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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、集客に悩む人の特徴ということで、 今日もゆるっと覚醒マインドでお届けします。
えーとですね、まあまあいろいろなお手伝いをしていると、 個人事業の方とか、
フリーランスの方とか、ご相談があるわけですね。 集客に関するお相談。
まあいろいろこれまでも手伝ってきていて、 まあこれからも手伝う方々を見ているとですね、
大きく3つ、もうちょっと大きく3つあるんですよね。
簡単に言うとですね、あのやっぱり心とかスピリチュアルなことが好きな人だと、
自分の妨げている何か、心の何か、あるいは運命的な何か、
そういったものがネックになっているのではないかと、
そういうお考えの方もいらっしゃいます。
これはそのね、心の側面から言うと、 遠ざける無意識、遠ざける構造、これあるんですね。
なので一つ目は遠ざける構造があるよ。
求めているのにもかかわらず、自分からお客さんになりうる人を遠ざける、
遠ざける行動をしてしまう。
意外とあります。意外とある。そして気づきにくいポイントですね。
前もね、ちょっとそういう話に触れたことがありますが、
今日集客というテーマで一つはそれがあります。
あとね、2つはすごいシンプルで、やるべきことをやってない人。
ここは遠ざけるもかぶってくるんだけど、
やるべきことをやってない、そりゃ結果出ないよっていうことです。
もう一つはそのやるべきことを知らない。これです。
すごく実はシンプルなんですよね。
その中で割とこじらせたり失敗するパターン、遠ざけるもそうだし、
結果を遠ざけているというよりも、
結果的に遠ざける無意識的な働き方を持っている癖。
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ちょっと難しい言い方になったかもしれないけど、
もう一つね、プラスアルファで言うと、
自分なりでやってずらしていく人です。
本当に面白いんだけどね。
やってみようという気持ちとか思いとかはあるんだけど、
まあ行動がずれている、それじゃないよってことをやっちゃう人、
意外といます。私も割とそういうことあります。
思いって大事なんですね。
熱い思いとかの思いですね。
思う気持ち大事なんですよ。
大事なんだけど、それだけではうまくいかなくて、
それだけでうまくいくパターンってあって、
以前ビジネスの質問をいただいたときに、
そんな話だったと思うんですけど、
エネルギーだ、エネルギーって表現だったかな。
思いをかけたら収穫、結果出るんだけど、
それやり続けてると疲れちゃって、
それが続かないみたいなね。
そういうご相談だった、レターをもらったんですね。
この思いって本当に大事なんですけど、
やっぱり思いプラス考え方っていうのがないと、
行動やり方もわからないんですよ。
だからやり方、ノウハウ的な方法論というのは知識で得られます。
インターネットで調べりゃわかる。
でも思いを形に変える考え方が身についていないと、
方法論の情報を得たとて、
それを現実に反映させられないということが起きるんですね。
だから大きく3つで今日言ったんですけど、
遠ざけてしまう、自分が結果から遠ざけてしまう、
働きをする構造を持っているというのが1つと、
あとはやるべきことをやっていない、これが2つ目。
そして3つ目、やるべきことということを知らない、知識としてない。
この大きく3つがあり、そこの支えというか土台になる、
それが分子だったら分母になるものが、
自分なりでやっちゃう人、それが重いてまなまざれば、
すなわち危うしの方かな、
っていうね、それで本当にね、
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やってるんだけど結果が伴わないっていうケースの人は、
自分なりでずれてる人ですね。
遠ざける構造がどこかに、そこは確実にあります。
遠ざける構造という一言にしてるから、
ちょっとピンとこない人もいるんだけれど、
ずれてるんです、シンプルに。
間違ってるよっていうレベルでずれてるんです。
例えば、YouTubeやろう、スタイフやろう、配信発信やろう、
これは絶対的にやったほうがいいことだよね。
別にね、インターネット上に公に不特定多数に向けなくても、
お友達にこういうのやりたい、やるから、
お客さんになって誰か紹介して、これも発信なんですよ。
これも発信なんです。
別にSNS絶対やれって話じゃなくて、
やってることを伝える発信自体は、
ミニマムでもやんなかったら、
それは誰も知らないわけなんだよね。
誰も知らないわけですよ。
