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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう。おはようございます。 こんにちは、橋本ゆみです。
今日の今回のテーマは、いい人風情に気をつけて。 ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
いい人風情。 いい人だなぁと感じて、本当にいい人かどうかは世の中わからんもんで、
そもそもいい人って何?っていう話になっちゃうんですけどね。
人それぞれいいなぁと感じる部分はそれぞれにあると思います。 だからAさんが例えば、
あ、Aさんのことをね、Bさんはこの人すっごい人なんだよって言う場合もあれば、 Cさんからすると
うーん、仕事の売上高はすごい高いけど、そして人がいっぱい集まってくるけど、少年は腐ってるよみたいな評価をする人もいるわけ。
なので評価とかいい人かどうかとかは本人の基準次第で変わるものです。
世の中の常識からどれぐらい逸脱しているか、そういう見方もあると思います。
ただ、やっぱりパフォーマンスがいい人って一見憧れられたり憧れたり、
すごいなーって圧倒されたりすると思うんですけど、 その人と近くなった時に仲良くなれるか、これがね、
自分にとってのいい人か、そうじゃないか。
いい人か悪い人かじゃなくて、いい人かそうじゃないかですね。 つまりこの意味のいい人は自分に会う人がいなかったらそれだけで、
会うかどうかがいいか悪いかは、その人の世界の基準でしかないので、 世の中には通用しないわけなんです。
なのでね、結論を言うと自分の基準とか自分の感覚を大事にしてねっていうお話です。
どんなにあの人すごいよ、あの人いいよって言っても、 自分がその人と仲良くしたいかどうか、これすごく大事で。
どういう、なんでこういう言い方するかっていうと、どこかで、 特にビジネスの世界だと孫徳が入ってくるんですよ。
仕事になるかならないかとか、そういうやつね。
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それもね大事、その視点ももちろん大事だけど、 そこで自分にとって合うか合わないかっていうのを見極めるというか、その物差しを使うと、
まあずれます。 孫徳は孫徳なんですよ。
もらはらなんかはもう孫徳でしか生きてないので、 孫徳と競争でしか生きてないから。
得しない人は眼中にないし、 損する人は言語道断だし、っていうね極端さ。
一方ではっきりしているとも言える。
そのはっきりしているところが、 はっきりしすぎていると力強く周りからは感じるので、
一見ね、すごい人だってなったりするわけ。
逆にすごい人だって思わなくなると、
もらはら気味とか自己愛が強い人たちからすると、 自分を尊重しないやつらということで無視をされるっていうだけですね。
あるあるです。
面白いなあ、面白いなあとか言って。 面白いことじゃないかもしれないんですけど、
パターンが決まってるっていうのが 滑稽だなあというので面白いなあというね。
でもそういう人たちっていうのは大体何か、 よく見るのはお金、権威、誰とつながってるか。
ここなんでね、大体誰々とつながってるからとか、
どこどこ住んでるとか、何かブランド持っているとか、
みんなが社会的に分かりやすい評価で よしとされるものを自慢するというか、
ひけらかすというか、それで固めていくんですよね。 それが鎧になるから。
なのでね、中身はなんてこっちゃないみたいなことが 世の中ね、意外と出会います。
これね、なかなか気づけないもんなんですよ、やっぱり。
なので、強盗というかね、さっきちょっと言ったのが、 自分に合うか合わないかで見ると、ずれないっていうことが起きます。
なのでね、本当に自分に合う人しかいらないってなると、 モラハラとかの自己愛強めの人と同じになっちゃうんで、
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それもまた考えないといけない場面が出るかなと思いますね。
別にね、いい悪いって決めらんないんですよ。 その人がよしと感じてるならそれでいいのでね、
人がどうこういう話じゃないんですね。
ただ健全に、そして自分を成長させていきたいという望みが、
