#524|お盆と新月に感情浄化を
2026-07-16 23:25

#524|お盆と新月に感情浄化を

非言語コミュニケーション研究
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。



「今回のテーマは、お盆と新月に感情浄化を」



今日のお話が、あなたの人生の扉を開く
ヒントになりましたら嬉しいです。

この番組のご意見ご感想を
番組説明欄にある質問フォームか
スタエフのレターで投稿してください。

気に入った方は、ぜひチャンネル登録もお願いします!



━━━━━━━━━━━━

▼人生の読み解き【無料】メールレッスンに登録する
https://spog-ad.net/lp/oMn8VFAv

━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━

▼こよみ瞑想会はこちら
https://spog-ad.net/lp/R1Y8bPhq

━━━━━━━━━━━━

▼公式LINEの登録はこちら
※スタエフ聞いたよとメッセージください^^
https://lin.ee/xFr3Zq7

LINEアプリの「友だち追加」から
ID(@888axplp)を入力して検索・追加いただけます。

━━━━━━━━━━━━

▼メインとなるメルマガの登録はこちら

講座やワークショップなどの情報は、
ホームページやメルマガにてお送りしております。
ぜひ、ご登録をお願い致します。

https://spog-ad.net/p/r/roYxhogC

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

▼amazonベストセラー2部門1位!
やりたいこと探さずみつかる「魂の道」 もぜひ、下記よりダウンロード!