それをやっていないとか、
スタートダッシュだとミニマムから始めればいいんだけど、
それを急に広告的な働き、
SNSとかで一生懸命やる、
これは時間がかかるんですね。
時間がかかる。
見てもらったり、継続的に見てもらうのに時間がかかるんだけど、
その手前にはやっぱり何を配信するか、
何を伝えるかっていうのをやりながらブラッシュアップするか、
ある程度個室を作ってやっていくか。
私の場合はもう自分なりから始めているので、
結構時間はかかったけど、
やりながらやっぱり情報を得て、
学び、マーケティングも結構学んだし、
コピーライティングも学んだし、
でも学んだから上手くなるかっていうと、
そこで上手くなる人、ならない人たくさん見てきています。
自分自身もすごく分かるんだけど、
上手くアウトプットできない、
その差が何があるのかっていうのを自分なりに分析したり、
あとは人に教えをこうたり、
ずっとやってきているわけです。
その中で見えてきたものっていうのがあって、
それをたまに自己生産に向けて集客とか、
マーケティングの講座というかね、
ちょっと開いたりすることがあるんですけど、
そこでやってもらったり、
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あとはコンサルっていう形でお手伝いしたりしているんですね。
そうすると本当にね、
この集客っていうところが一番みんなネックにはなるんだけど、
やっぱり知らないわけなんですよ。
やるべきことを知らないもあるし、
やるべきことが自分はそれをやりたくないという人もいるし、
やりたくなくてもね、
であればその人にあったやり方は何かっていうのが展開できるんですけど、
そこまでの手伝いになると本当に個別になってくるのでね、
そこまで手伝った人はやっぱり結果が出てるわけなんだよね。
目標に達成したり倍になったりね、売り上げがね、
なったりとか、そういうふうに変化はあるんですよ。
なので私自身もそうだし、
手伝った結果が出てるっていうところを見ると、
やはりポイントは何か、
思いと考え方の掛け合わせに、
さらにやり方に乗せていく。
思いと考え方。
考え方が方程式だとして、
思いはただやりたい、やる気でいいんです。
考え方はその方程式だね。
その方程式を持ってどう育てていくかっていうのがやり方です。
これも短期と長期とやりようがあるし、
目的によってやるべきことが変わってくるので、
一般的なマーケティング集客とかを、
広告とかも今流れてきてるのを見たりすると、
皆さんもインスタでAI使って児童化とか、
コンテンツを全部クロードコードに丸投げして、
なんかPV100以上行きましたとか、
たった1ヶ月でとかね、
いいなーっていうことばっかり流れてきますけど、
AIも役には立ちますよ。
役には立つけど、
なんだろうな、
やっぱり薄っぺらいやつだと、
それはすごい役に立つ。
役に立つけど、
長く継続的には難しいタイプですね。
売り上げは上げられますよ、それだけでも。
だけど、今すごい荒い言い方をしてるんですが、
細かく裏を見ていくと、
それで売り上げ上がるものと上がらないものが確実にあるんです。
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つまりそのやり方が、
合う商材と合わない商材、
そして商材ではなく、
それをやりたい人が、
その手法が合ってる合ってない、
ここが実は結構大きいんですね。
これがね、わからずしてやると、
お金が溶けてくるんですね。
本当に。
やっぱり自分が何をっていうのが定まってないと、
結構、
結構、
なんだろう、時間がかかる。
右右曲折する。
で、その右右曲折はダメとは思わないです、私は。
自分なりでいっぱいずらして失敗した体験が私はあるのでね。
それを否定することもないけど、
経験したからこそ今は、
そのズレがわかるから、
直すといいよって言えるわけですよ。
でもそこをやはり、
教えるというか、
こういう方法があるよ。
それ手伝うともちろんお金がかかるとかもあるんだけど、
そこでね、別にお金を得るんじゃなくて、
本当にちょっとしたアドバイスというか、
ここ、
アドバイスを受け入れろって話じゃないんですよ。
アドバイスがあった時に自然と出たね、
自然と出たアドバイスがあった時の反応が、
冥府を分けるみたいなところがあるんですよ。
冥府じゃない、政府を分けるみたいなところがあって、
具体的にも言えないか。
とあるエピソードでお話をすると、
少しね、脱線したように思うかもしれませんが、
また回収されていくので、
エピソードでお話するとね、
何の気ない話で、
これってこういう意味があるんですよ、
例えば、
うちの受講生さんたちで分かりやすく言うと、
あえて絞って言うと、