ある人に向けてお話をしているというベースがありまして、
そうすると自分のそういった部分っていうのを見つめるとか、
そういう基準で常に人と比べてたなとかね、
気づくと自分自身にとってふさわしい基準って何かなと考えるきっかけになると思うので、
こんな話をしています。
本当にね、不思議なものだなと思って、
昔、若い時はそういうのが気づけなくて、
今でもね、ちょっと話を深くしない限り気づけない人っているのでね、
巧みな人っているんでね。
まあまあ、でも大概、自分がやっぱりメタ認知って言うんだけど、
俯瞰して見れない状態だとどうしても色眼鏡がかかるので、
見分けがつかないとかね、あるんですよ。
いい人風情に期待をしてしまうってことがね、やっぱり起きます。
私自身もそういうね、体験、そして失敗、まあめちゃくちゃあるんで、
さらっと話せるわけですね。
私はやってきてる、失敗してきてますからね、たくさん。
まあでもやっぱりこの失敗するごとに、
ああ、このパターンだって言って、
ちょっとずつ自分で軌道修正したり気づく力を身につけて、
今は楽になってきたっていうところですね。
なので、やはりね、教えてくれる人が世の中はいないわけですよ、当たり前だけど。
今なんかのきっかけで、こういう人はこういうもんだよって教えてくれる人がいたりして、
ああ、そういうことだったんだってね、納得し、
そこから変わっていったっていうことは結構あります。
いろんな、だからやっぱり人との交流、人と人の意見って本当に大事だなといつも思います。
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やっぱり自分と意見が合わない人っているわけですよ、当たり前だけどね。
その時に、いやそれはおかしい。
本当におかしい時はおかしいなと思うだけなんだけど、
そこを反発して、反発というか受け入れないみたいな。
聞く耳を持たない。
右から左に流してしまうのは意外ともったいなくて、
一回受け取って、この話は自分に合うか合わないか。
ケースバイケースですが、目的に対してその意見は合うか合わないかとか、
そうやって分けていくわけです。
例えば何か自分が提供した時に、もっとこうしたらいいんじゃないかと思いますって、
例えばアンケートで書かれたと。
そうすると、ああそうだなって思うんですよ。
と同時に、例えば講座とかだったら、この講座の目的はこうこうだから、
例えば中高生さんがこうやったらいいと思うっていう話はそうだなと思うんだけど、
待てよ、この講座の目的はここだから、そっちをやってしまうとずれちゃうなと。
であれば、その意見は別なところで反映させて、この講座はこの流れでいこうとかね。
例えばそんな感じです。
人生でそういうのよくあるって言ったら、
例えば洋服とか髪型とか、もっとこうしたら可愛くなるんじゃないとか言われて、
ああそうなのかなと思ってね、チャレンジしてやってみて、
なんかしっくりこないなとか、
しっくりこないのは馴染みがない、あまり見たことないからなのか、
それともっていうのをね、他の人の話を聞いたりしながら、
ちょっとずつね、保守的な自分でいくのか、
ちょっとその自分の枠を超えていくのか、みたいな選択はその時々するわけです。
ただ人によっては、もっとこうしたら可愛くなるんじゃない、
もっとこういう服着たらいいのに、こういうメイクしたらいいのに、
っていうのをね、自己否定してるっていう風に受け取ってしまうと反発が出るわけ。
いや私これでいいから、みたいな。
まあそういうのはね、やっぱりもったいないよねっていう。
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結局根っこにあるのは、いい人不勢の人もそうなんですけど、やっぱり承認欲求なんですよ。
承認欲求についてはスタイフで、なんかどっかの会で話してるので、
見て、聞いてもらえればいいかなと思いますが、もうタイトル忘れちゃった。
結構ね、長く話してる。長くっていうのは回数がね、多いからね。
あれですけど、まああのマズローの五段階欲求ですよね、根っこにあるのは。
生存とか、承認、帰属、欲求とかね。
で、最終、自己実現。
で、そこからブラッシュアップされて、自己調営痛っていうところになっていくんですけど、
基本マズロー五段階の時期の五段階に合わせて自分が今どこなのかっていうのを考えるとね、
