中国茶の魅力
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、お茶の話をだらだらと、ということで
ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
いやはや、いろいろ、いろいろこちゃこちゃやってますっていう話をね、しておりますが
あ、お茶というと、私のお茶は中国茶なんですけれど
まあ、やっぱ久々に飲んでましてね
ちょっと猫さんが来て、なかなか茶器とかもテーブルに出せず
ちょっとね、こしょこしょこしょって飲んでたんですけど
いろいろそういうのもあり
あとちょっとね、漢方を飲んでいて
まあ、それも飲まなきゃなっていう
体のね、整えで漢方を飲まなきゃなというところで
少し中国茶飲んでなかったんです
だけど、ちょっとね、頭を回転させていかなきゃいけなくって
これはもう中国茶飲んで、頭パカッと開いていこうということで
久々にね、中国茶最近飲んでます
中国茶の話は、ポッドキャストとかでしているので
多分、過去のね、音声配信で
そこを聞いてもらうと、お話ししてると思いますので
ぜひね、参考になさってみてください
まあ、飲んでるお茶というか、使ってるお茶
一応こっそり通販とかもあったりするんですけど
まあ、何と言ったらいいのか
まあ、あり手に言えば本物
やっぱりずっと生きているお茶ですね
いろんなお茶がありますけどね
茶器が、鉱山、そして古樹、そして野生
この3つが揃っているものを飲んでるんですね
揃ってない時もあるんですけど
この3つのどれかに該当する
鉱山茶、あるいは鉱山古樹茶、あるいは鉱山古樹野生茶
野生っていうのは、自生してるっていう意味です
茶園とかじゃなくて、山に生えてるみたいなとこですね
鉱山なので、だいたい1500とか2000メートルより上
雲より上に生えてる、自生してたり
あとは、お茶の歴史自体が1000年はないのかな
でもね、文献としては
お茶の飲み方と効果
700年代ぐらいにあったのかな
ちょっともう忘れちゃいましたけれども
お茶を摘み始めた年代で言うと
若くなるって言っても700年とかね
そういう年代なんだけど、確か
もしずれてたらすいません
ただ、木自体は1000年以上生えてる
ここが言いたかっただけ
文献とか、ここから始まったよみたいなところで換算すると
また情報ずれちゃうんですけど
お茶器自体はね、もっと前からあって
それこそ中国から空海がお茶を持ってきて
今、日本茶、茶園があるわけですが
もともとの木っていうのが空海が持ってきたと
昔はもう薬だったわけです
薬草ですね、薬だったので
平安時代なんかも薬の代わりに茶を飲んでたりしますからね
薬の代わりというか、薬として茶を飲んでいたりするんですが
その薬になる茶葉、植物なので
日本でそれを広めたいっていうところで
どんどん分け木って言ったらいいの?
分けて分けて、株分けとは違うよね
分けて分けて、今育っているわけですよね、茶器がね
そんな歴史もあり
お茶の歴史っていうのは本当に深くて
やっていくと沼状態になっていくんですけど
中国茶の、もともとの茶器のお茶とか
元茶なんか言うと岩に生えている木なんだけど
岩から生えているんですよ、中国の鉱山の
ニョキニョキ生えている岩の山みたいなのがあるじゃないですか
あのイメージですよ
イメージでしか言えないけど
昔からの険しいところに生えている野生だから
自生しているので
そこの木から取った茶葉
すぐ揉んだり飲んだりしてお茶になっている
大変貴重な茶葉ばかりなんですよっていう
そんな話なんですね
その話はポッドキャストでどっかでしたと思う
話戻すと久々にお茶を飲んで
中国紅茶も私の家には何種類も数えるのが
ちょっと面倒くさいぐらいあるんですけど
中国紅茶だけでも何種類もあって
その中でちょっと茶葉大きいやつがあるんですよ
ゴールドシルクっていうやつがね
それを久々に飲もうと思って
あのちっちゃいガキなの
急須というか茶風に入れようとしたら
まあ入らないわけです
はみ出るなと
でもちょっとお湯をちょちょっと垂らして
キュッキュッと入れるんだけど
まあそれでも入らない
もういいやと思って一回ね
浸してギュッと入れて
そしたら香りがすごく良くて
なんかね
何だろうこの香りって
フルーティーな味わいなんですけど
香りがなんかね香ばしい香りがして
それ何だろうなと思ってたら
よく紅茶でマロンのフレーバーとか
買いだことある人いると思うんですが
