リアルスピリチュアリスト養成講座マスタークラスの報告
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。 今回のテーマは、カウンセリングとチャネリングということで、今日もゆるっと覚醒マインドでお届けします。
チャネリングに限らず、リーディングもなんですが、先週末ですね、リアルスピリチュアリスト養成講座、最後の養成講座のマスタークラス最終日でございました。
パチパチパチパチ。本当に一年でこんなに変わるのかっていうぐらい皆さん、本当にすごい変貌を遂げていまして、びっくりするよね、びっくりする。
当時言ってたことが叶って、願いが叶っている方もいれば、最初参加した時は本当に不安がいっぱいで、日も幸もいかなかったけれど、今ではもう自分が主役になってやっている感じがするとか、いろいろいろいろ思いもよらなかった道が開けて、今そこに邁進中とか、
本当にびっくりするぐらい、みんな変化が大きくて、そしてどの人も楽になっているというのが本当に良かったなと思います。
最終日だったので、これまで学んできたことの集大成をやりましょうということで、今回ズームだったので、全員の前でセラピスト、カウンセラー役とクライアント役になってセッションをすると。
セッションも心理学で学んできたカウンセリングをやるもよし、チャンネルリーディングをやるもよし、両方組み合わせてやるもよしということでやったんですが、今言った3種類全部出てきて面白かった。
最初チャンネルリーディングとかはここで初めてやりましたという会社員の方がカウンセリングでやってみて、本当に上手に学んだことをしっかり身についていらっしゃって、最初はいやいや私できるかなって言いながらも、でも最後だしチャレンジするって言ってやってみたんですよね。
すると最初どうしようと思ってたけどこういうふうにやればいいんだっていうのがこれまでの私のセッションとかを通じて身についているので、それがねポッと出てきてこうしたらいいのかなって本当に上手に一連の流れをやっていらっしゃいました。
もちろんここにはさらに広がるようなアドバイスとか細かいところっていうのはレクチャーさせていただきながら、まあまあやっぱりね1年やってここまでできるんならマジすごいよねっていうレベルまでできるようになってたので、いや良かったなという話と。
でその後ちょうどお仕事でチャネリングとかやってるわけじゃないけど、本当にねチャレンジャーでリーディング、まあチャネリング、リーディングよくわかってないけどそれでセッションしますって教授いただいて、よくわからないながらやってくれたんだけれど、
でもね本当にちゃんとパッと浮かんだものをお話しして、さらにもうちょっと幅を広げるやり方っていうのを一緒に学んでいただいて、最後出てきた答えがああそうかとクライアントさんがね納得されるお答えで、
まあまあこれもみんなの勉強にもなり、ご本人もああそういうふうにやればいいんだっていう、さらなる学びになったっていうところで、良かった良かったと。良かったことしかないんだけど。
で最後面白かったのが、リーディングもされてる方なんだけど、カウンセリングとリーディングをセットにやるって難しそう、でもちょっとチャレンジしますという形でチャレンジされました。
でもこのスタイルは私のスタイルだから、別にずっとねセッションを受けてるし、できると思うよって言ってね。
そしたら彼女が、昔は由美さんはさらっとリーディングで、リーディングしてるのか分かんないくらいさらっとやってたけど、今ではこれ今リーディングしてるなって分かるようになってきましたとおっしゃってたので、
蓋を開けたらね本当にさらりとやっていて、リーディングとカウンセリングを織り混ぜながら、いいやいいやできてるじゃないかと。
カウンセリングとチャネリングの統合とペーシングの重要性
このエピソードなんで3つ話したかっていうと、前回の猫とご飯と猫ネットの後半部分、すごい雑談的にねわちゃわちゃ話したんですが、まさにそこの話題とリンクしまして、
カウンセリングをやる、チャネリング、リーディングをやる、両方を同時にやる、これある種の枠組みなんですよ。ある種こういう枠組みという、枠組みとも言ってもいいし、手すりみたいなね、レーンみたいなものを作ってあげると一手やりやすいので、そういう意味でこれを軸に展開、自分らしく展開しましょうというワークをやったんです。
すごくいい質問が出ていて、カウンセリング、うちでやるカウンセリングは現代臨床催眠がベースですから、ただ言葉上でのコミュニケーションではなく、ペーシングっていうのはすごく重要視しています。