意外とね、分かりやすいですよ。
まあまあ、そのね、いい人不勢増えているんでね。
前からいるけど、なんだろうな、そのいい人不勢に困った人の相談増えてるなと思って。
まあそんな話なんですね。
結構ね、ちらちら。
簡単に言えば、男女関係なく、女性もモラハラな人いますからね。
女性のモラハラの話とかね。
あとは、モラハラとはちょっと違うけど、介護とかになってくると、
もともとの性質もあるし、ちょっとその病気が絡んじゃってもあるんですが、
モラハラ的というかね、ドメスティックな感じになっていくっていう人がいらっしゃるわけですね。
そうすると家族だと本当に精神がね、ボロボロにされてしまうっていうことがあったりして。
そういうお悩みはいつでもあるんですけど、
このところお話重なっている。
相談を受けなくても他の方からもね、そういう話聞いたりするんでね。
増えてるなっていう、これはまあ体感ですね。
増えている要因はもちろんいろいろあります。
いろいろあります。
一つじゃない。
社会情勢とかもあるし、
星っていうよりは歴史、俯瞰してみちゃえば歴史の流れになってはくるんだろうけれど、
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そういう抽象的なというかね、大枠のところよりは身近なところで言うとね、
まあまあ高齢化っていうそういうのもあるし、
いろいろ身体に起きている変化はそんなすぐのものではなくて、
じわじわ食生活とかもそうだし、それは結局政治的なものまで絡んできちゃうわけですよね。
そうするとね、いろんなところから今の現状が起きていて、
早く自分がどういう状態になっているかに気づいてできるところから対処すると、
やっぱり健全に楽しくこの地球が生きられるという、そういうお話です。
もうちょっとまとまっていないような話になってしまってますが、
結局のところは自分がどうするか、どうしたいかより、自分がどうありたいかとかどうするか。
自分に合うっていうのは直感的なものでもあり、一方で疑ったほうがよくもある。
その植え付けられた合うがあるわけですね。そこらへんの見極めって大事。
つまり、もともと本来の自分の資質、持って生まれた資質と、育ってきた環境の中で言われてきたこと、
何か着せられてきたもの、背負わされてきたもの、そういったもので本質的な自分の価値っていうのが揺らぐっていうことがあります。
前回の話が、過去浄化と過去のぶり返しということで、自分のアイデンティティを取り戻せる時期という意味で、
いい人不勢の人に会うと大体トラブルが起きるので、トラブルが起きると怒りが出ます。
怒りが出た時に本当はどうしたいかが見えやすくなります。
なので、私はある程度プンプンってプンスカプンスカってやった後は、大体ありがたいなって思うんです。
これ本当に心の底からそう思える日が来るんですよね。不思議なもんだなと自分でも思います。
逆にね、感謝しなきゃとか、これにも意味があるからっていうのを早い段階でやるとずっとくすぐらせます。
だから、嫌だなってことはちゃんと嫌だなを体感して、めちゃくちゃ怒っていいんですよ、プンプンって。
プンプンした後に、なんでプンプンした後にっていうかね、いつもね、プンプンすると、
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なんでこんな私怒ってんだろうって、何が嫌だったんだろうってね、自問自答なんかをしていくと、
ああ、これが欲しかった、ああ、こうであって欲しかった、こうであって欲しかった、だと相手への期待なので、
それは私の都合だなと、私の都合で怒っているだけだなと、相手関係なかったじゃんってなったらごめんねって思うし、
逆にこれを自分なりにそれに気づけた、きっかけをくれた人が怒らせてくれた人だから、
ああ、なんか本当申し訳ないけどありがたいみたいなね。
それが自然と怒ると、わだかまりって解消されていくんですよ。
これを自己啓発とか大好きな人だったり、あと仏教とかね、好きだったりすると、
全ては一切空だからとか言うんで、なんかちょっとこじらせてるなみたいな方向に行っちゃうんですね。
なので、いい人、不正の人には気をつけていただきつつも、もし会って嫌な体験をしてもですね、
まずは感情を押し殺さずに、感情をちゃんと味わって、
そしてそこから次のステップで湧いてくるものが必ず出ますから。