あれに似ててですね
マロンフレーバーっぽい
っていうか栗のあの匂いがすると思って
別に香料とかついてるものじゃない
もう天然のものなので
自然の香りなんですよ全部
だからね本当に自然にそういう
マロンの香りが漂い
お茶を入れるとめちゃくちゃフルーティーなんですよ
まあうまい
毎回一口目うまいって言いながら飲んでる
飲んべえかみたいな
お酒飲んでるんですかみたいな感じです
毎回
毎日飲んでてもそんな感じ
うまいなって飲んでます
久々に改めて少しそういう香りを嗅いで
本当にね脳の回路が開くんで
シャキーンってするんですけど
夜とか飲んじゃう
私はダメで
朝のってね
朝もね急に飲むとダメなのでね
いろいろした後に飲むと
これちょっと余談ですけど
朝起きて
コーヒーすぐ飲むような人は
ドーパミン足りてない人あるあるなんで
それはねちょっとね
ご飯食べた後とか
何か食してから
コーヒーとかは飲むといいですよ
よくパンとコーヒーでね
朝を迎える外人さんみたいな
これがルーティンになると
ホルモンとして
ドーパミンっていうのは
快楽ホルモンなわけですが
これが出るとね
頭シャキーンとして覚醒状態になって
やる気になるんですけど
それ依存症みたいになってちゃうんでね
それやっちゃうと
体の話しだすとまた話長くなるから
やめた方がいいよという結論です
お茶も飲むタイミング
少し朝起きてすぐとかじゃなくて
貴重なお茶の未来
ちょっと
なんだろうな
ご飯を食べたり
何か口にしてから
飲むってことをやっています
はいはいと
なのでお茶はね
本当にいいやつはやっぱり違うなと
金がね生きてるんでね
発酵をどんどんしていくし
全然やっぱりその
発酵を進めるというか
その保存の仕方とかも
あるんですよね
お茶の茶葉の保存の仕方
それをやってるのとやってないのと
比べようと思っても
何年か経ったやつとかね
あるんですけど
やっぱ違いますね
入れる温度でも違うし
茶風の大きさでももちろん味わい
味わいっていうかね
茶風の大きさは
滞留するか
ギュッとむすように飲むか
っていう違いで全然ね
ほんと全然味わいが
味わい方が違う
いやー面白いですよ
非常に面白い
そうだね
中国茶
久々に飲みながら
音声配信もしています
違いはあるかな
わからないけど
中国茶も
お茶会とかをね
したいですけど
まあまあそういうのも
全部おいおい
メルマガとか取っておいてもらうと
ご案内いくと思いますのでね
ぜひぜひお待ちいただき
楽しみにしていてもらえると
いいかなと
やっぱりね
スピリチュアルな人
サイキックな人とかは
うちでお茶とか飲むと
全然やっぱりね
違うっていうのと
体の状態が変わるのを
皆さん体育館されて
ハマってくんですよね
いやほんとね
開くし
余分なエネルギー
やっぱり
ちょっと
嫌な言い方すれば
毒み
毒っていうかね
毒もね
出しててくれるわけです
デトックスっていうよりは
エネルギー的な毒ですね
そしてね
香りをまとっていきますので
余分なものがやっぱり
入りにくくなる
間が入りにくくなる
そういう効果とかもあります
ほんとにお茶の種類がすごくて
いつかね
そういう
ほんとこれから
大変になってく
大変になってくっていうのは
手に入らなくなっていく
試行品といえば試行品ですからね
そういう
ほんとにいいものっていうのを
今後皆さんにも
提供できるように
コツコツコツコツ
集めているというか
保存しているというか
そんな形で
お茶の多様性と文化
どんどんどんどん
茶葉の量が増えている
そんな感じです
茶葉だけじゃなくても
茶器がね
ものすごい量になってきているので
大家族になってきてますからね
まだ開けてない
すごい茶器とかもあって
もうなんだろう
ちょっと何十年かしたら
歴史の茶器になっていくようなやつとかも
あるんですよ
もうすでにレジェンドなんだけど
そういうのとかね
やっぱり本物を
めでるだけじゃなくて
触れて味わってもらえるっていうのが
すごく大事だと思うので
そういうのを後世にちょっとね
伝えていけたらいいなというので
密かに腰たんたんと
お茶堂を行っています
お茶堂だね
茶堂っていうよりは
茶堂も好きなんだけど
なんだろうな
全然
やっぱり考え方が違うっていうか
中国茶ほんと気軽で
気軽なのに
気軽なのにすごいエネルギーもあるからいいですよね
茶堂はどちらかというと
日本のものとか
見えないものへの敬意っていうのが
非常に表されている
道なので
私はそういう面で大好きなんですけど