例えばタロットカードっていろんな意味があるでしょ。
そのタロットカードの、
本当にね、意味とか読み方とか、
沼るぐらいいろんな情報を世の中にあるんですね。
だからこそ、
だからこそ、自分が知らない意味合いとか、
読み方とか存在しますよ。
その時にね、
こういう読み方、こういう意味もあるよって、
例えば言うとするじゃない。
お友達とかが、お友達に言うとするじゃない。
そしたらその受け取るアドバイスを受け取る側のお友達が、
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その話、その話、こういう読み方もあるよってなった時に、
いや、でもこのカードはこういう意味だから、みたいになったら、
別にアドバイスしようと思って、
相手の方は言ってるわけじゃないんだけど、
AさんBさんいて、Aさんが、
いや、もうこのカードの意味はこうだからと。
Bさんがね、Aさんに対して、
こういう読み方もあるんだってよって言った時に、
Aさんが堅くなにそれを受け入れないというような場面ないですか。
最近カードの話してたからカードでやっちゃったんだけど、
別に私生活とか、
例えば会社でパソコンの整理とかね、
整理っていうか、私もデザイナーの時イラストレーターとか使ってて、
ここってこういう、例えばなんだろう、
なんかちょっともう具体的な事例出せないけど、
ツールの使い方とかで、もうだいぶ違うからね、
ツールの使い方とかで、
ここをコピペして、ここをカットしてレイヤーここに入れたらこうなるよみたいな、
例えば小技をね、教えたりすることがあるわけですよ。
デザイナー同士で。
その時に、
いやでも私このやり方がいいから。
よくあるのが、バージョンアップして、
縁文字つける時にレイヤーの中で縁文字つけれるんだけど、
コピペ、これやってる人しかわかんないな。
コピペで、前後ろフロントとハイドで、
このハイドに縁ありで、手前に縁なしでとか、
昔はそういうやり方で縁をつけてたんですけど、
イラレの8以降ぐらいから、8以降かな、から、
CSに入った時ぐらいはもうすでに縁とか、
全然普通につけられるんだよね。
内側に入らないで外側縁がつける。
もうマニアック、知ってる人しか知らない。
全然いい例え話じゃないんだけど、何が言いたいかって、
要約すると、新しいバージョンになったら、
昔やってたアナログ的なやり方をせずに、
できることをアナログでずっとやり続ける人みたいな。
そう言えばいいのにね。
占いとかでも、そういう話題をたまに聞くんですけど、
今そのツール使わなくても、これで出せるよって言われても、
いや、でも私は昔のこのツールでやりたいからって。
それね、すごい私わかるんですよ。
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慣れてるからそっちの方が早いとか、理解がしやすいとか。
でもね、いっぱい新しいツールに慣れてくると、
新しい方が楽なんですよ。
その慣れの違いとかもあって、
その思いとか考え方ってまさにこうで、
新しい考え方、新しいやり方が情報をもたらされた時に、
遠ざける人っていうのは、
堅くないに今までのやり方をやる人なんですよ。
自分で思いついたことを曲げられない人。
これね、遺伝子検査するとめちゃくちゃそれわかるんですよね。
もともとそういう質があるのと、
生活習慣でそこを助長している人は、
本当にカチカチになる。
生活習慣と栄養を変えるだけで、
その堅くなさって柔らぐんですよ。
めちゃくちゃ柔らぐんですよ。
だから、うちのメニューには、
自分の会社オリジナルの遺伝子検査の導入がされているんですけど、今ね。
本当にね、そこからわかるから、
性格じゃなくてその性格を作っている大元から変えていけるので変わりやすいんだけど、
でもね、そういう堅くなな人は堅くなに変わりませんからね、そのタイミングでね。
よほど苦しいタイミングが来ると、変えようかなってなるんだけど。
だからね、そういう人はよほど苦しい時まで頑張ったらいいんじゃないかなって思うようになりましたね。
もちろんそれは嫌な奴っぽく聞こえるかもしれないけど、
北風さんみたいにこっちがいいよって言ったって、
堅くなにこうと抱え込むようになるだけなんですよ。
子育てとかも一緒だと一緒のところあると思うんですけどね。
やっぱり相手の思いとか考え方を尊重しながら少しずつ軌道修正していく。
そこにはコミットが必ず必要で、
相手もそれをしたいという同意がない限り勝手にできないし、やらないし、勝手にやるのが好きな人っていうのもいるけど、
私はね、それは結構失礼なんじゃないかなと。
ある程度仲がいい人とかだと、思いつきでアドバイスするってことは、それはまあまあ人間だからあるんですけど、
やっぱりそれ以上踏み込みすぎない?