<電子書籍>
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CXN49DL1

<紙書籍>通販サイト
https://spog.theshop.jp/items/85545758

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

ポッドキャストのスピリチュアルラジオ番組
魂に目覚める魔法の知恵袋もぜひ、ぜひ
聞いてみてくださいね。

▼ご感想・質問フォーム
https://spog-ad.com/podcast_form/

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

▼ポッドキャスト
【魂に目覚める魔法の知恵袋】

■iPhone
https://apple.co/36URvzr

■Spotify
https://spoti.fi/3aNAOXP

■amazonポッドキャスト
https://amzn.to/3ryqXvL

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

▼日本リアルスピリチュアル協会HP
https://spog-ad.com/

▼ブログ
https://spog-ad.com/blog/

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

#現代催眠
#現代臨床催眠
#ビジネス
#勉強法
#占い
#健康
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/667ea403b3df4313863cc01b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、お盆と新月に感情浄化を。 ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
この間、小読み瞑想会 by 新月バージョン やりまして。
本当にね、いい時間毎回過ごしてるなぁと 手前味噌味噌ですが思っております。
手前味噌からの自由連想で。
7月の新月はちょうど蟹座の新月。
蟹座はね、甲羅に覆われてるよねみたいな話で、
研究生クラスでもちょっと星座の話とかする時あるんですけど、
そこで蟹と言えば蟹座と言えばみたいなところで、 蟹味噌って言うと酷いって。
まあ今ね、味噌つながりみたいな。
今日もちょっと話は流動的になります。
流動的にちょっと雑談っぽい話になるんですが、
ちょうど東京はお盆の季節なんですね。
お盆の季節。
まあなので、本当にね、ちょうどそのお盆の季節と、
そして蟹座の新月、雨もちょうど、
その瞑想会の日、降っておりまして。
で私の周りでは、去年、今年、ご家族が向こうの世界に旅立たれたという方もいらっしゃって、
お盆をどうするかみたいな、そんな話題がちょうどあったんですよね。
で蟹座、もちろん家族という象徴でもあるし、
あとは感情、水なので感情という側面もあります。
その新月、新たなリセットと言えますね。
満月もリセットなんだけど、
やっぱりもう満ちて欠けてまた次のサイクルへというところで言うと、
本当に象徴的お盆、そして雨、
ウェットなエモい、エモーショナルな感情、
そういうものを手放していける時だし、
一言で言うと浄化よりは許し、水に流す、そういうニュアンスの方が今回強いです。
あのね、本当、その瞑想会の日の朝、朝か、
03:06
お茶のいろいろやってらっしゃる会社さんにお邪魔をしていて、
その会社さんでは茶室があるんですね。
茶室があって、そこの茶室でお抹茶をいただきつつ、
中国茶も趣味でやってるんですということで、
中国茶じゃないか、台湾茶とかいただいて、すごくいい時間を過ごして、
その帰りしな、めちゃくちゃその人と中国茶の話をしていて、
帰りしな、明日、朝から浄化と、カルマの浄化と浄化の儀式をしたお茶っていうのが、
明日届くと、まあタイムリー。
お茶の話をして、お茶で盛り上がっていた時に、
その話が来て、新月のタイミングで、
ただの浄化じゃなくて、カルマの浄化。
まあ本当、お坊さん経緯、お坊さん経緯というかね、
お坊さんのお茶だから、本当にタイムリーすぎる。
お盆にその茶が来る。いや、すごいなと思って。
そんなことめちゃくちゃあるんですよね、お茶に携わっていると。
そんなわけでね、この放送があるときは、
もうその新月を越えてますけど、
皆さんね、感情的な浄化、ないし、先祖、カルマ、
先祖だけじゃなくて、
瞑想会で裏テーマは、裏テーマ?
まあ表テーマでもいいんだけど、
裏テーマかな?
魂のふるさとに帰る。
そういう結構壮大な感じがあったんですね。
それはリセットであり、リスタートであり、
だけど、全部をまっさらにではないリセット、リスタート。
本来の自分に帰っていく余分なものは、
もう流して、浄化して、そして未来につなげていく。
ちょうどお茶の話も、茶器の話とか掛け軸の話とか、
まあ本当にね、やっぱり歴史を感じるお話がたくさんあって。
そしてそのおもてなしがめちゃくちゃね、
本当に考えてくださってて、とっても感動したんですよね。
一応一つずつ説明をしてくれて、
06:01
それを説明されなくても分かる人でありたいなというのをね、
常々自分自身は思っているんですけど、