お茶ももちろん好きなんだけど
なんかおいしくもちろん飲みたいし
あれだけどやっぱり
基本の軸が全然違うんでね
同じ茶の道でも
お茶の影響と魅力
ちょっと韓国の茶礼は私はわからないんだけれど
中国だと茶芸
韓国だと茶礼
お辞儀の礼ね
そして日本だと茶道
茶の道なんですね
面白いよね東洋で
茶もこんなに変わってくると
なのでお茶の話をしだすと
尽きない
語行にも関係するし
またねその
文化じゃない
民族で違いがあったり
村で違ったり
いや本当に面白いですよ
あとやっぱどこの産地か
有名なところとかいろいろあるけれど
お茶そもそもパワースポットに生えてる
だから
お茶が
自然地球とつながり
宇宙とつながっている
そういう存在というかものなんですよね
だからね
人は無意識にお茶を求めるんだと思います
嗜好品として
タバコも同じようなものだけど
お酒も同じだよね
お茶を求めるのは
自然の地球とつながり
宇宙とつながっている
タバコも同じようなものだけど
お酒も同じだよね
そこに命がある
闇に光があったら
虫も人も寄っていくように
そこにやっぱ寄っていく力っていうのは
自然が凝縮されているっていうのは伝わるかな
命がそこにあるから
命あるものは
命あるところに
命の循環
それが茶の中には
たくさん眠っていてですね
だから飲むと本当に開くんだよね
それこそリーディングする人は
リーディング前に飲むとめちゃくちゃいいし
物を書く人はね
書き物の前に飲んだりすると
めっちゃ開いて
作業がサクサク進むという人もいます
私は最初そういう感覚あったけど
分かりやすいはっきり感覚みたいな
今では自然の流れの中で
オンとオフっていうより
自然になだらかに開いていくみたいな
ちょっと頑張るときはね
ガツンと入れてガツンと飲みますけど
濃いめに入れたりすればね
ガツンといきますんでね
まあまあまあまあ
お茶美味しいですよ
うちの生徒さんでも
お茶にハマって何名かの方が
茶器とか買ってね
今練習してますんで
ほんとみんなでね
茶会とか開けたらいいなっていうのを思いつつ
今本当にやるべきことっていうのが
それこそもうマスト
使命のごとく私にはあるので
まずそれをやって
こしたんたんとお茶はやりながら
いつかと思っています
いつかはね
いつかでしかないって言うんだけど
いつかは来ないって言うんだけど
それはもう自分の中で決めていて
すぐやるべきことと
育てていくものであれば
育てていくものジャンルなんですね
今のところね
なので
ご縁があったら
お茶を飲みに来てください
いつかに遭遇したい方は
メルマガ
購読してもらえると
そういうお知らせ届きますんでね
最近メルマガすらもちょっとね
毎週送ってたのが
もう送れなくなっていて
ちょっとずつちょっと
体勢をね
整えていけたらいいなというのも
あり
裏裏な
昨今で
ございます
というわけで
今日もちょっとだらだらと
お茶のお話でございましたが
皆さん中国茶に興味持っていただけましたでしょうか
ここでね
うちの通販サイトをお知らせできればいいんだけど
なかなか
なんだろう
たどり着くのが
たどり着けないよね
どうやって私も
どこに置いたっけなの
URLみたいな感じになってますよ
インスタ
お茶インスタがあるんですけどね
一応ね
猫インスタはないんですけど
お茶インスタがあるんですね
興味があればレターとかに
レターに送られても困っちゃうかもしれない
サポートメールの方に送ってもらうと
いいですね
そうですね
レターに送られても私がね
返信がよく分かんないんですね
よく分かんないので
レターには送らないでください
ちゃんと返事を欲しい方は
サポートメールにお問い合わせで
ホームページからメールフォームで
お問い合わせいただければ確実に
事務局から連絡いきますので
送ってください
そしてレターはですね
なんかこういうの聞いてほしい
話してほしいみたいなの
ぜひね送っていただけると
嬉しいです
はい
というわけで
今日もご視聴いただきありがとうございました
今日の話が
あなたの人生の扉を開くヒントになりましたら
嬉しいです
ポッドキャストのラジオ番組
魂に目覚める魔法の知恵袋
こちらも合わせて聞いてください
そして
今月毎週開催されております
聞き込まれる話し方
ワンデーセミナー
これも概要欄にありますのでね
ぜひこちらご参加いただければと思います
というわけで
今日もありがとうございました
それではまたお会いいたしましょう
ではでは