逆に踏み込んで欲しい人とかいるけど、踏み込んで欲しい人はその人のゲームなど付き合わないよね。
まあまあ、なかなかね、その距離感っていうのは人それぞれの特徴があって、
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一つ今の話が参考になればいいんじゃないかなというのでシェアしました。
入り込みすぎる人はやっぱりバウンダリーが壊れてるし、
入り込まなすぎる人はどっちかっていうと自己自信の中に何かがあるし、
その辺はみんな人それぞれあるものだから、
お互い、やっぱりそこがコミュニケーションなんですよね。
架け橋となるものは言葉だったり存在だったりだから、
やっぱりそういうところを緩めていくと冒頭今回の軸に戻しますが、
集客っていうところも考え方がわかりやすくなります。
そして考え方をわかってない人が多いので、
その考え方を教えてもらったり、教えてもらうだね、方程式だから。
それがわかったときに応用できるようになるためには学びが絶対的に必要です。
方程式はまあまあ転がってますよ、世の中。転がってます。
だから私が手伝うとき、教えるときも世の中で言われてるようなことを教えます。
だけど、その方の柔軟性みたいなのが、その人の思いと考え方と現状と行きたい方向の中で、
あと環境だよね、どういう市場なのかっていうところをつないでいくために、
何を今すべきか、何の方向で行くべきか、目標を段階的にして一個ずつやっていくっていう、
そこがバウンスをしていくからこそ、ゆっくりでもすぐに結果出る人もいれば、
もう半年ぐらいとか1年ぐらいとかの人もいれば、
それはスタートと目的によって全然違うんだけど、1年以上かかるケースももちろんあるわけです。
それこそゼロから数千万まで行きたいとかだったら、それは1年でって結構難しい話ね。
よほどのコンテンツとその人の考え方とか、あと時代という市場にフィットするかで、
可能性は全くないわけじゃないんですけどね。
いるはいるからね、やっぱり世の中にそういう人。
それはでも、やっぱりフィットしてるからなんですよ。
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時代の後押しあるからなんですね。
その辺がね、ビジネス好きな人は世の中を見て、何が次売れそうかみたいなところで仕掛けていくのが好きな人はそういうのはいいでしょうね。
それこそ広告業界とかデザイン、あと物作るやつ、物作るやつなんだっけ、プロダクトじゃなくて、プロモーションじゃなくてなんだっけ、プランニングか。
もうカタカナ出ないよ。
そこをメインでというわけじゃないけど、やってきた中でやっぱりですね、いろいろトレンドを追っかけるのは大変なんでね。
それが好きな人はいいしね。
その辺も持って生まれた資質とか見ていくとやりやすいと思いますしね。
ホロスコープって目線だからいいよね。
ブレが少なくて、自分の向かう方向とか、大枠は特徴とか大枠は占いで出せますからね。
そういうのを活用するといいだろうし、やっぱり細かく現実をどう動かすかになってくると、これは知識が必要になってきます。
知識、方程式とその方程式の使い方、アウトプットの仕方、これめっちゃ大事です。
これをやっぱり一度でも体験してると、人は応用が効くようになるけど、やっぱりね、自分の昔ながらの考え方を新しい考え方にシフトさせていくのは本当に新しいアプリシステムに移行するときぐらい。
WindowsからMac、MacからWindowsぐらいのレベルで、ガラケーからスマホぐらいのレベルで、結構な最初もどかしさがありますよ。
でもそれを越えたら早いからね。
だから集客っていうのは本当に考え方をまず知る、そしてやるべきことやり方、自分にフィットしたやり方を得る。
この2つが要になるんじゃないかな。
最後の最後でやっと答えてたみたいな答えっていうか、一つの答えね。
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でも本当にそこだと思います。
そこが欲しくて、ずっとあれこれやって、ああじゃない、こうじゃないってなったけど、やっぱりそこが見えた時から変わってきましたし、何度も言うけど、そこが見えてから手伝った人は本当に結果が出てる。
もう2倍以上の結果出た人もいるし、それはやってることによるからね、あれだけど、確実にやっぱり良くなってるんですよね。
今日のお話が何かあなたの人生の扉が開くヒントになりましたら嬉しいです。
こういったお仕事に関することっていうのは、レターで質問いただいてもいいし、答えられる範囲はこの程度なんだけど、
あとは何らかそういうところで手伝ってほしいってなると、もう伴奏になるからコンサルになってくるんだけれど、
そこまでじゃない場合はですね、講座とかに来ておいてもらうと、ちょっとした時に話しすることもあるし、神社ツアーとかテクテク歩きながら話すこともあるし、
いろいろと話すチャンスって講座とか出てもらうとちょこちょこありますんで、
瞑想会とかもそうだしね、瞑想会あんまり話すの難しいかもしれないけど、
そういう講座とかの活用いただければと思いますので、よかったらおいでください。
瞑想会も毎月2回やってます。
今月27、あれ、これが27か28かな?
もし27の放送でしたら、本日の16時まで受付しております。
28だったらごめんね、昨日でした。
ということで、今日ちょっと長くなりましたが、ご視聴いただきありがとうございました。
それではまたお会いいたしましょう。
ではでは。