こういう仕組みについては講座で話すような内容なので、ここでね、その仕組みは話さないけど、
そういうふうにできているものですよ、言ってしまうと。
ある種ステップがあるから、その通りにやって、一個ずつ丁寧にやっていけば必ず楽になるんですね。
それはね、三次元寄りの話で、ちょっともっと超えたところからのアプローチの方が本当は根源的には早いし楽なんですけど、
そこをね、扱うのはもう言葉じゃない世界になってくるから、
もうそれは専門領域、専門家に任せるってところになりますね。
今なんでね、その話したかっていうと、ちょうど本当驚くほど双子化っていうぐらい考え方、
スピリチュアルとかに関する見聞の仕方みたいなのが一緒の人がいるんですよ。
双子化って本当に言われたんだけどね。
その人が見ると、その人が話をする、教える時の視点は高いところからなんですね。
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その人の言葉で言うならメンタル体からっていう。
私はどちらかというとエーテル体あたりからなんですね。
本来確かにメンタル体からアプローチすると確実に着実にそしてパワフルに現実反映されていくんですが、
メンタル体までいっちゃうと意識領域でもなく、当たり前だけど、
無意識領域の中のさらに本人気づきにくいもっと深いところに入っていっちゃうので、
それが好きな人と話が通じちゃう人にはいいんだけど、
一般的には現実を置いてきやすくなっちゃうので、
本来の私はそっち寄りなんですよ。
アストラルとかメンタルとか、
あっちの領域で話している方が本質的にはむちゃくちゃ水を得た魚になるんです。
なんだけど教えるってなると、そこで教えるとふわふわしているというかね、
そういうのが元々好きな人、言語化しなくても理解できちゃう人たちにはいいんですけど、
この世界は言語もあるし、
不に落ちて分かりたい人たちのためにですね、言葉を頑張って使って表現をしてこれまで来ているので、
その辺でね、That's spiritualっていうのが、
そのお話した人からすると最初分からなかったけど、分かったとこの間言われて、
言ってしまえば大きな存在みたいなところを一生懸命小さい箱に入れようとしているから窮屈なわけですね。
話しているときに、2人で話しているときでもそういうの全然関係なく話せちゃうんですよ。
他の人から聞いたらチンプンカンプンな会話でも成り立っちゃうんですよ。
それ楽しいのね、個人的には。
だけど話すときには小さい枠にはめなきゃいけないから、
その圧っていうか、キュッてしたものが分かったらしくって。
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ひみちゃん、それなのね、みたいな。
That'sだから今楽なんだね、みたいな。
いや楽ですよ、と。
多少癖で説明しておいた方がいいかなと思っちゃうけど、
一部の人にお伝えというかね、求められれば手伝うという形で今は思ってますので、
神社ツアーはそういう感じなんですよね。
いろいろツッコミどころはあるんですけど、自分自身でも。
だけど今楽しいですね、そういう意味で。
前も楽しかったけど、
That'sスピリチュアルって言った後の方が、何だろうね、楽しいというか自由な感じがしますよね。
今日のテーマは良い人風情に気をつけてだったんですけど、
神社ツアーの話もちょろっとして、
ちょっとThat'sスピリチュアルと言いながらスピリチュアルを少し話すという。
That's税理士菅原さんみたいな感じで、
That'sと言いながら税理士を家業としているというね。
その理由は未だに知らないんですけど、
ちゃんとYouTube見ろやって話なんですけどね。
今ちょっとその時間がどうも取れないっていうのもあり、
のんびりというかね、マイペース路線でいつも通りゆるっとやっております。
今日もちょっと長くなったな。
というわけで、今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
ポッドキャストのラジオ番組魂に目覚める魔法の知恵袋もぜひ合わせて聞いてください。
そして神社ツアーぜひ3月20日ご一緒に参りましょう。
というわけで、今日もご視聴いただきありがとうございました。
お出かけの方はお気をつけていってらっしゃい。