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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、声の秘密ということで、 ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
声の秘密ということでですね、 なんか2回繰り返しちゃった感じですね。
ちょうど人生読み解きじゃなくて引き込まれる話し方講座、 これが走っておりまして、
声の話をね、一緒にやっている山口さんと いろいろけんけんがくがく話すこともございます。
前回最後の方にカフェで苦手な声の人がいる、 そんなお話したと思うんですけど、
これはね、もう明らかにここの周波数帯っていうのが わかっているんですね。
それを何何何ヘルスとは言えません。 それはそこまではちょっとわかんない。
ただ、それはどういう状態の人が その声を出しやすいか、ここなんです。
どういう状態の人、体、心、リンクしてますので、 その人の今のあり方、考え方が声には、
どんなに取り繕っても乗っていきます。
乗っていきます。
体は楽器と一緒で振動させて、空気で声を出している、届けている。
このね、振動する大元の体、別に太ってる、 痩せてるとかそういうのではないです。
もちろん歪みも反映します。
歪みは心の歪みも反映します。
あとはどこから発生しているかによっても、 その人の癖、それは思考、性格、考え方、
本当にね、ほんとにセキララに声は出てるんです。
そんな細かく声を聞くことが皆さんないからね。 わかんないだけで。
私はもう10年ちょっと前、約10、10年前、 12年前とかかな。
そうね、12年前だね。
声をパソコンで分析して読み解くっていうのをやってたわけですよ。
今そういう人たくさんいて、また二手に分かれてるから、
いろいろあるんですけど、
それを2、3年ぐらいやったかな。
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でもいろんな声とかのデータと実際の人と、
その時からアカシックとかやってたので、 エネルギー状態見ながらセッションしてたんですよね。
パソコンだけではない部分も見ながら、
でもそこがちゃんとパソコンの内容でも反映されてることを確かめ、
そしてパソコンがない状態でも多分こうだろうなというところを、
また答え合わせをパソコン通してしてみたりして検証してたわけですね。
それでパソコンなくても、やっぱりこの音はこうなんだなっていうのが、
だんだん分かってきたので、それで機械もいいかなというので手放したんですが、
なのでなんとかしとは言えないんですね。
音声なんとかしとかだったかな。なんか忘れちゃったけど。
一応資格持ってたんだけどね。
それで声っていうのは本当にセキュララに出てて、
じゃあどういう声か。
いろいろあるけど、一番多くの方が引っかかる周波数を出してる人の特徴。
これはですね、まずジャッジが強い。
別の言い方すると、こうでなければが強い。
また別の言い方すると完璧主義。
これはね、同じなんです。周波数は同じなんですけど、
そこは個人個人出力が違うだけね。
完璧主義で出ちゃう人、こうすべきだって出ちゃう人。
でも完璧主義の人はだいたいこうすべき。
そしてジャッジが入る。審判が入るんですね。
良い悪い。
二元の思考が強くなっている。
そしてそこから自分はダメだといくパターンと、
自分はダメだが自信ないっていくパターンと、
もう人と関わりたくないっていくパターンと、
それらも複合して生命エネルギーというかね、
やる気が出ないとかのパターンと展開したり、
複合されてたりっていう感じなんですね。
その音はね、やっぱり多いんだよね。
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日本人特有かなとも思います。
文化に影響しているなというのは感じますね。
検証の時にアンソニー・ロビンスとかスティーブ・ジョブズとか、
その辺の声を取れる人、有名なスピーカーの人たちの分析もしていて、
そうするとやっぱり西洋の人はこの系統強いな、
東洋の人はこの系統強いな、
いろんなパターンで見えてくるんですね。
なんてことの話じゃないけれど、
声を変えようってなった時に発声だけでは片手落ち。
もちろん発声大事。
これは絶対的に大事です。
発声して呼吸して体を緩めていい声が出てくると、
やっぱりね、ノウハウが変わってくるので、
それは完璧主義な声じゃなくなってきます。
だから発声でもできる。
十分。十分じゃ十分。
だけど、意識してやっていくっていうのが必要ですよね、それだとね。
でももう無意識的にいつでもその声が出せるようになったら、
やっぱりその人がいつでも自然体でいられるということなので、
私もそうだし、山口さんもそうだし、
うちでやっている講座では自然に身につくというところまでお手伝いしたいと。
とはいえ、引き込まれる話し方講座に関してはショートバージョンで提供しているので、
ある程度にはなるんですけど、やっぱりそこだけじゃなくて、
人生読み解き講座に出ていただいたりとか、
うちの他の講座もちょいちょい興味があるものを受けて続けていただくと、
自然と参加しているだけで本当に緩んで変わってきますので、
この間参加しているだけで変わるんだよって初めてお話しする方に言ったら、
それはすごい魅力的ですねって言ってくださって嬉しいなと思ったんです。
一方で、なんで参加するだけで変わるんだろう、こういうふうに思う方もいらっしゃいます。
これは当然のことです。
これは理屈があるんだけど、また説明すると、
それこそ2時間ぐらいのショートセミナー開けちゃいます、みたいな感じなんです。
でも簡単に言えば、それがアルファ・ハシータ派のノウハにあります。
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それになるだけなら別になれる、音楽聴いてとか、その状態になる瞑想とか。
でもその状態をキープしながら、
能動的に何をするかっていうのが結構重要なんですね。