やっぱり説明していただくと嬉しいよね。
エゴのない説明はすごくやっぱり嬉しいなと思います。
このエゴのない説明、ちょっと別の話ですると、
もともと私は絵を描いたり、
ちっちゃい頃は画家になりたいとか、
絵が好きなんですよね、描くのもね、見るのも。
その中でタイトルを自分でつけるじゃないですか。
この絵はどういう意図で描いた、作った、作品、造形全部そうなんですけど、
そういうのを聞くのは嬉しいんだけれど、
でもやっぱりまだまだな人ほどそういうのを語りたがるみたいなのがあるんですよね。
私の主観なんですけどね。
それカッコ悪いなと思うんですよね、個人的に。
あまり語るけど、聞かれたら言うけど、聞かれなかったら言わないというか、
むしろ一人一人が自由に受け取ってほしいというので、
昔は作品、漫画も全部そういう軸というか、全部そうだったんですよね。
なのであまり説明をしない。
でも学生の時はそれでも言ってたけどね、こう思ってこうだみたいな。
でもね、やっぱりそこがもうちょっと教養を身につけておけばよかったなと大人になって思うわけですが、
それがわかる人でいたいなというのと、そういうものから現在は離れているというところで、
いろんな思いがぐるぐるしますね。
なのでその説明を受けた時に、恩恵が増しくない説明で、
そこまで考えてくれてるんだなっていうのを改めて深く、
初対面だったのでね、改めて深く感じた次第でございます。
だから言ってもらった方が、なおその人のことがわかってよかったっていう。
そして場の空間もそこで整ったみたいな。
いやいや本当にいい時間だったんですよ。
この延長でお盆の話なんですけど、
ちょっとね、いろいろ話せることはたくさんあるが、
あっちこっち行くと何の話だかよくわかんなくなっちゃうので。
1個エピソードで、結構エピソードでというか、
09:01
この地霊の流れの中で、お盆をみんな迎える中で、
送り日、迎え日か、迎え日するしないの話をしてた時に、
馬と牛をどこに置くかとか、宝月は何たるかとか、
そういう話になって、
それ今までやってこなかったの?って聞くと、
お母さんがやってて、なんとなく見てたけど、
なんとなくだから具体的に何をどう配置してどうやってたかって、
知らないっていうお話があってですね。
それって結構起こることだよなって思って、
別に知らないのがダメとかじゃないし、
その家その家のことだし、なんてことない話なんですよ。
なんてことない話です。
でもこの間神社行った時に、また一つ衝撃だったのが、
古いお札をお返しする時に、
ちょうどいい版紙とかがなくて、
探せば多分出てくるんだけど、
簡易的に自分の包みとかでくるくるって包んでですね、
鞄に入れてたわけですよ。
一緒にいた人がそれを見て、
袋に入れるんですかって言われて、
いやいやだって神様の名から、
えーみたいな、お互いえーってなって、
でもお盆の話でまたその話をふと思い出して、
やっぱりやってない人は分かんないし、
教わってない方は分かんないよなっていうのを、
ことあるごとに思うんですけど、
また改めて思ったんですね。
繰り返しになるけど知らないことがダメでもないし、
なんでもないんですよ。
それは教えてもらえてなかったら知らない。
でも教えてもらえてないっていうのは、
家でその習慣がないか、
その習慣はあって教えてもらってるけど、
本人が忘れてるか。
まあまあどっちかだよねっていう。
忘れちゃうのはもったいないなっていうのが、
個人的にはありますよね。
教わってないって人もいるからね。
親がやってたけど、
なんでそれするのか、こうするものよと教わってもいなかった。
これはちょっと残念というか悲しいよね。
せっかく続いていることが途絶えてしまうという、
繰り返しになりますが、
それを受け継がなかった人が悪いわけでも、
12:03
それを受け継がせようとしなかった人が悪いわけでもなく、
ただ単にそうやって消えていくのは歴史の差がですが、
中学校ぐらいからそういう、
なんかジェネレーションギャップみたいな。
ジェネレーションって、
年近いのにジェネレーションギャップですからね、私の場合。
何歳なんだろうね。
相当、なんでそこそれ知ってんのっていう感じが、
おばあちゃんってやっぱりいるとそうなるんですよ。
だからちょっとだけ切ないなと思いつつ、
これは個人的な感想です。
だからここで教えておくと、
教えておくとってもこがましいけど、
あれかな、みんなお金を版紙で包む折り方とかも知らないのかな。
もしかすると。
封筒というかお祝いとかの入れるのがなかった時は、
版紙とかで包み方があるんですよ。
もう私もうる覚えだからやれって言われたら、
あれどっちだっけって多分ネット検索すると思いますが。
でも存在知ってるかっていうところで、
今思い出したけど知らない人多いんじゃないかな。
古風な人は知ってるかもしれないけど。
あとほら、ちょっとお車代とかちょっとお小遣いあげる時に、
封筒がない時に、
版紙とかで包んであげるみたいな。
そういうやつ。
私も本当にそういうのあったなっていうのとか。
あとこういう時は包むもので、
かつなんかお札の入れる向きとか決まってるよなとか。
あの観光総裁でも、
これ前頭、
ご仏前頭とか、
時期によって違うよなとか。
あと折り目つけて入れるとか。
そういうのもやっぱり親から言われる。
うちの場合は祖母だけど。