催眠用語だとチューニングです。相手とペースを合わせる。NLPを学んでいる方は聞いたことがあるかもしれない。
これをめちゃくちゃやると、最初の方がカウンセリングをやった時も、相手が浮かんでいることが自分も浮かんでいる。つまり同じ景色を同時に見ている状態、これを体験しましたと。不思議だって言ってたんだけど、
ペーシングが上手くなると必然的で、おのずとできるようになります。でもこれが結局、通しとかアカシックとかチャネルリングにつながるんですね。
もうちょっと言ったら、ペーシングっていうのは脳波がアルファ波からシータ波になる、瞑想状態でもあるし、にもなりやすいし、浅い感じではあるけど、にもなりやすいし、
そして脳はミラーニューロンというのが働くので、相手の状態が自分も映っていく、コピーされていく、影響を受ける、こういうミラーニューロンの働きがあります。
だから隣の人が怒っていると、こっちもイライラしてくる。これがミラーニューロンの働きですね。ペーシングしなくても伝わってくる。そこにペースをさらに合わせると、もっと伝わってくる。
それをトレーニングしていくと、チャネリング、アカシック、リーディング、投資、ここに繋がっていくんですよ。なのでうちの講座ではその流れで全部教えているんですけど、
だからね、混ぜるっていうのは別にベースが一緒なので、そこからどう組み立てていくか、どういう視点で見ていくか、どういう地図、ルートを通っていくか、ここに尽きてくるわけです。
それを教えられる人というか、なかなか言語化してその人の感覚値、体の癖、能力の癖、物の見方の癖、そこら辺を加味して、どうやってルートを開拓、広げていくか。
この指導というのは結構スキルがいるんだよ、いるんだよ、とか言って。あんまり教えられる人いないと思うんですよね。自画自賛ぽくなっちゃうけど。
なぜそれを言うかっていうと、もともと見えてる人とかだと、もともと見えてるからどうやって見たらいいかをまず教えるのが、やっぱり自分ができてる、最初からできてる人って、やっぱり何か教えるの難しいというかね、どこか感覚値なところはあるんです。
その感覚値のところをなるべく言語化したり、なるべくトレーニングに置き換えて教えていくっていうのは、そんなにたくさんできる人いないよね。
指導者の質と学校選びの比喩
それスポーツと一緒で、ちょうどね、娘さんの学校を選ぶっていう話が出てたんですが、あるジャンルでプロというか羽ばたいていきたいというところで、学校選びに悩んでいると。
その時に現実問題、じゃあその成りたい先を排出している学校かどうかと、その学校を出てプロになっている人たちがいるかどうかっていうのを見るといいよねって言っていて、いなくはないけど求めているレベルじゃなかったみたいなところがあったわけですよ。
そういう話がちょうどあってね。
だからその先ってなってくると、その先を知っている人じゃないと、例えば排出できてなくても教えている先生がある程度そういう世界に踏み込んでいる、結果を出している人であれば、
スポーツとかだったらプロのスポーツ、プロのリーグで活躍した経験がある人が何らかの理由で今はスポーツをしていなくて教える側に回ったと。年齢とか怪我とかね、よくあるじゃない。
その人から教わるっていう場合だと視点がもう結構高いわけなんだよね。やってきていることもたくさんあるし。
そういう人が教えるのと、プロと言ってもそこまでお金をもらってやっているほどではないとか、そのぐらいの先生になると、ある段階まではいけるけど、その先生を超えていくのってまた大変になっていくわけですよ。
なのでね、やっぱりいろんなことを真摯に向き合って、そして人ができるようにする再現性を持って教えられる人っていうのは、見える見えないの領域を越えとはまた違う領域になってくるので、そこら辺がね、なかなか難しいんだと思います。
なので、それは私のむしろ得意なところでもあり、私自身が楽しく教えているというか、めっちゃ楽しいんだもん。みんなできるようになるからめっちゃ楽しいんですよ。
多次元チャネリングスキルアップ講座の告知
本当にね、ちょっとしたところで上手くなるのをそこに気づけない。重ねてやればいいじゃん、両方やったらいいじゃんっていうのを一個ずつやろうとするとかね。
そういうところで、上手くなりたい人は結構、うちに来てもらえると確実に今より良くなるよね。
なんかね、ちょっと自慢げに聞こえたりするかもしれないが、別に自慢をしているわけではなく、やっぱりね、私だって人間なので、すべての同業者を見ているわけではないのでね、どうしても私が知っている範囲、体験した範囲での判断にはなってきますから、これがすべて正しいというわけではない。