能動的になった途端にそれがプチって切れて、ベータ派に戻って仕事するとかだったら、
まあまあ片手落ちぐらいですね。意味がないとは言わない。
スイッチのオン・オフがあるけど、
アルファ・ハシータ派の状態をデフォルトにしておくと、
こっちの方が楽なんですよ。だって力みが入ってないから。
目指しているのは簡単に言うとそういう状態。
それはやはり体の感覚を整える、鍛える、トレーニングするだけではなく、
考え方、心のリセット、クリアリング、これも大事になります。
だいたい完璧主義とか、ジャッジしてしまう、自分をダメだと思ってしまう、
そういった癖っていうのは生まれてから5歳までの間に培われていて、
それがもう種になってどんどん育っているわけですよ。
なので、おもとの種から解放していってあげる。
それをするために深い脳派の状態、シータ派の状態になって、
そしてそこで終わりではなく、そうなった状態でその種と取り組みをする。
これがヒプノセラピー、催眠療法になるんですね。
なので自然と変わっていく。いつの間にかうまくできるようになっている。
ここが私が一番大好きなところで、誰かがそれをできるようにさせたのではなく、
それは本来自分が持っている力がそこにやっていこうと。
今までのやり方もやめて、こっちにシフトしよう。
でもそれは自分の中、深いところで起きているので、
抵抗が出ないんです、抵抗が出ない。
ちょっと変な例になるけど、人からもらった臓器とか、
例えば人からもらった何回を移植すると、抵抗反応が出やすいけど、
例えば一部どこかの皮膚から、やけどとかひどい人は移植してって話あるでしょ。
自分のものが自分に移動されたら反応が少ないわけですよ。
反発がね、反応が出ない。
反発する反応が少ない、抵抗が少ない。
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だから自然と自分のまた一部として受け入れていける、こういうことがあるわけ。
それを結局ね、催眠療法っていうのはやってるわけ。
セルフというかね、自分の内側にあるものを自分の力を使って利用して、
解放し、また閉じていくのもやると。
ただそこにはもちろん専門家のサポートがないと、
どんなに優秀な外科医でも自分の手術できないみたいなことが起きるので、
それはね、やっぱり私自身も自分の本当に深いところっていうのは、
メンターに助けていただいたりとか。
今はそういうことはあまりしてないけど、
でも万が一何か本当に大変なことがあったときは、
やっぱり人に相談をする。
そういうことが大事ですね。
なのでそれぐらい声っていうのは本当に全部が出ていますから。
音声配信も、おそらく今後、今だってカットしたり微調整したり、
皆さん編集はする方もいると思うんですけど、
編集しきれない部分ってあるし、
そして周波数の中でどうしてもレコードからCDになったときにカットされる周波数があるっていう、
やっぱりそれって何か、デジタルで書けるものって何かって、
場の空気とか臨場感なんですよね。
やっぱりそれを共有したいからみんなライブに行くでしょ。
音楽生で聴きたいってなるじゃないですか。
それって結局、生で聴きたいって行くんだけど、
本当に生かってマイク通してるジャンとかさ、細かいこと言うと、
全部いろいろ通して聴いてたりするジャンなんだけど、
でもその音そのものよりも空気を直接、
やっぱり振動して伝わってくるっていうそのライブ感、
体全身で音を楽しむ、浴びる、
そのライブ感っていうのはもうかけがえがない価値ですよね。
だからどんどんね、またリアルに戻っていく部分多いんじゃないかななんて思います。
今日は声の秘密ということで、
意外と声でそんなことまで、そんなとこまで出ちゃうの、分かっちゃうのっていう、
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そんな秘密でございました。
いい声出そうと、いい声出したいなと思ったら、
いい声出そうなんてしない方がいいんですね。
いかにリラックスして自分の声を出すか、
それは低いから嫌だとか高いから嫌だとかそういう領域ではないんですね。
自分が本当にリラックスして出してる声っていうのは、
非常にどんな人だって優しく聞こえるし、
どんな人だって、
なんていうのかな、穏やかにその声、その話を受け止めることができる。
なので自分本来の魅力的な声を引き出すっていうのは、
もうただただリラックスした声です。
その状態をね、なるべく子供を叱るときとか、
部下を注意するときとか、
何かの時にいつも通りその声で話せたら相手も受け取る感じが変わるわけです。
コラーって言ってると反発が生まれる。
私は小虎くんにコラーって、コラーじゃないか、ダメーって言いますけどね。
まあまあそれもね、ダメーの時は確かに穏やかに言ってもダメかもしれない。
キーって言うときもあるし、穏やかに言うときもあるし、
どっちにしたってやるのが猫でございます。
まあだったらね、危ないとき以外は普通に、
なんだろう、ダメって言ってんじゃーんみたいな感じで、
分かってるけどやるんだなという顔で可愛いですよ。
内輪の猫のロケで今日は終わろうかなと思います。
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
ぜひ番組のご感想や、そしてご質問、こんなテーマ話してほしいよっていうのは
スタイフならレターで、ポッドキャストやスポティファイその他で聞いている方は
概要欄から感想フォーム、こちらでぜひ人生ゆると聞きましたとメキの上送りください。
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そしていよいよ体験説明会、人生読み解き体験説明会は16日がラストになっております。
ラストです。
当日の2時間前までお申込み可能ですので、ぜひこちらご参加ください。
参加されると、なんかね自分のこれからのヒントだったり、これまでうまくいかなかった理由っていうのが分かって、
そして新たなスタート、新たな方向性、見出すきっかけになりますのでおいでいただければと思います。
それでは今日もご視聴いただきありがとうございました。ではまたお会いいたしましょう。
ではでは。