うような、
川の流れでね、石とかガラスとか海でもいいけど、
角が取れていくような感じで揉まれていくわけです。
これはいくつになってもとっととやり切ってしまうと後々楽ですね。
パートナーを、なんていうのかな、パートナーシップを築く人もいれば、
一般的なパートナーシップじゃない築き方をする方もいれば。
それはね、本当に人それぞれですが、めちゃくちゃ高い視点で見たら、
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人生、みんな、人生じゃない、人間も動物も生きてるもの、みんなお互い様で生きてますからね。
その視点で話し始めると身も蓋もないんで。
恋愛は恋愛で、ぜひ楽しんでいただきたい。
いくつになってもロマンスは起きますからね。
もうちょっと話が脱線したけど、うまくいかない時は2つあります。
まとめますと、繰り返しになるだけなんだけど、
もう本当に魂レベル、人生、宿命、運命、運命より宿命か、レベルでそっちじゃねえよって時は、
絶対的にうまくいきません。
そして自分が遠ざけているこのケースもあります。
だいたい前者の場合は本当に本人がずらしちゃうんですね。
思い込んじゃう、これじゃなきゃいけない。
わかりやすく言うと、なんか目標があって。
そうだな。
例えば、家を建てたいとか思うとそうでしょ。
家を建てるにはお金が必要だ。
じゃあお金を稼ぐにはどうしたら、
安定的な収入が家だからローン組まなきゃ必要だ。
じゃあ資格があったらいいだろう。
私業とかいいだろう。
例えばそういうふうに考えるとする。
でも結果欲しいのって家を建てることだよね。
なんだけどもうその人の中では、
例えば達権取ってとか、何々氏の資格取ってとか、
そっちに集中しちゃうと、
そこじゃないよっていうのはわかりますかね、伝わりますかね。
それでうまくいく人もいるんですが、
今日のずれるよって話であると、
そこにとらわれすぎて資格一生懸命取ろうって時間とお金をかけて、
資格を取ったはいいけど、今度は私業。
私業で安定するかって言ったら、
私業になる人たくさんいるし、
そこで独立するなんて言ったら、
スキル以外のノウハウっていうか技術とかも必要で、
またそこで学び始めてなんてやってると、
いつまで経っても目標に到達しなかなかしないなみたいな。
例えばね。
あとはその、
例えばその私業の資格を取ろうとしても、
なかなか浮からないとか、
例えばですね。
でもね、1回2回浮かないから、
私はじゃあ運命じゃないんだとか、
そういうことじゃないんですよ。
結構ね、ほんとずらす人ってそこもまたずらすっていうね。
あのね、ずらす人は何とかっていうのをスタイフで、
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多分今年話してますよね。
ずらす人はずらすんですみたいなタイトルだった気がする。
ほんとにずらす人はね、
巧みにずらしていくから、
もうね、笑っちゃいけないけど、
マジで構造が働いていて、
自分を欲しい結果に導かせない構造が自分の中にあるんですよ。
ほんとね、ユニークですよ。
バカにしてるわけじゃないんだけど、
それで昔ね、なんでこの人はこんなに固くないに変わんないんだろう、
なんでこんなに話してもこの人はわかんないんだろうって、
昔思ってたんですね、昔ね。
それが20年くらい前は強く思ってたけど、
今は別にもう、
それなんでそうなってるかが、
心のケースと体のケースと両方あって、
体のケースの場合は、
うちだったら遺伝子解析から出てくるし、
だから思考の柔軟性とか、
物事の整理とか、
あとは連帯、人との関わりとかね。
それだけじゃなくて、
栄養の吸収、代謝とか、
しやすい栄養素、しにくい栄養素とかね。
他にも免疫とか腸とか睡眠とか、
いろんな項目があるんですけど、
いろんな項目あるんですけど、
今ちょうどね、話し方の引き込まれる話し方と、
あと人生読み解きで、
このプログラムを受けてくださっている方々がいて、
やっぱり話し方に特化して、
遺伝子の解析、カウンセリングしていくと、
まあ見事にみんな、
それだっていうのがね、出てくるんですね。
明確に出てくる。
でもそれは、そういう体質だからダメなんだじゃなくて、