もちろんないんです。もちろんない。
だけどね、なんかフィーリングが合うなとか、私みたいな考え方がいいなとか、ただ見えるだけじゃなくて、やっぱりその人に合ったものが提供できる、サポートできるような人になりたいなとか、そういう人にはすごくいいんじゃないかななんて思います。
一応CMで入れておくと、多次元チャネルリングのスキルアップ講座、これ7月に開催します。
ホームページに詳細が載ってますので、そこからお申し込みもいただけます。
興味ある人はぜひおいでください。
これをメインでやっていくということはもうないので、別にね、スピリチュアルをやめるとかではないが、そこを表に押して事業をする方向ではないので、脱スピリチュアル宣言しましたからね。
脱スピリチュアルだけど、よりリアルスピリチュアリストになっていくってだけだなと私自身は思ってます。
なのでこういう技術を教えるっていうのは、まだやるかもしれないけど、そんなにやらないのでね、今のうちに参加されること、本当これはお勧めします。
結構ね、待っててくれた方もいらっしゃって、リアルスピリチュアリスト養成講座参加したかったんだけど、最後の回に参加できなかったみたいな人とかね、
ちょっと気になってたけど、ニスも多いし費用もね、結構高かったから、そこで断念したっていう方も、今回ピンポイントでチャネルリングのスキルアップ、多次元チャネルリング。
私が多次元って言ってるのは、いろんな層にアクセスするっていう意味です。
多層チャネルリングでもいいんだけど、周波数帯が幅広いという意味です。
なんかね、多次元なんとかって、ここ最近やたら見るなぁと思って、自分が売ってるせいなのかもしれないんですけどね。
どういう意味で多次元なのかなっていうのは、他の人のはちょっとわかんないんだけど、私の場合はアカシックも含め、
チャネルリングも、それこそ動物に限定しないけど、動物やりたい人は動物から、天然石とか天使とか、神様、神社、竜、諸々、何でもというか、大体のものはアクセスできるので、それがどの次元かっていうだけだからね。
その多層になっている次元アクセスするスキルアップ講座をやります。
ということで、カウンセリング技術もここではちょっと多分教えると思うんですけど、
とにかくね、面白いから、興味がある人にとってはこれ面白いと思うから、一緒にやりましょう。
お知らせと瞑想会、個別相談の案内
ということで、今日はカウンセリングとチャネルリングというお話から、先週末ちょうど講座が一幕終わりました。
というご報告と皆様の変化、またね、終わったばっかりなので、みんなの声とかご感想なんかを今後シェアまたしていきたいなと思いますので、お楽しみにしていてください。
というわけで、本日の夜、小読み瞑想会、午後4時まで受付しております。
その後7月のスケジュールもアップされてますのでね、ホームページから、概要欄にもリンクがあるかな、そこから覗いてみてください。
ぜひ、大晦日じゃなくて大祓の日ですからね、いろいろ浄化して、新しいフェーズ、木製がしし座だから、本当に自分を出していくフェーズですから、
いろんなそぎ落とし、この半年めちゃくちゃあったと思うんですよ、特に人間関係、めっちゃ変わったでしょう。
あと、今変えられないっていうものを頑張ってもう一歩変えようという人もいるでしょう。
そういう人たちの後押しにもなるし、そして頭がすっきりしたり、体がすっきりしていく、そんなリフレッシュの時間ですから、お気軽にご参加ください。
というわけで、小読み瞑想会本日。
あと、個別相談を希望される方はLINEに個別相談という4文字を送りいただくと、
ステップ踏んでもらうんですけど、こういう風に送ってくださいねっていうのが自動返信で届きます。
4文字、個別相談、漢字4文字、これをLINEでね、公式LINEで一言メッセージすると自動でレスポンスがあります。
翌日になるともうないので、ここで挙手いただいた方々、ステップ踏んでもらった方々にはアンケートを書いてもらうんですけど、
アンケート書いてもらった方には、また7月に申し込みについての詳細の案内をお送りするような流れです。
ちょっとね、お知らせいくつかしましたけど、本日小読み瞑想会が8時からなので午後4時締め切り。
そして個別相談を希望される方はLINEに4文字個別相談とお送りください。
詳細は倉庫でまた自動返信見てね。ということで、今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
ではまたお会いいたしましょう。それではまた。