言われてなかったら知らなかったし、
知らなくても何かルールがあるだろうって思えなかったら検索もしないから。
なのでそういうやり方がありますよぐらいの話ですね。
なかなかこれは。
15:01
それで例えば神様のものとかは、
版紙に包んだりとか。
別にルールとかじゃないけど、
やっぱり神様から賜ったものだから、
粗末に扱わない。
だからやっぱりちょっとでもお札を床に置くみたいなことは、
非常に私は嫌なんですよね。
そういうのとか。
腰より上のところをちょっと置くでも、
一時ね、置くでもね。
机の上にちょっと置いて、
何か準備して何かするとか。
なんかそういう精神性っていうのかな。
やっぱり自分の中で、
これはやっちゃいけないなっていうのがあると、
気持ちが悪いんだよね、単純に。
気持ちが悪いわけですよ。
それがたくさんある人は、
いろいろ教えてもらえた人なんだと思うんだけど、
そういうのを知らない人は、
なんでもぽいぽいぽいって、
まあするよね。
私もたぶん知らないことはあって、
非常識だなみたいに言われることもあると思うんですね。
非常識っていうか知らないんだなって。
その時はね、しょうがない。
教えてもらったり考えたりするわけだけど、
いろいろとマナーっていうのか、それは。
マナーの中でもマナーとして教わらない、
なんか心みたいなところ、
反子でくるむとかね、
そういった昔は反子がみんな持ってたからっていうのもあると思うんだけど、
そういう感覚ってめっちゃ大事だなと思った次第です。
せっかくなので知らない方もいたら、
これを機にそういう意識を持たれると、
非常にいいんじゃないかなと。
前回かな、神社の話でもちょっと考え方っていうのをお話したりしましたが、
もちろん地域とか、
教わってきたものでこうしなければいけない、
それが強くある場合はやっぱり気持ち悪いってなるからね、
違和感が出ちゃうわけ。
そういう時は自分の心に従ったらいいと思うし、
でも万が一、
18:01
万が一、本当のちゃんとした髪ごとっていうのは、
厳密なるものがあるわけなんですね。
それはもうなんとなくじゃダメなんですよね。
ちょっとでもずれたら意味が全く違う。
非常に厳格というか厳密な部分があるんですけど、
あるんだけど、
でもそんなのを知らなくても、
今日ちょっとっと言っている心の意識の持ちを、
心の持ちを知らなかったら知っていく、
知った時に次変えていく、
そういう姿勢みたいなのを大切にしていくことで、
変わっていくんじゃないかなというのと、
万が一間違えたらどうせしっぺ返しが来るだけなんで、
だから教えてくれますよ、自然と。
その時に多分こういうことやっちゃいけないんだなってわかるから。
それが怖いって言って何もしないとかビクビクするのは本末転倒で、
やっぱり感じて考えて、
自分で最適化を出して、
やっぱりそのプロセスそのものがある種、
思いを寄せるということにもつながるから。
それはどの対象かによって、
その対象がそれを受け入れるか受け入れないかっていうのは無効次第。
それは生きている人間もそうじゃない存在も同じなんじゃないかなと、
これまで自分自身がそういう存在たちと関わりながら感じてきた部分でございます。
まだお盆中になりますかね。
関東の人はね、7月がお盆。
全国的には8月がお盆ということで、
関東の人はお墓参りに行ったり、
あとお墓が遠いとかいう人はね、
個人のことを思い出して思い出を話すとか、
そして何かわだかまりを持っている人は、
自分の中で水に流すということをやる。
それができないなあということで苦しんでいる人は、
うちの講座とか来てもらえば、
深いレベルでいろんな変容をしながらも浄化。
浄化をそのままやりますじゃないんですよ。
自分が自分に立ち返っていくプロセスで余分なものをどうしても手放していくし、
流していくので、結局それが起きるってだけなんですね。
21:05
今後もいろいろ開催しますから、
特に一番これは外さない方がいいよっていうのは、
今年は11月にやる制限解放ワークショップですね。
ここは本当に深いレベルでの、
それこそカルマも含め浄化になるし、
制限が解放される。
制限が今の現実社会の自分、思考、マインドもそうだし、
あまり見えない家のもの、あと前世、
そういったものまでもが制限ですから、
あらゆる制限解放に役立つ会なんですね。
そこには今回も神社のリトリートも組み込んでいるので、
本当にダイナミックな流れがありますから。
11月は金沢で開催です。
11月下旬、8月ぐらいかな。
募集始めますが、予定だけ空けておいてください。
行ける人はね。
11月27日から29日、2泊3日になります。
本当に1回出た人は、
結構な確率でリピートしてくれてる。
本当に何とも言えないが、
もうこれが掴みたかったんだなっていうのがわかるような、
そんな会ですね。
というわけで、いろんなお知らせはメルマガで送ってますので、
概要欄からメルマガご登録ください。
そして小読み瞑想会はまた7月の終わり頃開催ですので、
概要欄にURLありますから、
そこから現在8月までのスケジュールが載ってます。
ぜひそちらご参考になってご参加ください。
というわけで、
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
ではまたお会いいたしましょう。
それではまた。
23:25

コメント

スクロール