どうしたらそこのリスクにスイッチ押さないでいられるかっていうのが、
めちゃくちゃ、これどこにもないんですよ、マジで。
だからね、ほんとめちゃくちゃ的確に、
何したらいいかがわかる。
で、それやってもらうと、
栄養だけじゃなくてね、生活習慣で、
こういうことやってませんかとか、
例えば蛍光灯とかブルーライトのバクロとかね、
そういうのもあるんですね。
そうすると、ある方がなかなか痩せない。
ジムに毎日行っても痩せない。
逆にその夜ジムに行ってることが太ることを助長していた。
そういう遺伝子の体質だったっていう方とかもいらっしゃってですね。
そういうところ、細かいところまで本当に見ていくと、
だってね、情報の整理とか、思考の柔軟性とか、
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あと人との連帯連携とかが、
もう遺伝子から来てるっていうところなのでね、
本当にね、取り組むと的確に変わってきますからね。
治るとかそういう話じゃないんですよ。
調子が良くなる。
判断力の欠如、そこの部分とかも判断しにくいとか、
新しいことを受け入れ難いとか、細かくわかるんですよね。
もう大体、多分ここにリスクあるよなっていうのが話しててもわかるようになってきました。
私も。
この開発にだいぶ時間をかけて生きてますからね。
だからね、本当にずらす人はずらしますから、
うまくいかないなとか、なんだかモヤモヤするなっていう人でもどうにかしたいっていう場合は、
うちのプログラムは本当に役に立つんじゃないかなって思います。
心の奥の方、もちろん遺伝子とか生活習慣、栄養、これは土台、基盤なので、
スマホで言えば、スマホの土台、半導体みたいなもんですよ。
そこに乗っかっている、それがOSでもいいんだけど、そこに乗っかっているアプリとか、
そういったものものが精神的なもの、心の動きという風に捉えるならば、
やっぱりそこのアプリの使い方、そしてアプリの整備、
アプリに負荷がかかっていたら、その負荷を取り除く使い方、
これが結局心の構造でもあり、体の構造でもあり、そういった構造を理解し、
そして深いレベルで、つまりアプリの使い方よりもアプリの裏で起きていること、
裏で起きていること、そういった開発者でなきゃわからないレベルのあるじゃないですか、
そこから手っこを入れしていくっていうのがうちでやるワーク類なんですよね。
心理学をベースとしたワーク。
それで制限解放ワークショップリトリートに参加いただくと、
スマホのバグとか、スマホで裏側で宿々と積み重なっているキャッシュとかを解放して、
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整理しつつアプリの軌道が変わるみたいな、そんなイメージですよね。
実際そういうことが起きます。
これはね、どうしても体験してみないことにはわからないけど、
体験すると、これだよねっていうのがまあまあ見つかる。
そんなワークショップですので、興味ある方は、
今は年1回やってますから、ご参加されると人生がらりと変わっていきます。
というわけで、なんかうまくいかないなぁ、なんかもやもやすんなぁって時は、
大きく2つありますと。
判断できない時は、うちの講座とかでご相談いただければ、
こっちだよってなりますしね。
自分で何とかしたいっていう場合は、どうだろうか。
どうだろうか、気づきにくいからね。
どっかのタイミングで、いろいろそこの打破する方法を検討されたらいいんじゃないかな。
瞑想も役に立つけれども、もともとの回路のところから来てる場合は、
これ本当に、瞑想だけでやっぱ難しい部分ありますからね。
ここからはね、人を頼った方がいいですよ。
どんどん人とつながって、人を頼って、
自分の力でやるべきことだけに集中して、
そういうエネルギーのかけ方、お金のかけ方、時間のかけ方も含め、
見直すタイミング来てるんじゃないかな、なんて思います。
というわけで、今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
というわけで、今日もご視聴いただきありがとうございました。
ではまたお会いいたしましょう。それではまた。